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フジロックのチケットを持つ者と持たざる者【フジロックの話 感想回】
2026-08-13 1:01:45

フジロックのチケットを持つ者と持たざる者【フジロックの話 感想回】

フジロック26に行った感想会です。

いや、僕はフジロックに行ったと言っていいのか?

チケットをもってなくて中に入ってないじゃないか。

でもいいんだよ。それでも行ったんだよフジロック

結果すごく楽しかったんだよフジロック

来年はゲート入るからな。

感想

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サマリー

このエピソードでは、スピーカーがチケットを持たずにフジロックに参加した体験について語っています。会場周辺の雰囲気を伝える現地の音声レポートを交えながら、夜遅くに会場に到着し、帰宅する多くの人々とは逆方向に歩を進めた様子が描かれます。チケットがなかったため入場ゲートをくぐることはできませんでしたが、会場の入り口付近やクリスタルパレスエリアなどを散策し、フジロックの雰囲気を満喫しました。特に、クリスタルパレスエリアの楽しさや、そこで出会った友人との再会、そしてキングライオンというスカバンドのパフォーマンスに感動した体験が語られています。チケットの有無に関わらず、楽しもうとする気持ちが重要であると気づきつつも、来年は必ずチケットを入手して会場の奥まで楽しみたいという強い決意を表明しています。

フジロックへの道のりと現地の雰囲気
どうもリリーです。フジロックの完走会ということでね、あの今回話してみたいと思いますけども、
いやー行ってきましたよフジロック
チケットがない中ね、行ってきたんですよ。でその
チケットがない中フジロックに行った時をね、あの現地で撮った音声があるんで、今日その音声をちょっとね、聞いてちょっとね、その後、あのその行った感想をちょっとね話してみたいと思います。
ということでね、まずあの現地で収録した、これは色々ね、あの歩きながら撮ったりとかしたんですけどもね、
現地の会場の音とかもちょっと雰囲気は伝わると思うんでね、ちょっとその時の音声をね、一旦これ聞いてもらおうかなと思って、
まずはこの現地のレポートをね、ちょっと聞いてみてください。ということで現地での収録どうぞ。
どうもリリーです。フジロックの話の続きというか、まあフジロック現地レポート的なことを収録してみたいと思います。
いやーあのねー
きましたよフジロック今 今ねえ時刻は何時ですか
9時18分、夜の9時18分です。暗い 暗いです
いやーもうみんなねあのなんだろう 富士風終わりで帰る人が多いのかな
結構やっぱり家族連れの人が帰る感じの人が多く見られますね
まあそして まあ家族連れじゃない人もいっぱい帰っているみたいな感じで
見かけるんですけども あの
僕はですね前も言ってたと思うんですけども あの車で
一人で運転してきました いやー遠かった
遠かったけどね なんかいつも
深夜ドライブしてくるんですけども 今回は
深夜のドライブではなくて 昼出発
お昼というか 午後2時ぐらいに出発して
まあ午後の間
ドライブをしてきたって感じなんですけども 僕の家からこの苗場の
会場周辺のところまではですね 車で
約4時間
google の
ナビで 休憩なしで行って4時間
半くらいかな なんですけども
まあ実際はねあの休憩しながら来たんで ただ今9時ですけども
まあ結構休憩はしてきたんでねちょこちょこ 2時と9時
まあ結構 結構経ってますね
まあ結構なんかお店とか寄ってきたりしたんでね プラス1時間2時間とかちょっとプラスにはなってるんですけども
まあそれでも結構なの長距離をドライブをしてきました
でもねあの中夜運転するよりもなんか楽だなぁって感じました正直 いつも夜運転してるんですけども今回は昼ドライブだったんで
なんか結構 疲れないできたなぁとは思いますね
なんか次来る時もこんな感じで昼ドライブで 来るのもありかなーって今回思いましたね
