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こんにちは。 えっと今日も、ちょっと気づきの配信をしたいなと思います。
何年生きてても、何か日々気づきなんやなぁと思うんですけどね、答えがはっきりわかって、完璧みたいになったら、逆に面白くないじゃないですか、何か。
何かまだまだわかってないことあるんやなぁっていうか、自分のことをね、自分のことでもわかってないことあるのに、他人のことをわかろうとするなんてね、ちょっと無理な話で、とりあえず自分にね、意識を集中させようかなと思ってるんですよね、日々。
そうでね、あの、昨日あったかな、あのインスタにね、ふとあげたんですよ、記事を。
あの、私はどうしても忘れたいことがあったっていう記事で、ちょっとね、それ、あの珍しくちょっとネガティブなね、昔の気持ちをちょっと思い出して、ネガティブというかね、辛かった時の気持ちを思い出したんです。ちょっとね、それ読みますね。
私はどうしても忘れてしまいたかったっていう題名です。
人一倍感受性が強いのに、人一倍苦悩大きい人生だった。
死にたいと本気で思ったこと、こんなに辛い思いをするために、何のために追われてきたのかと何度も何度も問いかけた。
この長く暗いトンネルに出口はあるの?
あの痛みや苦しみを忘れて楽しく笑える日なんて来るの?
そんな時に出会ったアクセスバーズ。
もう何でもよかった。この記憶をすべて忘れてしまえるのなら。
変わりたかった。変えたかった。
生み続けていた苦しい世界を。
手術が終わった瞬間に体が軽くなって、生きてみようと思えた。
少し笑顔になれた。
あの日、あの時、私は笑おもつかむ気持ちでアクセスバーズというのに賭けてみようと思った。
倒れるものが何もなかった私に。
アクセスバーズというツールを使って出会ってきた人たちへ、たくさんの気づきをありがとう。
変わりたいという強い意志を持って受けたから、私が見る世界は変われたんです。
どん底であればあるほど少し楽になれただけでありがたいと気づける。
深い痛みは私にそんな気づきを与えてくれた。
そのことに気づいて前に向かって歩き出した自分に、今は拍手を送りたい。
3年前の私へ。
あなたは3年後、心から笑えるようになっているよ。
ということなんですよね。
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勇気を出せずに、会社を辞めることが怖くて、お金どうしよう、将来どうしようと思っていたあの時の自分に、
今は大丈夫だよ、あなたは3年後、笑顔になっているよって伝えたいなと思って。
それを書いたら、私のアクセス仲間の女の子が、めちゃめちゃいい家族さんと出会えてよかったって言ってくれて、
その子と会えたのも、アクセスバーズをやっていてその仲間だったからね。
一緒にするようになって、お話もするようになって、仲良しになれた子の新しい出会いがあったので、
アクセスバーズを通じて、やっぱりそういうのがいいですよね。
そういうことをするっていうのは、やっぱり同じ波動だと思うんで、
同じような苦悩を持てたり、同じような波長のある人が集まるんで、
やっぱり変わろうと思って何かやろうとしている人たちなんでね。
そうなんですよね。
今日もね、ビキフレシって言って、アクセスバーズをやりあいっこするんですね。
出会いを思ったんですけど、私すごい楽しみなんですよ。
お客さんとして来てくれた人なんですけど、
軽いっていうか楽っていうか、楽しいんですよね、これやるのが。
ちょっと聞いて欲しいんですけど、
やっぱり去年1年間とか、サロンに必死になっててね、
やっぱり経営というか、ちゃんとサロンを作って、
お客さん来てもらわないといけないと思ってたんですね。
ちゃんと作り上げて、もてなしてっていうのをやってたんですけど、
楽しかったんですけど、アクセスバーズのサロンをするために
お金を稼ぐっていう目的で、私やってないなって気づき始めたんですよね。
やっぱり楽しいを最優先で、自分が本当にしたいことなのかを
常に問いかけてやってるんですよね。
このギフレシっていうのはね、本当には自分がアクセスバーズを好きじゃないとできないことで、
本当に気が合う人としかしたくないし、
一対一で同じ部屋でね、頭を触るというのは、
気が合う人としてるとね、そういうのを話したりしてると楽しいんですよね。
それが心地良いことなんだなーって気づいたんですけど、
潜在意識のケンジさんがね、いつも心地よく過ごしましょうって言ってることの
本当の意味を、ちょっと今日の朝わかったなと思って、
泣けてきたんですけど、
その3年前のことを私書いたんですけど、
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心地よくはなかったですよね。
そんな無理に嫌な仕事をして、嫌な人と付き合って、
付き合ってというか、会社に勤めてね、
嫌な人って言ったっても、その会社でみんな必死なんだから、
誰も、
波長が合わなかっただけなんですよね。
誰が悪いわけでもないんですよね。
そこで無理に働くとか、無理に家族のため、社会のためみたいなものを、
無理やりやってた自分がね、可哀想やなって。
で、賢治さんが自分のことを助けるのは自分しかいないんですよ。
自分のこと可哀想だと思わないですか?
