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土木構造物を楽しむ「インフラツーリズム」の奥深い世界 - ゴールデンウィーク直前ゆるトーク回_#16
2026-04-30 38:04

土木構造物を楽しむ「インフラツーリズム」の奥深い世界 - ゴールデンウィーク直前ゆるトーク回_#16

#16 土木構造物を楽しむ「インフラツーリズム」の奥深い世界 - ゴールデンウィーク直前ゆるトーク回

紹介された場所:
①海中道路:沖縄県うるま市

②天竜峡大橋:長野県飯田市

③黒部ダム:長野県大町市、富山県立山町

④清津峡トンネル:新潟県十日町市

⑤苗名滝:新潟県妙高市

⑥旧国鉄篠ノ井線廃線敷遊歩道:長野県安曇野市

⑦松本市アルプス公園内 山と自然博物館:長野県松本市

⑧首都圏外郭放水路:埼玉県春日部市

⑨神田川・環状七号線地下調節池:東京都杉並区

⑩霞ヶ浦導水事業:茨城県土浦市

インフラツーリズムポータルサイト (国土交通省):https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/infratourism/

ダムカード (国土交通省):https://www.mlit.go.jp/river/kankyo/campaign/shunnkan/damcard.html

🍛日本ダムカレー協会:https://damcurry.pw/

今回のトピック:
ゴールデンウィークお出かけ先提案 / 建設業ならではの視点で楽しむ「インフラツーリズム」 / 永田さんのオススメの「橋」 / 黒部ダム / ダムカレー / 砂防カレー / 清津峡トンネル(新潟県) / 旧国鉄の廃線トンネル(長野県) / コンクリートラスク (北海道函館市) / コレクター必見「インフラカード」 / インフラ建造物に対する多様な楽しみ方 / リスナーからのインフラ体験談やダムカレー情報の募集!! / お便りをくれた方へのオリジナルステッカープレゼント!!

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▼パーソナリティ
👷‍♂️小池 裕之 (株式会社 新建新聞社)
Instagram (個人):https://www.instagram.com/shinken.koike
👷‍♂️百瀬 方洋 (株式会社 アスピア)
Instagram:https://www.instagram.com/hoyomomose/
X:https://x.com/ho_yo_m
👷‍♂️永田 友 (株式会社 アスピア)
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▼企業情報
株式会社 新建新聞社
HP:https://shinkenpress.com/⁩
Instagram:https://www.instagram.com/shinkenfucon/
X:https://x.com/shinkenseminar/

株式会社 アスピア
HP:https://asupia.co.jp/
Instagram:https://www.instagram.com/asupia_nagano/
note:https://note.com/asupia_nagano

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▼お便りフォーム📮
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▼配信プラットフォーム📡
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▼制作
HOTCHI Podcast Works
企画・制作・管理:前原誉宜 (https://iljbgpwp.gensparkspace.com/)
音声編集:湯浅章太郎 (宿とスタジオ KICHI)

感想

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サマリー

この回では、ゴールデンウィークのお出かけ先として「インフラツーリズム」が提案されています。パーソナリティの小池さん、百瀬さん、永田さんが、建設業ならではの視点で楽しめる土木構造物やインフラ施設を紹介しました。沖縄の海中道路や長野の天竜峡大橋、黒部ダムなど、各地の橋やダムの魅力が語られました。また、黒部ダムカレーや、ダムの役割を模した「サボーエンテカレー」といったインフラグルメにも触れ、新潟の清津峡トンネルのようなアートのようなインフラや、長野の旧国鉄廃線敷遊歩道、北海道函館市のコンクリートラスクなど、多様な楽しみ方が紹介されました。さらに、インフラカードを集める「インフラカードハンター」の存在や、埼玉県春日部市の首都圏外郭放水路のような地下インフラの魅力も語られ、インフラの持つ歴史的価値や造形美、そしてそれらを支える人々の技術に思いを馳せることの面白さが強調されました。リスナーからのインフラ体験談やダムカレー情報も募集しており、お便りをくれた方にはオリジナルステッカーをプレゼントするとのことです。

