こんにちは、つかちゃんです。今日はですね、久しぶりに声日記更新をしようという思いが芽生え始めてやるんですけど、毎回この何の話題を話すかっていうのが迷いに迷うというところがあって、何かいいもんないかなと思ってたら、
そういえば僕自身が毎日見てるコンテンツとかそういう話を受けてアウトプットしていくっていう方が割と気が楽だなというのを思い始めたので、改めて僕自身が見てるコンテンツから受けたコンテンツ日記みたいなのに方向性を変えていこうかなというのを思っております。
最近見たコンテンツで面白かったのが、面白いコンテンツをシェアしたいという思いもあるので、またこれでダラダラ喋っていきたいなというのを思ってます。
最近見たコンテンツで面白かったのが、オペレーションZっていうコンテンツがございまして、これ知ったきっかけで話すと、僕自身、これもまたコンテンツの話になるけど、
ポッドキャストでニュースコネクトかな、1日5分、毎日5分、世界の情勢が分かるニュースを話しますみたいな毎日やってるポッドキャストがあって、
それの土曜版で毎日やってるんですけど、平日毎朝5分はニュースが流れますと。
土曜日、日曜日は取材をしたりとか、日曜日は1週間分のまとめみたいなのをやっていて、今回土曜編に出てたやつで、オペレーションZっていうものを書いた作者と野村さんっていうポッドキャスト界ではめちゃくちゃ有名な人が喋ってる対談のやつが1時間くらいあって、
それを聞いて、僕自身はそういう世界観あるんだみたいなのを知って、いろいろ考えてることをアウトプットしていきたいなと思ってます。
オペレーションZはどういう話だったかというと、日本がめちゃくちゃ借金を抱えてますと。借金を抱えている日本が、このままだと財政破綻する可能性がめちゃくちゃある。
日本の統計とかいろんな分析によると、そうなことがない限りは財政破綻しないっていうデータが出てるものの、例えば世界的にも戦争が起こっていたりとか、人間パニックになると正常でない判断を下す可能性が出てくる。
そうなったときに、じゃあ財政破綻したら大変だよね、デフォルトって言葉を使ってましたけど、デフォルトしたら大変だよねっていうので、作者の方が財務省、厚生労働省みたいなところに、
もしもこのまま財政破綻したらどういう未来になりますかみたいなのを取材しに行って描いた小説っていうのがそのオペレーションZっていうものになってるらしいですと。
僕はワウワウだったかな、ワウワウのドラマでオペレーションZっていうのが6話で構成されているものがあったんで、まずそれを見ています。
僕はアクシュっていうエルパにある本屋さんでつながる本ギフトっていう毎月3000円のサブスクで好きな本を選書して送ってくれますよみたいなサービスがあるんで、それで今オペレーションZ発注してるっていう状態なんですけど、
ドラマを見たところから話していきますと、ドラマの構成としては確か6話構成で、まず総理大臣、ネタバレも込みになると思うんですけど、
僕はネタバレ気にしないからこういう話聞いたらすぐ聞いちゃうタイプなんですけど、このオペレーションZというコンテンツを皆さんに見ていただきたいなと思って今話しているので、ちょっとネタバレ込みで話していくと、
財政破綻しますと。このままだと日本は財政破綻するという状況に陥って、どうにかこうにかして海外の銀行から国家としてお金を融資してもらうということを取り付けて、財政破綻はギリギリ免れるというところからまずスタートしますと。
財政破綻を回避した立役者が総理大臣になって、じゃあどういう経済を作ったらいいんだ、日本経済どうしたらいいんだというのが物語の骨子になっています。
言っていたのは、もう国がこのままだと終わるから、もうめちゃくちゃ増税をしなきゃいけないし、増税をした上で社会保障費と地方交付税をなくしたら、この借金まみれの日本というのは改善できるというのが物語の趣旨になったんです。
その社会保障費をゼロにするというのはどういうことになるのかみたいなのを描いたりとか、地方交付税をゼロにしたらどうなる、どういうことが起こるのかっていうのを描いている作品というのがオペレーションZというものになります。
なのでぜひオペレーションZ自体も見てもらいたいし、野村さんと作者の方の対談が確か1時間ぐらいで、この対談を聞くだけでも相当僕は視野がちょっと広がった感じがしたので、それを聞くだけでもいいんじゃないかなというのは思っています。
ぜひ聞いてくださいね。
