仕事の繁忙期をひと山超えた風音と、復職を目前に控えたヒロ。おいしいお寿司を食べるため、友人・まさやくんの展示を観に行くためにリフレッシュ休暇として富山県へ。
感想
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サマリー
風音とヒロは、仕事の繁忙期を乗り越え、復職を控えた時期にリフレッシュ休暇として富山県へ旅行した。当初は3泊以上の長期滞在を予定していたが、カレンダーを確認すると旅行に行ける日が限られていることに気づき、急遽計画を立てた。旅行前には憲法に関する勉強会に参加し、その足で富山へ向かった。道中は夕日を眺めながらドライブを楽しみ、富山市街地から少し離れた場所で回転寿司を食べた。富山旅行の目的は、美味しい寿司を食べることと、友人のまさやくんの展示を見ることだった。宿泊先は、昔ながらのビジネス旅館を選び、部屋に風呂やトイレがない和室だったが、その雰囲気を楽しんだ。旅館の大浴場が男性専用だったというハプニングもあったが、旅慣れてきた二人はスムーズに旅を進めることができた。富山県立美術館では、谷川俊太郎の絵本に関する展示やワークショップを体験し、多くの糸を購入した。また、まさやくんの展示を見た後、高岡市のギャラリーや天原市を訪れ、地元の味や景色を楽しんだ。特に、ホタルイカの干物やエビ塩、米粉など、地の物を活かしたお土産選びは二人の旅のスタイルに変化をもたらした。帰路ではトラムに乗ったり、地元のコミュニティスペースで食事をしたりと、富山の魅力を満喫した。旅を通じて、二人はお互いのペースを尊重し、無理なく楽しめる旅行スタイルを確立したことを実感した。
富山旅行の計画と出発
はい、こんばんは。
こんにちは。
おはようございます。
これ、前回もやってんだよ。
結構、久しぶりになってしまいました。
でも、それも前回も言った。
久しぶりとかないからね。
そう。
最近はね。
月に出せたら。
だから、もう追いつかないんだよ。
音の字。
トークが。
トピックが。
トピックがね。
今日、何を話しますか?って。
今日は、
あの、
富山に。
行った話。
行った話。
ゴールデンウィーク前に。
ゴールデンウィーク前だ。
そう。
まあ、入りかけ。
世間で言うと。
そうだね。
そう。
じゃあ、やっていきましょう。
そうそう。
僕が、あの、
会社休んでたけど。
そろそろ復活するから。
その、まあ、平日を使えるのも限られてくるから。
行くなら、まあ、せっかくやし、平日に行くかって言って。
日月かでね。
あと、フーネがちょっとなんやかんやで、なんか、
お忙しくされてて。
そうなの?
なんか、例年では、
あの、なんか、年度末締めの仕事が多いから、
3月で終わって、
し、こう、6月ぐらいまで、
結構暇だったんだけど、この過去、
2、3年は。
うん。
なんか、今年はその、
3月いっぱいで終わる予定だった仕事が、
ちょっと押したりとか、
うん。
なんか、
4、5月から仕事が入って、
来たりして、
特にね、
5月は結構なんか、
インタビューめっちゃ終わるって。
あれあれみたいな。
なんか、いつもね、
そう、今となっては、
せめて4月にもうちょっと休んだけ、
よかったなって思うんだけど、
そう。
ね、4、5、6って、
だいたいいつもなんか、
そうなの。
のんびりね。
そう、だって去年はね、
6月にまるまる2週間、
台湾に行くぐらい、
ね、だったんだけど、
なんか、
今年は、
結構前倒しで、
ね。
ね、
動いていて、
そう、だから富山も、
3月、
ね、去年から、
とかからなんか、
そうそうそうそう。
あ、そんな前じゃないか。
でも、
私の仕事が落ち着いたら一旦、
うん。
ゆったり来たいよね、
とか言ってたんだけど、
冬ぐらいからね、
早速居たいとか言って。
いざいつ行くって、
なんかどうせならね、
3泊とか、
長めに行ってもいいね、
とか言ってたんだけど、
2位なんですけど。
いざカレンダー見たら、
あれ?みたいな。
旅行行けるときなくない?って。
ね。
で、これはもう、
でもなんか行かないと、
もう色も腐食するし、
うん。
タイミング逃すよねって思って、
もう決めよう、
みたいな。
で、
オフ、
リフレッシュ休暇、
うん。
として、
富山に行ったんだけど、
その前後もさ、
うん。
あの、もともと、
なんだっけ、
みんなのもやもや、
憲法レッスンでさ、
うん。
憲法の勉強会みたいな、
イベントがあって、
それ気になるから、
行きたいって言って、
一緒に行こうよって言って、
ね、もともとそれも言ってたもんね。
そう、誘って、
それも予約、
それ結構、
3月末とかに、
予約確かも、
うん、した。
してて、その日程は決まってて、
うん。
で、かつ、
私の入ってるその、
たまに武道っていうバンドの、
うん。
ライブがあったから、
ゴールデンウィークにね、
うん。
リハーサルの予定が、
まあまあ入ってて、
うん。
で、もうその、
憲法レッスン、
終わって、
旅行行って、
帰ってきて、
リハーサルに行くしかない、
みたいな、
ね。
隙間も隙間も、
すごいよね。
ここで行くしか、
みたいな、
ここでね、
ねじり込んでたけど、
そう、だから、
もうさ、旅行の、
スーツケースに、
結構荷物を詰めて、
うん。
車で、
行ったね。
今度はイーストプラザに行って、
結構なんか、
大学の講義、
まだ固くはないけど、
でもこう、
しっかり、
でも講義っぽかったけどな、
うんうん。
なんか、
レッスン。
なんか、
今になって思うけど、
このなんか、
ちゃんと、
なんかまだ、
学ぼうと思って、
学ぶやん。
うんうん。
今って。
うんうん。
でも、大学の時ってさ、
うん。
その気持ちがさ、
うん。
今より弱くてさ、
はいはいはい。
その、
なんか、
ちゃんとさ、
うん。
学ぼうと思って、
行ってはる人もおると思うんだけど、
うんうん。
なんか、
俺はそこまでさ、
うんうん。
なんか、
学ぶ意思みたいなのが、
授業によってまちまちやったから、
なんか、
内容難しくてもさ、
うん。
仮にね、
うん。
なんか、
学びたいみたいな、
はいはい。
感じやったら、
うん。
まあ、
あんな感じでずっとおもろいやろなって、
確かに。
思った。
そうだよね。
なんか、
日本国憲法のさ、
うん。
授業さ、
うん。
私教職取ってたから、
あったんか。
必修だったの。
あ、そうだ。
俺最初の席隣おったもん。
大学生って、
教職の方。
割とみんな必修じゃないのか。
ヒロはやってないの?
俺やってへん。
確かに。
私も教職の必修だった。
うん。
だから、
しっかりさ、
その、
1セメスターやってたはずなんだけど、
多分当時は、
その、
必修だから受けてるみたいな、
うんうん。
感じでやってたから、
あんまり覚えてなくて、
あんまりっていうか、
ちょっと今、
身を張りました。
全然覚えちゃなくて。
やめてよ。
いや、
そう、
だから、
あの、
しっかりね、
今回、
こう、
そ、
何なのか、
そもそも何を言ってるのか、
みたいな。
うんうん。
すごい分かりやすく、
やってて、
なんか、
参加者同士のね、
ディスカッションの時間もあったから、
うんうんうん。
なんか、
みんな今、
何考えてるとか、
聞けて、
あの、
しっかり、
セミナー、
セミナーというか、
なんか、
すごい雰囲気は、
柔らかかったから、
うん。
抗議っぽくはなかったんだけど、
それを言って、
そう、
私はその、
その時さ、
学んだことをさ、
なんか、
そもそも憲法って、
その、
国民が守るものじゃなくて、
権力側を縛るためにある、
うんうん。
ものですよ、
って言ったよね。
で、
そうだったんだと思って、
その、
富山へのドライブと初日の食事
必修の授業、
必修のとおってた友達に、
うん。
今日こういうの言って、
でも大学の時、
ちゃんと受けてなかったから、
なんか、
びっくりしたみたいな。
なのりで送ったの?
ん?
みたいなのりで送ったの?
