1. ケンカの練習
  2. 【ゲスト回:こよみ】仲良くな..
【ゲスト回:こよみ】仲良くなりたいから作りたい!結婚zine「HOME」と「HOME PARTY」を振り返る #33
2026-08-22 1:26:19

【ゲスト回:こよみ】仲良くなりたいから作りたい!結婚zine「HOME」と「HOME PARTY」を振り返る #33

結婚の記念に制作したzine「HOME」がついに完成!両家の家族8人のエッセイと、記念写真を一冊にまとめました。制作進行を伴走してくれた藤原印刷のこよみちゃんをゲストにお招きし、なぜzineを作ったのか、つくる過程で何を感じたのかを一緒に振り返りました。

感想

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サマリー

このエピソードでは、結婚の記念に制作されたジン「HOME」とその関連イベント「HOME PARTY」について、制作に携わった印刷ディレクターのこよみさんをゲストに迎え、詳細に振り返ります。二人は、結婚を機に家族の物語を記録に残したいという思いからジン制作に着手しました。当初は写真撮影から始まり、家族のエッセイ、イラスト、そして「HOME」というタイトルのコンセプトへと発展していきました。制作過程では、友人であるデザイナーやイラストレーターなど、多くの人々が協力し、それぞれの才能が結集しました。特に、家族一人ひとりの視点から語られるエッセイは、単なる結婚の記録ではなく、家族の多様な関係性や個々の物語を浮き彫りにしました。 ジン制作の経験から派生した「HOME PARTY」は、結婚式とは異なる、人々が集まり、それぞれの表現方法で祝福を形にする場となりました。このイベントは、既存の結婚式の枠にとらわれず、参加者一人ひとりが主体的に関われるような、開かれた形式で行われました。ゲストのこよみさんは、このプロジェクトを通して、結婚が単に二人が閉じこもるのではなく、周囲の人々との関係を再構築し、広げていく機会であると語ります。また、制作に関わった人々が互いに影響を与え合い、新たな繋がりを生み出す様子が語られ、ジン制作とイベントが、参加者全員にとって「HOME」のような温かい空間を作り出したことが強調されています。

「HOME」制作の始まりとゲストこよみさんの紹介
こんにちは。 こんばんは。
お久しぶりです。 結構お久しぶりじゃない?
1ヶ月前。 いやな、前は。
はい。 今回はですね。 ちゃんと声張ってな。はい。
今回は、ちょこちょこ今まで フォトキャストでも話してきた
結婚の記念に作ったzine、「HOME」について
深掘りスペシャル? 深掘りスペシャルということで。
ゲストをお招きしています。 お招き!
今、夕飯をうちで食べた後です。 こんばんは。
こよみです。 こよみちゃんでーす。 お邪魔してます。
こよみちゃんは、zineの 何になるんだ?営業?
印刷担当。 かっこよく言ったら、進行担当。
よいしょ。 ディレクションね。
いやいや、そんなもんじゃございません。 印刷ディレクション。
選んだりしてきてくれたこよみちゃんに 話を聞いてもらうということで。
今回。 そうね。
やっております。 ありがとうございます。
ご馳走にまでなりました。
なんかこよみちゃん、あ、何? 今ね、ヒロがね、なんか怪しそう。
仕込んでてね。 ちょこちょこ抜けるかも。
牛すじ肉を今圧力にかけていて、 鍋置きにしてます。
圧力の音がする。
じゃあヒロがキッチンに立ちましたので、
こよみちゃんとの関わりを振り返ってみようかな。 歴史?
こよみさんとの出会いとこれまでの関わり
そもそもね。
もともと2年くらい前。
もっと前。
卒論ってことはもう3年くらい前になる。
恐ろしい。
恐ろしい。
当時こよみちゃんが大学の卒論、 ゼミの卒論で日記について研究をしていて、
オーラルヒストリーのゼミなんだよね。
オーラルヒストリーってその句伝みたいな。
すごいゼミやな。
で、共通のお友達のかなうちゃんって子が、
そのお友達が日記の研究してて、
私が当時日記のジンを作って売ってたので、
そうでした。
ジンとは?
ジンとは好きなテーマで自由に作った冊子かな。
ZINE。
Zっていいやん。
ガチの発音。
マガジンのジンだね。
で、スタバで、スタバ?
スタバ違う、あれだ。
県大の子たちがやってたストーリーマルシェ。
知ってる。
ほんと?
知ってるよ。
めっちゃ寒い日に。
めっちゃ寒かったよね。
ひょうとか振ってる。
ひょう?
ひょう振った。
で、その時に初めましてして、
で、移動して、
なんか1時間くらいなんで日記の本を作って売ってるんですかみたいな話を。
初対面で?
そう。
すごいな。
一方的には多分、かなあちゃんからフェンさんの話が知られてるみたいな。
で、普段インタビューをする側だから、
結構答えるのって難しいとか思って。
でも綺麗に何か言おうとしてたんじゃない?
結構後で読んでください。あるから。
知ってる知ってる。
読んだ読んだ。
読まれてた。
ちょっとね。
で、それがなんで日記の本を書いて売るのかみたいな話だったから、
その後私が、ゆうはなはあとからってアンソロジーの人を作った時に、
自分書いてみませんかみたいなのをお誘いして、
たんかとエッセイ書いてくれた。
書きました。
新米の取材一緒に受けたよね。
たまたまこよみちゃんが中にいるタイミングで、
私が新米の取材を受ける日だって。
写真通称2人ってこと?
そうそう。
紙面にも載ったりして。
っていうのがあって、
そのこよみちゃんが藤原印刷さんに就職したということで。
言ってみれば、まあまあ長いですね。
結構長いよね。
ですし、おかげさまで卒業などもでき、
すごい立派な本を卒業政策として。
しかも2回も。
追加のインタビューもしてくれて。
全員に1年越しどうですかみたいな話も聞いて。
すげえな。
嬉しいかも。
研究者だ。
今日関心事は似てるのかもしれないね。
人の語りを本当に記録にするみたいなのも多分。
というのがあり、
藤原印刷で何か作るときは、
こよみちゃんにお願いしようというか、
お願いしやすくなったなみたいな。
ですね。
俺は入れ旅で、
たまたまさっきのかなうちゃんと、
すべてはかなうちゃんと。
かなうがツーズル。
元学びのコーディネーターされてますから。
一緒に回りますかみたいな。
で、たまたまそのとき。
2週間くらいかなうちゃん家に住み込み。
それが初めて。
私とヒロが知り合うより前に、
ヒロとこよみちゃんは初めましてをしてるんだ。
そのときは話してないんだよ。
かなうちゃんを紹介してくれたらしいんだけど、
私はオフだったから何も知らない。
ヒロは覚えててくれた。
確かに。
あの入れ旅のとき私は、
ふうねさんたちがまったりしてる、
ブルーシートのところにも行ってまったりしたし、
ヒロさんがまったりしてる広場のとこでもまったりした。
一緒に回った人みたいな感じだった俺は。
そういえば。
それ以来はあんまあってないかも。
ふうね通してって感じかな。
リンゴで会ったくらいか。
確かに。
そう思うとなめやかんやですね。
長い付き合いでした意外と。
意外と。
なんか印刷会社、
藤原印刷入って、
何がって、
人と仕事できるしやすい仕事。
会社員にしては比較的。
だなっていうのがめっちゃ嬉しくて。
確かに。
だってこれで増えるんじゃない?また。
ふうねさん藤原印刷どうやって作ったんですか?みたいな。
連絡とか、
問い合わせが来て、
こゆみちゃんを紹介するみたいな流れ。
なんかそういうの、
結構藤原印刷のインスタとかでは、
できた本の紹介をしてるんですけど、
なんかあんまりそれが、
印刷会社にとっては、
なんで作りたかったかとかは、
あんまりなんか紹介の対象ではないというか、
それは印刷の目線としては、
確かに。
そうだよね。
印刷の技術とか仕様とか、
紹介することだけど、
私はなんで作りたかったんですか?
