忙しすぎると時間のやりくりとか考えられないから、 最近考えてないなっていうぐらい忙しい先生には、
ぜひそれを考えるための休みを1日掛かるっていうのは、 まずそこから始めてもいいんじゃないかなって僕は思うんですよね。
はい、それでは今回も始まりました愛局の外で会いましょう。 こんにちはベトナム在住内科勤務医、投資科ドクターアイジュです。
人生は命を懸けた思い出づくり、パーソナルドクター及び産業医として働くゆーです。 この番組は、医師のキャリアって何だろう?人生をもっと豊かにするには、そんなテーマを軸にお金や家族、そして生き様について自由気ままに本音で語りだう雑談型ポッドキャストです。
本日2026年収録はね2月末ですけども、お元気ですかゆーさん。ゆーさんあの沖縄にね、遊びに。 あ、そうです。ちょうどあの日本は三連休があったので2月末ですね。
あれですよね天皇陛下の誕生日? あ、そうですね。はい。ですよね。はい。三連休にあの石垣島に行ってまいりまして。素晴らしいですね。
はい。綺麗な海を。え、もう2カ月って海入れるの? 海は、海病気は3月半ばですね。なので海は入れないです。
でも気温は結構高くて、最高気温25度ぐらいあって、もう半袖でもちょうどいいぐらいな気候でしたね。
子供たちと海も行って。そうですね。子供と妻と行って。あの石垣島大人になってから3回目なんですけど、初めてカビラ湾のあのグラスボートというものを乗れまして。
あー、天気がね悪くてね乗れなかったりとか。そう。今まで天気に恵まれなくて2回乗れなくて、3度目の正直に乗れてですね、子供が興奮しておりました。いやー素晴らしいですね。
グラスボートとか興奮するよね。子供の頃僕も毎年あの沖縄行ってたんですけど、父親がやっぱ海育ちの人で必ず海に借りとされてたんですよ。借りとされてたって言ったらおかしいけど。
小学校1年生から中1くらいかな、中2くらいまで毎年ね、トカシキ島っていうケラマ諸島に行ってたんですよね。へー、ほうほうほう。
毎年。だから子供の頃ね、あの沖縄語少し理解できたんですよね。それは覚えてる。おばあちゃんたちがローカルで言葉喋ってる言葉がちょっと聞き取れるぐらい行ってました沖縄に。
だから懐かしいですね。でもまあもちろん今何言ってるか全然わかんないし。あれですけど。でも沖縄はね、もう世界的に見てもあれ素晴らしい場所だから、あれ世界にバレる前に日本人は行き尽くしようがいいと思う。
なるほどなるほど。まだバレてはないって感じですか?
バレてないと思いますよ。もうちょっとしたらバレるんじゃないの?
なるほどなるほど。
アメリカ人の軍人の人とかがバラしてるから。
あーそういうことか。
その人たちがね、やっぱ沖縄からアメリカに帰ったのに沖縄に旅行するみたいなお家族いたりするから。
なるほどなるほど。
フィリピンとかね、タイとかね、綺麗な海が沖縄周辺にもあるってことで、沖縄だけを目指すっていうよりやっぱ東京、京都、大阪とかの方が目についちゃうと思うので。
なるほどなるほど。
リピーターになってから沖縄に行くっていう外人が多いと思うので。
そういうことか。
そうなってくると増えてくると思います。
なるほど。じゃあ今後ですね、より増えていくと。
いやと思いますよ。日本は見るものたくさんあるから。
北海道は沖縄あるからね。
あー確かに。
桁違いの観光資源だと思いますよ。
確かに。あと季節によっても全然違いますしね。
そうそうそう。
いつ行っても楽しいですから。
僕は旧正月休みだったので。
ですよね。海外行ってましたね。
オマーンと逆に。海外行ってるっていうか、僕海外住んできてる。
確かにね。ベトナムから出て海外?
