インスタ有料新機能&AI最新✨ChatGPT×CanvaでAI画像編集!NotebookLMがWord/Excell対応/Claude Fable 5/Google翻訳に超強力ライブ翻訳
2026-06-13 25:13

インスタ有料新機能&AI最新✨ChatGPT×CanvaでAI画像編集!NotebookLMがWord/Excell対応/Claude Fable 5/Google翻訳に超強力ライブ翻訳


AI界隈が怒涛の展開を迎える中、今回は注目の最新AIニュースとInstagramの新しい有料プラン、そして海外展示会(COMPUTEX)で大活躍した音声ガジェットについて徹底解説します。


収録使用マイク DJI mic Mini 2

https://youtu.be/ohSAsWCyA-Y?si=U6mm_ndYCuxtjyGu



**【本エピソードの重要キーワード】**

**ChatGPT(チャットGPT)**の生成画像を**Canva(キャンバ)**でレイヤーごとに編集できる新機能や、Claudeの超高性能モデル「Mythos(Fable 5)」の期間限定公開、**Google NotebookLM**の最新アップデート情報をキャッチアップ。さらに、**Google翻訳**に新たに搭載された「3.5 ライブトランスレート」の衝撃的な精度と、海外の騒がしい会場でも正確に文字起こしを成功させた最新ガジェット「PLAUD NOTE(プラウドノート)」のリアルな活用レビューをお届けします。

SNS関連では、月額600円で登場した有料プラン**「Instagram+(インスタグラムプラス)」**の新機能(48時間ストーリー、分析機能の強化、カスタマイズ性)について、TikTokとの違いや日本国内での展開予想を交えてザックリと紐解きます。

後半は、音声収録に使用している**DJI Mic Mini 2**の音質検証や、スマートグラス、有線イヤホン(TRN VX Pro+)を用いたモニタリングなど、現場主義のガジェットトークも満載です。

#DJIMicMini2 #AIニュース #ガジェットレビュー #ポッドキャスト

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サマリー

今回のエピソードでは、Instagramの新有料プラン「Instagram+」や、AI関連の最新ニュースについて詳しく解説しています。Instagram+は月額600円で、ストーリーの再視聴回数確認やプロフィール固定投稿の拡張などの機能が追加されますが、日本での提供時期は未定です。AI関連では、ChatGPTで生成した画像をCanvaでレイヤーごとに編集できる新機能や、Claudeの高性能モデル「Fable 5」の期間限定無料提供、Google Notebook LMのWord/Excel出力対応について触れています。さらに、Google翻訳に搭載された「3.5ライブトランスレート」の驚異的な精度と、海外展示会で活躍した文字起こしガジェット「Plaud Note」の実体験レビューも紹介。DJI Mic Mini 2の音質検証やスマートグラス、有線イヤホンを使ったモニタリングなど、現場でのガジェット活用術も語られています。

