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[挑戦] 国宝エリアで仕掛ける 新・複合施設開発プロジェクト 始動!- アスピアが挑むまちづくりプロジェクトとは?_#17
2026-05-07 46:02

[挑戦] 国宝エリアで仕掛ける 新・複合施設開発プロジェクト 始動!- アスピアが挑むまちづくりプロジェクトとは?_#17

#17 [挑戦] 国宝エリアで仕掛ける 新・複合施設開発プロジェクト 始動!- アスピアが挑むまちづくりプロジェクトとは?


イベント情報 (アスピア出店予定):
「国宝の架け橋リビング 4」
https://www.instagram.com/matsumotontbp/
2026年5月16日(土)10:00~16:00
会場:開智通り(松本神社~開智小学校)
旧開智学校校舎と松本城をつなぐこの道が、この日はトランジットモールに。歴史と暮らしが寄り添い、変わるものと変わらないものが景色を彩ります。

アスピアの新プロジェクト:
二つの国宝『松本城と旧開智学校』をつなぐ地で、地域の豊かさを感じられる複合施設をつくります【2028年夏開業予定】
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000179349.html

今回のトピック:
花粉症であばらが。。 / 新たな複合施設プロジェクト / 東御市の人気店「わざわざ」が展開するローカルコンビニ「わざマート」の松本初出店 / それに至るまでのご縁や経緯 / 自社で投資・運営を行い、地域住民と観光客が交流できる「まちづくり」 / 企業理念を体現するという決意 / 直近である5月16日に開催される高砂町エリアのイベントへの出店告知

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▼パーソナリティ
👷‍♂️小池 裕之 (株式会社 新建新聞社)
Instagram (個人):https://www.instagram.com/shinken.koike
👷‍♂️百瀬 方洋 (株式会社 アスピア)
Instagram:https://www.instagram.com/hoyomomose/
X:https://x.com/ho_yo_m
👷‍♂️永田 友 (株式会社 アスピア)
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▼企業情報
株式会社 新建新聞社
HP:https://shinkenpress.com/⁩
Instagram:https://www.instagram.com/shinkenfucon/
X:https://x.com/shinkenseminar/

株式会社 アスピア
HP:https://asupia.co.jp/
Instagram:https://www.instagram.com/asupia_nagano/
note:https://note.com/asupia_nagano

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▼お便りフォーム📮
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▼配信プラットフォーム📡
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▼制作
HOTCHI Podcast Works
企画・制作・管理:前原誉宜 (https://iljbgpwp.gensparkspace.com/)
音声編集:湯浅章太郎 (宿とスタジオ KICHI)

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、株式会社アスピアが松本城と旧開智学校という二つの国宝を結ぶエリアで、新たな複合施設開発プロジェクトを始動させる計画について詳しく語られています。このプロジェクトは、地域の豊かさを感じられる場所を目指し、2028年夏開業予定です。特に注目されるのは、東御市の人気店「わざわざ」が展開するローカルコンビニ「わざマート」の松本初出店です。この出店に至るまでの経緯や、地域住民と観光客が交流できる「まちづくり」へのアスピアの強い決意が語られました。また、5月16日に開催される高砂町エリアのイベント「国宝の架け橋リビング 4」への出店告知も行われ、プロジェクトの進捗や今後の展望についても触れられています。 プロジェクトのきっかけは、アスピアが企業理念を体現する活動として始めた「アスワーク」という学びの場から始まりました。その後、具体的な新規事業として、松本城の北側に位置する「高野場」という土地での複合施設開発に着手。元々はガソリンスタンド跡地であり、地域活性化のプラットフォーム「サンノマルエリアプラットフォーム」の一環として活用されてきた場所です。この土地の有効活用について相談を受けたアスピアは、当初は建設・不動産仲介の立場から関わることを想定していましたが、地域の要望や建築コストなどを考慮し、自社で投資・運営を行う方向へとシフトしました。 「わざマート」の誘致は、地域住民からの「買い物ができる場所が欲しい」という声に応える形で実現しました。長野県内での「わざマート」の成功事例や、地域住民からの要望を受けて、松本への出店が決定しました。このプロジェクトは、単に建物を建てて終わりではなく、運営面まで含めて地域に貢献することを目指しています。アスピアの企業理念である「作ることで心を豊かにし、喜びを分かち合う世界を実現する」を体現する場所として、地域住民や観光客にとって魅力的な空間を作り出すことが期待されています。今後の続報やイベント情報にも注目です。

花粉症と新プロジェクトの始動
スピーカー 1
建設の知らない世界,聴くから始まるまちづくり このポッドキャストは建設業を愛し建設業に愛された男と建設業界に日々向き合う
株式会社アスピアのみんなと一緒に学校では教えてくれない 建設業の面白さを学んでいく建設エンターテイメント番組です。
スピーカー 2
パーソナリティの株式会社アスピアの大瀬です。 同じくアスピアの永田です。 新建新聞社の小池です。
