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こんにちは。
えっと、今日ですね、先ほどちょっとフォロワーさんのライブに行ってて、
あの、このスタイフね、皆さんどれぐらい続けてますかっていう話で、
私ね、そうなんです。8月から始めて3ヶ月なんですよね。
ほぼね、最近は毎日収録してますし、楽しくて無理なく続けられてますね。
絶対続けようとか、そんなの全然思ってなくて、
あーなんか話したいこと湧いてきたと思ったら、
このスタイフがね、一番便利で早くて、やりやすくて、すごく好きだなって思いますね。
文章を書くよりも、声の収録する方が早くて簡単ってことに初めて気づいたんですね。
このスタイフに出会って、今までこんなアプリなかったので、
すごくいいなと思うし、これ聞く方もね、なんか掃除しながらとかご飯作りながらとか聞けたら、
負担にならないし、やっぱり受け取る側の負担にならないようにすごいしたいって私思ってしまうんですよね。
だから文章もね、無駄に長く書くのもすごく嫌で、
なるべく簡単にわかりやすく、短く書きたいなっていうのを心がけてて、
読んでもらいたいなっていうのがあって、
すごく長くて読みづらい人とかもいるでしょう。
何が言いたいのかわかんないとか、そうならないように、
この収録もね、すごい話したいことたくさんあるんですけど、
あまり長くならないようにダラダラと言いたいことをちょっと簡潔にまとめようとはしています。
でですね、今日は本を出版させてもらって、それが短編だったということで、
5ページくらいのね、もう10分以内に読めるようなものにしたのもそこがあるんですよ。
初めてでやっぱり出版してみんな、読むよ、買うよって言ってくれた時に、
めちゃくちゃ長編だったらもうしんどいんでね、読むのが。
で、ちょっと本が苦手な方もさらっと読めるような、
それでいてインパクトのあるものを出したいっていうので、
それはね、これでよかったなってすごい思ってるんですけど、
でですね、もうこのKindle作家になりましたと、夢が叶えました。
すごいワクワクしています。
で、みんなここからって言うんですよ。
次が書けないとか、よく作家さんとかも次の作品がまだ書けないとか、
締め切りに追われてとかいう話があるじゃないですか。
で、私もね、それ自分がね、なってみてね、どうなのかなと思ったんですよ。
やっぱりそれを仕事にすると書けなくなるのかなと思ったんですけど、
ちょっと聞いてくださいよ、もう長編が沸いてきて沸いてきて、
もう書き始めてるんですね。
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多分ね、今年中には出来上がると思うんですよ。
もうこのスパン、短いスパンですごく面白くて、
自分で、いやこうなると思ってなかったんです。
でですね、私あの文章をね、もう20年以上ずっとブログとかSNS書いてるんですけど、
自分に合った話を面白く書くとか、
あのちょっと悲しい話、愚痴とか、
そういうちょっと共感してもらえるように書くのが好きっていうふうに思ってたんですね。
自分に起こった出来事しか書けなかったんですよ。
大体小説家とかは想像して作られたお話を書くっていうのが小説家じゃないですか、
それはしたことがないし、出来ないと思ってたし、
やろうとしてももうなんかしょうもない話しか浮かんでこなくて、
それだったら自分の経験談の方が面白いかなと思って書いたんですね。
で初回のね、あのKindleで出版した3作も全部本当に合った話だし、
それだったらちょっと上手く書けるんですよ。
でも次に出す長編はなんと全部想像、
作り出した話なんですよ。
あのちょっとリアルなね、
ちょっとだけ言うと主人公が男の子なんですね。
ちょっと病んでる男の子で、
その変わった男の子が苦悩しながら生きていく話なんですけど、
その男の子も急に湧いてきたんですよ。
名前も急に湧いてきた。
この名前じゃないと嫌っていうのが。
でまぁ普通に会社で働いてるんですけれどもちょっと変わっているっていう、
その男の子の心情を描いてるんですけど、
めっちゃ面白いですこれ。
本好きな人はね、読めると思うし、
長編になるとね、ちょっと本が苦手な人は読めないかもしれないけども、
もうそんなことは関係ない。
もうKindle作家になった以上は、
自分の書きたい作品をどんどん生み出していく。
これができるんだと思って。
でですね、ちょっともう1個すごいことがね、
皆さん本を読む時に1冊だけ読みます?