Instagramの新有料プラン「Instagram+」について
AI界隈が怒涛の展開、そしてインスタに関しても特別な機能が使えるサブスクープ有料プランが開放されました。
KTです。今回はAI関連とインスタグラムに関する話題、この辺りざっくり触れておこうと思います。
完全に色々把握しているわけではないので公式アカウントがツイートしていたところとか、あとはなんかこんな感じの使い方がいいとかそんなのをチラチラと目にしたので、この辺りを拾いながら
回収していこうという感じです。詳細に関しては今回の内容をもとに検索してもらうとか、そんな感じでチェックしてもらえたらと思います。
まず一つ目、先にちょっとインスタの方に行こう。ライブドアニュースの記事です。 インスタ有料版インスタグラムプラス導入月額600円との話です。
これってさ、俺ちゃんともうインスタ把握終えてないからだけど、もともとサブスクの機能ってなかったっけか。
あれか、認証バッジとかの機能とこっちはなってるのかな。とりあえず要約として書かれているのが、新機能として投票を優先表示する交流強化、ストーリーの再視聴回数の確認などの分析機能、プロフィール、固定投稿の拡張などのカスタマイズが使えるという記載があります。
もうちょっと細かいところを記事の内容を見ていこうと思います。
メタがインスタグラム有料プラン、インスタグラムプラスを正式に買いし、テストだったってことかね。
世界的に順次提供が始まった。まだ日本では使えないってことでしょうか。確認取れてないんだけど。
はい、そしてインスタの基本機能は従来通り無料で利用可能。有料版はあくまで追加機能を求めるユーザー向けのオプションと位置づけられているとのことです。
ちなみにフェイスブックプラスとか、WhatsAppのプラスっていうのもあるっぽいです。
新機能は主に3種類に分かれていて、交流強化、分析機能、カスタマイズの3種類っぽいです。
交流機能は投稿を優先表示するストーリースポットライト。
どういうことかね。普通にホーム画面の上のストーリーズのアイコン、それが優先的に左側に表示されるとかなのかな。
そんな機能、ストーリースポットライトや複数の公開範囲を設定できる機能。
これどういうことかね。公開範囲と、あと48時間表示のストーリー。
これは前から話し上がったか。24時間じゃなくて48時間に拡張できるやつってやつと、アニメーション反応などが追加された。
そして分析機能では、ストーリーの再視聴回数の確認や特定ユーザーが閲覧したかを検索できる機能、
閲覧を通知せずにプレビューできる仕組みなどが導入されているとのことです。
ちょっと曖昧、ちょっとわかんない。
そして最後3つ目がカスタマイズ面では、アプリアイコンやプロフィールのフォント変更、
プロフィール固定投稿の拡張、フィードに表示せず投稿できる機能などが利用可能となる。
はい、みたいな感じで、もともとの広告からの収益モデルというところから、サブスク側の収益に方向転換というか、
そんな感じのところが現れているところなのかなと思います。
なんかあれだよね、もともとさ、俺が発信してた情報ってインスタがめちゃくちゃ強かったじゃん。
もう今一番わかんなくなっちゃってるんだけど。
なんか昔から見てさ、数歩遅い、特にTikTokっていうところの勢力が強くなってからは、
もう何年も遅れてようやくその機能を実装かみたいなこととか、
なんかそこに対してTikTokとかだと、どんどんすごい勢いで、
あれか、日本法人があるからっていうところも強いのかもしれないけど、
とはいえ、インスタに関しても、あれだよね、ちょうどコロナぐらいの時期、オリンピックの時期だっけ、
日本に世界で考えても初めて、初めてだっけ、東京の、なんだっけ、東京オフィスじゃないけど、東京部門、なんていうんだ、
東京限定のチームみたいな、日本限定のチームって言い方がいいのかな、
を設立して注力していくつもりだみたいな話とかもあったような、そんな展開もあったんだけど、
結局あんまりいつまで経っても海外のSNSだなっていう印象が強い。
TikTokってそんなことないじゃん。もちろん母体は海外なんだけど、日本に馴染んだ形での機能の提供とか、なんか普通にしてると思います。
一方でインスタは、いまだにね、インスタ払いなんてもう何年経って、7年ぐらい経っちゃったんで、いまだに実装されないしさ、