映像送ったら、
いや、
そうだよね、
みたいな、
なんか、
自分もその、
大学の時、
それ知って、
衝撃受けたの覚えてる、
みたいな言われた。
あれ?みたいな。
ちゃんと覚えてた。
めっちゃちゃんと覚えてると思って。
うんうんうん。
そう、
まあ、
それに行って、
で、
なんか本当はその、
終わったらすぐに、
旅立とうと思ったんだけど、
結構終わった後、
参加者同士こういろいろ喋ってたりして、
そうね。
ね、
私たちもなんか、
あと新聞のね、
取材受けたりしたの。
うんうん。
今日はなんで参加されたんですか?
みたいなので、
中日新聞ね。
そうそうそうそう。
最近なんか憲法改正のニュースとか聞くから、
なんかその、
自分の意見みたいなものを言う上で、
ちゃんと知った上でこう、
賛成反対、
うんうん。
述べたいよねと思って。
そうね。
夫を誘ってきました。
姉が兄弟と間違われてね。
うん。
あ、弟さんと来たんですねって書いて、
あ、いや、夫です。
あ、いや、そんなはっきりは言ってない。
それちょっと、
もった、もった。
目尻すぎ。
あの、
ちょっと、
ふうねの声が小っちゃくて、
弟に聞こえたんで。
弟って、
弟来たんですけど、みたいな感じで、
早口で、
しゃべってたから、
えっと、弟さんでしたっけ?みたいな感じ。
訂正入りました。
事実こちらが正しいです。
みたいな感じだった。
そんな感じでね。
それに参加し、
で、
そのまま、
えー、
車で、
富山へ、
うん。
向かいました。
だからそのまま行ったからさ、
今もさ、ヒロの車のさ、
うん。
なんていうのあれ、ダッシュボード。
まあなんかそう。
ダッシュボードじゃないか。
多分そう、ダッシュボード。
車の窓のとこに、
日本国憲法の印刷した、
全文ね。
全文が置いてある。
めっちゃいいと思われる。
いまだに置いてある。
そうそうそう。
そんな感じで、
この後寿司を食べに行くんですとか言って。
そう。
旅だった。
結局だから出たのがもうさ、
4時半とかでね。
4時半とかでね。
でも、
富山を車で行って、
行った。
ヒロが運転してくれて、
うん。
夕日が綺麗だったね。
めっちゃ近かったわ。
なんかもうちょい遠いんかなと思っててんけど。
何時間かかったっけ。
3時間かかってないぐらい。
確かになんか。
で、晩御飯食べたのは、
富山市、
その市街地の方じゃなくて、
こう割と、
高速降りた後すぐぐらいやったから、
そこにたどり着くまでは2時間半ぐらいだった。
うん。
なんかね、
私は運転してない身なので、
あれなんだけど。
いいよ。
でもなんか、
景色がね良かったんです。
海沿いだったりさ、
山が見えたりさ、
船はね。
船はね。
だったり、
結構久しぶりじゃなかった?
長時間のドライブ。
あーそうね。
で、船と一緒やったら、
なんか取材、
そうだよね。
私の、
行った時じゃない?
マンシンの取材に車、
えっと、
アーチ村?
ネバ村、ネバ村。
ネバ村だ。
そうそうそう。
以来か。
うん。
だからなんか、
おしゃべりしながら、
ね。
ほんとに仕事とかじゃないさ、
シンプル旅行もさ、
あーそうね。
久しぶりだったから、
なんかね、
シンプル旅行なんて、
ほぼ電車で行ってたもんね。
そうだよね。
今まで。
車がなかったから。
車がなかったっていう言い方あるよね。
うんうん。
車じゃなかったから。
わいわい、
しゃべりながら、
行ったらあっという間だったね。
で、
ずっとしゃべってたら、
あいつの上が出とって。
船が?
あれ?とか言って。
寝たーって言って。
寝てたーって。
あの、
あのなんか、
菩薩みたいな顔してるんだよね。
カッパハハハって。
だって前誰かにも言われたよ。
よいしょ、スリーバーさんの奥さんじゃん。
そうそうそうそう。
スリーバーさんの奥さんじゃん。
スリーバーさんの奥さんじゃん。
いつの間にか寝てるよ。
菩薩みたいな寝顔とか。
なんかあの、
今松本で、
ご飯行った時、
なんか3時回とかで、
寝たんだよ、私。
でもなんか、
こんな寝てもついてきてくれるみたいな、
いじめられたの覚えてる。
そう、寝てた。
寝てたーって。
起きたらついてた。
うん。
だから、
うねがね始めたぐらいから、
トンネルずっとなって。
うんうん。
だから、
そっからほんまに思んないね。
北陸新幹線と一緒で、
途中まではまあ、
多少まあいいねんけど。
はいはい。
あの、あ、海見えたぞぐらい。
からもうずっとトンネルみたいな。
あ、ほんと。
で、富山市の近く行って、
その、立山。
はいはいはいはいはい。
がちょっと、
横に望みながらって感じになるから。
じゃあ、ほんでは景色の、
さっき景色が良かったとか言って、
そう。
いいとこだけ起きてて、
寝たんだ。
俺の印象は、
トンネル多いなって。
トンネル多かったんだよね。
そう。
山をぶち抜いて寝ようと思って。
すごい。
で、私が目覚め、
高速を下り、
で、近くの、
なんか、
回転寿司。
そう。
なんでそもそも富山かっていうと、
富山での宿泊と旅のスタイル
あのー、
あ、そうね。
寿司が食べたかったんだよね。
うまい寿司。
あとは、あれじゃない、
その、
まさやさんの、
あ、そうだね。
地元。
そう、まさやくんの、
ちょうど展示がやってた。
あ、そうね。
寿司食いたい、
プラス、その、
富山は割とその、
ね、まさやさんの地元やから、
うん。
身近。
そうそうそう。
で、なんかね、
ほんまにめっちゃ前に、
うん。
なんか、どこがおすすめですかみたいな。
うんうん。
聞いてな。
あ、そうだ。
そこは結局行かんかったけど。
縦山信仰の、
うん。
公園がおもしろいみたいな。
結局ね、行かれへんかったけど。
教えてくれて、
なんか、富山に、
次の旅行は富山に行こうね、
みたいなの思わないけど、
うん。
なんとなくずっとあったんだよね。
だって私の友達が、
富山に、
いるから、
あの子も会いたいし、
と、
寿司を食うかね。
そう。
とにかく、
うまい寿司が。
長野は、
海無し県なので、
ふふふ。
あの、
うまい寿司が食べたい。
で、
寿司食いねえに行きました。
そう。
なんかね、
あの、
高速降りたとこで調べたら、
寿司食いねえと、
なんか、
寿司廊?
あった。
あ、あった。
ローカルチェーンがいいよね。
ローカルチェーンがいいね。
寿司食いねえに行ったんだけど。
なんか、
あの、
私は、
あの、
回転、
一応回転寿司、
うん。
あの、
タッチパネルでこうやって、
うんうんうん。
シンカン線みたいなの。
来たな、
シンカン線。
あの、
寿司が来るタイプだったんだけど、
あの、
やっぱ、
うん。
ちゃんと海の県のいい寿司屋だったから、
うん。
あの、
値段にビビって、
私はあんまり食べないっていう、
そうやね。
本当にあの、
意味がない。
何をしてるの?と思った。
なんかね、
そういう、
うん。
あるよね、
私のそういうなんか、
肝の小ささ。
分かる?
肝なんかな?
肝じゃない。
なんだろう。
おい。
ビビり。
何のために、
何のために来たんですかって。
何をされてる方。
変なとこで出汁を済む。
だって、
いくら食べればよかったとか言ってた。
後からね。
そう。
だって、
適当感800円とかしたね。
いやまあ、
でもまあ、
でもまあ、
でもまあ、
じゃあ何のために行ったんですかってなるか。
でもまあ、
でもまあでしょ。
じゃあ寿司堂でいいじゃんってなるか。
そう。
そうやね。
でも、
はい。
あぶりえんがまあ、
うまかったね。
あれはずっと言ってたね。
ずっと言ってる?
ずっと言ってた。
あぶりえんがうまくてね。
おもろ?
