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敬和キャンパスレポ。この番組は、新発田市富塚にある敬和学園大学の大学生が、大学に関わるイベントや人、柴田のことなどをテーマにお届けします。
敬和キャンパスレポは、実践するリベラルアーツ、敬和学園大学の提供でお送りします。
みなさん、こんばんは。 こんばんは。
この番組は、敬和学園大学から大学のことや新発田、新潟のことを伝える30分番組です。
今日の進行は、国際文化学4年の宇佐見優奈です。どうぞよろしくお願いします。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 3
今日は、不定期企画の敬和年の差プレイリスト。
一つのテーマで、新級の曲を選び、ジェネレーションギャップを乗り越えていくというシリーズです。
今回はお二人のゲストを迎えして、熱くお送りする企画です。
プレイリスト企画は、淡々と曲をかけていくことが多いのですが、今回は今までと違って、曲数は減ってしまうとは思うのですが、
熱い思いを語っていただきたいと思います。
今日のお二人のゲストをご紹介します。
まずお一人目は、卒業生の吉田結香さんです。よろしくお願いします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 3
吉田さんは、北海道の十勝の出身で、2019年にこの番組が始まったときにMCを務められていました。
現在も使われている、敬和キャンパスレポというジングルの声を担当されています。
2021年に敬和学園大学を卒業された後も、何度か番組にご出演いただいています。
スピーカー 1
ありがとうございます。この度も、まさか由加ちゃんと、敬和レポジョンについてやろうよって言ったやつが実現するのは、めちゃめちゃ嬉しいです。
スピーカー 4
直近では、昨年の夏に佐渡で修録を行った際に、出演していただきました。
スピーカー 1
その時私が佐渡に住んでまして、今は新発田に住んでるんですけど、その時は佐渡に住んでたので、
弁慶の寿司屋の前で合流して、由加ちゃんがお疲れさんですみたいな感じで来て、
うさみですみたいな、お疲れーって来て、
私の会社の取引先の販売店さんの御礼状だった。
スピーカー 4
お父さんが知り合いだった。
確かに似てる!よく言われます。
その場で2人でツイッショット撮って、送りました。
スピーカー 4
本当にお世話になりまして、今後ともよろしくお願いします。
スピーカー 3
続いて高野はるきさんです。高野さんは敬和学園大学の国際文化学科の4年生。
この番組でも広報担当として長く活躍されています。よろしくお願いします。
スピーカー 2
普段裏方担当しております。国際文化学科4年高野はるきです。よろしくお願い致します。
スピーカー 3
そして今日は学内からの見学者もたくさんいらっしゃっていて、
スピーカー 4
なおかつその一部の方は出演はしないがコメントしたいということですので、
スピーカー 3
適宜メッセージを紹介したいと思います。
紹介の仕方がちょっとずるずるしてるけど、熱い思いがあるというか大好きです。
スピーカー 2
楽しみです。
2人ほど。
スピーカー 3
さて、今日取り上げる盛り上がりについてです。
2005年に札幌で活動を開始した5人組のバンドで、
2007年にファーストアルバムGO TO THE FUTUREでメジャーデビューしています。
スピーカー 3
文学性の高い歌詞と教習を感じさせるメロディを軸に、
ロックからクラブミュージックまでを横断する独自のスタイルを確立しています。
代表曲として知られているのは2015年リリースの新宝島、
スピーカー 3
2025年リリースの怪獣です。
皆さんはいつ頃からサカナクションを聴くようになったのでしょうか?
吉田さんはいつからですか?
私は高校生の時に、
スピーカー 1
私の友達がジョジョの奇妙な冒険の大ファンで、
なぜそこから繋がるのかって話なんですけど、
そのジョジョの奇妙な冒険の出てくる一部っていうか、
一番最初に出てくる主人公ジョナサンと敵のリオっていうのが、
すごい一人スタッフがうなずいてますけど、
私が一番最初に聞いたのは、
サカナクションのバッハの旋律を夜にうなずいたという曲があって、
これがジョナサンとリオの曲だみたいな感じで、
めちゃめちゃ当てはまるっていう話を友達から熱烈に。
主題歌だったとかではなくて、
全く違います。
その二人通りだみたいな。
スピーカー 1
そうそう、二人通りだっていう話を友達から受けて、
聞いて、聞いてみたいな感じで。
インパクトが強くて、バッハの旋律を夜にうなずいた。
ハルキさんとか、コメントするお二人は分かると思うんですけど、
MVもかなりインパクトがあるんですよ。
あれはボーカルの山口一郎先生がダンスをするんですよね。
人形でダンスをするやつで、かなりインパクトがあって。
歌詞も良くて、耳から離れなくて、
次にアイデンティティーとかを聴いたりして、
スピーカー 1
私結構元気な曲が好きで、
アイデンティティーを聴いてサガダクションにハマったっていうか、
そこからのめり込んだ。
セントレーとかも好きで、
しばらくして、そこから2年後くらいに、
たぶん風がリリースされて、
イントロでめちゃめちゃテンション上がった記憶がある。
スピーカー 1
高校の青春時代から、
共にサガダクションとは過ごさせていただいてます。
スピーカー 4
たぶん風もミュージックビデオは結構特徴的ですよね。
スピーカー 1
そうだね。飛んでいくよね。
わかるわかる。
スピーカー 4
最初、友達から見せてもらった時に、びっくりして。
スピーカー 1
何これ?みたいな。
スピーカー 2
カラオケあるある。
スピーカー 1
サガダクション好きじゃない人からすると、
本当に何これ?みたいな。
が多いね。サガダクションは。
スピーカー 3
高野さんはいつからですか?
自分聞き始めたのは8年前の、
スピーカー 2
僕中学2年生の頃だったんですけど、
ラジオめちゃくちゃ好きなんですけど、
当時たまたま聞いてた番組が、
ボーカルの一郎先生としてやられていた番組だったんですけど、
その番組が音楽に対して多角的なアプローチをしている番組だったんですよ。
スピーカー 2
例えばなんですけど、その企画の中で、
プロモーターっていうのがありまして、
レコード会社のスタッフさんというか、
プロモーター、曲を宣伝する方が実際に番組に出演して、
そのレコード会社もベクターとか関係なく、
おすすめというか、最新のリリースの曲をプレゼンするっていう企画があって、
そこでなかなか、こういう企画って他の番組で一切聞いたことがなくて、
それをきっかけに、
サカナクション、
サカナクション以外の話しちゃってるんですけど、
気づいたら、なんだこの番組はと思って、
ハマっていったっていうのがきっかけで、
曲としては、
新宝島とかから入ったばかりで、
自分ドリフめちゃくちゃ好きなんですけど、
ミュージックビデオとか、
ドリフの大爆笑って、昔あった番組のオマージュ。
そうなんです、実は。
意外だって言われるんですけど、
そこのオマージュというか、
見ていて、
気づいたら、頭から離れない、
動きと曲と、
それから気づいたら、
歩くアラウンド聞いてみたりとか、
スピーカー 2
ミュージック聞いたりみたいな、
それこそバッハに一番衝撃を受けた。
マリオネットで5人の一郎さんが、
一心乱れの踊りで、
スピーカー 1
わかるわかる。
一人が動くと、
スピーカー 4
他の4つの人形が一緒に動くみたいな。
スピーカー 2
マリオネットなんですよ。
スピーカー 3
あれをマリオネットって言う?
スピーカー 2
あれをマリオネットって言う。
スピーカー 1
チューしたり殴ったりするよね。
確かにめちゃくちゃ好きです。