2026-01-29 15:44

☠️Gemini格安新プランの罠🉐実質100ドル割引き?!Google AI Pro/Ultraユーザー。Genspark日本展開強化。AI最新ニュース



Genspark、日本展開を本格化 「1回の指示で完結」を目指すAIエージェント - Impress Watch

▶︎ https://www.watch.impress.co.jp/docs/news/2081534.html


月額1,200円でGemini 3 Proが使える「Google AI Plus」日本でも開始 - PC Watch

▶︎ https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/2081363.html


Google AI Pro/Ultra 10ドル/100ドル割引きで使う方法。Google Developer Program

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サマリー

Gensparkは日本市場への本格展開を開始し、AI Workspace 2.0を発表しています。新しいプランとして、月額1200円で利用できるGeminiやGoogle AIプロが導入されており、特にプロプランに関する利用制限についても説明されています。また、新しい1200円のGoogle AIプラスプランが登場し、アンチグラビティのリミットに関する懸念が広がっています。このプランではストレージ容量が制限されるため、プロプランとの差別化が行われ、割引の可能性についても言及されています。

Gensparkの日本展開
普段使用しているAI関連。もろもろと新しいニュースが上がってきたので、軽く触れようと思います。
Genspark年払いしたもの、こちらに変化があったのと、あとはGemini、
洋金プラン、新プランが登場、安いものが登場したが、しかしという話。
そして年払い50%OFFっていうのがあった、あれに加入した人はこれ損するのかどうなのか、みたいなそんなところを触れようと思います。
ケイティです。
まず最初に、去年の年末だっけ、悩んで結局加入というか、まあ有料プラン加入したGenspark。
はい、こちらがまあなんかいろんなことできるんだけど、とざっくりしかちょっと触れないけど、Gensparkが日本展開を本格化1回の指示で完結を目指すAIエージェントみたいなニュースが上がっています。
インプレスウォッチの記事です。ちょっと軽く触れます。
米AIスタートアップGensparkは1月28日、日本市場への本格展開を開始すると発表した。
あわせて音声入力はカスタムフロー編集機能を備えたGenspark AI Workspace 2.0を発表とのことです。
そして発表されたAI Workspace 2.0では音声入力による指示、カスタムワークフロー構築が可能なAI受信トレイ、AIスライド、AI音楽およびAI音声などをあら、
あ、AI音楽、AI音声を搭載?ちょっとごめんなさい、ツイッターで俺バカにしたようなことを書いたんだけど、要は念払いしたけど、
GeminiとGoogle AIの新プラン
なんかその後使っていた、使っていて今思う感想、Gensparkはイラつくって書いたんだけど、ごめんなさい、ごめんなさい感はまだ使わないとわからない。
えっとね、え、音楽、音声、もともとあったのかな?ないから搭載って言ってるわけだよね。
でもそもそもこのAI Workspace 2.0ってみんなが使えんのかな?有料プランで。
まあなんかそんなものが搭載、なんかいろんなものが実装されたってことかね。
他にAI受信トレイは、セレク、セールス、セールスフォースやサービスナウ、Gmail、Outlookなどの業務ツールと連携し、メール処理を自律的に行う。
例えば未読メールから重要なメールを探したり、関連性の低いメールを削除したり、メールマガジンの高読を解除できる。
なんかこうやって聞くと便利そうにも思うけど、果たして実用レベルで俺が使うとは思えないんだよな。
別にそんなものを別に目で自分でやればいいわってちょっと思っちゃう。
まあ大量にあるんだったらそういうわけにもいかないだろうけど、まああんま個人的には興味は湧かないなってとこです。
そして5分で成果物を出力。エージェントがAIを自律的に操る。