スピーカー 1
この番組は長野県松本市にある株式会社アスピアの本社からお送りします。
スピーカー 2
いいですね。なんかちょっと鼻声な気がしたのは気のせいでしょうか。
スピーカー 1
そうなんですよね。花粉症になっちゃったみたいで。
スピーカー 2
花粉症になった。ついに。
スピーカー 1
認めた。
スピーカー 2
認めましたよ。
スピーカー 1
認めた。
スピーカー 2
認めない認めないと言われていた桃瀬社長がついに認めたという。
ついに認めましたね。
スピーカー 1
はい。
ここ数年ぐらいですよね。違和感はあった。
スピーカー 2
違和感はあった。
スピーカー 1
違和感はあったんですよ。
スピーカー 2
みんな言う言葉ですね。
スピーカー 1
ただそんなわけないと。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
鷹をくくってた俺ってね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
今年はもう全然ダメでしたね。
スピーカー 2
全然ダメでした。
スピーカー 1
もうあのね、本当会社の仲間の皆さんにね。
気が緩んでるからそんなことになるんだとか言ってたんですけど。
言ってたんですね。
本当に申し訳ないな。
花粉症ってこんなに辛いんだなって思ってますね。
スピーカー 2
なんかね。
スピーカー 1
本当にすみませんでした。
スピーカー 2
急に弱気な。
認めたらこんなに弱気になれるんだっていうね。
スピーカー 1
いや本当にひどくてくしゃみしすぎてアバラがいっちゃった。
スピーカー 2
満身創痍ですね。
スピーカー 1
本当にそうなんですよ。
スピーカー 2
くしゃみぐじゅぐじゅだけじゃなく。
スピーカー 1
だけじゃなかったです。
スピーカー 2
アバラもいってしまったと。
スピーカー 1
そうなんですよ。
いやもうほんとこの2ヶ月ぐらいずっと花水と花粉症とずっと戦って
今やっと出口が見えてきた。
スピーカー 2
出口が見えてきた。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
いやなんかねその花声法要さんが気になるなが1個あったんですけど
ちょっと僕もう1個気になることがあって
あのアスピアさんの方で色々取り組んでるのはよくよく見てはいましたけど
なんかねプレスリリースでね
スピーカー 1
あー
スピーカー 2
あることをちょっとリリースされたって
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
なるほど。
なんかね自分たちの中でも新しいチャレンジになってる。
スピーカー 1
そうですね。ちょっと大きなチャレンジを。
そうですね。
スピーカー 2
なんかね僕はリリースをねメディアとしても拝見してますけど
やっぱり建設とか不動産っていうところでの領域でねアスピアさん活動されるのが
ベースにありながら色んな活動をやってらっしゃるなという印象はあるんですけど
今回のねまさに街づくりのど真ん中っていうところのお話で
新しい風を呼び込みそうな気がいたしましたけど
高級事業の中心の建設業っていうことだけでないね。
スピーカー 1
そうですね。今まさに私たちがこれから建設業として
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
不動産業としてどんな次の手をできるのかなっていうのを今
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
模索してるところなのでこのポテストもまさにそうなんです。
まあそうですね。
スピーカー 2
聞いてる方の何始めるんだろうって今ちょっと
っていう感じで聞いていただいてると思いますので
確かに。知ってる人もいるでしょうけど。知らない人もいるでしょう。
そうですね。なので新しいど真ん中プロジェクトについて
今日は話を聞いてみたいなというふうに思いますが
スピーカー 1
わかりました。
新複合施設プロジェクトの詳細
スピーカー 2
じゃあいつものあれを言ってよろしいですか?
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
それでは行きましょう。せーの
スピーカー 1
最高建設
スピーカー 2
さてだいぶもったいぶりましたけども
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
まあ新しいプロジェクトということで
僕もリリースを見てほうほうなるほどって思いましたし
リリース満を持してリリースされたのかなっていう印象を受けたので
そもそもどんなプロジェクトっていうところの話から聞いてみたいなと思うんですけども
スピーカー 1
リリースもね、すごい悩んだはず
悩んだはずね。
本当にプロジェクトチームのメンバーとどんな文章にすればいいか
一言一句悩んでこの言葉は喜ばれないんじゃないかとか
結構大変なんですよねニアルって
スピーカー 2
そうですね。あれが一斉に世に出回るわけで
そこが一言二言の表現の仕方に
スピーカー 1
そうなんですよ
スピーカー 2
捉え方って人それぞれ変わってきちゃいますからね
スピーカー 1
そういう面も含めて今やったことないことをね
みんなで勉強してるんですけど
今回のプロジェクトは遡ると2024年
会社の企業理念、ロゴとかそういうものを一新したんですよね
そこからそれをリリースというか社内でね
新しいアスピア始まりましたって時に
新しいアスピア、企業理念を体現する活動を
必ずちゃんと起こしていこうねっていうのを
会社の中で決めていたんですよ
もちろんそれは今の本業である建設業と不動産業を
もっともっとドライブしていくための装置として
企業理念を体現するものっていうのを作っていきたいねって話をしていて
一つがみんなで学ぶ場、イベントの場
ということでアスワークっていうのをやってます
アスワークはこれまでどうですかね、9回くらいかな
やってきて毎回のイベントにどうでしょうね
70人とか参加してもらってて
すごいですね
高評価いただいて本当にありがたいんですけども
