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自分の声が嫌いなことについてもっと向き合ってみたら自分の声が好きになってきた
2026-07-23 24:09

自分の声が嫌いなことについてもっと向き合ってみたら自分の声が好きになってきた

自分の声が嫌いなんです。喋り方も。何が嫌いなのか。まずは分析してみよう。声が低いのは嫌いじゃない。ガラガラ声かな。落ち着いた低音の声。ガラガラ声が問題じゃない。こもる感じがすること。語尾が弱くなる。息の量が少ない。声の問題じゃないかも。話し方の問題なんだな。改善したい。水を飲む。口を大きめに開ける。笑顔で話すこと。テンション上げる。いい声になりたいわけじゃない。持ち味は消したくない。▫️X⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/kikutae_lily

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00:05
どうもリリーです。 皆さん、自分の声って好きですか?
僕は嫌いです。
自分の声が嫌いです、僕は。
このネタね、あの前も喋ったことあるんですけども、
僕って、自分の声が嫌いなんですよ。
なんていうのかなぁ。 理想が高すぎるのかわかんないんですけども、
前もなんかこのネタ喋ったことあるんですけども、 やっぱね、なんか聞き返されることが多いとか、
なんか声が低いとか、なんかそういう感じがして嫌いって前言ったと思うんですけども、やっぱそういう感じがあってですね、
だから僕嫌いなんですね、自分の声が。
で、自分のあの声も嫌いなんですけども、
喋り方も嫌いなんです。
あの自分の、
なんていうかなぁ、あのー、
変な、変な感じ。
変な感じっていうしかないんですけども、
なんか嫌いなんですよねー。
で、前の回では、この嫌いっていうことを、
ま、一旦自分の声が嫌いだと、あの受け取ろう、
嫌いだと思っているっていうことを認めようっていうことをね、あの前話したかと思うんですけども、
ま、嫌いと言いつつも、自分で撮ったポッドキャストを自分で何回も聞いてたりするんですねー。
だから結局好きなんじゃねーかなーってね、
ま、最近は思ってきてるんですけども、
で、実際僕の声ってどうなのかなーっていうのをですね、あのー、
ま、誰かに聞いてもらってもいいんですけども、
なんかね、やっぱ誰か対人間だとさ、
なんか、えーそんなことないよリリーさんの声素敵だよーって言うじゃん。
なんか人間そういう、なんか変な感情というかそのー、
おだてるっていうか、
03:01
ま、いいことを言いようとするじゃないですか、
だから、あのー、
僕をね、あのAIにちょっと僕の、あの、
ポッドキャストの音声をね、
何個か上げてみて、それをね、ちょっと、
分析してもらおうと思って。
自分の喋っている声を、
声とか話し方を、
ま、AIに分析してもらった方、
なんか、
楽だわ楽だわっていうか、
うん、
一旦AIに、あの分析してもらおう。
この何だろう、第三者目線というかね、
うん、何もあの関係ない、
えー、
ま、人というかこう機械、機械的な、
こ、ものにAIというものを使ってですね、
自分の声とか話し方がどうなのかを、
ちょっとね、あの分析してもらおうと思ってですね、
あのー、分析してもらったんですね。
自分のあの声のポッドキャストを取った、
声を、
うん、
で、その分析してもらったんですけども、
うん、
あの結構ね、詳しく出たんですよ。
うん、
で、この結果が、
僕の平均的な声の高さは、
およそ100Hzらしいです。
100Hz。
で、この100Hzが、
え、どのくらいなのかっていうとですね、
ま、男性としては、比較的低めの声、
らしいですね。
100Hzっていう周波数が。
うん、
ま、一般的に男性の声っていうのが、
85Hzから、
180Hzぐらいと、
言われているんだそうですね。
うん、で、
その中でも、僕の声って、
うん、落ち着いた低音より、
っていう感じらしいですね。
落ち着いた低音より。
うん、ま、
一般的な男性の声より低い。
うん、ま、低いっていうことなんですね。
うん、
ま、確かにね、あの、僕もなんか周りの、
あの、男性の人の声聞いて、
ま、僕よりは声高い感じで喋ってるなぁとは、
06:01
まぁ、うすうす気づいてたんですけども、
うん、やっぱ低いんだなぁって思ってですね、僕の声って。
うん、やっぱそこは、
そこは別に僕嫌いじゃない、嫌いじゃないんですよ。
低い声、低い声っていうのが、
あの、声が小さい大きいじゃなくて、
周波数の高いと低いの、低い、
低いのは別に僕はね、
あの、嫌いじゃないんですよね、うん、僕は。
で、僕って、その、
何が嫌いなのかなぁって考えたとき、
なんか、ガラガラ声って言うんですか?
うん、なんか、
普通に声が、なんか一本じゃない感じがして、なんか、
なんか二重に声が鳴ってるっていうんですか?