なんか実装されたらいいなって思うのが、なんか日本はいつまで経っても来ないみたいな展開がいまだに続いてるのかな、みたいな印象で、
久しぶりにインスタの方の話題に触れて思ったところでした。
はい続いて、どれから行こう。何個かAI関連が。
AI関連最新ニュース:ChatGPT×Canva、Claude Fable 5、Google Notebook LM
じゃあまずは、
チャットGPTの画像をキャンバーで編集可能になるという、こちらの機能が公開されたみたいです。
これも結構前に話題になったよね。あれもテスト機能とかだったのかな。
もしくはなんか、例えば有料プランの一部の人しか使えないとか、今回の話は有料プラン以外で使えるのか、まだちょっと把握してないんだけど、
とりあえず何かと言うと、普通にチャットGPTで画像を生成したとき、
チャットGPTのちょっと細かいところは抜きとして、分かんないけど、俺の方の知識で言うとさ、
Image2、Image2.0だけとか使うと、かなり日本語の精度高く生成できると思います。
で、その中でも間違ってる箇所とかあったときに編集可能ってことなのかね。
もしくは配置の可能とかもできるのかな。
はい、ちょっとここから仕切り直しです。
最悪なことに録音が途中でストップしてしまっていました。
うーん、やっこいいのかな。ちょっと厄介だな。
どういうことだろうね。わからんけど、Twitter側の動画を流しちゃったからそこでマイク側が止まっちゃったのかな。
まあそうかもしれないけど、なのでちょっと仕切り直しです。
なのでこの後もいろいろと3項目ぐらいAIに関して話したんだけど、ちょっともう頭に浮かぶものとして話します。
まずCanvaでChatGBTのImage2かなのやつ編集できるっていうのは、Canvaの公式のツイートを見てみたところ、
言葉のまんまで、例えば画像作って、イラストでメインの人物がいて、後ろに背景があって、
例えば犬がいるとかオブジェクトがあるとか、そこにテキストがいろんなパターンで見出しが入って説明が入ってとかも入ってたとします。複数に。
これをレイヤーに分解してそれぞれを編集できるってことみたいです。
なのでテキストに関してはテキストボックスになって、そこを触ることによって文字の編集ができる。
イラストの拡大縮小ができるとか、そういう感じっぽいです。すごいよね。
これは多分ちょっと一回時間置いて録音してるので何話したかはっきり覚えてないからっていうところで話をするんだけど、
もともと少し前、何ヶ月前くらいに話が上がっていたんだけど、つまりあれはテストとかベータ版だったってことでしょうか。
だからすでに使ったことある人ってのもいたのかもしれないけど、今回は一般公開ってことなのかね。
ちょっと今もう本当に何を見て頭に浮かぶところで話をしているので、今のおきっかけに気になる方は調べてみるとかしてみてください。
これは結構良さそうだね。
キャンバーは俺はあんま使ってない、使ってないというか、一回課金したけど全く使わないまま安くなる期間だか無料期間だか過ぎちゃって、
使ってないけどちょっと試せれば試してみたいかなと思います。
続いて話したところの記憶ってところになるのであれだけど、
クロードのミュトス。あまりにも性能が高すぎて一般公開されなかった。一部の企業限定で公開されたみたいな感じのミュトスっていうものの一般公開版が公開されました。
ここ何日か前だっけ、2日前くらいかな。結構話題になったと思うけど。
全く分かんない人向けに言うと、全く分かんない人向けで言うか、フェーブルファイブっていう名称。
ファブルって呼ぶのかと思ったらフェーブルっぽいんだけど。
フェーブルファイブっていう名称でリリースされて、今現在有料プラン加入者なのかな。無料プランの人も使えるのかな。ちょっと分かんないけど、
俺自身は有料プラン一応最低限のやつ。
加入していて使えるようになっています。
これがめちゃくちゃ高性能だっていう話であるわけだけど、6月の22日までかなが無料で使えるって話で、
これ本来は重量課金でお金がかかるっていうことで、確かね結構な高額かかるっていう話。
あとはトークンの消費量が激しいみたいな話もあったような気がします。
あんま俺は試してみるつもりではいるけど、まだあんま触ってないです。
クロード自体はそもそも契約はしてるのに全然触んない状態で、ここ数日ぐらい急に使いだして、