そこからねすごい認知していただいて
アスピアのことを初めて知ったっていう人もたくさん増えてもらってね
あと繋がりとか仲間も増えていって
ありがたいなと思ってますね
そういう学びの場を通しながら新規事業
新しい事業を一つ何か起こすっていうことを
旗を立ててずっと考えてきたんですね
でいよいよリリースしたのが
今回3月中旬にリリースさせていただいた
松本城の北側の国宝松本城と国宝会知学校の
ちょうど真ん中にもともとあった高野場っていう
場所を当社で今度施設を建てて
運営させていただくっていうことを
リリースさせていただきました
スピーカー 2
法隆広場高野場
スピーカー 1
そうですね
もともとの名前というか
ここ数年使われてきた名前はその名前ですね
そこに新しいいわゆる複合施設的なものを作っていった
もともと高野場の前に
そもそもそこにはガソリンスタンドがあって
スピーカー 2
ガソリンスタンドだったんですか
スピーカー 1
そうなんです
松本市では市二線の新光石油さんっていう
ガソリンスタンド屋さんのスタンドがあって
僕はちょうどすぐそこの海地小学校に通ってた
あそこにガソリンスタンドずっと昔からあって
なんかすごいずっとその思い出というか
馴染みのある場所で
スピーカー 2
このガソリンスタンドだった後に
これまでは交流広場として高野場というものがあった
スピーカー 1
そうですね
この高野場っていうのが
今松本市で進められている
サンノマルエリアプラットフォームっていうのがありまして
サンノマルエリアプラットフォーム
そうですね
地域をもっと活性化していくっていうような活動に近いと思うんですけれども
松本のお城の周辺の10の界隈ですかね
10カ所のそれぞれ地域の皆様が松本市の協力を得ながら
いろんな取り組み
例えばイベントをやろうとか
秋を活用しようとか
川をもっときれいにして
観光客も住んでる人も目玉川で遊べるようにしようとか
本当にいろんな取り組みをされていて
それがきっかけに松本市のにぎわい創出みたいなのが
今どんどん起きてるんですけど
その一つの場所が高野場だったんですよね
スピーカー 2
なるほど
松本城周辺に10の施設
その場所っていうところがあった中の一つが
スピーカー 1
この高野場
そうです
スピーカー 2
今回のプロジェクトを
この高野場という場所で進めていこう
っていうそこの場所選びっていうかですね
なぜここでっていうのは理由はあるんですか
スピーカー 1
たまたまこのサンノマルエリアプラットフォームの中で
高野場という場所だけは民間の土地
要は振興石油産が所有されている土地だったんです
スピーカー 2
なるほど
スピーカー 1
他の場所は基本公共空間というか
道路だったり川だったり
商店街だったりみたいなところが多いんですけど
たまたまここは振興石油産が
このプロジェクトに対してすごい前向きに
捉えられているというか応援をされていて
2年間このサンノマルエリアプラットフォームの活動の中の高野場に
無償で対応しますよということで
土地を貸し出されて地域の皆さんがそれを借りて
そこで施設運営をされていく
ということになってましたね
その2年の契約がちょうど終わりますよというお話があって
高野場の後その土地をどうやって有効活用していったらいいかっていうのを
建物がどれぐらいのボリュームが入るかとか
スピーカー 2
そういう入り口からご相談をいただいたという感じですね
高野場としての使い方は
割とマルシェであったりとか
イベントをここでやりましょうなんていうことの使い方
スペースとして貸していたっていう
期間限定であれそういう使い方をされてたところで
ある意味地域の方にとっても
交流する場所としては活用されていたってことですよね
本当の使い方として
スピーカー 1
いろんなイベントもされていましたし
お店もすごい人気のお店がそこでね
チャレンジショップ的に立ち上がったりされていたって話は聞いてますし
高野場は実はもちろん
あの土地は高野場っていう名前で使われるんですけど
その目の前の海地小学校と松本城をつなぐ通りを
歩行者天国として
あの通り全体がイベントをするような
動きも含めた活動が高野場だと私は思っているので
スピーカー 2
あくまでこの市民間の
所有されてた土地としての活用というよりは周辺を使って
街づくりになっていた場所ではあると
スピーカー 1
高野場をきっかけに周辺の空き家だったり
地域が活性化していくみたいなことを
地域の皆さんがすごい前向きに考えて
取り組まれていたんじゃないかなと思いますよね
スピーカー 2
そういう場所だなっていう
小学校の頃の思い出のガソリンスタンドから始まって
ちょっと高野さんの中でも
スピーカー 1
少しここの場所っていうのは特別な場所だったりしたわけですか
そうですね
毎日通ってたような場所に
スピーカー 2
学校の通学路の
スピーカー 1
ほぼ通学路
自分の家から友達の家に行くちょうど間にあったりして
馴染みのある場所でありますね
スピーカー 2
馴染みのある場所ということですね
今度は新しいプロジェクトとして活用していくわけですけど
一体その場所自体はどんなものに
しようとしているのか
今の話せる範囲で
今のところどういう計画なのかというのを
お話し聞きたいなと思うんですけど
「わざマート」の誘致と地域への貢献
スピーカー 1
もともとは先ほどもお話しした通り
高野場の後どうやって活用していったらいいですかと
どんな建物が建てれますか
みたいなところの相談だったんで
自社でやることは想定していなかったんです
なのであくまでもこういう方法があるんじゃないですかと
選択肢を提示して
建設業であれば当然なんですけれども
例えば借り手さんを見つけて建物を建てていただく時の
工事を受注する
不動産の賃貸の仲介をする
売買の仲介をするというところを成り前にしていますので
そこだけ取れればいいわけですよね
本質的には
もちろんこちらからここで私たちこれがやりたいですって
ガンガン言っていることは最初はなくて
まずはどんなものができたらいいのか
建物としてどれぐらいのボリュームのものが入るのか
というのをちょっとお話しさせていただく中で
地域の皆さんから例えば買い物をする施設が
近くにないので欲しいですと
