買ってたな〜。
びっくりしたもん。
序盤の荷物になるものめっちゃ買う。
あんな買ってんの初めて見た。
一気にいろんなもの。
なんかさ、
富山の時からなんか教えたけどさ、
私が何か買うか迷っててさ、
これどうしようみたいなヒロに言ったらさ、
ヤフーでは欲しいんやったらもうすでに買ってるからみたいな。
今悩んでる時点で、
いらへんと思うみたいな。
言われて、
確かにってなって。
買う時もう手に持ってるからね。
そうそうそうそう。
じゃあとか言ってレジ行く。
悩んでる時点でちょっと違うかも。
D。
Dって言ってたね。
富山住んでる友達は。
D。
俺なんかずっとD&Dって書いてた。
勝手にD増やして。
D&デパートみたいな。
Dが正しいです。
D。
あれだよね。
書きました。
そして、
顕微絵。
面白かったね。
面白かった〜。
なんか絵本作るね。
楽色をまず。
なんかしっかり、
しっかり美術館見て。
なんかあの、
即興、
ラップじゃないけど、
言葉のワークショップみたいなやつ。
展示用無料のとこ。
それも面白かったし。
そうなんか、
絵本を作る。
言葉ガチャ。
絵本を作ろうってワークショップがあって。
なんかランダムに出てきた言葉を、
オノマトペと動詞と、
形容詞か。
お組み合わせ。
名詞とかね。
で、それからストーリーを連想して、
絵を描く。
やってね。
本ではなんか、
うじゃうじゃとか。
主人公がおったやろ。
主人公はお魚。
お魚ね。
お魚の絵本に。
うん。
うじゃうじゃとか、
うっかりとか。
うじゃうじゃってみたいな。
もうちょっと、
いいのが良かったと思ったんだけど、
でも逆にさ、
自分じゃ選ばないワードで、
物語を作らなきゃいけないっていう縛りは結構面白かった。
うん、ね。
しかもそのなんか、
なんやろ、
うわ、こっちもできるなみたいな。
この並びもできるなって、
あるね、あるね。
いや、
っていうほどでもなくて、俺は。
だから、
パコパコ作れたというか。
届かったよね、
30分くらいでやると。
うん。
30分もかかってない気がするのか。
30分くらい。
絵本を作り。
作った。
谷川慎太郎も。
俺は主人公、絵の具やってんけど。
昨日のやつすごいダイナミックで素敵だったよ。
いや、俺もう絵描かれへんから、
塗りつぶすしかできない。
絵描かれへんくって、
塗りつぶして、
あの作品になるのはすごい。
ほんま?
ほんとに。
すごいと思った。
家にあるから。
でね、展示を見ましたね。
うん。
面白かったね、展示も。
ちょ、ほんまに疲れるねんけどね。
展示?
美術館。
しっかり見たもんね。
だって他の展示も全部見たもんね。
全部見た。
ガッツリね。
私はなんか名前忘れちゃったけど、
その人の書斎?
うん。
はいはいはい。
からこう集めたものみたいな。
何者でもない者たちみたいな。
何者でもない者たちみたいなやつは、
面白かったね。
うん。
そのそういうのを集めるというか、
そういうのに美学を感じてた人だよね。
そういう誰かがどっかで買ってきたお土産とか、
こういう意味のないものじゃなくて、
こういうものこそ意味があってみたいな。
素敵だね。
こういうのが楽しさなんだみたいな。
なんかね、そういうのがいっぱい。
あったね。
自宅にあったやつをコレクションで。
あれお部屋が薄暗いのも良かったよね。
あ、そうね。
ほっそり見て見させてもらってる感が。
なるほどな、演出や。
なんかいいなと思った。
あとあの、晩年を富山で過ごしたっていう。
うん、はいはいはい。
ユダヤ人の、バイオリニスト?
チェロだっけな?
