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スピーカー 1
建設の知らない世界,聴くから始まるまちづくり。このポッドキャストは建設業を愛し、建設業に愛された男と、建設業界に日々向け合う株式会社アスピアの皆さんと一緒に、
学校では教えてくれない建設業の面白さを学んでいく建設エンターテイメント番組です。パーソナリティの株式会社新建新聞社の小池です。
スピーカー 2
アスピアの盲瀬です。同じくアスピアの永田です。
この番組は、長野県松本市にある株式会社アスピアの本社からお送りします。
スピーカー 1
さて前回に引き続きまして、長野市に本社を構える高木建設株式会社の代表、高木綾子さんに加わっていただきまして、
総合建設会社の2つの会社の違いや経営観のところですね、お話を迫っていきたいなというところなんですが、高木さんよろしくお願いします。
スピーカー 2
よろしくお願いします。
スピーカー 1
ちょっと前回の回では、高木さんが事業を処刑して社長になられた時のお話とか、そもそも高木建設が取り組んでいることで、
特に重要視として注目させてもらった健康経営のお話とか、掘り下げさせてもらったんですけど、
スピーカー 2
僕だけでしょうか、高木綾子さんご自身の人物像というか、その辺をもっと聞きたいなって思っちゃったんです。
恥ずかしい。
スピーカー 1
恥ずかしさを超えて聞いてしまおうかなと思ってるんですけど、ここからは桃瀬社長や高木綾子さんのそれぞれの経営観とか、
今ね、人物像ってお話しましたけども、もうちょっと踏み込んで聞いていきながら、お二人の共通する部分と、いや実は全然違うね。
それぞれ見ていきたいなというふうに思います。
スピーカー 2
確かに、建設業、経営者、悩みあるある、引き出せたら面白いですけどね。
スピーカー 1
そうですね、きっとあるんでしょう。
あるんですね。
それだけじゃなくてね、取り組みのところとかもね、ゆうさんの方から聞きたいこともあるかもしれないし、
スピーカー 2
実際ね、どんなことが建設業で起こってるかみたいなのがちょっと触れられたりして、なおかつ綾子さんのパーソナリティーな部分を引き出せたらいいですよね。
スピーカー 1
ゆうさんもね、前回の回では健康経営に担当になりましたっていう話もありましたんで、この機会にいろいろ聞いてみて、実践できるようなものをね、掴んでいただけたらと思いますので。
はい、それでは始めましょう。いいですか?
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
せーの、最高建設、最高建設。
高谷さんはね、前回のお話の中で高木綾子さんといえば、母性がある経営だみたいな表現をされていたんですよ。
あの社員さんとの距離感がね、急に近いなーってお話してましたけど。
スピーカー 2
そうですね。健康経営にもそうなんでしょうけど、社員の健康から考える経営みたいなところって、すごく家族の形みたいな気がしていて、
なんだろうなー、結構今は健康まで口を出していいのかみたいな、すごい難しい時代じゃないですか。
だから、そこまで会社が言うのかとかっていうのはね、触れづらい時代だったりもすると思うんですけど、そこをきちっと一つやられてるのがすごいなと思って。母性って言葉。
ちょっと誤解があったら嫌だなと思うんですけど、思ったなと思うんですけど。
でも僕も結構近いというか、社員の健康とか、なんだろう、すごい世の中がドライになっていく世界の中で、僕はウエットにしてった方がいいと思ってるから、会社の行事だったり、いろんなイベントだったり、飲み会とかもそうかもしれないし、部活とかもそうだと思うんですけど、
そういうことが意外と大事なんじゃないかなと思って結構経営してるんですよ。だからそこはすごい共感してるんですけど、やっぱり彩子さんほんと寄り切れない。詰め切れない距離感というかね。
すごい。
スピーカー 2
そこが羨ましいなと。
スピーカー 1
どう寄せてってるんでしょうね。
スピーカー 2
ぐっとこう。
ぐっと寄せてるんですかね。
スピーカー 1
寄せてる意識は?
