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[番外編] 地域企業がポッドキャストを始めた理由 - 建設会社に突撃するポッドキャストディレクターが登場_#29
2026-07-30 35:10

[番外編] 地域企業がポッドキャストを始めた理由 - 建設会社に突撃するポッドキャストディレクターが登場_#29

#29 [番外編] 地域企業がポッドキャストを始めた理由 - 建設会社に突撃するポッドキャストディレクターが登場_#29


番外編ゲスト: 🧔‍♂️🎙️前原誉宜 (ポッドキャストディレクター / 地域おこし協力隊)



今回のトピック:
() 番組初 ラクする「番外編」スタート
() ディレクター前原氏 登場
() 突撃前原氏
() 『建設の知らない世界』誕生秘話
() ポッドキャストが救いを得た瞬間
() 仕事に繋がった行動力
() ポッドキャストを地域で広めたい理由「アテンションエコノミー」
() みんなでタッグを組んだ番組づくり
() 今後の建設の知らない世界の構想
() AIが教えてくれない「建設業の生の情報」がある
() フォロワー数共有
() 番組のゴール設定
() 当たり前にポッドキャストをつくる文化を
() 番組で今後やっていきたいこと


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▼パーソナリティ
👷‍♂️小池 裕之 (株式会社 新建新聞社)
Instagram (個人):https://www.instagram.com/shinken.koike
👷‍♂️百瀬 方洋 (株式会社 アスピア)
Instagram:https://www.instagram.com/hoyomomose/
X:https://x.com/ho_yo_m
👷‍♂️永田 友 (株式会社 アスピア)
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▼企業情報
株式会社 新建新聞社
HP:https://shinkenpress.com/⁩
Instagram:https://www.instagram.com/shinkenfucon/
X:https://x.com/shinkenseminar/

株式会社 アスピア
HP:https://asupia.co.jp/
Instagram:https://www.instagram.com/asupia_nagano/
note:https://note.com/asupia_nagano

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▼お便りフォーム📮
https://forms.gle/pAXcuSvHD8Ud9DNT8
▼配信プラットフォーム📡
https://lit.link/kensetsu_deepworld

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▼制作
企画・制作・管理:前原誉宜 (https://lit.link/taaakaaa)
音声編集:湯浅章太郎 (宿とスタジオ KICHI)

感想

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サマリー

このエピソードでは、ポッドキャスト番組「建設の知らない世界」のディレクターである前原誉宜氏をゲストに迎え、地域企業がポッドキャストを始める理由や、建設業界におけるポッドキャストの可能性について深掘りします。前原氏は、地域おこし協力隊としても活動しており、デジタル技術を活用して地域貢献を目指しています。彼は、ポッドキャストが「アテンションエコノミー」の時代において、リスナーの深い関与を引き出し、企業の理念や地域への思いを伝えるのに最適なメディアであると語ります。 番組の誕生秘話として、前原氏がパーソナリティの小池氏の講演をきっかけにSNSで連絡を取り、突撃訪問したことから始まったことが明かされます。ポッドキャスト制作の経験が少ないながらも、建設業界への強い関心と「問いを立てる」姿勢を持つ前原氏の行動力が、番組制作へと繋がりました。コロナ禍でポッドキャストに救われた経験を持つ前原氏は、自身の経験から、建設業界の「知らない世界」や働く人々の誇り、地域への貢献といったストーリーを、リスナーが深く理解できるポッドキャストというメディアで伝えたいと考えています。 番組は半年でフォロワー100名を超えるなど順調に成長しており、今後は公開収録や「建設酒場」のようなイベント開催、現場にポッドキャストを流すといった具体的な構想も語られました。前原氏は、自身がいなくてもリスナーが自らポッドキャストを制作する文化が根付くことを目指しており、そのためのサポートをしていきたいと意欲を示しています。また、AIでは得られない「建設業の生の情報」を伝えることの重要性も強調されました。

番組初!「番外編」スタートとゲスト紹介
スピーカー 1
はい、建設の知らない世界番外編です。
お!
ん?
スピーカー 1
初の番外編ですけど。
パーソナリティの株式会社、新建新聞社の小池です。
大瀬豊洋です。
スピーカー 2
永田裕です。
スピーカー 1
いつもと違う。
スピーカー 2
笑い
スピーカー 1
いい感じじゃないですか、これも。
スピーカー 2
違いますね。
スピーカー 1
ね。
なんか、あれですか。今回、新しい取り組みっていうことですけども。
うん。
今月ね、7月配信分なんですけど、7月って木曜日が5週あるんですよ。
わお。
スピーカー 2
ですね。
スピーカー 1
ね。いつも。
スピーカー 2
そうですね、4週。4週で、月1回4本撮ってますね。
スピーカー 1
うん。なんだけど、5週あるってことは?