あとは例えば選択肢というか
こんなのどうですかみたいな話はいくつかいただいたんですよね
あとは例えばシェアハウスとか欲しいなとか
アパート欲しいな若い人が住んで欲しいなみたいな
あとカフェが欲しいなとかレストラン欲しいなとか
本当にいろいろなご要望を聞かせていただいたりする中で
建物のボリュームと相談しながら
じゃあ誰がお金出して当ててくれるんですか
ここに出店してくださる人ってどんな方がいるんですかね
みたいなのを私の方で探していたんですね
私というのはアスピアで探している人たちですね
本当にその中でたまたま
一番欲しかったであろう買い物を
昔はスーパーがあったんですけど今はないエリアなので
地域に住まわれている方々としたら
買い物行くとしたらコンビニか
コンビニも遠いんですよね
遠いんですけど
スーパーも遠いんですよね
それよりも前から
私お付き合いさせていただいたのが
長野県の遠見にある和座さん
知ってます和座さん
山の上に行列をなすパン屋さんとして有名なんですけれども
和座さんが和座マートっていう
ローカルコンビニっていう名前で事業を展開され始めていて
遠見とスワト
で先月
オープンした軽井沢の
3店舗がある中で
ちょうどもう2年ほど前からですかね
松本にもいつか行く場所があれば
出たいという計画のご相談をいただいていたので
この土地ってどうですかねっていうことを
和座さんに聞いたらもしその土地で出させていただけるなら
出たいというお話をいただいたので
それを知見者さんと
地域の皆さんにこういう方いますけど
ちなみにどうですかみたいな
感じで私から提案した
スピーカー 2
あれですね
もともと和座マートには関心を
小林さん自身も持っていて
スピーカー 1
社長と親しくさせていただいたので
スワを出された後かな
次は松本に出れたらなって話をいただいて
いい場所ないですかみたいな
お相談をいただいていって
いろいろ探してこんなとこありますよみたいな
いくつかご案内もしたりしたんですけど
ただその中で高野場の場所は
気に入っていただけたということですね
スピーカー 2
和座さん自治体の本社構えてるのは東美なんですよね
東美本社構えつつ
全県下見た中で東美スワいいな
スワに行って
どこが他にあるかなっていった時に松本もいいな
っていうことをおっしゃられてた縁を
小林さんとしても
スピーカー 1
私としても和座マート大好きなんですよ
スピーカー 2
個人的にね
スピーカー 1
スワや東美にめちゃくちゃ行ってたんで
松本に会ったら絶対嬉しいなって
そんな流れもあったりしてたら
実際あずみの松本からすごいお客さん来るんですって
東美に
スピーカー 2
そうなんですね
スピーカー 1
結構お声掛けもあったらしくて
あずみの出てください松本出てくださいって話が
すごいあったようで
スピーカー 2
ユーザーさんからの要望してもらったわけですか
スピーカー 1
そういうのもあったんだと思うんですけど
社長から松本でって話をいただいた時は
嬉しかったんですね
それを覚えてたので
もしここでできたらどうかなっていうことで
ご紹介はしたというわけですね
スピーカー 2
そうすると今回の新しいプロジェクトとしての
目玉の一つにもなりそうですけど
この和座マートの松本が
入る予定です
スピーカー 1
入る予定で今進めていると
スピーカー 2
これは大きなトピックですね
さっきのあずみのから行ってたとか
カタカナするといよいよ松本にできるんだなっていう
スピーカー 1
やっぱり体にいい食材であったりとか
食べ物とかそういったものを
こだわりのものをたくさん置いてますので
スピーカー 1
松本の人あずみの人
中心松本広域の皆さんからね
喜んでもらえるんじゃないかなって
やっぱ観光の人にもいいんですよね
観光客の方にもお土産買ったりとか
そうですあんまりなかなかね
全国からいろんなものを集めてはいるんですけど
スピーカー 2
見たことないもの多いと思うので
スピーカー 1
そういう意味合いでもちょうど松本城から近いですし
セットでやってもらえたらいいんじゃないかなっていう風には思いますね
スピーカー 2
建物自体にその和座マートさんが
出展というか
和座マートができる予定で今進めていると
いうところが一つ今ちょっと話題
見えましたけどそれ以外に他全体的に
目玉になりそうな
例えばどんなものがありそう
スピーカー 1
今本当構想段階なんですけど
元々は地域の皆さんの要望を聞く中で
さっきもいろいろ話があったじゃないですか
幸せを知るか小みかんの移転はどうかとか
いろいろなことをお話しいただいて
そういう要望を聞きながら地域の皆さんに
お役に立てるようなものを作りたいなっていう風には思ってるんですけど
すごい大きな場所ではないので
コンパクトで地元の企業としてできる
サイズでの複合施設の
サイズ感というのを狙っていきたいなと思ってるんですけど
さっきも話した通り
当初自分たちで建てることは考えていなかった
もちろん振興石油産が持たれている
土地ですしその借地の上に
誰が建ててくださって和座マートに入っていただくか
ということを僕らは計画していく側
スピーカー 2
計画の方の立場とは別になったわけですよね
なるほど
スピーカー 1
そこの話で和座マートいいねってなった時には
じゃあ誰がお金を出して箱を建ててくださるか
そういう人を探していこうという動きを最初にしようと思ったんです
ただやっぱり地域の皆さんから
他にもいろいろ要望があったりとか
場所が素晴らしい場所なので
松本城から一番近い場所になるとは思います
長房もいいですし
シンプルに今このご時世建築コストも合わないので
和座マートさんのために
オーナーさん同産投資をしていただくというのは
なかなか難しいかなと思って
じゃあ自分たちでちょっと回数を
2回3回高くしていく中で
もう少し価値をつけて地域に還元できることないかな
ということを少し想像し始めた感じですね
スピーカー 2
じゃあそうすると今の段階では
まだまだこれから肉付けされていく段階であって
あくまでその大きくフレームとして
プロジェクトが進んでいくよというところまでは
今皆さんのところにはオープンできている
スピーカー 1
そうですねやっとだから
これがですねやっぱり地域の皆さんからも
あそこどうなるの?