普通の用途で今使ってるみたいな感じで、その流れで使ってみようかなと思います。
なので22日までの間に試せるだけ試すっていうのが1つポイントと、
かといって重量課金になったらあまりにも高すぎて現実的ではないみたいな話もあったような気がするんだけど、
であとはTwitter上とかでいろんな人がこんなものできましたって、
性能が高いですってゲームが簡単に作れたとかいろんなこと言ってる人がいる中で、
あとはそれをそれに対して言ってるかのような同じようなことを複数の人が言ったんだけど、
ゲームを作るとかもったいないって限られた期間なんだから、
今その最高の性能を持っているフェイブルファイブを使って、
後々でも使えるような類のものを開発しておくのがいいみたいな話で、
例えばなんだろうね、
なんかのベースになるようなものとかね、スキルを作って蓄積しておくとか、
あとなんだろうね、わからんけど、
性能を試すためみたいなのでその場限りのものをトークンも消費して時間をかけてっていうのは言ってみたらもったいないじゃん、
みたいな話もあるので、そういうところを頭に入れて使うと効率的に試したりできるんじゃないかなと思います。
そして、あとなんだっけな、他にもまだあったんだけどなぁ、思い出せないなぁ。
もう一個はGoogleのNotebook LMが、
WordやExcel、PowerPointで出力可能にという話です。
Notebook LMに関して全くわからない人向けに言うと、
自分がコピペしたテキストとかアップロードしたテキストとかファイル、
または指定したURLの内容以外の情報は一切回答に加えることなく、
渡した情報のみから判断して回答してくれるってものになります。
なので、なんかデマっぽいようなさ、わけのわからん回答は返ってこない、
渡した情報のみから判断してくれるっていうところがポイントになります。
間違った情報が盛り込まれないっていうところ。
例えば、これは何だろうな、ちょっと話飛んじゃうかもしれないけど、
うーんと飛ばないかな。
例えば、特定の会社の情報だけまとめて、自社の情報でも全部まとめてURLとか渡して、
その中から回答してもらうことによって、
例えば、会社自体の要約に当たるようなものとか、
なんかそういう感じかな。
ちょっとうまく説明できないけど。
だからあとは、何だろうな、具体例で言うと、
例えば、俺が動画を作ろうかなと思った時に、
何でもいいけど、今回のAIの新機能とかに関してでもいいや。
例えば、公式が発表している情報のページをまとめて突っ込んで、
そこから回答をもらって、わかりやすくまとめてって言えば、
完全に嘘のない情報、公式が発表した内容のみから、
ちゃんと予約を作ってくれるので、
そういうところで間違いがないみたいな確立性っていうところが第一になります。
これの出力形式っていうのがいろいろとあって、
このポッドキャストの間は昔触れたけど、
例えば、音声で2人が会話するような形式、
ポッドキャストの作成なんかができます。
音声データが手に入る。
その他、動画でスライドショーとか図解するみたいな感じのものも簡単に作れるし、
複数パターンそんな感じで作れるんだけど、
スライドショーとかも作れたっけか。
そんな機能の中に、今回さっき言った、
何だっけ、ちょっとわからん、
WordとかExcelとかも名前があったっけ、
その形式で出力できるってことなんじゃないかなと思います。
俺はちょっとWordとかExcelとか使わないので、
試す気もないし、そんなにメリットも感じはしないんだけど、
メリットはあるか。
普通にあるか。
ExcelとかWord使う人多いだろうし、
これはさっき言った、それこそ限定的な内容から、
それこそ社内の何かっていうところから、
そっちにまとめるなんて時にはいいのかもしれないなと思いました。
こんな感じで、このぐらいかな。
Google翻訳の新機能「3.5ライブトランスレート」と海外展示会でのガジェット活用
もう一個ぐらいあった気がしたんだけど、
ちょっと今、ブックマークしたところ、
Twitterのところを見ながら、
今の話題に関しても触れたんだけど、
もうちょっと眺めてみます。
もう一項目ぐらい話したような気がして、
気のせいかな。
インスタのやつは話したでしょ。
もう一つ何かあった気がしたんだが。
ちょっと今眺めているので、
少々お待ちください。
ああ、もう一個これか。
これ言ってないね。
