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こんにちは。はい、なんかね、ちょっといろいろあって、ちょっとね嬉しいことがあったんですよね。
あの、SNSの発信あるじゃないですか。まあこういうね、あの、サロンとかそういう発信じゃなくて、私の本当に趣味で、趣味でやってる発信をね、まあそれはこう普通のこう、まあ一般人として趣味で好きなことを発信してるんですよ。
大谷選手とか、こんなおいしいもん食べたみたいな、それを発信してるところでね、私思うんですけど、当たり前だけどいろんな人が見てるんやなっていうね、SNSでいろんな人が見てるんやなって、たとえね、こう、まあいいねがなくても、コメントがなくても見てくれてるんやなって感じることがすごいあって、このラジオにもそうなんですよ、いいねがなくてもフォローされてなくてもね、聞いてるっていう人がいて、
なんか私そういう人の方が本当に聞いてくれてるっていうか、なんか何かの事情があってできないんですよね。で、あのコメントもくれたりね、レターをくれる方もすごいそこまでの行動をしてもらって嬉しくてありがたいんですけど、なんかそれだけではない、あの目に見えない人たちがいるというか、あのね、例えばですね、
あのすごいインフルエンサーの人とかね、あの有名人の人っていうのはもう何十万人何百万人いて、あの一人一人返せないじゃないですか。けれどもね、それ自分の好きなものを見てますよね、彼らもその人たちも。
その中に入りたいんですよ。例えば大谷選手をいくら応援したって、私の応援は届かないとかじゃなくて、届くと思って応援するっていうのがいいと思うんですよ。
そんなね、なんか誰が見てる、もう誰も見てへんからなんか変なこと言おうとかじゃなくて、誰が見てるかわからへんから、ちゃんとこう心ある発信をしようっていうことなんですよ。
それとね、あのもう最近のその誹謗中傷とかアンチはすごいひどいなと思うんですよ、SNSで。で、あの多くの人がもう疲れたからって結構SNS離れるんですよ。ちょっと休みます。体調崩しましたとか卒業しましたって言ってね。
それはなんかこう、もう討論とか誹謗中傷とかアンチにつかれてはるんですよね。ついていけないみたいな。で、私もまあ見てて結構疲れるときはあるんですけど、あのどこに意識を向けるかよね、どっちに。
あのこれやっぱりね、SNSは諸刃の剣で、いいところもあれば悪いところもあるんですよ。何でもそうですよね。結婚なんてそうですよね。いい部分もあれば悪い部分もある。それ経験しないとわからない。
その悪い部分が嫌やから結婚しないっていう人もいるし、そのいい部分、愛とか子供とかその良さを味わいたくて結婚する人、そうでしょ。SNSも一緒だと思うんですよ。
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私はそのいい部分を目いっぱい味わってるんですね。便利さと手軽さと、で、自分っていうものを発信したいっていうすごいその欲求があるんですよね。
まあ承認欲求でもあるんでしょうけど、なんかね、他者に認められたいっていうことでもないみたいなんですよね。ただ自分を出したいみたいな、自分出したい欲求だと思うんですよ。
まあ、そんなんはいいんですけど、あのね、私ね、ちょっと思っても見なかった人から来てメッセージが嬉しかったです。いつも見てますって言われたんですよ。
えーっと思って、なんかアホみたいなことも言ってるのに、あれも見られてたみたいな。ということはですよ、自分がそのこの世の中にね、尊敬する人、大好きな人がいるとするならば、その人がSNSやってようが何をしても関係なく自分の発信はもしかしたら見られてるかもしれないって思った方がいいんですよ。
私のなんかそんな少ないし見られへんとかじゃなくて、見られてるんやって私は確信することがすごい多くて、すごいインフルエンサーとか有名人とかにですよ。そういう人たちももちろん見ますよね。あの、見ますよね。自分の好きなものを。ほんでそれがエネルギーのつぶつぶやって思うんですよ。
それはね、お互い有名人やから関係ないんですよ。私はその他からどう思われてるか知らんけど、たかたかけわからへんけど自分は。でも、自分が好きと思う人に対しての発信、その相手が見てるかもしれないんですよ。この可能性がすごい高いっていうことに気づいたんですよ。
