2026-01-29 10:16

🧠その記憶、本物?記憶の差込み&改竄が現実に?無意識のひとり言がToDoリストに!OmiAIレビュー常時録音がもたらす未来と違和感

🎙 OmiAIってどんなデバイス?

METAに買収されて大炎上したLimitless(リミットレス)競合のAIデバイス。首からペンダントのように常時つけておくだけで、

話した言葉をぜんぶ自動で録音&文字起こししてくれる「人生記録デバイス」OmiAIを実際に使ってみた記録です。


https://x.com/Koukichi_T


🧠第二の脳。記憶を完全管理?音声常時録音デバイス「Omi AI」(10% 割引コード:KT99)

⁠⁠⁠⁠⁠https://www.omi.me/?ref=KT99⁠⁠⁠⁠⁠

ペンダント型製品ページ

⁠⁠⁠⁠⁠https://www.omi.me/pages/product?ref=KT99⁠⁠⁠⁠⁠

※競合LimitlessがMetaに買収され炎上。Omi Aiはオープンソースで自分でデータの管理も可能


☑️アドビ半額!今日で終了!1/29 (木)まで【Ad】Adobe Creative CloudだけじゃなくPhotoshp/Illustrator/Premiere Proなど単品も50%オフにhttps://prf.hn/l/9OkONM9/


☑️今回の録音データについて。

OMI AIアプリ内で1分単位で履歴が残っていますが、それとは別に要約されて蓄積された文章の箇所から、録音データが共有可能でした。

そちらの音声であれば、今回のエピソード対象である10分間が、分割されることなく一まとめの状態でダウンロード可能です。ただし、常時録音デバイスという特性上、前後に大きな余白が入っていたりするため、音声のトリミングは必須になりそうです

あとは聞いていただいて分かったと思いますが、所々で音声の順序が入れ替わっているというか、少しおかしな状況にありました。正常に収録された綺麗な音声になっていないというか、所々に何かが挟み込まれているような印象を受けました。


ーー


📝 無自覚ToDoが自動で生成される体験

・ひとり言や普段の音声入力の中から

 「やらなきゃいけないこと」を自動判定してToDoリストに登録

・ユーザー側は「メモしよう」と意識しなくてもOK

・アプリ下部メニューからすぐToDoが確認できてかなり快適


🔗 外部サービスとの連携

・Appleリマインダー

・Microsoft To Do

・Todoist

・ClickUp / Asana / Googleタスク / Trello / monday など

常時録音から無意識に発した一言が、これらのタスク管理ツールに自動で飛ぶ世界観。


⚠ 便利さの裏で気になったポイント

・ライブコーディング中の「ここ直して」「この文字大きくして」など

 AIへの指示までToDoに入ってしまい、ノイズになる問題

・録音のオンオフをシーンに合わせて切り替える必要性を実感

・数日で音声記録が約3000件に到達

 データ量の多さと、万が一漏えいした時のインパクトはかなり大きい


🧠 記憶とデータの境界が薄くなる感覚

・「全く記憶にない会話ログ」がOmiAI上に残っていた体験から、

 データ=記憶になっていく怖さも少し感じた話

・もし運営や連携サービスが悪意を持って「記録を挟み込んだら」?