スピーカー 2
きっと社員歴が長かったから、あんまり私が社長よとか、そういう意識は低いですね。
フラットというかすごいフレンドリーというか。
ずっと一緒にいる人も多いでしょうしね。揃われますよね。
スピーカー 2
結構会社の中で過ごしていて、話しかけられるっていうのは多いですか。
多いので、こっちの社員の人とか役員さんに若い人との距離感が近いから、もうちょっと相談事があっても遠ざけてくれって言われます。
それじゃないと私どこへ来ると、私がもう答えを出しちゃうので。
飛んできちゃいますね。
そうすると間にいる課長さんとか部長さんとかの役割がなくなっちゃうので、やめてくれて。
スピーカー 1
中間管理職をすっ飛ばして彩子さんに相談が来るようになっちゃうから。
スピーカー 2
すごい僕もありました、それ。
悩みましたね。どこまで突っ跳ねていいか。
だから入社してすぐに、社長面談じゃないけど研修するんですよ、みんなで。
ランチ食べながら、悩んだら僕に連絡していいよとか言っちゃうんですよ。
そうすると飛んできちゃうから、いつまでも来ちゃうみたいな。
そういうのはやめなきゃなと思って。
もちろんね、いざという時は来てもらって全然構わないんですけど、
きちっとそれは段取り踏むのが社会的ルールだし、
っていうのもあるんですよね。
スピーカー 1
その相談しやすい仕事みたいなのはある意味羨ましいというか、
多分そうならない。さっき前回のエピソードで例に挙がってたのは、
例えばトップダウンで恐怖政治って言い方が正しくはわからないですけど、
この社長には声をかけにくい空気を作るっていう、
そこを今の話の意図であえてやってるんだっていうことだけで言えば、
それが一つの方法ではあると思うんですけど、
全体がピリついて、相談しにくい空気になるみたいなことも
同時に起こり得るわけじゃないですか。
スピーカー 2
本当そうですよね。
それがこう、これ警視庁だけじゃなくて、社会的に多いなと思ってて、
守らなきゃいけないものというか厳しさが先行しすぎて、
言えなくなっちゃうのは良くないなってすごい思いますよね。
だからクレームとかハプニングとか全部そうじゃないですか。
だからすごい僕も意識して最初は悩んだりしたんですけど、
クレームとかね。思うじゃないですか。
でも今は、うちは社内のイントラネットの中で報告書が上がってくるんですけど、
報告してくれていつもありがとうっていうようにしてるんですよ。
なるほど。
すぐ報告してくれてありがとうって。
それを言うだけで言いやすくなるかなと思ってますけど、
でも言いづらいですよね。
そうですね。
うち全部ほんとすっ飛ばして、交通事故があったとか、
私のところに全部来ちゃったの。
休日とかの電話もまず私のところへ電話が来ちゃって、
社員さんから。そうすると部長たちが知らないとかね。
そうですね。そうなっちゃいますね。
なのでとりあえず部長へ電話して、で、こちらへっていうのは。
そうですね。
だから頑張ってコミュニケーション取ろうとすると、
なんだろう、そっちに来ちゃうし難しいですよね。
そうですね。でもやめられないかなこのスタンス。
スピーカー 1
どうでしょう。上げてくることっていうのはあくまで社内ルールの中で、
きちんとこういうルールだよっていうことがまず見えることだと思うんですけど、
一方で社長から声をかけてもらった喜びとか、
見てくれてるんだ自分の仕事とかっていう喜びも同時にあると思うので、
それさえも断絶してしまうのはもったいないし、
むしろ社風を崩しちゃうというような気もするので、
なんか難しいですね。声をかけていいけど、
声をかけてもらうことはちょっと距離を置くって。
結構難しい話ですよね。
スピーカー 2
そこをちゃんと言ってあげることでしょうね。
段取りもあるからねって言ってくれるのはいいけどさ。
スピーカー 1
そうか。段取りを理解した上で声をかけるのと、
段取りを全然理解しないまますっとばして声をかけてしまうのと、
スピーカー 2
それは全然違いますよね。
スピーカー 1
そうですね。確かに。
スピーカー 2
嬉しいんですけどね。声をかけてもらうのは。
もちろん。そうなんですよ。
スピーカー 1
なんか、どうでしょう。
小田さんの場合は会社に入って、
でも社長としてのスタートが割と早かったと思うんで、
みんな全てにおいてみんな先輩だって表現をよくされてたと思うんですよ。
みんな経験者だから自分が知らない前提で、
みんな知っていることを教えてもらうみたいなスタンスが入り口にあったんですけど。
スピーカー 2
きっとそこが一緒なのかもしれませんね。
現場経験してないからこそ平和プロに任してお願いっていうスタンスがきっと共通かな。
まさに。
そうですね。だから現場のことをそんなに分かっているわけではないから、
いろいろは言わないですけど。
そこは難しいところでもありますよね。
教えたいところもあるし、もっとよくしてあげられるところもあるかなと思う。
だからこそ言いたいこと言ってもらわないとね。
そうですね。
多分それをすごい意識されてるんだと思うんですよ。
知らないからこそ言ってくれなきゃねって言ってもらえるようにしようっていうのはあるんだろうなって思います。
他の同業の社長さんから、私現場経験がないから、
しかも女性だからそんな人が社長になって本当に会社やっていけるのかっていうことを社員に伝わって私へ来たこともありますけど。
それじゃなきゃいけないっていうことはないから。
スピーカー 1
今っていうよりは少し就任当時みたいな感じですよね。
それまでの経営の仕方がね、ある意味会長のやってきたスタンスっていうのが
割とそこに全く違う傾向の経営者に変わったからっていうことでそういう話が出てくるんですよね。きっとね。
スピーカー 2
でも未だに電話出たりすると、私が出ても社長さんいらっしゃいますかって言われますからね。
スピーカー 1
そんなのあるんですか。
スピーカー 2
あります。会社の外にいると、事務職の方ですよねとか言って喋りかけられたりするから。
でもまだそこまで私がオーラが出てないのかな。
スピーカー 1
飲み込むんですか?