ゴールデンウィークの予定とインフラツーリズムの紹介
スピーカー 1
建設の知らない世界,聴くから始まるまちづくり。このポッドキャストは建設業を愛し建設業に愛された男と建設業界に日々向き合う株式会社アスピアの皆さんと一緒に学校では教えてくれない建設業の面白さを学んでいく建設エンターテイメント番組です。
パーソナリティの株式会社新建新聞社の小池です。
スピーカー 2
アスピアの桃瀬です。同じくアスピアの永田です。
スピーカー 1
この番組は長野県松本市にある株式会社アスピアの本社からお送りします。
さあもうゴールデンウィーク!
ゴールデンウィークですか。
早いですね。
スピーカー 2
1年が早すぎて。
だってこないだ正月でしたよね。
スピーカー 1
本当に。
ポッドキャストやってるとあれですね。1ヶ月1ヶ月でどんどん。
スピーカー 2
早いんですよ。
スピーカー 1
早いですね。
スピーカー 2
なんかでも定点観測できてて。僕はこう振り返れていいんですけど。
スピーカー 1
僕もそうですね。
この時期に来たかっていうね。
スピーカー 2
大事にしなきゃな。
1回1回を。
スピーカー 1
お二人ゴールデンウィークは今年は予定立ってらっしゃるんですか。
スピーカー 2
僕は毎年奥さんの方の実家の静岡の方に。
スピーカー 1
静岡。
スピーカー 2
まだ子供が小さいうちだと毎回行こうと思ってまして。
今年も岩田市。
岩田市。
スピーカー 1
岩田市に行ってます。行く予定です。
そうなんですね。
もう割と長くいたんですか。
スピーカー 2
もうフルでほぼ。
スピーカー 1
そうなんですね。
スピーカー 2
なんかあれなんですよね。僕がやっぱじいちゃんばあちゃん埼玉にいたんですけど。
中学で部活入ってからほとんど行けなくなっちゃって。
今子供が小学生なんで。
行けるうちはちょっと行ってあげたいなっていうので。
スピーカー 1
どうですか。
スピーカー 2
何も決まってないっすね。
スピーカー 1
桃咲家はいつも割と予定を弾丸で立てるタイプですか。
弾丸で立てるのと長尺で立てるのと2パターン。
ゴールデンウィークっていうところは長尺パターンではなくて。
今年は今どうしようかなと思ってて。
結婚10周年なんですよ。
スピーカー 1
スイート10。おめでとうございます。
スピーカー 2
あとゴールデンウィーク僕誕生日なんですよね。
スピーカー 1
おめでとうございます。
毎回ゴールデンウィークって悩ましい時なんですよね。
スピーカー 2
でものんびりでもいいかな。
スピーカー 1
そうですね。
ゴールデンウィークっていうとね。
うちもそんなに行くとなればガツッと行くんですけど。
毎年必ずどっかにっていう定番があるわけではないんで。
最近の流行りだとパワースポットっていうんですかね。
ご利益を求めて割と神社だったりとかそういうところ。
今回ここ行こうか。その近くにある温泉入ろうか。
いいっすね。
っていうところにだんだんシフトしてるんで。
娘もそこを喜んでいくので。
3人揃ってたぶんどっかそういうとこ行こうかなって思いますね。
なんか校庭を組むもそうですけど。
ここの辺行ってみるならここ寄ってみようみたいな。
調べ方でやっぱり人によってグルメなのか観光スポットなのかレジェラー施設なのかってあると思うんですけど。
今回ですね、建設的な視点でいくとインフラツーリズム。
土木、インフラ、歴史的建造物、建築物とかっていうのも全国各所にあると思うので。
そういうところを建設目線ならではで、ツアーとして踏むっていうインフラツーリズムっていう観点で。
ちょっとここ行ってみたら面白そうだなとか、逆に行ってみたらあそこ良かったなとかって思い出しながら。
このゴールデンウィーク行くところを決めかねてる方には。
ぜひね、ちょっと我々お勧めのポイントとなるインフラをですね、見に行ってみたらどうですか。
小代さんはね、特に人のいないところに行きたいっていうことであれば、
人があんまりごちゃごちゃしてないところに該当するかもしれないですよね。
インフラツーリズムっていうと、多分主力はダムとか橋とかになってくるんでしょうね。
スピーカー 1
そうですね。イメージするところそうですけど。
例えば川沿いの渓谷にある、例えば砂防施設とかトンネルとかですね。
結構こういうスポットあるのねっていうのもきっとあるでしょうか。
ちょっとその辺ね、我々の情報の中で皆さんにご紹介できたらなというところで。
今日はですね、お出かけスポット建設業ならではのインフラツーリズムのおすすめということでお話ししたいと思います。
パーソナリティおすすめのインフラスポット
スピーカー 1
それでは始めましょう。
せーの、最高建設!最高建設!
はい、ということで今日のテーマインフラツーリズムのおすすめということなんですけど。
これまでのポッドキャストで一番ゆるートークで行けるのか、話があって思ってたりしますけど。
インフラっていうとね、さっき小野さんおっしゃってたように、ダムとか橋とかトンネルとかありますけど。
なんか自分たちで行ってみてここ良かったなっていうところからちょっと聞いてみましょうか。
小野さん、何か言ったところで記憶に残ってるインフラってあります?
やっぱなんか思い返すと、今回のテーマで考えてみて、やっぱ橋って結構好きだったんだなって思うころがあって。
スピーカー 2
一番思い出深い橋がですね、僕30代の頃に陶芸家の友人がいるんですけど、沖縄で修行をしてたんですよ。
スピーカー 1
すごい、陶芸家の友人いるんですか。
スピーカー 2
結構有名な人なんです。結構今は有名な人なんですけど。
その人が沖縄で修行をしていて、通算どうすかね、6、7年くらい。
バスケ部の友達なんですけど、男5人くらいで毎年沖縄に行ってた時期がありまして。
沖縄に海中道路っていう有名な橋があるんですけど、
沖縄のあれなんですか、西側から離島というかに渡る橋が、結構長い橋があるんですけど、