まあ倉庫行ってる間に あのフジロックの
一番あの手前のところの信号のとこにまで きましたね
警備員さんがいっぱい 警備してくれている
ありがたいありがたいですねー 結構この辺はねあの暗いんで
注意しながら 行った方がいいですね
すごい 帰りのシャトルバスが今
すごい行列ですね これあれかなぁ
やっぱフジロックの
あのAのあれですかねあの 風終わりだからこんないっぱい来てるんですかね多分
まあ さあやっぱそうですね時間帯も時間帯だし一番
帰りのピークなのかもしれませんねこれね いやーすげーなぁこの行列一番後ろの列どこまであんだろうこれ
この行列は自分並んだことないなぁこれ これ最高日どこなのこれ
でもさあこれ あれだなぁ結構お子さんとかは
この行列とかちょっと辛いかもしれないですねー ここが最高日だ
すごいなぁ 続々と帰る人たちが
いますねー いやー誰か僕にあの
チケットくれないかなぁとねあの思ってるんですけども そんな都合のいい話はないと思うんですけどうわすっ
これはですねあのすごい 別ですねほんと
いやだからあの この
この 今自分はあのあの
流れに逆らう あのなんだ
さっきみたいに1人だけ歩いてるんですけどこれいいのかな俺を歩いてて
いいですかね すごい
あの俺だけ会場向かってるみたいな感じなんですけどこれ 大丈夫これ
俺道間違っていつもの道路の方くればよかったなぁこれなぁ 何か俺だけこれ一人逆らって歩いてんじゃんこれ
すごいすごい あれほんと俺しかいねーよ
あっち歩いてくるべきだったなぁ やっぱりねあのこの時間はねやっぱ帰る時間ですよそりゃ
この時間 この時間だよなやっぱなあの一番帰る時間な
ヘッドライナー終わりな すごいなぁ
何何万人だろうこの列 何千人かな
万行ってんじゃないこの列すごいですねこの列 うん
さっきの最高日じゃなかったんだねこれ 最高日ここだわ
この最高日の 持っているプラカードの人が
今どんどん 後ろグはすごっ
軽く100メートル
いや200メートルぐらいは あの
乗り場のところから 列が
できてますねー これ最高日の人何時帰れんだろうね
シャトルバスも何か立って乗っている人もいたんでね
厳しい ジロック厳しす
えっとですね今 パレスエリアですかね
チケットなしでの会場散策と入場ゲート
クリスタルパレスのエリアです 着きました
いやー今年もこれだよ良かった
いやー ジロックだなぁ
来たなあ今年も なんだかんだ言って
きましたねー なんか
チケットないと言いつつも 行こうかどうしようか迷いつつも
まあ今日 本当に朝行こうかどうか迷ってましたもん
ねほんと いやー来たなぁフジロック
初かもしれないなぁあのチケットを持たずして
あの 藤ロックに来たのが本当藤ロックの準備の
荷造りも今日の お昼にしましたもんね
まあキャンプがないからその分荷物がない っていうのはあるんですけども
いやでもねそのおかげで なんか
すごい身軽です自分今 あの自分の今の格好は
今回はね 下は
半ズボン ハーフパンツじゃなくてズボン
パンツタイプを履いて 上は t シャツ
で t シャツがねあの 来る時あのサービスエリアでちょっと
買ったやつなんですけども このデザインがですね
なんかこれ 新潟のお店なのかわかんないですけど
松田ペットって書いてある なんか犬と猫と
そういうなんかイラスト的なものが書いて ある
t シャツなんですけども お店の t シャツですねこれは
まあ新潟の人だったら知ってるのかもしれない ですけどこの松田ペットってやつね
なんか僕は全然知らなかったんでちょっと 面白いなぁと思って
ノリで買っちゃった t シャツを 今着ているという
ホワイトの ホワイトの松田ペットの t シャツ
この t シャツ着てる人いないかながに えっ
いやーきたなぁ期待を まだクリスタルパレスのテントはですね
オープンしてないんですけどもまもなく 開くのかな
サーカスもまだやってないですけどね あとルーキーや号号のステージもあるん
ですけどもまだ今準備している状態ですか ねまもなくなんか始まりそうですね