一番、
一番覚えてる。
多分疲れてたのもあるんだよ。
いや、絶対フーネはそう。
仕事の疲れとさ、
いろんな疲れで、
疲れてたね。
意識もおろおとしていた。
疲れてた、フーネ。
一日で疲れてた。
だからもう選べなかったの、
メニューを。
うん。
で、なんかもう、
イフネはもういいってくれて、
あんま食べなかった。
俺バコバコ食ってた。
バコバコ食べてた。
すごい。
気持ちがいいよ。
とりあえず富山は、
イカ4種類くらい食べてたじゃん。
イカのイメージがあって、
めちゃくちゃ、
そう。
だからイカはとりあえず食べた。
食べてた。
で、
相変わらずエビは好きやから、
エビも食べた。
食べてた。
で、ちょうど、
フーネは背中側やってんけど、
俺はその、
隣の、
はいはい。
俺から見える隣の席、
うん。
のジモッティみたいな、
うんうん。
人らが、
来て早々、
うん。
カニを、
めっちゃ食べてたね。
5皿くらい、
見た?
頼んでたから、
うん。
ここはカニなのか?
うん。
みたいな、
うん。
って思ってカニを食った。
食べてたね、カニ。
そう。
マジで今パッと出てくるの、
縁側の炙り縁側だわ。
あ、ほう。
何食べたんだろう。
でも美味しかったんだけどね。
あとなんか、
サバとか。
いろいろ食べてた。
サバだ。
サバも美味しかった。
ね。
あとなんか、なんだっけ、
名前わかんないけど、
なんか、
食べたよ。
何の役に立たないでしょ。
あ、でも味噌汁食べたくない?
味噌汁食べたよ。
あれ?食べたよね。
うん。
アサリのね。
食べた食べた。
あ、じゃああんま食べなかったんだ、
アサリの味噌汁を、
私は。
そう。
食べたよとか言って、
シロ吸っただけ。
シロ吸っただけ。
シロを飲んだだけ。
あ、そう。
なんか、もう食ったとか言って。
うん。
食べてないです。
ほん?
何をしてるの?
マジで。
その。
ビビった。
ビビった。
普通にビビった。
そうなんよ。
うん。
ね。
まあ、そんな感じで。
俺いつもぐらい食ってた。
食べてた。
うん。
すごいと思った。
あ、そう?
うん。
いいよ。
いい。
続けてけ。
続けてけ。
あ、オッケー。
なんかあれ食べたことある?
サラダ軍艦のさ、
あ、あんた食ってたの?
サービス品のさ、下層のやつ。
あの、食ってたわ。
一番安いやつ。
一番安いの。
今日のお勤め日みたいな。
マヨネーズで和えた
イカ下層みたいなやつ。
うまかった。
美味しかった。
うん。
なんか食べてたわ。
それをなんか、
せこせこ食べてた。
ね。
サーモンとかも食べてた。
あ、サーモン食ってたと思う。
うん。
ちょっとね、
思い切りが欲しい。
私も。
まあ、そんな感じで。
お寿司を食べ。
寿司食った。
で、
お宿の
うん。
雪味噌を。
雪味噌をね。
雪味噌を。
で、
なんかね、
私たちはね、
あの、
旅行の時に、
なんか、
付き合い立て初期の頃、
私がゲストハウスが好きだから、
うん。
なんか、
ゲストハウス泊まってみたりしてたんだけど、
なんか、
ゲストハウスってどうしても
その、
ソーシャルが発生してしまうので、
いや、そうやね。
あの、疲労が戸惑い。
めっちゃ疲れる。
そう。
で、
ちょっとこれは、
あの、
私が自分の旅行とか、
友達の旅行の時に、
泊まろうってなって、
基本、
ホテルか旅館かなんだけど、
こう、
なんだ、
その、
いい感じの、
ローカル、
その、
都会過ぎなかったら、
うん。
絶対その、
ローカルの旅館。
そうだね、
都会だったら、
あれだ、
もうないやん。
アパホテルとかと思って、
そう、
ないし、
アパとか東横インとか、
だから、
そういう旅館の携帯を取ってるとこって、
すごくお値段がするから、
いや、そうね。
そうね、
ビジフリそうで、
地方都市に、
長野とか、
地方都市の旅行行く時は、
最近、
東横イン推し。
そう、東京ではね。
地方では、
あの、
シティホテルみたいな、
うん。
とこが、
うん。
ローカル旅館。
そうね。
で、なんか、
あの、
高級な感じじゃないとこね。
うん。
そう、
ちなみに、
あの、
今日はね、
大町、
今日も大町、
大町の、
うん。
なんだっけ、
ここの名前、
竹谷旅館。
竹谷旅館。
うん。
なんか、
部活の合宿かな、
みたいな、
少年たちが、
こう、
ガヤガヤ泊まってる感じの、
おった。
旅館、
あの、
ホテル、
あの、
お部屋に、
風呂なし、
トイレなしのね、
うん。
和室に、
今、
いるんですけど、
なんか、
そういう感じの、
お宿が、
なんか、
気抜けるから、
好きなの。
いいよな。
いい。
値段もさ、
だって、
ね。
うん。
7、
5000。
ここ5000だったね、
一人ね。
たやまんとこも、
7000とかじゃなかった?
たやまんとこは、
たやまんとこは、
200で、
2人で、
2万やったから、
ここと一緒やね。
同じくらい。
そう、
そういう感じの旅館に、
いつも泊まってるんですけど、
今回もそういう宿を、
探し。
毎回さ、
そこに住んでる地元に、
どこ泊まってるの?
って言われてさ、
ここだよ、
みたいな言うと、
え、どこ?
みたいな。
とか、
なんで?
みたいな言われるよね。
でも、
今日はさ、
うん。
今日もでも、
なんで?
みたいなリアクションじゃなかった?
いや、
そこなんだって。
かいくんはね、
そらくんは知ってたよ。
あ、
そっか。
うん。
そう、
そういうとこは。
でもなんか、
私が家族旅行が、
そういうなんか感じの宿が多かったからかも。
うん。
なんか、
床タイルみたいなさ、
うん。
感じのタイル、
なんか、
分かんない。
今、
例えが、
例えが恥ずかしかった。
入り口がってこと?
てか、
なんか、
絨毯みたいな柄の、
何ですか?
ダメだ。
らしい、
今の。
え、
和室ってこと?