みたいな話が聞きたいので、
私特の企画として、
勝手にやってる。
なるほどね。
そう。
格子混同。
すごいな。
格子混同ですわ。
なのでこの会話は、
こゆみちゃんのノートにも記事化して、
ノブに瓶中して、
ポッドキャストの新しいエピソードも撮ってしまおうという、
のっかり企画です。
ジャガイモ。
いろんな調理方法をやってるよみたいな。
カレー。
一回買ったら、
肉ジャガイモにして、
カレーにして、
みたいなね。
そういうことや。
ということで、
ジン「HOME」制作のきっかけとコンセプトの形成
聞きたいのは、
なんかいろいろあるんですけど、
陣作ろうみたいな話は、
結婚してから、
いつぐらいに出てきたんですか?
ガチで覚えてないな。
すごい聞かれるんだけど、
覚えてないよね。
当たり前としてあったみたいな。
マジか。
マジか。
でも、あれじゃない。
もともと写真は撮ろうみたいな。
そうだね。
結婚とか関係なく、
記念写真みたいなのを、
ショートコーヒーのクラファーのリターンで、
スタジオで撮影みたいなのがあったから、
それで俺も追加分、
私が支援してて、
その後結婚したから、
追加分払って、
結婚のウェディングフォト的なのを、
枠で撮ってもいいかって聞いて、
カメラマンの中島まる子さんが、
引き受けてくれて、
だから撮影の話がまずあって、
そうね。
写真集みたいなのもいいかもね、
みたいなのも言ってたくない?
紙で見たいね、みたいなのあったよね。
そんなん言ってたっけね。
わからへんわ。
でも、あれじゃない。
ひろのお母さんの書いた文章を、
読みたいみたいな話、
やっぱそれか。
でもあれ、いつからあったんだ、その話は。
ひろがノート書きだしたの?
ノートに日記を、
ちょうど同じぐらいの写真撮るか、
みたいなタイミングで、
ノートで日記を書き始めて、
自分の母親の文章も見てみたいなと思って。
ひろさんが?
そう。
僕がね。
当時確か、自分ノートにひろが書き出して、
母さんもこういうのやったら、みたいな話してたよね、
確かお母さん。
ちょっとした。
で、嫌みたいになったっていう話を聞いて、
依頼するか、みたいな感じだった気がする。
じゃあ一緒にしちゃうか、みたいなことやった。
とか、あれじゃない。
やっぱなんか、
式忘れへんのか、みたいな。
あったね。
あったやん。
で、写真だけは撮ろうと思ってて、みたいな。
で、なんかその、
結婚式に変わる何かをやっぱやるべきなんかな、みたいなのは、
あ、あと思い出した。
あったんじゃない?
あのね、ジンのスペシャルサンクスにも載せたんだけど、
私のまつ毛パーマを担当してくれてる、
しずるちゃんって美容師の子がいて、
しずるちゃんに撮影の前にスパやってもらって、
で、そもそもその撮影をやるやらないの話だった。
でも撮影はたぶんやる話で進んでた。
撮影はやるって言ってた。
撮影したやつをサッシにするかしないか、みたいな話。
で、そしたらなんか、
いや、だいたいそういう方いますけど、
やらないとずっとやらないですよ、みたいな。
で、言われて、
そういうさ、ウェディングに向けた施術をすごいやってる美容師の子の、
そのやらない人やらないは結構、
そうかってなるじゃない。
ガチデータね。
やらない、だよね、みたいな。
やるって決めた方がいいよね、みたいな。
のと、あとサークル、
ごまめちゃんのウェディングフォトのサービスが出たのも大きくない、たぶん。
その撮影、
どのタイミングか忘れたけど、
陣の表紙の装飾をお願いした、
ごまめちゃんってイラストレーターの友人がいるんだけど、
あの、もともと私の前作った陣のユイハナは後からの表紙を彼女が描いてくれてて、
で、その子がイラストレーターとして、
今年独立して、
で、新しいサービスで、
カメラマンさんかウェディングの会社か分かんないけど、
ウェディングフォトに絵を描くサービス始めました、みたいな。
始めたばっかりなんですね。
それをあげてて、それがすごい素敵だったから、
これやってもらおうよ、みたいなのがあった。
すごい色々なのが。
その時はその表紙としてってよりは、
これやってほしいな、みたいなのがあった。
私の友達もやってもらってて、
友達が式あげないで、
ウェディングフォトだけ撮ってた子が、
それやってもらったっていうのにしてもらって、
やってもらったって聞いて、
いいな、みたいな。
ヒロさんのお母さんの文章を読みたい、
写真を何かイントロにしたい、
ウェディングの表紙を作らないと作らないよね、
いろんなのが。
本当にそうだよね、要素としては。
で、藤原印刷に小読みちゃんいるじゃんとか、
で、エッセイ作るなら差し絵も入れたいよね、
星野パンツちゃん。
ヒロと結婚したことですごい仲良くなってたのもあって、
何か頼みたい、みたいな。
だから何か依頼したい子たちがいっぱいいた。
船がね。
依頼したいって、
発注したかった。
人生で一番幸せな欲望だと思うんですよ、
発注したいって。
新卒で印刷会社で働いてる小読みちゃんもだし、
イラストレーターとして独立した友人とか、
そもそもの出会いのきっかけのカメラマン、
マサヤ君とか、
人というか撮影に関してだけど、
撮影で何着るみたいなときに、
私はそのウェディングドレスを着たくない、みたいな。
ずっとダダをこねてて。
ダダじゃないよね。
ダダなの?
ダダって言っちゃうと、
ダダって言っちゃうと、
あれじゃない?
絶対に。
出張してた。
でもウェディングドレス以外で
着たいものがあるわけでもなく、
でも記念っぽいのはいいよね、みたいな。
私がモニャモニャしてたら、
ヒロが、
私の友人で店舗を持たない古着屋をやってる、
チカちゃんって、
チカズって古着屋さんがあって、
そこに頼んだらいいんじゃないって言ってくれて、
確かにってなって頼んだら、
すごい喜んで。
茶色いステッカー。
2パターンね。
もともと彼女の持ってる在庫から、
組んでもらうか、
仕入れてきてもらう、みたいなイメージだったんだけど、
話していく中で、
コンセプトって言ってる時点で、
その時に人の話が出てたのかも分からないけど、
2人の私物からやった方がいいんじゃないか、みたいな。
言ってスタイリングをしてくれた。
絶対その時にホームって出てたって。
タイトルできてた?