スピーカー 2
5時間撮ってる。
笑い
1本1時間だとして、
そうですね。
スピーカー 1
最後の時間ぐらい、実は撮ってるんですよね、僕ら。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
そう、なんかね、結構準備がね、そこが大変だと思うんで。
そうですね。
それで、セッティングとか手術含めると、もう本当。
朝準備して。
スピーカー 2
はい。
で、1本2本3本。1本2本撮って、お昼食べて、で、午後3本して、手術みたいな感じなんで。
結構1日がかりなんですよね。
そうですね。
スピーカー 2
悪い1日ですね。
スピーカー 1
そうなんですよね。で、我々ですね、それで考えました。
何か違う視点でポッドキャストでお話できないかなーって言いながら、ちょっと楽しちゃおうぜっていうことなんですけど。
5週ある月の最後は番外編。今回みたいなね。番外編として、いつもの建設の話じゃない話をしたいと。
ということで今回はですね、ポッドキャスト番組建設の知らない世界の裏方、ディレクターさんをゲストに。
スピーカー 1
企業のポッドキャストをやる、番でやるの?ってやる意味について聞いていこうと思います。
ディレクター前原氏の経歴と地域での活動
スピーカー 1
早速ご紹介しますね。ポッドキャストディレクターの前原貴則さんです。よろしくお願いします。
スピーカー 2
はじめまして。
ついに出てきた。
建設の知らない世界の裏方でディレクターをやってます。
本当の知らない世界の人だから。
前原です。よろしくお願いします。
スピーカー 1
これはどこから聞いたらいいんだろう。
僕はこのポッドキャストで初めて前原さんとはお会いしてるんで、多分前原さんって誰っていう人多いと思うんで、まず自己紹介からしてもらってもいいですかね。
スピーカー 2
軽くやってもらいますね。
スピーカー 1
そうですね、軽く。前原さん自己紹介からお願いしていいですか。
わかりました。僕は兵庫県出身の大阪で大阪芸術大学っていうところを出て、
何でしょうね、クリエイティブなことをやりたいと思ってはいつついろいろうまくいかず、
スピーカー 2
なんかいろいろやりつつ長野に流れ着き、その前になんか運命的にポッドキャストの仕事が出会い、
そこからありがたいことにご縁をいただいて、今建設の知らない世界だったりとかのポッドキャスト番組の編集だったりがもうだったんですけど、
企画から配信まで制作のお仕事をさせていただいている。
傍らで総務省の地域おこし協力隊っていう制度があるんですけど、それを利用して長野県の池田町っていうところに移住して、
そこで地域のために何か自分の力できないかなっていうのをやってたりとかするような人間です。
スピーカー 1
いやーなんか、流れ着いたみたいなことをおっしゃってますけど、すごい仕事からそのポッドキャストっていうお仕事を今やってはいるし、
地域おこし協力隊というお立場でもある。
スピーカー 2
そうですね。そこで役場のお手伝いをして、ここはそのデジタル系が今回のこの機材とかを並べてっていうのも得意だったりはするので、
それで子どもたちに何でしょうね、ドローンの教室をやってみたりとか、プログラミングを教えてみたりとか、もうこのそうですね、映像制作ちょろっとかじってるので、
それを教えたりとか、高齢者の方にスマホを教えたりとか、そういう形でデジタルっていうものを使って幸せになってほしい。
それを使うことが目的ではないので、どうやったら幸せになれるかっていうのをこういうやり方あるよっていうのを提案するっていうのを今役場のサポートではやってますね。
「建設の知らない世界」誕生の経緯と前原氏の突撃
スピーカー 1
まあそうするとあれですね、ポッドキャストという観点だけで言えばパスピアさんや我々真剣新聞社も幸せになってもらうために今ここで活躍してもらってるっていうことだと思うんですけど、
マナンさんを連れてきたのは誰ですか?