スピーカー 2
言われますよね
スピーカー 1
そうなんですよさらじになっちゃって
サンノーバルエリアプラットフォームという活動は進んでいく
他のプロジェクトも進んでいく中で
やっぱりあそこ止まっちゃって寂しいなみたいなことが多分あると思うんですよね
なのでそういうところも払拭するために早めに
皆さんに伝えてあげなきゃというところが
いろんな方々とお話しする中で出てきて
早めのリリースをしたという
ところですかねで我々としても
新しい新事業としてそのビジョンに則って
このビジョンを体現する新しい活動ということで
ある程度の投資をしなければならないので
社内のそういうところも
僕らチームだけで勢いでがんがん進められるものでもないので
社員みんなの納得感とかも
得ていかなきゃいけないなと思っているので
そういうところもちゃんと作りながらやっていくようにこだわっている感じですね
ほんとやっとだからあの土地に対して
わざまどだけじゃなくてもっと
いろんなものを組み合わせて僕らが地域に
建設業不動産業としてできる新しい
いって何なのかなっていうのを今やっと考え始めたということですね
ただやっぱり当初の目論み通りじゃないですけども
いろんな人が交流する
もともと高野場ってそういう場所やっぱり
交流みたいなのをキーワードにしていて
これは地域に住む人も観光で来る人もいろんな人が
あの場所を起点に交流できたらいいなと思って
その作戦を今考えてますねだからまさに
ちっちゃいですけど建設業と不動産業が
一番近いところでできる町づくり
っていうことを体現する場所
ですね
スピーカー 2
町づくりをやろうと思ったら当然これ
作って終わりではないっていうところが
まさにありますよね
スピーカー 1
はいそこが一番重要なところというか
要は建てて貸したらで終わりだったら
それは今までの不動産屋さんとかじゃないんですけど
そうじゃなくて中の運営面まで
これを今は考えていますので
建設業としてもちゃんといい建物を作って
地域の皆さんにある意味
なんていうのかな大それと目標かもしれないですけど
広報と広報との間にできる建物ですから
いつか広報になるぐらいいい建物を作れたらいいな
と思ってますし不動産業としては
わざわざと誘致できたそれ以外にも
建物を作ってその中にこういう風な
運営をすることができますよねっていう提案
ノウハウをつけるっていうことができると
これからお客様にとってももっともっと
いいサービスが提供できると思うし
建設業としても力を伸ばしたいこれを通して
不動産業としても力を伸ばしたいっていうのを
今集約していってる感じです
スピーカー 2
アイデアこそいろんな要望とか
プロジェクトの意義と今後の展望
スピーカー 2
会社の理念にのっとったらこんなことをやれたらいいよね
みたいな内側から内社外側からの
いろんなアイデアをこれから形作っていく
今一番楽しいタイミングなのかもしれないですけど
スピーカー 1
楽しくもあり頭から煙が出るタイミングでもある
スピーカー 2
しんどいという言い方だとネガティブに聞こえちゃう
いい意味で使える作業をやってらっしゃいますね
スピーカー 1
今までやってこなかった
それこそ先ほどのPRだったり
見せ方だったり中の施設運営ソフトの部分だったり
そこに紐づく経営業務だったり採用業務だったり
総務業務だったり
事業計画であったり
そういうトータルの新しい事業計画というか
事業そのものの全体を社員みんなと作ることになって
例えば今度私のお客さんが
こういう物件を作りたいですよ
こういう施設を作りたいですよといった時に
そこのノウハウまでサポートできるというか
僕らそこの気持ち分かりますよね
言えるようになることもすごく大事だなと思ってます
スピーカー 2
新しい事業を始めます
なんとなくこのプロジェクトだけで進んできた
会社が新しいことをやったというのを
ある意味傍観的に見てしまう人たちというのが
むしろ今の話だといない
要するに会社の中でもみんな何かしらで関わりながら
新事業に向かっていくということが
今まさに皆さんが体験できるタイミングにいるということですね
スピーカー 1
そうです。なのでこのプロジェクトというのは
そこで収益を生むわけではなくて
そこがスピード会社の窓口になっていく
そこから建設業と不動産業に
どんどん還元されていく伸ばしていく
みたいな仕組みになったらいいなと思っているので
あまり儲かないのかもしれないですけど
スピーカー 2
そうですね。利益先行とか振り上げとか
っていうところの目線で考えちゃうとね
そういう風に見てしまいがちだけど
価値としてはものすごく内側に秘めているというか
スピーカー 1
そうですね。喜んでもらえたらいいなと思ってますし
だらいてる社員もそうだし
住んでる皆さんもいい町たねのきっかけというか
一つの理由になっていったらいいなという
働く会社があるところで
住んでるじゃないですか
そうすれば良かったなと思わないと厳しいじゃないですか
スピーカー 2
そうですね。ウェルビーングというかね
心も豊かにという価値観にもフィットしそうですし
今の考え方だとね
今の相談を言える範囲で構わないですけど
苦労もいろいろあると思うんですよ
こんな壮大なプロジェクトをやるんだって理念を掲げる中で
いろんな反発だったりとか
なかなかオッケーしてくれない方も
中にはいらっしゃるのかもしれないと思う中で
結構その地域の方の理解とか