スピーカー 2
でも意外とそれを楽しんでます。またそんなこと言ってっていうような。
スピーカー 1
半分冗談とも取りつつ。
スピーカー 2
まだまだ世界、世の中がそういう感じかなって。建設業の社長さんは男性でっていうような。
全然あります。僕ですらあります。
そうですか。
社長つないでくださいみたいな。
僕ですみたいな。
スピーカー 1
あれなんですか?
スピーカー 2
多分若さだと思います。
スピーカー 1
当時からずっと原会長さんとやり取りをしてたから。
スピーカー 2
逆にそうじゃなくて、新規の営業に来た人とかの方が多い気がします。
そうなんですね。
スピーカー 2
うちもお客さん来て、私自分のお客さんに自分でお茶出すって言ってるんですけど。
私が持って入っていくと、うちの都市の上行っている社員と一緒に行くとそっちが社長だと思って。
あれっていうようなことはありますね。
逆に昔からお付き合いの人は若くて。
なるほど。
スピーカー 1
それはある意味若く見られることでもある。
スピーカー 2
それはいいですけどね。
スピーカー 1
そこはずっと嬉しいですよね。
スピーカー 2
でもまだそういうイメージなんですね。
スピーカー 1
どうしても建設業って男性社会とか、
どじっと構えたベテランさんが社長をやってるイメージの会社っていうのがずっとついてもらうのか。
僕は正直、全国回らせてもらっていると、そんな人たちがどんどん会わなくなっていくんですよ。
チャレンジングしている会社を探し出していくので、
チャレンジングな会社ほどその価値観っていうのはもう当の昔の話で変わっちゃってるんで。
30代40代の経営者が堂々とチャレンジングなことやってるっていう人たちとばっかり接してるから、
業界がそういうふうに変わっているイメージを今強く持てるんですけど、
一方でじゃあうちの社員の別の記者たち、日々回ってる記者たちが、
僕と同じ印象で建設業全体を見れているかというと、やっぱり全然違いますよね。
お二人がおっしゃってるような、まだまだ昔ながらのイメージを持たれているような気はしますんで。
そこを変えたいですね。
スピーカー 2
でも桃瀬社長はそこ上手ですよね。
いろんなことをされてて。
正しいかはわかんないですけど、どうですかね。正しいかはわかんないけど、
やっぱり僕唯一後退するときに親父から言われたのは、
同じことやってるんだったら、お前やる意味ないから。
素敵、それに言ってくださったの。
それだけ言われたんですよ。
じゃあそういうふうに言われると、やっぱり思考的にもそちらの方をチャレンジングでいこうかなっていう。
そうですね。いきなり何もかも変えるつもりは全くないし、
だし今まで会社が大事にしてきたことを踏みにじるつもりも全くないんで、
それを大事にしながら、どうやってこれからも成長していけるように進化できたらいいかなっていうのをすごい考えてて。
さっき休憩のとき、あやこさんちょっとおっしゃってたように、建設業と思ってないというか。
僕も建設業をこれからも大事にしてずっと大事にしたいけども、
それは社会的に必要とされているからであって、
建設会社という考え方とかもこれからもっと変わってくるかもしれないし、
そこら辺は柔軟でいなければならないとすごい思ってるんで、
いろんな縛りとかから抜け出したいという。
だからTシャツで仕事したりとか。
今、我慢できなくなるまでロンゲンにしてみると。
なんか似てるかもしれない。私もいつもラフだったり作業着で多いんですけど、
そうすると他の人から、なんで社長なのにスーツ着れないんだとか、
もっと綺麗な格好してろって結構言われます。他社さんから。
でもそのスーツがね、今結構崩壊スーツあるじゃないですか。
別にスーツは否定するわけじゃなくて、着たくて着てればいいと思うんですけど、
例えば何年か前に新入社員に行ったことがあるんですけど、スーツを着て来てたんですね。
でも当時からもううちはクールビズ好きにしていいよって言ってたんで、
ただTPOは自分で考えて、ここはきちっとしなきゃいけないときは着ようっていう感じでやってるんですけど、
靴を磨かずにすごいシワシワのスーツを着てきた社員がいて、
それを着るんだったら自分の着た服着たらって言ったんですよ。
これ僕、東京で働いてた時の上司に言われたことで、
仕事で着る服は気分が上がった方がいいだろって言われます。
だから新入社員だからって黒いレクルトスーツそのまま着てる人いないよと。
緊張しないでいいから好きなの着なさいって言われたんですよ。
その先輩がいたから結構救われたというか、だからストライプ履いててもいいんだとか自由にやれたんですけど、
今の会社でもそれやりたくて、お客さんのところに行って、え?って思われない方がいいじゃないですか。
だったらTシャツにジャケットでも今の時代は綺麗だし、そういう時代になりつつあるかなと思ってて。
スピーカー 1
そうっすね。
スピーカー 2
だから経営者はスーツ着なきゃいけないみたいなのがちょっときついというか。
だって怖くないですかって思うんですよ。
思います。
集まりに行った時にみんな黒いスーツ着てるんですよ。
アスフィアも最近イベントやるんですけど、すごい面白いことがあって、いろんな方来てくださるんですけど、
