1. 企業探求ラジオ この会社まじウケる
  2. 【20】世界の工場を支配する「..
【20】世界の工場を支配する「黄色い軍団」ファナックのひみつ
2026-07-01 20:48

【20】世界の工場を支配する「黄色い軍団」ファナックのひみつ

富士山の麓に、建物もロボットも作業着も全部「真っ黄色」の巨大工場があるのをご存知ですか?売上8000億円、営業利益率は驚異の40%超——製造業平均の5倍を稼ぐ「ファナック」の正体です。あなたの車のエンジンも、スマホのボディも、服のファスナーも、すべてこの会社の装置が削り出したもの。富士通の赤字部門から生まれ、ロボットがロボットを作る秘密の要塞となるまでの大逆転を解説します。

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:09
みなさんこんにちは。企業探求ラジオこの会社まじウケる編集者の中野です。ライターのクリスタです。
クリスタさん、今日もまた、前回は東京エレクトロンでしたけど、今日もまた最強のクロコシリーズっていうふうに伺いましたけど、
今日はファナックっていう会社なんですね。はい、そうです。中野さん、山梨県の押乃村という場所をご存知ですか?
全然知らないです。知らないですよね。知らない。 僕も全然知らないんですけど。
これ富士山の近くなんです。山梨県。 非常に湧き水でも有名なんですよ、押乃村っていうのは。
ただ今回もちろん湧き水について話すわけではなく、森の中に突如として建物も工場も働く人の服もロボットも全部真っ黄色の異様な一角があるんです。
ちょっとなんかファンタジーみたいな感じじゃないですか? ファンタジーです。
面積も54万坪って分かります? 全然想像…東京ドームで言うと? 40個分です。
そうなんだ。東京ドームが分かんないんだよな、このぐらいの広さ。 分かんないですよね。
すごいデカいんだよな。 そんなファンタジックな富士山の元にあるんですね。
それがファナック? ファナックで全部黄色です。
それは最強の黒子企業?
最強の黒子企業で製造業、エレクトロンと一緒で製造業はファナックがないと成立しない。
マジで?そんなすごいんだ。 私ファナックって名前全然知らなかったです。
ですよね。じゃあもちろん何作ってる会社かは? 全然想像もつかないですね。製造業?
製造業です。ざっくり言うと部品を削る機械と言うとちょっとイメージできます。
部品を…金みたいな感じ? そうです。
もっと言うと箱みたいなところに部品を入れると勝手に削ってくれるんです。
そうなんだ。その機械を作って…
機械を作ってて、かつファナックがすごいのは入れると勝手に削ってくれるって言ってたじゃないですか。
それは制御してるんですけども、そういうのをCNC装置、いわゆる頭脳ですね、機械。
それのシェアはもう50%。
その動く機械にプラスして、それを動かす頭脳? 頭脳を作ってて、あとだから産業用のロボットですね。
いわゆるLINEとかでロボットが物を取ったりするじゃないですか。
ああいうのも作ってて、あれはもう本当世界主輸クラスで。
ああ、すごい。
で、売上が8000億円。
8000億円くらいの製造費って結構あるんですけど、驚くべきは営業利益率です。
ああ、営業利益率だね。ちょっともう私はマスターしましたよ。
03:03
本業でどのくらい儲かってるかの数値。
そうです。まずここを見ろってやつですけど、これが3割から4割。30%から40%あるんですね。
すごい。あれユニクロがいくつでしたっけ?
ユニクロは10%。
ユニクロでもすごいのに30%から40%で、製造費はもっと低いですね。
大体8%あればいいって言うんですけど、その5倍くらい。
すげえ。じゃあ8%あればいいやつの5倍もあるんだ。
ああ、なるほどね。そのファナックについて、今日お伺いできるということでお願いします。
じゃあ、さっきファナックがいろんな機械を削るものを作っている会社というふうにお伺いしましたけど、
そもそもファナックの成り立ちはどういうものなんですか?