タイトルっぽい。
でもそうだよね、多分、
衣装のスタイリング頼む時点で伝えてるよね。
絶対伝えてると思う。
写真撮影の段階では、
ホームがあったんだ。
ホームがおもろげに浮かび上がって。
そうそう。
いや、そうね。
そうだね。
だって引っ越す前でしょ、なんなら、
その撮影の話を動き出したの。
結婚する前だよね。
5月に去年のね、
スワに旅行に行った時に、
たまたま俺がホームって曲を流したら、
好きかも、この曲みたいな。
そういえばホームってこの曲だったな、みたいな。
そこもつながってるよね。
待って、何それ。
それってどのホーム?
フィリップ・フィリップスの。
ヒロがそうだそうだ、
ヒロがフィリップ・フィリップスのホームを流して、
で、スワがフーネがもともと留学行ってた、
ビクトリアの景色にちょっと似てるみたいな。
湖の水辺しか。
言ってたって言ってた。
で、その時によく聞いてた。
海辺だからだよ。
湖のほとりだから、
港町のビクトリアの水の反射みたいなので。
スワはそんなにオシャレな湖じゃない?
いや、すごい良かった。
いいとこだよ。
そうだそうだ、フィリップ・フィリップスのホームを流して、
で、私が留学中に知った曲で、
ホームってタイトルのすごい好きな曲があって、
歌詞とか読み返してみたら、
え、めっちゃいい。
私たちじゃんみたいな。
みたいなのはあるかも。
それが今回のコンセプト。
ホームって概念はちょっとすごい。
そこはコンセプトかも。
先に決まってた。
みんな私たちがいれば、
そこがどんな場所でもホームっていうのは、
ホームはその時じゃない。
ほんまに一番最初は。
最初はなんだっけ?
そうだっけ?
だから、増えれば。
ホーム is whenever I'm with you.
そうだそうだ。
だって、ごまちゃんに表紙頼む時点で、
テーマホームって伝えたもんね。
そうそうそうそう。
ホームがまずあったんだ、なんか。
概念として。
ホームあった。
なるほどね。
で、俺の日記もあり、
で、母親の文章を見たいみたいなのもあって、
全部繋げられんじゃね?みたいなのがあったかもね。
重なっていったということだ。
あと、エドワード・シャープ&マグネティック・ゼロスっていうバンドのホームって曲があるんですよ。
なんかそれだけの要素を、えいってできる。
ジンという器の広さ。
すごいですよね。
そうだね。
で、なんとなくジンにしようみたいになっていってからは、
各所に頼む。
ねー。
ジン制作に関わる人々への依頼とデザインプロセス
キーちゃんに声かけたのはいつだったんだろうな。
最初のお知らせ行ったってこと?
絶対最初に声かけてて、
最終的にデザインお願いするね、みたいな感じで言ってたと思う。
家族のエッセイをシロのお母さんの起点で、
私たちの文章プラス親。
親やるなら弟妹も。
ってなると、8人分になる。
今まで私はジンはワードを使ってポチポチ作ってたんだけど、
差し柄も入れたいってなると、
デザイナーさんにちゃんと頼んだほうがいいんじゃないかっていうのがあって、
で、キーちゃんっていう、今長野市住んでるのかな、デザイナー。
当時仲良くなりたかった人。
当時まだ友人ではないみたいな。
そうなんや。
え、だって2人でご飯とか行ったことないもん。
あ、そう?
そうだよ。
なんやねん。
え?何が?
そうやったんや。
え?
そうだよ。
あ、そうなんや。
わかんない。
同じコミュニティシェアオフィスみたいな。
立場的に似てるふうの社員ではないけど、
業務委託的にデザインの仕事を受けてて、
私ライティング仕事を受けてて、みたいな。
で、一昨年かな?から同じとこにいて、
で、信濃町のガイドブック、ガイド・トゥ・信濃町って本の、
私が対談集を担当したとこのデザインをやってた。
で、そのページがすごい良くて、会話自体も気に入って、
対談集自体も好きだったし、
あとあれだ、すごい話飛ぶけど、
その信濃町本の夫の都合で、
信濃町に連れて来られた妻対談っていう企画があって、
特色二色ずりの。
そうそう、それも藤原勲さんがやってる、そもそもね。
藤原勲さんが吸ってるし、
そのデザインをやってたのがキイちゃんなんだけど、
その企画、その時私まだヒーローとも出会ってなくて、
で、なんとなく結婚しないだろうみたいな、
時にその妻対談がすごい面白くて、
なんかその意味の分からない相手、
全然タイプが違う相手と、
わーわー言いながら、
信濃町っていう雪とか、
自然のコントラストが強い土地で、
なんか共存していくのって面白そうだなーみたいなのがあったんだよ。
だからなんか結婚というか、
誰かと家族になるみたいなのを意識した企画があって、
それのデザインをやってたのがキイちゃん。
で、なんか頼みたいなーみたいな。
なんか頼みたいなーみたいなのがあって、
でもだからたまに雑談はするみたいな。
うん。
けど、そんなちゃんと喋ったことなくって、
そこの窓ってコミュニティのランチ会とかではご飯食べたことある。
で、たぶんランチ会だったのか、
たまたまあそこにいる人で一緒にご飯行こうってなったのかと思うけど、
ジャオさんにカレーを食べに行った時があって、
で、ランチ中私が結構脈絡もなく、
結婚の陣を作りたくて、
デザインをやってくれませんか?みたいなことをいきなり言って、
やってみたいみたいな、いいよーみたいな。
言ってくれたのが夏だった気がする。
秋、秋の始め。
なんかあの卒業、その卒業制作の時も、
ふうねさんが人と仲良くなる方法のために一緒に作るっていう、
声かけをしたみたいな。
プロジェクトをやることで、
半ば強制的にこの数ヶ月一緒に何かを考えることになる。
一緒にバーベキューしようって言ってもやんないけど、
一緒に順作ろうって言ったら仲良くなる。
お願いインキャっていう話。
そうだ。
いやでもめっちゃいいな、それ聞いて思った。
の結婚陣でもやったんだな。
そうなのよ。
キイちゃん。
のもあるね。
未来妹になるっていう。
だってね、ひろとも当時たぶん縁式なくって。
そうだよね。
俺は知ってたけどね。
そうだよな、イベント来てくれたもんね。
ふうねさんにとっては、
陣っていう表現のアウトフット方法も、
人に依頼して仲良くなるみたいなのも結構、
自然というかやってきたことなのかなと思うんですけど、
ひろさん的にはそれはどうだったんですか?
今聞いても意味わからん。
よくわからない。
よくわからない。
やり終わった後の体感は?
でもすごいなって思う。
絶対誰でもできることじゃないなって思うから。
いろんな人に声をかけていくこと?
だって今日のさ、
ちょっとちゃうかもしれんけど、
今日もこゆみちゃんを長野駅までお迎えに行くときに、
急に連絡先だけ送られてきて、
自分で連絡を取って、
お迎えの調整をするみたいなの、
すっごく苦手やねん。
めっちゃ苦手。
でもなんか、めっちゃ苦手で、
そっちで何時何分にひろが着くから、
待っといてみたいな、
言っといてくれたらすごく楽やねんけど、
でも、こうまでやってもらうのもあれやな、
みたいなのもあり、
それでやれてんねんけど、
だから、すごいなって思う。
いろんな人に声をかけて、
わけわからんくならへんのかなって思う。
誰に何を頼んだか?
どこまで話したかとか。
でもあんまそういうの関係なしに、
この前ここまで話したっけとか、
この前こうだったっけ?みたいなのを、
最初に言えるのがすごいなって思う。
俺聞かれへん。
話したっけってこと?