前原さんが来たんですよ。
スピーカー 1
また流れついたような。
スピーカー 2
連れてきたわけじゃなくて、今ご説明もあった通りこういう機材とかも全部前原さんがいつも収録の時に準備してくださっていて、
ディレクションもしてもらって、録音もやってもらって、編集もやってもらって、配信までやってもらってるんで、
僕らは月に1回5時間集まって喋ってるだけ。
喋るの大変だと思います。
いやいやいや本当にありがとうございます。
スピーカー 1
どういう出会いだったかというと、去年たまたま僕は塩尻で県民会議っていうイベントがあって、
そこに登壇させていただいたんです、ありがたいことに。県のイベントだったんですけど、
でそれを前原さんがどうやら聞いててくださったみたいで、
スピーカー 2
なんか知んないけどポッドキャスターやっている変な奴がいるぞと。
ということで、Xからですね、直DM、前原さんからいただいて。
突撃しましたね。
そうそう突撃で、で、行っていいですか?みたいな感じだったんで。
スピーカー 2
で前原さんが来た。
スピーカー 1
本当に前原さんから来たんですね。
前原さんから来た。
すごい、だからそれが逆にあれですよ、DMを何で送ったんですか。
スピーカー 2
県民会議でまず尾瀬さんが建設業のことを語ってた時に問いを立ててたんですよね。
そこがそういう考えをする方がいるんだと思って、その時ちょっと全部はうる覚えではありますけど、
公共事業をやっていれば建設業は一応安泰、そのちょっと身勝手はあれだけど、
スピーカー 2
だけどそれだけでやってていいんだっけっていう問いをまず立てて、
それ以外に松本だったりとか長野っていう地域をもっと建設業の立場でよくできることはないだろうかみたいなのを考えて、
それで事例を紹介したりとかしてて、
そのまず問いを立てるっていうことをしてるっていうのが、
何でしょうね、他のところを悪く言う感じになりたくはないんですけど、
田舎に行くとちょっとそれが当たり前っていう固定概念がずっと固着するぐらいになっちゃってるところがあるなっていう印象は正直あったんですよね、
その組織によっては。
で、その中で問いを立ててちょっとずつでも良くしていこうっていう姿勢が僕はまず面白いと思って聞いていると、
ポッドキャストもやっている、その時、僕はちょっと勘違いしてて、その自社の社内のラジオをやっていると勘違いしていたんですけど、
で、実際その話を聞きに行きたいっていうのをやってたら、プライベートでポッドキャストやっていて、
スピーカー 1
もうビビッと来たわけですね、要するに。
そうですね、まずその長野県でポッドキャストをやろうとしている人がそもそもいるっていうのがあまりに珍しい。
スピーカー 2
誰に言ってもポッドキャストいいんですよって言ったら、まずポッドキャスト、何それ?みたいな。
そういう反応だったので、それをもう自ら調べてその配信するところまでやっているっていう時点で、
長野県であまりにも珍しいという印象だったので、ぜひ話し聞きたいなっていうところでした。
建設業界へのポッドキャストの可能性と前原氏の思い
スピーカー 1
なるほど、なんかやっぱちょっと変態な人だな。
スピーカー 2
変態とは思ってない。
スピーカー 1
思ってない、そうか。
変態ではある。
変態ではある。
変態ではある。
でもこんな人っているんだっていうことですよね。
スピーカー 2
そうなんですよ、それで話し聞きに行ってたら、あれこれ建設っていうものをポッドキャストにして伝えていくと、
僕の一般人目線で言うと建設よくわからない人間からすると、
いわくこのきついとか、あとはその見た目がいかついだったりとか、なんか怖いイメージがあるとか、
でも人口減っていってなんか担い手がいませんみたいな。
でもこの街を作ったりとか、田舎に行くとなんかいろいろ錆びれてしまっている街とかを見ると、
でもこれを生まれ変わらせるというか、維持できるようなストーリーに乗って建設業が成り立ってないとどうしようもないよねっていうところで、
でも誰もなんでしょう、きついから成りたがらないみたいなのって、
それ良くないよねっていうのは自分の中で聞いてて思ったんですよね。
だったらその他の会でもおっしゃってましたけど、建設業っていうものの誇りを持ってほしいだったりとか、
ちゃんと自分の仕事に対してプライドを持って人を幸せにしてるんだって慈悲を持ってほしいみたいなところを聞くと、
そうやってポッドキャストで伝えられるんじゃないかなって思ったんですよね。
で僕はそれしかできないので、じゃあそれを何かしら添えで社会貢献できないのかなみたいな話を持って、
もし良かったらやりませんかっていう話を実現したって感じですね。
ポッドキャストとの出会いと仕事への繋がり
スピーカー 1
なるほど。だからDM送るタイミングはもうポッドキャストをやる人としてってことにはなるんですか?
やっていた人、でもその時は編集の仕事はやってました。
ポッドキャストっていうもの自体なんかこう長年もっともっとっていう感覚をお持ちな、
スピーカー 1
そのポッドキャストに対する入り口って何かきっかけあったんですか?