松本城っていう場所柄
そこに関わる人たちというかね
そういう人たちの理解も得ていきながらうまく進めて
来られたのかもしれないなと思ったんですけど
言える範囲で構わないですけどその辺って
スピーカー 1
本当にあまりなくて
素晴らしい
僕らは明日枠とかを通しながら
新事業をどこに指すかだったんですよ
新事業という最後のスタート
というかスタートラインを
どこに指すかだった状態で
ずっとどうしようかなと思ってたんですよ
車内的にはアクセル踏むだけだった
タイミングというか
円が重なる
全部本当に奇跡的なタイミングだと思うんですよ
そこの場所をじゃあやってよって言ってもらえた
別にだから最初僕らはやりますやります
がっついてないんで
スピーカー 1
そうなんですよ
これ誰もやってくれなきゃ寂しいよなと思って
よかったらやりますか
っていう感じのスタンスではあったんですよね
なんで結構皆さんからの要望を
一生懸命聞かせていただいている
とも思っているし
そういうご要望に応えているだけっていう
ところはありますね
どちらかというとここやれば儲かるなみたいなところがないから
ないですよね
ないですよねとか言ったら
そうですねとも言えないですよ
スピーカー 2
車内での印象とかで何か覚えているのは
リュウさんありますか
このプロジェクトの話が
リリースをもとに初めて具体的に見たみたいな
車内での動きは置いておいてもあったのかもしれない
スピーカー 1
僕は本当にリリースを見て
詳しいことは何となくちょこちょこと聞いていた部分は
自分もあったんですけど
個人的には
おおっていう気持ちは強かったですね
僕も不動産業長かったので
どうしたらお役に立てるか
っていうことを考えながら行った時に
一時やっぱり街づくりみたいなアプローチを
すごく考えていた時があって
なかなかそれが自分だけでは具体化できなくて
お二人と僕も一緒に連れて行って行って
川竹園さん見に行った時に
こういうやり方なんだなっていうのがすごく
自分が思い描いたことってこういう形なのかなっていうのを
見て帰ってきた時に
自分の働いている会社で
こういうことができるんだなっていうのは
すごく今ワクワクしている思いが強いですね
そうですね
本当に僕もビジョンを
企業理念を再構築する過程の中から
今もそうですけど本当にいろんなところにね
学びに行くようになりましたね
いろんな事例を見させてもらったり
川竹園さんもそうだし
秋田県小川も行ったし
水戸予も行ったし
本当にいろんなところに行って
いろんな事例を見させてもらってね
建設業として今面白いことに取り組まれている
地方の企業ってたくさんあるじゃないですか
そういう人たちのことも吸収させてもらいながら
ここにもねいつか皆さんに来てもらってね
話せる場を作れたらなと思ってるし
その中で松本も
面白いことやってんじゃん
見に行こうぜ
なったらいいなと僕は思ってるんですよ
三島だったら川竹さんのとこ行けば最高だよ
雄別だったら西村君のとこ行けば最高だよ
みたいなのの一つとしてね
長野県なら松本行ったらバス停行ったら面白いよ
なったらそれで勝ちかなと思ってる
それだけでありがたい
本当仲間作りですね
地域の皆さんとももっと仲間になっていきたいし
建設業界とももっと仲良くなっていきたい
仲間になっていきたいと思ってる
スピーカー 2
繋がり人の縁っていうところはね
すごく大事にされる方ですから
そこが一つ体現に繋がるきっかけの企画だな
企画というかプロジェクトだなというのを印象を受けたんですけど
キーマンとしてやっぱり平田さん
わざわざ平田さんとの繋がりっていうのも
これある意味素敵なというか
繋がるべくして繋がるみたいな部分もありながら
そこへのタイミングと
何がきっかけになった
っていうところなのかなって思いますけどね
プロジェクトのきっかけと関係者の思い
スピーカー 1
いやでも思い起こすと
全ての始まりはそこだったかもしれないです
僕がの価値観とかが
経営者という価値観が
すごい変化していったのはそこだったなと思うのが
本当にコロナ前かな
当時Nパークプロジェクトっていう
スピーカー 2
Nパーク
スピーカー 1
中川正一商店さんっていうすごい有名な
ルミネとかに入っている店があるんですけど
そこの皆さんと平田さんが一緒に
取り組まれてたプロジェクトがあったんですよ
僕はそれ知らなくて
フジワラ印刷さんっていう
アスペのすぐそばにある会社さんの
フジワラ専務、僕よりちょっと年上の
可愛がってもらってるんですけどか
Nパークがトーミーであるから行くぞ
来なよって思って
でもノコノコ出てったんですよ
ノコノコと出てったんですよ
当時僕は何を思ったか
しかも土曜日か日曜日でめんどくさい
それをなんか面白そうだなと思って
ノコノコ一人で出て行って
そしたらお昼に中川さんとフジワラさんと
平田さんはちょうどその時いなかったんですけど
山田勲郎さんとか結構いろいろな方がいて
直授させてもらってそこからですね
いろんな広がりというか
地方の中小企業の経営者は
そこと仲がいいというか
そのコミュニティだけで生きていけるんですよ
今ある既存のように
でもそこから全然違う人
異世界の人であったわけですよ
ノコノコ出てったら全然違う世界の人がいて
それですごい刺激を受けたり
いろいろ教えてもらったり
可愛がってもらうような
そこからワザマートができて
スピーカー 2
そうですねワザマートはその後ですもんね
