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  2. 293 Facebook/Instagramショッ..
2020-05-21 1:00:48

293 Facebook/Instagramショップス発表!使い方は?&インスタショッピング再審査ヒント

インスタ商品販売関連ボリュームw 曖昧な点もあるけど参考にどうぞ。

🎙音声内目次
Facebook & Instagramが店舗ビジネス向けショップ機能を発表!Facebookショップス
Facebook Shopsとは?概要説明。インスタショッピングとの違いは?
Instagram Shopではなにができる?インスタ商品検索専用ページ
Instagram Shop コレクション機能とは?
ライブコマース。インスタライブ中に商品販売機能
ポイント機能?ロイヤリティープログラム
FacebookショップスとInstagramショップスの利用条件、使い方は?
Instagramコレクション機能の実例・事例
インスタグラム ショッピング機能の再審査方法について
インスタショッピング系にShopifyが役立ちすぎる理由
インスタショッピング審査を通過するためのポイント
余談。マイクの話と「Facebook Pay」インスタ支払い機能の決済テスト中の話

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📝配信内関連ページ

✔️Facebook Shops 公式リリース
▶︎ https://about.fb.com/news/2020/05/introducing-facebook-shops/

✔️ついにFacebookがコマース全力、「インスタショップ」は夏公開予定 – BRIDGE(ブリッジ)
▶︎ https://thebridge.jp/2020/05/introducing-facebook-shops-helping-small-businesses-sell-online-pickupnews

✔️Shopify。インスタショッピング系機能先読みにもおすすめ
▶︎ https://bit.ly/36gGwPg

✔️Facebookコマースマネージャー
▶︎ https://www.facebook.com/commerce_manager/

✔️コマースマネージャー Facebook for Business ヘルプページ
▶︎ https://www.facebook.com/business/help/2371372636254534?id=533228987210412

✔️インスタショッピング問い合わせ/再申請フォーム
▶︎ https://www.facebook.com/help/contact/commerce

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📝関連過去記事

✔️インスタライブコマース/商品販売・投げ銭機能?ライブ募金/寄付、画面共有機能の可能性。Instagram withコロナ 最新情報 2020年4月
▶︎ https://koukichi-t.com/en/archives/28141

✔️インスタ チェックアウト 日本語版テスト中?使い方/関連情報解説。ショッピングバッグへ追加/Instagramで購入画面
▶︎ https://koukichi-t.com/archives/26482

---

使用中マイク。TASCAM タスカム DR-07Xレビュー記事
▶︎ https://koukichi-t.com/archives/28479
TASCAM タスカム DR-07X Amazon
▶︎ https://amzn.to/2VqoRzR
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✅今回の録音条件
・TASCAM DR-07X iPhone 11 Pro接続
・Apple純正ボイスメモ
・XYモード。単一指向性
・エフェクトなし
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・距離15センチくらい
・入力レベル85(MAX90)
・声大きめ
・ウインドウジャマー有り
・低域カット無し