大体社会人の男性の方がスーツ着てくるんですけど、学生とかはもちろん着てこないんですよね。
イベントのカラーがすごい分かるんですよ。
スピーカー 2
年齢の高い参加率のイベントになると怪獣が黒くなってくる。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
すごい面白くて。
だからスーツが悪いわけではないんですが、自分の仕事もそうだし、これ着て仕事するの気持ちいいなみたいな。
そういう一つでも気持ちは変わるじゃないですか。
と思ってますね。
うちも今、ちゃんと仕事をしてくれれば私は外見を問わない。
ピアスしてるようが、今若い社員結構金髪にしてたり、私はネイルが好きなので、
ネイルもどんどんやってっていう風に言ってるんですけど、一生懸命やってくれれば、それで本人がテンション上がって気持ちよくできるならばそれでいいかなとは。
もう完全に一緒です。
スピーカー 1
共通点。
スピーカー 2
完全に一緒です。
うちも社員みんなネイルしてるし、それは最初から僕も言ってて、別に金髪にしてても自分が恥ずかしくない仕事をすればいいんですよ。
お客さんが喜んでくれるんだったらそれでいいじゃないですかって話。
何着ようかね。いいなと思ってます。
ただやっぱスーツとかって、すごい元々の型が決まっちゃってるから、白色って言ったりね、靴汚いとえ?って思われちゃうじゃないですか。
そもそもがベースドとしてハードル高いですよね。
スピーカー 1
そうなんですよ。
あれは多分、ある意味一時代的にそれが自分たちの上がるファッションだろうなものが、仕事着として見た時にあまりにコストも高くかかる。
営業でね、汗だくで外回ってクタクタになる上着、これこそもう切ないの。
メディアは割とシャツ、男のシャツの上に背びれを着て、ネクタイは相変わらず多くて。
残念ながら働きすぎで、クタクタプラスちょっとスメルの方もだいぶ持ってる方いるんですよ。
そんだけガリガリやってる人だっていう、ある意味そこを肯定するものにもなっちゃってるような気がして。
悪しき監修だなって。なんか絶対ふっと来て、取材ですって来た人が絶対的に清潔感があって明るい印象での方が絶対いいと思うんですけど、
どうやらメディアっていう文化はまだまだそこに行き着かないっていうのは、時代遅れなところを感じながらいますね。
スピーカー 2
あとやっぱり、じゃあどうやって着屈せればいいかっていうのもね、難しいところはあると思うんですけど。
いやー、そうですね。難しい。難しいですよね。長須さんはね、普通にやってますから。
割と早く着屈した方です。勝手に着屈してた。
でもすごく気は使います。
どこまでいいかな、みたいな。
自分の中で線をどこまで持っていくかっていうのは、社長を見ながらっていうのもありますけど。
でも別に僕は何も言わないですよ。
スピーカー 1
ふうさんは言わないじゃないですか。注意されたことってあります?今までで。
スピーカー 2
注意されたことはないですね。他の会社の方から、
あ、そういう格好もいいんだって言ってた時は、営業をやってた時は。
スピーカー 1
注意ではないけど違和感を感じたんですね。多分その人にとってみればね。
ありなんだね。そっか、ありなんだなっていう批判的な言葉ではなくて。
純粋に多分カルチャーショックというか、ことはあったのかもしれないですね。
スピーカー 2
その分ちゃんとしなきゃっていうのは逆にスーツ着てた時よりも、
ちゃんとしなきゃというか、綺麗な格好でいたいし、
さっきお二人おっしゃってたように、自分の気持ちが上がるように。
結構自分の中でお金の使い方も、仕事に着る服にお金をかけることの方が今僕は多いんですけど楽しいというか。
スピーカー 1
ああいいですね。ファッションを選ぶことからね。
スピーカー 2
そうなんですよね。まさにそうですよね。
スーツだとね、これをいかにどこまで使うかみたいな。
スピーカー 1
高いですよね。スーツで破けちゃいますし。
スピーカー 2
でもこういうのだったら普段着にもなるから、境界はなくなりつつあるかもしれないですけどね。
あとそもそも建設業の清掃ってその余儀ですからね。
スピーカー 1
そうなんですよ。アスペアさんももちろんユニフォームとして統一したものもあれば、
現場でね、動きやすさみたいなところで、決して現場がセミドっていうもんじゃないから、
なんかもうユニフォーム揃えて着てるだけでもかっこいいんですよね。
僕らからすると割とそれがもうすでにあることがある意味羨ましいというか。
僕なんかは割とそこに寄り添いたいを表現したくて、
今日は、違う、明日から僕は湧かないに行くんですよ。
建設業界の皆さんと触れ合うので、そのために今日は着ずに、明日用に備えてるんですけど、
戦闘服って言い方でユニフォームを着て望むわけです。
そうすると僕自身も上がるし、なんか仲間に入れてほしいとか、
僕らのことをすごく近しい存在に感じてほしいみたいなことがそれだけで表現できるし、
何より着てても自分はかっこいいなと思うので、別にそれで空港行ってもいいんですよ。
たくさんの上着着て空港にいるよりは断然良くて、
なんでそういう心持ちに大きく影響するのがユニフォームなので。
うちも軽いのに変えたらいいっしょ、これは。
スピーカー 2
夏用ですか?