自律的に動くってものが果たしてどこまで使えるのかってなんかね、ちょっと未だに疑問というかいろんなものを試しはしてはいるんだけど、がっつりは触れてはいないものの。
これらを実現する中核技術は同社独自のエージェンティックエンジンに由来するだって。
あ、なんか独自のがあるんだね。
複雑な指示が与えられた場合でもジャッジエージェント、審判エージェントと呼ばれる評価システムが処理結果を検証し、
継続的に最適化を行うことで人の介入なしに性能を向上させる仕組みを備える。
うーん、これなんだろうね。今回追加されたってそういう意味なのかな。
なんか今のところ触ってる限り、今言ってるような感じの印象は全く受けないんだけどな。
とはいえ何のAI使ったって同じ、なんかうまく動いてくんないなって誰でもそういう印象を持ってるところはあると思うけど、AIに対して。
全ては使う側の問題だっていう話っぽいけど、みたいなところでどうなんでしょうか。
なんかいろんなこと他にも書いてある。
そしてこれが結局どういうことなんだ。
えーとちょっと待ってください。
一つの指示で業務が完結するを目指す。
同社はワンプロンプとジョブダウン。
一回の指示で仕事を完結とビジョンに掲げる。
従来のチャットボット型AIとは異なり、ユーザーの指示に基づいて複数のツールやデータを自律的に活用し、
スライド作成やメール処理などの業務成果を直接提供する点が特徴。
要はマナス的なことだよね。
で、ちょっと待って。
やっぱあれか。
今のは有料プランで使えるわけじゃないのかもね。
ビジネス向けサービスジェーンスパーク4ビジネスは2024年11月に開始。
あれ開始してるやつか。
8週間で1000社以上が導入した。
ちょっと待ってください。
あれなんかよくわからんな。
利用料金は毎日100クレジットが付与される無料プランフリーと毎月1万クレジットが付与されるプラスプラン。
俺はこれに年払いで加入したってことになると思います。
なんかビジネスってのになんかまたあれだね。
ビジネスじゃない方の話になってるね。
一般人向けのプランってことだと思う。
今話してるのは。
そしてさらに毎月12万5000クレジットが付与されるプロプランの3つ。
プラスプランは月額24.99ドル。
プロプランは月額249.99ドルで年額プランも用意されており。
みたいななんか話です。
ちょっとよくわからんな。
よくわからん。
よくわからん。
どういうこと?
ちょっともう一回タイトルに戻ってみようか。
タイトル見ても明確なところがわからん。
日本市場への本格展開を開始すると発表したってことだよね。
あわせて音声入力やカスタムワークフロー構築機能を備えた
Janspark AI Workspace 2.0を発表。
このAI Workspace 2.0ってのが
いつ実装とかそういう話がどうなのかって話だよね。
いつ実装とかこれ書いてあるかな。
書いてないような気すんな。
これから実装予定っていうそういう発表したってことなのかな。
ちょっとちゃんと読み解けない。
リンクは貼っておくので気になる人は見てみてください。
書いてないような気がする。
続いてジェミニーに関しての話題です。
ジェミニーに関してはちょっと細かいところ把握してないけど
そもそも少し前、結構前なのかな。
ジェミニーのジェムにノートブックLMがひも付けられるとか
なんかそんな話だっけ。
ちょっとここはよくわかってないです。
そういう話はあるはず。
対してジェミニーアプリがノートブックLMのノートブックを
参照できるようになったという話です。
その他、新プランの安いプランっていうのが登場しました。
この安いプランというのが
月額1200円でジェミニー3 Proが使える
Google AIプラス日本でも開始とのことです。
この書き方からして海外では使えたってことだろうね。
そもそもあったものが無料
そして俺が加入しているもので
Google AIプロってものがあります。
そしてさらに上位がGoogle AIウルトラ?
Google AIプロウルトラ?
Google、いや、AIウルトラか多分最上位。
俺が使ってるAIプロだと月額29ドルとかそのぐらいのやつです。
これが年末ぐらいに触れた
今加入すると年払いだと50%オフつって
いくらだっけ?150ドルぐらいとかだったんだっけか。
そうで俺は結局加入しなかったわけだけど
これがねちょっと先に落とし穴的な要素
もしその時に加入しちゃってた人は
はって一瞬なったんじゃないかって