じゃなくて、
あのね、
廊下とかなんか。
あ、
はいはいはいはい。
あ、
なるほどね。
そうそうそう。
廊下は分かる。
あのなんか、
こう、
おかみとかが挨拶してこない感じの宿、
分かる。
うん。
あんま泊まったことないけど、
そういうとこ。
うん。
あいそいいんだか、
よくないんだか、
分かんない。
うん。
あの、
スタッフさんみたいな。
うんうん。
あ、
でも、
富山のとこはすごい、
なんか、
感じのいいおじさんだったね。
うん。
そう。
ビジネス旅館って書いてあった。
書いてあった。
面白そう。
なんかね、
あの、
ヒロがね、
私の家のために、
あの、
私がお風呂が好きだから、
大浴場がある旅館を、
探した。
探してくれたんだけど、
いざ行ったら、
うん。
あの、
ほんとになんか、
ビジネス旅館だって、
大浴場は男寄しかなかったもん。
そうね。
で、
それ受付で言われ、
ショックっていう。
なんか、
時代感じるよね。
あの、
出張で来るのは、
男性しかいない、
いなかった頃。
そうね。
その、
そういう時期に建てられた、
そういう慣習の、
残ってる、
うん。
そう、
なんも悪くないねんけどな。
え、
そう。
だから、
女性の方は、
あの、
お部屋のお風呂使ってください、
みたいな感じ。
え、
え、
みたいな。
近くに銭湯ないのかなって。
調べてんけどな。
いやでも、
あれはどう、
だって写真見たらさ、
あんな大浴場の写真出てきたら、
あると思うよ。
そう、
で、
口コミもさ、
ね、
お風呂が良かったとか書いてあったよね。
そうそうそう。
お風呂もついてて、
みたいな。
そんなに広くはないですが、
みたいな。
そうなの。
なんか、
部屋のお風呂を張ってね。
ちょ、
そこ盲点すぎたな。
盲点すぎた。
でも、
あるよね、
なんか。
俺らの世代の常識で、
そうだね。
ちょっと探しすぎた。
確かに。
そう。
男優しかない、
男性しかない、
みたいな、
の、
ってね、
ない前提でいるもんね。
うん。
え、
ってなって。
いや、
それは、
ちょっと旅館は悪くないね。
我々が、
ちゃんと読んでなかったっていうのは、
あるんだけど。
でも、
とか、
なんかさ、
もう、
なんか、
海沿いの、
もうちょっとその、
もう一個の旅館、
こっちは、
なんか、
ちゃんと大浴場ホームページに載ってて、
みたいな、
ところは、
電話したけど、
あかんかって。
町の方にしてた。
そう。
そんな感じで、
そこに、
2泊しましたね。
富山県立美術館と糸の購入
うん。
え、
でも、
あの、
ちょっと話、
とかないか。
あの、
我々の、
うん。
旅慣れが、
すごい出てたよね、
今回。
確かに。
なんか、
すごいスムーズに、
すごいスムーズだった、
すべてが。
お散歩してたよ。
なんか、
今まで、
やっぱさ、
うん。
あの、
なんか、
ヒロがそもそも、
そんなに旅行してない、
てか、
あんま好きじゃなかった、
みたいなのがあったよね。
旅行はしてんねんけど、
いいイメージがなくて、
はいはいはい。
なんか、
思んなかってん、
旅行って。
相手に合わせて、
宝。
ってことだよね。
かたや、
私はなんか、
わがまま放題に、
友達にしろ、
なんにしろ、
やってきたんですけど。
家族でも、
すごい旅行はしてる家だったから。
うんうんうん。
で、
あとはなんか、
その、
私が慣れ親しんだ土地に、
行くことの方が多かったね、
2人でね。
今まではね。
うん。
松本とか、
スワー。
スワーとか、
私が行ったことあってよかったとこを、
ヒロも連れて行きたいみたいな、
感じだったから、
なんか毎回なんか、
こぜり合いをしてさ、
ちょい揉めが起きてたじゃん。
あれなんか、
多分めっちゃ、
だいたい時間ね、
チェックアウトギリギリになって、
時間ね。
なんか、
プチ喧嘩みたいな。
愛知ね。
あった、
多分過去、
過去の話、
聞いてたらあるかも。
確かに。
準備の段階でもさ、
その、
どっちかがこう、
なんか、
全部取ってとかさ、
うん。
今回、
結構ヒロがやってくれたよ。
宿取るの。
やった。
うん。
交通手段調べるの。
そう。
交通手段はもう、
車かって感じだったな。
いや、だって、
寿司屋の予約もしてくれた。
いや、でも、
宿は一緒に調べて、
予約は俺がした。
そっかそっか。
最後。
あと電話とね。
ね。
めっちゃめんどくさかったけど。
そう、やってくれたし、
なんか、
プランもそんなにちゃんと立てなかったよね。
うん。
初日はその、
だいたい。
ローカル回転寿司に行きたいよね、
っていうのと、
2日目は、
富山県立美術館で、
何かはしん太郎の絵本の展示をやってたから、
それに行きたいっていうのと、
私の友達に会いたいっていうのと、
彼女がおすすめしてくれた、
あの、
ちゃんとしたってか、
回転寿司じゃない寿司屋も行ってみよう。
うん。
で、あとマサヤ君の展示も行こう。
そうそうそう。
ぐらいの、
その、
メイン、
あの、絶対やりたいことが3つぐらい、
4つか。
うん。
回転寿司、
ちゃんとした寿司屋、
えりつ美術館も、
マサヤ君の展示。
行けたらマンダラ湯フェみたいな。
あ、そうね。
だから、決めすぎず、
2泊3日でこれはやりたいよね、みたいな。
抑えの。
いや、マジであんぐらいがちょうどいいわ。
よかったよね。
あと、なんか夕方、
夜着だったのも意外とよかったんじゃない?
着いて、朝出てさ、いろいろやってとかじゃなかったから。
あ、それはあるかもな。
夕方まではさ、
昼までお家で掃除したりなんだ。
当日に荷造りしたもんね。
してた。
で、健康の勉強会行って、
っていう感じだったから、
なんかそれもあって、
あれかもね、思ったよりすぐ着いたみたいな。
いや、
それはない。
言い過ぎ、言い過ぎ。
すぐにまとめすぎ。
それはない。
それはない。
ともかくあれですよ、
旅慣れしたんですよ。
だからそれでチェックインして、
ちょっとお散歩しようって言って、
ちょっととか言って、
1時間くらい散歩したの、結局。
1時間以上してるよ。
ほんと?
2時間弱。
弱という言い方。
人によって解釈分かれるらしい。
知ってた。
超えてるか超えてないかってこと?
そうそうそう。
2時間とちょっとって思う人もおれは、
2時間よりちょっと少ないと思う人もおれは。
え、どっち?
おれは2時間よりちょっと少ない感じ。
私2時間よりちょっと多いかも。
あ、ほんま?
いや、嘘かも。
いや、わかんない、わかんない。
まあ、
お散歩しました。
で、しかもなんか、
駅の方に行って、
そう、なんか、
あれだね、
小豆下、小豆下。
ふうねが、訪問したっけ?
なんかさ、夜の街みたいなエリアに。
ああ、あれね、あれね。
なんか私は、
違う違う違う、ふうねが、
そもそもなんかもう、
疲れすぎてて、
意志があんま、
ようわからんけどなんかわがままもすごい。
こっちに行きたいとか。
そう、とか、
駅に行くんだよとか言って、
駅こっちだよとか言って、
いいや、こっちがいい。
こっちがいいとか言って、
こっちの方が明るいとか言って。
そうそうそうそう。
で、なんか、
キャバレーみたいな。
そう、ちょっとその、
市街地?
市街地、
そうそう、居酒屋とかのつながりで、
そういうその、
夜の街的な、
歓楽街がつながってるところやったら、
まあなんかええねんけど。
離れてたもんな、そこ。
ちゃんと区画が離れて、
その歓楽街だけ、
みたいなエリアに行きたいとか言って、
行って。
で、わーとか言ってなんか、
すごいとか言って、
アホみたいに。
ほんまにやめといたほうがいい。
ヒロがちょっと本当にそうやって冷やかして見るところじゃないからみたいな。
うん。
しっかり、
叱られやすい。
ねーんとか言って。
そうやで。
反省。
みたいなちょっと、
あの観光、
嫌な観光客みたいになっちゃって。
うん。
反省。
まあそんな感じでね、
お散歩をして、
なんか、
缶の酒を。
あの私が信じてるあの、
JAのさ、
仲介。
はいはいはい。
信じてるんだけど。
あれのなんか、
用なしのやつか。
俺はコーラ。
ミニサイズの。
あれなんかその時にさ、
あれだよ、
いい感じの喫茶店を見つけてさ、
ああそうね。
ここに行きたいとか言って。
で、次の日行こうとしたんだけど、
私があの結局だから、
リフレッシュ休…。
次の日じゃなくて、
最終日ね。
そうそう。
リフレッシュ休暇だって言ってんのに、
なんか半端に仕事を持ってきて、
なんかしかもちゃんとやらず、
なんか朝やるとか言って、
なんか朝起きて、
なんかダサい、
ほんとに。
あ、そうだね。
反省してる。
休むなら休んだほうがいいし、
やるならやったほうがいいから。
次の日やってたね、ちょっと。
次の日の朝、
ちょっとだけやるとか言って、
シナベルをやって。
で、
あのだからほんと朝に、
そのモーニングに行きたいねって言ってたんだけど、
私がなんかその半端なことをしたので、
朝ごはんにも行けず、
そうね。
で、あの、
ランチで私のお友達と、
合流ね。
合流して、
おいしかったね。
おいしかったねー。
カレー、
青柳食堂?
確か。
多分。
そう、なんか、
人気のカレー屋さんをその友達が教えてくれて、
ちょっと調べよ。
言ったんだけど、
ちょうどお昼時やったからさ、
ランチのさ、
うん。
ビジネスパーソンたちが、
めっちゃ混んでた。
うん。
なんかさ、私たちカレー好きなんだけどさ、
なんか、
ちょっと出汁が効いてたりさ、
うん。
なんか、
ホッとする、
スパイス効いてるけどホッとするみたいな。
うんうんうん。
感じで、
おいしかったね。
僕住んでる子に聞くおすすめは本当にありがたいです。
食べ。
で、
県立美術館まで、
結構距離があったんだけど、
なんか街見ながら歩きたいよねって言って、
歩いて行ったね。
歩いて行った。
まず展望台で、
あ、そうだ。展望台連れてってくれたんだ。
市役所に展望台がついてて、
市役所の上になんかあったね。
すごいよね、無料で入れるの。
暑い。
山とか見て、
おーみたいな。
山と海がね、ある町やからね。
町というかその、県やから。
見てね。
うん。
アメージング富山とかいうね。
アメージング富山。
看板てか、
なんていうのあの、
なんかインスタの枠みたいな。
ステートメントみたいなね。
大きい枠みたいな。
雨あったの。
自由にとっての。
いろんなとこにあった。
しかもその、枠がっつりちゃんとその、
この樹脂加工されてたからね。
そう。
あとあれだ。
すし石。
あ、すし石ね。
なんか、
何あれ?
