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こんばんは。最近ね、すごく読書がはかどるというか、本を読むってね、結構読めない時期っていうのがあるんですけど、今すごくね、サクサクと読めるんですよね。
もう楽しくって、本を読むことが次々に変わっちゃうんですね。アマゾンでね、今簡単に買えるから、罪だなあと思いますね。しかも安くで買えるんで。
新刊を本屋さんで買うこともありますけど、本当によっぽど好きな作家さんの時で、それ以外はちょっと新しい作家さんの場合とかは、アマゾンで買ったりとか、ネットでね、ちょっと買っちゃったりするんですけど、結構きれいな状態が安かったりして、本当にお得で。
ちょうどね、今日2冊読み終えたとこなんですけど、ちょっと殺し屋シリーズの本で、小説なんですけどね、なんかその殺し屋の話とかって、なかなか日常ではないことなので、小説の中だと何人も平気で殺せるっていう、その殺す時の状況とか、その不思議な世界を見れますよね。
なんかそれがワクワクして楽しいんですよね。現実ではその起こらないことなので。現実っていうのはやっぱり制限があるので、してはいけないことっていうのはたくさんあるんで、もちろん殺人とかその法律に触れることはしてはいけないとなっているので、でも小説の中ではもう何をしてもいい。
宇宙に行ったっていいし、法律を犯したっていいし、天国に行っても地獄に行ってもいいわけなんですよね。なんかすごくね、本当に頭のスペースが広がる、世界が広がるので、読書っていうのはおすすめでね。
私自身好きでコツコツとやって、でインスタとかね、ツイッターでその本専用のアカウントを作って、本の感想をコツコツと、この1年以上ずっと上げてたんですけども、本当に本好きな人っていうの多くて、フォロワーさんがどんどん増えていくんですよね。
本が好きでたまらないという人って、まだこの世の中にこんなにたくさんいるんだと思って、やっぱりSNSが発達したと言っても、紙の本が好きという人がたくさんいるんですよね。本が好きな人はその読書の良さっていうのをすごいわかっているし、
昨日お話ししたね、作家さんの女性の方ともその読書について熱く語ったんですけど、やっぱり本っていうのは人との出会いと同じだと。本当にこの読書っていうことはもうどれだけ素晴らしいかというのをちょっと広めようじゃないかと。
お互いの好きなおすすめ本とかを紹介しながら、ちょっとYouTubeやったりとか、ちょっとやっていこうよみたいな。もう私たちは本読むのが好きで、好きすぎて作家になった2人なのだと。そんな2人が出会って、意気投合して、なんかすごい楽しいことできるに決まってるやんてね。本当にワクワクしましたね、昨日は。
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そんなんでね、本当に読書の勧めっていう感じでやっていこうと思ったんですけど、今日もね、またAmazonで3冊届いたんですよね。
これ私の好きになった作家さん、石餅あさみさんっていう殺し屋のシリーズを書いた方の作家さんが、次のまた他のも読みたいとか思ったんで。
Rのつくつきには気をつけようって、まあ小説なんですけど、やっぱり展開が上手いなとか、その話の持っていき方上手いなとか、ああやられたと思うと、なんかね、すごい悔しくもあり、尊敬もし、すごい爽快な気持ちになるんですよね。
ゆっくりと本を紹介するようなラジオの発信もしたいなとは思ってるんですけど。
そうなんでね、ちょっと話は変わりましてですね、私がね、そうやってコツコツと好きな本の発信をすることによって、そうやってこう作家さんと出会ったりとかしていくわけなんですよ。
でですね、ちょっと今日言いたかったのは、私がね、ある作家さんの本を読んで、すごい感動したっていうのをね、ちょっと何ヶ月か前に発信したんですよ。
私は正直にいいのはいい、まあそうでもなかったらそうでもないって書くんですね。
それを自分の文章で、何を感じたかとかを表現して書いて、また発信して、またそれをこう受け取る人がいるっていうのは楽しいんですよね。
なんか同じ感性だねとか、全然違う受け取り方やねとか、そういうのが楽しくて楽しくてやってるんですけれども。
で、ある作家さんと出会ったんですね。そんなにね、めちゃくちゃ有名ではないんですけど、私はその本がすごいセンスがいいなっていうか、こう感動したんですよね。
なんて綺麗な心を奪われる文章なんだろうと思って、ある本をね。
で、ちょっとその作家さんとお話をメッセージする機会があって、ちょっと話したんですよ。
でですね、なんと今日ちょっと驚くべきことがありまして、その作家さんがですね、ちょっと京都にたまたま来る用事があると、ちょっとご飯を食べようってことになったんですよ。
これ誰かっていうのはまだ言わないですね。その会った時にSNSで発信していいですかとか言って、了解を得てからお名前を出したいと思います。
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もし無理だったらもうこのまま言わないことにしますけど、いやーちょっとこんなあります?こんなことって。
私が憧れている作家さんがと一緒にご飯食べるって、なんか夢のようなことですよ、これは。
いやーなんか私こうすごく勢いがついてきたというか、もう本の方の世界にやっぱり私はそっちの人間なんだなっていうことを実感してますよね。
昨日話したことによってこう書こうという意欲が湧きましたし、これからどんどんねまた来年に向けて本を書いていきたいなという意欲が湧いてきたのと、
やっぱり読んでいきたいっていう意欲もあるし、どんどんこれからこう素敵な本の紹介をして、
こんな素晴らしい本を勧めてくれてありがとうみたいに言ってもらえることが多いんですよね。
嬉しいじゃないですか、そういうのって。で本ってやっぱり紹介していかないと良さって広まらないんでね。