同じ時期に。
同時に3冊とか4冊とか読む方おられますかね。
私はそのタイプなんですよ。
同時にいろんなジャンルのサスペンスと短編小説とこの本とかね、
3冊ぐらい同時進行で読んでるんですね。
それはちょっと気分転換というか、
なんかちょっと飽きちゃうので、
しんどくなるのでちょっと気分を変えて次の本を読んだりして、
それって別に雑に読んでるわけじゃないんですよ。
楽しんでるんですね。
でですね、読書論っていう本があって、
ちょっと古本屋で見つけたんですけど、
その読書論に書いてあったんですよ、そのことは。
同時に何冊も読む人がいるし、
それはまあいいと思うと。
1冊だけ読まないといけないとかは限らないし、
でね、驚いたのが流行作家、有名な作家さん、忙しい作家さんはね、
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1個だけの仕事じゃないじゃないですか。
いっぱい依頼されるでしょ。
だから同時に何個も小説を書いてると。
全然違う主人公で、
もう頭おかしくならないかなと思うけれども、
有名作家さんはそれをやっていると。
それが才能だって書いてあって、
私才能あるんちゃうかなって。
だってもう全然それが来じゃなくて。
いや、そう、実は男の子が主人公のやつと、
実は3つ同時に書いてるんですよ、長編を。
で、もう1個は若い20代の女の子が主人公の、
小説家目指す女の子の話が出てきたんですよ。
それも面白くて、絶対面白いもう。
で、もう1個はね、なぜかちょっと料理本?
ちょっとこれはね、面白くてすごくコンセプトが。
料理本で京都の料理っていうのをテーマにした話で、
この3つを同時に書いてるんですよ。
毎日毎日コツコツ書けて、
書くときにしんどいなとか嫌だなとも思わず、
私できるんだっていうのにね、
初めて気づいたんですよ、なってみて。
で、多分それは書くっていう居場所っていうか、
場所ができたからだと思うんですね。
これが漠然とブログってなると書けないんですよ。
なんか誰か読んでくれてるのかも分かんないし、
なんか書きがいがないというか、
ずっとブログとして埋もれていって消えてしまうのが悲しくて、
自分のすごい大切な作品なので、大切に残したいんですよ。
その作品として売るっていうことで、
Amazonに残るじゃないですか。
それが嬉しいんですよね。
で、読んでくれる人がいて、レビューまで書いてもらえるっていうのは、
もうね、それがやりがいになるんですよ。
だから今回生まれたんだなと思って、小説が。
3つ創造の作品が。
これ発売したらすごいことになると思いますね。
で、売れるか売れないかは分からないんですよ。
そこを目指してなくて、
自分が書きたいものをとりあえず、本当に書きたいもの。
本当に自分の、これが全部絞り出した才能だとするならば、
それを試したいというか、Amazonに託したいという感じで。
もうAmazonが大好き。
もう仕事がめちゃくちゃ早いし、
いろんな出版会社と私も話したりもしたんですけど、
任せられへんなと思ったりもしたんですよ。
全然やりたいこと分かってくれへんと思って。
売上優先なんだな、ここには任せられへんなと思って、
さよならした出版会社とかもあるんですね。
でも選んでもらってないですよ、何も、どこにも。
ただ自分が選んだのがAmazonです。
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素晴らしいです。もう大好き。
だから楽しんでこれから書いていきたいし、
私は同時に何冊も読んでるし、同時に何作も書いているというような
文章にまみれた生活をしていて、
それが心地いいし、楽しいし、
文字ばっかり書いてたらちょっと気分転換に
このスタイルをして声の発信をして、
めちゃくちゃバランスが良くて、本当に幸せですね。
聴いてくれる方も本当にありがとうございます。
ちょっと楽しみにしててください。
じゃあちょっとまた湧き出したら発信します。