AI界隈が怒涛の展開、そしてインスタに関しても特別な機能が使えるサブスクープ有料プランが開放されました。
KTです。今回はAI関連とインスタグラムに関する話題、この辺りざっくり触れておこうと思います。
完全に色々把握しているわけではないので公式アカウントがツイートしていたところとか、あとはなんかこんな感じの使い方がいいとかそんなのをチラチラと目にしたので、この辺りを拾いながら
回収していこうという感じです。詳細に関しては今回の内容をもとに検索してもらうとか、そんな感じでチェックしてもらえたらと思います。
まず一つ目、先にちょっとインスタの方に行こう。ライブドアニュースの記事です。 インスタ有料版インスタグラムプラス導入月額600円との話です。
これってさ、俺ちゃんともうインスタ把握終えてないからだけど、もともとサブスクの機能ってなかったっけか。
あれか、認証バッジとかの機能とこっちはなってるのかな。とりあえず要約として書かれているのが、新機能として投票を優先表示する交流強化、ストーリーの再視聴回数の確認などの分析機能、プロフィール、固定投稿の拡張などのカスタマイズが使えるという記載があります。
もうちょっと細かいところを記事の内容を見ていこうと思います。
メタがインスタグラム有料プラン、インスタグラムプラスを正式に買いし、テストだったってことかね。
世界的に順次提供が始まった。まだ日本では使えないってことでしょうか。確認取れてないんだけど。
はい、そしてインスタの基本機能は従来通り無料で利用可能。有料版はあくまで追加機能を求めるユーザー向けのオプションと位置づけられているとのことです。
ちなみにフェイスブックプラスとか、WhatsAppのプラスっていうのもあるっぽいです。
新機能は主に3種類に分かれていて、交流強化、分析機能、カスタマイズの3種類っぽいです。
交流機能は投稿を優先表示するストーリースポットライト。
どういうことかね。普通にホーム画面の上のストーリーズのアイコン、それが優先的に左側に表示されるとかなのかな。
そんな機能、ストーリースポットライトや複数の公開範囲を設定できる機能。
これどういうことかね。公開範囲と、あと48時間表示のストーリー。
これは前から話し上がったか。24時間じゃなくて48時間に拡張できるやつってやつと、アニメーション反応などが追加された。
そして分析機能では、ストーリーの再視聴回数の確認や特定ユーザーが閲覧したかを検索できる機能、
閲覧を通知せずにプレビューできる仕組みなどが導入されているとのことです。
ちょっと曖昧、ちょっとわかんない。
そして最後3つ目がカスタマイズ面では、アプリアイコンやプロフィールのフォント変更、
プロフィール固定投稿の拡張、フィードに表示せず投稿できる機能などが利用可能となる。
はい、みたいな感じで、もともとの広告からの収益モデルというところから、サブスク側の収益に方向転換というか、
そんな感じのところが現れているところなのかなと思います。
なんかあれだよね、もともとさ、俺が発信してた情報ってインスタがめちゃくちゃ強かったじゃん。
もう今一番わかんなくなっちゃってるんだけど。
なんか昔から見てさ、数歩遅い、特にTikTokっていうところの勢力が強くなってからは、
もう何年も遅れてようやくその機能を実装かみたいなこととか、
なんかそこに対してTikTokとかだと、どんどんすごい勢いで、
あれか、日本法人があるからっていうところも強いのかもしれないけど、
とはいえ、インスタに関しても、あれだよね、ちょうどコロナぐらいの時期、オリンピックの時期だっけ、
日本に世界で考えても初めて、初めてだっけ、東京の、なんだっけ、東京オフィスじゃないけど、東京部門、なんていうんだ、
東京限定のチームみたいな、日本限定のチームって言い方がいいのかな、
を設立して注力していくつもりだみたいな話とかもあったような、そんな展開もあったんだけど、
結局あんまりいつまで経っても海外のSNSだなっていう印象が強い。