はい、そうですよね。実は富士通の社内ベンチャーとして。
社内ベンチャーなんだ。
歴史結構あって、1955年。
あ、じゃあエレクトロンよりちょっと前なんだ。
当時から工作機械をコンピューターでどうにかして制御することを考えていたんですね。
すごい、1955年に。
だいぶ先進的でしょ?
先進的。戦争終わってまだ10年だね。
今もそうなんですけど、稲葉さんという人が立ち上げたんですよ。
稲葉さん?
今も稲葉さんが社長です。違う人ですけど、オーナー系です。
ご子息の2人が?
はい。
なるほど、稲葉さん。
ただ、当然こんな仕事は儲かんないんですよ。
あ、そうなの?
儲かんないです。
1955年ですよ。
そうですよね。テレビみたいな。テレビがみんな欲しいなみたいな。
そうなんだ。すごいですね、1955年にコンピューターで自動制御をする。
すごいな、稲葉さん。
でも、こんなものは今、歴史を振り返っても何をしてたかわからないから、
神代の時代、神の神話のような話だと思われてるんですよ。
え?富士通で言われてたんですか?
富士通で言われてたんです。
すごいですね、それもちょっと時代を感じるな。
今あれは神々の時代だから。
ポエミな表現ですね。
でも偉かったのは、この部分を捨てなかったんですね、富士通は。
なるほど。すごいな、やっぱ体力ありますよね。
体力、やっぱ日本の企業はあって、55年でようやく利益が出てきて、
じゃあ分離してやってきなよって言ったのが72年なんですよ。
72年。だから55年だけに生まれたから、17年。
15年ぐらいで。で、もう公衆益部門になったんですか?
なって、やっぱり高度経済成長で、
バンバン車だとか家電だとかが作る時代だったんで、需要も増して。
06:00
で、富士通ファナック。で、ファナックです。
なるほどね。ちなみにファナックってどういう意味なんですか?
これは富士オートマティックニューメリカルコントロールっていう風な、
ニューメリカルコントロール?
要するに数値ですね。富士の自動数値制御。
オートマティックは自動ですよね。
数値がニューメリカル。で、制御はコントロール。
そのまんまですね。でもいいですよな。そのまんまにする名前はまじで賛成です。
わかりやすい。
それで冒頭に黄色って言いましたけど、なんで黄色なんですか?
これが意味があるように思うじゃないですか。あんまり意味なくて、
富士通は事業ごとに報告書の色が分けられてたんですね。
そうなんだ。大きい会社だからか。
要するに混ざったらわかんなくなっちゃうじゃないですか。
混ざらないように事業部ごとに割り当てられてて。
すごい神文化ですね。
それが黄色だったんです。
それ面白いですね。
すごいな。じゃあ自分の部署は青だとか、自分の部署は緑だとかそういうのがあるんですね。
そうです。
ちょっと楽しそう。
そこで別に独立するんだから関係ないじゃないですか。社内の話なんだから。
ただ、稲葉さんっていう人が黄色いいじゃんって言い出すんですね。
黄色いいじゃんと。
黄色なんて使う会社ないじゃないですか。
なるほどね。
あと、校庭の色だと。
秋山雄徳大使って知ってます?
知らないですよね。
ちょっと前の現代アーティストなんですけど、
すっごいカレーが好きで。
カレーじゃない、黄色だって。その人も黄色が好きで。
常に黄色なんですよ。作品とか。
食べてるものがカレーっていう。だからカレーって言ったんですけど。
すみません、話が出せなかった。
黄色が好きな人たまにいるってことですよね。
そうですね、思い出しただけです。
それだから、黄色は校庭の色だとか、いろいろ持論があるらしいんですけど。
なるほどね、ゴールドに。
それで独立した後も、建物とかロボットとか、作業着とか、
ちなみにネクタイなんですけど。
パナ君の職員は黄色のネクタイでしょ?