いや、もうこれ通年ですよね。
この間変えたらめっちゃみんな着てますね。
本当ですか?スポレッジ?
そうです。
多分今までのが重かったんでしょうね。
分かる。
スピーカー 1
洗濯しても乾きやすそうな。
スピーカー 2
そうですね。冬は寒そう。防寒機器なきゃ絶対ダメですけど。
これは軽くなりましたよね。
スピーカー 1
経営者としてのまだ、そっちの方がまだ文化が進んでない可能性が今あるなと思って、
彩子さんや文さんがまだ違和感として捉えられちゃうぐらい、
昔ながらの文化からなかなか、経営者同士の集まりの中では特に長野っていうところを見ると、
まだまだそこは変わる余地があるなっていうふうには感じますよね。
スピーカー 2
全然話ちょっと変わっちゃうかもしれないですけど、やっぱり後継者として苦労したところもすごいあったんですか?
なんか言われたりとか。
言われることってなかったですね。
そうなんですか。
社員の人は本音はどう思ってるかわかんない。
でも取締役になって、
ステップがあったからゆくゆくはなるのかなぐらいな。
でもある社員に、まだなる前に、この先誰がやったらうちは変わるのかみたいなことをポロッと言った人がいて、
その辺は意識しましたね。
自分でちゃんといい方向へ持っていかなきゃいけないなっていうのは。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
それが意図して、変えてほしいっていうメッセージを発信したんですかね。
苦労ね。ありましたか?
僕が少なかったんですよね。
その辺も似てるのかもですね。
本当に会社のみんながしっかりしてた。
一緒です。
ある意味父もしっかり土台を作ってくれてたんで。
僕はぽっと入ってきて、後継者としてあれしましたけど、
すごくいろんな、近接業に限らずいろんな後継者の皆さんの話を聞いたときに、
そんなに苦労あるのって思うんですけど、
僕は本当にスムーズに、ありがたく事業承継させてもらったんで。
で、親父も後退してから一切出てこないんで。
すごい。そうですか。
そうなんです。
スピーカー 1
切り替えもすごいですよね。
スピーカー 2
ほぼ何も口出しされないんで。
素晴らしいですね。
本当そこだけは。
でも本当に多くの経営者さんが事業承継に苦労されてるんで、
それはお金とか株とかだけじゃなくて、
重い。
重いとか、親子館だったり。
変わるまではうちもなかなか変わらなかったですけど。
でも変わってだいぶ。
1年ぐらい前からは早く変われって念仏のように唱えてましたね。
会長に対して。
早く早く。
このまんまじゃもうDXとかもう絶対ついていけないと思って、
うち取り残されちゃうと思ったので早く変われ早く変われって言いましたね。
ずっとささやきする。
そう本当に。
でもそれもいいですよね。
いいですか。会長はまだやってたかった。いまだにいますけど。
でもあんまりこういうのを言うと、俺って本当に嫌な社長だったみたいじゃん。
そんなことなくて、もちろん先代が作ってくださった道場とか、
その時代、先代のキャラクターとかそういうのがあったから、
育ってるものもたくさんあるし。
だから全然キャラが変わることが大事であるね。
でもね、うちの社員がどっかセミナーか何か行った時に、
社長と会長どんな人ですかって他の方から聞かれた時に、
会長はジャイアンですって答えたらしいんですよ。
じゃあ今の社長は?って言ったら、話を聞いてくれるジャイアンですね。
形容詞がついたんですね。
でもまあ、そうですよね。
ある程度決めなければいけないところも、弊社はあると思うんで、
ジャイアンにならなきゃいけないところもあると思うんですよね。
スピーカー 1
僕が彩子さんという人物像の話の中で、
ゴーイングマイウェイとか、もうやるとき決めたらやるぞみたいな感じは、
もしかしたら表現とするとジャイアンなのかもしれないですね。
だけど話を聞いてくれるっていうのは、