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00:05
はい、今回はInstagramとFacebookに関連する話で、今日ニュースで上がっていたFacebookショップスとか、インスタショップとか、コレクション機能とか、これ目にした人もいるかと思います。
はい。で、ちょっとブログの方をかけてないんだけど、ざっと見た限り、いまいち何かこう把握しづらいところがあって、はい。で、大体把握できたような気がするので話をしようと思います。
うまくまとめて話せる自信はないので、この配信は後で自分自身が今話しつつ、後でも聞き返して、要点をまとめて記事の方を書けたらいいかなと思っています。
はい。で、まずは一番あのほぼ完全な形というか、Facebookのプレスリリースに対して日本語で公開されたもの、わかりやすかったものとして、
これはメディア、ブリッジっていうのかな。有名なメディアだと思うけど、はい。そこの方がすごい、すごいというか、まあわかりやすかったです、概要は。
はい。で、そこに対してここを見ただけではわかんないことってやっぱり多くて、なんとなくはわかるんだけど、じゃあ実際にどうするのかとかなんかそういう話、そこをちょっと自分で調べて、
Facebookとかのページを見てみたりとか、まあ後で話をするけど、ショッピファイとかとの連携がどうこうっていうのも書かれているので、ショッピファイ側の管理画面、あのショッピングカートのサービス、はい。
見てみました。で、その結果一応ある程度自分の中で整理できたところがあるので、まあそこを順番に話していければなと思います。
はい。なので、まあこういうところに興味があるけど全くわかってない人には全部は伝わらないと思うけど、まあ聞いておいてもらうと何かの参考になるかなと思います。
逆に現状の例えばInstagramショッピングを使っている人とかに関しても、まあそれと何が違うのか、まあこれはちょっと冒頭で先に話をしてしまうけど、対象外みたいな人もたくさんいると思うので、はい。
と、プラスもう一点。今回の話、この新しくニュースで上がったFacebookショップスとかそこの話に対して、
ショッピファイ側色々いじっていた時に、もしかしたらインスタショッピングの再審査ができるんじゃないかみたいなところをちょっと目についたというか、実際答えは出てないんだけど、
なんか再審査されたような気がしました。再審査できないってすごいみんなね、疑問持ってると思うので、はい。これはもうショッピファイを通してっていうところと、
プラスアルファでもしかしたらショッピファイ通さなくてもできるかもしれない、解決するかも、本当にかもなんだけど。
この辺り気になる人も聞いてもらえたらと、これは最後の方に一応話すつもりなので、最後の方とか言うと忘れそうであれなんだけど、はい。
というところで今回は、現状あるインスタグラムショッピング、フェイスブックのショップの方とか、インスタグラムショッピングに関する根本的な何か基準がどうかとか、そういう話はするつもりはないです。
03:02
先に言っておくと、今みんながもう既に使っているとか誰でも使えているインスタショッピングとは全く無関係な話になります。
完全に無関係かというとそんなこともないんだけど、基本的には、今日あがったフェイスブックショップとかインスタショップとかコレクションとかは、コレクション機能は何とも言えないけど、
何でしょう、フェイスブックショップと言っているものに関しては、一般人は使えないと思ってもらった方がいいです。はい。
この番組は、コウキチTがインスタグラム、ツイッターなど、SNSアプリの最新ニュース、テックガジェットの最新情報を独自の視点で紹介・解説していくPodcastを聞くまとめです。
はい、ということで、まずは冒頭で触れたブリッジっていうメディアのところから、まず概要を拾い読みという感じで話を開始したいと思います。
これ概要欄にリンク貼るので、関連するところは、もしかしたら概要欄にリンク載せていくかもしれないので、結構ポイントになる部分。
これを聞く人っていうのも限られていると思うので、せっかく聞いてくれている人いれば、ここら辺の情報をシェアしたいかなと思うので、何かっていうと、フェイスブックのヘルプとか見てもよくわかんないじゃん。
わかんないと思うんだけど本当に。俺があれなのかね、ダメなのかね、全然わかんないんだよね。
なんか日本語の翻訳とかも含めてさ、何のこと言ってるんだって主語が2つ出てきて、なんか、例えばこのインスタショッピングにしても、いきなりそれちゃうけど、インスタショッピングのインスタグラムアカウントの審査だって言ってるのに、
なんかストアがどうこうって一部の中に書かれて、じゃあ審査対象はどっちなんだみたいな。そういうところとかも全然わかんない。実際たどり着いてもわかんないんだけど、まずたどり着くこと自体が難しい。
日本語訳されてないところに関しては、例えばヘルプで検索したって引っかかってこない場合もあるし。
この話の中で触れていく点でヘルプページを見つけたりとか、事前に用意されている場所を見つけたので、それは概要欄にリンク貼ります。
それも合わせて全部ブログだとで、なんとかまとめる形なので。
ということで、もう一回振り出しに戻って、ブリティというメディアを拾う形でどういうことか。
まずタイトル見出し読むと、ついにFacebookはコマース全力、インスタショップは夏、公開予定。
結構これは凝縮されたタイトルというか。
まず今日、Facebookのアバウト、Facebookなんとかみたいなところでプレスリリースが出て、
まずここが重要、小規模事業者向けにECサービス、Facebook Shopsの提供を開始したことを発表した。
小規模事業者向けにと言っているけど、実際今日見たらこの機能で実装しているのかなと思うものは、大規模なところも使っていたんだけど。
同サービスは企業が開設しているFBページやインスタグラムのプロフィールからアクセスすることができる。
事業者は用意されているカタログから販売したい商品を選びカスタマイズして出品することが可能で、シンプルさが追求されているのが特徴だ。
06:07
米国を拠点とする場合はFacebookアプリ内でシームレスに決済をすることもできる。
ここに対して冒頭に触れたShopifyやWooCommerceなどもパートナーシップを結んでいる。
ここでポイントとして挙げられているのが、冒頭で何回も触れたショッピング機能。
これはFacebookにもあると思うけど、インスタグラムにもあります。
ここで説明されているのは、どちらかといえばメルカリ的要素が多く強く書かれていて、
フリマーアプリと言われてピンとくる人がいるかどうかはわからない。
Facebook側はそもそもわからないし、インスタグラムショッピングを見た時にメルカリ的に思うかというとそんなことはないんだけど、
それが何を指しているかというと、この後半で書かれています。
冒頭でこの記事の解説というか話をしている時にも言ったけど、
今回のFacebook Shopsというのは完全に店舗ビジネスを実際に行っている事業者向けのものとなっています。
こういうふうに記載ちゃんとあります。
なので書かれているままのことだとは思うんだけど、
要はインスタグラムショッピングというとこれ誰でもできるじゃん。
例えば自分で、有形商品じゃなきゃダメだから、
例えば写真とか、俺自身もそうだけど写真とかイラスト描いたものをグッズ化してくれるサービス、
日本国内で例えばスズリラとか、
そういうところでオンライン上でグッズ化してそれを売るみたいな、
誰でも本当にできるみたいな感じがあると思うんだけど、
そこに対して今回のはさっき言ったみたいに完全に店舗ビジネスを実際に行っている事業者向けとなっているので、
一般人ができるかというとできないということになります。
だからこの時点で自分は対象外だなと思う人はこの後もあんまり聞いてもあれかなというふうにもあるんだけど、
一応じゃあこれの申請をどういうふうにやるかとか、
現時点対象はどのエリアになっているのかとか、
実際とか今日本では使いようがないんだけど、
そういう話もしていくので、
最後にさっき言ったインスタショッピングの最新作とかも触れるので、
もしよければ聞いてもらえたら、
よく言われるポッドキャストの流劇みたいなので聞いておいてもらう分には損はないかと思うので。
続いて、
この今のFacebook Shops、
正確な名称というのもよくわかんないんだよね。
