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今年一年を振り返る配信♫
2021-12-30 12:32

今年一年を振り返る配信♫

私にとって大きく飛躍した一年でした。とても楽しくもあり、変化もあり、試行錯誤し、選択し続け、手放したり、整理したりして、自分の素敵な信念ができあがりました!それには素敵な出会いが私に素敵な気づきを与えてくれて本当に幸せな気持ちでいっぱいです♫ #ありがとう #今年一年を振り返る #今年一年の感謝を込めて
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こんにちは、えっとですね、今日は12月の30日ということで、ちょっともうね、今年終わるので、この一年を振り返ってみたいと思います。
私にとってこの一年は、本当に激動の、激変の一年でして、人生においてこんなにね、大きく変わる年があるかなというような年でした。
会社を辞めてから2年間になるんですけど、あの去年っていうのはね、もう辞めて、ちょっととりあえずゆっくり休みたいと思う。
休むっていう年でして、もうわけわからず1年間がね、ちょっと過ぎました。いろんなこと手当たり次第やっちゃってっていうような。
結局私、ゆっくり休みたいと言いつつも、なんかやりたい人なんですよね。いろんなことをこの2年間挑戦して、やってはやめ、やってはやめ、選択してはまた選択し直しっていうのをしてきた、この2年間だったなと思うんですけど、
この1年はそれらの経験を踏まえて、もう見事に自分の芯ができて、ガチッと方向がね、決まったぜっていう年だったなと思うんですよ。
っていうのはね、昨日ちょっとあのサロンの秘書の和也くんとあのラジオの収録をしていて、いやー1年いろいろあったねっていうのをちょっと話したんですけど、ラジオの中で話したんじゃないんですけどね、終わってから。
で、ちょうど1年前の昨日ですよ。その二十歳の和也くんとね、一緒に私のサロンのウェブサイトを作り、ズームでね、できたーっていう感じで、新年に向けてアップしようっていう、この今年の1年の最初にリニューアルオープンしたサロンのウェブサイトをバーンってアップしたんですよ。
もうちょっと去年1年ちょっとゴトゴトゴトゴトなってたので、ちょっと素人がね、サロンを好きでやってたっていうような感じだったのでね、今年は本当にプロにお願いして、ちゃんとこうお仕事しようと決めた1年だったんですね。
で、ブランディングをして、ちゃんとこう自分の新年をね、整えてお客さんを迎え入れようというような1年でして、で、その私が見つけた、その和也くんという青年から、あのちょっとお手紙が来まして、郵送でね。
で、ホームページを開設してから1周年を迎えましたっていう、あのお手紙が届いたんですよ。そこに書いてある内容をね、読みますね。
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大切にすること。お客さんが喜ぶものを形にし続けること。この2つを守っていけば、ホームページが5歳の誕生日を迎える頃にはあなたの活動は大きく前進しているはずです。
引き続き楽しいお仕事ライフを。困った時はいつでも気軽に連絡ください。っていうお手紙をもらったんですよね。
で、これをもらってね、1年間一緒に仕事をしてきて、本当にこの人と一緒に仕事してきてよかったなって思ったんですよ。
やっぱりそのビジネスっていうのは、誰でも目先の利益にとらわれるじゃないですか。
それは利益を考えてこそビジネスだと思うんですけども、お金を稼ぐことの目的になったらね、本当にこうつまらないものになるんですよね。
作ってる方もお客さんも。特にセラピーサロンというものがビジネスビジネスしちゃうとね、お客さん癒されないし、そこを作っていくところがね、とても難しかったんですけど、
カズヤ君と一緒にやることで、この目先の利益にとらわれず、常にワクワクを大切にすることっていうね。
これね、カズヤ君と出会った時に今年の3月か、一緒に家に来てね、そのサロンをブランディングしようっていうサロンに来てくれてね、話した時に、
1ヶ月、一緒に話をして、ああでもない、こうでもない、したんですよ。彼はそのシェアハウスというか、そこにね、泊まって、うちにサロンに来てくれたんですけど、
いやー、どんだけ時間かけてくれるんやと。もうね、目先の利益にとらわれないということを実際にやっている人を見たんですよね。
この人、この1ヶ月、私払わへんけどお金。お金払ってないんですよ、3月は。どうやって生活してるんやろうと思ったんですけど。
だから、そんなことできる人いないですよね。例えば企業にね、お願いして、なんかウェブサイト。必ず1日でもお金っていうのは発生しますよね。
それがやっぱり企業というものであって、そう思ってきたんですけど、私らやっぱりフリーランスなんで、自由なんですね、お金の設定って。
無料であってもいいし、高額であってもいいし、本当に自由であるからこそお金の設定するのって難しいんですよ。
カセヤ君に教えてもらいましたね、お金というものをどんなふうにしてお客さんからもらうかということ。
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そうやってね、1ヶ月やってもらったらね、信頼関係が生まれるんですよね。