社長は黄色です。
よかったです。
それはそれで楽しそうですけどね。
なるほど、すごいな。
私ちょっと思ったんですけど、神。
さっき神話の時代でしたっけ?って言われたの。
ちょっとキャラがあるんじゃないですか?
関係ないかな?
当時からね。
キャラがありそうな稲葉社長は、ありそうな感じしますね。
そこにも欠けてると。
わかんないけど、神みたいな感じしたんじゃないかな?
知らないけどね。
なるほどね。
ただ、全部黄色なんですけど、
09:00
お下村の敷地が一部、独立公園なんで。
富士山だから。
警官規制で、ちょっとだけ黄色じゃないんですよ。
そうなんだ。しょうがないですよね、それは。
法律ですもんね。
なるほど、わかりました。
じゃあ、さっき1972年でしたっけ?に、独立したっておっしゃいましたけど、
独立直後からも順風満帆みたいな感じだったんですか?
いや、それがですね、いきなりつまずくんですよ。
そうなんだ。
1972年、これ東京エレクトロもあったと思うんですけど、なんかありましたよね。
オイルショック?
そうです。
なるほど。
オイルショックってでも、すごい転機になってますね、いろんな会社の。
そうですよね。
まあでも、会社やってると大きな出来事ってやっぱ、普通は起こるっていうもんなんですね。
リーマンショックのせいにしてはいけないと。
なるほど。
ただ、ファナックは結構経済が冷え込んで、消費が落ち込むとかじゃなくて、結構死活問題で。
そうなんだ。
これ、ファナックの装置って、当時油で動いてたんですよ。
そうなんだ。
油圧って聞いたことあります?
油圧あるある。
油圧。
すごい大きな力が出る。
そうです。電気の信号を油圧、油の圧力ですね。で、増幅して大きな力に変えると。
なるほど、すごい。これも稲葉さんが考えたんですか?
稲葉さんの仕組みなんですよ。
稲葉さんすごい。
すごいんですよ。
ただ、これって仕組みなんで、機械の一番大事なところじゃないですか。
確かに。
油圧なので、石油使いますよね。
確かに。じゃあオイルショックでも、みんなトイレットペーパーがないとか言ってる時に、石油ってめっちゃなさそうですね。
そうそうそう。だから、みんな心配するじゃないですか、お客さんは。
こんな時に油圧で大丈夫かって。
すごいのは、自分で発明したんですけど、油を使わないモーターを取り入れた。
そうなんだ。じゃあ油使えないなら、別の方法を考えようよって思って、またそれも稲葉さんが考えた。
稲葉さんが、要するに電気だけで動けばいいじゃんってことで、モーターの駆動の装置を作ったんですよ。
稲葉さんすごいですね。発明家なんだ。
いいですね。まさに開発した人が社長をやった事業なんだ。
そうそう。だから自身も苦渋の決断だった。だって自分で開発したやつですから。
見切りをつけて、違うのを作ったと。
すげー。苦渋の決断。やっぱり苦渋の決断するんだな、みんな。東京エレクトロンも苦渋の決断してましたよね。
中田さん、ありますか、最近苦渋の決断。
苦渋の決断かー。苦渋の決断は思いつかないね。プレゼントなんかあります?
僕ないですね。
ないんだ。
会社辞めてるのもあんま苦渋の決断じゃなかったしな。
あ、しょうがなくて。
分かる。私も会社は基本的に追い詰められて辞めるものだから、そんななんか分かりましたみたいな感じなんだよな。
12:01
分かりました。じゃあ人は苦渋の決断をなかなかしてない。
で、じゃあその後はもうファナックは旬風満帆で世界を制覇、超黒子企業みたいな感じじゃないですか?
そうです。
あ、そうなんだ。素晴らしいですね。
で、冒頭におっしゃいました、ファナックの機械はもう世界中のあらゆる部品を作っているということなんですけど、そうなんですか?