Google AI公式がツイートしています。
本日ジェミニ3.5ライブトランスレートをリリースしました。
これはライブの音声から音声への翻訳のための最新のオーディオモデルです。
このモデルは70以上の言語をサポートし、話し始めた瞬間に翻訳を開始し、
次の発言を聞きながら翻訳をストリーミングします。
ぎこちない間や途切れ途切れの音声はなく、
言語の壁を越えた本物のつながりを実現します。
はい、となっています。
これが重要なのが、
Google翻訳に新機能として追加されたということだと思います。
あれここ書いてあった。
前回録音できてなかったと言った時に話した記憶で、
そういう判断をした。
そうだね。
下の動画で動作をご覧くださいと言って、
ここにアプリが映っているのかな。
多分英語の表記だからちょっと曖昧だけど。
一応文章で、あるいはiOSおよびAndroid向けのGoogleトランスレートアプリで
自分でお試しくださいと言っているから実装ということだと思います。
タイミングとか対象の国がどこまでかってちょっと判断、
今ここだけではつかないかわからないけど。
Google翻訳今見てみようか。
これはね、もうちょっと早く実装してくれたら
Computexで役に立ったのにっていうところがすごい。
なんかね、そのComputex台湾に行ったっていう件は前回の配信で触れたけど、
その中で触れたっけ、
ガジェットこれが役に立った、役に立たなかったとかの話で翻訳についても触れたっけか。
なんかね、その時に同行者と事前にいろんな話をして、
こういうやり方はどうかって話もしたりした中、
実際現地行って確実な形でこれってものが確定しないまま行って、
なんだかんだ惰性でGoogle翻訳を使うとか、
あとはチャピ、チャットGPT使うのがいいかなみたいな話をしたりとかして、
それが回答が正確だとか早いって言ってたのかな。
俺は直接海外の人とやり取りしてっていう機会はあんまなかったからなんだけど、
そんな中さ、今回のさ、このGoogle翻訳どうなのかね。
なんか今見てもわかんないな。
リアルタイム翻訳からライブ翻訳モード、日本語翻訳、会話テキストのみ。
なんか変わってんのかな。ちょっとわからん。
なんか性能が上がったとかなのかね。
あ、やばいやばいやばい。
危ない。ライブ翻訳の方でマイクオンにしたらそっちに持ってかれる可能性があるか。
じゃあちょっと試すのやめておこう。
なんかまあとりあえずそんな感じの、あれかな。
性能が上がった、モデルが変わったとかだっけ。
ちゃんと俺今、自分で言いながら。
モデルかな。3.5ライブトランスレートリリースしました。
内部で処理するモデルが変わったってことかね。
だから精度が高まってるってことなのかな。速さと。
ってことなので、気になる人はこれ試してみてください。
もし本当にそうだったら疲れたかもね。
ちょっと残念だな。いろいろ本当にね。
実際に実レベルで試せておくまでできなかったけど、
さっき話したみたいにもともとはなんだかんだ
Google翻訳でやるしかないかなって話にいろいろなって。
その前提としてあったのは、例えば
ジェインスパーク。この話前にしたか。
ジェインスパークのリアルタイム翻訳が良さそうって言ったんだけど
実際に試してみてもらったら
まあまあ速くはない、遅いっていう話で
じゃあダメかねみたいな話になって
ダメかねって話になった。
後でそれやったのかな。わからんけどそういう話になったの。
と、その他だと
翻訳でなんつったっけな
まああれか。スマートグラスの
俺のイーブンG2に関しては
まあダメでした。
そのうるさい会場では全くお話にならない。
1対1だったらどうかってところまで試してないんだけど
もうね他に人が複数人で喋ってる状態だと
全く何も反応してくれないみたいな状況で
これはポイントになってくるのが
もしかしたらだけど、言語の指定
英語から日本語って確実に指定すれば
いやー英語から日本語って指定してもダメだったのか
ダメだったかもな。
なんかね、昨日としてさ、自動検出ってあるんだけど
そのさ、いろんな言葉の国
国の言葉が周りから聞こえたりしてる状況で
それ多分厳しいじゃん。どれにフォーカスされてるかとか
うーんと言っても多分ね、無理だった。確か。
そうで、本当はというか
ロキットも試すか試さないかって話もあったけど
それはちょっとまあ無理だろうとか