TikTokってそんなことないじゃん。もちろん母体は海外なんだけど、日本に馴染んだ形での機能の提供とか、なんか普通にしてると思います。
一方でインスタは、いまだにね、インスタ払いなんてもう何年経って、7年ぐらい経っちゃったんで、いまだに実装されないしさ、
なんか実装されたらいいなって思うのが、なんか日本はいつまで経っても来ないみたいな展開がいまだに続いてるのかな、みたいな印象で、
久しぶりにインスタの方の話題に触れて思ったところでした。
はい続いて、どれから行こう。何個かAI関連が。
じゃあまずは、
チャットGPTの画像をキャンバーで編集可能になるという、こちらの機能が公開されたみたいです。
これも結構前に話題になったよね。あれもテスト機能とかだったのかな。
もしくはなんか、例えば有料プランの一部の人しか使えないとか、今回の話は有料プラン以外で使えるのか、まだちょっと把握してないんだけど、
とりあえず何かと言うと、普通にチャットGPTで画像を生成したとき、
チャットGPTのちょっと細かいところは抜きとして、分かんないけど、俺の方の知識で言うとさ、
Image2、Image2.0だけとか使うと、かなり日本語の精度高く生成できると思います。
で、その中でも間違ってる箇所とかあったときに編集可能ってことなのかね。
もしくは配置の可能とかもできるのかな。
はい、ちょっとここから仕切り直しです。
最悪なことに録音が途中でストップしてしまっていました。
うーん、やっこいいのかな。ちょっと厄介だな。
どういうことだろうね。わからんけど、Twitter側の動画を流しちゃったからそこでマイク側が止まっちゃったのかな。
まあそうかもしれないけど、なのでちょっと仕切り直しです。
なのでこの後もいろいろと3項目ぐらいAIに関して話したんだけど、ちょっともう頭に浮かぶものとして話します。
まずCanvaでChatGBTのImage2かなのやつ編集できるっていうのは、Canvaの公式のツイートを見てみたところ、
言葉のまんまで、例えば画像作って、イラストでメインの人物がいて、後ろに背景があって、
例えば犬がいるとかオブジェクトがあるとか、そこにテキストがいろんなパターンで見出しが入って説明が入ってとかも入ってたとします。複数に。
これをレイヤーに分解してそれぞれを編集できるってことみたいです。
なのでテキストに関してはテキストボックスになって、そこを触ることによって文字の編集ができる。
イラストの拡大縮小ができるとか、そういう感じっぽいです。すごいよね。
これは多分ちょっと一回時間置いて録音してるので何話したかはっきり覚えてないからっていうところで話をするんだけど、
もともと少し前、何ヶ月前くらいに話が上がっていたんだけど、つまりあれはテストとかベータ版だったってことでしょうか。
だからすでに使ったことある人ってのもいたのかもしれないけど、今回は一般公開ってことなのかね。
ちょっと今もう本当に何を見て頭に浮かぶところで話をしているので、今のおきっかけに気になる方は調べてみるとかしてみてください。
これは結構良さそうだね。
キャンバーは俺はあんま使ってない、使ってないというか、一回課金したけど全く使わないまま安くなる期間だか無料期間だか過ぎちゃって、
使ってないけどちょっと試せれば試してみたいかなと思います。
続いて話したところの記憶ってところになるのであれだけど、
クロードのミュトス。あまりにも性能が高すぎて一般公開されなかった。一部の企業限定で公開されたみたいな感じのミュトスっていうものの一般公開版が公開されました。
ここ何日か前だっけ、2日前くらいかな。結構話題になったと思うけど。
全く分かんない人向けに言うと、全く分かんない人向けで言うか、フェーブルファイブっていう名称。
ファブルって呼ぶのかと思ったらフェーブルっぽいんだけど。
フェーブルファイブっていう名称でリリースされて、今現在有料プラン加入者なのかな。無料プランの人も使えるのかな。ちょっと分かんないけど、
俺自身は有料プラン一応最低限のやつ。
加入していて使えるようになっています。