ほんと一本で海を突き抜けて島に渡る橋があってですね、この橋が本当にいい橋で、
この橋のためには必ずこう旅のポイントには絶対いつも、毎年毎回行っていましたね。
すごく本当に景色は当然綺麗ですし。
スピーカー 1
あ、あった。チューブですね。
沖縄本島チューブの、
ウルマ。
ウルマ市から道へ続く絶景ロード。
スピーカー 2
なんていう橋なんですか。
海中道路っていう名前になってますね。
あ、そうなんですね。
あの海の中。
スピーカー 1
わー綺麗。
全長約4.75キロ。
これ歩けるんすか。
歩いても行けるのかな。
俺歩いたことはないんですけど、歩道はありますね。
スピーカー 1
ありますね。車だけじゃなくて。
片側に車線が両側あって、その両サイドに歩道っぽくなってますね。
スピーカー 2
そうですね。橋の真ん中ぐらいに確か道の駅みたいのがあるんですよね。
そこでちょっとご飯食べれたりしますし。
スピーカー 1
なんか海ホタルみたいですね。
スピーカー 2
そうですね。
ここは本当にいい橋で、沖縄行ったときは毎回行ってましたね。
スピーカー 1
1972年開通ですね。
スピーカー 2
結構昔ですね。
スピーカー 1
結構昔からあるんだ。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
なるほどね。
離島の生活にはだいぶあれなんですね。
スピーカー 2
貢献したインフラみたいですね。
スピーカー 1
今となっては観光っていうところでホットスポットになってますね。
スピーカー 2
この橋できる前はたぶん全部船で渡ってたと思うけどね。
島が3つくらい連なってたと思うんですよ。
で、そこに行くための橋みたいな感じなんですね。
スピーカー 1
本当だ。海の駅、綾橋間っていうのが中ほどにあるんですね。
ドライブの合間に一息つける便利な立ち寄りスポット。
スピーカー 2
へー。
そうなんです。
スピーカー 1
いいですね。
まあでもゴールデンウィーク沖縄行けばそりゃあ楽しいですね。
スピーカー 2
そうですね。
沖縄に行って、行ったならばここも行ってきてねっていう。
そうですね。
ことですね。
あとは、県内で言うと最近行ったのは天竜橋大橋。
スピーカー 1
天竜橋大橋もね。
スピーカー 2
高速道路の橋ですかね。天竜橋を渡す橋、すごく大きな橋なんですけど。
そこの下をこう、そこの高速道路の下に歩道がついてるんですよね。
で、そこを歩いて渡って天竜橋を渡って、ちょうど真ん中くらいで飯田線ですかね。
ちょうど下に線路が通ってて、電車が通るところに入れるっていう。
なかなかよくあったですね、ここ。
スピーカー 1
ここあの、歩道、名前ついてるの知ってます?
スピーカー 2
いや、知らないですね。
スピーカー 1
これね、空散歩天竜橋っていうんですよ。
スピーカー 2
へー、そうなんだ。
スピーカー 1
空散歩。
まあ本当に空を散歩してるようなね。
スピーカー 2
空散歩ってついてる。
スピーカー 1
空散歩天竜橋。
天竜橋自体が有名なカタコスポットですけど、
この橋ができたことで新たな渡れる観光スポットっていうことで人気になってるんですよね。
へー、結構怖そうだなー。
ちょっと高いですか?
スピーカー 2
いや、かなり高くて。僕は怖くて、子供に手を繋いでもらってました。
ああ、手離さないでって言って。
結構怖そうですね。
高いとこ苦手な人は結構するかもしれないですね。
スピーカー 1
高気覚道路か。三永南新自動車道の天竜橋のところですね。
スピーカー 2
橋の作り方って言うんですかね。
ここもすごい解説してくれて書いてあって、それも見るのも結構面白かったです。
スピーカー 1
なるほどね。
意外とね、橋の下だからすごく狭いところを怖い怖いって歩くのかっていうと、
実はそうじゃなくてね、ちゃんと渋滞時期というか、きれいに施工されて、
両サイドは網がしっかり、骨組みと網がしっかりかかってるから、
湯出て怖いとか、そういう感じではないですよね。
ただ、絶景というかね、上から眺める天竜橋っていうのがすごくポイントとなってますよね。
スピーカー 2
いいですね。
ボルトとか、橋を作っている構造みたいなのも間近で見れるんで、なかなか面白いですね。
ちょっとドライブがあったらいいな。
そうですね。ちょうどいいです。
スピーカー 1
南に行く人は行ってみたいですね。
スピーカー 2
なんか、ゆうさんは黒部ダウンも行ったことあるって言ってますね。
そうですね。ちっちゃい頃連れてってもらって、たぶん1回しか行ったことないですけど、
強烈に覚えてますね。その迫力というか。
なかなか今自分で行こうと思うと、ひょいって行けないじゃないですか。
なんで子供連れてってあげたいなと思うんですけど。
そうですよね。
なんか結構目に焼き付いてる景色な気がしますね。ダムの迫力は。
スピーカー 1
放水がね、ドバーっと出るところってなかなかあんなダイナミックな放水を、
ダムのね、アーチの上から見えるんですよね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
すごくなんかこう、迫力といえば、ダムの迫力みたいな部分の象徴的なところですよね。
スピーカー 2
ですよね。しかもインフラツーリズムの象徴にもなるからね。
そうですね。まさに。
わざわざ行って、あそこまで。
スピーカー 1
なんか放水してる期間は、6月の下旬から10月の中旬ぐらい。
だから、
スピーカー 2
短いっすね。
スピーカー 1
そうですね。冬場行っても見てないのか。
スピーカー 2
冬場って上がれるんすかね。
分かんないんすかね。
スピーカー 1
行ったことない。
でもね、この期間以外で放水してないのと、
スピーカー 2
なんかこう、雪の壁みたいなところ。
あーそっかそうですよね。
スピーカー 1
あー立山のね、カルペンルートってやつですね。