石。
石でできた、
石材工房。
すし。
お寿司ね。
すしって書いた、
すしが道にあんだよね。
シャリとね、
ネタがドンってなって。
私は全然それ知らなかったんだけど、
散歩してる時に、
後ろだか前だか歩いてた、
学生っぽい人が、
ほら、すし石だよみたいな。
言って、
私が本当だ、すし石だ、
とか言って、
ヒロがそうやってなんか、
人の会話に入るのやめてみたいな。
そうやって火種だけ産むんやから、
家の人は。
家のやつ。
ごめん、
大きくくくっちゃった。
そんな感じでね。
悩みが。
現実美術が、
歩いていきました。
なんか私、
富山さ、
めっちゃコロナの時に、
友達と旅行できた。
だけど、
その時、
時短営業とかでさ、
夜お店やってなくてさ、
チェーン店しかやってないし、
チェーン店も8時で閉まる。
だったから、
多分あんまり街、
ご飯食べたりしてなくて、
だから、
この道なんか歩いたな、
みたいなのもあって。
そういうことを思い出した。
旅行できた時。
あとあれだ、
DE&Departmentに前に行ったから、
そこも行きたいって言って。
行ったね。
行ったら、
たまたま、
糸の展示やってて、
私よりも編み物もやるし、
ダーニングっていう、
お直しの刺繍も最近始めたから、
え〜みたいな。
糸だってなって、
糸めっちゃ買った。
買ってたな〜。
ズルゴスだから前日にさ、
800円のいくらの刺繍さ、
ビビって食べないくせに、
そういうのはさ、
あれ全部買うとか言って。
だいぶ迷ってらっしゃいましたけど。
迷ったけど。
え〜とか。
でも意思はあったじゃん。
あ、そうね。
3種類ぐらいね。
大きい糸と、
なんかちっちゃいのを詰め合わせと、
なんか糸版の歯切れみたいなやつ。
いくらと違って、
物になって残るから買えたんやろ。
そうね。
うん。
今めっちゃいくら食べたい。
普通に。
そんな感じで。
これはとか言って、
糸めっちゃ。
まさや君の展示と高岡・天原市散策
買ってたな〜。
びっくりしたもん。
序盤の荷物になるものめっちゃ買う。
あんな買ってんの初めて見た。
一気にいろんなもの。
なんかさ、
富山の時からなんか教えたけどさ、
私が何か買うか迷っててさ、
これどうしようみたいなヒロに言ったらさ、
ヤフーでは欲しいんやったらもうすでに買ってるからみたいな。
今悩んでる時点で、
いらへんと思うみたいな。
言われて、
確かにってなって。
買う時もう手に持ってるからね。
そうそうそうそう。
じゃあとか言ってレジ行く。
悩んでる時点でちょっと違うかも。
D。
Dって言ってたね。
富山住んでる友達は。
D。
俺なんかずっとD&Dって書いてた。
勝手にD増やして。
D&デパートみたいな。
Dが正しいです。
D。
あれだよね。
書きました。
そして、
顕微絵。
面白かったね。
面白かった〜。
なんか絵本作るね。
楽色をまず。
なんかしっかり、
しっかり美術館見て。
なんかあの、
即興、
ラップじゃないけど、
言葉のワークショップみたいなやつ。
展示用無料のとこ。
それも面白かったし。
そうなんか、
絵本を作る。
言葉ガチャ。
絵本を作ろうってワークショップがあって。
なんかランダムに出てきた言葉を、
オノマトペと動詞と、
形容詞か。
お組み合わせ。
名詞とかね。
で、それからストーリーを連想して、
絵を描く。
やってね。
本ではなんか、
うじゃうじゃとか。
主人公がおったやろ。
主人公はお魚。
お魚ね。
お魚の絵本に。
うん。
うじゃうじゃとか、
うっかりとか。
うじゃうじゃってみたいな。
もうちょっと、
いいのが良かったと思ったんだけど、
でも逆にさ、
自分じゃ選ばないワードで、
物語を作らなきゃいけないっていう縛りは結構面白かった。
うん、ね。
しかもそのなんか、
なんやろ、
うわ、こっちもできるなみたいな。
この並びもできるなって、
あるね、あるね。
いや、
っていうほどでもなくて、俺は。
だから、
パコパコ作れたというか。
届かったよね、
30分くらいでやると。
うん。
30分もかかってない気がするのか。
30分くらい。
絵本を作り。
作った。
谷川慎太郎も。
俺は主人公、絵の具やってんけど。
昨日のやつすごいダイナミックで素敵だったよ。
いや、俺もう絵描かれへんから、
塗りつぶすしかできない。
絵描かれへんくって、
塗りつぶして、
あの作品になるのはすごい。
ほんま?
ほんとに。
すごいと思った。
家にあるから。
でね、展示を見ましたね。
うん。
面白かったね、展示も。
ちょ、ほんまに疲れるねんけどね。
展示?
美術館。
しっかり見たもんね。
だって他の展示も全部見たもんね。
全部見た。
ガッツリね。
私はなんか名前忘れちゃったけど、
その人の書斎?
うん。
はいはいはい。
からこう集めたものみたいな。
何者でもない者たちみたいな。
何者でもない者たちみたいなやつは、
面白かったね。
うん。
そのそういうのを集めるというか、
そういうのに美学を感じてた人だよね。
そういう誰かがどっかで買ってきたお土産とか、
こういう意味のないものじゃなくて、
こういうものこそ意味があってみたいな。
素敵だね。
こういうのが楽しさなんだみたいな。
なんかね、そういうのがいっぱい。
あったね。
自宅にあったやつをコレクションで。
あれお部屋が薄暗いのも良かったよね。
あ、そうね。
ほっそり見て見させてもらってる感が。
なるほどな、演出や。
なんかいいなと思った。
あとあの、晩年を富山で過ごしたっていう。
うん、はいはいはい。
ユダヤ人の、バイオリニスト?
チェロだっけな?
うん、忘れちゃった。
なんかその、原楽器やわ。
原楽器。
そう、方のが亡くなった後に寄贈された作品展とかの展示もあって。
チェロじゃないと思う。
チェロじゃないね。
うん、大きくなかったもん。
でも良かったし。
でも本名の、神川聖太郎の展示も良かった。
なんか絵本めっちゃ置いてあってさ。
うん。
思ったより。
うん。
全部読みたなってさ。
全部読んでたらほんまに疲れた。
最初はなんかちょびちょび飛ばし飛ばしで見てたけど。
でもなんか知らない絵本も結構あったり。
あーなんかこれちっちゃい時見たなーみたいなのもあったり。
最新の絵本もね、結構あったよね。
あとなんかやっぱ、ちっちゃい時に読んだ絵本から受ける影響って大きいよなーって改めて思ったりしました。
思うな。
覚えてるしね、割と。
絵とかさ。
なんかうちは本当に読み聞かせをすごい両親ともにしてくれたし。
なんか後から、最近その子供の頃読んでもらってた。
好きだった絵本に返して。
うわなんかめっちゃこれ影響受けてるじゃんみたいな。
最近インタビューした方もそういう話したり。
今思えば、絵本でそういう話を見てたから。
すごいなーと。
なんか想像力を育むきっかけよな絵本って。
描写しすぎないというか。
それもそうやけど、描写してあるやん。
言葉だけじゃなくて。絵なり写真なり。
だからこういう言葉ってこういうものが連想されるんだみたいな。
それでなんか基礎ができるというか。
そこから派生してイメージに繋がっていくみたいな。
だからいろんな絵本を読んで、
多分同じ表現があっても違う、
言葉では同じでも絵とかでは違う表現になるやん。
絵本ごとに。
だからそういうのでさ、
なんかいろいろ想像力がいろんな視点を得るんやろうなって思ったな。
いい展示だった。
面白かった。
ピックアップされてる、大きく取り上げられてる作品が5作品ぐらいあったけど、
それぞれにさ、
例えば映像、アニメーションがついてたり、音とか朗読とか。
ドーム型になってたりとか。
シアターとかさ、いろんな形であったからめっちゃおもろかったな。
面白かった。
そして美術館の屋上がね、屋上最高だったね。
屋上やばかったな。
でももうちょい居りたかったわ。
本当にさ、みっちり見たから最後駆け足だった。
15分ぐらいしか居れへんかった。
屋上に行きたいって。
友達が教えてくれたのは、もともとそこにあった公園?