まあなんかいろいろ兼ね合いがあって
持ってきてなかったってことだと思うんだけど
何パターンかにやったけど上手いこといかず
そんな中ね、これね、あのすごいなと思ったのが
ちゃんとな、どういう状況だったか
設定とかってとこまで話聞いてないか分かんないんだけど
そのね、同行者側が
その現地のスタッフと会話とかをしてる最中に
まあ俺は例えば撮影をしてたりとかさ
まあ話を一緒に聞いたりとかっていう瞬間もあったんだけど
なんかね、おもむろに手にねガジェットを取り出したの
なんか話してる最中に
俺は旗から見てただけなんだけど
で、言ってみたら
薄型のカード型のプラウドっていう
プラウドノートか
プラウドノートピンとかあったのさ
胸元につけて使うタイプのやつもあって
あのオミの話の時にも触れたと思うけど
あれとか俺はダメだって言ってたの
俺が求めてるのは常時録音であって
その疑似録ツールとして使いたいとかじゃないから
必要な時に録音開始みたいなものは
もう全然論外だって話はしてたわけ
用途的に
でね、そのまさしく対象で
プラウドノートってやつだよね、多分カード型の
うーん、でもそれさ
まあまあ役に立たないことはないかもしんないけど
いや無理なんじゃないかって思って
なんでかって言うとさ
喋ってる時に手元に持ってたわけよ
特別相手に近づけとかじゃないんだよ
それじゃそもそもこのうるさい怪獣は
それこそ音拾えないだろしなぐらいに思ったの
そしたらどうやらそれがめちゃくちゃ大活躍したらしく
なんかね、正確にあの文字起こしされてて
要約もされたの
ってことはあの会場でもちゃんと音を拾ったってことになるわけ
で、言ってみたら
俺のデバイス管理はさほぼダメだったわけじゃん
っていう状態で拾ってるのはまずすごいな
って思って、これちょっともしかしたら
結構ね
有効活用できるガジェットなんじゃないかなっていうの
あの自分のものの話じゃないけどさ
これはねめっちゃ良さそうだな
っていうのは感じました
そこのポイントになってくるのが
えーとまあその
その話自体も説明として聞いたのもあるし
元々知識としてちょっと持ったのもあったんだけど
そのプライドノートの特定のモデルになるのかわかんないけど
骨伝答かなんかになっていて
例えばスマホの裏側に
あれはマグセイフケーシングになってるのかな
たぶんくっつけて電話とか
電話を使った通話ね
すると相手の声も文字起こし対象になるんだって
ってさすごいじゃん普通に
だからそこの骨伝答とかの効果が
あってってことなのかわからんけど
なんかねちゃんと予約されたっぽいんだよね
普通に文字起こしされて
これはねコンピュテクスティって一番すごいな
って思ったガジェット
あれはいいものかも
だから今の話で気になる方
まあその取材とかも含めて
そういう人は試してみる価値あるんじゃないかな
と思います
ただあれもサブスクだからね
DJI Mic Mini 2と有線イヤホンを使った音声収録・モニタリング
そこのお金がかかるってとこがあると思うから
そこはちゃんと調べてもらってってとこになると思うけど
はいということで
最後話しとれたけどこんなもんでしょうか
だからあれかな
Googleトランスレート
まあいいやちょっと今回
せっかく話したのに
また撮れてなくてっていう
最悪なパターンだよね
けど途中までは撮れてたから
前半の方だけどさ
インスタとキャンバーから
キャンバーかGPTから
っていう話
なんかちょっともう一回話した直後じゃ
もう一回同じこと話す気にならないしな
とか思いながら
じゃあ
自分の音声クローンに
でもやらせるかとも思いつつ
ちょっと今
ふと思って収録しました
はい今回は
最初にも触れたかもしれないけど
DJIのマイクミニ2使って
録音してますレシーバー使って
この辺りも音質の参考になれば
このDJIマイクミニ2に関しては
動画YouTubeに上げてあるので
基本的な使い方とか
っていうの珍しく話したりしてる
回というかそういう動画になるので
興味ある方は
音質の比較もしてますこのレシーバー使って
今聞いてもらってるのがレシーバーで録ってる音なんだけど
これに対してBluetoothでの接続もできるので
あとは元々買った理由っていうのは
ワイヤレスマイクとして使う
一般的な録収録用に使うというよりは
音声入力として使いたいと思って
購入しましたBluetoothで接続して
iPhoneとMac