そうですね。普段から海外生活、海外旅行してる。毎日が海外旅行ですよ、海外住んでると。
いやすごいですね。その感覚なんですね。海外旅行してる感覚。
だって毎日通勤で線路歩いてるけどさ、日本人は絶対そんなことしないですからね。
まあ入れないところですもんね。
海外旅行みたいなもんですよ。わけわからん言葉飛び交ってるし。
確かにそうか。
今も隣で飲み会大騒ぎしてるし、こんな国境は日本じゃないですからね。
確かに確かに。2週間ぐらい行かれたんですか?
ここのか8日間かな。
8日間か。
8日間。8日間。
8日間ね。
オマーンって言ってあんまり馴染みのないところなんで。
実はオマーンって船乗りシンドバットの国なんですよ。
聞いたことあるかもしれないですけどね。天夜一夜物語みたいな。
アラビアンナイトの世界で物語の中に出てきて、船乗りシンドバットって世界を旅する少年の青年の話なんですけど。
その国がオマーンなんですけどね。オマーンと言われている。
昔は海洋国家で大きい国だった時期もあるんですけど。
そのオマーンに8日間行って。
オマーンは実は海綺麗でイルカと泳いで行ってました。
イルカと泳げる?泳げるんですか?
泳げるっていうか、船に乗ってイルカウォッチングができる。
イルカと泳ぐのは禁止されてるか泳げない。
浸水200m以上あるって言ってましたんで。
200mですか?
そう、そんなぐらいのところなんだって。
1時間くらい船で飛ばしたところにいるんですけど、いっぱいいました。
いっぱいいるんですか?
いっぱいいる。3グループくらいいたんじゃないかな。80匹くらいいたと思いますよ。
すごい。それはなかなか見れないですね、その規模は。
100%ノットギャランティーって言うんですけど、保証はしませんって言うんですけど、ほぼほぼ見られるっていうね。
すごーい。
良かったですよ。
おまわんの話はM3の連載とかね。
写真とかも見せながらやりたい。
あとはコミュニティ内の限定配信でおまわんのことをお話しさせてもらったりとか、
おまわんの写真いくつか載せたりとかもすでにさせてもらったんですけど、
旅に関することだったら私いくらでもお話できます。
人生69カ国目だったみたいです。
69カ国目。
あんまりよく分かってなかった。
アプリに入れたら69って出てきた。
潰していく感じですね。
行ったところ潰すみたいな。
アプリの言うことが69だから、本当に69かどうか分かんないですけど、
アプリを信じると69カ国らしいです。国連独立とか。
国連独立してない国とか認められてない国に入れると多分もうちょっと大きいと思うんですけど。
なるほど、そうか。
面白いですよ。地図にない国とかあるんで。
地図にない国?
そう、地図に書いてない。日本の地図には書いてないんだけど。
例えば有名なのはパレッシナとか。
日本のスタイルはパレッシナ、イスラエルとか。
でも現地行くとここはパレッシナだってイスラエルじゃないって言われますからね。
そうなんだ。
そういう感覚です。
ロシアとかがかなり例かもしれないですね。
旧ソ連はソビエト連邦っていうだけあって、ロシア、今でもロシア連邦です。
自治区域の共和国とかが連なってロシアっていう国を形成しているので、
現地の人から言わせれば、ここは何々共和国。
そういうことですね。一緒くたにしてないというか。
そうですね。
僕は、ウズベキスタンっていう国が中央アジアにあって、
ティヌール王朝とか昔の中世の時に出てくる王朝があるんですけど、
そこら辺のところに、カラカルパクスタン共和国っていう国があるんですよ。
え、なんて言いました?
カラカルパクスタン共和国。聞いたことないでしょ?