スピーカー 1
後です後ですコロナ禍くらいじゃないかな
遠見にできた時に行って
感動したんですよ
すごい山の中なんですよ
なお駐車場が満杯になってるんですよ
家族でそこに行ったんですけど
見たことないパンデミックで
パンケーキミックス食べてるんですよ
それが最高なんですめちゃくちゃおいしい
そこがきっかけで
平田さんとは交流をさせていただいていて
そうですね
スピーカー 2
経営者としてのターニングポイントで
きっと本井さんが思い返せばここが
ひとつきっかけだろうと思うところのひとつ
節目節目にまた平田さんという人が
その時いたってことですね
今回もある意味平田さんとの縁が
加速させたというか
スピーカー 1
プロジェクト自体が加速させたってことにもなりましたし
まさに進行請求さんとも
ずっと知っている中でしたけど
今回よりね
最初は借地という予定だったんですけど
スピーカー 2
今回最終的に是非ということで土地を譲っていただいたんですよ
スピーカー 1
アスピアさんの土地建物としてこれからは
そうなんです
でも本当にあそこは進行請求さんにとっては宝物みたいな場所だった
看板なんですよずっと長くあそこでお仕事されてきたんで
スピーカー 1
あのお譲りになるとは思ってなかったし
そうじゃないからずっと守ってこられて
高野場で無償で貸し出したりされてきたんだと思ってきたんで
スピーカー 1
本当今回ね
お譲りいただけるっていうことにも感動しましたし
スピーカー 1
本当タイミング的に地域の皆さんが必要なものを
どうですかって言えたってこともよかったし
それを地域の皆さんが喜んでくれたのが一番
であれば
我々もやれることはやろうかなって
スピーカー 2
なんかさっきちょろっとおっしゃってましたけどね
アスピアさんとして掲げているプロジェクトに対して掲げている
夢みたいなものが
松本に住んでいる人たちにとって
ここに住んでいたいって思うような場所にしたいとか
もしくは外から訪れる人が
松本っていいよねまた来たいねって
思ってもらえるような場所にしたいっていう
そこが根本にあるから
もともと大事にされていた土地もアスピアさんに
譲るという判断にもなった
多分後押しになったでしょうし
その思いの部分がとても
なんかねこのプロジェクトに対してかけられていく
これからも含めてすごく
周りに巻き込みながら
スピーカー 1
やっていかれるんだろうなという印象をすごくしましたね
本当に自分たちだけじゃできない
今すでにいろんな人にサポートしていただきながら
チームも作っていってますし
地域の皆さんにも応援していただいてますし
松本市の皆さんにも応援していただかなきゃいけないし
それこそ中に入ってくるね
わざわざの皆さんであったり他のスタッフだったり
みたいなところにもすごいみんなに応援していただかないとできないと思っているので
本当に協力いただきながら
後押しを受けて成長していけたらいいなと思っていますね
本当ビジョンが
作ることで心を豊かにし
喜びを分かち合う世界を実現するっていうビジョンなんですよ
プロジェクトの進捗とイベント告知
スピーカー 1
アスピアのビジョン
それを本当に体現できる場所になりつつあるんじゃないかなと
作るっていうことをちゃんと大切にしながら
それで喜びを感じて
その喜びっていうのもみんなと分かち合えるっていうようなことを
体現できる場所にできそうだなと思って
今前向きにできてるという
本当にありがたいことですね
スピーカー 2
会社の中で働く
いわゆる社員としてもそういう心持ちというか
共通の心持ちみたいなものが
このプロジェクトをきっかけに芽生えているとか
ちゃんと繋がるみたいな
スピーカー 1
濃くなっていけばいいかなと思って
スピーカー 2
ウェルパですよウェルパ
ウェイズビングパフォーマンス
今とても大事なキーワードなんですけど
社内で体現されているというところも
今回のプロジェクトを通じて感じましたね
スピーカー 1
まだまだ難しいことも
切れ事だけじゃ済まないこともたくさんあると思うんですけど
楽しまなきゃいけないとは思っているし
みんながワクワクしてほしいなと思っているし
ウェルビーグになるかは分からないですが
少しでもね
社員もどうやって思ってもらえたらいいなと思いますけどね
スピーカー 2
ありがとうございます
施設のプロジェクトとしては
リリースがされてからこれから順次情報が発信されると思うんですけど
開業という言い方ですかね
開業というのが
2028年の夏
スピーカー 1
夏前ぐらいに行けたらなと思っています
スピーカー 2
あと2年後ちょっとぐらいに
開業予定で今進んでいるというところですね
いろんなそれにちなんだ
イベントことだったり
続報ディスクも発信されていくんでしょうね
スピーカー 1
それこそ高野場エリアのイベントというのも
これからも定期的に開催されていくと思うので
そういうところも私たちも
お手伝いしていきたいなと思っています
アスワクもこれに連携させたりしながら
やっていきたいなと思っています
本当に今建物の方は
ソフトも含めてですけど
建物のデザインも結構こだわってやっているので
スピーカー 2
それはそれぞれの
プロジェクトに関わるお立場の方がいるわけですね
スピーカー 1
まさに中でチームを組んで
スピーカー 2
やっている方もいるし
スピーカー 1
そうなんです中の運営面もどうやったら
おしゃれ仕掛けができるか考えてやってます