タイトルって伝えたっけ?みたいな。
そうそう。
完璧に準備しないと、
はじめましてとか、
お金が動く場とか、
とかで、ちゃんとできへん。
だって確かに、
藤原印刷に最初の打ち合わせ行ったときに、
何も決まってなかったよね。
マジでわけわからん。
確かに何も決まってなかった。
なんであんな序盤で打ち合わせをしたの?
それが、後々デザインしていくときに、
関係とかが変わってた方がいい。
一番最初は言って、
そこゆみちゃんに、何も決まってない方がいいんですよ、
秋だよね、たぶんね。
12月とかやったよね。
12月くらいに。
撮影終わってから。
写真はあるみたいな。
エッセイはこれから。
その時点であれだね、
両扉、
どっちから見ても表紙みたいなのにしようとしてたよね。
それすら覚えてない。
右から開いたらエッセイ、
左から開いたら写真集みたいな。
全然身に入ってない、何も。
そうだね。
ひろさんにとっては、
ジンというものを作るのも、
たばこその後ですね。
だってひろ卒業文集だと思ってたもんね、最初。
大きさとか。
こんなの作ろうと思ってた。
卒業アルバムみたいなノリだった。
そうだよね。
キーちゃんを拾って、
3人で行ったんだよね。
3人で行った。
ご飯も食べた途中で。
そうだそうだ。
紙をどうするとか、
その時は赤い紙を挟もうみたいな、
コトブキに引っ張られてた時。
赤い糸とか言ってたよね。
水引きで縛ろうみたいな、
めでたくしようとしてて。
でも成本方法とかも、
あの場で決まってた?
そうだよ。
サイズ違いの。
最初に相談した時点で、
両開きでとか言ってたんだけど、
途中でどっかで、
サイズ違いのが入ってる雑誌を、
ノースとかで見て、
これかっこいいじゃんみたいなのを、
いきなりひろに送って、
これいいじゃんみたいな。
戸惑ってた。
わからへん。
よくわからないみたいな。
マジでわからんかったから。
ちょうど会社を休んでた時期でもあって、
何かに興味を持つとか、
これ面白そうとか、
っていうところに至る気力というか、
体力とかが多分なくて、
今思えば本当に濃くなことをしたとね、思います。
まず休ませるべきだった時に、
ニュープロジェクトをここぞとばかりに、
時間ができたじゃんみたいな、
やらせてしまったことは、
本当に反省しています。
そうですか。
情報量ですよね。
打ち合わせとかさせちゃいけない。
でもあれはよかったよ。
いろんな環境。
だって俺は俺で、
結構何も受け入れない状態でいったから、
すごい話してくれるのは楽しかったよ。
話するのも。
でも何も覚えてない。
いろんな例とか出してくれて。
そうそう。
でも何を言われても、
こうしたいとかはあんまなかった、俺は。
後々は出てきたんですか、逆に。
後々は、
本人のこととか。
いやなんか、できるぞってなってから、
すごいよく頑張ったねって。
俺はあんま関わってないから、
何かを決めるのにあたっては。
決めるプロセスね。
誰にも注するとかね。
他族に全員来するとか。
そういうのは中身はやったけど、
そういう構成とか、
そこら辺はすごいなと思って見てた。
し、こうしたらいいのにとかは、
全然出てこんかった。
ええやんって。
ええやんって思ったの。
あれじゃない?
紐の種類はヒロが決めたね、最後。
そうね。
ジン制作における「HOME」という概念と表現方法
鳥取で買ってきたんです。
可愛かった。
紐を閉じるのがいいよねっていうのは何となく、
大海ちゃんの手を持ったかな、でも多分。
スクラム性も。
自分たちで結ぶ作業があると、
企画的にもいいかもみたいなの言ってもらって、
紐どうしようみたいなので、
ヒロが丸っぽい紐がいいって言って、
我々はヒロの意思。
たまたま旅先でいいのがあったから。
そこで全然関係ない鳥取という。
踏み込まれる。
リボンで最初やろうって言ってて、
紐ずっとヒロがピンときてなかったもんね。
それだけかな。
鳥取の紐にしようかって言ってたけど、
なんかね。
最後に。
理由がない。
でも明確に言ってたよね。
スニーカーみたいな丸い紐がいいって。
私はその時ピリピリしてたから、
何スニーカーってとか言って。
分かった分かったとか言って。
ヒロがいい感じの紐見つけてきてよみたいな。
早口ペラペラ。
6時までしかやってない、
しかも平日だけみたいな。
平日だけでもないか。
やってないとこに、
本当に定時で上がってもらって、
もう一回来て、すぐ連れてってみたいな。
30分しかない間が。
ヒロが見てきてるね。
とかを言ってたの。
私いろいろ見たけどあんま納得する紐が。
ちょこちょこ見たよね。
本当は掴み本が来た時点で見るべきだった。
そうね。
掴み本着て見に行ったよ一応。
見たか。
でも、
リボン買うみたいな感じだった。
ネットで買うのもちょっとなーみたいな。
怖いやんか。
ここに来て最後通販買うみたいな。
確かに。
バランスというか、
美しくなくて。
そうだね。
リボンは。
いいですね。
やっぱ間に合わせで買った素材って浮くもんね。
確かに。
安そうで。
しかも他のものを全部依頼したい人に任せていったから。
鳥取の手芸屋でね。
おばあちゃんから買った。
俺入る予定なかったんやけど。
なんか最後1時間は
自由行動したんだよね。
各々の街を自由行動しようって言って。
2人で行って。
最後ね。
最終日の朝ご飯食べた後。
解散して。
すぐに手芸屋さんを見つけて俺が。
手芸屋最近来てるからめっちゃ。
あったで、あるでみたいな。
すぐ電話。
解散して3分後くらい電話来た。
何?とか言って。
じゃあ俺はこれでみたいな。
一緒に来ないの?みたいな。
一緒に入ったら。
あった。キラキラの紐。
完成した。
大変だったけどね。
店主のおばあちゃんに
何作るの?みたいなの聞かれて。
自分たちで本作ってて。
これで最後成本するんです。
あ、そう。
今までいろんなクリエイティブの事例
聞きすぎてるやろ。
このおばあちゃんのこと。
っていうのもある。
よかったね。
手芸屋で使って。
受け止め力。
いいな。いいおばあちゃん。
いきなり成本の話になっちゃう。
でも何かその、何だろう。
本っていうアウトプットに
ヒロさんがどうやって受け取ってたのかな
っていうのが気になった。
紐で最後で。
でも何か形になるのはいいよね。
家族エッセイのテーマ設定と依頼プロセス
記憶に残るのもすごい良いと思うけど
物に魂乗るやん。
あれには思ったな。
自分たちだけじゃなくて
家族のものもね。
あとはイラストもね。
みんなのクリエイティブの魂が。
イラストも良かったね。
そうだ何かパンちゃんが
普段アクリル絵の具の
パキッとした色の絵を描いてたとこで
多分ノートにあげてたのか
インスタにあげてたのかな。
淡めの色で線画みたいな絵を
一時期あげてて
それが何か気になって
このテイストで差し絵描いてほしいみたいなのがあったよね。
確かに色鉛筆みたい。
色鉛筆というか水彩みたいな感じがする。
淡めのをちょうど多分その冬ぐらいに描いてたんだよね。
この感じだったら差し絵描いてほしいなみたいな。
まあ差し絵頼むならパンツみたいなのはあったけど
でもそういうのあげてたので
あっこれだみたいな。
カチッとなった。
私今まで人差し絵とか写真は入れてないしね。
写真は入れたか。
中身の話なんですけど
読んでて面白いなって思ったのは
家族の一生も
ふうねさんきろさんおめでとうございますみたいな文章じゃないじゃないですか。
そうだね。
自分の話をみんな知ってる。
それはふうねが突き刺ったく言ってた。
テーマを私と家族にしたんだよね。
家族に描いてもらおうとなったはいいが
やっぱり自由に描くって難しい。
テーマは必要だってことね。
ヨイハナワトカラーを作ったときは春の少し前ってテーマでみんなに描いてもらって
それはすごいよかったから
テーマがあったほうがいいだろうなっていうのはあって
でも結果ってテーマにすることでもないよなっていう
弟妹もいるし
自分たちが家族になるということで
家族だけだとちょっとぼやっとしてるというか
どこに主体を置くんだみたいな
じゃあ私と家族であなたの話を描いてくださいっていうのがいいのかなみたいな
本当に素晴らしいテーマ
で一応私が最初に描いたんだよね一例を
千字で確か1200?2000?