Facebook Shopって言ったりShopsって言ったり、
インスタショッピングって言ったり、
インスタショップって言ったり、
インスタショップなって言ったり。
意味がわかんない。
そういうところもあるんだけど、
今回のに関してはさっき言ったみたいに完全に事業者向け、
だから一般人は使えないってことだと思うんだけど。
はい、で、
今回の件と並べて発表されたもの、
これはFacebookの公式ページの方でも見出し分けられて載ってたんだけど、
インスタグラムショップってものの、
09:02
これを夏リリースを発表していますっていう話。
これはね、たぶんブリッジの方を初めてこのインスタショッピングとかのことをわからない人が見ても何のことかわからないと思うんだよね。
なんか物が売れる機能がついたんだなっていう判断はつくと思うんだけど、
逆に言うと、
実際に店舗運営とかの形、
店舗ビジネスをやってる人が見たら逆に悩むことなく、
一切インスタに増えてないとかっていう人だったら、
そのまま受け止めてもらってそのまま正解なんだけど、
インスタショッピングっていうのが頭に浮かぶとちょっとわけがわからなくなってくる。
で、今回のインスタグラムショップ、
ショップス、どっちかわかんないけど、
これが何かっていうと、
何かっていうとっていう説明がちょっと難しい。
ざっくり言うとどんなことができるようになるか。
に関しては、まずこれね、
インスタのアプリの下の通知欄あると思うんだけど、
ハートのマーク。
あそこがショッピングバッグのアイコンみたいになっていて、
そこから商品を見て回れるみたいな感じだと思います。
検索機能があるかどうかって、
今UI見るだけでちょっと判別つかないけど、
普通に考えると検索できなきゃあれだよね。
いつもみんなが使っている発見タブ、
虫眼鏡の検索発見タブ。
あそこみたいなイメージで、
ショッピング限定のものに、
そういうページというか、
カテゴリができるってことなんじゃないかなと思います。
虫眼鏡では通常の投稿を見に行って、
ショッピングバッグ、通知欄の代わり、
ハートマークの代わりにショッピングバッグがついて、
そこをタップするとそこにはもう、
売ってる販売しているもののみが見られる、
みたいな感じだと思います。
だからここもさっき言ったみたいな、
店舗ビジネスを運営している人、
専用の機能というところで、
その対象のショップだけがここに並ぶ、
ということなんじゃないかなと思います。
おそらく。
てなると、検索発見タブの方に、
ショップというカテゴリがあって、
そこからいろいろ商品見たりできると思うけど、
それがそのまま維持されたとすれば、
インスタグラムショッピングに関しては、
そこから見る。
要は一般人も出品してやっているような、
今もみんなが買い物したりできる、
逆に売ったりもできる、
インスタグラムショッピング機能。
あれは継続的に当然残るんだと思うんだけど、
対して、そのもう、
店舗ビジネスしている人用の、
今回話があっている、
フェイスブックショップス。
ちょっと紛らわしいか、
フェイスブックショップスっていう今後、
今日は上がった話。
その店舗向けのもの。
インスタグラムショップスって言います。
ショップスって付くものが、
今回の件だと思ってください。
前からやっている、
インスタグラムの買い物できる機能、
販売できる機能は、
インスタグラムショッピングってします。
ショッピングかショップスっていう、
そこの切り分けで、
ショップスが今回の話です。
店舗向けの。
はい。
で、これが、
12:01
この画面の下、
メニューができるっていうのと、
もう一つ話が上がっているのは、
これは、
これも合わせてそのショップス方面だけしか
使えない機能かどうかっていうのは、
現時点では謎なんだけど、
あの、
コレクションみたいな機能。
コレクションって名称でいいのかな。
はい。
これは画像を実際に見てもらった方が話、
分かりやすいと思うけど、
今現時点でも、
あの、
Facebookが事例として挙げている、
このスクリーンショット上げているところの
アカウントを見てもらっても、
実際にこれは確認とれます。
これどういうものかっていうと、
えーと、
その対象のプロフィール、
インスタグラムのアカウントのプロフィールに行って、
ショップを見るっていうのをタップすると、
なんかね、
今まで見たことのないような画面になってて、
なんていうんだろうな。
なんかカテゴリー表示みたいな。
はい。
なんかね、
でっかい画像が1枚も表示されていて、
そこをタップすると、
なんかそこにまとめられた商品が見られるみたいな感じかな。
ちょっと今手元で確認できてないからあれなんだけど、
なんかそんなイメージだと思います。
だから、
例えば、
えーと、
じゃあまあ、
ね、
何でもいいけどアパレルだったとしたら、
夏向け、
まあそんな売り方することないだろうと思うけど、
全式の根物全部揃えることはないと思うけど、
まあ例えとして、
冬物みたいなのを1個上にテカテカと出して、
その下にサムネイル何個か並べて、
2カラムとかにして、
まあ夏、
春、
秋、
とかってして、
それを入っていくと、
それぞれの季節に合った商品が出てくるとか、
なんかそんなイメージです。
本当にカテゴリーみたいなイメージ。
これがコレクションって名称だと思います。
おそらく。
はい。
だからこの機能があって、
だからこれが、
まあ今回のSHOPSっていう話の時に同時に上がっているので、
この機能もだからSHOPSに対してしか、
発動されない機能なのかなぁとも思うけど、
ここはちょっと謎です。
これ何とも言えないです。
はい。
さっきの画面の下にね、
ショッピングバックが出て、
っていうのは、
まあこれは明らかね、
SHOPSのみ対象っていう、
はっきりした区切りがないとね、
うん、
よく分かんなくなってしまいそうだから、
んーて、
まあ自分で言いながら今ちょっと悩み始めたけど、
うん、
まあ別に一緒に出ても悪いことはないのかなって、
まあ要はあれだね、
本当に店舗を運営している、
ビジネスとして完全にやっている、
そのね、
例えば、
言い方悪いかもしれないけど、
素人みたいな、
今のインスタグラムショッピングみたいな、
素人もやることができるような、
そういうものではないっていう区切りとして、
はっきり切り分けとして、
ショッピングバックを出してっていうことかなーって、
思ってます。
ただし、
まあ絶対かは分かんないです。
はいで、
コレクションの方に関してもこれも、
絶対にSHOPS方面、
店舗運営しているビジネスのみしか使えないかどうかは、
現時点では、
謎です。
もしかしたらちゃんと後で話をする、
あのー、
ところ、
のヘルプとか拾ってって、
全部辿ってったら、
ちゃんとしたこと書かれてるかもしれないけど、
はい。
まあこの要は、
この対象、
SHOPS機能の対象、
アカウント、
対象ビジネスの人しか、
コレクション機能は使えないのかどうかとか、
まあそういう話、
はい。
で、
次項目移って、
これは以前から、
ポッドキャストでも触れていたし、
ブログの方でも触れていた、
えーと、
15:00
まあ要は、
ライブコマース、
はい。
ライブショッピングっていう名前で、
このメディアの方では書かれています。
ちょっとここもざっくり読みます。
上記の基本的なショップ機能に加え、
同社は、
Facebook、
Instagram、
どちらのプラットフォームでも、
ライブショッピング機能を近くリリースするとしています。
はい。
まあこれはあれだよね、
前にだから本当に来るかは分かんないけど、
おそらく来るんじゃないかって、
匂わせてた、
Instagram運営とか匂わせてたっていうところで言ってた、
インスタライブ、
配信中に物を売るみたいな、
そういうことだと思ってもらえれば、
いいと思います。
ここ見る限りは、
なんかまあ販売者側の話としては、
自身の管理するFacebookショップ数をタグ付けすることで、
コメントタブ上部に商品が表示されるみたいな、
なんかそんな感じっぽいです。
はい。
だからまあこれはもう普通に、
ライブコマース系の、
そういうサービスアプリとか連想してもらえれば、
まあそういうことだと思います。
はい。
で、プラスで、
えっとね、なんかね、
Facebookのロイヤリティプログラムみたいな話が上がっていて、
なんかまあここ書かれてるのは単純に言ったら、
ポイントとかリワードが、