カラカルパクスタン、聞いたことないですね。
カラカルパクスタン共和国。
今すぐGeminiかGoogleでリサーチしていただければ、
カラカルパクスタン共和国出てきますので。
このカラカルパクスタン共和国って何回言っても舌が荒れかもしれないけど、
そこは一応自治共和国みたいな。
確かに他のところから行くと全然雰囲気が違うんですけど、
そこはウズベキスタンなんですよ。
ウズベキスタン。
ただカラカルパクスタン共和国の国旗とか飾ってあった当時は。
へー、なるほど。
パスポートのスタンプとかは記念スタンプみたいなの押せるんじゃなかったかな。
ちょっと忘れちゃいました。
僕は押してなかった気がしますけども。
ご興味あるんですよね。
地図にない国を目指すっていう方々ってのが好きな旅人とかいるんですよ。
面白いですよ。
あとは日本人にとって微妙なのは台湾なの。
台湾は中国の一部かという永遠の課題があるでしょ。
もちろん世界中のほとんどの人は台湾は台湾だと思ってますけど、
特に先進国とか知識のある層たちはね。
中国との国交が非常に強いとかアフリカの諸国とかかなり援助してもらってて、
立場上台湾とは欠けないっていう場合は一生同じ色に塗られてる国とかもあると思うんですよね。
そういう国からすると台湾というのは存在しない国なんじゃないですか。
そういうような地図とか国っていうのはその国同士の政治が関わってくる。
というわけで、それぞれお休み。
僕はもう国のお休みというか、中国でいう春節っていってですね。
ベトナムではテトと言いますけれども、祝日を使って旅行してましたし。
ユンさんは祝日、天皇陛下の誕生日に合わせて連休を取られて行って、
旅行という時間を過ごしたわけですけれども。
今日のテーマはお互いの休日の時間も含めてですけど、
時間をどうやってやりくりしてるのっていう話をさせていただこうかなと思って。
この前収録とかでもあったかもしれないんですけどもね、
お金を稼ぐとかいうことも大事だけども、
時間のやりくりっていうのはすごく大事になってくるよねっていう話を
都度都度聞いていて。
もちろんポッドキャストで喋ってるっていうだけじゃなくて、
私とユンさん会った時、あるいは他の先生方と会った時も
やっぱ忙しいですよねとか話になって。
忙しいっていうのはキャリアのことを考えるときにも絶対時間のことを考えなくちゃいけなくなってきて。
もちろんお医者さんとして忙しいっていうのもそうだし、
子育てをしていて忙しいっていうのもあるし、
家族の時間を持って忙しいっていうのもあるし、
副業をしていて忙しいとか。
時間だけは皆さん平等ですからね。
はい、そうですね。
いかに時短術を使うかっていうのが、
例えば人によってはお金っていう手段だったり、
分かりやすいのは電車じゃなくてタクシー使うとか、
車買って車で移動することで時間を削減するとか、
あるいは何かお金で解決して、
お金で解決するもう一つの方法は、
例えばだけどルンバみたいなのを買って、
自分の家事の時間を掃除の時間を削るっていうのも、
時間というか時間活用としたし。
いかにお金をうまく使うかっていうのも一つに、
自分の時間を作り出すためのお金っていうような考え方があるくらいだって、
やっぱり時間のやりとりっていうのをちょっと話してみようかっていう話を、
我々してたんですよね。
そうですね、はい。
で、もちろん我々キャリアのことに関してね、
話してるポッドキャストだったりコミュニティだったりしますので、
威極院自体と今人さんからちょっと、
僕ももちろん経験者として話させてもらって、
あとは僕は今日本と外国っていうのもあるので、
日本との違いと、日本と外国の違いと、
外国の中でも違いっていうのをお伝えしたりできるので、
ちょっとそこら辺のことをお話ししていこうかなと思うんですが。
はい。
僕基本的にもうね、最近はいつも時間足りてないんですよ。
忙しそうっすね。
そうなんですけど、
優さん、時間のやりくりって、もちろん今の時間のやりくりもそうですし、
威極院自体の時間のやりくりとか、
振り返って率直に思うこととかあります?