それは依頼するときに皆さんにも見せて
お互いのを見ちゃうと意識しちゃう
特に両方の家、両家はあるだろうなと思ったから
他の人、あと家族間でも読ませない
私とヒロもお互い読まない
私はミスったか
影響を受けないようにっていうのはあって
ただいきなり描けって言われて描けないだろうなっていうのもあったから
一旦私が私と家族でマニコンな感じで描いてほしいっていうのを
当時はそれをそのまま地に乗せるつもりで描いた
でみんなに見てもらって描いてもらった
でも松石さっき
私のエッセイでビビってたみたいな感じだったっけ
そうよ
こんな綺麗に描かれへんわって言ってた
から俺は何回も言った
ヒロは直接実家帰って対面で依頼してるよね
めっちゃ言う
だからちょうど休んでたのもあり
結構2ヶ月1回ぐらいは帰って言ってたかも
ちょうどね描けたみたいな
ラインでグループ家族ラインとかで言うのはちょっと違うかもって言って
帰った時に言うわって言って話してたんだよね
伝わらへんと思ってあなたの話って言われても
人に何かを依頼するっていうことで
友達を巻き込むみたいなのと
家族にお願いするってまたなんか違うそうだな
頼むのが苦手でね
まだせめて直接やったら頼め
うちはラインではいわかりましたみたいな
依頼され慣れてるというか
普段そういう文章を書いてるんだよね
うちはどっちも研究者だから父母は
新聞の連載があったりするから
こういうテーマで本を作りたくて
その時なんかホーム
仮のタイトルがホーム is your never is you
みたいなテーマで作ってて
私と家族をテーマにエッセイを書いてください
母は時数が少ないって言われて
千字ぐらいって言ったら足りないですって言われて
2000でもいいですね
母は時数と要項をまとめて送ってください
依頼として
すごいよね
弟はわかりましたみたいな
僕だけちょっとプレッシャーだなみたいなのを言ってた
ライターだしみたいな
私に直接は言わなかったけど
父母にはふーちゃんまた何かやってるみたいな
ひろさんも大変だねみたいな
そういう感じのことは言ってたらしい
けど私にはすごい心よく受け入れてくれて
弟のやつは弟のパートナーさんが添削してくれてる
間接的に
エッセイもそうですけど
他の写真とかデザインとかも割とごまかせというか
エッセイは全部集まってきてから
並び順を私が考えた
時系列にした
そうだね全員
ひろの
なんか最初その家族を混ぜようかとか
私とひろから始めた方がいいかみたいな
考えてたけど
なんかその父スタートはちょっと過不調性すぎみたいな
嫌かもみたいな
だったけどいざ送られてきたの見たら
ひろのお母さん始まりが良さそう
なんか言ってました
届いた順にしようかなとかいろいろ考えたんだけど
ひろのお母さんの家族
自分の家族と自分の家族
親との話と自分の家族についてみたいな
依頼のお家族のエッセイの依頼もそうだし
デザインとか写真とかの依頼とかもそうですけど
テーマとディレクションが決まってるけど
ガチガチすぎてこの色使ってねとか
細かい規定は何もしてない
この並び順で挿絵はこの人にこれを付けてください
ページ数はしてあるか
印刷のあれがあるから
人に依頼するときの塩梅って面白いなと思ってて
決めすぎちゃうとその人の色がなくなっちゃうし
決めなさすぎると逆にボヤボヤしたものになるし
確かにそうだね
もともと挿絵もテーマ何も決めてなかったね
ホームってテーマで3個ぐらい描いてほしいみたいな
言ってたらエッセイ全文読んでくれて
一人それぞれに描きたいモチーフが浮かんだから
全部描かせてほしいって言ってくれて
あとこれまた彼女にも聞く回をやりたいなと思ってるんだけど
ホームってなったときに何描いていいか
描かなくてみたいなのは彼女のインスタに描いててね
それぞれに合った挿絵を描いてくれた
おー
表紙は結構細かく話したかも
打ち合わせされてましたよね
やっぱ表紙は表紙だからっていうので
そうだね
ごまめちゃんの全体の表紙も細かくラフ出してもらって伝えて
モチーフとか何も言ってないもんね
ホームって文字入れてくださいってだけで
ツバイの白鳥とかは彼女のチョイスで入れてくれた
その白鳥を見てパンちゃんが湖のモチーフを入れようとかも考えてくれて
みんながちょっとずつリンクするようにやってくれたのもあるかも
二人が主役の冊子なはずなんですけど
二人を周りがめっちゃ持ち上げてるみたいな構図でもないというか
みんなちょっとずつ持ち寄ってるみたいな
ホームパーティーってこと
ホームパーティーってことですよ
だって撮影自体も全然お任せだったもんね
この構図絶対撮りたい
北流湖で撮りたいだけで
適当に歩いてみんなでここがいいかなとか
指示出してくれて
ちゃんと手引っ張ってみましょうか
やりたい構図とかなかったもん
その塩梅がすごい出ている冊子なのだなと思ったりします
確かに
全員が主体的に取り組めた内容になっているみたいな
ってことか
「HOME PARTY」開催の経緯とイベントの形式
ホームパーティーの話で
準備作るぞってなって
じゃあお披露目会どういう感じでやろうかな
やる予定なかったよねホームパーティーは
なかったなかった
なんか結婚式をやらないっていうのあったじゃない
まず
なんでやったホームパーティー
聞いて聞いて
最初は作るのに関わった人だけでご飯会
なんかオフ会が好きだから
オフ会はやりたいねみたいな
オフ会大好き
オフ会やりたがりだから
制作のみんなもなんかで合わせたいねみたいなのを言ってて
夜風が閉店したから
ゆかりのある場所
夜風で販売会はやろうと思ったんだよ
風がやってるし出会った場所だしみたいな
と思ったら閉店しちゃったから
もう場所なくなったし
作ってオンラインとか
欲しい人には売っていきましょうみたいな
なったんだけど
ホームパーティーは本当に
4月とかに
さちおちゃんとお茶したんだよ
なんでお茶したんだろう
大事やない?消灯が一旦落ち着いたからじゃない?