うん、忘れちゃった。
なんかその、原楽器やわ。
原楽器。
そう、方のが亡くなった後に寄贈された作品展とかの展示もあって。
チェロじゃないと思う。
チェロじゃないね。
うん、大きくなかったもん。
でも良かったし。
でも本名の、神川聖太郎の展示も良かった。
なんか絵本めっちゃ置いてあってさ。
うん。
思ったより。
うん。
全部読みたなってさ。
全部読んでたらほんまに疲れた。
最初はなんかちょびちょび飛ばし飛ばしで見てたけど。
でもなんか知らない絵本も結構あったり。
あーなんかこれちっちゃい時見たなーみたいなのもあったり。
最新の絵本もね、結構あったよね。
あとなんかやっぱ、ちっちゃい時に読んだ絵本から受ける影響って大きいよなーって改めて思ったりしました。
思うな。
覚えてるしね、割と。
絵とかさ。
なんかうちは本当に読み聞かせをすごい両親ともにしてくれたし。
なんか後から、最近その子供の頃読んでもらってた。
好きだった絵本に返して。
うわなんかめっちゃこれ影響受けてるじゃんみたいな。
最近インタビューした方もそういう話したり。
今思えば、絵本でそういう話を見てたから。
すごいなーと。
なんか想像力を育むきっかけよな絵本って。
描写しすぎないというか。
それもそうやけど、描写してあるやん。
言葉だけじゃなくて。絵なり写真なり。
だからこういう言葉ってこういうものが連想されるんだみたいな。
それでなんか基礎ができるというか。
そこから派生してイメージに繋がっていくみたいな。
だからいろんな絵本を読んで、
多分同じ表現があっても違う、
言葉では同じでも絵とかでは違う表現になるやん。
絵本ごとに。
だからそういうのでさ、
なんかいろいろ想像力がいろんな視点を得るんやろうなって思ったな。
いい展示だった。
面白かった。
ピックアップされてる、大きく取り上げられてる作品が5作品ぐらいあったけど、
それぞれにさ、
例えば映像、アニメーションがついてたり、音とか朗読とか。
ドーム型になってたりとか。
シアターとかさ、いろんな形であったからめっちゃおもろかったな。
面白かった。
そして美術館の屋上がね、屋上最高だったね。
屋上やばかったな。
でももうちょい居りたかったわ。
本当にさ、みっちり見たから最後駆け足だった。
15分ぐらいしか居れへんかった。
屋上に行きたいって。
友達が教えてくれたのは、もともとそこにあった公園?
屋上にあった遊具だよね。
屋上にあった遊具を美術館の屋上に移転したって。
なんか残せないかみたいなね、話で。
あれ素敵だったよね。屋上は無料で入れるから、地元の子たちなのか観光客なのかわからないけど、子どもたちがキャーキャー遊んでて。
天気も良かったから山と雨空がバーっと見えて。
長野市から見えるアルプスと時間帯が違うらしくて、太陽の向き的に。
夕方になるにつれてどんどんはっきり見えてくる。
ちょうどその5時くらいだったから、めっちゃ綺麗晴れてきて。
すごい気持ちが良かった。公園で遊んでね。
ミュージアムショップでもしっかりグッズを買って、
ヒロはモコモコ、あれモコモコだっけ?
モコモコです。
モコモコのハンカチ買ってた。
買ったー。
私はモケラモケラが好きだったんだけど、モケラモケラは今回無かったよ。
多分モコモコの前だと思うんだけど。
何ですか、モケラモケラ。
モケラモケラっていう本。大好きだった、モケラモケラ。
そして我々は寿司屋へ。なんだっけ名前?
鯖田。
鯖田。本当に美味しかった。
友達がそこもおすすめしてくれたから予約して行ったんだけど、
あれはなんかおすすめじゃなきゃいけなかった。
たどり着けなかったよね。
うん。
なんか産業会館みたいな、ビジネスビールみたいなやつの1階に入ってて、
カウンターでさ、大将がやっててさ。
本当に美味しかった。
コースのお寿司屋さんって初めて行ったかも。
ほんま?
分かんない。
多分。
早いったことあるかも。
分からん。
多分ない。
ない。
ないことにした、今。
多分マジでないから、あれをファーストとすることをここに宣言。
おー。歴史が動いた。
そう。
あとね、ホタルイカが食べたくて、私と富山行ったから、
船はね。
船はね。
だから、コースって言ってんのに、なんかメニュー見て、ホタルイカの気づけも食べたいとか言って、
そう。
頼んだら、一応ホタルイカも、
ボイルは?