いやなんかいいっすねー このクリスタルパレスエリア
パレスエリアって言うんですか ここでがっつり遊んだことないかもしれないなぁ
と思って さっき来た時
今夜はここで 遊ぶのもいいんじゃねーってね
このエリアねー いや昔からありましたけど
いいですよね 無料ですよだって考えてみればね考えなくても
わかるんですけど 無料で
このエリアに入れるって すごくない
すごいですよねやっぱりねー このエリアはすごいですよやっぱフジロック
まあそりゃね入場ゲート入ったら いいのは当たり前
金払ってんだから 入場ゲートをくぐったら
やっぱねー 高いチケット代払ってるわけですから
そりゃいいものを提供してくれますよ って思うんですけども
このエリアクリスタル パレスエリアパレスエリアが
ここってねやっぱねー 音楽を目的に来るというよりは
ここに来れば楽しいっていう感じの場所なんですね ここに来ればとりあえず楽しい
時間になるっていうそんな感じがするんですよ さあ
8今ですねあの入場ゲートの近くまで 歩いてきましたぜ
いやいや やっぱりねー
なんていうんですかあの 帰る人が多い
えっ 帰る人がね非常に
多いですね 帰る波を逆らうようにね
あの進んでるんですけども まあでもねこの時間でもあの
入場ゲートの方に向かう人はあのいるわけで これからあのねあの夜の多分レッドとかで楽しむ人が
いると思うんで まだまだねあの入場にゲートをくぐる人はねいっぱいいますね
でもまああの帰る 人のピークは今なのかなっては思いますけども
いやーそんなわけであの ここのフジロックの
入場ゲートの前まで来ましたねー
おお 今年は
こういうデザインですか ちょっとね写真撮るかこれ
撮ろう ということであのここで
をねと言いたいんですけどこれねあの絶対 学校になるんでどっちからこっちから
こっちから取りましょう ここで多分ねを写真撮ってると誰かにあの写真撮ってくださいとか頼まれる
ですよね多分 そうならないのにねちょっとこそっと撮りたいと思いますけど
別に頼まれてもいいんですけども 絶対暗くなんだよなぁ
帰る波が すごくてちょっと落ち着いて撮れないなぁ
ちょっとまた後で来ようかな また後でちょっと来ようかなこれなぁ
写真撮ってる人いっぱいいるし 今年のあのスタッフの
あれかっこいいですね 絶対いいですよねこれね
多分写ってると思うんですけども あっはい写真お願いしああわかりましたはい
あーい撮りますアイチーズ まあ逆光にはなりますけど
あれっ
どうかなどうかな どうかなこんな感じ
大丈夫ですかありがとうございます あーはい
あーいいですよ あー撮りましょうかはい
あーこの辺かなあその辺ですねはい ちょっと待ってねあのフラッシュを焚いた方が多分よく撮れるんで
どこだっけなフラッシュ ナイトモードで撮れっかちょっとこれで1回撮ってみますかはい
撮りまーす あっいいですか
暗いかも アイチーズ
暗いかもしれないもう1回もう1回撮ったほうがいいな
フラッシュ あーなってるか
あなってる これでなるかもしれないですちょっともう1回撮りますか
あーい撮りまーすアイチーズ
逆光だよ もう1回
どうだろうどうだあいい感じですいい感じです あとはちょっと調整してもらって
すごいなあの 連続2人に
声かけられるっていう あの毎回なんですよねもうこれ俺専属なのかなこれ
これを 極めたら俺ここで金取れるかもしれないって思った今
そしてそしてなんですけども ここであのなんだろう
ライトを持ってくればいいかもしれない あ結構ライト持ってんじゃん
ちょっと待ってね いいこと考えたこいつ
ちょっといいこと考えましたよ あの私ヘッドライト持ってるんですけども
あこれいいこれフラッシュライト焚いて やるって言うしこれやる
これねいいですよね めちゃくちゃいい
3つもポーズしてる これいいねちょっと誰か頼んで
試しに誰かあの頼まないかな今 これねあの頼まれるコツっていうのがわかってきたんですよ僕
それはですね1回自分で撮ってる風をやって この人写真撮ってるんだなぁっていうのをやるとあの声かけられるっていうのね