無理に嫌なことしてて、
なんかちょっと今日初めて、ちょっとね感情が見えたんですよね、賢治さんの。
僕はね、自分のこと可哀想だと思ったから救ったんですよって。
え、こんなこと言うの珍しいなと思ってね。
あんな淡々とした賢治さんが。
それちょっと結構、泣けてしまって。
で、確かに。
多くのね、サロンに来てくれる方が無理してるんですよね。
しんどいけど辞められない。
しんどいけど今の現実から変われない。
どうしたらいいやろって。
いやいやいや、もう手放したらいいのって。
やっぱり何か言っても、いやでもっていう何かがあるんやね。
怖いとか不安とかね。
でもなんか本当にそれって、自分可哀想ではないってことやね。
何を自分に無理させてんのって。
そんなになんか疲れたとか、しんどいとか言ってまで、やることなんかあんのって。
自分の気持ちを押し殺してまでやることなんてあんのって。
もうこれほんまにこう何回、言われてきたことなのかこう見過ごしてんねんね。
あ、はいはい、いい、私やらなあかんからって。
そんな感じになってたよね。
でもね、ほんまにここまで来てやっと、やっと気づいたというか。
もうずーっとこの3年ね、読書のための宿泊とか、心地よく毎日過ごそうとかやってきたけど。
結構あの、あんまり考えずにね。
とにかく気持ちいいからやろうと思ってやってたけど。
でもこのやってることの意味の大きさというか。
これは、そうやわ。
っていうか、自分大事にその当たり前やわと思って。
何をそのわざわざ発信したりね。
わざわざ人に言われて、頑張って自分を心地よくしたんやろうと思って。
なんでできひんにゃよね。
本当にやりたいことを。
なんかもう多くの発信が、好きなことをしましょう、自分の人生だからとか。
必死で言ってるじゃないですか。
当たり前なのにね、本当に。
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心地よく過ごす、やりたいことをやるために生まれてきたのに。
なんでこう、嫌なことしちゃうんだろうね。
我慢しちゃうんだろう。
特に日本人はそうみたいで、特にHSPの人はそうみたいなんですよ。
周りに気を使うというね。
それがやっぱり良い性質であり、悪い性質でもあるんですよね、そこが。
自分のことをない場所にしてたら、本末転倒なんですよね。
せっかくの良い才能を自分の殺してることになる。
もうちょっとで完全に殺されるとかって、自分で自分を。
それを痛めつけたら、痛めつけるほどダメージを受けるのが大きいので、繊細なのでね。
そこはやっぱり自分で自分の性質が繊細ってわかってるんだから。
特にHSPを助けないと。
でも自分で自分をいたわって、好きなことをさせて、楽にさせて。
楽にさせるってことなんですよ。心地よく過ごそうって、贅沢しようって言ってるんじゃなくて、
自分を楽にさせようっていうことかと思って、
ほんまやは楽させてへんかったなと思って。
で、ジャッジがあるじゃないですか。楽してたら、あんただけ休んでずるいとか。
なんか世間からの面みたいな、家族からのなんかみたいなね。
いやそんな、どうでもいいや、私が倒れてもええんかっていう。
もう逆切れしてもいいぐらいやね。
私の体なんて言って、私が倒れてもいいんですか?って逆切れしたいんちゃうもん。
いや本当に、それで無理やり首に名をつけてやらそうっていう人はいないんでね。
もう、本当に。
いやー、なんか泣けたなぁと思って、今日朝から。
そっか、自分かわいそうやった。自分お疲れさんやね。ほんまによく頑張ってきた。
で、私はこの発信で、ちょっと今日決意をね、固めて言いたいんですよ。
もう二度と自分をかわいそうな思いをさせない、自分に。
自分に二度と辛い思いはさせない。
いやすごい。ちょっと待って。このね、させないって強い思いのパワーを送った瞬間、
パッてこのスタイフの録音を見たら、11分11秒やった。
宇宙がそうだそうだって言ってるんよね、これ。
いやすごいわ。
ゾロメってね、そういう感じで使うんですよね。
その強い願いをね、心で思った時に見たら、もうそれはオッケー、宇宙が叶えますよ、みたいな。
ほんとそういう意味なんで。
いやもうそういうこと、いやもうすごいな。そっかー。
またちょっとね、ちょっと分かってたようで分かってない部分を、
ちょっとステージがまたね、上がった気がするんですよね。
で、また今日ちょっとアクセスバーズ受けるので、
その時にちょっと、この気づきとともに整えたいと思います。はい。