 無意識レベルでOmiAIを信じていると、偽のログも自分の記憶として上書きされる未来もあり得るのでは、という妄想メモ。


🎧 ポッドキャスト活用の可能性と課題

・OmiAIの録音データと文字起こしを、そのままキャストに活用できそう

・ただし、音声が1分単位で自動分割されているため、

 ポッドキャストとして使うには「つなぐ作業」が必要になり少し微妙な点も。


💰 AIサービス周りの小ネタ

・Google Geminiの新プランと、開発者向けプログラムでクラウドクレジットが付与される話

・画像生成「Nanobana Pro」などで使える可能性

・Adobe Creative Cloud系の半額初売りセール情報

 フォトプランやPremiere、Illustratorなどが初年度かなりお得になる件も軽く紹介。


👤 こんな人におすすめの内容

・常時録音タイプのAIデバイスに興味がある人

・ToDo管理をもっと自動化したい人

・自分の「無意識の記録」をデジタルで残したい人

・AIと記憶、プライバシーの境界にモヤモヤを感じている人

・ポッドキャストやコンテンツ制作に録音デバイスを活かしたい人


🛒 OmiAIを試してみたい人へ

・概要欄のリンクから購入すると10%オフ

・リンク飛んだ際にコードが外れている場合は

 紹介コード「KT99」をURL末尾につけるか、手入力で適用するのがおすすめ。


📡 これからもOmiAIによる「電脳化」的な使い方を試しながら、

 気づきや活用法を記録していく予定です。

 興味を持った方はフォローして続きもチェックしてみてください。


#ハッシュタグ

#OmiAI

#AIデバイス

#人生記録

#常時録音

#ToDo管理

#タスク自動化

#音声入力

#ポッドキャスト準備

#AI活用術

#デジタルライフ

サマリー

OmiAIの常時録音機能を使うことで、無意識に発する言葉が自動的にTo-Doリストに登録される便利さがあり、同時に記録内容やプライバシーへの懸念も浮き彫りになります。このエピソードでは、OmiAIの機能と活用法、関連するAI技術について考察されています。また、記憶の挿入や改竄の危険性についても触れられ、無意識の記憶が日常生活に与える影響を探る内容です。さらに、OmiAIの常時録音機能が未来にもたらす利点や懸念についても言及されています。