これがめちゃくちゃ高性能だっていう話であるわけだけど、6月の22日までかなが無料で使えるって話で、
これ本来は重量課金でお金がかかるっていうことで、確かね結構な高額かかるっていう話。
あとはトークンの消費量が激しいみたいな話もあったような気がします。
あんま俺は試してみるつもりではいるけど、まだあんま触ってないです。
クロード自体はそもそも契約はしてるのに全然触んない状態で、ここ数日ぐらい急に使いだして、
普通の用途で今使ってるみたいな感じで、その流れで使ってみようかなと思います。
なので22日までの間に試せるだけ試すっていうのが1つポイントと、
かといって重量課金になったらあまりにも高すぎて現実的ではないみたいな話もあったような気がするんだけど、
であとはTwitter上とかでいろんな人がこんなものできましたって、
性能が高いですってゲームが簡単に作れたとかいろんなこと言ってる人がいる中で、
あとはそれをそれに対して言ってるかのような同じようなことを複数の人が言ったんだけど、
ゲームを作るとかもったいないって限られた期間なんだから、
今その最高の性能を持っているフェイブルファイブを使って、
後々でも使えるような類のものを開発しておくのがいいみたいな話で、
例えばなんだろうね、
なんかのベースになるようなものとかね、スキルを作って蓄積しておくとか、
あとなんだろうね、わからんけど、
性能を試すためみたいなのでその場限りのものをトークンも消費して時間をかけてっていうのは言ってみたらもったいないじゃん、
みたいな話もあるので、そういうところを頭に入れて使うと効率的に試したりできるんじゃないかなと思います。
そして、あとなんだっけな、他にもまだあったんだけどなぁ、思い出せないなぁ。
もう一個はGoogleのNotebook LMが、
WordやExcel、PowerPointで出力可能にという話です。
Notebook LMに関して全くわからない人向けに言うと、
自分がコピペしたテキストとかアップロードしたテキストとかファイル、
または指定したURLの内容以外の情報は一切回答に加えることなく、
渡した情報のみから判断して回答してくれるってものになります。
なので、なんかデマっぽいようなさ、わけのわからん回答は返ってこない、
渡した情報のみから判断してくれるっていうところがポイントになります。
間違った情報が盛り込まれないっていうところ。
例えば、これは何だろうな、ちょっと話飛んじゃうかもしれないけど、
うーんと飛ばないかな。
例えば、特定の会社の情報だけまとめて、自社の情報でも全部まとめてURLとか渡して、
その中から回答してもらうことによって、
例えば、会社自体の要約に当たるようなものとか、
なんかそういう感じかな。
ちょっとうまく説明できないけど。
だからあとは、何だろうな、具体例で言うと、
例えば、俺が動画を作ろうかなと思った時に、
何でもいいけど、今回のAIの新機能とかに関してでもいいや。
例えば、公式が発表している情報のページをまとめて突っ込んで、
そこから回答をもらって、わかりやすくまとめてって言えば、
完全に嘘のない情報、公式が発表した内容のみから、
ちゃんと予約を作ってくれるので、
そういうところで間違いがないみたいな確立性っていうところが第一になります。
これの出力形式っていうのがいろいろとあって、
このポッドキャストの間は昔触れたけど、
例えば、音声で2人が会話するような形式、
ポッドキャストの作成なんかができます。
音声データが手に入る。
その他、動画でスライドショーとか図解するみたいな感じのものも簡単に作れるし、
複数パターンそんな感じで作れるんだけど、
スライドショーとかも作れたっけか。
そんな機能の中に、今回さっき言った、
何だっけ、ちょっとわからん、
WordとかExcelとかも名前があったっけ、
その形式で出力できるってことなんじゃないかなと思います。
俺はちょっとWordとかExcelとか使わないので、
試す気もないし、そんなにメリットも感じはしないんだけど、