あんまりハードル上げたいわけじゃないんですけど
せっかくやるならなるべく今までいないものを
2年くらいかかっちゃう
そうなんです
スピーカー 2
建物を作る完成のという考え方じゃないのは
よくわかりました
そこだけ進めば終わりじゃないんですよね
スピーカー 1
本当そうなんです
コンビニを作ろうと思えば
平屋の箱を作って借りていただいて
それで終わりでもいいんですけど
そうなんです
なんとかみんなが使える
みんなが楽しめる場所を持っているので
ちっちゃいけど中小企業でも
僕ほどできるぜみたいな
できたらいいなと思ってやっているので
スピーカー 2
僕長野市からなんだけど
すごく今の話聞いているだけで楽しみですし
こういうふうに
施設を作っていくという時に
こういうふうに進んでいくんだなということを
すごく勉強になる方も聞いている方には
まさにいらっしゃるだろうなと思う
スピーカー 1
自分たち自身もそうなんですよね
ことを起こすというか
どうやって地域の皆さんと合意形成するか
それぞれがいい納得感を得られるのか
スピーカー 2
そこを体験じゃないですけど
そこの一端に関われるみたいな場で
スピーカー 2
例えばスピアネクストのオープンスペースで
みんなで話すみたいな
ワークション的なものがあれば
そういうとこもユウさんの炊き出しも含めて
召し上がりながら
街づくりの僕らもちょっと関わったんだよと
言いたいみたいな言える場所が欲しいなと
今ちょっと思いました
スピーカー 1
確かに確かにいいと思います
そういう仕掛けも考えてますんで
スピーカー 2
ぜひぜひそういう情報を皆さんね
続報を楽しみにしてもらいながら
完成開業までのプロセスに
みんなで関わりながら楽しむと
いいですね
いっぱい喋ってて時間もだいぶ
この新プロジェクトについての何か告知ありますかね
スピーカー 1
今までたくさん話したんですけど
5月の16日の土曜日に
サンノーマルエリアプラットフォームの高野場を含めた
高城町界隈の取り組みの中で
ここの架橋リビング方かな
第4弾があるそうです
また松本城から海一学校までの
あの通りがトランジットモールになって
いろんなお店とかがたくさん出ると思いますし
今我々もね出展できたらなと思って
いいです何かしらの
どこまでできるか今急いで考えてます
慌ててちょっと今
ユウさんがヒーヒー言いながら考えてます
声かけてもらった立場ですけど
ちょっと今プロジェクトメンバーと一緒に
何できるかなと一緒に考えさせてもらってます
5月の16日
10時から16時かな
1日イベントということですね
もし近くにお越しの方は寄っていただけたら
面白い店とかたくさん出てるんじゃないかな
キッチンカーとかもあるしあると思いますので
ぜひお越しください
スピーカー 2
話してたあっという間に時間が
スピーカー 1
話しすぎましたね
スピーカー 2
もうまだ1本目
スピーカー 1
4本ですけどね
そうですね続報は
また7月
もうちょい後かな
秋ぐらいに第2報が出せるかもしれないし
どこまで出すかもまだ分からないですけど
出せるかも分からないですけど
ご興味ある方はSNSだったり
チェックしていただければなと思って
それこそさっきも話し合った
バスワークとかいろんなイベントでも
これ一緒に考えてくれる人とか
ご行きいただける方は
シャインにでも気軽に行っていただけたらなとは思ってます
スピーカー 2
本社はインスタグラムもそうですし
ノートもやってらっしゃるし
いろんな一般の方との接点は
受け屋さんはお持ちなので
いろんなところできっとこれから
情報が発信されていくこともあるでしょうから
皆さんよくチェックしながら
これってどうなるの聞きたいわっていう声を
そういうところにぜひ挙げていってもらえると
いいですね
このポッドキャストももちろん
話を聞きたいなと思いますので
すごく楽しみな企画ができました
続報も楽しみにしてます
スピーカー 1
それこそ長野市の
インターの親木ファームさん
そこの目の前もこれで複合施設
作られるあのチームの皆さんと
仲良くさせてもらって
一緒にコラボできたらいいなと思って
スピーカー 2
小木の屋の
昔のあったところがしばらくですもんね
そうなんです
花火大会の駐車場でしか行かない
いよいよ楽しみな何かが動くと
スピーカー 1
全然規模感違うんですけど
長野の皆さんの動きみたいなのを
すごく僕は学ばせていただきながら
スピーカー 2
かたやお城のそば
かたやインターのそば
またちょっと雰囲気が違う何かが
プロジェクトの進み方があるでしょう
こうやって長野の街が作られているのを
みんなで楽しみながら
おかけたいですね
お腹いっぱいなので今日はここまでと
スピーカー 1
いたします
スピーカー 2
建設の知らない世界聞くから始まる
まちづくり最後までお聞きいただき
ありがとうございましたご感想建設土木不動産
などにまつわる質問は概要欄のお便りフォームより
お気軽にお寄せくださいもし気に入っていただけたら
番組のフォローとレビューをいただけるととても
嬉しいです真剣新聞社やアスピアの情報は
概要欄からご確認くださいこの番組は
毎週木曜日朝7時頃配信されます
それでは次回もお楽しみに
スピーカー 1
ありがとうございましたありがとうございました
46:02

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