スピーカー 2
ポッドキャストでやったのは多分コロナの時期ですね。
コロナの時にデスクワークで本当に情報を取ることもできないし、誰とも会うこともできない中で、
人の話がラジオよりも濃密に流れてくるような感じで、
東京の僕音楽業界で最後仕事とか会社員として働いていて、
結構その時昇進とかをさせてもらってはいたもののちょっとモヤモヤしてて、
音楽って楽しいものなのに物量も多かったりとか感動を与えるものなのに、やっぱり売り上げっていうものがすごく重視される。
その理念はあるんだけど理念が語ってくれることがあまりなかったりとかして、
そこでモヤモヤしてその理念を追求するから売り上げがついてくるっていう僕はその考え方だったので、
ちょっとそこで帰りがあってモヤモヤしてる中で、そのポッドキャストの中ではいろんな経営者の方だったりとか、
先進的な考え方を持っている方がどちらかというと自分が好きな考え方を持った方がいっぱいいて、
それを聞きながら仕事してるとだいぶ救われたというか、自分の考えがおかしいんではないんだなというか、
そういうふうに思ってくれる方もいるんだっていうのが救いになったっていうところが、
まずポッドキャストすごいなんでしょうね、自分の心が救われたっていうところがありましたね。
仕事につながったのがその仕事を辞める時に、ちょうど今もお仕事いただいてるコテンラジオって有名な、
日本でフォロワーが一番多いポッドキャストがありまして、そこを作っているフービーっていう会社があるんですけど、
そこのスタジオがちょうどできるっていう話がきて、それも一緒で大野さんにDM送ったように、代表の方にDM送ったので、またDM突撃したんですけど、
スタジオ見たいんで見に行っていいですかって言ったら、断られると思ったんですけどどうぞって言っていただいて、
お土産持って行って、実は会社辞めるんですみたいなと言ったら、実は仕事が人が足りてなくてやってくれませんかっていうところで、
ポッドキャストの仕事に運命的にというか幸運に繋がって、そこから徐々にこういろんな出会いがあって、
今では5番組、建設の知らない人間も含めて5番組ぐらい制作に関わらせてもらってるっていう。
地域でポッドキャストを広めたい理由:アテンションエコノミー
すごいですよね。
スピーカー 1
マジプロ。
スピーカー 2
なんでしょうね。ただ突撃しただけなんですよ。気になりすぎて。
スピーカー 1
でも本当にその突撃の行動力と、その縁ですよね。
ポッドキャストという武器と、あと桃瀬豊洋さんというビビッと来た方との縁で、2回のDMのきっかけで、
こうして番組作りのところまで来たわけですけど、地方でポッドキャストっていうものをもっともっと広めたいという思いがあるんですか。
スピーカー 2
ポジショントークになっちゃうかもしれないんですけど、他のメディアと比較して、
TikTokだったりYouTubeだったりとか、カウンターで言われるのがアテンションエコノミーというか、
とにかく次の2秒、次の2秒をどう引きつけて目線を奪っていくかっていうことが必要なメディアが、そういった映像メディアだと思うんですけど、
ポッドキャストも映像はついて、ビデオポッドキャストっていうのはこれも入ってはいますけど、
バズりはしない。
前回もスクリーンクの永田さん出ていただきましたが、最後泣きそうになってたりとか、
スピーカー 2
やっぱりコミって話とか、人の心を動かすとかっていうのは、あれも50分とかそのぐらい話だと思うんですけど、
やっぱりそのぐらいコミって話って、そのショート動画の1分ぐらいでは人生変わらないというか、って僕は思ってはいて、
なんで、長い話とか人の思いとかを汲み取ってちゃんと自分の中で咀嚼するんだったらそのぐらいの時間がいるよね。
で、そのぐらい滞在してくれるメディアが今のところポッドキャストしかないっていう状態で、
スピーカー 2
同じコンテンツ流してもYouTubeだと離脱するのが14%しか残ってなくて、最後まで聞いてくれる人が、
ポッドキャストの場合うまくいけば60%70%とか残ってくれるっていうので、YouTubeとかに比べて滞在率が長いので、
長い話を唯一聞いてくれるメディアっていうふうに今言われているっていう形で、
で、なのとローカル文脈ですごい、なんかよくわからないけどいいことしてる企業が多い印象なんですよね。
その人たちの思いをどうやって形にするとか伝えるってなると、YouTubeとかTikTokじゃないんじゃないかなっていう仮説のもと、
ポッドキャストやりたいとか、それをやってほしいって思ってるって感じですね。
番組制作への参加とアスピアの構想
スピーカー 1
なんかそういう縁で言えばもうまさしくじゃないですかね。
アスペアさん、ホワイトさんと繋がったっていうのはなんかもうまさにその仮説を、
検証できそうな相手と繋がったっていう感じじゃないですか。
僕はなんかもともとずっとバンドマンだったのもあって、レコーディング好きなんですよね。
スタジオも大好きだし、機材、ガジェットにまみれてる感じも好きなんですよね。
スピーカー 2
まあそういうのもあって、なんかとっつきやすかったのがポッドキャストっていうか、
スピーカー 1
まあ耳から入ることって好きだったから、たまたま本当に僕の親友がYouTubeやったりしてるんですけど、個人事業主で。
まあなんかYouTubeによって心も痛めたりしてもしてたんですけど、
スピーカー 1
じゃあなんかポッドキャストでもやるかみたいな話をして始めたって感じなんですよね。
それだからホウヨウさんが個人?
スピーカー 2
やってる番組ですよね。
だからもう本当に別に何もビジョンもないし、理念もないし、ただただ誰でも始められる、
スピーカー 1
そしてまだあまりやっていないメディアというかね、SNSとしていいんじゃないかなと思って。
そっか、いいんじゃないかなって思っていたホウヨウさんと、逆にビビッときたマヨさんがある意味つながって、
我々もジョインして、ゆうながたとちんけんこいけがなんかジョインをしたなんかスタートで。
スピーカー 2
そうですそうです、あの企画書持ってきてくれたんですよ。
スピーカー 1
僕知らないところですけど、そこ企画書があったんですか?
あったっす。
建設の知らない世界の?
スピーカー 2
忘れてんの?
