Vol.248 大学の教室がLINEスタンプに!?ポップカルチャー好きが集まるサークルKeiwa-MAG:敬和キャンパスレポ 20240705
7/5の敬和キャンパスレポは敬和学園大学のサークル「Keiwa-MAG」から、4年生の大湊士(こと)さんにお話をうかがいました。Keiwa-MAGは、「ポップカルチャー好き」な学生たちが集まるサークルで、マンガ、アニメ、ゲーム、TRPG、コスプレの各分野で、学生たちが集まって活動しています。 今回このサークルの活動の一環として、大学の中で居場所を伝えやすくするかわいいLINEスタンプを大湊さんが作られました!このスタンプのために作ったという「マグマジロ」というキャラクターが、教室の名前が入ったマグカップの中に入っている、というデザインです。制作のきっかけや苦労した点についてうかがっています。製作開始から完成までの期間や、製作に使用した道具など、驚きの連続です。 また、昨年度松本ゼミで制作された「妖トラベル」というゲームについてもうかがいました。新発田市が舞台のゲームで、なかにはオリジナルの妖怪が登場するそうです。こちらも制作の裏話などお聞きしました。 「Keiwa-MAG今どこスタンプ」の購入はこちらから。気になる方はぜひ使ってみてください✨️ Keiwa-MAG LINEスタンプ https://store.line.me/stickershop/product/26484806/ja MCは小林、松澤。
Vol.239 研究の舞台はゲームセンター!?情報メディアコース新教授、加藤裕康先生インタビュー:敬和キャンパスレポ 20240503
5/3の敬和キャンパスレポは国際文化学科情報メディアコースに新しく着任された加藤裕康先生にお話をうかがいました。加藤先生は社会学者として、ゲームセンターやeスポーツについて研究、発言されてきました。先生の研究されてきた分野に加え、著書『ゲームセンター文化論』についてもお話しいただきました。 今日の放送のキーワードは「ゲームセンター」。先生の研究者としての関心の始まりは、ゲームセンターにあったそうです。ゲームセンターを研究されるようになったきっかけをお聞きしました。1978年に大流行した懐かしのゲームの話題も出てきます! MCは小林と初挑戦の松澤。