そうですね。
それで言うと、やっぱ威極院時代と、
あとは威極を辞めてから、辞めて1年目、2年目の時と、
今とだと全然時間の使い方が要は違うというか、
働き方が大きく変わってるので、
そこで要はどれだけプライベートだとか、
家庭に時間が使えるかっていうのが大きく変わってるっていうのが、
現状振り返ってみて思うところですね。
なるほどね。
前もね、1週間のスケジュールの話をね、
そうですね。
させてもらいましたけれども、
もしお聞きになってない方は、
ぜひ我々の1週間は、
本当にちょっと聞いていただきたいんですけれども、
やっぱり働く時間を減らすっていうのも時間のやりとりですね。
逆に、じゃあ働く時間を減らさなくても、
忙しい中でも時間のやりくりするっていう方法もあるんですけれども、
ゆうさんの場合は、やっぱ勤務体系が結構変わったっていうのは大きいですかね。
いや、大きいですね。
そもそもやっぱり異極院時代は、
ある意味消化器ないかっていうか、
のかがらもあるんですけど、
結局は平日はまあ、
普通に8時、9時までは仕事してましたし、
土日のどっちかは当番っていう感じ。
当番なり当直なりが入ってくるっていう感じだったので、
ほぼほぼ週6ぐらいでは働いていて、
そうなると、
平日家帰っても子供とか妻は寝てるし、
土日もどっちかは病院にいるしみたいな感じで、
そうなると家庭の時間ってほぼ見れてないですよね。
もう見ててないというか、
そんな感じだなとは思いますね。
だから根本的に、
そこで時間動向っていう概念がそもそもなかった。
やっぱり臨床一本で、
基本的に医者としての働き方ってこうだよね、
みたいな典型像で働いてたとは思いますね。
やっぱり僕も大学の異極を経験していて、
たぶんこのお聞きになっている方でも、
異極に所属している方もたくさんいらっしゃる。
あるいはかつて異極に所属してたよ、
みたいな方もたくさんいらっしゃると思うんですけど、
8時から8時、あるいは8時から10時とか、
朝8時から夜10時ですね、
みたいな働き方が当たり前にしていた、
あるいはしているっていう方は、
たくさんいらっしゃると思うんですけれども、
一人だったらいいかもしれないけど、
ゆっくりゆっくりは結婚したりとか、
家族いるっていう方も多いと思うので、
そういう場合、やっぱりそもそもその時間をね、
週6なり週7なり働いてるっていうのは、
残念ながら減らさないと、
やりくりっていうのはなかなか難しくなっちゃいますよね。
週6とかで働いてるときはガムシャラじゃない?
いや、ガムシャラです。
皆さんそうだと思うんですけど、
やってるときって夢中だから、
時間のやりくりとかってそんなに意識しました?
ないですよね。
しかもちょっと時間が空いたとて、
やっぱりある意味自分の給与じゃなくて、
回復のために使ってましたよね。
どっか出かけるとかも、
当時あんまりしてなかったんじゃないかな、やっぱり。
そこはね、ちょっと違うか僕は。
結婚してたんで、
結婚して子供いたから、
もう眠い中でも行ってましたね。
動物園とかさ。
要は自分の時間なんて存在しない。
家族とは犠牲だから。
そこら辺は人の考え方かもしれないですけど。
だから収録とかでお悩みの先生とかで、
もちろん収録の中でやりくりを考えるっていうのも
大事だと思うんですけど、
僕の中ではやっぱその、
それが将来に生きるんだったらね。
懸賛と考えてるんだったら全然いいんですけども、
そうじゃなくてちょっと苦しんでるって言った場合は、
やっぱり週5に減らすとか、
そういうふうな手が打てないのかどうかっていうのは、
ぜひ考えてほしいなと思っちゃいますよね。
そうですね。
どうしても働き方っていうところで、
場所を変えるなりっていうのはやっぱ考えないと、
根本的には難しかったりしませんよね。
作る時間を使って。
今、収録12時間以上仕事っていう生活から、
今、ゆうさん勤務体験したらどれくらいなんですか?
週4.5くらい?