そこにいい意味で期待というかが加わっているので、
面白い表現ですね。
でもジャイアンたるポジションというか、
そういう人はやっぱり経営像としても、
時に必要だったりするってことですよね。
もう認めたわけですね。
スピーカー 2
しょうがない。静香ちゃんでいたかったけどね。
そこ静香ちゃんでしょって突っ込み出したわけですね。
静香ちゃんだっていいですもんね。
全然いいです。
スピーカー 1
静香ちゃんだって通じ通してますから。
あの子も。
あの子も。
スピーカー 2
シリアリーもなんでもないですけど。
スピーカー 1
経営館の話にも踏み込んだ感じで面白いなと思うんですけど、
スピーカー 2
アクサが社長になってからって感じですか。
そうですね。
スピーカー 1
そうなんだ、すごい。
スピーカー 2
それまでの走ってきた10年間で。
いろんな準備。
スピーカー 1
常務次第も含めて結構健康経営もそうですけどね。
スピーカー 2
制度を作って、ウェルビング支援制度を作って、
それを活用してもらっているといい感じですね。
会社が毎年いくつか、
その中で建設関連以外の資格を取る企業を補助したり、
あとは社員5人以上集まったら何やってもいいよって。
それを結構活用してくれて。
スピーカー 1
ウェルビング支援制度っていうのを会社の中でやってるんですね。
スピーカー 2
あとは医療費の補助とか、花粉症とか腰痛とか、
そういうのをピルの処方とか、
そういうのを会社が補助しますよって。
それいいですね。
結構今飲み会とか食事会とかそういうのと、
医療費が増えてますね。
確かに医療費とか女性のものとかはすごいいいかもしれないですね。
花粉症が多いです、でも一番。
スピーカー 1
最近認めた。
スピーカー 2
何回言ってた。
スピーカー 1
最近ようやく認めて、認めたら急に弱気になった。
スピーカー 2
花粉症ですからね。
花粉症でやりたいっすね。
臨時病ね。
スピーカー 1
多分来年その制度が発明されると思う。
スピーカー 2
今、健康の担当がいるんで。
スピーカー 1
健康担当いるから。
スピーカー 2
じゃあウェルビング支援制度やっちゃいますか。
それでもいいと思います。
本当に腰痛とかっていうのはみんな抱えてる問題じゃないですか。
スピーカー 1
僕はちょっとやりたいなと思ってたのも腰痛とか肩の痛みに対して、
スピーカー 2
ちょっと定期的に本当に年1とかじゃなくて、
定期的にそういう生態の先生とか呼んで、
今週はいます、先生。
スピーカー 1
あー、なるほど。おもしろい。
スピーカー 2
今僕が通ってる生態の先生とか、全然やっていいよって言って、
スピーカー 1
ちょっとネタを仕込んで。
いいっすね。
スピーカー 2
ちょっとそれに限らないんですけど、
やっぱり健康っていうところから、
もっと一歩踏み込んだことをしたいなっていうのは、
個人的に思ってたところであったので。
スピーカー 1
それこそ彩子さんの言葉を借りれば、
ウェルビング支援制度っていうものの中の一つで、
自分の使い道としてそういうものにも、
今弱っていればそういうところも使ってっていう。
若い人ってあんまりその悩みまだちょっと遠かったりするじゃないですか。
だんだんそっちに関心が向くというか、悩みが向いていくので。
スピーカー 2
そうですね。自分にできることって結構あるなって、
スピーカー 1
この担当になっててからちょっと考えてるところがありまして。
スピーカー 2
料理もそうですけど。
なんかね、またその制度の立て付けとか教えてもらったりする。
そうですね。ちょっと本当に勉強させていただきたいなというか。
なんかすごいタイミングでお会いできて、
スピーカー 1
僕はすごくよかったと個人的に思ってます。本当に。
スピーカー 2
あとあれも聞きたいんじゃないですか。DX。
そうですね。
どんなことされてるの?