建設の知らない世界の前前進みたいな、多分出してくれたっすよね。
あーなんかスライド出した気がする。
スピーカー 1
そう出してくれたはず、確か。
それは建設業に向けたポッドキャストやりませんか?みたいな企画書。
どうでしたっけね。
スピーカー 2
ではなかった気がしますね。
スピーカー 1
ではないんだ。
スピーカー 2
スピアで取り組むポッドキャストみたいな、最初は切り口だったかもしれないですね。
で、パーンともらった時に、そうそう、僕は個人的にはやってるものがあるから、
スピーカー 1
会社でもやれたらいいなーみたいなとこはその時思って、
スピーカー 2
たださっきの話に戻るんですけど、
YouTubeとか悪いとこは思わないですよ、SNSいろんなものあって、
アテンションエコノミーで自社法を注目させて、
スピーカー 1
仕事につなげるとか採用につなげるってのはもちろん大事なんですけど、
なんかもうちょっと建設業のこととか、自分たちの取り組みとか、
スピーカー 2
知ってもらえる場所があってもいいと思ったし、社員のことを知ってもらえたらいいなーとか、
あとはやっぱり仲間が作りたかったというか、
同業種の皆さんってすごい良いことをしてて、
僕も知らない会社でこんなすごい技術持ってんだぜみたいなところがたくさんあるわけですよね、
とかこんな地域に貢献してる会社もあるよとか、
そういう人たちのことを知りたかった。
それを知ることによって僕らも事業に何か活かせることもあるかもしれないし、
スピーカー 1
新しい仲間じゃないですけどどんどんどんどん広がって、
スピーカー 2
みんなでタッグ組んでいい仕事ができたらいいなーと思ってたんで、
そういう番組にできないですかねって話を前原さんにして、
スピーカー 1
で、僕の構想の中ではやっぱりアスピアでバーンって出ちゃうと、
スピーカー 2
アスピアの番組になっちゃうから、やっぱりそうじゃなくて、
今回は長野県で建設業のメディアとしてね、
一番表に出られている真剣新聞さんと一緒に、
スピーカー 2
うちはどっちかっていうと土台場は作るんで、
表のところは真剣新聞さんの顔でやってもらえると、
それこそいろんな人来やすくなるじゃないですか。
例えば高木さん来てもらいましたけど、
なんかこうアスピアの番組ですって言って来づらい人もいると思うわけですよ。
同じ建設会社同士でね。
スピーカー 2
なんで京郷に呼ばれるのとかあるかもしれないじゃないですか。
スピーカー 1
もちろんない人も多いですよ。
ないんですけど、もっとラフにできるようにするために、
スピーカー 1
真剣新聞さんに協力をご依頼してお願いして、
スピーカー 2
そしたらいいですよって。マジっすかみたいな。
番組制作の裏側と前原氏の視点
スピーカー 2
こっちは無理半ばでお願いしてるんですけど。
スピーカー 1
お誘いもメッセージもらった時に、
僕ラジオを狙う番組にも出させてもらってた経験があったから、
なんか普通にそれのあなたのチャンネルっていう感覚で、
やりませんかって言われた時に、いいっすよって。
もう二つ返事しちゃった記憶があります。
スピーカー 2
あとはやっぱり、僕が出続けるのもいいんですけど、
スピーカー 1
やっぱり僕社員に出て欲しくて、社員がこういう人たちと話す、
参加してくださる人と話す、社員が語る場所があった方がいいと思ったんで、
長瀬さんに最初に今出てもらってる。
スピーカー 1
で、僕はもうどっちかっていうと、
もうタッチ、本当はここにいないはずの人、
スピーカー 2
透明人間のはずだったんですけど、
一応まあしばらくはね、出なきゃダメかなと思って、
スピーカー 2
やってございますが。
スピーカー 1
という流れで、
スピーカー 2
長瀬さんが突撃してきてくれて、一気に。
すぐ始まりましたね。
1ヶ月ぐらいちょっとお時間いただきましたけど、フライで。
スピーカー 1
これね、前原さんっていうパーソナリティもあると思うんですけど、
すごいなって思うのは、建設業を全く経験ないわけじゃないですか、
建設業のことを知ろうとするこの意欲というか、
貪欲さが、いつもだから大根的な、いつも何て言ってくれてるんですか、
これはあくまで、
スピーカー 2
転ばぬ先の台本。
スピーカー 1
転ばぬ先の台本をいつも用意してくれてて、
それをもって安心して望めるわけですけど、
その内容もまとえてるというか、
建設業のことを知りたい一般目線で、
ここ、こういうのどうだみたいなのを入れ込んでくれてるので、
スピーカー 1
毎度毎度僕も気づきがありますし、
その通りに進められない自分もいるんですけど、
テクニック的にね。なんだけど、
すごくいつも斬新、新鮮な目線をヒントいただくので。
スピーカー 2
いつも本当迷いながらやってはいますけど、
