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パンク修理の単価にモヤっとした話
2026-06-02 05:49

パンク修理の単価にモヤっとした話

聞くに堪えない思い出話です。

他にも複数のポッドキャストを制作しています。よろしければ、こちらの番組もぜひお聴きください。

【制作番組】

⁠お買い物探訪録⁠

⁠流行の最後尾⁠

⁠聞くに堪えないラジオ⁠

⁠ありがとうラジオ⁠

⁠輝け!おまえの視点⁠

⁠四季の移ろい⁠

⁠あの日の自分を抱きしめろ。⁠

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Produced by Lily Studio

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どうもリリーです。この番組は、自慢話だったり、昔話だったり、オチのない話だったり、そんな人にわざわざ話すほどでもない話を、ただ僕が喋るだけの聞くに堪えないラジオです。
今日も聞くに堪えない話を始めていこうと思います。 ということで始まりました。
今日はですね、僕のね、あの小学校の頃の話なんですけども、あの僕、小学校の頃、自転車がすごく好きだったんですね。
あの自転車に乗ることも好きだったし、 あと結構自分で自転車の整備だったりすることがね、あの好きだったんですよ。
そんな中でですね、パンク修理とかもね、あの自転車のタイヤのパンク修理とかも自分でできたりしてて、結構家族とかの自転車のパンク修理とかもしてたんですよ。
なんか結構すごいと思いません?小学生ながらにパンク、自転車のパンク修理できるとかって。
なんか小学生でそういうのできてたんで、なんか
やっぱ家族からも
頼まれてたりしたんですよ。 で、あの
おばあちゃんの自転車がパンクした時とかも、あのおばあちゃんの自転車を直し、パンクを直してあげたりとかしてたんですね。
で、そのうちそのパンク修理とかしてたら、あの両親、親の知り合いとかの、あの自転車のパンク修理とかも頼まれるようになったんです。
なんか、リリー君リリー君、自転車のタイヤパンクしたんだけど、ちょっと見てくれる?みたいな感じで、あのパンク修理の依頼が来たんですよ。
で、そんであのパンク修理僕できるから、あの直すっていうことで、僕はちょっとあのやる気、
頼まれたらちょっとやる気出るじゃないですか、なんか好きなことだったんで、そんでパンク修理とかしてたんですよ。
で、パンク修理したら、えっとですね、あのお礼に100円くれたんですよ。
パンク修理して。パンク修理をして100円をくれてすんごい僕嬉しかったんですよね。
03:05
やった100円もらったーってね、あの喜んでたんですけども、なんかね、あの最近大人になって、あのふと思ったんですけど、
100円って安くないかって思ったんですよね。
パンク修理だぜって思って。
パンク修理って結構な労力使うし、
あとあのパンク修理するのにあの接着剤とか、あのゴムのパッチみたいなあのくっつけるゴムみたいなあるんですけども、
それもあの自分が持ってた在庫を使ってやってたんですね。
あとそうだ、あのゴムのところにヤスリをかけて接着剤がよくくっつくようにやるとか、
あと穴をどこか探るために水につけてパンクの箇所を調べるとかって結構な労力だったんですけども、
まあそれも結構ね、僕は結構あの慣れてたんで、もう30分ぐらいでできてたんですけども、
あのーこれ100円って安くないかいって今になって思ってですね、
あのーなんかただそれなんです。
ただそれだけなんですけども、
なんか今大人になってパンク修理依頼されたら、なんだろ、500円、500円でやるかな。
500円でもやんないかもしんないけど、500円取ってもいいんじゃないかなと思うんですけども、
なんか子供の頃俺そんな100円で喜んでてあれ赤字だったよなーって今思うんですよね。
なんでちょっと大人になってからなんかムカついてきて、
あれで100円かと思って、でも小学校の頃は100円で喜んでたしな、まあいいのかと思うんですけども、
そんな感じっすねーっていう話でした。
ということで、今回はこの辺で、今日も聞くに絶えない話でしたねー。
ということでまた次回。バイバーイ。
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