DXそんなすごくってわけじゃないんですけど、
僕の方は結構進んでて、書類を統一化して、
どの先輩についても結構バラバラで今まで、
この先輩に作るとこのやり方ってあったんですけど、
今それを全部統一して、同じところに保管して、
この書類をピッと押せばそのフォルダがどうやって出てくるのかっていうのは作りました。
スピーカー 1
外のサービスを利用してっていう感じじゃなくて、内製化で自分たちで。
スピーカー 2
ありがたいですね。
そこを今建設どっかしたAIも取り入れて。
そこは共通ですね。
きつね。
ヒカリさんの。
スピーカー 1
じゃあ同じですかね。
ヒカリを使いながらっていう。
スピーカー 2
進めてるとこですね。
スピーカー 1
AI活用ないし、デジタルを通じた業務を変えていくっていうことはもう実践されてるんですね。
あとICTだと例えばドローンだったりとか。
スピーカー 2
でもうちは内製化で図面3Dとかそこまではまだできてないので。
そういうのをやりたいって声って上がってくるんですか。
上がってますね。
でもそれをどこまで本当に内製化で利益につながるのかっていうところは今見極めてると思うんですね。
スピーカー 1
チャレンジングな方は割とそういうものは内製化でやるか、完全外注化でやるか。
割と振り切って2極に今大きく分かれてて。
今まではやろうかなどうしようかなでちょっとこれもあれも少しやってみたみたいなところが多かったのが時代的にグッと2極化が今進んでて。
ベンダーさんのサービスを提供する側も割とそこに大きく振りが両方に分かれてて。
BPOって言われる全部外部委託に受けますよって会社があれば。
逆にあのサービスとあのサービスをセットにどんどんくっつけていって皆さんのニーズにかなうものを仕上げていくみたいな動きもあればあるので。
その辺のアンテナみたいなところは彩子さん自身も立ててるのか。
スピーカー 2
立ててますね。
社員さんたちも立ててくれてるし。
スピーカー 1
社員さんも立ててる。
現場ごとに必要なものは社員さんのアンテナっていうのはすごく重要だし。
そこに対して彩子さんもアンテナを立てながらやってるんですね。
それで彩子さんは割と現場の方もアンテナ立ててやってる感じがあります。
優さんもそういう意味ではTXを担う方ではありますけど。
アンテナ立てて情報を集める。
彩子さんは割といろんな情報を集めようとする人だと思います。
スピーカー 2
そうですね。建設業のシステムに関わらず。
例えば今この部屋の優さんになりますけどアプリ作れるんですよ。
それも勉強してもらって。
社内で作れるようになったりとかしてもらって。
基本的に内製化していきたいなという方向ではあるんですけど。
特に建設業は本当にやることが多いから難しいですね。
どこをTX化したらいいか。
1つTX化すると他も全部ひも付きまして。
えーみたいな。
わかります。
簡単にAIでいけばいいやみたいな話じゃないじゃないですか。
すごい面白い業界だなと思って。
言われてみればそうですね。
請求だったり自発注だったり全部バラバラのシステムで今まで組まれてたりして。
スピーカー 1
一社完結じゃないから協力会社というたくさんの会社さんの存在もあるし。
なんだか発注者との連携も考えると全部が一つにならないですよね。
これはどうしたって。
スピーカー 2
ところがある意味まさに僕とか優さんとか何もわかんないぐらいの人たちが入ってって。
こうやって予告しさせたらどうすかねみたいにやれたらいいかなと思って今ちょっとずつやってます。
やっぱり知っちゃうとこれ便利だよねってなっちゃうじゃないですか。
スピーカー 1
この間出演いただいた建設ディレクターの白井さんもマクロを組むって。
それを今までこんなやり方してたけどもマクロを組むことでこれでできますよっていうのを自分がそれを提供できるから。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
逆にそれが頼られるきっかけになったりとか。
内製化って割とそれを一つできますが一個武器がある人に頼っていくようなものにもなると思うので。
そういう人材を育てるのも難しいじゃないですか。
スピーカー 2
難しい。
スピーカー 1
いるかどうかもちょっと探していかなきゃいけないこともあったりとか。
スピーカー 2
難しいですよね。
スピーカー 1
難しいですよね。
スピーカー 2
うちも新しい方が入ってきてそういうDXとかが進んできた。
今までいる人たちなかなか抜け出せなかったけどでもそこからこうだんだんこういい方向へ向いてくれる社員の人たちもいてだんだんと向いていく。
徐々にですよね。
本当に徐々にですね。一気には変わらない。
そうですね。
でも諦めない。
諦めない。
コツコツと。
コツコツと。
ネチネチと。
え?ネチネチはやだよ。
でもずっとついていくしかないですよね。
そうですね。
多分それをあやこさんはご自身でやってるからすごい。
でもやろうやろうよっていうのはすごく言ってますね。やろうやろう。これはこの人が得意かなと思って。一緒にやろう一緒にやろうっていうのは言うようにはしてます。
だから今の感じはすごい同じかなと。
あとはねお願い。
お願いするしかないですよね。
それしかないです。
スピーカー 1
結局そう。
なんかその会社に必要な人材像とかこれから建設業に取り込んでいかなきゃいけない。
今の話すればBXだったりとかAIだったりとかって話も含めて僕の中では高木さん桃瀬さんそれぞれの目指していく建設業みたいなイメージって持っているのかなってちょっと気になった部分ではあるんですけど。
スピーカー 1