知らない人間が、いやそんなん聞いてもと思われるかもなと思いつつ、
ただ自分が提供できるとこって多分、
一般の建設業をよく知らない人の目線ぐらいしか、
僕は提供できないと思ってたんですよね。
いや、それでいいと思います。
それでいいと思います。やっぱり、
AI時代におけるポッドキャストの役割と質問作成
スピーカー 2
中にいても知らないんで、
スピーカー 1
全然そこ安心してもらっていいんじゃないですかね。
スピーカー 2
なんです。台本系だとあんまり役に立てないなあと思って、
自分が関わるんであれば、
スピーカー 2
正直この機材系とかってちょっと学んでれば、
誰でもできるものだと思うんですよね。
スピーカー 2
その中で、僕はちょっと思っちゃったんですけど、
なんかその中でやっぱりポッドキャストで最初入ってくる人は、
知的好奇心でこういうこと知りたいっていう人が多いと思うので、
スピーカー 2
であれば僕が知りたいことをまず聞いてみて、
それをじゃあ実際に知ってるプロの方に当てたら、
どんなことが返ってくるんだろうっていうのがその興味はあるので、
それで調べたりはAIも今発達しているので、
いろんな用語を教えてくれるので。
スピーカー 1
じゃあだから聞きたいなっていうことと、
これを一般の目線で考えたら、
本当は聞いてもしょうがないのかなとかっていうとこの葛藤をしながら、
言葉の詐欺の台本を作ってくれてるっていうことなんですね。
スピーカー 2
そうです。あとはそのAIに聞いたらおそらく出てくる答えかもしれないんですけど、
実際にそうだと思ってここに書き込んでみて、
質問してこうディスカッションというかしてもらうと、
AIが出してくる答えってなんか違うんですよね。
そういう考えやっぱ違うんだなって思うと、
AIだと多分出てこない話がこの中にはやっぱ展開しているっていうのがわかったので、
なんでそこでなんだろうな面白い質問できないかなぁは常に考えつつ、
スピーカー 2
でもこれでいいんだろうかは常にずっと思って作ってるって感じですね。
番組の現状とフォロワー数、今後の目標設定
スピーカー 1
今回でもう30回に近いんですよね。
もうすごい数積み上げてますけど、今年入ってからですもんね。
半年?半年ですね。
そうですね。ちょうど半年か。なんですけど、
スピーカー 1
今って建設の知らない世界ってどのくらいの人聞いてくれてるんでしょうか。
スピーカー 2
スポッティファイだとありがたいことにこの前100フォロワーを超えまして、
アップルポッドキャストも半分ぐらい聞いてくれてて、
どうだろうな、でも200いかないぐらいの人は今聞いてくれてるっていう状態で。
スピーカー 1
すごいんじゃないですかこれ。
いや全然ありがたいですね。
スピーカー 1
やっぱりポッドキャストというメディアがそもそもそもに拡散どんどん誰にでもっていう感じじゃないから。
スピーカー 2
他の番組とかと照らし合わせると半年どのくらい増えたかなっていう数字の中で言うと
100名っていうのは中間ぐらいなので、
順当に増えてるんだなっていう数字だなっていうのは僕が関わってるやつの中ではそう思えるなって感じです。
もっとすごい増え方するやつはあると思うんですけど。
スピーカー 1
なんかね、テーマも本当に毎回いろいろ考えながら準備もしながらでやってますから、
これがどうやって今後聞いてくれる人が変遷というかね、変わっていくのかなっていうのも楽しみなんですけど、
とはいえ半年走らせてみたポッドキャストのチャンネルとしての、
前田さんなりのここへ向かおうぜみたいな目標的なものとかってディレクターとして持ってたりするんですか?
スピーカー 2
前にそのミーティングとかのどこをゴールにしますか?そんな話で、
単純にその再生数とかを追うような番組なのかというとそうじゃないというか、
フォロワーも100名超えてすごく嬉しいですけど、そこがその本質的な目的ではないですよね。
まずその仲間を増やすというお話もありましたし、建設に関わっている方が誇りを持って働けるっていうのが重要だと思うので、
スピーカー 2
であれば少なくても建設業に関わってくれる方これを聞いて、じゃあ次の仕事頑張るぞとか次の現場頑張るぞって思ってもらえることがまず最初だと思ってるんで。
でそこを僕は検知ができないので時々ミーティングする中でどういう反応ありましたかっていうのをお伺いして、
それが増えていくっていうとこが嬉しいかなと思いますね。
どっかで皆さんがミーティングした時にあれ聞いたよあれ本当に良かったっていう声が増えていくと、
僕はそれがいい状態なのかなと思ってそこが増えることを目指しております。
スピーカー 1
きっかけとなったその法要さん的にはこの目標ってところに対してどうですか?