それはそれのアレじゃないですか。観光スポットになってますよね。
立山いいっすね。
そういうところはもう観光地として。
スピーカー 2
有名ですからね。
スピーカー 1
まあ多分行けばそれに合ったプランというか、
この時期だったらこういう楽しみ方みたいなのってあるんでしょうね。
あれ黒部ってダムカレーってなかったっけ。
スピーカー 2
あるんじゃないですか。
スピーカー 1
ダムカレーっていいっすよね。
あれやったことあります?
ダムをこう、せき止めるダムを作って、
そこからルーをちゃんと流すと、ゆるめルーがゆるめの水にもしたやつですね。
あれダムカレーはやっぱ各地のダムが、
その自分たちのご当地ダムカレーを編み出して、
それを売り物にして観光のグルメとしてね。
インフラグルメって言うんですかね。
スピーカー 2
黒部ダムカレーは大町ですね。
スピーカー 1
大町だよね。
スピーカー 2
大町市のご当地カレーなんですね。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
僕も大町で食べた記憶があったんで。
そうかそうか。
日本ダムカレー協会ってのがありますよね。
ご存知でしたか?
インフラグルメ?いいっすね。
スピーカー 1
ダムカレーで言えば、サボーエンテカレーってのもあるの知ってます?
スピーカー 2
知らないです。
そうなんですか。
スピーカー 1
要するにおかずと、ルーだけじゃないですよ。
おかずとルーで、せき止めているご飯を自分で崩すんですよ。
崩すと何が流れてくるかっていうと、
ルーは流すけど、おかずはせき止める。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
サボーの役割をそこで模してるっていう。
スピーカー 2
なんだって?
スピーカー 1
それ考えた人、おもしろいですよね。
スピーカー 2
おもしろいですね。
スピーカー 1
ダムはダムでね、ご飯がせき止めている、水がここに溜まっているっていう絵なんですけど、
それをあえて崩して、
スピーカー 2
ほんとだ。
スピーカー 1
サボーエンテカレーっていうのがね。
スピーカー 2
すごい。
スピーカー 1
いいですよね。
スピーカー 2
おもしろーい。
茨城県大栗沢っていうのかな。
サボーダムカレーってありますね。
そうっすね、そこっぽいっすね。茨城っぽいっすね。
スピーカー 1
こういうね、ものもありますし。
で、ほうゆうさんが行ったインフラとして、何か記憶に残っているものとかありますか?
スピーカー 2
最近行ったのは去年、ひろやきさんと行ったんですよ。
スピーカー 1
うん、あそこ。
スピーカー 2
ひよつきょうトンネルっていう。
スピーカー 1
2人きりじゃないっすよ。
スピーカー 2
2人きりでもいいですけど。
スピーカー 1
2人きりでもおもしろいかもしれないけど。
家族ぐるみでね、お出かけをしたときに。
スピーカー 2
中野県から近いんですよ、新潟なんですけど、
トンネルがこう、アートみたいになってるんですよ。
すごいですね、こう。
スピーカー 1
ひよつきょう。
あの、フォトスポットとすると、逆光でトンネルの先が明るくて、
逆光で水が手前にたまってて、反射で鏡のように。
スピーカー 2
水盤があって。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
あの、トンネルでこう、半円に切り取られた景色が反射してるみたいな。
見ました。
インスタで、社長のインスタで見ました。
スピーカー 1
見ました。
あれ、逆光で映ってんの僕です。
スピーカー 2
うん、わかりました、それ。
あ、思い出した。
おっさんが3人で。
スピーカー 1
そう、おっさん3人で映ってんの。
あと奥様方もね、3人で。
パフュームだっつって映ってましたけど。
スピーカー 2
めっちゃ笑っちゃってるじゃないですか。
スピーカー 1
パフュームでしたよ。
スピーカー 2
パフュームでした。
スピーカー 1
どっからどう見てもパフュームでしたけど。
そう、なんかその、わざわざその渓谷を見るためにね、新設した観光トンネルなんですよね。
そうそうそう。
スピーカー 2
そこはちょっと行ってみたいですね。
ここすごい良かったですよ。
お、こういうインフラを整備するんですね、みたいなね。
あの、インスタ映えすると。
スピーカー 1
これなんかそうめんも食べてました?ここじゃん。
あ、そう。
そうめんは、
スピーカー 2
また別でしょ。
スピーカー 1
また別かな。
あ、別ですね。
そうめんも。
よく見てますね、インスタ。
見てます。
スピーカー 2
そうめんも近いんですよ。
近いんです。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
なんだっけあそこは。
スピーカー 2
新潟だよね一応。
スピーカー 1
品の町からポキッとこう入るけど、新潟妙高にあるんだ。
スピーカー 2
妙高市で妙名滝っていう。
スピーカー 1
あ、そうそうそう。
スピーカー 2
ここも滝なんですよ。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
で、ダム?あれ、ダムありますよね。
スピーカー 1
秋。
スピーカー 2
こっちにダムありましたね。
スピーカー 1
あ、ありましたね。
そうそうそう。
スピーカー 2
あ、なんでここも確かにインフラツリズムかもしれないです。
ちょっと行って、ちょうどダムがあって、その先に滝があるんですけど。
はいはいはい。
で、その川沿いにそうめん屋さんがあって。
へー。
流しそうめんのコースができてるんで。
なんかあれ思い出しましたけど、滝まで歩いていくのも結構あれでしたよね。
スピーカー 1
ちゃんと山登りというか。
へー。
足元が割と水っぽいところもあったりするので、