落ち着いて結構経ってたんだよ
訳書の溜まり場のレポートが終わったからかな
多分
なんかわかんないけど
ショットコーヒーのさちおちゃんと
しかも初めてお茶したの
人の依頼したりさ
イベントレポート書いたり
オフ会やったりしたんだけど
2人で出かけたことない
逆だろ
みんなでイベントに行くとか
みんなでどっか遠出するとかにはいたんだけど
2人きりはね
嘘つきました
1回ジャオさんでカレー食べたの
2回目
ジャオさんぶりだねみたいな
お茶しよう
私が聞き入ったからと思いました
聞き入った話どこで広告した気もする
わからないけど
なんかお茶しようってなって
人作ってる話とかもして
楽しみですみたいな言ってくれてて
でなんかそのショートコーヒーが
夏前ぐらいにオープンしたみたいな
今準備してる
工事がいよいよ動き出すみたいな話で
じゃあちょっとなんか広めの会やりたいかもみたいな
でヒロにLINEしたと
ショートでやれるかもみたいな
当時はだから6月とかの予定だったよ確か
そうだよね
でサチゴがマサヤ君と話してくれて
やりましょうみたいな
でももうオープン予定が6月は厳しいってなって
であれだゴマちゃんが来れる日聞いて
8月になった
なんかどうせっていうか
こっち来るなら
何かそれだけだとっていうのでね
ゴマちゃん名古屋の子だから
名古屋の来て
唯一ねその制作陣の中で
名古屋じゃないから
でも表紙だし来てほしい
で私がお店番してるパークって場所で
ワークショップもやれそう
でその私がお店番してる日と
ショートがやれそうな日が
重なったのが8月1日だった
はず
そうそうそう
そっから早かったんだね準備が
早かった
準備というかその企画
やるぞってなって
でもじゃあ陣の制作やってくれた子たちに
出展してほしいよねみたいな
マルシェみたいになったよね
そう
一番はやっぱりゴマメちゃんを長野に呼ぶ以上
何か出展というか仕事の何かにっていうのがあって
最近あの子苦手なお屋さんもやってたから
出展してもらおう
でショートでやるなら
ドリンクとかも出せるし
すごいよね
みんなに
全てが結びついた
いやなんか
なんか出展してくださいとか
結婚パーティーもしやるなら
ああいう形がいい
出展
てかなんかその世の
世のその
ウェディング
こうしろよみたいなメッセージもあるでしょ
ないよ
ないよ
みんな作ればいいのにみたいな
まあね
なんかやるなら
なんかその
多分
フードで店舗持たない
飲食店やってる仲良くなりたい人がいた場合
また別の形になってたと思う
けど
そのなんか
お菓子屋さんとか
お料理系でケータリングとかやってる
仲良くなりたい友達
友達の卵みたいな
なりかけ友達がいなかった
もしくはその
私とヒロと馴染みがあってみたいな
人がいなかったから
なんか立職パーティーとかにはならなかった
のかなと思う
だって八甲でやろう説あったじゃん
めっちゃ初期の頃
ないよ
顔合わせねそれ
顔合わせね
でもここで立職パーティーみたいな話しなかったよね
してません
してない
してないと思う
HOME PARTYにおける出展者とイベントの意義
顔合わせか
友達働いてるから
そう
とかはあったけど
ショートコーヒーの新店舗広かったから
なんかいろいろやれそうみたいなのはあったよね
なんか知らん間に
マジでそっちもそっちだけど
知らん間に話進んでたな
すごいわ
誰に何頼むとかは
私が勝手に
勝手にというか
みんなと連絡としたの私だもん
すごいよね
なんか出して欲しいんだけどみたいな
でもそれで
もうやるわ
ちかちゃんとかは
ちょうど出展続くからちょっと考えるみたいな
何日か後に
やりたいテーマがある
浮かんだから
というかせっかく声かけてくれたからやりたいです
って言ってくれて
オーバーパーティーだからって
部屋着をテーマに
Tシャツを選んでくれたり
とかあるよ
同窓会とかで作られたであろう
Tシャツを集めてくれたんだよね
すごい
流通に乗らない服
すごいよかったよね
そうだからちょうど
出展お願いした後に
2人で松本旅行行って
Tシャツ古着のイベントやってて
ちかがTシャツを見てたから
なんか可愛いのあったみたいな
言ったらバッて隠されて
仕入れだからみたいな
なんだと思ってたら
そういうTシャツを集めてくれて
たまにセカストとかに埋もれてる
そうそうそう
っていうね
とか
そうね
みんなが持ち寄る
自分の好きな表現方法で
人を祝うために
どういう形ができるか
すごいよね
なんかね脳死なんすよ
結婚式とHOME PARTYの比較、そして「結婚」という概念
何が?
昨今のウェディング
すいません
ももも
ちょっと過激派だ
結婚式いろいろ参加されたり
そんな参加したことないけど
いろいろ見たりするとさ
受動的じゃないみんな
めっちゃそう
パッケージがされてる
そうやねんな
なんか
せっかくさ
お祝儀みたいな文化があるやったら
この大金を
なんかもっとええことに使えるやろ
みたいなのあんのよ
その人たちをお祝いするのに
っていうのはあるかな
結婚式でいうと
私あんまそんなに
友達の式行ったことないんだけど
岐阜の友達
社会人になって初めて参加した式が
なんか私
友達たちの中で
菓子巻き
名古屋ってお菓子投げる
なんか岐阜なんだけど
菓子巻きとかやってほしいみたいな
わーわー言ってたら
本当に菓子巻きをやってくれたりとか
なんかその船ちゃんたちは
ずっと座ってられないだろうから
デザートの取りに行くのは
そのビュッフェ式
立ち歩くのにしたよとか
なんかそのみんなで遊んでたときの
思い出の曲みたいなのを
転換で入れてくれたり
入口のメルカモボードじゃないけど
ブースみたいなとこ
みんなで全部行ったオーバーショットの写真が
パーンって貼られたりして
すごいなんか自由にというか
かつなんか考えて
その式がすごい楽しかった
嬉しいよね
楽しかった
そういうのだとね
しかも私はもう転職して
長野に行っちゃった後に
岐阜の式呼んでくれて
岐阜のときに仲良かった子たち
みんなワーホリ行ったり転職したり
チリチリになってた子が
その子の式で集まって
二次会で
その式にはいなかったけど
岐阜の友達みんな呼んで
謎になんかいっぱい集まった日の記憶
とそこからしばらく経って
あのとき以来だねみたいな
なんか一個の起点になったのは
すごい良かったなっていうのはあって
でもヒロと結婚式的なことを
やりたいかといったらやりたくないが
あれはすごい良かったなみたいな
そう
のがあったから
なんかそのみんなが集まる後日
でっかい言い訳ですね
にしたいみたいなのはあったね
でもねだからイベントの名前も
ちょっと結婚っぽくなくしたいみたいなのはあって
ホームパーティーにね
ホームパーティー結構そんなに決まったよね
ホームだし
ホームパーティーで
もうマジで船が決めたんじゃない
多分そう
でパンちゃんにフライヤー描いてほしいみたいな
言ったら最初のホームで使った写真に
文字とか入れてくれるかなみたいな感じで
お願いした
サイゼだよねあれ
コメダ
コメダだ
なんかうちの近所のコメダに3人で行って
追加で依頼したいみたいな話したら
パッてラフ
もうその時点で人物はできてるのか
絵描いてくれて
これを元に仕上げるみたいな
すごいみたいな
でビジュアルができて
そうね
そうか
すごいじゃん
だからなんか
唯一無二なんですよ
絶対真似できない
ヒロがホームパーティーの概念
この企画の概念を
会社の人に説明するのが難しい
インスタに何て投稿したらいいんだみたいな
会社のあれにね
会社のあれスラックと
インスタの投稿も何て書いたらどうしたらいい
文でのフォロワーはこれで理解するだろうけどみたいな
もう訳わからんから
ほんまに来てほしい人だけ連絡した俺は
そうだね直で
私は逆に連絡
その
一部したか
そうよ
なんか
会社のやつとかめっちゃ大変やったから
どういうこと