一瞬なったんじゃないかってところがポイントで
プロプランに加入するような人であれば
今回のプランはあんま対象として見ることはないんじゃないかな
みたいなところになります。
まず個人的にはその年額のプランに入ろうとした理由
まあ安いからってのはもちろんなんだけど
Google AIプロっていうプランに加入すると
アンチグラビティっていうバイブコーディングに使うようなもの
サービスというかそれがそれの上限リミットが
まあ広い高いなんていうんだ
リミット制限が遠いっておかしいな
簡単にはリミットに引っかからないみたいな感じ
もともと無料プランで結構使えていたんだけど
ある時制限がめちゃくちゃ強くなって
1週間単位のリセットとかってなったのかな
めっちゃ厳しいじゃんめっちゃ厳しいわけよ
いっぱいこうしゃべって指示をしてやってもらって
反応が来て繰り返してプログラムとかアプリとかを作っていくわけだけど
それが1回リミットかかっちゃうと1週間なのかな
本当に俺ちゃんと試したことないから
その制限変わったかわかんないけど
週単位みたいな話がなってました
じゃあそうなったらプロプランに上げなきゃまずいよね
それでそれもあって
もともと他の用途でも上げようとしたんだけど
特にアンチグラビティのリミット引き上げというか
引き上げができるようにプロプランというものに加入をしました
そうなんだけどそれにね加入して
年払いはやめて月でいいやっていう判断をして
使い始めたところあるニュースが上がってきました
そのニュースというのがまさしくメリットに
俺が感じていたアンチグラビティのリミットが
制限がゆるいプロプランが
週単位のリミットがかかるという話が上がってきちゃったの
一部のユーザーというか
状況に応じて制限をかける場合もあるという言い方だったかわからんけど
とにかくそこら辺の制限がないのはウルトラですって話になっちゃったわけ
プランの利用制限
なんか微妙じゃんって
その時点でもし年払いとかしちゃったら最悪だったじゃん
じゃあ月払いのままキープしといてよかったって思ってたんだよね
そんな中年払いも済ませちゃってる人もいるわけじゃん
そこが一体アンチグラビティのリミット
週プロでも週っていう話が上がっちゃったのが
微妙に思ってる人がいるんじゃないかっていうのが一つあります
そんな中今回のまた安い月額1200円のプラン
Google AIプラスこれが登場したときに
一瞬ハッとした人もいると思うんだよね
その年払いをしちゃった人プロプランを
でも実際に俺がよくよく見ていってみたら
例えば俺と同じようなアンチグラビティとかを考慮してる人だったら
全然気にすることのないようなプランでした
ツイートしたところそのまま読んでみると
プロのアンチグラビティのリミット引き下げの話
あったしと思ったけど
そもそも今回の低価格版Google AIプラスでは
無料ユーザーと同じ扱いアンチグラビティに関しての話です
リミットがこれはね
今回の新しい1200円のプランに関しては
無料プランと同じって言っていいかわかんないけど
そもそもアンチグラビティに関しての記載すらないです
なんか一覧表みたいなところ見ると
つまりリミットのレートはすぐかかっちゃうから
アンチグラビティ目的で使うっていう
そこの選択肢には今回の1200円のものは含まれない
っていう形になるんじゃないかなと思います
そしてさらにこのGoogle AI系のプランに加入すると
ストレージクラウドのGoogleドライブか
のクラウドのデータ容量も付与されます
例えば俺が使ってるプロプランだと
2テラバイトもらえます
もらえるというか使える
これは俺ありがたね
ちょうど1テラ超えたぐらいだからちょうどいい
逆に言えばさデータを人質に取られて
よく言ってるけどデータを人質に取られて
解約のしようがないみたいな状態になっちゃいかねないから
微妙でもあるんだけど
でウルトラだともう30テラ
対して今回追加されたAIプラスだと200ギガだって
これはちょっとお話にならん
人によったらもちろんこういったね
メリット感じるところもあるとは思うんだけど
みたいな感じです
なので年額はプロプランに関与しようと思ってた人で
ここのプラスに下げようかなと思う人が
どんだけいいのかっていうのは
使い方次第かわからんけど
みたいな状況で個人的には悩むところなく
プロプランキープだなっていうところで
それで済んだので
ひと安心というか
何か損しちゃったなみたいなことには