スピーカー 1
サンダル履いてゆるーく行っちゃうと結構大変みたいな感じでしたけど。
宮名滝もいいですよ。
スピーカー 2
うんうん。
確かに。
こういう感じで。
スピーカー 2
はいはい。
あ、いいですね。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 2
低いダムとかがいっぱいあったりして、確かにここもインフラツリズムと言っていいかもしれない。
ついでにいいインフラグルメじゃないですけど。
そういううち、なんかちょっとこうだんだんになってるちっちゃいダムみたいのもいいですね。
スピーカー 1
そうです。
やっぱり水で滝とダムといい、水でこう少し癒されるというか。
なんかそういうのはやっぱりインフラの妙というか、山にあるインフラの見どころみたいなのありますよね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
なんかこの流しそうめんの設備がもうできてて。
はいはい。
インフラっぽくないですか。
インフラっぽいですね。
川っぽいですよね。
川っぽいです。インフラっぽいです。
スピーカー 1
すごいちゃんとできましたよね。
すごく楽しくおすすめした。
特に家族で行くのがいいですね、楽しめますので。
廃線トンネル、博物館、コンクリートラスク
スピーカー 2
あとは近いとこだと、でもそれこそ赤品、安住野市赤品に廃線トンネルがあるんですよ。
へー。
黒鉄の、旧黒鉄廃線トンネル。これ散歩コースになってて。
スピーカー 1
おー。
スピーカー 2
ここも結構富士谷ですよ。
あ、ほんとだ。なんか色がいいですね。
これあのちょ、たぶんちょうど紅葉とかの時間があるから。
スピーカー 1
へー。怖くないですか。
スピーカー 2
いや、僕はあんまり怖くないですけど。何人も歩いてたんで。
スピーカー 1
あ、そっか。向こう側見えてるから。
スピーカー 2
一人だと怖いかもしれないです。
そうですね。でもあの綺麗ですよ。
スピーカー 1
こういうあれですよね。廃線とかっていうのはある。
まあもともとあったインフラが今は使われなくなって、でもこうして姿は残ったまま。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
っていうところはね、結構その時代の、これたぶんトンネルを施工してるような人からするとマニアックな目できてるんでしょうね。
ここがこういう作り方でとか、こんなに年数経っててもまだこんな維持がされてるとかいうことで見どころもあるんでしょうね。
スピーカー 2
いやなんかこういうの好きなんですよね。廃線とか、何て言うんだろうな。歴史を感じるインフラが好きなんですよね。結構僕は。
あと何かあるかな。
まあインフラは普通リズムと言っていいのか分からないですけどね。アルプス公園の展望台とかもいいですよ。
スピーカー 1
ああ、あの上に。
スピーカー 2
金色の塔みたいな。
スピーカー 1
あれはみんな松本の人は一回は行くんですか?
スピーカー 2
どうなんですかね。
スピーカー 1
なんかあんなに目立つじゃないですか。
スピーカー 2
あれうちで施工してますよ。
スピーカー 1
え!そうなんですか?
はい。
でも僕はもうできてたんだっけ。いつだったっけ。
スピーカー 2
松本やあずみの方面は基本できますよね。
あれは結構面白いですね。
スピーカー 1
元々何があったとこなんでしょうね、あれは。
スピーカー 2
あれでもそもそもだから、下は勉強スペースというか、いろいろ虫とか、博物館じゃないですけど、自然観みたいになってるんですね。
スピーカー 1
自然を対象とした公園というか。
スピーカー 2
そうですそうですそうです。
スピーカー 1
で、展望があるってことね。
スピーカー 2
この辺の地形がこうでとかみたいなことは、ちょっとお勉強できたりとか。
スピーカー 1
ブラタモリとかで田本さんが来たとすれば、あそこのぼって街を覗くとか、すごい喜びそうだなって。
スピーカー 2
そうしてほしいですね。
スピーカー 1
思うような場所でしたけど、いいですね。
僕ちょっと長野から越えていいですか。
スピーカー 2
もちろん。
スピーカー 1
長野を越えて、僕まだ行ったことないけど、箱立てにコンクリートのメッカっていうのがあるんですよ。
スピーカー 2
そうなんですか。
スピーカー 1
箱立てって、もともとコンクリート、歴史的なコンクリートの文化っていうのが最初にあった場所ということで、それを一つのインフラとしての売りにしている。
箱立ての歴史とかをプロジェクトとして、箱立て湾岸価値創造プロジェクトっていうのを、学校だったり民間っていう手を組んでやってたんですよね。
その中に、僕行ってないから、分かってないんで申し訳ないんですけど、その中にカフェでコンクリートをモチーフにしたお菓子、コンクリートラスクっていうのを販売してて。
で、セメント袋、本物のセメント袋のようなパッケージに中を開けると、コンクリートを砕いたような、なんていうんかなあれは。雷起こしみたいなのにもっときめ細かいやつ。
で、ここはパウダーっぽいものの塊と、そこに表面白っぽい粉が振られていて、めちゃめちゃ固いんですよ。
で、僕これ以前、以前っつっても何年も前ですけど、新聞でこのネタを書かせてもらったことがあって。で、そのためにちょっと物が見たいので、送ってくださいと。
このカフェがあったときに送ってもらって、このカフェの店主にインスタで連絡をして、送ってもらって、で、届いたお菓子をちょっと食べてみたり、紹介したりなんてことをやったことがあったんですけど。
なんでこんなことやってるかっていうのが、ちゃんと歴史があって、函館っていうところが湾岸沿いのところのコンクリートでの施工っていうのが早くからあったものを観光ポイントとしているんだけど、そこがあんまり観光地化されてないっていうところと、せっかく来たならっていう感じで、