Facebookアカウントで紐づくような仕組みみたいに書かれてます。
はい。
まあこれはね、
まあこれもあったらあったで、
当然いいだろうけど、
で、ここに関しては、
えーとね、
まあここも補足で触れているところで、
ここも以前からこの、
なんだろうな、
インスタ払いとか決済関連とか、
インスタのチェックアウト機能とかの話に、
まあ、
まあ毎回のように触れていたけど、
Facebook Payの可能性みたいなのもこれ、
なんか箱切りにリンク貼られてるのかな。
はい。
まあここも一応読んでおくと、
まあ同社は、
昨年11月に決済サービスFacebook Payをリリースしており、
Facebook自体のスーパーアップ化、
スーパーアプリ化って意味かな。
はい。
スーパーアプリ化のステップにおいて、
ペイメントが重要なポイントになっているのは、
言うまでもありません。
はい。
で、プラス、
仮想通貨の方のブロックチェーンのリブラ、
はい。
っていうものも存在しているので、
まあいろいろ非難豪豪というか、
まあいろんな、
なんか、
まあ言い方悪いかもしれないけど、
なんだろうね、
いろんな邪魔が入って、
うまく進んでないみたいな印象だけど、
ここはちょっと今後どうかなって、
もう、
仮想通貨、
ね、
業界自体が、
ちょっと微妙な、
まあブロックチェーンって考え方をすると、
また違うとは思うんだけど、
はい、
まあなんかこんな感じで、
だからつまりはさっきの、
まあポイント機能みたいなのプラス、
そこと絡んで、
Facebook Payとかが絡むのかどうかみたいな話、
プラス、
もう決済方法として、
Facebook Payってものが機能していく可能性もあるとか、
はい、
まあだから結局ね、
決済機能がついてないとね、
何も身動きが取りようがないというか、
はい、
何をやるにしても、
はい、
みたいな状況で、
で、
絡まないのかみたいな話です。
はい、
で、
これが一応このブリッジっていうメディアの中で書かれているところです。
で、
ここに関してちょっと話を、
いろいろと補足をしていこうと思います。
はい、
まず、
今回上がっているFacebook Shops、
18:02
Instashops、
この店舗ビジネスを実際に行っている人たちが対象、
っていうものになるわけだけど、
じゃあこれは、
誰が果たして使えるのか、
誰がって言い方おかしいな、
まあいいか、
なんかややこしい言い方せずに言うと、
現状は日本では使えないです。
現時点では一部の、
まあ、
あれだよね、
アカウントとかが対象で動いているっていう話ではあるんだけど、
はい、
ここから言うところは一応参考って考えてください。
今までのもね、
まあメディアの文章を拾いつつだったから、
まあ大丈夫だと思うんだけど、
ここからは自分で調べていったところになるので、
はい、
おそらく、
Facebookのコマンスマネージャー、
はい、
っていうこれに登録をしないと、
このFacebook Shops、
Instashopsっていうものは使えないんじゃないかなと思います。
なんかこれ、
一応理由があったんだけど、
ちょっと色々作業している中で忘れてしまったけど、
これはShopifyから辿っていった時に辿り着いたのかな、
そこの情報に。
はい、
で、
まあこのね、
ショッピング機能とか使っている人だと、
まあ最低限一回はFacebookの方からカタログマネージャーを使ったりとか、
そういうところをしたことはあると思うんだけど、
なんかこれしばらく触ってない間にUIずいぶん変わっていて、
今なんかメニュー、
メニューがビジネスマネージャーのメニューっていうか、
なんかアイコンが何個か並んでたり、
下の方にずらっと、
さらにテキストのメニューがあったりすると思うんだけど、
これの一番下に、
製品とサービスを販売っていう見出しがあります。
で、そこにカタログマネージャーってあります。
で、その下にもう一個コマースマネージャーって出てます。
はい、
で、ここを今開いてみると、
ショップの構築を始めるにはコマースアカウントを作成してください。
コレクションをアピールして、
あなたのビジネス独自のシームレスなショッピング体験を提供できます。
みたいに書かれてます。
で、販売するっていうボタン出てます。
で、これをタップすると、
まあ結論から言うと、
今現状は日本国内では対応してない。
もうエラーメッセージというか、
案内が出ているだけ。
使えませんっていう。
はい、
現時点ではこれらのeコマース機能は、
米国のお客様と一部の企業のみが利用できます。
っていうふうに記載があります。
英語で。
はい、なのでさっき言った一部のアカウントが対象で今使えてるっていうのは、
そんな細かく調べてないけど、
もしかしたら日本の企業で使えてるところもあるのかもしれないけど例外的に。
今ここのエラーのところで出てるところの記載のままで、
米国のお客様と一部の企業のみがって書かれてるので、
これ英語の書き方っていうのもあるかもしれないけど、
だから、
米国は無視して使える企業が中にはあるのかもしれないけど、
基本的には米国。
はい、だから、
ごくごく普通に自分で店舗ビジネスとかをやっていて、
で、じゃあどうやるのかって人に関しては、
現時点では対応はしていないっていうことになると思います。
はい、だからこれもともとなんかFacebookのショップの機能、
そっちの機能あんまよく知らないけど、
なんかこれもあれだよね、制限あったよね。
これ決済方法が絡む場合かなんかあって、
これもアメリカからじゃないと使えないとかなんかあった気がするけど、
21:00
詳しくないけど、
はい、みたいな感じで、
このコマースマネージャーが日本国内で使えるようにならないことには、
おそらくダメなんじゃないかなと思います。
はい、
まあ、だが結局、
現時点ではダメって話になってしまうんだけど、
まあ、どんなことかっていうのを、
うん、
まあ、ゆくゆくは使えるようになるかもしれないっていうところで、
一応話をしていきます。
はい、で、これが、
途中で触れたみたいに、
コマースマネージャーの利用を始めるっていうヘルプが、
もう実際に存在しています。
はい、これはフェイスブックフォービジネスの中にありました。
これも多分ショッピファイから辿り着いた気がするんだよね。
なかなか辿り着けないんだよね。
もう分かってる人は、もうガツガツやってる人に関しては、
うん、まあ、ね、
もう全然辿り着けて把握してるのかもしれないけど、
まあここを一応ちょっと読んでいきます。
これはもう、
あのね、まあ簡単にはいかないだろうなっていう、
まあ本当にやっぱり店舗ビジネスをやってる人じゃなきゃ無理だなっていうのは、
ここの文章を見ても分かるんだけど、
まず、販売者やコマースマネージャーを設定するには、
次の詳細情報を登録する必要があります。
で、これ結構細かく箇条書きされてます。
ちょっと一応全部読んでいきます。
はい。
IRSへの報告に必要な正式名称と一致する
連邦納税者番号SSNまたはEIN
はい、次。
ビジネスの拠点がある全ての州の州税登録番号
次、銀行口座情報
次、ビジネスを運営している国
括弧現在は米国のみ
次、ビジネスの実店舗の住所
括弧店舗がある場合
店舗がなきゃダメとかそういうわけじゃないってことだね。
はい。
次、ビジネスのメールアドレスとカスタマーサービスのメールアドレス
次、ビジネスに最も近いカテゴリー
次、ビジネスのタイプと名称
次、ビジネスの代表者名SSNDOB
次、提供する配送オプション
次、商品の返品ポリシー
はい、みたいなことが書かれています。
はい。
で、次にコマースマネージャーの利用を始めるっていうのが説明があって
で、これに関しては
まぁちょっとここは細かく読んでもアレかもしれないけど
使い方はそのまま書かれています。
これは概要欄にさっき言ったみたいにリンクを貼っておくので
はい、まぁちょっとざっくり見ると
フェイスブックログインして
販売場所の指定
フェイスブックとインスタグラムのいずれか
いずれかってなったよね。
を選択できます。
で、eコマスプラットフォームパートナーを選択して
販売チャネルを設定することもできます。
はい。
だからどういうことだろうね
フェイスブックから直に販売っていうことと
そのショピファイだとかそういうのを通して
販売するっていうのが選択できるってことになるのかな
ちょっと曖昧だけど
で、販売チャネルをコマースアカウントにリンクさせます。