ガラガラ声、ガー、アー、
ガラガラ声っていう表現が一番近いかもしれないですけども、
ま、それが、なんか僕嫌いなんじゃないかなぁって思ってて、
で、このガラガラ声、
ガラガラ声っていうのは、
ま、さっきAIさんに分析してもらったやつの言葉を借りれば、
ま、落ち着いた低音っていうことなんですね。
落ち着いた低音。
ガラガラって言うから、僕は嫌いなのかもしれないですね。
ま、ちょっと言い方を、捉え方、捉え方次第だ、これは。
と思っていいのだろうかね。
ちょっとわかんないですけども、
ま、よく言うと、落ち着いた低音の声。
そういう感じなのかなぁと思ってですね。
で、さらに分析結果で出たのが、
安心感がある声。雑談系ポッドキャストには向いている。
友達と話しているような自然さがある。
ま、そんな良い評価をね、
AIだから書いてもらったんですよね。
ま、そんなに良いところを言わなくていいのにってね、
思うんですけども。
で、ま、こういう良いところも言われたんですけども、
で、あの、僕が一番気にしているこの、逆に改善点というか、
09:03
改善点だな。逆に改善点というのも、
分析してもらいまして、
で、そこで一番ダメっていうか、
言われたのは、
ガラガラ声なのが問題じゃねえぞって、お前は。
ガラガラ声が問題じゃねえって言われたんですよ、僕、AIに。
で、何がダメだって言われたかというと、
少し声がこもる感じがすること。
あと、息の量が少ないこと。
そして、語尾が弱くなること。
これって、あの、声のことじゃなくて、
話し方なんですね。
話し方が、
ダメだって言われたんです。
話し方がお前は得意じゃねえってね、あのAIに言われたんですね。
で、ま、これを言われてね、なんか自分も思ったんですよ。
確かに、確かにそうだわってね、思ったんですよ、僕。
なんか、最初の方にも言ったんですけども、僕、あの、声が低い。
声が低いってことは自分は嫌いではないんですよ。
で、ガラガラっていうのはちょっと気になるんですけども、
まあ、いいかなーっていう感じなんですけど、そこはね。
で、このAIに指摘されたのは、
語尾が弱くなるとか、話し方。
こういうのがお前はダメだってね、
言われたんでね。
ああ、確かにってね、すごくなんか負に落ちたんですね、僕。
僕は、だから、あの、AIに言われた通り、確かに、
あの、声が嫌いなんじゃなくて、
自分で自分の話し方が嫌いなんだなーって思ったんですね。
これはね、なんかAIに聞いてすごくね、あの、いいこと聞いたなーって思って、
友達とかに聞いてもらう前になんか、AIに相談して本当によかったってね。
まあ、友達が周りにいないっていうことだけなんですけども、
だからね、この改善点をね、的確に指摘してくれたことがね、
あの、すごく嬉しかったんですね、僕。
12:04
話し方が、話し方が自分で自分のことを嫌いなんです。
それが一番なんですね。
僕の、あの、話が、自分が自分で嫌いだと思う要因って、話し方なんです、これ。
で、これを改善するにはどうしたらいいんだいっていうことなんですけども、
で、これがですね、
録音する前に水をコップ一杯飲むこと。
これはね、いいですね、確かに。
だからね、ちょっと今から飲んでみようと思って、
あの、水じゃないんですけどもね、炭酸水しかないんでね、炭酸水を飲んでみますね。
炭酸水だとゲップするんじゃないかと思うんですけどもね、
炭酸水しかないんで炭酸水飲みますけど、僕炭酸水好きなんですよ。
そんなことはいいんですけども。
この飲み物を今飲んでみたんですけども、
どうですかね、声が。
声はガラガラしなくなったと思います、確かに。
いい声、いい声。やっぱね、水飲むといいですね、なんかね。
これはすごく改善に近づけたと思いますね。
このガラガラ声の改善は水を飲めばいいんだってね、今分かりました。
で、もう一つありましたね、改善の、改善ポイント。
改善ポイントを教えてくれた第二、第二改善ポイントね。
これが、録音前に30秒くらい、あえいおうとゆっくり発声する。
確かにね、収録前にちょっと声を出しとくだけで、なんか結構いいと思いますね。
で、もう一つ、録音中は口を少し大きめに開ける。
確かに、僕、あんまり口を大きく開けないで、普段も喋ってるんでね。
その喋り方になれちゃってるからね、やっぱり、少しこもっちゃう喋り方になると思うんでね。
確かにこれはね、ちょっと意識するだけで変わりそうですね。
あと、もう一つね、あったんですね。意外だった対策。
15:00
お前これやったほうがいいよってね、AIに言われたのが、笑顔で話すこと。笑顔で話すことらしいですね。
これ本当かなーってね、思うんですけども。
でもね、確かに僕思うんですよ。
他のポッドキャスターさんの声とか聞いててもわかるんですけども、
なんかね、声を聞いてるだけで、その人がどういう表情かってなんかわかるような気がするんですね、僕。
なんかすごい暗い顔だなーとか、声を聞いて表情がわかるんだから。
だから、表情を変えれば、声にもその表情っていうか、つながってるんじゃないかってね。