そのお菓子なんかもあって、カフェでそういう学びもできるみたいなところをやってらっしゃったので、すごく面白いなと思って。これ多分、土木も建築も好きな方、両方におすすめなんじゃないかなと思いますね。
これね、もしかしたらもうこのお菓子、カフェ自体が閉まっちゃって、このお菓子も作ってないかもしれないんですけど、コンクリートラスクっていうので見てもらうとありますね。
スピーカー 2
出てきますね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
本当に。
スピーカー 1
そう、本当に硬いんですよ。
スピーカー 2
色、形、硬さの再現にこだわって、頑固なお菓子って書いてありますね。
スピーカー 1
そう。原料が、これ書いてあるんですけど、この骨材の名前で書いてあるんですよね。
スピーカー 2
面白い。
スピーカー 1
細かいのと粗いので、骨材としてこれを使ってますみたいな。
っていうね、圧縮強度がいくつで。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
っていうのを書いて、こういうご当地グルメ的なものも結構好きだなと思って、面白いなと思って。
箱立てもし行く方いらっしゃったら、ちょっと足を運んでみていただきたい。
いいっすねー。
そうですねー。
面白いなー。
いろんなところにこういう工夫というか、グルメ的なものもそうだし、見どころ。
こういうのを知ってる人もいっぱいいるってことですね。
うんうん。
こういうのを、あ、なんかこれ調べたら出てきたぞみたいなのって、いいですねこれね。
スピーカー 2
そうですね。
インフラカードと地下インフラ
スピーカー 1
あとね、グルメっていうところから少し広げちゃいますけど、
まあ行っていいなーって小代さんみたいにね、見て楽しむっていう人もいれば、
コレクションみたいなことで、その行った足跡をこうね、集めるみたいなことをされている方もいらっしゃるようで、
これは多分マニアすぎてみんな知らないかもしれないですけど、
インフラカードっていうのが全国各地にあるんですよね。
インフラカード。
インフラカードっていうものを、全国各地にあるものをひたすらに集める人っていうのが、
インフラカードハンターさんっていうのがいるみたいですね。
その人がそのご当地、インフラカードっていうのを、
ウェブにどんどん取りためてというか、集めているそんなウェブサイトを見つけました。
えーすごい。
これはね、多分長年かけていろんなとこ回っても、それが一つ目的化してると思うんですよ。
そうやって見たら、実は身近にあるじゃんっていうところに気づいて、
スピーカー 2
アズミノ。
アズミノ?
スピーカー 1
アズミノで防災インフラカードっていうのを作ってます。
スピーカー 2
すごい。
スピーカー 1
防災インフラカード。
スピーカー 2
知らない。
スピーカー 1
アズミノ市は北アルプスの本元に広がる緑豊かな自然や清廉な湯水に恵まれ、
日本の原風景ともいえる美しい景観が広がっていますと。
そんなものを、要するに防災のため、災害を防ぐために、
堤防とか砂防園地などの防災インフラが整備されていることを知ってもらうためのカードだと。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
なんか配布もしてて、もうこれ期間は終わってんのかな、2024年にやってたっぽいんですけど。
パンクレットがあって、そこに集めたカードを差し込めるようになってるんですね。
全部で8枚なのかな。それで学びとして保管してもらう。
スピーカー 2
こういうのあるんだな。
スピーカー 1
これはだから各地の砂防園地がある場所とか、っていうところで配ってるわけではなくて。
スピーカー 2
行政とかですね。
スピーカー 1
行政ですね。アズミノ市だったり、市書ですね。市書で配ってる感じですね。
あと建設事務所。これはなかなか建設事務所にいきなり行くってのがないと思うんで。
インフラカードくださいって言って行くんでしょうね。
そうですね。
これインフラと防災って結構もう2個1というか、つながっているので。
カードを集めるというコレクターと共に学びとして防災を学ぶみたいなこともつながるから。
なんかただね、行ってきましたじゃない何か面白さにつながりますね、これはね。
スピーカー 2
ですね。コレクションしたくなるな。
ね。
可愛いっすもんね。
スピーカー 1
そうですね。
他にも全国には有名なとこだとあれですかね。地下の水を貯める。
あれ名前何でしたっけ。なんかね、かずみがうらにもあるんですよね。
スピーカー 2
そうなんすか。
スピーカー 1
地下のいい空間を体験しようみたいな。そういうのはやっぱり各地でやってますね。
スピーカー 2
埼玉だ。
埼玉の首都圏外科工水路かな。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
やっぱ神奈川あるな。東京もありますね。
スピーカー 1
ありますよね。
神奈川地下貯水所。
すごいっすよね。こういうものをインフラのダイナミックさとか、どうやってこれ作るのみたいなことに建設業の魅力につながるようなツーリズムっていうのがこうやって行われているっていうのはすごくいいですよね。
スピーカー 2
面白いっすよね。ワクワクします。
インフラの楽しみ方とリスナーへの呼びかけ
スピーカー 2
ワクワクしますよね。
スピーカー 1
こういうところに行ったならば、今の時代やっぱり発信もしましょうということで、インスタであげるもそうだし、みんなとシェアする?こういうとこ行ってきました?っていうのをシェアするような形になると、このインフラ自体がまた広まっていいですよね。
なんか今、ババーっとこうゆるゆるっと見てきましたけど、なんか行ってみたいっていうところも皆さんの中でね、出てきてくれたらいいなと思うんですけど。