はい。
まぁここがだからショピファイとか通すんであれば
ショピファイとリンクをさせるっていう感じだと思います。
はい。で、全ての手順が
完了したら
24:00
まぁ必要情報とかもちろん入力した上で
販売した商品の代金を安全に受け取るために
ビジネスの本人確認を行う必要があります。
はい。
なんかここちょこちょこリンクが貼られていて
また別のページのヘルプに飛ぶようになってるんだけど
はい。
でまぁこれ一応この本人確認ってとこ飛んでみると
まぁこれも説明が出ていて
フェイスブックによるセキュリティチェックを完了する必要があります。
決済プロセッサーが個人またはビジネスの本人確認を行うために
本人確認情報のスキャンや写真の提出を求められることがあります。
はい。
てかまぁそんな本当にインスタグラムショッピングみたいに
なんか申請さえして審査取っちゃえばできるみたいなことではないっていうのも
ここからわかると思います。
まぁなんか本人確認の書類に関しても
結構細かく書かれてるかなぁ
納税申告書だとか
はい。
IRSの書類全体の写し
うん。
とか
はい結構細かくなってます。
でビジネスの住所確認書類
そしてクレカの明細書の先頭ページだとか
公共料金電話料金の請求書保険書納税証明書政府発行の営業許可書
とかもなんかごちゃごちゃと書かれてます。
はい。
でビジネスの存在確認書類
はい。
みたいなものも書かれていたり
まぁなんか結構
うん。
いっぱい書かれてます。
でその後に個人の本人確認のために提出できる書類みたいのもあって
まぁ免許だとか
まぁなんかそんな政府発行の備用書だとか
なんかこんな感じのことが書かれています。
はい。
で本人確認から一旦もう一回コマースマネージャーの利用
どういう風に始めるかってとこに戻ると
はい。
まぁこれで一通り完了かな。
うん。
まぁコマースマネージャーの登録だとか
まぁ条件に従った上で
従っているかどうか自分で確認をした上で
まぁ本人確認をして
でまぁその基本的な設定
インスタかフェイスブックか
まぁショッピファイとかと連携するのかどうかみたいな
はい。
で実はこれもうすでにショッピファイの方でここは試しました。
まぁ俺自身はこの対象にはなっていないので
実際やることはできないんだけど
なんかそのちょっと後で話すって言った
フェイスブックじゃない
インスタグラムショッピングの再申請
再審査にもつながるようなところの話にここはなります。
なんかもともと
ショッピファイ使ったことない人には分かんないかもしんないけど
まぁ何にしてもこれはすごいおすすめだと思います。
あのインスタグラムのショッピング機能最初に
まだ今って分かんない人とかっていっぱいいると思うんだけど
どうやってやったらいいかとか
審査が何でか問わないみたいな人いっぱいいると思うんだけど
なんか当時2018年6月5日かな
の時点でも全然情報それこそなかったので
今って知らない人が多いだけで
フェイスブックのページの中で審査状況のステータスって表示されてます。
審査却下されましたとか
利用条件を満たしていませんとか
インスタ側だけで見ると
審査落ちただけしか分かんないんだけど
みたいな感じでとにかく
27:01
ちゃんと見ようと思えば分かるようになってますちゃんと
けどその2018年6月5日のスタートした時点で
何も本当に分からなかったのでどうなってるのか
みたいなのがあった時に助かったのが
ショッピファイでした。
ショッピファイからいくと
審査のステータスってのが出て
ちゃんと承認されましたっていうのも出るようになってました。
当時だと今みたいに
インスタの設定の
ショッピングのとこ行くと今は
審査落ちましたって出てくれるけど
前は出なかったんだよね最初は。
何も分かんなくて
その時にショッピファイすごい助かって
未だにそのまま使っているというか
みたいな感じなんだけど
ショッピファイに関してはすごいおすすめです。
なんでおすすめかっていうとそのインスタグラムショッピング
の時にも
まず最初に販売チャンネルとして
ショッピファイを通すことで販売ができます
みたいな感じで明確に書かれてました。
実際のところはどこを使ったっていいんだけど
つづりだろうがベース使おうが
自分のサイトで
ショッピングカート設置して販売している
とかでも構わないしどこからでもできるんだけど
本当の最初のスタートもう何が何だか
分からなかったのでだからショッピファイで使いました。
っていう感じで今の聞いてもらうと
分かるかもしれないけどじゃあ次に
このFacebookショップス
って来る時って多分わけ分かんないと思うんだよね。
うん。
の時にはもう多分ショッピファイ使っちゃうのは早いと思います。
さっき言ったみたいに実際にもうその
Facebookショップス用の機能
ざっくり言ったら機能みたいなのが
存在していてすでに俺自身は
俺自身は対象にならないのは分かってはいるんだけど
Facebookページの紐付けをしたり
ビジネスマネージャーの紐付けをしたり
とかっていうところまでもう済ませました。
はい。だから流れは分かったんだけど
そこからやったらね多分ね圧倒的に
分かりやすいと思う。
Facebookの中で自力でなんかやるってなると
分かんないけどねこれ実際に始まってみないと
うん。なんとも言えないけど
そういう意味でも今現時点で
先にどういう状況かって少しでも
把握するとか
あとは途中で触れたみたいに今このヘルプ
コマースマネージャーのヘルプがなんで俺が
たどり着くことができたかっていうと
そのショッピファイの中で
手続きを進めていく間に
こちらを確認してくださいみたいなのが飛ぶと
Facebookのヘルプに飛んだりとかそういうのがあったから
今この話をできています。
なのでそういう意味でもこの先の把握とか
っていう意味でもショッピファイはおすすめなので
これもショッピファイはリンク貼っておくので
はいだからあれだね
実際に自分たちが使っている
もうすでに使っているショッピングカートレも
なんでもあると思うんだけど
それはそれでいいと思うので
多分変わってなければだけど
最初の1ヶ月なのかなんか期間は分かんないけど
2週間とかなのかな。これは無料で
使えるはずなのでその間に中身どんなものなのか
覗いてみて
プラス今回のFacebookショップス
インスタグラムショップスなんかを
実際にどんな流れで
使うことになるのか
みたいなのを把握するのにもいいかと思うので
インスタグラムショッピングの方も
当然そこから連携もできるので
みたいな感じになっています
はい
続いてで同じく
今回のFacebookショップス
インスタショップスここで
本当にそれが
ショップスっていうものの中の機能
30:00
限定かは分からないんだけど
このカタログっていうもの
カタログじゃないコレクション
その要は
なんかカテゴリ表示みたいに
見られるようになってる
みたいな話をしたと思うので
春夏秋冬とかっていう話をしたときの
これの画面自体はスクリーンショットで
公開されていて
この件に関してもショップ会の中からたどることができました
さっき言ったままなんだけど
そのFacebookショップスの手続き
というか機能の方を使っていく
流れの中で
最終的にこれ以上はステータス進行ができない
という状況になりました
なんでかというと
アメリカ以外は
現状は対象外になっているから
進められないということだと思うんだけど
そこに
なんだっけな
ステータス現在
進行中というか
カミングスーンみたいな形で表示が出ていて
どんなことができるかというのも
把握しやすくなっていました
そこにもコレクション機能が書かれていました
そこだけ考えると
Facebookショップスインスタグラムショップス限定の機能なのかもしれないけど
なんかね
まだまだ曖昧なところが多いので
これがインスタグラムショッピングでも使えるのかどうか
現状は何とも言えないと思います
何にしても少なからず
Facebookショップスインスタショップスを通せば
このコレクション機能は使えるようになる
というのは確率なんじゃないかなと思います
今このスクショを開いているんだけど
スクショに関しては
ビジネスマネージャーの中の
どこかの項目で
設定しているんだろうなという
カタログマネージャーなのか
もしくはそれこそ
今回話をしていたコマースマネージャーというところの
管理画面ないかもしれないけど
なんかざっくり言うと
プレビューの画面が
インスタとFacebookというので
切り替えて表示できるようになっていて