ならなくてよかったかなみたいな状況です
割引のチャンス
あとはあれだよね
ちゃんと把握してないけどさ
住み分けというか
俺の頭の中でもできてないけど
何だっけワークスペース
ワークプレース
Googleのワークなんとかってあるじゃん
なんか組織で使うようなやつ
個人でも使えるっぽいんだけど
なんかそっち経由でも
これがこれこれ使えて
Googleプロ
Google AIプロと比較して
安上がりで住むみたいな
月額1000いくらとかで住むやつがあるの
そっちのパッと見に
俺もそれでいいのかなと思って
一回加入をしたんだけど
そのタイミングでちょうど
アンチグラビティを使うってタイミングになったのね
確かそっちのやつだと
アンチグラビティは含まれていなくて
今回のリミットとかそういうやつ
今直近のことは分かんないけど
だから多分Google AIプロに戻した
っていう経緯がありました
だからちょっと行ったり来たりしていたんだけど
そうみたいな感じです
とりあえず今回
振りようと思っていたのは
おっきいところとしては
ここの2つなんだけど
今日とあるツイートを目にして
なんかね
Google AI
Google AIプロ
またはウルトラに加入している人が
お得に割引を受けられる
方法っていうのを
ツイートしていた人がいました
でそれをちょっとね
俺申し込みをしたから
申し込みが必要なものなんだけど
Googleの開発者としての
デベロッパーなんとかみたいなやつに加入すると
割引が受けられるって言っていた人がいて
出てきた
ちょっと名前アカウント名
ブルペンさん
ブルペンさん
って方が言っているのが
ちょっと読んでみると
Google AIプロ2900円は高いかもって書いてあるけど
毎月GCPの10ドル分の
汎用クレジットもらえるようになったから
話変わってきたかもしれない
実質半額やとツイートされています
リンクを貼っておきます
でリプでスレッドにしてあって
書くの忘れたけどGoogle for developersの
デベロッパープログラム
利用できる特典から設定する必要はあるぞ
となっていますこれもリンクも
貼ってくれてあるので俺のほうでも貼っておくか
飛んでみると
そもそもさデベロッパープログラムって
どっかの段階で参加してたんだと思うけど
これについてよく分かってないの
開発者用の何かだってのは分かってるけど
例えばこれに加入するのにそもそも
お金がかかるものなのかとかそういうところからして
お金なんてかかんないものなのかな
無料となんとか
いろいろあるんだけど
ここを見てもよく分かんない
ここを見ちゃうとGoogle
さっきのGoogle AI Proとか
そこの金額が書いてあるのかな
それに加入することによって
どうこうですよって話に
伝わんないかな
デベロッパープログラムってもの側の
料金とAI側の料金と
両方あるのかもしんなくて
でも俺はAI側の方の
AIプロに加入してるから
その分も含まれてますよみたいなことなのか
ちょっとよく分かんないんだけどとにかく
ここのページに飛ぶと
デベロッパープログラム参加してる人だと
得点がずらっと並んでんの
その中にさっき
ブルペンさんって方が言ってた内容
10ドル分の汎用クレジット
みたいな書かれてたのと
同じだと思われる額
割引が受けられるみたいなのがあって
申し込みボタンがあったからそこから俺申し込みました
まだ割引になってんのかどうかって
分かんないんだけど一応割引になる
方法があるっぽいです
これすごいのが特にウルトラ使ってる人
今の俺のやつだと
プロプランだと10ドルの割引なんだけど
ウルトラだと100ドルって書いてあったの
めっちゃ得じゃない
ちょっと繰り返すけどこのデベロッパー何とかに
申し込むのに条件とか
お金がそもそもかかるとか
ちょっと分かんないので
俺はよく分かんないけど加入してたから
そこから申し込んだってだけなので
だからまだよく分かってないって人は
ちょっと調べてもらう必要あると思うんだけど
みたいなところでちょっとお得な情報
っていうのも含めてちょっと今回触れました
はいまた空き時間に
軽くと思って触れたので今回も
ナッシングフォン3aから録音をしています
こんな感じでちょこちょこ配信していこうと思うので
よかったらまた遊びに来てください
今回以上となります
さよなら
15:44

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