ぽよさんはじゃあ好きじゃないですか。で、どういうところ見ると面白いとか、そのポイントみたいなのってあったりするんですか?
スピーカー 2
あんまり技術的なことはわからなくて、なんだろう、どちらかというと最初の話に出てきた神社仏閣に近いんですよ。
なんかこう、昔からのあるもの、誰かが作ってくれたもの、でなんか気がいいというか、パワースポットじゃないですか。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
そんな感じですかね。
スピーカー 1
なんかこう肌に感じるものがあるというか。
スピーカー 2
そうですそうです。
スピーカー 1
空気というか。
そうですね。
スピーカー 2
草原さというか。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
なんでこれ人が作れたんだろうな、確か。
機現実に思いを馳せるみたいなところかもしれないですけどね。
スピーカー 1
なんか楽しむ方いろいろあると思うんですけど、建築物だと意外とその、あそこにこんな小さな掘り物があって、
ここでいるみたいなところまで細部にこだわっているとか、柱の組み方がどうというかね。
目線によってはプロ目線で感じるものと。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
一般素人で見てもなんかここって実は人に話したくなるというか。
分築のポイントだったりとか。
そういうのってすごく建築とか土木って散りばめられてますよね。
スピーカー 2
ですね。
だから本当全然僕はマニアックの視点じゃなくて。
ただただ。
スピーカー 1
感じる。
スピーカー 2
そうですね。
考えないです。
スピーカー 1
うん。
だからそこにいて、なんかもしかしたらタイムトリップしちゃダメだよね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
その時代の人たちはどうやってこれ作ったんだろうとか。
まだできて新しい頃のこの辺ってどんなところだったんだろうとかね。
スピーカー 1
それはもしかしたら今のトンネルとか。
普通に日常で使っているものにももしかしてね、感じる部分っていうのは。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
あるかもしれないですね。
ユウさんなんかここを見るならっていうポイントとかあったりするんですか。
スピーカー 2
いやでも話しながら思い出したんですけど、
その沖縄に行ってた時、その橋男5人くらいで、
なんかやたらかっこいいってずっと言ってた。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 2
このカーブ、この曲がり方、すげーかっこいいって。
マニアックやな。
なんかよくわかんないけどかっこいい。
スピーカー 1
かっこいいって。
スピーカー 2
こういう仕事をするようになって、
あ、このボルトすげーでかいなとか。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
スピーカー 2
なんかそういうふうにもう、ちょっと僕も素人ながら見るようにはなりましたけど、
でも、なんかこう、なんていうんですかね、造形美じゃないですけど、
その、そういうこう、公共建築物って、あのサボンもそうですけどね、
なんか圧倒的な迫力があるじゃないですか。
そこにこう圧倒される感じっていうのがやっぱ面白い。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
なんかかっこいいみたいな。
なんかそういうのもいいのかなと思うんですけど。
スピーカー 1
なんか魅了されるポイントってなんかあるんですね。
スピーカー 2
そうですね、きっと。
スピーカー 1
インフラを楽しみ方でも、たぶんそれは何かを感じに行くとか、
細部をね、こうちょっと。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
うんちくを溜め込む、うんちくを披露するためのネタをその場で見に行くとかね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
そういうこう、いろんな視点で楽しめるっていうのがいいんですね。
長野県の中にもね、今いくつもあったですし、
まあ今これを聞いている方っていうのはもう世界中にいるので。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
世界中のインフラのね、あの中でこれはっていうところもしあれば、
ぜひ皆さんからのコメントだったりお便りでね、教えていただいたら嬉しいなと思います。
まあ場合によっては僕らそこで行ってみるっていうのもいいですよね。
スピーカー 2
行きたい。
スピーカー 1
このメンバーでインフラツーリズムしてみましたらね。
スピーカー 2
やっちゃいますか。
スピーカー 1
やっちゃいますか。
あのゆうさん苦笑いしてますけど。
スピーカー 2
してないですよ。
スピーカー 1
もうそこであの、ちゃんとトンジロウ作っていただくので。
スピーカー 2
そこでですか。
スピーカー 1
そこで出張トンジロウ。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
お願いしたいですね。
スピーカー 2
でもまあなんか前回話した、前々回か。
スピーカー 1
オリンピック。
スピーカー 2
ペガシー。
ペガシーも近いですよね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