発見したんでちょっと今やってみますね絶対こういう時だよね 今やってみますね自分で自分を
撮ってみるって言うね こう撮ってるんですよね
これを 撮ってると誰かに声をかけられるっていうね
絶対そうなんですよ
ここね絶対みんなさあの 逆光だよ逆光なるよねーって言うよね
定番なんかね今のところね あの
声はかけられないんですけども こうやってここであのボートを眺めるっていうのもいいですね
チケットがないんだよなぁ チケットが欲しい
誰か土曜チケットをください 土曜日1日券を今からでもいいのでください
って言っても来ねーか
いやーそれはちょっと不正転売になっちゃうか 不正なのかそれは
不正ではないような気もするけどね
でもまぁなぁこれ 正規で入っ
正規のルートでやっぱ 入んないからさ
手に入んないんだろうなぁと思うんですけども チケットを持つ者と持たざる者
チケットくださいってね ここで叫んでも
くれねえだろうな くれないよそれ
もう写真だけいっぱい撮ろう
もう写真だけ撮るしかねえわこれ
チケット入手できずってことなんでね
チケット入手できずなんでね
チケット入手できたら本当によかったんですけどもね
1日券が手に入らないっていうね
どうしたらいいもんかっていう
なんとかねこのチケットをね絶対余ってると思うんですよ
でこれをね リセールみたいなしてくれればいいんですけども
なかなかリセールがないんないですよね
リセールをねあのちょくちょく見てたんですけども
やっぱ今までねフジロックのリセールってないみたいですね
あの公式の方でということで
あの入場ゲートまでは行ったよっていうね
一応証拠の写真は撮ったんでね
入場ゲートまでは
フジロック2026年来たよっていうね証拠は撮ったんで
フジロックには来たと言っていいのかこれは
2026年フジロック
この入場ゲートくぐってないけど
入場ゲート前までは来たよっていうね
それをねどうカウントしていいのかわからないですけども
今年はこのフジロックに来たと言っていいのかな
入場ゲートまで入ったよ
入場ゲート前までは行ったよっていうのがいいのかな
いやでもここまで来たんだからさ
フジロック来たと言ってもいいんじゃないか
フジロック来たという認定を一回カウントしていいよねこれ
ここのなんだろうな
パレスエリアと言い
イエロークリフと言い
ここはもうさフジロックの会場ですよそりゃ
だからもうフジロック来たと言っていいんじゃないかなこれな
まだ大道芸人の人いましたね
前夜祭への憧れと友人との再会
さっきあの100円を入れてもらいましたね
はいということであの聞いてもらいました
現地での収録レポートなんですけども
いやーあのねこれ以外にもね
いっぱい音声録ってたんですけども
会場で鳴ってるバンドの音とかが入っちゃって
ちょっとこれ使えねーなーっていうのがあって
なくなくカットした部分が多くてですね
音楽とか入ってない部分だけをお届けしたんですけども
ちょっとはねあの雰囲気伝わったかなと思うんですけどもね
会場の車の音とか信号の音とか
あと周りのお客さんの声とかがね
ちょっとなんかそんな雰囲気伝わったんじゃないかなって思って
なんかこの音声だけでそのフジロックの会場の雰囲気伝わるのもなんかいいなと思ってね
写真とかビデオとかもねいいとは思うんですけども
なんか結構音声で想像できるのいいなーって思いましたね
僕はあのこの現地で録音したやつをね後で聞いてから
であの現地レポートでもあの音声撮られてたんですけども
まずあの入場ゲートね入ったのが入場ゲートじゃないわ
あの会場の信号のところから入っててね
まず僕が行ったのはね夜9時頃なんですよね
夜ですよ夜
夜行ったんでもうねなんていうのかね
帰りの波帰りの人の波がねすごかったんですよね
もうねあのほとんど帰る人みたいな感じでね
もうすごい人がねあの帰る方向にね歩いてるんですけども
そこをね僕はねあの波に逆らうように一人歩いてたんでね
あのすごいねあのなんかこう歩きづらかったっていうか
端の方端の方をねこそーっと歩いていく感じでね
あの侵入してたんですけども
あれはね多分ねあのシャトルバス方向の方から入ったんで
