00:03 ヤムチャが終わるまでは…、 西の都に僕はもう一人で 投げ捨てられた空き缶のようだ 互いの全てを知り尽くすまでが いいならば、いっそ永遠に眠ろうか ヤムチャが終わるまでは 離れることもない そう願っていた 幾千の夜も戻らない時だけが なぜ輝いては やずれ切ったヤムチャまでも壊す 儚き思い このTragedy Night