これは確かにね、思いますね。
だからね、これをね、ちょっとこれからね、やってみようって思って。
で、笑顔で普段より10%だけテンションを上げるって書いてあってね。
10%テンションを上げるんだそうです。わかります?皆さん、10%。
自分の普段のテンションの10%上積みテンション。
まあ確かに今、これはね、ちょっとできてる気がするんですよ、僕。
ポッドキャスト撮ってるときは。
普段喋ってるときよりは、ちょっとテンションが高い感じですね、僕は。
だからね、これをちょっと意識しただけでも、なんか話し方が変わって、ちょっとはね、なんか変わるような気がしてるかなーみたいな感じ。
語尾が弱くなることっていうこともあったんですけども、
そこはね、なんかあまり気に…
頭の中でそこが弱くなるなーってあんまり気にしすぎると良くない感じもするんで、
やっぱ僕にできそうなことって、やっぱ水を飲むこと、そして笑顔で話すこと。
普段より10%テンションを上げることだそうですね。
だからね、この、これだったらなんか僕できそうだなーと思ってね。
なんかちょっと、こんなこと話してるくらいだから、僕はちょっと声を話し方とか良くなりたい、改善したいと思ってるんだろうから、
18:04
やっぱね、これからやってこうと思ってね、この話し方。
意識して。
で、これをね、なんか…
これを聞いた時、僕は、僕自身はどう思うのかっていうのがね、後で楽しみなんですけども。
だからね、これをね、ちょっとこれからあの、ポッドキャスト撮る時ね、意識してやってこうかなーと思って。
なんかこの、意外と声の質のことかなーとか、声が低いことがダメなのかなーって思ってたんですけども、
この話し方とかテンションとか、あの水飲むとか、そういうことで改善できるんだーって思うとね、なんかできそうですねー。
なんか、別になんかすごい良い声になりたいとか僕思わないんですよ。
っていうのもですね、あのまあ話長くなるけど、この間ですね、あのなんか、ポッドキャスト…あ、ポッドキャストか。
なんか、まあなんか初めて聞くポッドキャストの人のしゃべりを聞いたんですけども、あるポッドキャスト。
で、そのポッドキャストがですね、なんかすごい男性がいい声だったんですよ。
なんかすごい低い声で、響く声で、あのいい声だったんですよ。
で、しゃべり方もね、あの落ち着いて、しゃべってて、あのなんだろう、声優さんみたいな感じでもうハキハキしゃべってるんですよねー。
で、すごくしゃべりとか上手だなーって聞いてたんですけども、なんかそれ聞いてた時、なんか途中からあれこれAIが喋ってんのかなーってなんか思ってきて、
で、なんかあまりしゃべりが上手いっていうか声が良すぎるとなんかAIに聞こえてくるなーって思ったんですね。
なんかAIっぽくねーって思って、この人。
え、お前AIかよってね。
あのーツッコミたくなったんですけども、まあAIじゃなかったんですけどもその人。
だからなんか僕は、あの僕にしかできないこのね、言葉のしゃべり方があるなーと思ってね。
21:00
これはね、あの僕は、なんかそのいい声の人を聞いた時ね、あの、なんか僕にしかできないしゃべりをなくさないでいこうってね、思ったんですね。
僕にしか出せない味というか、言葉のマーとかクセとかガラガラ声とか変な語尾とか、そういうのはね、なんかあまり気にしないでいこうって。
で、僕が、僕自身がね、あの改善したいと思ったのは、今回やっぱりその、なんだろうな、意識的なこと。
声の質とかそういうのじゃなくて、意識的な発声というかなんか難しいですけども、それを改善していったらね、どんどんいい声になっちゃっていったらね、
僕がAIっぽい声になっちゃうのかなーと思いますけどもね、まあならないと思いますけどね、僕の声が綺麗になんかね。
だからね、僕は僕の話し方、僕の声、これがね、やっぱなんだかんだ言って好きなんだなーって思ってね、自分で自分の声が。
だからこれから改善もちょっとはしていくけど、自分の良さは消さずにいこうってね、それだな、それが一番今回ね、話したかったことかもしんない。
あのー、それだ、今なんて言ったかちょっと忘れたけど、自分の持ち味は消すな、でも、なんだろう、なんだろう、あのー、いい声、いいテンション、テンションを上げる。
なんて言ったらいいんだろうな、いい声になるとかじゃない。いい声になるとかじゃないんだよ。
まあそういうことです。
まあそんなことをね、あのー、AIに分析してもらってね、あのー、すごく助かったっていうことをね、あの今回話してみました。
だからね、あの今回のしゃべりもね、あのー、音声をAIにね、あのー、上げてみて、あのー、分析してもらおうかなと思って。
まあそれでお前全然変わってねえよってね、言われたらちょっと悲しいんですけども、まあそれでもいいですけど。
まあそんな感じで、あの今回は終わりたいと思います。
24:03
ということで、また会いましょう。バイバイ。
24:09

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