メリットはあるか。
普通にあるか。
ExcelとかWord使う人多いだろうし、
これはさっき言った、それこそ限定的な内容から、
それこそ社内の何かっていうところから、
そっちにまとめるなんて時にはいいのかもしれないなと思いました。
こんな感じで、このぐらいかな。
もう一個ぐらいあった気がしたんだけど、
ちょっと今、ブックマークしたところ、
Twitterのところを見ながら、
今の話題に関しても触れたんだけど、
もうちょっと眺めてみます。
もう一項目ぐらい話したような気がして、
気のせいかな。
インスタのやつは話したでしょ。
もう一つ何かあった気がしたんだが。
ちょっと今眺めているので、
少々お待ちください。
ああ、もう一個これか。
これ言ってないね。
Google AI公式がツイートしています。
本日ジェミニ3.5ライブトランスレートをリリースしました。
これはライブの音声から音声への翻訳のための最新のオーディオモデルです。
このモデルは70以上の言語をサポートし、話し始めた瞬間に翻訳を開始し、
次の発言を聞きながら翻訳をストリーミングします。
ぎこちない間や途切れ途切れの音声はなく、
言語の壁を越えた本物のつながりを実現します。
はい、となっています。
これが重要なのが、
Google翻訳に新機能として追加されたということだと思います。
あれここ書いてあった。
前回録音できてなかったと言った時に話した記憶で、
そういう判断をした。
そうだね。
下の動画で動作をご覧くださいと言って、
ここにアプリが映っているのかな。
多分英語の表記だからちょっと曖昧だけど。
一応文章で、あるいはiOSおよびAndroid向けのGoogleトランスレートアプリで
自分でお試しくださいと言っているから実装ということだと思います。
タイミングとか対象の国がどこまでかってちょっと判断、
今ここだけではつかないかわからないけど。
Google翻訳今見てみようか。
これはね、もうちょっと早く実装してくれたら
Computexで役に立ったのにっていうところがすごい。
なんかね、そのComputex台湾に行ったっていう件は前回の配信で触れたけど、
その中で触れたっけ、
ガジェットこれが役に立った、役に立たなかったとかの話で翻訳についても触れたっけか。
なんかね、その時に同行者と事前にいろんな話をして、
こういうやり方はどうかって話もしたりした中、
実際現地行って確実な形でこれってものが確定しないまま行って、
なんだかんだ惰性でGoogle翻訳を使うとか、
あとはチャピ、チャットGPT使うのがいいかなみたいな話をしたりとかして、
それが回答が正確だとか早いって言ってたのかな。
俺は直接海外の人とやり取りしてっていう機会はあんまなかったからなんだけど、
そんな中さ、今回のさ、このGoogle翻訳どうなのかね。
なんか今見てもわかんないな。
リアルタイム翻訳からライブ翻訳モード、日本語翻訳、会話テキストのみ。
なんか変わってんのかな。ちょっとわからん。
なんか性能が上がったとかなのかね。
あ、やばいやばいやばい。
危ない。ライブ翻訳の方でマイクオンにしたらそっちに持ってかれる可能性があるか。
じゃあちょっと試すのやめておこう。
なんかまあとりあえずそんな感じの、あれかな。
性能が上がった、モデルが変わったとかだっけ。
ちゃんと俺今、自分で言いながら。
モデルかな。3.5ライブトランスレートリリースしました。
内部で処理するモデルが変わったってことかね。
だから精度が高まってるってことなのかな。速さと。
ってことなので、気になる人はこれ試してみてください。
もし本当にそうだったら疲れたかもね。
ちょっと残念だな。いろいろ本当にね。
実際に実レベルで試せておくまでできなかったけど、
さっき話したみたいにもともとはなんだかんだ
Google翻訳でやるしかないかなって話にいろいろなって。
その前提としてあったのは、例えば
ジェインスパーク。この話前にしたか。
ジェインスパークのリアルタイム翻訳が良さそうって言ったんだけど