働いてるのは週4.5。
そうですね。
ざっと慣らすと週4.5から週4くらいになったりもしますかね。
2.5臨床、1日2日、産業医みたいな感じで。
産業医、そうですね。
産業医、パーソナルドクターみたいな感じですね。
ペラスタルファー、ペルネス、パーソナルドクターみたいな感じですね。
あとは自分の他にやってることがあれば、
それのお手伝いしたりとか。
そうですね。
あるいはこれとかね、そういうやつですよね。
そうです、そうです。
ってなると、やっぱり家庭の時間だって週1は使えるようになるでしょ、絶対。
全然、もう基本週末は休みですし。
土日基本休みなんですもんね。
土日は基本的にもう空けてます。
仕事は入れないっていう形にしてるので。
そういうふうに働けるようになったときに、
初めてやりくりとかって考えるのかな。
難しいなと思うのは、時間のやりくりって、
超忙しいときにやりくりとかのことって、
危機感だけ持っていて、考える余裕すらないと思うんですよ。
ないですね。
そういう先生は、僕はやっぱり1日2日休みをそれだけのために取って、
頭を整理する1日2日っていうのを取ってほしいなと思っちゃうんですよね。
なるほど、なるほど。
多分、頭パンクしてると収録ぐらいになる。
今僕結構副業とかいっぱいやってて、
本当に1日2日何もしないで考える時間ほしいって結構思いますもん。
もうそこまでパンパンなんですね。
なるときもある。
だからそういうふうになっちゃうと、
僕の場合は長期の休みでもたくさん取るから、
結構いろんなことやっちゃってるんで、
頭パンクしてるかもしれないですけど。
忙しすぎると時間のやりくりとか考えられないから、
時間のやりくりとかって、
俺最近考えてないなっていうぐらい忙しい先生には、
ぜひそれを考えるための休みを1日しか取るっていうのは、
まずそっから始めてもいいんじゃないかなって僕は思うんですよね。
まあ確かに。
いきなり転職する、いきなり異極辞める、いきなりバイト変えるとか、
それがやっぱハードル高いっていうのがすぐ気持ちわかるんで。
そうですね。
でも1日ぐらい休みを取って、
あるいは有給制度があるんだったら、
有給を消化するのを認めてくれてる一局も多分結構今あると思うんでね。
そういうのを積極的に取り入れて、
考える時間っていうのを持ってから、
持つのがまずスタートなんじゃないかなって思っちゃうんですよね。
そうですよね。そういう時間を強制的に設けないと、
言ったらあとは自分の将来もそういったところで考えたりだとか、
そうしないと、
なかなか普段勤務、忙しく勤務してる中で、
じゃあその空き時間に考えれるかっていうと、
なかなか難しいですよね。難しいですよね。
そういうのって答え出ないことなので、
じゃあ10分、15分考えて答え出ますかって出ないです。
そうそうそう、出ないですよ。
多分1時間、2時間とか絶対かかってくるし、
それぐらいエネルギー使うのであれば、
なんか空き時間にやるっていうよりもしっかり時間儲けて考えるっていう形取らないと、
なかなか気持ちもそっちに向かないですよね。
うーん、と思うんだよね。
やっぱ過労死の問題とか出てくるときも、
やっぱ過労死になられるまで切羽詰まってる方って、
なんとなくヤバいとか思っていても、
それを考える隙間すらないから、
ドツボに決まってっちゃってっていう先生方とか、
一般の会社でもあるじゃないですか。
責任感強い方とか、真面目な方とかそういうの多いような印象を受けますけれども、
そうじゃなくたって、やっぱ言われるままに流れるままにやってるうちに、
すげえ忙しくなっちゃって、
自ら追い詰めてるみたいな方って少なからずいらっしゃると思うんで、
特に医者たちはね。
そこら辺を、やっぱ1日2日でもそれを考える時間を取るっていうところからまず始めて、
それで考えをリセットしてできたときに、
初めて自分にとって時間を使う、
まずは超忙しい先生方向けですけどね、
超忙しい先生方収録と働いちゃってるって困ってる家族も、
あるいは自分の時間も取れないのも嫌だ、
家族の時間も取れないのも嫌だ、
いろんなご意見あると思いますので、
そういうのをまず自分の中で整理して、
自分にとって何が一番幸せじゃないですか、
どういう時間を使いだすのが理想か、
っていうのを振り返るのが一番必要な気がする。
ユウさんみたいに週4、週4.5とか、
あるいは週MAXの週5しか働かないっていう、
それも一つ選択肢だし、
僕みたいにフルタイムで働いてるんだけど、
僕は有給長ければいいよっていうタイプだから、
その分5.5、土曜日もなんだかんだ言って、
サイドビジネスのことやってるし、
夜もビジネス関連のことやってるし。
話は尽きないところですが、今日はここまで。
次回もお楽しみに。