ボイルのホタルイカのコースにあるんですけど、
いや、お気づけが食べたいですとか言って。
お気づけも食べたいとか言ってね。
お気づけ頼んで。
お気づけさっきに出してくれたもん。
そう。お気づけが大好きなの。
こないだお気づけを自作しようとしてね、できなかったという苦い経験が。
いや、まあ、物にはなったよ。
物にはなったんだけど、
全然違った。
ビビったんだよね。
これ食べて大丈夫なのか、ビビって、
茹で直して食べるっていうよくわかんないことをやったから、
本場のお気づけを食べたいって言って食べたら、
まあ、おいしかったし、
あの、ヒロもおいしいって言ってた。
いや、うまかった。
ね。
私がお気づけ、お気づけ騒いでたときは、
なんか、よくわからないっていう感じだったね。
これはうまいわってなって、
感動。
ヒロめっちゃ教えてくれたもんな。
ね、作り方教えてくれた。
刺身もおいしかったしさ、
ね。
焼き魚も。
丁寧なお仕事でしたよ。
ね。
はい。
お寿司もさ、
なんか、何が出てきたかよく覚えてないんだけど、
うん。
全部がおいしかった。
おいしかったね。
ヒロは、その後追加で食べた。
追加でまたエビとイカ食うてた。
私はまたもうコースを食べたことにより、
ビビって追加をしない。
なんか食べたっけ?追加したっけ?
してない。
してないよね。
もういいってか言ってた。
ジェラートだけ食ってた。
お気づけで満足したってか言って、
ジェラートだけ食べた。
もうちょっと思い切りが欲しいですね。
そんな感じで、
大満足の餅、
歩いて帰宅。
いいよ、トラムに乗ったよ。
大嘘こいた。
そう。
そうだ、トラムに乗ってみたかった。
富山駅まではちょっと歩いてて、
お散歩がてら。
そうだ、トラムに乗りたいって。
トラムに乗れるなら乗りてーってなってさ。
商店街に行った。
最寄りね、
雪見草の最寄りまで行って、
そうだ、もう一軒行ったね。
アーケードの中の。
アーケードの中の、
なんかその、
なんかいい感じの、
コミュニティースペースみたいな。
イノベされて、
イノベというかなんか、
商業ビルの一角をこう、
なんて場所やったっけな。
街作り、
の団体とかがちゃんとやったっぽいところ。
うん。
なんか、
フードコート、
ローカルのお店が集まるフードコートっぽいんだけど、
フードコート、
なんかそれぞれのテーブルもあるんだけど、
シェアテーブルもあって、
そこでなんかいろいろ食べたね。
食べた。
昼はラーメンを食べ、
ラーメン食った。
昼はクラフトビールと、
なんかイタリアンの、
なんかクラフトビールね。
ブルーミン。
ブルーミンのビール。
うん。
なんだっけ、なんかプラムが入ったやつ。
海しか見てないって名前のプラムのビール。
美味しかった。
おもろ。
そうでした。
昼はラーメンと鶏飯を食べた。
なんかそこのラーメン屋が鶏パイたんで、
その鶏飯をすごい推してたんだね。
ラーメン屋やのに。
で、一旦まあその、
もう俺もその、
飼料深く慣れてるから今は、
飯に関して。
あの、最初から鶏飯はつけずに、
ラーメンだけとりあえずちょっと小腹を満たすために食ってんけど、
小腹満たすためにラーメン食っててちょっとおもろいねんけど、
でもその鶏飯もいけるなってなったから、
鶏飯も食べた。
美味しそうだね。
そう、ひろ最近ほんとに、
どか食いをやめたんですよ。
これすごい成果だと思う。
いや、
したくてしてたからね。
わけもわからずしてたわけじゃなくて。
自らの意思でやってんけど、
でも食べ過ぎだろということが結構あったんですよ。
あ、そうか。
わたくしからしたら。
だから最近はなんか、
いやお腹いっぱいかもとかなんかこれで満足かもみたいな、
一旦止まるっていうのを覚えられて、
一旦止まって、
前進してんねんけど。
止まることが大事だから。
止まれる、またこの前進しない、
そうだね、止まることを知らないやつは前進し続けるしかない。
食べ続けるしかないみたいな感じだったのが、
食べないとお腹すくからみたいな、
思考放棄みたいな。
今日もさ、
一旦晩飯さ、改めて行くかってなったけどさ。
改めて晩飯って結構意味わかんないから。
でももうなんか言うてくれてたから。
今日ラーメンも食べてホットドッグも食べてた。
でもその、
仕切り直しみたいな。
仕切り直し。
わたしでいうと今日は豆乳ドーナツとブラウニーしか夜食べてないです。