あのそういう感じになったなったのかなーって思ったんですけども
多分ねあの道路沿いの方から行った方が多分良かったなーってね
その時思いましたね
あの時間帯にあの入場方向に入って行ったのも僕初めてだったんで
あの時間帯だとあんなくらいの人の動きになるんだっていうのがね
今回ね新たな発見でしたね
でその後ねあのまっすぐ入場ゲート
そうあのあるじゃないですか
あのゲートのリストバンドチェックして入るゲート
そこのとこまでね歩いて行ったんですけども
僕はチケットを今回持ってかなかったんですね
持ってかないというか入手できなかった
ソールドアウトで土曜日の件が
土曜日のやつのチケットがソールドアウトで入手できなかったっていうね
あのこともありまして
今回はその入場ゲート以前の以前というか
この入場ゲート前までしか遊べないという条件だったんでね
入場ゲートをくぐることはできなかったんですけども
その入場ゲート前までは行ったんですよね
入場ゲート前までは
で入場ゲート前まで行ってですね
現地レポートの方でも収録してたんですけども
自分でねこの入場ゲートのとこで自撮りをして
いかにもフジロックの会場に入ったかのような写真を
自分で撮ったわけですけども
撮ってね自撮りして
自撮りし終わった後
毎年のごとく写真撮ってくださいというね
という感じで連続2組の方からね
オファーを受けまして写真を撮ったっていうね
非常に社会貢献したなと思う
でも嫌じゃないんですよ別に
楽しい人たちをね写真撮ってあげるのが
全然嫌じゃないし逆に僕もなんかこう
楽しい人たちをね
この人たちあの中に入って
入って楽しかったんだろうなーって思うとね
僕も楽しい気持ちになるんでね
全然いいんですけども
あの写真をそのね
撮ってくださいと言われて撮ってる時にねもう
あのいいなーっていう感情がね
いいなーこの人たち会場入れていいなーっていう感情がね
思いましたね
僕もそのチケットあって
リストバンドあったら中入れたのになーって思いながらね
他の人の写真のオファーを受けて写真撮ってたわけですけども
まあそこのね写真を撮る時もね
まあ毎年のごとく
お決まりなんですけども
逆光なりがちっていうね
あれどうすればいいんですかね皆さんどうしてるんですかあれ
入庁ゲートのとこでね写真撮るとき
昼間だったらいいと思うんですけども
やっぱねなんかみんな帰り際に写真撮りたくなるじゃないですか
帰り際夜に
だとやっぱりね顔が逆光になって暗くなるっていうね
そういうねあるあるがあるんですけどもね
あるあるといえばあれじゃないですか
前夜祭でRGがあるある歌ってたっていうね
あれ聞きたかったな僕ね生で
前夜祭って言ったことないですよね僕ね
なんかね友達の話聞くとやっぱ
前夜祭が一番楽しいっていう友達がいて
前夜祭って何なんかそういう感じあるんだろうなーって思ってね
なんか
金土日とは違う雰囲気なのかなーと思ってね
1回ねあれ体験してみたいなーっては思ってるんですけどもね前夜祭
なんで前夜祭ってそんな楽しいですかね
あのなんだろう
本番じゃないからなんですかねあれ
本番じゃないっていうか
なんか
RGみたいななんか
なんか結構盛り上がるみんながもう
知ってますJ-POPみたいな感じをね
歌うから楽しいのかなと思うんですけどもね
もうなんかあの
やっぱフジロックっていうとどちらかというと
みんな洋楽系が好きなのかなーって思うんですけど
やっぱりね結局みんなねあの
90年代のJ-POPとかねみんな好きなんですよね
そこらへんの世代が多いのかなっていうのもあると思うんですけどもね
やっぱねそこらへんの盛り上がる曲をね
あの真正面からがっつりやるっていうのもね
やっぱそれは盛り上がるよねっていうね
だからねそれがあってやっぱ前夜祭って盛り上がるのかなーって
ある意味フジロックっぽい雰囲気ではないけど
でもフジロックなんだよなーっていう感じ
やっぱそれが前夜祭にあるんじゃないかなって思ってね
いつか行きたいなーってね思うんですけどもね
というかね僕はいつか行きますよ絶対前夜祭
今はちょっとね色々スケジュールがね合わなくて