そうです。
分かりやすい例で言うと、例えば車とかですね。車って部品いっぱいあるじゃないですか。
うん、めっちゃありますよね。
ありますよね。で、エンジンとかもいろんな組み合わせるじゃないですか。で、あれってまあ要は削り出して作られたものじゃないですか。
で、ああいうものって本当に誤差が0.001ミリとかそういうあれだと思うんですけども、そういうのは全部ファナックの機械で作られている。
へー、そんな0.00何とかみたいなのも作れる機械を作ってるんですね。
そうです。
で、分かりやすい例。皆さんが持っているもので言うと、iPhoneのアルミのボディはブロック、アルミのブロックを削り出しているんですね。
すげー、なんかこう一本一本の木から。
そうそう、そういうやつです。
すげー。
で、それもファナックですし、ファスナーとかもそうですね。ファスナーってギザギザあるじゃないですか。
あるある。
あれもファナックです。
めっちゃすごいんじゃないですか、ファナック。なるほど。
さっき、動かす元のものを作るみたいなのをおっしゃってましたけど、それも作ってるんですね。
そうです。そういう削る動作をコンピューターで制御して、その制御する装置が、冒頭で言ったCNC装置という脳みその部分ですね。
脳みそね。
へー、すごいな。じゃあ、実際に動くものも作るし、その指令を出している脳みその部分も作る。
手足に当たるようなものも作ってるし、その指示するところも作ってる。
すげー。
利益率も当然高いと。
なんで知らなかったんだろう、私。ファナック王ってなりますね。
なるほどね。
じゃあ、もう本当に世界中の2台に1台ファナックがなければ、ものが削れないっていう話ですね。
削れないですし、
もっとすごいのが、実はファナックの製品自体、ファナックのロボットが作ってます。
え、どういうこと?ロボットがロボットを開発してるんですか?
ロボットを製造してます。
本当に作れるんだ。
自社製のロボットが稼働して、ほとんど人はいない。
え、すごい。それって開発してるわけじゃなくて、ロボットが組み立ててる?
そういうことです。
加工したり、色塗ったり、試験、テストしたりとかをロボットがしてる。
なるほどね。すごいな。それを富士の黄色いところで使う。
すごいですね。最初ファンタジーみたいに言ったけど、ますますファンタジーみたいな。
ますますファンタジーで、でも結構これは合理的で、そういうものってロボットにやらせればいいじゃん。
15:02
研究だけは人間がやればいい。
なるほどね。だってそんなすごい精密なものを削り出せるんだったら絶対できそうですよね。
そうなんです。
なるほどな。すごいですね。
そうなんですね。
なるほど。わかりました。
じゃあ、それがすごい。
そうなんですけど、もう一個強さというか、なんでこんなシェアがあるのと思うんじゃないですか。
もう一個あるんですか?
もう一個あるんですよ。
これはね、技術だけじゃなくてサービスもすごいんですよ。
サービスね。
はい。
それって、最初第1回のヒタチでやったエレベーターサービス。
そうです。
サービス。メンテナンスですね。
はい。あれに似てて、要はもう何十年前に売った機械でも保守しますと。
マジで?何十年前でも大丈夫ですか?
生涯保守。
マジで?じゃあ、1950何年か。
50何年動いてるのかな?わかんないけど、でも3、40年は普通に動いてますよ。
動きそうですよね。
3、40年前のやつとかは稼働してたりはするんで、そういうのは全然保守しますと。
どうやってやるんですか?できるの?そんなこと。
思いますよね。だってよくあるのが、部品がないから無理ですってよくあるじゃないですか。
カナキがすごいのは、部品作っちゃうんですよ。
あ、そうか。作れるの。最強ですね。
そうか。つまり、元の図面はあるから、そしたらロボットかどうかわからないけど作ってくれる。
作ってくれる。
素晴らしい。え、めっちゃすごいじゃないですか。
じゃあ、今、日本でクーラーが足りないとか言われてるのか。
もう、花子、そういうのは大丈夫なんだ。
そうですね。
だから、部品がないですとかないし、絶対面倒を見てくれるから、ある意味、会社としてはなかなか他社に切り替えられない。
そりゃ切り替えられないですよね。しかも、それって世界中やってあげてるんですか?