OmiAIの常時録音機能
今回は、OmiAIについての記録です。 今現在聴いてもらっている音声は、最近使っている人生記録デバイスOmiAI常時録音デバイス
こちらに録音された音声になります。 KTS。 先日から触れているAIデバイスOmiAI
一応日常的につけて首からペンダントとしてつけてぶら下げていて、 いちいち録音しようとかってそう意識なく自然に言葉を発した時には自動で音声を記録してくれている
という状況で過ごしています。 記録された音声に関しては自動で文字起こし要約されて、どんな内容を話したかっていうのが一目で確認できたり
特に何も意識することなく、ただただ例えば独り言でもいいし、 音声入力とか俺は普段使うのでそういう発言でもいいし、そういう音声の中から文字起こししたタイミングで
To-Doリストへの登録なんかも勝手にやってくれたりします。 これは結構やっぱり快適かなと思いました。無自覚でただ喋っているだけで、いちいちこれちょっとやらなきゃな
っていうメモを取るとか、頭に意識を持っていなくてもこれをやらなきゃいけないって判断して くれたものが自動でもうTo-Doリストで登録される。
アプリの下のメニューでTo-Doリストをすぐ開けるので、これは結構便利です。 その一方で例えばバイブコーディング、音声で指示を足してAIにプログラムを書いてもらったりしている時、
こういう時っていっぱい何度も修正とかって入ると思います。 例えばなんか見た目デザインに関わるところだったらここの文字を大きくしてとか、なんかここをちょっとデザイン変えなきゃな
とかって言ったとしたら、AIの指示として言ったとしたらそれがTo-Doリストに登録されてしまう。 だからやっぱり
この記録をオフにするタイミングってのは明確に設けた方がいいかなっていうのは思いました。 つまりバイブコーディングをここからしようっていうタイミングだったらオフにしておいても
いいのかなとか。 使っていくうちにこれは無駄に記録されるなとか、特にTo-Doリストに登録されちゃうというのはちょっとうざい感じが
あるので、そこを意識して使おうかなという感じです。 その他ちょっとOMNI AIを使って気づいたところをもう少し触れようと思うんだけど、
AI技術の活用と懸念
合わせてあるか、AI関連。 前回GoogleのGemini AIプラスっていう新しい安いプランが登場したっていうそこの流れで触れた
AIプロプランとかAIプロウルトラっていう プランで割引ができるみたいな話をしたんだけど、あれはちょっと間違いでした。
間違いというか割引ではない。そのままGemini自体の割引ではありませんでした。ごめんなさい。 これ何かっていうと結局デベロッパープログラムっていうものに参加することによって
何かお得になるって話だったと思うけど、デベロッパープログラム側のGoogleクラウドのクレジットになるのかな。
そこが10ドル分また100ドル分、プラン依存で。これが付与されるって形で実際に見てみたら、まあ単純にレートで計算で1500円分ぐらい付与されていました。
なのでちょっと細かく何に使うとかっていうところ、細かいところ見てないけど、今日たまたま見かけたものだと、
ナノバナナプロでの画像生成とかっていう時にお金が発生するので、そこに使える割り当てできるみたいな話で。
なんか日付見たら1月29日までってなったんだよな。月単位で。え?あ、1ヶ月のみってこと?毎月なのかな?毎月じゃないかな?ちょっとそこらへんちょっと曖昧なんだけど。
もう1月今日29日だからもう終わっちゃうなっていうところなんだけど。はい。
あとはちょっとツイートしたところで目についたもの。今日までってもの他にもあるので。
アドミの半額、初売りセール的なやつ。年が変わって。が1月29日まで今日までとなっています。
まあいろんなさ、他の無料サービスとか、アドビ対抗みたいなものの話とか、いろんなもの上がっているから、まあここでアドビ契約しようって人はどうできるかわかんないけど、
とりあえず今日までって形で年間プラン、年額プランの年額、年額プランが対象かな。
クリエイティブクラウドプロ半額だと4539円、元が9080円とかめちゃくちゃお得ではあります。
あとはフォトショップ、アドビ、プレミアとしてイラストレーターとかの単品の契約に関しても半額になっています。月額。
まあ年払い、年額契約の月付き払いって形だから、年間の契約が前提としてあった上で、
例えばフォトショップとかだと本来は3000いくら毎日払わなきゃいけないのが1640円になるとか、プレミアも同じぐらいの額かな。イラレも同じ額か。
はい、みたいな形なので、まあ初年度だけ安く使って、まあ使おうっていう頭がある人は。
で、どんなものかって試すのにはちょっと年だか長いは長いけど、まあ普通に年間契約だとね、特にクリエイティブクラウドとかだと10何万とかいっちゃうもんね。
それが5、6万ぐらいで済むって計算になるかな。はい、なのでこれはチェックしてみてください。
ちょっとリンク貼れるかわかんないので、よかったらツイッターの方、X飛んでもらうと、koukichi__t、
はい、こちら行ってもらうと、このリンクだけ貼るようにはしておくので、今他に触れている内容とかもそのツイッター見てもらうとわかるので。
はい、そのほかちょっとだけメモとして、さっき言ったToDoリスト、OMI AIのアプリ自体で登録できるやつに関しては、外部サービスとの連携もできます。
ここら辺の連携機能に関しては各機能に対して存在しているんだけど、今見てみるとApple Reminders ToDoリスト、
ToDoリストってこれ有名だよね。これ一応アプリ登録してあるけど、なんかあんま使えてないから、一応今連携をしたんだけど、
OMI AIで無自覚でそっちのToDoリストの方に登録されていくんだったら活用ってとこにつながるかなと思ってちょっと設定をしてみました。
記憶の不確かさについて