毎回行けないんですけども
いつか行ってやるぞ前夜祭っていう感じでね
前夜祭でねあの友達と乾杯したいですね
前夜祭ね行きたいなー
前夜祭と前夜祭からもうフル参加をしたいっていうね
あの夢夢というか夢だな今のところな僕のな
前夜祭からフル参加したいっていうね夢があるんでね
あのこの夢を叶うまでには僕は死ねないなっていうね
あのそういうね感じを思いながらね僕は日々過ごしてますよ
そういうそういうね働き方とかね
そういう生き方をできるようにね
僕はねあの今んとこ改善してね
あの頑張っている最中なんでね
いつか行ってやるぞ前夜祭とフル参加っていうね
これをねあの心にあのいつもあの持って生きてます
でねあのその入場ゲート前で写真撮って
自分の写真撮って人の写真撮って
入場ゲートを黄昏ながら
あそこねまた戻ってあのクリスタルパリスの
イエローイエロークリフつんだけか
あの辺の飲食店エリア
イエロークリフですねあの辺
あの辺でですね
あの毎年会うフジロックの友達がいるんですけどもね
フジロックの友達はね今回
あのいつもはあのオアシスエリアで反省会するんですけども
僕が入場ゲート入れないということでね
今回そこにねあのありがたくも来てくれまして
そこで乾杯しようよということになりましてね
そのイエロークリフのとこでね
あの乾杯をしてですね
あの1年ぶりの再会1年ぶりじゃないな
去年来てないからもう2年ぶりですよ
2年ぶりの再会ということでね
あの来れた乾杯できたんですよね
でそこでねやっぱフジロックの友達と会ってね
あの前にも言ったと思うんですけどもね
あのやっぱね素直にね僕は嬉しいんですよ
そういうね友達とねあの会えることが
フジロックの時でしか会わない友達だけれども
なんだろうそこで会えて
あのなんかただ顔を見れただけでも嬉しいというか
元気に生きててくれてありがとうっていう感じがね
本当してですね
なんか一人で行っててもフジロックで楽しいんですけども
やっぱねなんかあの毎年会ってると
そのなんか顔が思い浮かぶというか
フジロックとフジロックの思い出と
その友達とのなんか思い出がセットになってるみたいな感じがあってですね
なんかすごく嬉しいんですよね
だからあのそこのフジロックでしか会わないんですけども
なんか僕の人生の中にはね
なんかそのフジロックといえばその友達がいるっていうのがね
すごくあるんでね
毎回ありがとうっていう感じでね
乾杯できててね嬉しいんですよ
そこでねあの友達と
フジロックの今年の感じとかを話したりしてね
その話してる時間もね
うわー楽しいなーっていう感じがね
するんですよ僕は
僕が楽しいことってこういうことだなーってね
思いますね
フジロックとかでね
あの友達と会って話すとか
あの音楽を聞くことももちろん楽しいんですけどもね
やっぱ楽しいなーってね思いましたね僕はね
やっぱフジロックに来る人生にしたいなーってね
もうその時思いましたね
クリフのとこでね
あの乾杯して
あとはそうですね
会場エリアでの楽しみと気づき
あのそのエリア
そうそうだよ
そのねその僕は
今回そこのエリアでしか遊べなかったから
そこのエリアを
今回はねもう
夜遅くまで遊ぼうってね覚悟してたわけなんですよ
そこのエリアというのはですね
まあまあ行ったことある人はもうご存知だと思うんですけども
あのルーキーアゴーゴーっていうねステージがあるわけですよ
ルーキーアゴーゴーっていうステージ
あともう音が鳴ってる場所としては
あのクリスタルなんだっけな
あのバーがあるところあるじゃないですか
パレスインなんとかっていうね
あのバーがあるんですけどねカジノパーみたいなね
そこのバーもねいいんですよね
あともう一つね音が鳴ってる場所
あのクリスタルパレスっていうね
中がすごいあの異世界のようなね
音楽が鳴ってる場所があるんですけどもね
この3箇所をね僕はね
巡ってね夜を楽しんでたわけですよ
でそのねルーキーアゴーゴーはね
そんなにね今までね
そこを目指してライブを見に行くってことはなかったんですけども
今回はそのエリアで楽しもうってなったからね