そんとく感情じゃなくて、この人って信頼できるなっていう。
さらにですよ、彼が福岡に帰ってからも、2ヶ月間ちょっとね、ジャーナリングっていうズームの講座やってもらったんですよ。
私っていうのはね、メンタルも結構ボロボロで、ちゃんとしてなかったんですよね、ビジネスっていうか経営者としても分かってなかったし、
そこも教えてもらいつつ、自分のメンタルを整えるのにジャーナリングを教えてもらったんですよ、2ヶ月かけて。
それもお試し期間だったんで無料でした。
そんなことをしてもらった相手って、もうこの世にいないなと思って、他には。
で、契約したんですよ。秘書というオンライン秘書というのをね。
そこからは毎月ちょっとお支払いして、仕事仲間としてね、サロンとそのサロンの秘書としてやっていってもらってるんですけどね。
本当に目先の利益にとらわれず、常にわくわくを大切にっていうことを実践してる人なんですよね。
これね、実践してる人っていないですよ、本当に。
みんなやっぱり毎月何十万生活がとか言いますから、大人って。
ああ、そういうことかと思って。
で、それをやってるとお客さんがね、その3ヶ月後とかに来るようになって。
常連さんというのがね、何回も来てくれるお客さんというのがね、本当にサロンに来るようになったんですよね。
その度にね、カズヤ君予約来たって言って、嬉しいって報告をしてよかったですねっていうので作っていったんですよ。
で、なんか、そうしていく私が信念を作るとね、来てくれたお客さんも、
カズ子さんって目先の利益とらわれず、常にわくわくしてるわって感じるんですよね。
感じてくださってまた来てくださると。
そうやってこう連鎖していくんですよね、気持ちって。
それでね、本当にね、この1年ね、得ためちゃくちゃ大切な気づきでした。
で、お客さんが喜ぶものを形にし続ける。
これもね、私、来てくれた常連さんがね、意見言ってくれるんですよね。
カズ子さん、足つぼもやってよ、足湯もやってよ、お金払うしってある時言われて。
で、それをちょっとメニューに入れて。
っていうのを、アクセスバーズと足湯とね、足つぼっていうのをちょっと。
私も足つぼをどこがね、体に良いとかあるじゃないですか。
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意が悪いとか、それをちょっとこうプリントアウトして、ちょっと勉強してやったりしたんですよね。
めちゃくちゃ好評で。
そういうことですよね、お客さんが喜ぶものを形にいって。
で、お客さんの好きなお菓子を用意するようにしたり、
これ好きって言って食べてくれたり、若い女性がね。
で、お客さんの好きな飲み物を用意したり。
で、お客さんの嫌いなものを用意しなかったりね、
私ちょっと冷たいもの苦手なんですっていう方は、
夏でも温かいものを用意したりとか、
そうやってずっと形にし続けた1年だったんですよ。
もうね、私本当にいいサロンできたなーって自分でも思いますね。
もうすごい大満足で、その話を和也くんともしてて、
また来年も引き続き予約し続けましょうって言われて、
どんどん前に進んでいく人なんだなと思ってね。
で、私はサロンの経営というものもやっており、
あと作家というものもしていて、
この1年はサロンにすっごく力を注いだ1年だったので、
ちょっとここ半年ぐらいは本を出せてないんですよね。
だから来年は筆活動に力を入れたいと思って、
今年の最後にですね、そのクリスマスの日に、
何回も発信している尊敬している作家さんと出会って、
そのプロのお仕事の話を聞いた時に、
その作家さんは自分の本を子供のように大事に丁寧に育てているという姿勢を見てね、
この方も目先の利益にとらわれず、
常にワクワク大切にしていると思ったんですよね。
常に本を自分の子供のように大事にして、
しかもね、ファンであるファンのことも大事にしてくださる、
私のことをどんだけ大切にしてもらったかも、
あの1日で、こんな1ファンをこんな時間かけた話をしてくださって、
この優しく丁寧に、すごいなこの作家さんと思いましたよね。
人柄が、作品も去ることのない中、人柄が。
だからね、私本当にまだ学びました。
そこから気づき終えて、
私もこれから来年生み出す作品も子供のように大切に育てようって思いました。
もうね、素敵な人との出会いが私を成長させてくれるし、
本当にね、いい1年になりました。
今年の最後に今度ね、作家さんと出会って、
来年はちょっといい作品をね、本を出版していきたいと思います。
この1年に私もほぼ毎日のようにスタンドFMを発信して、
これ聞いてくださった方々、本当にありがとうございます。
これは本当にね、サロンに来れない方も聞いてくださったり、
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私の本を読んでくださった方が聞いてくださったりして、
それ以外のね、このスタンドFMのファンの方が結構聞いてくださっててね、
めちゃくちゃ発信しがいのある、大好きな音声発信でした。
引き続き来年も発信していくので、
どうね、これから変わっていくかお楽しみにしてください。
また楽しい発信をしていきたいと思います。
今年1年どうもありがとうございました。
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