【noteメンバーシップはこちら】
医局じゃない医局
https://note.com/aiju_yu/membership
【今回の内容】
最初は選り好みせず受ける事が大事/5社以上担当するまでは忍耐/攻めの産業医と受けの産業医/企業から悩みを打ち明けられる時がチャンス/健康経営アドバイザーの資格を活かす/大企業向けのセミナーで登壇することも/ビジネスの話ができる医師は求められている/産業保健師・弁護士・社労士との繋がりも大事/海外には産業医制度がそfもそもない/ベトナム産業医の内情/産業医をサブスクとして考える
【出演者】
◯ アイジュ…ハノイ在住 腎臓内科専門医。「大事なことは全て旅が教えてくれた」
◯ ゆー…消化器内科専門医+パーソナルドクター+産業医。「人生は命を賭けた思い出作り」
https://x.com/yu_tayousei
【情報】
◯アイジュ著『人生100年時代を豊かに生きる「外貨 × 投資」戦略』」
https://amzn.to/4orK5di
◯ ゆーブログ「パラレルキャリア推進」
https://ishi-tayousei.com/
【動画編集】
◯ サトシ…医療podcastプロデューサー。「自己愛から社会愛へ」
【BGM】
◯ MusMus
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感想
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サマリー
本エピソードでは、産業医として「時給以上の価値」を出すための具体的な方法について議論されています。最初は選り好みせず多くの案件を受けることの重要性、5社以上の担当経験を積むことによる信頼獲得、そして「攻めの産業医」として企業に積極的に提案していく姿勢が強調されています。健康経営アドバイザーの資格を活かした提案や、産業保健師、弁護士、社労士など他職種との連携の重要性も語られています。また、海外における産業医制度の現状や、ベトナムでの産業医事情についても触れられています。