やば。
でもね、豆乳ドーナツは結構でかかったから全くすいてない。
そうか。
ピザももらったし。
今めっちゃお腹すいてきた。
やばい。
そんな感じで、
ちゃんとなんかローカルの町っぽいとこにも触れ、
ね。
宿で帰り。
で、なんか水汲み場があったよね。
そうだ、湧水みたいなのがあったから、
そこの水を汲んで帰ろうとか言って、
汲んで帰った。
汲んで帰ったんだけど、
ヒロは宿の水道水と同じ味だった。
そりゃそうやねんけど。
わたしもそんな違いわからなかった。
多分だからあそこの地域の水がうまいんだと思う。
で、次の日行こうとしていた散歩で見つけた喫茶店は、
山室ね。
私は超ショック。
山室ね。
なんか自家製パンがね、
おいしそうなんだ。
置いてあるところでね。
次絶対行こうね。
パンすごい大好き。
パン大好き。
喫茶店が大好きだから。
あと看板とかなんか良さそうだったの。
で、まずマサヤ君の。
マサヤ君ってすごいずっと言ってるけど、
マサヤ君は私たちが最初仲良くなったきっかけである
アースボートの撮影、急な紹介。
過去に出てるよね。
カメラマンの友人。
過去にポッドキャスト出てます。
ゲスト会で出てくれてる。
彼のね、展示があったから。
母校でね。
母校の隣にある記念館でね。
そっちに移動しようって言って、そっちの。
高岡。
高岡市。
で、ローカル喫茶を探して私が嗅ぎ合ってたね。
素晴らしい。
ローカル喫茶。
ジャシュウモン。
名前すごいよね。
ジャシュウモンっていう本があるらしくて、
それにインスパイを受けた元祖、
ジャシュウモナー、
ラショウモンって言いかけたの。
ジャシュウモナーが東京で立ち上げて、
そこに管轄された弟子たちが各地に行って全国に5店舗あるっていう。
でも入ったらもうおばあちゃんたちのサロンみたいになってさ。
だがの?
え?みたいな若い人来たみたいな。
で、なんかあのー、
赤のナンバーダーで。
いそいそとタケノコご飯をくれた。
なんか常連さんが持ってきたっていうタケノコご飯を。
一発目でね。
これでなんかうまく食べきれたとか言って。
水より先に来たから。
水より先にタケノコご飯美味しかった。
いただいて。
トーストとコーヒーと飲んで。
そしたらなんか、どこ行くの?みたいな。
なんでここに来たの?みたいな。
だからその友達の展示見に行くんです?みたいな。
じゃあ近いね。ここからは。
マップ持ってきて、ここに行くといい、ここに行くといい。
この道通るといい。
ここはこういうとこで、みたいなね。
めっちゃ説明してくれて。
で、教えてもらったうちの一つね。
行ったね。天原市。
天原市。
まさやさんの展示見た後に。
まさやさんの展示と、
なんかこう、円形の展示。
美術館。美術館じゃないか。
あれ、あれのなんていうの。ギャラリー。
ギャラリー。
半円はまさやさんで、もう半円は。
別の卒業生の展示で。
で、今ちょうどその子の高校で先生やってる。
卒業生兼先生。
卒業生プラス。
有志の。
有志というかその同級生。
3人でなんか展示して。
そっちも暑かったの。
なんかその記念ノートみたいな。
感想ノートみたいなあったから。
書いた。
書いた。
この何よりこの3人でまた集まってなんかその創作をしてるみたいなのが一番暑いです。
みたいなこと書いた。
書いたね。
そうやってやっぱなんか創作し続けるみたいな。
こういう場を作るみたいなすごい良いですよねみたいなこと書いた。
そもそもさあの記念館がさ、解説みたいなの読んだらさ。
お墓の代わりでね。
校長?校長だけなんだっけ。
卒業生の。
卒業生だっけ。
その丸井の創業者。
はいはいはい。
なんかその墓、でも墓がもう実家の墓があるから。
東京にあるからみたいな。
東京を建てるより記念館を作ろうって言って建てたとこでその卒業生たちが展示を今やって。
2階が図書館って書いてあったよね。
在校生の子の子見に来て。
うん。
そう浅谷くんの。
マジで良い循環やな。
ね。
うん。
なんかあの私一緒にやった仕事の紹介がされてたり。
あと私たちの写真もね。
うん。
持ってたりして嬉しかった。
ね。
あとなんかこれも、これもやってたんだみたいな。
なんか目にしてたけど知らなかった仕事。
確かに。
あ、これ増谷くんだったんだみたいなのがあって。
いいなと思ったし、あ、なんか私もこういう仕事したいなみたいなやつ、プロジェクトとかもあって。
あった?