本こそが口コミっていうとこあると思うんですよね、みんなレビューを書いてなんぼっていう。
映画にしても何にしてもやっぱり人の評判ですよね。それで面白そう、読みたいって思われたらやっぱり自分の文章力が伝わったってことじゃないですか。
それが嬉しいです、手応えが。魚釣りじゃないけど、魚もちょっと餌を垂らしてかかったら嬉しいじゃないですか。
例えがちょっとおかしかったかな。私釣りも好きだったんで、まずそうな餌だったらみんな食べないんですけど、魚さんは。
美味しそうと思ったら食いつくっていう、いかに文章で美味しそうって思われるかっていうところを楽しんでるところがありますね。
私本を書くときもやっぱりAmazonに並ぶのでね、自分の書く紹介文のあらすじとか題名とかサブタイトルとかにやっぱり凝りますね。
そこで読みたいって思われるようにしないとやっぱり読まないしね、当たり前なんですけど。
中身がいい本はでもすごい時間かかって口コミで後から流行っていくとは思うんですけど、
私はやっぱりつかみを考えたいっていう、すごく読みたいと思わせて最後まで引きつけたいみたいな、本を出すこの醍醐味というか楽しみ方というか、
やっぱり感性を出しているわけじゃないですか、文章に載せて。
受け取った人がいいって言ってくれた人はやっぱり同じ感性なんだなと、似たようなね。
もうきあうに決まってるんですよね。
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私が本を読んだって言ってくれた人で仲良しになった人ってね、
本当にこうお出かけしている景色をインスタで見てもね、食べているものを見ても、
同じような空気感を感じたりして、仲良しになっていくんですよね。仲間っていうか。
それが嬉しくて、この本という素敵なもの、作品を通して人とのまた素敵な出会いがあるっていうことが、
素晴らしいな、読書って。
読書っていうのはちょっと良さを広めていこうと思っているんですよ。
SNSで発信しているのと同時に、読書のおすすめみたいなエッセイ本を出します。
来年、頭ぐらいになるかな。
っていう話を昨日もしてて、昨日ね、作家さんもね、たまったものなんですけど、これも。
その人も読書のね、ちょっとすすめのような本を出すそうで、
やっぱ考えていることと本当に似ているなと。
同じタイミングで同じような本を出そうとしてたというのが、奇跡やね。
ほんまになんかもう、面白くて。
そしてね、このスタイフを聞いてくださっている方で、
なんか結構よく聞いてくださっている方がいたんで、
その方のちょっとスタイフ聞いたんですよ。
なんかその方も読書されてて、
えっと、神との対話か。
あれはね、私読んだことあるんですよね。
でね、ちょっとずっと今読みたいと思って置いてるんですけど、
ちょっと本棚から出して、なかなかちょっとそこに手がつけられないんですけど、
素晴らしい本というのはわかってて、
20年前に読んだ自分と今とではもう全然違うので成長っぷりが、
今のこの心地よく過ごしている、好きなことをしているね、自分で、
神との対話を読んだらめっちゃ吸収するやろうなと思って、
本っていうのはね、疲れてる時とかちょっと未熟な時に読むと、
ちゃんと大事なことが書いてあるのに、頭に入ってこない場合があるんですよ。
本に限らず、人の言葉もそう、全部そう。
受け取り力がね、弱っていると、せっかくの素晴らしい本も台無し。
だから20年前より絶対今の方が吸収力がすごいので、
感受性も研ぎ澄まされているので、時間もあるし、
絶対その以前の何十倍も吸収するなってことがわかっているので、
ちょっとこの冬にでもね、私神との対話をもう一回読んで発信したいなって思いますね。
たぶんもうすごいまた目から鱗が落ちてるけど、
さらに落ちるんやろうなポロポロと、と思いますよね。
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面白いと思う。
なんかやっぱり私が今やっている作家とサロンをやっているので、
そのサロンはアクセスバーズっていう手術をしているので、
それっていう考え方は、やっぱりスピリチュアルの要素も少しは含んでおりまして、
人のその人生って、みたいな生き方は?っていうね、
ちょっと考え方を変えるようなツールであるので、
なんかね、そこと通じている気がするんですよね。
神との対話っていうのは。
その神との対話っていう題名になってますけど、
私自身は自分との対話をずっとしているので、
神っていう概念が一般的にあるとしたら、
私はやっぱり自分が全てなんですよね。
自分の中に全てがあると思っているし、
宇宙とかそういうものも全部自分の中にあると思っているし、
宗教的なこともね、
私一切そのジャッジしたり批判する気はないんですけど、
自分自身はその宗教っていうのは無宗教でして、
私自身が教祖であり、
信者は私だけであるっていう考えなので、
私の中に全部あるんですよね。
そこがちょっと固まっている中での、
あの本を読んだら、
私はどう感じるんだろうっていうところが、
結構面白いし楽しみだなとは思っているんですよね。
なんか題名と部厚さがね、
神との対話ってなると、
宗教的なとかスピリチュアル的な要素が強そうに思いますけど、
結局はやっぱり自分と向き合うような話になるんじゃないかなと思っているので、
ちょっとまた読んだらね、発信していきたいなって思います。
今回はね、本当に読書を通じて、
素晴らしい素敵な出会いがあったよっていうことと、
その作家さんとのご飯楽しみだなって、
もうまず本の話しましょうよっていうことになったんですよね。
その書かれた本の感想をね、
ちょっとじっくり対面でお話しできるっていうのは、
本当に楽しみだなと思うし、
その本を持って行ってね、その作家さんにね、
サインもらおうと思っているんですよね。
いやー楽しみだ。
ちょっとあわよくば写真も一緒に撮れたらなーと思うんですけど、
ちょっと許可を取って、ちょっと楽しみにしておいてください。