あのルーキーアゴーゴーをねがっつり見て楽しもうっていうね
そこもそれがあったんですけどもやっぱね
あのルーキーアゴーゴーはね数々のね
あの有名アーティストがそこ出身っていうこともありましてね
やっぱりねあのそこに出るアーティストは
なんだろうななんかこう
なんかすごい期待できるというか
なんかこれからもっとなんか売れて欲しいなーっていう感じの
アーティストバンドがすごくいっぱい出てですね
あの僕はすごくねあの楽しかったですね
あのちょっと名前は忘れちゃったんですけどもねバンドの名前はね
あのすごくね今は忘れたんですけども
後でからあのフジロックのラインナップとか見てると
あのバンドだったなーっていうのがね結構思い出されることがあるんでね
あのそこで見といてすごくあの印象に残ったっていうのがね
すごく頭に残ってるんですよね
でそこでねあのルーキーアゴーゴーっていうのがね面白いのがね
そのルーキーアゴーゴーに出たバンドが
あの数年後フジロックのあのゲートの中にくぐった本会場の方でですね
例えばレッドマーキーとかに出たりするんですよね
でそれがねめちゃくちゃ熱いんですよね
あの時ルーキーアゴーゴーで見たアーティストだーっていうのはね
なんか自分だけ知ってるバンドだーみたいな感じがしてね
すごく嬉しいんでね
今回ね見たバンドもね
なんかいつかあのそこ大きなステージに出たらね
僕すごく嬉しいなーって思うんですよね
ちょっとね今名前は思い出せないんですけどね
まぁ後でからねその名前をねチェックしといて
あのちょっと覚えておきたいなと思いますね
でまぁそのルーキーアゴーゴーも見つつ
そうですねあのバーのとこでね
あのDJで踊りながら過ごすわけですけども
まぁそこはいいですよね
あのねなんかこう大人の感じがしてねバーがね
あの今回はね僕は
すごくウエストバック一個ぐらいで軽装で行ったんでね
すごくねあの踊りやすかったっていうのはね
これがねすごく良かったですね
いつもはねあのリュック背負ってね会場を歩いてるんでね
あのバーの中でね踊れないっていうね
ちょっと体揺らすぐらいだったんですけどもね
やっぱね軽装で行くことによってあのバーの中でね
踊れるっていうね
これがねあの今回すごく良かったですね
軽装で行くとねやっぱねこのなんだろう
クラブに遊びに行ってる感じがしてねすごくね楽しかったですね
そういうのあるんだなぁって思って
すごくね今回勉強になりましたね
でまぁねそこのバーで遊びつつ踊りつつ飲みつつ
そして
つつクリスタルパレスの方にもね遊び行ったんですけども
クリスタルパレス皆さん知ってます?
あの中のね丸いテントみたいなねあるじゃないですかね
あのあそこでね入ってね踊ってたんですけどもね
まぁそこも楽しすよね
もうあそこにあんなにがっつり入って踊ってたのは
あんまりないなぁって思うんですけどもね
やっぱねあのテントは楽しすよね
僕がね特にね楽しかったなぁっていうバンドがいてですね
あのキングライオンっていうねバンドがいたんですけどもね
僕知らないで入ってねその時間帯たまたま入ってですね
あの聞いて踊ってたんですけどもね
あのジャンル的にはスカですね
ジャマイカスカ
ジャマイカスカっていうのかな
スカバンドなんですけども
いやーこれがねめちゃくちゃ楽しい音出してですね
あの僕全然知らないバンドだったんですけども
あの後で調べてみたらね
あの秋田県で活動されてるスカバンドなんですけども
あのすげー楽しいじゃんこの人たちっていうね感じがしてですね
こんなバンドいたのかってね
あのもっと早く知ってればよかったって思うんですけども
すごいねなんか音もしっかりしてですね
あの本当にスカバンド踊れるスカバンドだなーっていう感じがしてですね
あの音がねあのクリスタルパレスのテントの中で聞けたっていうことがね
すごいね僕あの思い出残ってるんですよね
あのバンドはねやっぱね
あのクリスタルパレスって
あの毎回やった方がいいと思いますよね僕は
あの毎年あそこで聞きたいなーっていうね
あのレギュラーバンドにしてほしいんですけどもね
すげー楽しかったなーっていう記憶があるんでね