いいなと思った。
良かったね、行ってね。
良かった。
そう、展示を見て。
そこから天原市へ行きました。
天原市。
雨が晴れるとか言って、天原。
天原市。
かっこいい名前。
めっちゃ人おったね。
びっくりした。
平日やったのに。
びっくりしたね。
昔、私はそこお母さんと行ったんだけどさ。
なんかびっくりするほど混んでて。
なんかもうね、道の駅って聞いて行ったら、なんかこう想定する道の駅より観光地化されてて。
そう、でなんかヒロが疲れてた。
ね。
そう。
でなんかそのバルコニーみたいなとこでちょっと座って。
なんか海岸もちょっと歩いて。
でもお土産を買って良かったよね。
お土産ね。
エビ。
エビ塩。
エビ塩。
エビ塩、ホタルイカの干物、米粉。
ホタルイカの干物とか良かった。ずっと食べてる。
あと米粉ね。
そう。米粉もね、大活躍。
蒸しパンになってますか?
蒸しパンを作り続けている。
やっぱね、旅の合いお土産が大好き。
うん。
私たちやっぱお料理っていうかご飯。
そうだね、なんかお土産俺ちょっと割とそのシャニカマ派やってんの。
え、そうだよね。
否定派。
お土産だってね。
お土産なんかその。
買ってこないしさ、ヒロ。
例えばそのお土産?
うん。
おやつ?
うん。
あるやん。大体その、大体のお土産っておやつやん。
うん。
これほんまに申し訳ないんだけど、
いやお前その、おやつその、名前だけやんってほんまに思うねん。
まあね。
その、でもそういうさ、ホタルイカの干物とかエビ塩とかはまだその、マジで地の物やから。
はいはいはいはい。
ああいいやんってなる、慣れた。
あのちゃんと。
いやーよかったですよ。
米粉のさ。
お土産買いに行く。
で、そういうのをでいいやんって思えてきたら、
お菓子のやつとかもまあまあいっかって思えるようになってきた。
おもろ。
そう。
ほんとにこの人なんか、自分に取り込むのに時間がかかんだよねなんか。
いやでも。
でもあのー。
はい。
でも時間かかるけど、取り込む柔軟性はあるから、取り込んだら早い。
うん。
すごいと思うよ。
これはまた別の話だ。
あ、そう。
いやでも今日もさ、
うん。
大町の野外音楽フェスに行ってきたんだけど。
うん。
過去にリンゴの会でも行ってたけど、
なんか去年はさ、ほんとにその外のフェスとかさ、外のイベントにさ、
すごいこう戸惑い、怯えていたのにさ、
なんか、もうすごかったもんね今日。
あ、ほんま?
もう若者顔でこう、
なんか、若者顔なんて言うんだろ。
家にいる時と変わらん感じで、
くつろいでて、
そりゃそうやで。
こんな変わる1年でと。
そりゃそうやで。
びっくりした。
あれも気にせんでいいんだよね。
すごいぜ。
あの、聞いたいもの。
やりたいようにやればいい。
ちょっとリンゴ、あの、フェス怖いの会をちょっと聞いていただきたいんですけど。
うんうん。
今のお前って。
すごい、そうだから多分、
あの、お土産についての彼のなんか殻も破れたらしいので、
これからはもしかしたら出張とか規制でお土産を買ってきてくれるかもしれない。
なんか、いいなと思った。
し、なんかそのお土産として求められてるものって、
お菓子っぽいものみたいな謎のイメージがあった。
職場に配るとかね。
あって、
でも、その、
職場とかそういうところは、
未だにそのお菓子買って持ってくるのは納得いってないから、
買っていかへんねんけど、
例えば誰かに渡したいなと思った時に、
買うお土産はすごくなんか、
例えばその、
街で食べたこういうものがお土産でこうあるみたいな。
で、実際同じものがこれで使ったら作れるとか、
うわ、すごいなんかお土産やなってなるから、
そういうのはなんか積極的にやっていこうと思ったし、
なんか、それをしても別に、
いいやんってなってる。
そういう形、スタイルでもいいやんって。
今回のだから、
ひもの、米粉、えび塩は結構ヒットだったね。
素晴らしい。
ずっと楽しいもんね。
素晴らしい。
だって、
そのホタルイカのひものを使って、
クリームパスタもこないだ作ったし、
なんかこれ、
ひものをこう戻したら、
肉になるんじゃないかとか言って、
蒸してみて、
湯気で戻せるんじゃないかとか言ったけど、
美味しかったね。
あんまでんかったな、だしは。
ちゃんと戻さなきゃいけなかった。
とか、そのえび塩で炊き込みご飯とか、
あれは、それは良かった。
作ったり、
で、米粉は今、セッセと私が蒸しパンをね、
本当に美味い。
そう、米粉の蒸しパン、米粉と豆乳の蒸しパン。
あれ美味しい。
美味しい。
いろんなアレンジを聞かせてやっていきたい。
なんかちゃんとお餅の味するのがいい。
米粉やから。
あの米粉なくなったら、また新米粉をゲットしないと。
そう。
この前森岡でね。
買ってきた米粉。
買った米粉が。
ご当地米粉をずっと買い続けてる。
いろんなところで。
まあ、あんねんけど、中野にも。
ね。
米粉もあんだけど。
みちの駅楽しいね。
大町でも、明日みちの駅寄って帰ったらいいんじゃない?