屋上にあった遊具だよね。
屋上にあった遊具を美術館の屋上に移転したって。
なんか残せないかみたいなね、話で。
あれ素敵だったよね。屋上は無料で入れるから、地元の子たちなのか観光客なのかわからないけど、子どもたちがキャーキャー遊んでて。
天気も良かったから山と雨空がバーっと見えて。
長野市から見えるアルプスと時間帯が違うらしくて、太陽の向き的に。
夕方になるにつれてどんどんはっきり見えてくる。
ちょうどその5時くらいだったから、めっちゃ綺麗晴れてきて。
すごい気持ちが良かった。公園で遊んでね。
ミュージアムショップでもしっかりグッズを買って、
ヒロはモコモコ、あれモコモコだっけ?
モコモコです。
モコモコのハンカチ買ってた。
買ったー。
私はモケラモケラが好きだったんだけど、モケラモケラは今回無かったよ。
多分モコモコの前だと思うんだけど。
何ですか、モケラモケラ。
モケラモケラっていう本。大好きだった、モケラモケラ。
そして我々は寿司屋へ。なんだっけ名前?
鯖田。
鯖田。本当に美味しかった。
友達がそこもおすすめしてくれたから予約して行ったんだけど、
あれはなんかおすすめじゃなきゃいけなかった。
たどり着けなかったよね。
うん。
なんか産業会館みたいな、ビジネスビールみたいなやつの1階に入ってて、
カウンターでさ、大将がやっててさ。
本当に美味しかった。
コースのお寿司屋さんって初めて行ったかも。
ほんま?
分かんない。
多分。
早いったことあるかも。
分からん。
多分ない。
ない。
ないことにした、今。
多分マジでないから、あれをファーストとすることをここに宣言。
おー。歴史が動いた。
そう。
あとね、ホタルイカが食べたくて、私と富山行ったから、
船はね。
船はね。
だから、コースって言ってんのに、なんかメニュー見て、ホタルイカの気づけも食べたいとか言って、
そう。
頼んだら、一応ホタルイカも、
ボイルは?
ボイルのホタルイカのコースにあるんですけど、
いや、お気づけが食べたいですとか言って。
お気づけも食べたいとか言ってね。
お気づけ頼んで。
お気づけさっきに出してくれたもん。
そう。お気づけが大好きなの。
こないだお気づけを自作しようとしてね、できなかったという苦い経験が。
いや、まあ、物にはなったよ。
物にはなったんだけど、
全然違った。
ビビったんだよね。
これ食べて大丈夫なのか、ビビって、
茹で直して食べるっていうよくわかんないことをやったから、
本場のお気づけを食べたいって言って食べたら、
まあ、おいしかったし、
あの、ヒロもおいしいって言ってた。
いや、うまかった。
ね。
私がお気づけ、お気づけ騒いでたときは、
なんか、よくわからないっていう感じだったね。
これはうまいわってなって、
感動。
ヒロめっちゃ教えてくれたもんな。
ね、作り方教えてくれた。
刺身もおいしかったしさ、
ね。
焼き魚も。
丁寧なお仕事でしたよ。
ね。
はい。
お寿司もさ、
なんか、何が出てきたかよく覚えてないんだけど、
うん。
全部がおいしかった。
おいしかったね。
ヒロは、その後追加で食べた。
追加でまたエビとイカ食うてた。
私はまたもうコースを食べたことにより、
ビビって追加をしない。
なんか食べたっけ?追加したっけ?
してない。
してないよね。
もういいってか言ってた。
ジェラートだけ食ってた。
お気づけで満足したってか言って、
ジェラートだけ食べた。
もうちょっと思い切りが欲しいですね。
そんな感じで、
大満足の餅、
歩いて帰宅。
いいよ、トラムに乗ったよ。
大嘘こいた。
そう。
そうだ、トラムに乗ってみたかった。
富山駅まではちょっと歩いてて、
お散歩がてら。
そうだ、トラムに乗りたいって。
トラムに乗れるなら乗りてーってなってさ。
商店街に行った。
最寄りね、
雪見草の最寄りまで行って、
そうだ、もう一軒行ったね。
アーケードの中の。
アーケードの中の、
なんかその、
なんかいい感じの、
コミュニティースペースみたいな。
イノベされて、
イノベというかなんか、
商業ビルの一角をこう、
なんて場所やったっけな。
街作り、
の団体とかがちゃんとやったっぽいところ。
うん。
なんか、
フードコート、
ローカルのお店が集まるフードコートっぽいんだけど、
フードコート、
なんかそれぞれのテーブルもあるんだけど、
シェアテーブルもあって、
そこでなんかいろいろ食べたね。
食べた。
昼はラーメンを食べ、
ラーメン食った。
昼はクラフトビールと、
なんかイタリアンの、
なんかクラフトビールね。
ブルーミン。
ブルーミンのビール。
うん。
なんだっけ、なんかプラムが入ったやつ。
海しか見てないって名前のプラムのビール。
美味しかった。
おもろ。
そうでした。
昼はラーメンと鶏飯を食べた。
なんかそこのラーメン屋が鶏パイたんで、
その鶏飯をすごい推してたんだね。
ラーメン屋やのに。
で、一旦まあその、
もう俺もその、
飼料深く慣れてるから今は、
飯に関して。
あの、最初から鶏飯はつけずに、
ラーメンだけとりあえずちょっと小腹を満たすために食ってんけど、
小腹満たすためにラーメン食っててちょっとおもろいねんけど、
でもその鶏飯もいけるなってなったから、
鶏飯も食べた。
美味しそうだね。
そう、ひろ最近ほんとに、
どか食いをやめたんですよ。
これすごい成果だと思う。
いや、
したくてしてたからね。
わけもわからずしてたわけじゃなくて。
自らの意思でやってんけど、
でも食べ過ぎだろということが結構あったんですよ。
あ、そうか。
わたくしからしたら。
だから最近はなんか、
いやお腹いっぱいかもとかなんかこれで満足かもみたいな、
一旦止まるっていうのを覚えられて、
一旦止まって、
前進してんねんけど。
止まることが大事だから。
止まれる、またこの前進しない、
そうだね、止まることを知らないやつは前進し続けるしかない。
食べ続けるしかないみたいな感じだったのが、
食べないとお腹すくからみたいな、
思考放棄みたいな。
今日もさ、
一旦晩飯さ、改めて行くかってなったけどさ。
改めて晩飯って結構意味わかんないから。
でももうなんか言うてくれてたから。
今日ラーメンも食べてホットドッグも食べてた。
でもその、
仕切り直しみたいな。
仕切り直し。
わたしでいうと今日は豆乳ドーナツとブラウニーしか夜食べてないです。
やば。
でもね、豆乳ドーナツは結構でかかったから全くすいてない。
そうか。
ピザももらったし。
今めっちゃお腹すいてきた。
やばい。
そんな感じで、
ちゃんとなんかローカルの町っぽいとこにも触れ、
ね。
宿で帰り。
で、なんか水汲み場があったよね。
そうだ、湧水みたいなのがあったから、
そこの水を汲んで帰ろうとか言って、
汲んで帰った。
汲んで帰ったんだけど、
ヒロは宿の水道水と同じ味だった。
そりゃそうやねんけど。
わたしもそんな違いわからなかった。
多分だからあそこの地域の水がうまいんだと思う。
で、次の日行こうとしていた散歩で見つけた喫茶店は、
山室ね。
私は超ショック。
山室ね。
なんか自家製パンがね、
おいしそうなんだ。
置いてあるところでね。
次絶対行こうね。
パンすごい大好き。
パン大好き。
喫茶店が大好きだから。
あと看板とかなんか良さそうだったの。
で、まずマサヤ君の。
マサヤ君ってすごいずっと言ってるけど、
マサヤ君は私たちが最初仲良くなったきっかけである
アースボートの撮影、急な紹介。
過去に出てるよね。
カメラマンの友人。
過去にポッドキャスト出てます。
ゲスト会で出てくれてる。
彼のね、展示があったから。
母校でね。
母校の隣にある記念館でね。
そっちに移動しようって言って、そっちの。
高岡。
高岡市。
で、ローカル喫茶を探して私が嗅ぎ合ってたね。
素晴らしい。
ローカル喫茶。
ジャシュウモン。
名前すごいよね。
ジャシュウモンっていう本があるらしくて、
それにインスパイを受けた元祖、
ジャシュウモナー、
ラショウモンって言いかけたの。
ジャシュウモナーが東京で立ち上げて、
そこに管轄された弟子たちが各地に行って全国に5店舗あるっていう。
でも入ったらもうおばあちゃんたちのサロンみたいになってさ。
だがの?