やっぱねスカはねあの無条件に体動きますよね
そりゃねあの夜の時間帯に
あのテントの中で聞いたら
無条件に楽しい音が鳴るっていうね
そりゃ体動くわっていうね
なんでねあれはねちょっと思い出しただけでね
ちょっとねまた楽しんでね
あの今もねあのフジロック終わった後でも
あのそのキングライオンのね曲聞いてね
あの心と体を揺らしてるのがすごく楽しいんですよね僕ね
すごくなんか思い出に残ってですね
聞いたことない人はねぜひ聞いてみてくださいね
ちょっとねやっぱ音源だけだと
まあ音源だけで聞いてても楽しいんですけどもね
あのバンドはねやっぱね生で聞くからこそ
あの楽しいっていうね
バンドっていうのがすごくねあるんでね
ぜひね来年もね
パレスであのバンド聞きたいなーってね
僕はすごいフジロックに熱望してますね
キングライオンをあの
クリスタルパレスに出してくれっていうね
誰かフジロックの人聞いてないかな
キングライオンめちゃくちゃ良かったなーっていうのがあるんでね
すごく良かったな良かった思い出の一つですね
今回のフジロックで
でまあそんな感じでね
クリスタルパレスで音楽を聞いたり
ずっと踊ってたんですけどもね
楽しいっていう記憶しかないんですけども
でまあそんな感じでね踊っててね
深夜ずっと踊って踊ってたらね
いつの間にかね朝3時とか4時になってですね
だんだん夜が明けてきてですね
夜を明かしたんですけどもね
今回ねチケットがなくて
フジロックに行ったんですけども
結果すごく僕は楽しかったんですよね
チケットがなかったんですけども
でもこれって
何でかなと思ったんですけども
僕楽しもうって思って行ったのかもしれないんですけども
チケットを持ってたとしても
何だろう楽しもうとか
ここは楽しみだなーって思う気持ちがなければ
楽しくないんだろうなーってね
僕思ったんですよ
チケットを僕は今回は持ってなかったんですけども
そこの会場にいた人はもちろんチケットを持って
リストバンドをつけてる人もいたっていう
このチケットを持ってる人持ってない人っていうのが
2ついたと思うんですけども
なんかすごい自分が楽しむ気持ちとか
楽しもうっていう気持ちっていうのは
すごくチケットを持ってても持ってなくても
持てるなーって思ったんですね
だからなんだろうな
これって結構今回はフジロックだったんですけども
フジロックとかじゃなくても
何か人生の中の何かやる
仕事とかでも別に楽しくないことを楽しもう
っていう気持ちがありさえすれば
楽しいんじゃないかなーって思ってですね
そこにお金はいらないっていう感じで
すごいなんか今回感じたことというか気づいたことで
やっぱその自分から楽しもうっていう気持ちがなければ
チケットが持ってても楽しくないんだろうなーって思ってですね
それと同時に今回ねチケットを持ってなかったんで
チケットを取ってねやっぱり会場の中で入って楽しみたいっていうね
すごく思いましたね
やっぱ僕はねチケットを買って中に入ってね
中でいっぱい歩いて色んな会場のとこでかいステージで見たいっていうね
すごくすごく思いましたね
それがねすごく感じた部分でもありましたね
今回ねやっぱねやっぱフジロックの中に入りたいんだっていうね
その気持ちもねますますね強くなったっていうことも感じた
2026年のフジロックだったんですね
だからね来年は絶対チケット入手早めにするぞっていうね覚悟を持ってね
これから1年過ごしていきたいなって思いましたね
フジロック体験の総括と来年への抱負
まあそんな感じでフジロックの話とフジロックの後日談の話を今回話してみました
またね来年フジロックに近くなったらね
フジロックの話をねまた話すと思うんでね
その時はねなんか暇な人は聞いてください
ということでね
まあそんな感じでね今回でフジロックの話は完結ということでね
また次回からね別の話で話してみたいと思います
ということでありがとうございました
バイバイ
01:01:45

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