よかった。
でも、手相ギリギリまで行ったらその時間はないかもしれない。
そうだね。
いや、そんな感じでね。
みちの駅行って、あと最後にもう一回ちょっと海鮮も食べようって言って。
そう、最後ね。
きっときと市場。
海鮮の市場に行って。
そう。
そこもなんか、私たぶん前来たことある断片的な記憶の海があったんですけど。
いや、でもなんか、これを初めてとしようとかまた同じようなこと言ってた。
さっき。
うん。
いやー、美味しかったね。なんか食堂みたいなとこ当たりだったんだよね。
うん。
白エビ?白エビ?
エビと。
まあ、白いエビを。
ミニ丼かける煮みたいなやつと。
そう。
あ、違う。本来は天ぷらにしたんだ。
そう。
で、俺はミニ。
エビイクラ丼と天ぷら食べて。
ヒロはエビイクラ丼と海鮮のセットみたいな。
食べた後に、白エビの唐揚げも食べたいねって。
あと、おき漬けも食ってたね。
おき漬けも食べた。
もうね、満足したおき漬けは。
最後ね。最後もう詰め込んだ。
おき漬けも買って帰ろうとしたんだけど、もうなんかそれで満足して。
買って帰ってもよかったね。今思えば。
こんなにホタルフィカが好きなのか。
なんやねん。俺めっちゃ聞いたで。
いつ返すか。
あ、そう。
え、ほんまにいいの?みたいな。
え、もういいって書いて。今年の分は満足したって書いて。
っていうことにする。区切り、区切りつけた。
ことに従り。
そんな感じだよね。
満足し、帰り。
で、また帰りの車で私は寝て。
はっ!って言って起きて。
いや、でもちゃんと確認してたね。
寝てもいい?って。
寝ちゃうかもって。
寝ろって。
うせーって。
そう。
起きたら。
起きたら品の町やったやろ。
そう。
見慣れた風景。
やっぱな、なんか人って高速から一般道の速度になると大きいんだよね。
異常、異変に気づくのが。
そうそうそうそう。
大きい。
40キロぐらい速度が下がったら気づくんよ。
分かるんだ。
首が出ました。
帰ってきてね、私は一回家に荷物置いて、あのバンドのリハーサルに。
行くっていう。
で、あのバンドのリハーサルが7時からやから、
7時に絶対に間に合うように富山を逆算して、
絶対にその2時とか割とその早い時間、3時までには出ようってことは、
なんか口酸っぱく言ってらっしゃったのに、
いざ、
お家で学部の整備とかし始めてね。
とかなんか仕事みたいにしてたでしょ。
領収書もなんかやってた。
だから午前中にやってたやつの残りやろ、あれ。
とかをなんかやって、
やばい、行かなくちゃとか言って、
結局7時間に合ってへんの。
何のためっていう。
俺は何のためにあんな高速急いでたみたいな。
ああじゃない、失礼。
なって、
でもなんかふうに3番目だったよとか言って、
着くの早かったもんとかいう理屈を込めて、
まだ練習始まってなかったよ的なことを言ってたから。
嘘話じゃないよね。
そう。
ごめんって言って。
最近本当にヒロがしっかり意思表示をするようになったことで、
私が今まであらゆるへりくつをただただ大きい声と態度で言っていただけのことの
メッキがぺりぺりと剥がれてね。
情けないです。
あ、そうですか。
そう。
たまにまじでその筋ほんまに通ってない。
ほんとに通ってないから。
うん。
ぐねんぐねん。
びっくりするもんな。
やばい。
まあでもね。
圧力鍋した後の牛筋みたいな。
トロトロになっとるよね。