そこに対してこの画像をどう設定するかとか
そんな感じの
レイアウト設定とかカラー
スタイル設定とかもできるのかな
なんかみたいな感じです
ちょっとこれだと伝わらないかもしれないけど
概要欄のリンク飛びながらチェックしてもらうといいと思うけど
ほんとカテゴリ表示
でっかいサムネイル出して
タップしたら中の商品が見られると
多分そんな感じじゃないかなと思います
はい
このコレクション機能に関しては
実際に見た目の確認が
インスタグラムのアプリを使って取れるので
対象のアカウントに飛んでもらえれば
実際にそのデザイン
見た目確認することができました
ちょっと何時間か前に触ったところだから
曖昧なところもあるから
多分そのサムネイルでっかいもの
タップした時に中に商品が並ぶんだと思う
みたいなそういう感じの話し方になってるけど
実際に見てもらうには
わかりやすいところで言うと
adidasのアカウント行ってもらうと分かると思います
普通に発見検索タブで
adidas検索して
アルファベットでそうすると
何個も出てくると思うんだけど
adidasだけの名称のアカウント
メインのアカウント行くと
確認取れました
adidasの中でも対応してるアカウント
してないアカウントもありました
adidasだけのアカウント
飛んでもらうと
プロフィールに行くと
33:00
ショップタブとかって
インスタショッピングとか把握してる人は
分かると思うけど
買おうとした人もそうだし
販売する人もそうだと思うんだけど
それとは別に上の方に
メールだとかそういうボタンって
元から出てたと思うんだけど
そこにショップを見るっていうボタンが
そこタップすると
今回散々増えてるコレクションっていう
機能のその状態の確認が
取れます実際に
もしかしたら閲覧側の
アカウントの依存もあるかもしれないので
もし今言ってるような
それっぽい見た目が確認取れない
もしくはボタンが表示されない
とかって場合はサブアカとかに何個か
切り替えてadidas同じアカウント
見てみると見える場合もあるかもしれないです
さっきから言ってるように
このfacebook shops
instashops限定の機能かどうかは
まだ何とも言えないって言っている理由
っていうのがちょっとここにあって
この俺自身の自分の写真の
アカウント
ここでインスタグラムショッピング機能って
2018年6月5日すぐ即申請して
8日ぐらいにすぐ使えるようになりました
さっきのあのショッピファイで
試したから上手くいったとかなんか言ってた
そのアカウントなんだけど
そのkt.pixっていう
写真のアカウント飛んでもらっても
ショップを見るってボタンが出てるはずです
そこを見てもらうと分かりやすいんだけど
そこを見ると普通に商品がずらっと並んでるだけなんだね
要は当たり前なんだけど
コレクション機能なんて俺設定できてないし
そもそもコマースマネージャーが
使えなければできないっていうのであれば
もちろんやりようもないんだけど
そこのadidasと俺のアカウントkt.pix
ってものを比較してもらうと
同じボタン見た目はちょっと違うんだけど
そのボタンの並んでる個数によって
ボタンサイズは変わったりはあるけど
同じ項目のショップを見るってボタン飛んだときに
見た目が違う
俺の方は設定してないから普通の見た目
adidasの方に関しては設定されてるので
なんかもう明らかカスタマイズされた
見た目
っていう違いが分かると思います
対して同じボタンが出ているっていうところが
インスタグラムショッピングも対象になっても
おかしくないんじゃないかなっていう
その理由になります
これまだね動き始めたばっかりだから
ボタンが消えてしまうこともあるかもしれないし
これからどうするかを検討していく
って段階かもしれないし何とも言えないんだけど
今現状では
ただの1個人のアカウントでも
ショップを見るっていうボタンは出ています
なのでもしかしたら
コレクションに関しては対応する
かも
分かんないけど
みたいな感じです
ということでここまでが
Facebook Shops Instagram Shops
今日上がった
コマースに
本格指導みたいな
そこの話になります
ここからは冒頭で触れた
インスタグラムショッピングの方です
もうすでにみんなが使えるもの
ここの最新査が
できないみたいなところ
悩んでる人すごい多いと思うし
問い合わせもあったりするんだけど
これに関しては
俺もよく分かりませんでした
過去のものを振り返ると
問い合わせというか
36:01
連絡手段がどっかにあって
そこからやると
この最新査になる場合があるとか
そんな噂もあったりしたんだけど
何にしてもそこのホーム
自体もなくなってしまったとか
そんな話がありました
プラスこの大手の
ショッピングカートの
サイトだとか
例えばスズリとかベースとか
ミンネだとか
そういう類のサービスってあると思うけど
そういうところのヘルプで触れられてるところもあると思うんだけど
最新査の仕方みたいな
それを試してもできないって人がやっぱり
個人的に多いみたいで
そこで触れられているものとしては
もう一回
再連携してみるとか
あとは新規のアカウントを
作ってやり直すとか
これは当然と言えば当然なんだけど
実際のところを
これで通ったものも個人的にはあります
これちょっと個人的に勝手に
ポイントかなと思っているところがあるので
それはまた最後に話をしようと思います
忘れそうだけど
冒頭に言った忘れそうといったものももう忘れちゃったけど
まぁいいかちょっと話の続きの方を
していくと
はい
これどういう判断がついたかというと
途中で言ったみたいにショピファイを通したことによって
もしかしたら再審査されたんじゃないかな
っていう印象を受けました
はい
これはショピファイ側の仕様が何か変わったとか
もちろんもしくは
インスタ側が再審査できるようになったとか
そういうこともあるのかもしれないけど
何ヶ月か前
もう半年前とかかな
に同じことを試したけど
その時には
もう審査完了
時点の表示しかされなかったんだよね
要は再審査されなかったっていう
印象なんだけど
それが今回は同じことをやったんだけど
再審査された印象があったっていう話です
でその先の話もあるんだけど
まずこれどういうことかって
もうちょっと具体的に言うと
ショピファイでインスタグラムの
このショッピング機能を使うには
他のサービスでも連携っていうのはそういう感じだと思うんだけど
まずショピファイの中に
アプリってものが存在します
簡単に言うと機能みたいな
ワードプレスっていうプラグインみたいな感じなんだけど
まずここでFacebook Shopっていうアプリ
これをインストールして
Facebookページとひも付けをします
はい
でもう一つInstagram Shopping
これ用のアプリがあるので
それもインストールします
でこのFacebook Shopの方のアカウントで
Facebookページとひも付けをしたことによって
そこにひも付いている
これ根本的なところなので説明はしないけど
Facebookページに対して
Instagramアカウントがもうひも付けされているはずなので
Instagram Shoppingを使おうとしている人に関しては
はい
このショピファイ側の
インスタグラムのショッピングアプリ
ここの管理画面に行くと
そこで自分の
Instagramアカウントが表示されて審査が開始するようになっています
はい
でその途中で触れた
kt.pixってものは
そこで審査ステータスも出て
あーわかりやすいなと思って結果審査通った
っていうのはそこで確認が取れたわけだけど
じゃあ
他のInstagramアカウント
39:01
何個か申請して落ちた
っていうのがあるわけだけど
速攻落ちましたみたいな連絡が来て早すぎだろう
みたいに思ったんだけど
で再申請しようとしてもできなかったっていうのが
なんかまあ普通に考えて
どうにもやりようがないじゃん
いじる場所がないっていうのはみんな把握してると思うんだけど
じゃあショピファイのその連携機能で
別のアカウントと連携させてみたらどうか
っていうのをちょっと考えました
要はkt.pixっていうもので
もう既に承認されて
使える状態にはなっているわけだけど
この連携を一回解除
はいこれはさっき言った
その大手の
商品の販売系のサイトでも
同じようなことは書かれているんだけど
はい
実際にショピファイの方で言うと