数字目標ではなく、記録と経験としてのポッドキャスト
スピーカー 2
やっぱ数字の目標に設定してしまうとやっぱり前原さんの嫌だったアテンションエコノミーになってってしまうから、
とはいえねある程度目に見えた成果も必要だったりもするし、
ここは本当に難しいんですけど、でもやっぱりなんかこう記録として残っていけばいいんじゃないかなっていうかね。
僕らが日々今月はこう思ってたんだみたいな。
ログみたいな。
ログですよね、アーカイブですよね。あの時はこう思ってたんだなみたいなのがちゃんと残っていくこととか、
スピーカー 1
一応編集あるけど言葉を自分で選んで喋るっていうことがすごく貴重な経験であり、
スピーカー 2
なんかこういう場を持つことがコミュニケーションのきっかけになっているし何かを伝える練習じゃないですか常に日々。
スピーカー 1
毎回の収録でどういう言い回しをすれば伝わるんだろうとか、
スピーカー 2
これを使ってこの言葉は誰か傷つけちゃうかもしれないとか、
そういう繊細な作業もめちゃくちゃ大事だと僕は思うから、
この収録の場だけでいい経験をしていると思いますけどね。
スピーカー 1
で社員も出させてもらって、
スピーカー 2
そうそうそう。でそれをこういろんな人が聞いてもらって、
じゃあなんかちょっと一生面白いことできないかなとかね、きっかけになるだけでは最高だなと思いますね。
でさっきね、この前につくリンクの長田さんとも話したけど、知らない私たちがこんなことをやっても、
本当にキレイごとになっちゃうんじゃないかみたいなところを、
スピーカー 2
ちょっと溶かしていけたらいいなって僕は思いますからね。
ポッドキャストコンテンツの活用事例とディレクターへの感謝
なんか僕はね、全国回ってる中でこの前田さんがデザインから形にしてくれた、
スピーカー 1
名刺代わりのカードをもうみんなにこう配ってるわけですけど、
あの広島のね建設会社が若手の研修でうちのポッドキャストを流してくれたんですよ。
スピーカー 2
そうありがたい。
えっつって、研修でどう使ったんだろうと思ったんですけど。
スピーカー 2
本当に?
スピーカー 1
そう、だけど建設のこと知らないっていう人に向けてどう発信してるかみたいな意味では、
例えばSNSやるのと同じで、どう伝えればいいのかとかっていう一つの例として参考になるっぽくて、
スピーカー 1
なんかそういうことで言えば、なんかこういうコンテンツが誰かの何かの役に立つことあるんだって思ったら、
すごいやりがいあるなって思いましたし、
なんかそこをちゃんとディレクターがいて回してるから、そういうことも使われるようにもなっているんだろうなって思うと、
まんはるさんの存在っていうところでいつもありがたいなって思いましたけどね。
スピーカー 2
ありがとうございます。あんまりたぶん褒めすぎるとみんなホントかよって思うぐらいになる。
スピーカー 1
いやでも本当にね、その研修で使われたっていうのはすごく嬉しいエピソードでしたね。
ポッドキャスト文化の醸成と参入障壁の低さ
スピーカー 2
僕が目指すのはやっぱりその、僕がいなくてもみなさん勝手にこう作れるような状態が一番だと思う。
たぶん僕はその生きる糧がなくなっちゃうんで他考えなきゃいけないですけど、
でもみんなが勝手に作っていいよねって言ってくれるその文化を作りたいっていうのがあるので、そのお手伝いはできればなと思いますね。
そうね。ポッドキャストはめちゃくちゃ参入消費低いんでめちゃくちゃおすすめですけどね。
そうですね。
機材だけなんで。機材もなくてもいいじゃないですか別に今。
まあスマホだけでも。
スマホだけでも全然できちゃうんで。そうなんです。僕友達と始めた時スマホだったんで。
スピーカー 1
なんならズームですからね。ズームで録音してなんならオンラインで話して。
それをただ流してたんですよ。そうなんですよ。
なるほどね。
だからめちゃくちゃ低いです。で無料のアカウントをスポーティファイで取ってそこに載せるだけなんで、すごい楽ですよね。
今後の番組展開とパーソナリティの意気込み
スピーカー 1
なんかやってるともっともっとこんなこともできるなーっていうのを気づくんでしょうけど、
なんかユーナ方的にこれを使うポッドキャストのどんな形ができるかなみたいなのあったりするんですか。
スピーカー 2
そうですね。僕は社長に声をかけていただいて、僕でいいのかなと思いながら座ってる人間ですけど。
スピーカー 1
まだ思ってるんですかそんなこと。
まだ思ってます。
スピーカー 2
ゲストの方お会いできるじゃないですか。
普段になかなか会えない方とか聞きたい話が聞けて、
一つ本当に高木社長のお話聞いて、じゃあ僕もやってみようと思ってやり始めたことがあって、
多分それは本当にこのポッドキャストを参加させていただいたから背中を押していただいたってことで、
なんかそういうのが聞いている方とか社員も含めて広がっていくとなんかいいなとすごく思ってますね。
実際やってみてどうですか。
ポッドキャストですか。面白いというか、こうやって喋ることってそんな機会がないじゃないですか。
さっき社長おっしゃってたようにいい経験にもなりますし、それこそ知らない世界に自分で踏み込んでみて、
これが今もう半年続いて、僕の中でも当たり前というか一つの生活の一部とか業務の一部というかになってますけど、