え?みたいな若い人来たみたいな。
で、なんかあのー、
赤のナンバーダーで。
いそいそとタケノコご飯をくれた。
なんか常連さんが持ってきたっていうタケノコご飯を。
一発目でね。
これでなんかうまく食べきれたとか言って。
水より先に来たから。
水より先にタケノコご飯美味しかった。
いただいて。
トーストとコーヒーと飲んで。
そしたらなんか、どこ行くの?みたいな。
なんでここに来たの?みたいな。
だからその友達の展示見に行くんです?みたいな。
じゃあ近いね。ここからは。
マップ持ってきて、ここに行くといい、ここに行くといい。
この道通るといい。
ここはこういうとこで、みたいなね。
めっちゃ説明してくれて。
で、教えてもらったうちの一つね。
行ったね。天原市。
天原市。
まさやさんの展示見た後に。
まさやさんの展示と、
なんかこう、円形の展示。
美術館。美術館じゃないか。
あれ、あれのなんていうの。ギャラリー。
ギャラリー。
半円はまさやさんで、もう半円は。
別の卒業生の展示で。
で、今ちょうどその子の高校で先生やってる。
卒業生兼先生。
卒業生プラス。
有志の。
有志というかその同級生。
3人でなんか展示して。
そっちも暑かったの。
なんかその記念ノートみたいな。
感想ノートみたいなあったから。
書いた。
書いた。
この何よりこの3人でまた集まってなんかその創作をしてるみたいなのが一番暑いです。
みたいなこと書いた。
書いたね。
そうやってやっぱなんか創作し続けるみたいな。
こういう場を作るみたいなすごい良いですよねみたいなこと書いた。
そもそもさあの記念館がさ、解説みたいなの読んだらさ。
お墓の代わりでね。
校長?校長だけなんだっけ。
卒業生の。
卒業生だっけ。
その丸井の創業者。
はいはいはい。
なんかその墓、でも墓がもう実家の墓があるから。
東京にあるからみたいな。
東京を建てるより記念館を作ろうって言って建てたとこでその卒業生たちが展示を今やって。
2階が図書館って書いてあったよね。
在校生の子の子見に来て。
うん。
そう浅谷くんの。
マジで良い循環やな。
ね。
うん。
なんかあの私一緒にやった仕事の紹介がされてたり。
あと私たちの写真もね。
うん。
持ってたりして嬉しかった。
ね。
あとなんかこれも、これもやってたんだみたいな。
なんか目にしてたけど知らなかった仕事。
確かに。
あ、これ増谷くんだったんだみたいなのがあって。
いいなと思ったし、あ、なんか私もこういう仕事したいなみたいなやつ、プロジェクトとかもあって。
あった?
いいなと思った。
良かったね、行ってね。
良かった。
そう、展示を見て。
そこから天原市へ行きました。
天原市。
雨が晴れるとか言って、天原。
天原市。
かっこいい名前。
めっちゃ人おったね。
びっくりした。
平日やったのに。
びっくりしたね。
昔、私はそこお母さんと行ったんだけどさ。
なんかびっくりするほど混んでて。
なんかもうね、道の駅って聞いて行ったら、なんかこう想定する道の駅より観光地化されてて。
そう、でなんかヒロが疲れてた。
ね。
そう。
でなんかそのバルコニーみたいなとこでちょっと座って。
なんか海岸もちょっと歩いて。
でもお土産を買って良かったよね。
お土産ね。
エビ。
エビ塩。
エビ塩。
エビ塩、ホタルイカの干物、米粉。
ホタルイカの干物とか良かった。ずっと食べてる。
あと米粉ね。
そう。米粉もね、大活躍。
蒸しパンになってますか?
蒸しパンを作り続けている。
やっぱね、旅の合いお土産が大好き。
うん。
私たちやっぱお料理っていうかご飯。
そうだね、なんかお土産俺ちょっと割とそのシャニカマ派やってんの。
え、そうだよね。
否定派。
お土産だってね。
お土産なんかその。
買ってこないしさ、ヒロ。
例えばそのお土産?
うん。
おやつ?
うん。
あるやん。大体その、大体のお土産っておやつやん。
うん。
これほんまに申し訳ないんだけど、
いやお前その、おやつその、名前だけやんってほんまに思うねん。
まあね。
その、でもそういうさ、ホタルイカの干物とかエビ塩とかはまだその、マジで地の物やから。
はいはいはいはい。
ああいいやんってなる、慣れた。
あのちゃんと。
いやーよかったですよ。
米粉のさ。
お土産買いに行く。
最後の海鮮と帰路
で、そういうのをでいいやんって思えてきたら、
お菓子のやつとかもまあまあいっかって思えるようになってきた。
おもろ。
そう。
ほんとにこの人なんか、自分に取り込むのに時間がかかんだよねなんか。
いやでも。
でもあのー。
はい。
でも時間かかるけど、取り込む柔軟性はあるから、取り込んだら早い。
うん。
すごいと思うよ。
これはまた別の話だ。
あ、そう。
いやでも今日もさ、
うん。
大町の野外音楽フェスに行ってきたんだけど。
うん。
過去にリンゴの会でも行ってたけど、
なんか去年はさ、ほんとにその外のフェスとかさ、外のイベントにさ、
すごいこう戸惑い、怯えていたのにさ、
なんか、もうすごかったもんね今日。
あ、ほんま?
もう若者顔でこう、
なんか、若者顔なんて言うんだろ。
家にいる時と変わらん感じで、
くつろいでて、
そりゃそうやで。
こんな変わる1年でと。
そりゃそうやで。
びっくりした。
あれも気にせんでいいんだよね。
すごいぜ。
あの、聞いたいもの。
やりたいようにやればいい。
ちょっとリンゴ、あの、フェス怖いの会をちょっと聞いていただきたいんですけど。
うんうん。
今のお前って。
すごい、そうだから多分、
あの、お土産についての彼のなんか殻も破れたらしいので、
これからはもしかしたら出張とか規制でお土産を買ってきてくれるかもしれない。
なんか、いいなと思った。
し、なんかそのお土産として求められてるものって、
お菓子っぽいものみたいな謎のイメージがあった。
職場に配るとかね。
あって、
でも、その、
職場とかそういうところは、
未だにそのお菓子買って持ってくるのは納得いってないから、
買っていかへんねんけど、
例えば誰かに渡したいなと思った時に、
買うお土産はすごくなんか、
例えばその、
街で食べたこういうものがお土産でこうあるみたいな。
で、実際同じものがこれで使ったら作れるとか、
うわ、すごいなんかお土産やなってなるから、
そういうのはなんか積極的にやっていこうと思ったし、
なんか、それをしても別に、
いいやんってなってる。
そういう形、スタイルでもいいやんって。
今回のだから、
ひもの、米粉、えび塩は結構ヒットだったね。
素晴らしい。
ずっと楽しいもんね。
素晴らしい。
だって、
そのホタルイカのひものを使って、
クリームパスタもこないだ作ったし、
なんかこれ、
ひものをこう戻したら、
肉になるんじゃないかとか言って、
蒸してみて、
湯気で戻せるんじゃないかとか言ったけど、
美味しかったね。
あんまでんかったな、だしは。
ちゃんと戻さなきゃいけなかった。
とか、そのえび塩で炊き込みご飯とか、
あれは、それは良かった。
作ったり、
で、米粉は今、セッセと私が蒸しパンをね、
本当に美味い。
そう、米粉の蒸しパン、米粉と豆乳の蒸しパン。
あれ美味しい。
美味しい。
いろんなアレンジを聞かせてやっていきたい。
なんかちゃんとお餅の味するのがいい。
米粉やから。
あの米粉なくなったら、また新米粉をゲットしないと。
そう。
この前森岡でね。
買ってきた米粉。
買った米粉が。
ご当地米粉をずっと買い続けてる。
いろんなところで。
まあ、あんねんけど、中野にも。
ね。
米粉もあんだけど。
みちの駅楽しいね。
大町でも、明日みちの駅寄って帰ったらいいんじゃない?