Instagramのショッピングのアプリを削除して
でFacebook
ショップ
Facebookページとの連携の再度
もう一回連携し直してみて
で別のページを選択します
その審査落ちた
Instagramアカウントのひも付いているページ
でそうすることによって
もう一回Instagramショッピングのアプリを
インストールすると
その審査が落ちた
すでに落ちているアカウントとひも付けして
そこで再審査されるんじゃないかなっていうのを
思ったんだよね
そしたらね最後にやった段階
何回かやってるかはっきり覚えてないんだけど
そのInstagramアカウントが認識された時点で
初っ端から審査中とかなんもなく
あの
なんて出たかは明確に覚えてないけど
審査落ちましたって出たのか
審査落ちているアカウントです
対象外のアカウントですって出たのか
わかんないけどそういう状態でした
もう接続した時点で
そういうのを何回か繰り返してもしかして
記憶間違いもあるかもしれないけど
何にしてももうその接続した時点で
もうやっぱりステータスは
審査落ちの状態って判定されちゃってんだな
みたいな印象でした
今日試した時
Facebook ShopsとかInstagram Shopsの絡みで
試した時に関しては
なんか審査中ですってなったんだよね
もうすでに落ちているアカウントなんだけど
これもしかしたら
可能性あるんじゃないかなって
思いつつ待ってたけど結果的には
審査落ちましたって
表示されました
だからこれは結構ね
10分20分ぐらい待ってたので
なんか実際審査入ったんじゃないかなって
普通に思ってるんだよね
他の場所でステータスが確認できるのは
例えばインスタアプリのショッピングのところの
ステータスとか何も変化ないし
審査落ちましたって通知が来たとかもないし
ショピファイ側からはメール来ました
審査落ちましたって
でもFacebookページの中の
さっき言ったInstagramアカウントの
ショッピング機能のこのステータス
そこにも変化は何も動きはないし
っていう状況で
本当に再審査できたかは分かんないけど
審査中ってステータスが出て落ちたっていう表示が
確かです
プラスこの先が重要になるんだけど
あのね
問い合わせページのリンクが
ショピファイの中で表示されました
飛んでみたら
Facebookのまんま
なんて名称だったっけな
英語の表記なんだねタイトルが
42:01
コマースなんとかみたいな
そこにラジオボタンで
何個かから選択できるようになってるんだけど
そこにInstagram
ショッピングっていう項目があって
でプルダウンから見ると
ちゃんと完全に英語把握してないから
あれだけど
Instagramショッピングに関して
意義を唱える的な内容があったので
そこを一応選んだ状態で
メールを送ってみました
半分英語で半分日本語だったから
どっちで送ったらいいか分かんないけど
英語にしてるんだけど
それで送りました
メールすぐ返ってきて受け付けました
日本語で書かれてたんだけど
どっちだよって話なんだけど
ちょっと一応返答する
なんて返ってくるのか
みたいなのを待ってみて
そこがもし問題なければ
再審査って形になって
承認されるのかもしれないし
再審査をした上で
やっぱり非承認ですってなるのかもしれない
そこは何とも言えないけど
確認をする方法っていうページには
たどり着けたので
これはな
そうだね
ここまで聞いてくれる人って
なかなかいないと思うので
40分だし聞いてくれた人にはありがとう
リンク載せておくので
参考にしてもらえたら
この話を聞いた時点
今話してる時点で
答えが分かってないので
これやって解決しなくても
ごめんなさいって話は分かんないです
さらに何か進展あれば別で配信するとか
ブログの方で書くとかすると思うので
みたいな感じで
完全によく分からない状況
問い合わせもできない状況から
分かったのかなという印象があります
ということで
今回の話をここまで聞いてもらえたのであれば
ショッピファイすごいなっていうのが
伝わると思うんだよね
だってショッピファイなんか
俺今回コマースマネージャーについても
分かってないもん絶対
フェイスブックなんかわけ分かんないし
本当に途中で触れたみたいに
フェイスブックわけ分かんないとかっていうのは
みんな特にフェイスブック普段触れない人に関して
余計分かんないと思うんだよね
俺もビジネスマネージャーとかでそんなに
使ってるんだけど
そんな中ショッピファイからいくと
要点が絞られてるので当たり前なんだけど
商品を売るための
ショッピングカートのサービスなわけで
外部でそのフェイスブック
インスタグラムっていうところが
ショッピングに特化した機能をつけたっていうところで
そういう機能に関して定型っぽい感じで
動いたりとか色々あるわけだけど
ショッピファイからしたらメリットしかないわけで
外部がそんな代々的なことやってくれて
それで自社の
利用者が増えるんだあれば
すごい力を入れてこの説明の項目とかも
入ってきているので
だからあれだね
エラー表示に関してはショッピファイが出してるのかどっちかって
分かんないけどアプリ側が
出してるものであればそれはもしかしたら
フェイスブックインスタグラム側の
管轄になってる部分なのかもしんないし
分かんないけど何にしても
新しいフェイスブックの展開とか
そういうのに関してもショッピファイのブログで
案内があったりとかさっきたまたま
同じ流れで気づいたんだけど楽天
楽天のアプリのインストールで
そことの連携もできるみたいなことも
45:01
ブログで書かれたりアプリも追加されていました
はいだからもう本当に
店舗ビジネスとして確立な
形でやってる人に関してはショッピファイ
使うのはすごいいいんじゃないかなと思います
何よりもあれだよね
そのまま販売する動向
っていうのにもすごい便利だと思うんだけど
メッセンジャーで販売とかいろんなもの本当にアプリあるし
日本国内
抜きとして考えた場合に関しては
Pinterestと連携だとか
あとこれは日本も対象なのかよく分かんないけど
Amazonと連携だとか
いろんなアプリ
販売チャンネルっていうものが用意されたりするので
プラスで今回散々
触れたように
今回の
インスタグラムショッピング側の問い合わせ先もそうだし
Facebookショップス
インスタグラムショップスのよく分かんない
結局どうすればいいのかとか
どういう条件なのかとか
全然たどり着けなかったんだけど
公式のFacebookのリリース
かなっていけなかった気がするんだよ
その先どこ行っていいか
分かんなくなるみたいなところがあったと思うんだよね
けどShopifyから
今回の件は全部俺の中でクリアになったので
合ってるかは分かんないけど
現時点では
インスタグラムショッピング側に関してもさっき触れたみたいに
ちょっと進展が
ありそうかなという状況にはなっています
なのでこれはShopifyに関しては
インスタショッピングの時から
ガツガツ押してはいたんだけど
ここは率直なところで言うと
アフィレートっていうのが存在するので
これでリンク貼ったりしてるっていうのは
そういうのでやってるので
そこがメインの収益なので
そこはご了承いただいた上で
話してる内容が参考になったとか
あとは
Shopify自体がおすすめなのは
全然今回触れたのもそうだし
あるので
何か納得してもらった上で
それはリンク概要欄から
よかったらそこから飛んでもらえたら
こちらもメリットもあって助かるなっていうところなので
気に食わないって人は普通に検索して
登録すれば普通に登録できると思うので
という感じです
一応このインスタグラムの
最新作っていうところに関しては
今話した感じになって
途中で触れた
最後に言うの忘れそうだなって言ってたところで
インスタグラム
インスタグラムショッピングを
新規で
新作取れなかった時に
もう一回新規でアカウント作るとか
ページを作るとかするみたいな話が
あってるけど
そこに関しては試したところ
ちょっと思うところがあって
本当にざっくり思ったところだけ
言ってしまって余計なところは言わずに
投稿数と
インスタグラムアカウント側の話
投稿数なんか少なくともいいから2,3個だけの投稿で
いいので明らか見た目的に
商品だって見えるもの
これを投稿しとくことが重要
なんじゃないかなと思ってます
どこがポイントかって完全には言えないんだけど
例えばよく言われてるところで
カテゴリーを物販っぽいものにするとか
