00:01
こんにちは。ちょっとまた湧いてきたので、発信したいと思います。
最近、いろんな方とお話しする中で、私自身はアクセスバーズのサロンをしているのと、
SNSをもう何十年もやっていることと、
本を出版したり、文章で表現するとか、発信することが大好きでずっとやってきたんですけど、
このスタンドFMは2年以上続けているというところで、自分自身としては伝えることのプロだなと思っているんですよ。
アクセスバーズのことを伝えるにしても、ちゃんと分かりやすく伝え方というのはね、
すごく難しいんですよ。目には見えないものを売っているので。
けれども、例えばこれを私から聞いて、良いものだと、きっと良いものなんだと、
例えば家族とか知り合いとか友達に伝えるときに、
必ず、「え?それって怪しくない?」とか、「え?何?」っていうハテナが出てくると思うんですね。
アクセスバーズじゃないにしても、何にせよ、何か良いものを見つけたよと今の世の中、
これすごい素敵だと思うんだって人に言うときに、やっぱり疑われたり否定されたりして、
せっかく良いものを言っているのにと落ち込むことがあると思うんですけど、
昔私もそれをたくさん経験したんですけど、伝えるプロではないので仕方がないんですよね。
どうしても感情が乗ってしまうので、自分のめっちゃ良いとか、ジャッジしているので良いということも、
そのジャッジしている感情が乗った気持ちで他人に伝えると、やっぱり違和感を持たれるんですよね。
聞いた方も悪気はないんですよ。
特に家族というのは強くジャッジする存在なので、何かすっごく良いよって、
例えば私も母に勧めたときに、何か疑いとか、ほんまに大丈夫みたいなのが入るんですよ。
この間ね、母が足が痛いっていうから、私が以前肩とかに貼ってたシップをプレゼントしたんですよ。
すごいよく聞くというか、お給みたいな効果があってね、血行が良くなるしっていうので、
それさえもちょっと疑ったんですよね。ネットで買ったやつ大丈夫みたいな。
普通の市販されているやつなんでと思って、その気持ちがあると聞かないんでね。
ちょっと上手く伝えてね、いろんな人のレビューとかも付けて、効果があった人の、
03:00
どういうふうに効果があるのかとかも説明して、安心させて渡すということをしたんですよ。
あるシップなんですけど、結構何年も足が年がいっているので、歩くと痛みも悩んでいて、
お医者さんに行っても何をしても治らないんですって。
でも私は、足の痛みというのはね、何で起こっているかって分かっているんで、
全てはね、潜在意識なんですよ。母が何か作っているんですね、痛みを。
自分は歳やから痛みが起こっても仕方ない。周りの人みんな痛い言うてるし、一緒に病院行くかみたいなね。
分からないですけど、母なりの何かがあってその痛みを作っているんだよなというのを分かっている。
どうやってずっと愚痴を言うんで、でも痛い痛いどうしたらいいかって。
本当に治したいのって言っちゃったんですよね。いや治したらね、決まってるやろって。
やっぱりこう、体調悪い人は必ず言うんですけど、やっぱりその奥に目を、意識を向けてないので、
本当にこれはね、あんまり言うとすごい体調悪い方から非難されるかもしれないんですけど、
全てのこの病気とか、そういう体の不調は自分が作っていると確信してるんですね。
ストレスからっていうのが一般的な意見であり、もうお医者さんからもそう言われるのかもしれないですけど、
本当に昔からある病気からっていう言葉があるように、本当にそうなんですよね。
そういうことなので、私は潜在意識だと思っているので、痛みを作らない、病気を作らないと決めたらそういう現実になると思っているので、
母にそれをどう説明しようかなと思ったんですよ。
実はアクセスはボディのプロセスで痛みを和らげるのもあるんですけど、
それをね、母にやったんですけど、そんな魔法じゃないのに治るわけないやんって言ったんですね、一言。
家族ってね、結構そうやってジャッジするんですよ。信じられるわけないやんって。
私が仕事でやっているって言っても、やっぱり信じないんですよね、これ。
それはやっぱり私を長年見ているので、この子が家族を見直せるわけないっていう思い込みがそうさせるのかなと。
一緒に住んでいてね、毎日していたらちょっと違ったのかもしれないですけど、
たまに会って、たまに体に手を当てて、急に治ったとかはないって決めてるんですよね。
でもすごい痛み、痛い痛い言っている人でしょうかなと思って、
そのシップをプレゼントしたんですよ。ちゃんと説明して。
06:06
そしたらですね、昨日電話があって、ありがとうと。あれを使い続けて、痛みが治ったと。
えーって、よかったねーって言って、
他のお医者さんからもらった薬が効いたのかもしれないけどってまだ言ってて、
なんかわかんないけど、私が渡すもので治ったと思いたくないのか知らないけど、
なんかねわかんないんですけど、家族ってやっぱり素直に聞けないところがあるみたいで、
何が言いたいのかというと、プロとして見てないんですよね、娘として見てるので、
家族の情とか感情が入ると、やっぱりそういう話はできないんですよね。
例えば、アクセスバーの良さも母には伝えることができないんですよね。
昔からの親友にも無理なんですよ、不思議なことに。
それは昔からの私を知っているからなんですよ、ダメだった頃の。