後期が2個あるので
胸元に2つつけて
Macへの音声入力と
iPhoneとかスマホへの音声入力を
もう
小声とかでもできるようにみたいな
本当にね小声でできる
今ちょっと小声にしてみるけど
実際に打てたっていうレベルの小声ね
はいみたいな感じでできて
コンピューテックス行った時もそんなに音声入力にさ
頻繁に使うことはないけど
例えばツイートするとかの時に
使ったけど普通に良かった
その時はさすがにね今みたいな小声でやらなかったけど
普通の声で喋ればうるさい会場の中でも
ちゃんと音声入力拾ってくれて
言ってみたら別に手に持って
同じことしたってちゃんと入力されたかもしんないけど
そこまでちゃんと試さなかったけど
どっちかっつったら確実には
拾ってくれんのワイヤレスマイク側な気がするので
そもそもさ
スマホをさ
顔の方に近づける必要がないじゃん
ワイヤレスマイク使ったら
そういうところのメリットもありました
はいちょっと流れで振れると
もう一個ね有線イヤホンを持って行ったんだけど
これね良かったなと思って
これ何が良かったかっていうと
良い悪い
バッテリーが切れないからっていうのはそうだけど
編集の時に普通にあって良かったなと思ったのと
あとあれはワイヤレスでもできんのかもしんないけど
その
現地で
その
スタッフとやり取りをしたりとか
撮影したりとかもそうなんだけど
その時のモニタリング用に
機能したっていう話か
ワイヤレスマイクの3.5mmのとこに
有線のやつを突っ込んで
耳でモニタリングしてっていう使い方ができて
ワイヤレスでもできんのかもしんないけど
ちょっと何か覚えてないけど
何か難を感じたんだよその時
分からんけど
それがあるおかげで
撮影とかをする時の
要は演者側の声が
もう会場うるさいから俺の耳には
入ってこないわけよ普通に喋ってても
相手は喋ってても本人は
喋ってるのはさ自分で口で言ってるのが
分かるから
もう分かるじゃん
分かるじゃんっていうか
俺の方は音が遠くて聞こえないから
ちょっとタイミングが
取りづらかったりするわけ
それが有線イヤホンを持って行ってて
モニタリングしながらになって良かったんで
普通そのくらい考慮するもんかな
別に俺動画撮影するとか
が別になんか専門
とかなわけじゃないからさ全然
特に知識あるわけじゃないから
現地でそうだと思ってやって
これねなかなか
役に立ちました
有線イヤホンTRN
何持って行ったかな
TRNドルフィ持って行ったのかな
あれ?TRNの
茶色の鎖みたいな
ケーブルにもしかしてKZ
つけれたのかな
リオニックをつけれたのかな
違うTRNのあれだ
VX-PROプラス持って行ったな
VX-PROプラスで
モニタリングしながら
なんか今思ったらさ
ちょっとその前回のコンピューテックスの中で
引きずっちゃうけどこんな感じの思い出話
ちょっとずつ今後の話の中に盛り込んでいこう
まとめと今後の展望
なんかねめっちゃ首にねいろんなもんかけてたんだよな
もう何重にかけてたことか
何かけてたっけまずコンピューテックスの
なんか入場用のチケットみたいなやつ
首から下げるでしょ
これは別につけるつけない
自分の自由だからさ
ネックレス的なもんつけるじゃん
あとあれかなガジェット系のものも一個かけたかな
でプラス
今のさモニタリング用に
イヤホンかけてる首にかけてるのとは違うけど
首周りにジャラジャラ垂れ下がってんじゃん
でそこに
自分用のワイヤレスマイクと
あとそのモニタリング用の
エンジャー側の
ワイヤレスマイクの一個つけるでしょ
あとあれだスマホとかさ
すぐ俺落としちゃったりするからさ
首から太めのネックストラップ
みたいなのかけて
何重にかかったのか
もう一個ぐらいかけてた気がするな
なんかすごいことになった
そうちょっとすると思い出した
ちょっと面白いな思い出すと
ということで今回は
以上となります
今みたいな感じでちょこちょこ
挟みながら今後話していければと思うので
はいということで今回初めて聞いた方
よかったらフォローチャンネル登録など
または聞くまとめ耳編の
聞くまとめと覚えておいてもらうといつでも
ググると戻ってこられるので
よかったら聞くまとめと記憶しておいてください
はいでは今回は以上となります
さようなら
25:13

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