よかった。
でも、手相ギリギリまで行ったらその時間はないかもしれない。
そうだね。
いや、そんな感じでね。
みちの駅行って、あと最後にもう一回ちょっと海鮮も食べようって言って。
そう、最後ね。
きっときと市場。
海鮮の市場に行って。
そう。
そこもなんか、私たぶん前来たことある断片的な記憶の海があったんですけど。
いや、でもなんか、これを初めてとしようとかまた同じようなこと言ってた。
さっき。
うん。
いやー、美味しかったね。なんか食堂みたいなとこ当たりだったんだよね。
うん。
白エビ?白エビ?
エビと。
まあ、白いエビを。
ミニ丼かける煮みたいなやつと。
そう。
あ、違う。本来は天ぷらにしたんだ。
そう。
で、俺はミニ。
エビイクラ丼と天ぷら食べて。
ヒロはエビイクラ丼と海鮮のセットみたいな。
食べた後に、白エビの唐揚げも食べたいねって。
あと、おき漬けも食ってたね。
おき漬けも食べた。
もうね、満足したおき漬けは。
最後ね。最後もう詰め込んだ。
おき漬けも買って帰ろうとしたんだけど、もうなんかそれで満足して。
買って帰ってもよかったね。今思えば。
こんなにホタルフィカが好きなのか。
なんやねん。俺めっちゃ聞いたで。
いつ返すか。
あ、そう。
え、ほんまにいいの?みたいな。
え、もういいって書いて。今年の分は満足したって書いて。
っていうことにする。区切り、区切りつけた。
ことに従り。
そんな感じだよね。
満足し、帰り。
で、また帰りの車で私は寝て。
はっ!って言って起きて。
いや、でもちゃんと確認してたね。
寝てもいい?って。
寝ちゃうかもって。
寝ろって。
うせーって。
そう。
起きたら。
起きたら品の町やったやろ。
そう。
見慣れた風景。
やっぱな、なんか人って高速から一般道の速度になると大きいんだよね。
異常、異変に気づくのが。
そうそうそうそう。
大きい。
40キロぐらい速度が下がったら気づくんよ。
分かるんだ。
首が出ました。
帰ってきてね、私は一回家に荷物置いて、あのバンドのリハーサルに。
行くっていう。
で、あのバンドのリハーサルが7時からやから、
7時に絶対に間に合うように富山を逆算して、
絶対にその2時とか割とその早い時間、3時までには出ようってことは、
なんか口酸っぱく言ってらっしゃったのに、
いざ、
お家で学部の整備とかし始めてね。
とかなんか仕事みたいにしてたでしょ。
領収書もなんかやってた。
だから午前中にやってたやつの残りやろ、あれ。
とかをなんかやって、
やばい、行かなくちゃとか言って、
結局7時間に合ってへんの。
何のためっていう。
俺は何のためにあんな高速急いでたみたいな。
ああじゃない、失礼。
なって、
でもなんかふうに3番目だったよとか言って、
着くの早かったもんとかいう理屈を込めて、
まだ練習始まってなかったよ的なことを言ってたから。
嘘話じゃないよね。
そう。
ごめんって言って。
最近本当にヒロがしっかり意思表示をするようになったことで、
私が今まであらゆるへりくつをただただ大きい声と態度で言っていただけのことの
メッキがぺりぺりと剥がれてね。
情けないです。
あ、そうですか。
そう。
たまにまじでその筋ほんまに通ってない。
ほんとに通ってないから。
うん。
ぐねんぐねん。
びっくりするもんな。
やばい。
まあでもね。
圧力鍋した後の牛筋みたいな。
トロトロになっとるよね。
旅の振り返りと今後の展望
牛筋ですってなんかめっちゃ顔で言ってんのに、
全然筋通ってないって。
ちょっとわかりにくいかもしれない。
そうですか。
例えば。
そうですか。
わかりました。
なんかたとえたくなっちゃって。
うん。
たとえてみたんやけど。
突っ込み。
突っ込みじゃない。
突っ込みじゃない。
はい。
いやー。
いやでもほんとに。
あのー。
旅行力を感じました。
うん。
我々の。
ね。
なんか。
無理しない。
そう。
なんかレベル上がった感あった。
わかる?
楽しいことをしてたね。
ずっとね。
ニューステージ。
ニューステージではない。
なんかステージはめっちゃ変わってない。
うん。
我々のレベルが上がった。
旅行を。
旅行としてなんか楽しみ。
そのままの日常に帰るみたいなことが。
すごくできるようになりましたので。
うん。
あとなんかあれだよね。
お互いがあんまりなじみない土地に行くのが結構初めてだったから。
今までどっちかの地元とか。
だいたい私が行ったことあるとか思ってた。
富山行ったことはあったけど。
なんかそんなめっちゃ案内できるほどの記憶ではなかったから。
そうね。
そう。
今後そういうお互い知らない土地への旅行とかもしていきたいなと。
でも次夜長なんで。
そう。
私たちの大好きなアーティストのね。
ジョージのね。
地元鳥取ファンクラブ限定ライブ。
大興奮。大興奮してる。
キャー。
そう。
そのお話もね。
それ7月だからまだ。
そうね。
そんな感じで旅行の振り返りでございました。
ありがとうございます。
でね、今日は大町に来ててさっきも何か言ってたけど、
いでたびっていう大町のフェス。
はい。
これはまた明日もデイツーがあるんで。
そう、デイツー経てね。
経て。
ヒロがいかにフェスナルしたかを目覚ましい成長遂げてますからね。
とんでもねえ。
うん、すごい。本当に驚いてる私は。
なんか本人はなんか当たり前ですけどみたいな顔してるんだけど。
本当に驚く。
すごいよ。
でも俺はこれでなんかその忘れたとかを、
あの時の気持ち、は?何それ?みたいなことは言うけど、
その時の自分を否定はしたくないし忘れたくないからノートを書いた。
素晴らしい。
もうね、だってあの頃のヒロちゃんは今のヒロちゃんとはね、
全然別人というか違うから。
そう。
でもあれ読むとさそうだったよねって思うから、
やっぱその時々の気持ちを、
人は成長するし変わったりするのでね、
残しとくってすごい大事だなっていう。
うん。
確かに思うね。
うん。
はい。
なんでまあ出旅がまた終わったらやるし、
やるし。
あのまた最近ね、
ピクミン再びということで、
出た。
最近の私たちが寝不足の原因。
ピクミンビンゴ。
まあなんかそこら辺の話よね。
小ネタ。
小ネタでね、小話でね。
今日はもう1時間超えちゃったから。
小話くらいにもある。
いやそうだから最近、
これで終わりやねんけど。
ポッドキャストが撮れてないのも、
ピクミンビンゴ始めたのは、
大きい。
ピクミンをずっとやってる。
毎日ゲームを2、3時間とかやってるから、
よくないね。
よくなくはないんだけど、
別に楽しいから。
やっていきましょう。
明日も良い1日になりますように。
はい。
ちょっと今回フーネが、
めっちゃ喋った?
いやマイク遠くて、
ちょっともしかしたらフーネの声が小っちゃいかもしれない。
聞きづらいかも。
うん。
今あの旅館のお布団に寝転んで、
昼はちゃんと横向いて、
マイクに近いところに。
指をついてマイクの方に口を向けて喋っていたんですけど、
フーネは?
フーネはずっと上を見たり横を見たり好きなところを見て、
ぷらぷらぷらぷらしていたので。
もしかしたらね。
あのー、すいませんでした。
ちょっとプロ意識が。
低かったですね。
プロ意識というか、
聞く側への配慮はありませんでしたね。
リスペクトないかも。
あるよ。
あ、そうですか。
はい。
あっても伝わってないと意味ないからね。
そうだよね。
本当にそう。
そこをマイクの方向いて喋っていこうと思います。
お願いします。
よろしくお願いします。
じゃあ、今日はこれで以上です。
はーい、おやすみなさい。
おやすみなさい。
01:10:38
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