なんかここせっかく身近にあるならね、みんなでもう一回見てみようって。
スピーカー 2
いいですよね。
スピーカー 1
そうですね。
建設業の皆さんだからもう一回見に行ったことで何か感じる部分とか。
スピーカー 2
面白い。
スピーカー 1
得られる知識とかあるかもしれないですね。
スピーカー 2
あると思います。あると思います。
スピーカー 1
身近にあるじゃないっていうね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
感じですね。
スピーカー 2
そう考えると建設業いいですね。
面白いですね。
スピーカー 1
色々な面白さを作ってますね。
本当だ。
その場で終わるものじゃなくですよ。
ちゃんと後々にもつながっていく可能性をちゃんと持った。
ベスト仕事ですね。
いい魅力的なお仕事だという着地から。
とはいえインフラツーリズムの進めということなんで。
まずもって今お話したようなインフラ。
ぜひ皆さんもお話を運んでみていただきたいなと思います。
じゃあ今日はそんなところでいいですか。
言い足りないことないですか。
ゆるゆるな回になりましたけども。
スピーカー 2
ゴールデンウィーク直前なんで。
そうですね。
スピーカー 1
ゴールデンウィークこれでお出かけのプランが立ったならば。
スピーカー 2
幸せ。
スピーカー 1
幸せ。
インフラぜひ行ってみるというプランで。
皆さんぜひ良いゴールデンウィークをお過ごしください。
ここまで話してきましたけども。
インフラツーリズムこれで紹介していて。
ダムカレーが面白いなと思って。
調べたら190種類ぐらいあるらしい。
スピーカー 2
そんなにあるんですか。
スピーカー 1
すごいですよね。
そんだけ行くとここのダムカレー良かったよとか。
ダムカレー食べたことあるっていう人の。
いろんなお便り欲しいなって思いますね。
ダムカレーフリークスさんがいますよね。
いますね。
スピーカー 1
ちなみにおじさん食べたことが。
僕大町のダムカレー食べたことある。
記憶はあります。
美味しかったですよ。
スピーカー 1
そうですか。
スピーカー 2
大町の駅の近くだった気がするけど。
ダムの観光地で食べたじゃなくて。
街にあるお店で食べた。
そういうお店もきっと含んでいるのか。
スピーカー 1
190種類なんかも。
どっかでダムカレー食べたよっていう方がいらっしゃったら。
ぜひお便り教えてほしいなと思います。
あとインフラカードなんですけど。
これもホームページ見る限りでは。
いっぱいいろんなカードあるんですけど。
スピーカー 1
多分種類限りなくあるんだと思うんですよ。
サボエンテイとか。
スピーカー 1
マニアックなインフラも含めていえば。
それこそダムカレーもそうですけど。
すごい種類あるんだろうなって思いますので。
こんなカード持ってるぜとか。
ここ行ったらこんなカードもらえたよ。
カードゲット情報っていうのも。
ぜひここのポッドキャストで。
聞いた方コメントいただけたら嬉しいなって思います。
スピーカー 2
建設業の楽しみ方を僕らも教わらないと。
そうですね。
スピーカー 1
あと自分たちがインフラっていうところに関わってるんですけど。
僕らの仕事って建設業じゃないですか。
建設業の方でこの仕事は俺が作ったんだ。
この構造物は俺がやったんだっていうような方っていうのも。
それがカードになるとかっていうのも面白いじゃないですか。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
自慢の構造物コメントみたいな。
これは自分が書かったんだよっていうね。
そんなのもぜひ教えてほしいなって思いますね。
スピーカー 2
俺が作って観光地になったよみたいな。
スピーカー 1
建設会社さんのコメントも欲しいですね。
お便りをくださった方にはせっかくなんでね。
僕らこんだけポッドキャストでやってますんで。
例えばシール。
ブレンドしません?
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
何か作ってみません?
スピーカー 2
何かあるんですね。
ステッカーとか。
スピーカー 1
ステッカーいいですね。
スピーカー 2
あとは何がいいですか。
アスピアの手ぬぐいとか。
いくらでも出せるんですけど。
でも何かしら作りたいですね。
スピーカー 1
3人の似顔絵付きコースターとかね。
スピーカー 2
ちゃんと喜んでいただけるものを。
スピーカー 1
もしこれグッズであったらいいなって。
もしあったらコメントやお便りでいただけたら嬉しいですね。
スピーカー 2
じゃあステッカーか何かを作って。
スピーカー 1
せっかくコメントとかお便りとかメッセージいただいた方にはお返しすると。
プレゼントするということで。
ぜひ皆さんお便りお待ちしてます。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
では今日はここまでです。
スピーカー 2
私たちアスピアの様々な姿をノートで発信しています。
ゲストに来ていただいた白井さんの見習い建設ディレクターのつぶやきや。
営業部の堅苦しくない営業マンの日常など。
等身大の建設会社の姿をお伝えしています。
ぜひ読んで好きをお願いします。
スピーカー 1
建設の知らない世界。
気空から始まるまちづくり。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
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この番組は毎週木曜日朝7時ごろ配信されます。
それでは次回もお楽しみに。
ありがとうございました。
38:04

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