世界中でも50ヶ国近くで数百のサービス拠点があって、これをやってる。
いやー、それはいいな。そういうお客さんのサービスがちゃんとしてる会社って、めっちゃ今、貴重ですよね。
そうですよね。
すぐ断られますもんね。自動的な音声とかで、その部品はありません、人間でもないみたいな人にすぐ断られるみたいな。
そうです。
わかる。もう海外ECサイト、まじで問い合わせどこだよ、みたいなのありますもんね。
いいな、ファナック。それは確かに、お客はずっとついていきたいですね。
そうなんですよ。
で、もう一個ファナックの特徴があって、取材に応じない。応じないっていう言い方があれだな、ほとんど応じなかったんですね、一時期。
あ、そうなん。応じなかったってことは前ってことですか?
前は本当に応じなくて、めっちゃ怖いですよね、ある意味、味方によっては。黄色い軍団が取材に応じないって、なんなんだ、みたいな世界になるじゃないですか。
すごい謎めきまくりですよね。でも、シェアはすごい。
18:00
そう。なんなんだってなるじゃないですか。
えー、私ちょっと、その頃編集者だったら絶対本出す。
いやー、すごいですよね。でもね、キイエンスとかも全然仲間が。キイエンスも全然金が出なかったということで有名でしたもんね。
逆にキイエンスもそうだと思うんですけど、今までは売上だけ立てればいいとか、技術があればいいって言ってたんですけど、キイエンスもそうなんですけど、投資家の圧力っていうのが2010年代ぐらいからすごく強くなって。
あー、まあそうなりますよね。確かに情報開示、情報開示ですよね。どう投資するのかみたいな。
で、ファナックの場合は海外でもやってるじゃないですか、いろいろ。で、事業をどんどん拡大していったら、やっぱり海外の投資家とかでも言われるわけですよ。
なるほど、それはありそう。
それで2015年に、そういう専門部署を設けて、株主との対話ってやつですね。
あー、株主との対話をする専門部署がついに。
あー、ペリー。ペリー来航。
ペリーですよ。
あー、そうか。なるほどね。情報開示という名のペリーが来航したわけですね。
まあ、それは黒船ですね。
あともう一個あるのは、やっぱり今って人を取りづらくなってるじゃないですか。
あー、確かに。採用。
採用が。で、ファナック給料もいいんですけど、とばえに何やってるかわからない会社なんて入りづらくないですか。
確かにね。そこまで秘密主義だと、いや富士山の元なんだみたいなのしかわかんないってなると。
確かに優秀な学生がちょっとあれですよね。大丈夫かなみたいな感じにはなりそうですね。
で、たまに日経新聞に出ても黄色いジャケット着てんすよ。
ちょっと怖いじゃないですか。
すごいいい会社なんだろうけど、なんだろうってことでコミュニケーション活発にし始めた。
なるほどね。そっかそっか。じゃあ、人材の方でのペリーも来ちゃった。
そうですね。そういうことです。
よくわかりました。
なるほどね。いやー、でも黒子企業ってめっちゃ面白いですね。
そうですよね。
だから例えば、東京エレクトロの中野さんおっしゃったように名前は知ってるけど何やってるかわかんないですけど、
ファナックみたいに名前も知られてないけど、実は世界を支えてるとか、給料意外にいいんだよねっていろいろあるんで。
いやー、なんで新卒の時に知らなかったんだろうって思いますよね。
じゃあ今日は富士山のふもとの黄色い世界を動かしている会社について、ファナックについて知れてどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
20:48

コメント

スクロール