なんかこう毎回楽しみ。最初は緊張するなというか緊張してましたけど、楽しみになってますね。
僕の願いとしてはここに別の社員を。もちろん僕が出る会もあるけど、
きちっとできれば体験させてあげたいです。
そうですね。
ディレクターへの要望とグッズ制作
スピーカー 1
なんか目指すものみたいなところはまだまだいろいろ語り尽くせないと思うんですけど、
なんかディレクターに最後これは頼むわお願いしたいわって実は思ってることあったりします。
前原さんも潰し上げる感じになっちゃうけど。全然文句なしですか。
スピーカー 2
文句。
いつもお菓子用意していただいてありがとうございますっていうところですね。
スピーカー 1
本当にきめ細かくて。
スピーカー 2
ちゃんと。
スピーカー 1
甘いもの、しょっぱいもの、豆。
塩対応と甘いの対応ともうなんか素晴らしい。
スタジオとかだったらちゃんと良いもの用意したいんですけど、本当お菓子しか用意できない。
スピーカー 1
良いものですよ。
十分。
スピーカー 1
たまにねケーキ食べたいなって。
スピーカー 2
ちょっと考えます。
スピーカー 1
自分で買ってこいってあれなんですかね。
スピーカー 2
いやでも本当に他の番組をやってるからこそありがたみがわかるし、
スピーカー 1
何から何まで用意してもらってるんで、本当にありがたいですよ。
なんかあとこのアットホーム感もきっと前原さんの空気なんでしょうねきっとね。
なんかこれでビシバシもう一回とかやる方だったらもしかしたら楽しみにならずね。
スピーカー 2
怖いこの人って。
スピーカー 1
ヒヤヒヤしながら望むことになるかもしれない。
スピーカー 2
フワンとした雰囲気がいいですよね前原さんは。
スピーカー 1
でもちゃんとこう準備がされてるからこっちも安心して望んでるんで。
本当そうなのありがたい。
なのでねこれ大根にはねディレクターへの要望って書いてあるんですよ。
もう言うことないですって。
スピーカー 2
そうですね。
あのステッカーと建設の知らないステッカーなんですけどね。
これ皆さんにお配りしたりいろんなところに置いてるんで、
欲しい人は行ってもらえればなと思うんですけど、
これも前原さんが作ってくれてるし、名刺カードも作ってくれてるし、
こういうグッズも全部手配してくれてる。
スピーカー 1
もっとこういうものがあったらいいよもう僕らが思いついたら要望しますね。
スピーカー 2
そうですねそれがあってどんどんそのポッドキャストも盛り上がって、
で建設業盛り上がっていくっていうのが本当にいいことだと思うんで、
できることはやりたいと思うんで。
イベント開催構想と現場へのポッドキャスト展開
スピーカー 1
もうなんかやりたいこと実はこういうのはあるんですみたいな思ってるんじゃないですか。
まあ小池さんからのお話もらってたのまだここでは言えないかもしれないですけど、
スピーカー 2
イベントの話とかあれも本当に実現したいですね。
公開録音の話。
スピーカー 1
公開録音やりたい。
スピーカー 2
あれやりたいですけどなかなかカロリー高いと思いながら。
スピーカー 1
でもそこに来てくれたら前原さんに会えるんでしょうね。
いいじゃないですか。
いいですね。建設酒場やるしかないですね。
やりたい。
建設酒場。
もうやるしかないな。
スピーカー 2
永田さんの豚汁と。
豚汁と。
いいですね。
焚き出しでそれをドドンでこう撮影してもらって。
いいですね。
スピーカー 1
もう全部組み合わせましょう。
スピーカー 2
できることは全部やりましょう。
スピーカー 1
やりましょう。
スピーカー 2
1個だけポスター小さいのでいいんで作ってもらえたら現場に貼ってもらおうかなと思って。
現場の人に聞いてもらえたら嬉しいなと思って。
スピーカー 1
QRのね。
入っていれば。
そのまま。
入ってもらえますもんね。
スピーカー 2
内装やりながら木としやりしながら。
そうですね。
スピーカー 1
確かに確かに。
スピーカー 2
30話ぐらいになったんでね。
これずっと流しててもいいですもんね。
そうですね。
1現場ぐらいはこれで。
スピーカー 1
ずっと流しててもらって。
確かに確かに。
いいですね。
今後の番外編のテーマと仕事依頼について
スピーカー 1
なんかねこの漫画編が年間でたびたびあるんですよね。
スピーカー 2
年4回ぐらい発生するはずなんですね。
スピーカー 1
4回あるんですね。
もうどんな話しようかってちょっと今から考えてみましょう。
なんかきっと漫画編だからこその本編の裏話とかね。
あってもいいかもしれないですね。
スピーカー 2
そうですね。
それいいですねゲスト回の裏話。
スピーカー 1
そうですね。
そんな感じでちょっとやってみたいと思います。
前原さんに仕事の依頼がある方は概要欄に。
そうだそうだ。
スピーカー 2
今受けれるかな。
相談は全然いつでもお待ちしております。
エンディング
スピーカー 1
それでは今日はここまでということでいいんでしょうか。
スピーカー 2
こんな感じで。
こんな感じで。
スピーカー 1
いいんですかね。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
ありがとうございます。
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