なんかこういうことが今後やらないといけないよなとかなんかぼやーっとでもいいんですけど。
なんか思いってあったりしますか桃瀬さんの。
スピーカー 2
僕はそうですねやっぱり高木建設さんは言ってらっしゃいますけど技術。
要は職人さんが減っていく世界線だと思うので守るなんか手立てができたらいいなっていうふうには思ってるので。
今大学始めたりはしてるんですけど全然まだまだなんでそこをやらなきゃいけないなって思ってるのと。
あとはやっぱりなんかこう工事にまつわるとか建築工事に限らないですけど工事にまつわる総合的な窓口になれたらいいなっていうか表現難しいんですけど。
今までは工事をやるぞってなるとどこに話したらいいかまず石鹸さんなのか工事屋さんなのかコンサルさんなのかいろいろわからなかったと思うんですけど。
まず問い合わせてもらえればこういう座組みだといいですよっていうのをプロデュースしてあげれるようになれたらいいなと思ったりはしてますかね。
だからお客さんの事業のことまでよくわかった提案ができるようになっていけたらいいなと思って。
結構そのまさにさっきおっしゃってたようないろんなところの人と人とつながったりとか事業のことを詳しく学んだりしながら
この事業だとこうやってやるとうまくいくんだとかそういうある意味経営みたいなところまでちょっと触れられるチームになっていけると選んでもらえるかなと思って今やってますけどね。
スピーカー 1
なんかこう施工屋さんですうちはなので施工のことは聞いてもらっていいけどそれ以外のことはすいませんみたいな感じではもう。
スピーカー 2
結構難しくて特にそのやってて思うのがやっぱり今デザインがすごい重視された建築物とかって増えているなと思っていて
その時に工事側がそこへの理解ができないとすごくハレーションが起きちゃうことが多いなと思ってて
いやそういうデザインはわかんないんだよねみたいななっちゃうじゃないですかそうすると選ばれなくなっちゃうので
このデザインってここすごいですよねっていう理解ができるような相ながら逆にもちろんお客さんや設計さんも
この施工ができるってすごいですよねと思ってもらえるようになることが大事だなと思ってて
だから今結構難易度高いのをチャレンジしてそれをこう繰り返すと何でしょうかね無理していくと
ふくりでどんどんパワーが溜まっていくと僕は思ってるのでスーパーサイヤ人みたいな感じになる
追い込まれるほど強くなってるよね今ちょっとそのフェーズ
スピーカー 1
なんかそこはあえて望んでいくスタイルですね
スピーカー 2
そうですだからなるべく今は設計の難しい工事とかにチャレンジして技術を蓄えようっていうのをみんなでやってますね
罪隠さず言うならば
だからそれがね社員にとっても俺あれやったんだよねっていうのがここらへんあったら嬉しいなと思っててね
スピーカー 1
なんかねこう建築土木ってそれぞれの領域はまた違うかもしれないですけど
今の話でいくと例えば高木建設でいうとこんなことをちょっと最近は意識してみんなに取り組んでもらってるみたいな
方針というかこれは高木綾子流になるのかこれまで大事にしてきたものを重視するのか
その辺も含めて何か意識して今やってることとかあったりするんですか
スピーカー 2
もともとあるものは大事にしていくけど
今私は社員とワクワクする会社を作るっていうのが私の芸テーマなので今そこへ注力してるかな
先ほどの話と一緒で社員の人たちが地域へ行って活躍してその人が成長していく
そしてそれに伴って地域も一緒に元気になっていくっていうぐらいで
建設業っていうのはちょっと私あんまり考えられない難しくって
その人が成長していってくれたらいいなっていう感じですね
スピーカー 1
ワクワクする会社って今ね会社のある意味コーポレートメッセージで
アシュリアさんとも共通しますよね
スピーカー 2
そうですねうちもワクワクを目指してはいるので
でも先におっしゃったのは田植検出所という
そうですか
多分はい
スピーカー 1
すぐ乗っかる
スピーカー 2
でもそれに行き着いたのはやっぱりその10年の
ですね
自分としてももっと社員がワクワクしてくれたらいいなみたいなのをずっと考える
自分はね楽しいんでワクワクした方が
苦しい時もあった
ありましたありましたし経営計画書作りたいって思ってて
全然作れなかったんですよどんな会社にしたいか
全然イメージできなかったんです走り始めた時
でも今はしっかりとこう描けるようになったので
一番大事ですよね
ワクワク仕事ができると言うか
人生ワクワクしてるという
仕事がワクワクできないかもしれないけどね
でも一人ずつに聞くと入金があった時とか
人によって面白いんで
スピーカー 1
日々コツコツの仕事の中にもワクワクは生まれるし
壮大なもので決してなくても
さっき地域に協力をしていく中で
喜びを感じるとか
ウェルビング支援制度を使った結果として
自分がワクワク仕事に取り組めるとか
スピーカー 2
全部つながるっていう
スピーカー 1
ちょっと早いんですよ
うまいねが
最後まとまったら言っていただいていいですか
そういうすごく話を聞いてて面白かったと思うんですけど
ユウさんなんかいろいろ聞いてみたいっていうぐらい
いろいろ参考になりましたよね
本当に参考になりましたというか
スピーカー 2
ここでとどまらせずに
本当にどこか別でお時間
スピーカー 1
なんかそれこそあれですよ
ワークショップ的なのもできるから
アスピアネックスとつながってね
また一緒にイベントとか
スピーカー 2
一緒に何か例的なのでいいですね
ワークショップは全然いいですよ
スピーカー 1
そういうきっかけが
今後もポッドキャストを通じて生まれたような気は