実際に試してみてもらったら
まあまあ速くはない、遅いっていう話で
じゃあダメかねみたいな話になって
ダメかねって話になった。
後でそれやったのかな。わからんけどそういう話になったの。
と、その他だと
翻訳でなんつったっけな
まああれか。スマートグラスの
俺のイーブンG2に関しては
まあダメでした。
そのうるさい会場では全くお話にならない。
1対1だったらどうかってところまで試してないんだけど
もうね他に人が複数人で喋ってる状態だと
全く何も反応してくれないみたいな状況で
これはポイントになってくるのが
もしかしたらだけど、言語の指定
英語から日本語って確実に指定すれば
いやー英語から日本語って指定してもダメだったのか
ダメだったかもな。
なんかね、昨日としてさ、自動検出ってあるんだけど
そのさ、いろんな言葉の国
国の言葉が周りから聞こえたりしてる状況で
それ多分厳しいじゃん。どれにフォーカスされてるかとか
うーんと言っても多分ね、無理だった。確か。
そうで、本当はというか
ロキットも試すか試さないかって話もあったけど
それはちょっとまあ無理だろうとか
まあなんかいろいろ兼ね合いがあって
持ってきてなかったってことだと思うんだけど
何パターンかにやったけど上手いこといかず
そんな中ね、これね、あのすごいなと思ったのが
ちゃんとな、どういう状況だったか
設定とかってとこまで話聞いてないか分かんないんだけど
そのね、同行者側が
その現地のスタッフと会話とかをしてる最中に
まあ俺は例えば撮影をしてたりとかさ
まあ話を一緒に聞いたりとかっていう瞬間もあったんだけど
なんかね、おもむろに手にねガジェットを取り出したの
なんか話してる最中に
俺は旗から見てただけなんだけど
で、言ってみたら
薄型のカード型のプラウドっていう
プラウドノートか
プラウドノートピンとかあったのさ
胸元につけて使うタイプのやつもあって
あのオミの話の時にも触れたと思うけど
あれとか俺はダメだって言ってたの
俺が求めてるのは常時録音であって
その疑似録ツールとして使いたいとかじゃないから
必要な時に録音開始みたいなものは
もう全然論外だって話はしてたわけ
用途的に
でね、そのまさしく対象で
プラウドノートってやつだよね、多分カード型の
うーん、でもそれさ
まあまあ役に立たないことはないかもしんないけど
いや無理なんじゃないかって思って
なんでかって言うとさ
喋ってる時に手元に持ってたわけよ
特別相手に近づけとかじゃないんだよ
それじゃそもそもこのうるさい怪獣は
それこそ音拾えないだろしなぐらいに思ったの
そしたらどうやらそれがめちゃくちゃ大活躍したらしく
なんかね、正確にあの文字起こしされてて
要約もされたの
ってことはあの会場でもちゃんと音を拾ったってことになるわけ
で、言ってみたら
俺のデバイス管理はさほぼダメだったわけじゃん
っていう状態で拾ってるのはまずすごいな
って思って、これちょっともしかしたら
結構ね
有効活用できるガジェットなんじゃないかなっていうの
あの自分のものの話じゃないけどさ
これはねめっちゃ良さそうだな
っていうのは感じました
そこのポイントになってくるのが
えーとまあその
その話自体も説明として聞いたのもあるし
元々知識としてちょっと持ったのもあったんだけど
そのプライドノートの特定のモデルになるのかわかんないけど
骨伝答かなんかになっていて
例えばスマホの裏側に
あれはマグセイフケーシングになってるのかな
たぶんくっつけて電話とか
電話を使った通話ね
すると相手の声も文字起こし対象になるんだって
ってさすごいじゃん普通に
だからそこの骨伝答とかの効果が
あってってことなのかわからんけど
なんかねちゃんと予約されたっぽいんだよね
普通に文字起こしされて
これはねコンピュテクスティって一番すごいな
って思ったガジェット
あれはいいものかも
だから今の話で気になる方
まあその取材とかも含めて
そういう人は試してみる価値あるんじゃないかな
と思います
ただあれもサブスクだからね