もあると思うんだけどそれも念のために
やったほうがいいと思います
やった上で個人的に思っているのは
速攻審査通ったんだよね
っていうのが明らか商品
48:01
例えばTシャツとか
そういうのだけ3つぐらい乗っけて
もちろんそれはカタログ側にも
その商品がなきゃダメだけど
明らかに物を売っている
有形商品を売っているって
一目で分かる投稿にしておくと
いいんじゃないかなと思います
これはすでに
運営長くしているアカウントで審査を
押してしまったときに新規で作れるか
それは厳しい話ではあるんだけど
どうにもならない
であれば一層
専門のアカウントとして割り切っちゃったほうが
早いかもしれないし
新規であれば再審査というか
1からの審査にはなるけど
もう一回仕切り直しできるわけで
審査を押したんだったら再審査投稿よりも
次は新しいアカウントを作って
もう一回試せばいいわけだし
そういう考え方も必要なんじゃないかな
というところを1個思いました
ごちゃごちゃと
最低限のルールは
分かりづらいけど
Facebook側で掲げているところは
こなしていなきゃもちろん無理なんだけど
例えば
投稿している写真が汚いからじゃないかとか
例えばね
そういうところを気にしたいとか
Facebookページ側でカバー画像を
設定してないからじゃないかとか
いろんなことを思ったりするとは思うんだけど
多分ねFacebookのカバー画像も設定してませんでした
なんかわけわかんないボロボロの状態で
説明文とかも1位を書いただけとか
その程度でしたFacebookページに関しては
Instagramアカウント側だけ
本当に2投稿か3投稿だけ
明らか商品だって分かる
投稿にしておいたら
それでもう速攻通ったので
だから初期の最初の段階で
多分普通に考えたらAI判定だと思うので
うん
分かりやすい明らか
有形商品だと分かるように見た目にしておいたら
それで取っちゃうだけなんじゃないかな
っていう印象もなきにしもあらずです
絶対とは言えないけど数こなしたわけじゃないから
だから何やってもうまくいかない
でさっき話した再審査の方法っていうのも
話はしたけど
それはね結果的にうまくいくかどうかって
まだ現時点分かんないところもあるので
なのでもう手っ取り早く早く先進めちゃって
って人がもしここまで聞いた人でいれば
はい新しいアカウントの方で
明らかそういう見た目にして
いったらいいんじゃないかなと思います
これも絶対できるとは言えないけど
なんかそういうところじゃないかなと思います
これも重要なのはさっき言ったみたいに
AIの判定だと思うので
そのあの速度で審査来るってことは
だから余計なことはしない方がいい
例えば明らか商品だったとして
例えばTシャツだったら明らか分かったとしても
背景の
背景の壁とか例えば
壁とかに柄が入っていたりして
Tシャツとの区切りが分からないとか
そうなってしまうとTシャツとして認識されるかも
例えばスニーカーだっていいし
何でもいいんだけど
タンスだっていいだろしテーブルだっていいだろし
椅子だってなんだっていいんだけど売る商品に関しては
はいそこに対してはっきり背景との
区別がつくものとか要はAIが
判定した時にその有形商品だって
少しでも
分かりやすい画像
はいっていうのがいいんじゃないかなと思います
もう全部これは参考情報だと思ってほしいけど
はい
みたいな感じで
51:01
何かの参考になればと思います
それに関してはもしこれで実際審査
今言ったような感覚で
あの撮ったとかあったら
何かしらの形で教えてもらえたらツイッターでも
インスタでも教えてもらえたらちょっとこちらとしても
参考なので嬉しいかなと思うので
はいよかったら
なんかリアクションしてもらえたらと
はいということで
今回はもう
50分
はい一応一通り
Facebook Shops Instagram Shops
そしてInstagram Shoppingの再審査
はい
で新規アカウントでやる場合の注意点
こういう風にしたらいいんじゃないかなみたいな
でした
はい
ちょっと疲れたねこれは
このマイクが
途中で何とかって言ったっけな
それ上書きしちゃったっけな
途中でね話してる途中に
マイクの電源が切れてしまって録音が止まってしまって
何かっていうと
もう散々レビューも兼ねて
ポッドキャスト配信してるけどこの気に入ってるマイク
このね唯一一番のね
ネックがねこの電池で動かしてる時の
電池の切れる速さ
電源落とし忘れとかもあるのかもしんないけど
それでも自動で5分とかで
落ちるようにはしてるので
それでも翌日には電池がなくなってしまうんだよね
炭酸電池2本
なんかまあ全然10本とか
20本とかセットで1000円ぐらいの
安いやつを使ってるからそれが一番の原因だとは
思うんだけど
うーんまあなんかこれがとにかく
はい
っていうのもあってちょっとね
一回ねバーッと喋ってる最中に
なんか流れ途切られるとね
ちょっと何話したっけなって
もう一回ね遡ったりとか
電池もどこあるか分かんなくてちょっと探したりとか
あったので
はいみたいな感じで今回のこの50分になりました
はいもうどうせここまで話したから
あれかなちょっと1時間を超えてみたいかな
あと7分ぐらい
ちょっと話すのでよかったら
お付き合いください
次のある話として
特に冒頭の方中盤ぐらいで触れたのかな
Facebook Payとかって触れたと思うけど
はいここに関しては
これに関しても前から
個人的には触れていたところで
インスタ払いインスタ決済機能
インスタ支払い機能
はいクレカとかペーパル登録して
要はインスタグラムのチェックアウトっていう
インスタグラムアプリ内で
購入まで完結できる機能
そういう機能に対して支払い設定
っていうものが存在します
この支払い設定に関しては
クレジットカードとかデビットカードとか
登録ができるわけだけど
日本国内では今うまく動作しないです
要は使う対象がないっていうのもそうなんだけど
やっぱアメリカ対象
ってなってるところもあって
実際に住所とか自分の登録しようとすると
郵便番号のところが
桁数が違うとか登録ができないんだよね
無理やり登録はできるんだけど
やったところで使い道が今のところはない
このインスタグラムショッピング機能
っていうものが備わると
フェイスブックショップスインスタグラムショップス
っていうのも当然スムーズにいくわけで
購入者が事前に支払い情報を
インスタアプリに登録しておくことによって
54:00
商品を購入するときに
アプリから離れることなく
そのまま決済完了までできる
そういう機能になるので
さっき触れたフェイスブックペイっていうものが
これがインスタ支払い情報
インスタ払い通称
インスタ払いっていう風にブログでは書いてあるので
同意するけどインスタ払いの項目の中に
さっき言ったペーパルデビットカード
クレジットカードプラスで
フェイスブックペイっていう項目がテストで表示されてた
っていう話も既に浮上しています
これは当然ね
当たり前の話なんだけど
これが果たしてまた日本国内に来るかどうか
今回のコマースマネージャーについて
っていうところもそうなんだけど
現状では何とも言えないけど
今後っていうところはフェイスブックペイが
実装されていくなんてこともあっても
おかしくないんじゃないかなとは思います
いろんなものね
キャッシュレス決済っていうところで
ペインペイにしろペイペイとかいろんなものあるけど
なんか簡単に言ったら
ああいう感じで
インスタアプリ内で決済ができるみたいな
そういうイメージに思ってもらったらと思います
フェイスブックペイって名前からしても
フェイスブックの管轄で
フェイスブックの
参加にあるインスタグラム
っていうアプリの存在なわけで
フェイスブックペイが浸透していけば
当然インスタグラム内で使えたりとか
メッセンジャーワッツアップとかでも
使えるようになったりとか
そういう使える幅っていうのは広がっていくと思うし
みたいなところも
あるので
フェイスブックペイに関しては
日本国内がどうこうは別として
そんな遠くない未来に
決済としてチェックアウト機能で
使えるようになるんじゃないかなと思います
これは何も
ショップ系の話だけではなく
ちょっと前にコロナ
ウィズコロナとかおうち時間の絡みで
始まった新しいスタンプ
飲食店支援みたいなところの
デリバリーとかの食事の注文
料理を注文スタンプだとか
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