なんかなんかその
これ何って
そうなんか
何も説明がなかったらコーヒーやろうなと思ったから
結婚式代わりと言ってはなんですが
結婚式ではありませんみたいな
そういう訳わからん前置きをして
スーツとか着てくる必要があったり
でもなんかしっかりリアクションで
チャペルとか付いてた
チャペルのスタンプとか付いてた
チャペルおもろ
ベールに包まれた花嫁みたいな
結婚記念イベント
告知のしづらさはあったね
既存の言葉に当てはまるか
なんなんだこれはみたいな
作ればいい
人の歓声を記念してみたいな
書いた割に人ができましたの告知を
あげなかったことを後から私は反省した
ホームパーティーですしね
確かにね
初詩とかをちゃんとあげて
HOME PARTYのコンセプトと参加者の反応
これをここで売りますっていうのを
やるべきだったなというのは
ひも結びインスタライブ
ひも結びライブの前にやることがあった
反省です
わかりやすく
もうちょっとできたなっていうのは
私は早朝で帰っちゃったんですけど
どのようなことが起きたんですか
なんだろうね
ずっと人いたよね
なんかね
たぶん1年前とか
それこそフーネと出会ってすぐとかの時だと
こんなイベント楽しくなかったよなって
俺は思った
確かに
どういうことですか
確かに
みんなが何か全員共通の知人とか
共通の知人じゃなくても
誰か通せば知ってる人みたいな
そういうのが結構わけわからんかったよ
前までは
あんまりそういうコミュニティじゃない
学生の時中高大の部活一緒とか
クラスが一緒とか
そういうコミュニティの作り方しか
あんまり通ってこなかったから
こことここはいるけど
こことここがつながることはない
ないとか
マジで稀にあるけど
自分でコミュニティを作りに行く
飛び込みに行くとかがなかったから
マジでゼロからドーンってできた
コミュニティみたいなのの楽しさみたいなのが
よくわからんくて
フーネと出会った当初
めっちゃビビってたんよ
何あの場所はみたいな
名前ないですよね
なんでみんな行くみたいな
テニス部とかがあれば
うちらテニス部ってなる
でもなんかみんな楽しさやなみたいな
行ったらね行ったで
みたいなのはあってんけど
それがわかったかな
わかったというか
こういう楽しさかみたいな
みんながのびのびしててさ
お話ししあって
何が生まれるでもないけど
その日っていうものが
記憶に残るみたいな
でもしかしたら新しい出会いがそこで
生まれてるかもしれへんし知らんとこで
とか自分の知ってる人が
全然知らない人とおしゃべりをしてるとか
そういう光景を見て
おーってなったね
ヒロが楽しそうだった
しんどくなかった
結婚による関係性の変化と広がり
疲れちゃうかなとか
気に知らない人
ヒロは知らない私の友達とかも来る
だからあれかなと思ったけど
心配ね気
心配いらないですよ
無理してなかったね
だからあれ結婚直後の去年とかやったら
無理やった
やろうってならなかったと思うけど
私たち自身の付き合い始めて
変化した部分
僕は主にそこ
がよく
シャニカマ
シャニカマやってたからそういうの
なんでこの人らは何も目的がないのに
仲良くなろうとするのに
みたいな感じ
言われてみれば目的はない
来た子も言ってたね
みんな別に知らないけど
友達の友達がいるみたいな感じで
なんかよくわかんないけど楽しかったみたいな
それがちょっとだけわかったな
やってよかったですね
ヒロがこれになったということで
本当に久しぶりに会う子とかが
来てくれて
特に
声かけて
絶対来るだろうみたいな
近場の子には声かけてたんだけど
遠い子とかには声かけてなかった
結婚式でもないしみたいな
興奮してた
本当にね
いろんな人とか久しぶりの人が来てくれたり
あとあれだね
ジンフェスで取材してくれた新聞記者さんが
インスタ見て来てくれた
ジンを買いに
買いに来ました
取材というか話を聞いてくれてね
全然仕事じゃなくて
すごい
なんでこれやろうと思ったんですかね
すごい嬉しかったね
予約不要で
面式あれば誰でもいいですみたいな
超オープン
クローズドな場を超オープンでやるみたいな
結婚式では考えられない
そうやると何が起こるのかみたいな
実験的な気持ちもあったんだけど
その実験的なところで一番面白かったのは
新聞記者さんが来てくれたこと
その人も自分が招かれざる客ではないなと
行ってもいいだろうなって思えたというか
嬉しかったですみたいな
連絡も後から入れたら
好奇心だけを持って行ってよかったです
持ってくれてね
ジンも買ってくれて
結婚ってめっちゃでっかい言い訳だと思うので
いろんな人を巻き込んだりする
こゆみちゃんが終わった後に言ってくれた
結婚って閉じていくものじゃなくて
周りの人と関係を結び直すものなんだなって思えた
自分たちじゃなくて周りの素敵な人たちに
光が当たるような場だったら
自分も私もやってみたいと思いました
むちゃくちゃそれでいいじゃん
これの趣旨みたいな
大学ぐらいの時は
友達がみんな結婚しちゃったらどうしようと思ってたんですけど
みんな結婚してったら
家パタ閉じるみたいな
じゃないとは思うんですけど
さすがに友達関係は続くけど
ちょっと疎遠になるというか
実際は疎遠じゃないけど
そういう気持ちになっちゃうみたいな
じゃないかなと思ってた
それ言われて思ったけど
ヒロと結婚したことで
最初は家にいようかなみたいな
閉じかけたみたいな
疲れてたのもあるけど
家にいてみたら
家にいてみたら仕事は行ってるんだけど
いてみたら病んだから
これは違うって
外に出たのもあるけど
こういう関係が広がった
逆に
広がったし
関わり方もまた変わった気がして
ヒロの会社も後輩の方が
家によく遊びに来てくれる
この間も
HOME PARTYでの交流と「ヒロ」という存在
ヒロの会社の若手の人たちに
ご飯に混ぜてもらって
みんなでボードゲームやったり
したりとか
家一緒に住み出したのもあって
きょうこゆみちゃんが来てくれたりとか
この間もヒロの会社の後輩と
私の友達を呼んで
ボードゲームするみたいなのを2回くらい
やったりとか
ジーンスクールからみたいなので
キイちゃんにお願いして
一緒に打ち合わせ行ったり
製本の手伝いで
うちでご飯食べたりとか
ヒロと月は結婚する前は
結婚しなかった関わり方を
今の人とするようになった
パンツもそうだよね
2人ではご飯行ったことなかったけど
3人でよく遊ぶみたいな
私もちょっと閉じてくもんなのかな
みたいなイメージはあったんだけど
より自由にという
共通の友達が多い
多くなる環境なのもあるけど
2人とも開いている
2人とも閉じたい
2人で片込み
ホームパーティーも
ヒロのお会社の上司とか先輩も
お子さんとかも1個連れてきてくれたりして
キッズがいっぱいいるみたいな
夏休みの1つのイベントみたいな感じ
これもすごい嬉しい光景だったし
別にそこで分断というか
変な
辛労側のあれとか
誰かの誰かなんだろうな
みたいな
感じで混ざってたりとか
それはすごい良かったし
これでヒロをまとめて
みんなに
フーネとヒロですという
見えたから
フーネちゃんの夫
みたいな感じだった子が
ヒロ君もしくはヒロさん
みたいな感じで
認識してくれたりとか
あの時いたよねみたいな
ホームパーティーいたよねみたいなのが
それ言われた参加者の子に
今までインスタは見てるとか
なんか前1回イベントで会った
みたいなことを
ホームパーティーでもう1回会えて
すごい立ち話して
話が振り上がったとか
ちゃんと顔
あの人ってこの人なんだみたいなのが
繋がったとか
あとチカちゃんはこの間
ホームパーティー
出展してましたよねみたいな
フーネちゃんので
見ましたみたいな
声かけられたとか
そういうのがあったら嬉しいなと
定期イベントやんじゃあ
10年後とかにやりたい
すぐオフ会するから
10?長い?5?