こんなダメなことがある家族がそんなことできるわけないっていう思い込みなのかなっていうところが、
私と友達の関係、私と親の関係性がそうさせているんですけどね。
でも最近私に出会った人というのは、今の現在の私を見ているわけで、
最近出会った人とね、私の過去の話をしたんですよ。
私は実はネガティブで、うじうじしてて、不満も言ってたし、結構口も悪かったしみたいな悪いところを言ったら、
いや、それは信じられませんと。
かずこさんは、それは今も見てるからね、ポジティブでやっぱりしっかりしてて明るいので、
信じられないって言われるっていうことなんですよ。
だから、今私がする話は踏み落とせるんですよね。
初めて私と今出会う方、これから会う方というのは、
アクセスバージョンをしている、このラジオの発信をしているかずこさん、
これは聞くかもしれないなって、信じた瞬間に変わっていくんですよね。
そうなんですよ。万能な人間っていなくて、過去からずっと誰にでも信用されるっていうか、
信じてもらえる人っていなくて、出会うタイミングなんですよ。
これをすごい実感していて、なのでね、伝えるプロっていう話なんですけど、
私は今も伝えるプロになっているなと思っているんですよ。
物を紹介するときとかも、この人にこの本が合ってるんじゃないか、
09:04
この本にはこういうことが書かれているから、この考えをこういうふうに踏み落としたらいいですよっていう、
いいタイミングでお伝えすることができるんですね。いいものを。
アクセスバージョンもむやみやたらに人に勧めたり宣伝したりはしないんですよね。
それはやっている人が結構言っていて、宣伝したりするものじゃなくて、
置いておくものというか、必要な人が取りに来るというもので、
本当にね、でもここはっていうときに言うときがあるんですよね。
本当に何人かな、何十人かに一人ね、この人いいんじゃないかなというときに
ポッて出てくるときがあって、アクセスバージョンしているんですけどっていうことを、
それはもう100パー、じゃあ受けますってなるんですよね。
それが分かるんですよ。
そんな必要もない人に押し付けるものではないんですよね。
聞かないと分かっているんで。
発信するときに気を付けたりとかね、してるんですよ。
だからそれは自分は伝えるプロなんだからって思ってやってるんですよね。
でね、私から聞いたこととかを、例えばアクセスバージョンのことを
家族とか誰かに言っても、えーそれは聞くの?って言われるんですよね。
でもね、多くそれを聞いたんですよ。
私に言ってくれるだけでも何人かいたんだから、もっと多くの人がいたんだろうなって思うんですよね。
なんかね、私のサロンに来てね、大好きだったんですよアクセスバージョンが。
けれど友達に、今日アクセスバージョン受けに行くねって言ったら、
えーそれ何?大丈夫?騙されてない?って言われたらしいんですよね、その人が。
でもその女性はすごく意志が強くて、私は好きなんだから行く。
友達が何て言われても、友達に言われても行くと思ってきたんですって言ってくれて、
自分が信じてる現実が、もう感じてることが現実になるので、
その友達って実際私と会ってないじゃないですか。
だからまた劇だと、分かんないんですよね。
このラジオも、アクセスバージョンっていう目に見えないものは、
口づけでどうこうではなくて、その結論言いますけど、
説明よりも変わった自分を見せるっていうことをですね、
なんか楽しそうね最近。なんか明るくなったね。
どうしたの?って聞かれた時に、いやこれをしてるって言ったらいいんじゃないですかね。
12:00
先に言うとね、今からしようと思う、こういう頭のデトックスがあって、
と言うと、ものすごく受け入れられないんですよね、その説明では。
だから何も言わない方がいいんじゃないかなって思うんですよね。
私でさえ、自分でね、仕事にしてる私でさえ言わないので、
出会った人と出会った人に、そんな話はしないんで、
ここ最近出会ってきた人たちでも、友達として会うなら、
言わないですね、その説明は。
だから私の友達は、私がマッサージしてるとか、
エステしてるんちゃうかぐらいに思ってて、
興味がなければ説明しないんですよね。
そうなんです。だからこれを聞いてる方は、興味があって聞いてるんでしょうから、
言ってるのであって、普段はね、言わないですね。
ということで、周りからね、否定されても、
それは仕方ないことって思ってほしいなと思って発信したんですよ。
今は言うタイミングじゃないんだなっていう。
はい。
私も何回も経験してきてるんで、その度にショックを受けたんですね。
なんで分かってくれーんやろーって。
分かんないですよ、でもそれは。
実際にね、そういう状況になって自分が体験しないとね。
そうなんです。だから本当にね、ちょっと置いとくだけの形にしないと、
言えば言えるほど怪しくなるっていうか。
大丈夫なんですよ、これは。信じてくださいよって。
言えば言うほど怪しいんですよね。
だからもうどうでもいいっていうか、他人がね、本当にどう思うが、
本当どうでもよくて、私自身はね。
だから興味を持って聞いてくださる方だけに、丁寧に説明したいなって思ってます。
その時にはもう伝える、プロなので。
丁寧にとても心地よくお届けすることができると思います。