一応概要欄に貼るとかでいいかな。
何かやりたいなと。
それで、僕自身何考えたかっていうと、僕は福井県に住んでいるので、福井県に住んでいて、仮に地方交付税がゼロになったらどうなるのかみたいなのを考えると、
まだ全然県の地方交付税がいくらあって、そのお金によって何が行われていて、かつそれがなくなったら何がなくなってしまうのかとかあまり分かってないんですけど、
純粋に雪かきしなくなるよなとか道路作れなくなるよなとかだけじゃないし、ドラマでも描かれてたんだけど、もう保険証という概念ができなくなる。
医療負担3割とかができないから、もう町になったら緊急で外来かかったら500万かかりますみたいな、そういう世界観。
ってなると、じゃあもうそこで暮らしている人の命を見捨てるのかとか、そういう議論が巻き起こっていたりとか、大人とか高齢者かな、動けなくなったら介護保険という概念もなくなってくるので、
介護っていうのはもうまかないない。じゃあそれでどうやって暮らすのかみたいな高齢者の方が激怒してたりとか。
逆に国としては、オペレーションZ内の話をしてるけど、オペレーションZ内では国としては若者のために20代、30代っていうのは僕らみたいな世代の人が今後起こり得る可能性がオペレーションZの世界観であるからこそ、
国としては若者、総理大臣めっちゃいい人なんだけど、めっちゃいい総理大臣の人は若者のためにやってる政策なんですっていくら訴えかけても、若者たちはデモを起こして、増税25%、消費税25%なんて反対だみたいなデモを起こして、私たちは政治に騙されないぞみたいな、そういう状態を言って、
視聴者としては、総理大臣の思いと若者が乖離してる世界観を見て、ああ、ああ、ああ、みたいな、いろいろ考えさせられる作品だったんですけど、僕自身もこれを見て、地方国勢というのは何なのかっていうのをちゃんと調べなきゃいけないなと思うし、
県の財政って何が基準で作られていて、20年後どういう世界観になる可能性があるのかとかは考えなきゃいけないなみたいなのを思っておりますというのが、最近のトピック1、オペレーションZ。
あとは、今ちょうどサバイに行って帰ってくる途中なんですけど、サバイに行く道中で聞いていたコンテンツでいうと、2個目が超相対性理論っていう作品、ポッドキャストで、
多分もう2ヶ月前ぐらいの話だと思うんですけど、AI時代の思考力とは何なのかみたいな話題をやってるポッドキャストがあります。
これは話してる人たち、名前が出てこない。渡辺幸太郎さんっていうコンテクストデザイナー、文脈とかを読み取ってプロダクトを作っていくような人たちと、
あらきひろきさんか、この人は、グロービスとか、会社だと何言われてたんだっけな、名前忘れちゃったけど、本を書いたりしていて、毎日Voicyという、これも音声配信プラットフォームを使って、毎日読んだ本のことを要約したものを話してくれてるっていう人で、
僕はもう、この人たちの話は5、6年前ぐらいからずっと聞いてるような人間なので、この2人がタッグを組んで、超相対性理論自体も3年前ぐらいから始まってるポッドキャストなんじゃないかな。
結構哲学とか話をしていたりとか、この先どういう時代になるかみたいな話をよくしてくれていて、結構その時代時代のトピックに合わせて専門家を招いて、各自の知見を出して喋ってくれてるっていうのがポッドキャストです。
今回はそのAI時代の思考力っていうテーマを話していて、割と僕もこの最近、クロードっていうAIを使いながら業務改善とかをしていくと、割とよく聞く話が、人間がAIの奴隷化し始めてるっていう状態をすごく感じていて、
僕も結構AI君がこうでこうでこうしたほうがいいですね、タスクこれやったほうがいいですねみたいなことを言ってくれたのに対して、それの応じてタスクをこなしたりとか議事録とかそういう政策物系はすべてAIに投げていたりっていうのがあって、
じゃあそもそも人間がやるべきことって何なんだろうなみたいなのをよく考えるように最近なっておりまして、それもあってこのタイトルに惹かれてまた長層体制論を聞いて考えてることを話すっていう状態なんですけど、
そうですね、割ともう僕自身が思っていることから先に言うと、AIに大体のタスクは投げていいんじゃないかなと思っていて、そうすると人間のやるべきことがどんどんなくなっていって業務化していくっていうのが最近、割といろんな人から話を聞いているところなんだけど、