半年とかだよみたいな
めっちゃモチベたもん
でもね
閉じてくるものじゃないんだ
という希望的な
存在
確かにね
そもそもがそうね
結婚したからといって
個人ではなくなるわけじゃないから
そうだね
あんまりにも
2人組が強い感じになる
単品でね
ウーネとヒロです
単品で注文してほしい
めっちゃいい
半チャーハンセットとかじゃなくて
チャーハンラーメン
めっちゃいい例えじゃん
単品で
めっちゃ食べろ
単品でどっちも頼む
ウーネとヒロとして
半チャーハンじゃないわ
食後に飲む薬飲んでなかった
結婚と自己との向き合い、そして共同プロジェクト
急に思い出した
私も思い出した
薬の連鎖がそこに
食後と寝る前だよ
ほぼ一緒になっちゃう
今日って何曜日ですか?
火曜日です
水曜日の薬
今日火曜日ですか?
火曜日だよ
昨日2回飲んだ
曜日を書き間違えてる
大丈夫
これは誰かと住んだら
できなくなっちゃうのかな
私もそれ思ってた
それだけが記念
付き合いたてはヒロ
人見知りもあったし
雑いのよ
紹介の仕方とか
繋げ方とか
心当たりある
自分がそれできるから
パーン
いってらっしゃい
ここペア組んでね
これはヒロと付き合いだしたことで
自分の暴力性と
向き合えて
良かったと思っています
今まですごく雑なことをして
いろんな人を
傷つけたりしたかもしれない
ってすごい思えた
だから最近は
クッションをするようにしてる
この間のカタンも勝手に
くっつけちゃったから
面識ない同士だったのに
モードゲームやろう
がそれぞれ発生して
この日一緒にいればいいじゃん
ヒロの会社の人も来るから
初対面だドキドキ
言ってくれることよかった
こういうのやっちゃダメだった
結果楽しかったから
良かった
結果とかじゃない
そういうありがたさで
二人も出会ったりしてるから
共通の友達になっちゃえば
いいんだよね
こゆみちゃんも
陣を作ったことで
共通の友達になったので
今日こうして
またボドゲ呼んでもらえたら
呼んでいるし
いろんな友達が
パンツのウェルカムアボードの絵だよ
友達のふうねちゃんと同じく
友達のヒロくんです
確かにそうだね
半ちゃい半ちゃい
単品で頼んだ
ふうねの夫ヒロじゃなくて
みんなにヒロとも友達になってほしい
単品のヒロさん
友達じゃなくてもいいんですけど
それはそう
それは自由だから
ふうねちゃんの夫じゃなくて
ヒロくんとしてみてほしい
来てくれた子もヒロくん
ヒロさんと会えて良かった
こっちに言ってこいよ
まあいいけどそれは
終電大丈夫ですか
そうなの
そろそろ
56
そんなあるんや
10時56分
0時
お疲れ様です
寝るだけです
そうか
改めて
ジン制作の目的と「結婚とは」という問い
なぜ作ったみたいなのが
あんまりないというか
明確に覚えてないっていう
覚えてなかった
作ることが目的じゃなかったんですよね
手段だったから
僕たちの
結婚とは
表現したかった
2人の結婚が開いているから
最初だって挨拶を書こうとしてさ
違くないってやめてよね
それヒロの提案だったと思う
やめたの
ステートメント書こうとしたじゃん
ステートメント書こうとして書いて
キモいか
キモくて消したね
結婚とは家族になるとは
どういうことか考えて
2人で床に寝転んで
ノートに書いてさ
やったよね
ステートメント
どこ行ったあれ
いなくなった
冬で寒い日ね
お日様があそこ当たるから
地面に書いた
ステートメント書いたよね
結果何の説明もない
導入も何もない
名前も書いてない
後ろにちょろっとね
最初だってフォームと
松久ヒロ
森山フーネを入れようって
言ってたけど
パンちゃんの絵のやつの
ラブって書いたやつの
が可愛いから扉これにしましょう
って言って
それになって
タイトルと名前は消えた
奥付けにしか載ってない
テーマエッセイもね
エッセイですとか書いてない
いいんじゃない
説明は
伝説の名著になればいいんだよ
2人を知ってる人なら
別に説明はいらん
ちゃんとね
告知をしますから
これとか
このノートとか出すのと一緒に
どこ行っちゃって
グーグルフォームも
付けますから
独自の
これも含めてね
振り返りの対談を
いろんな人として
俺側の誰かともしたいけど
俺がしてこようかな
今月末
それは熱い
家族
ちょうどね
月末に
ホームパーティー来てくれた子の結婚式がある
その子は無理やけど
同じくホームパーティー来てくれた
子もいるから
その3人で
俺含め止まんねえけど
座談会やってくれてもいい
私がまた座談会文字起こししたら
それいいね
熱いけど
ふうねサイドだけだと聞こえるから
その恥ずさが大事
恥ずかしいな
偏っちゃいけないっていうモチベでやるわ
3人部屋で
3人で対談の書き方
恥ずさが大事だと思う
恥ずさがもう無くなっちゃってるから
素人感ね
なんで日記を
書いて売るんですか
にも答えられなかった人間なので
それもしますわ
共同プロジェクトだ
時間無かったら
ごめんな
全然いいです
ありがとうございました
ジン完成と今後の展望
ホーム編
ついに完成しましたってことか
完成しましたの回もやらずに
振り返り編やっちゃったね
作ってます回しかやってないと
思った
リアルタイムだから
ホームパーティーやります
はやったが
ホームパーティー
この前のやつさ
パンツ会やっけ
嫉妬心で終わってる
そうかもね
ワンチ
いいよ
ゲスト会やっぱり面白いからね
お家に
招いてやっていきましょう
はい
喧嘩してないんだから
喧嘩の練習
そっか
喧嘩の話はしてない
でもいいよ
人間のぶつかり合いだから
そうですね
そんなわけで
ありがとうございました
ありがとうございました
バイバイ
バイバイ
01:26:19

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