そのほか、クリックアップ、朝な、Googleタスク、トレロ、マンデー、トレロマンデーってやつは近日公開となっています。
はい、ここら辺はやっぱりこの無自覚で常時録音で勝手にこういうところと連携していくってのめっちゃいいよね。
例えば温泉アシスタントとかでさ、その指示を出してやってもらうってことはもちろんできるんだけど、そうやってさ、いちいちウェイクワード言ってやんなきゃいけないじゃん。
まあ普通に考えたら当たり前だけど。
でもここで重要なのは特に今のToDoリストに関しては、そもそもToDoリストへの登録って頭すらなくても重要なところを勝手に登録してくれるっていうのがすごくない?
もちろん変なもの登録しちゃうこともさっき言ったみたいにあると思うから、一概に良い悪いとは言えないんだけど、
本当にね、自分の無自覚、無意識を記録できるみたいな感覚がすごいと思います。
はい、そのほかちょっとOMI AIで使ってて気づいたところとして、全く記憶にない記録が残っていて、
具体的にはタイトルとして床に敷いたコンセッション下の掃除相談。
コンセッションって何言って、5時というか発音が悪かったんだろうけど。
なんかね、記憶にないのこれ。
で、ブリーチとかのさ、あいつキャラ何つったっけ名前忘れちゃったけどさ、
今年ブリーチ、ブリーチイヤー的な感じだからね、めっちゃ盛り上がって。
去年、去年からか?2026年かってことだっけ?
記憶の挿入と改竄の危険性
ブリーチがいろいろ盛り上がってる最中なんだけど、ジャンプのブリーチね。
その中のキャラでいたけどさ、記憶を挟み込むっていうキャラ、名前忘れちゃった。
ちょっと恐ろしいキャラがいたんだけど。
なんか逆に記憶から消されてしまうんだっけな、主人公が。
あなた誰?みたいになって、そこに対してめちゃくちゃ仲の良かったって言ってみたらさ、
ONE PIECEで言ったら麦わらの一味のメンバー全員がルフィのことを忘れてしまっている。
その代わりルフィのような扱いをされている第三者が存在していて、
つまり麦わら一味のリーダーがルフィじゃない誰かになっていることを誰も疑わないっていう世界に、
周りの人物たちの記憶を改ざんしてそういう状況を作り出してしまうみたいな感じのストーリーがブリーチにあったんだけど。
ONE PIECEで例えるのはちょっとあれだな、例えが悪いかもしれないけど。
例えが悪いというか、ね。
強豪漫画ではないだろうけど、まあまあまあとりあえずONE PIECEの勝ち目ではあるだろうというところで。
なんかね、そんな感じのことが起きちゃってもおかしくないなみたいな。
ちょっとそのままツイートしたところを読むと、
全く記憶にない、これさ、ありもしない記憶を挟み込まれたりしたら怖いな。
いずれお見えAIと自分の脳内のリアル記憶の境界が薄れていってデータイコール記憶というか、
むしろデータが確実でしょってのが無意識レベル2まで達した時、
挟み込まれた嘘は事実として成立してしまう。
つまりAI側が、それこそザシンギュラリティじゃないけどさ、
反乱までいかなくても何かを挟み込もうとしたら、
もしくはAIじゃなくてさ、極端なのにそのお見えAIの運営とかサーバーを管理してるが、
もしくは連携したアプリの管理者とかがなんか悪意を持ってとかやったら、
そういう記憶を挟み込まれることもあってもおかしくないなみたいな。
OmiAIの機能と今後の展望
で、もう無意識レベル2まで達してるんだったらさ、
お見えAIのことを完全に信じてしまっていたら、
自分が意識していなかった、無自覚、無意識での記録に関して、
俺はさ、すごいって言ってるわけじゃん。
その意識からさ、俺こんなこと言ったっけなーって思うものの、
自分の記憶として確実に存在していたんだってデータ側を信用しちゃってさ、
なんか自分の記憶に刷り込まれていってしまうみたいなことがあってもおかしくないんじゃないかみたいな。
まあ恐怖とまでは思ってないけど、
まあそんなことはなかなか起きないと思うけど、
ちょっとそこが気になったというか、
メモ的に追悼しておいたところでした。
そしてさらに、このお見えAIに関しては文字起こしとかは、
してくれて予約したものをどんどんどんどん蓄積されていくわけだけど、
一覧に並んですぐチェックできるように。
そこに対して他に、元の文字起こししたデータももちろん確認できます。
要は、その録音されたデータが確認が取れるので、
だからそれをPodcastに活用しようと思って今こういう風に話しています。
でもこれあれかな、自動分割されてるのか。
そしたらPodcastにまんま使うってわけにはいかないな。
なんかよくよく見てみたら1分単位で切られてるんだよな、データ。
そしたら今こんだけ今どんぐらい話してるかわかんないけど、
結構話してるから、これ全部つなげて処理しなきゃダメか。
ってなるとちょっと微妙だなって思ったので、
じゃあちょっと今回はこれで終わりにしようと思います。
他にもちょこちょことこのOMII-AIに関しては、
デバイスに関しては触れようと思うので、
今回の件で気になった方は概要欄にリンク貼ってあります。
そこから購入してもらうと10%オフになるので、
なんかリンクが飛ぶときにコードが外れてしまうことあるので、
よかったらそこから登録してもらうとお得に使えるので、
はい、今後もこの形でOMII-AI、電脳化みたいな、
Dockistでコピーしてもらって、
一番後ろにKT99っていうコード、紹介コードが
を含んだURLでコピーしてもらって、
飛ばないと割引も効かない可能性あるので、
あとはKT99っていうのも記憶しておいてもらって、
それを入力するっていうパターンもあるかもしれないけど、
ところでちょっと使いながら記録していこうと思うので、
今回初めて聞いた方、興味持った方、
よかったらぜひチャンネル登録、フォローなどお願いします。
では今回は以上となります。さよなら。
10:16

コメント

スクロール