その業務になった部分をどう直していくかというか、業務の部分に何を入れていくかっていうのが、これから時代やっていかなきゃいけないんだろうなと思って、やっていかなきゃいけないというか、業務になるのって悲しいんで、
自分は業務にならないために何しようかなと思ったときに、すぐ思いつくのが遊びで、小学校、中学校時代にやってたただ野原を駆け回る鬼ごっことか大人になっても意外と楽しくて、最近すごい思うのは体を動かすのが意外と楽しかったみたいな声を聞いたりとか、バトミントン久しぶりにやったら超楽しかったとか、
マラソンを走ってみたらめちゃくちゃきつかったけど、走った後は何かしら爽快感があって、僕らが学校で学んでたときには体感としてあったものが大人になったら忘れてしまってるっていう状態かなと思っていて、
こういう遊びに特化していくんだろうなみたいなのは僕は今思ってます。
AI時代の思考力っていう話で出てた話題でいくと、まだ僕第1話しか聞いてないんで、正確な要約できないんですけど、出てた話題としては、AIによってコミュニケーションコストとかかなり下がるだろうねみたいな話が確か出ていて、
コミュニケーションコスト、例えば部下が上司に話をするときに敬語を使わなきゃいけない。
この敬語っていうのを学ぶ、僕らは小中で国語の授業で習ってるはずだけど、この敬語表現によって上司の方がちょっとイラッとしたりとか、逆に敬語使われすぎてちょっと距離を感じてしまうみたいなのっていうのを、結構コミュニケーションによる感情の差なのかなと思っていて、
こういうコミュニケーションによるすれ違いとか差分っていうのがなくなってくるんじゃないかみたいな話がまず1個出てたはず。
AIが間に入ってコミュニケーションによる誤差をなくしていくっていう世界観。
これ超相対性理論でも話をしてたし、あと僕の今めっちゃ好きなコンテンツがインサイトビジョンっていうYouTubeがあって、
インサイトビジョンでもこういう話が確か上がってたんで、それとがっちゃんこして今しゃべっちゃってるんですけど、
要はAIによってコミュニケーションポストがなくなっていくと、コミュニケーションによる摩擦がなくなっていくと何が起こるかっていうと、
全人類が安定してコミュニケーションをとれるようになるんだけど、逆に人間が味わってた苦悩とか傷つくとか、
エネルギーに変えてたものの経験っていうのもなくなってくる。
例えば誰かの言葉によって傷つけられてそれが悔しくて頑張りましたとか、
両親にお前にはこんなことは絶対できないと言われたのが悔しくてアイドル死亡しましたみたいな、
そういう誰かの言葉によって焚きつけられてエネルギーが出てくるみたいなことはどんどん減っていく。
だからAIによって世界は安定に向かうはずなんだけど、その分クリエイティブとか強い欲求というのがどんどんなくなっていって、
人間虚無になっていくみたいな世界観なんじゃないかっていうのが上がってましたと。
で、そこのAI自体の思考力っていう話をしていたときに、
結局今のAI前を知っている人間からすると、
人間らしい温度感みたいなものがあったほうが多分感情移入がしやすい。
だからそういうふうに作られちゃってるので、社会によって。
そういうふうに生きてきたから、そういうOSが備わっているので。
だから僕も心が動かされる文章とかっていうのは、何かしらその人の温度感みたいなのが乗ってるなって感じがするし、
いかにその人らしい文章が出てくるか。
で、上がってた話題でいくと、エッセイを書くっていう授業が、大学の授業とか持ってる人たちなんで、
その超相対性理論で話す人たちっていうのは。
で、エッセイを書いてもらったときに、大体の大学生はAIを使ってエッセイを書いてくる。
でも一人の学生はAIとか全く使わずにエッセイを書いてきてくれて、
それで気まずいっていう言葉が誤字になってたりとか、結構誤字があふれてるみたいな。
そこにある種の任意みたいなのを感じて、読んでる方としてはそっちが気持ちを上げてくる対象になったみたいな話が確かあって。
そうなんですよ。だからAI時代は割ともう何でも正解がすぐ、正解にアクセスしやすい環境っていうのはできてきてしまうので、
その分、人間に残るものっていうのは感情の部分であったりとか、
人間でしか起こらない謎みたいな、何か楽しいみたいな、何かみたいな部分がすごく大事になるんだろうなみたいなのを個人的には思っていて、
かつ、まあまあそんなふうに思ってますというので、