だからこそ、変なことを言ったらせっかくの尊敬してる人、大好きな人がそれを見るわけですよ。私はそれは嫌やと思いました。でね、そのアンチとか誹謗中食する人に意識を向けると、その人の悪口ばっかりになるじゃないですか。
SNSアンチがクソ野郎がみたいなムカつくね、あいつら消えたらいいとか、その悪口ばっかり書いてると、その悪口言ってる人たちに向けての発信になるじゃないですか。けどね、実はその人たちはそれ見てないんですよ。その人たちはさらっとそういうのを無視してるわけですよ。何にも響いてない、誰にも響いてないものを発信してることになるんですよ。
でもやりがちですよね、これ。私もちょっとやってるかもしれないんですよね。あーなんか腹立つなーとか書いてるかもしれん。でもその腹立つなーって書いたところで、腹立っているその重本人に届いてない、見てないのよ。見てないの。
私この間言いましたよね、スタイフでね。いいねと思わないならいいねをするな、みたいなこと言ったけど、そのいいねを、えいり目的とかでしてる人はこれ聞いてない。これを聞いてない。だから言ってもなさらないってことで、私の友達が一人笑ってくれたぐらいですよ。
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カズコさん面白かった、言ってくれたぐらい。それでよかったけど、よかった、よかったんかいっていう。そう、だからね、悪口を言っても自分の好きな人が不快になるだけなんですよ、これ。すっごい嫌なこと言われたって言っても、自分の周りの大切な人に心配かけるだけなんですよ。どうしたん、カズコさんって言って。
そんなん、無駄やなと思ったんですよ。私それをね、田んばったのイベントをやった時に、私ね、自分の好きな人、まっちゃんだけじゃなくて、ある自分の好きな人にも短冊を送ったんですよ。短冊を。なんか、ありがとうみたいな感じでね、その人宛に短冊を作ったんですよ。
そしたら二人ともめっちゃ喜んでくれて、はー、こんなにしてくれたっていうか、これもまた気づいてくれたことも素晴らしいんですよ。その方たちは何万人もいるのに、フォロワーさんがいるのにですよ。でね、私はフォロワーさん、何千人とか何百人とか、もうその規模ですよ。普通のね、多くはないですよ。
でもね、何十人のフォロワーさんの人が、私を見て、かずこさんはいっぱいフォロワーさんいるから返信返すの大変だよね。ありがとうみたいに言ってくれたフォロワーさんがいたんですね。
けどね、私が例えば千人のフォロワーとしましょうよ。その人が十人としましょうよ。そしたら十人の人から見たら、千人もいる人すごいってなってるみたいなんですよ。けれども、私はその十人しかいないフォロワーさんのことを見てるわけですよ。好きなわけですよ。
この人今日何ポストしてるのかなとか、まあXの話ですけどね。この人今日何、あ、こんなん食べてるんやとか、関係ないんですよフォロワー数は。私それに気づいたんですよ。
Xではそんな多くはないフォロワー数の私を、この人が見てくれてるんやってことに気づいて、ありがとうって言ってくれたっていう嬉しいっていうのをね、もらえて、ということはですよ。ということはまっちゃんも見てるかもしれんと私は思ってます。
あの今だって休業してる時間があるし、見てるからこそリポストもしてあるし、応援もしてあるわけですよ。多くの人が俺のことで笑えなくなったっていうポストをしてあったんですよね。申し訳ないと思ってるみたいな。
いやいやまっちゃんのせいじゃない。俺のせいでじゃない。それはやっぱり嘘を書いた記事、記者の方、そしてこうあることないこと言ってるアンチェの人たちのせいなので、まっちゃんのせいじゃない。けれどもそう言ってるってことは見てるってことなんですよ。
私はずっと一貫して真を持ってやってるのは、大好きなことを人が見てくれてるかもしれんと思って発信してるんですよね。その人たちに向けて発信してるんですよ。私のことを嫌いな人とか潰したい人向けには発信してないわけですよね。
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でもね、嫌なこと言われたときはその人に対して言ってることもありましたね。ありましたけど、まあそれは人間なんでしょうがないと思うけどね、まあ気づいたんですよ。
そういう発信してしょうがないなと思ってね。ずっと延々と言ってる人がいるじゃないですか。ずっとなんかアンチムカつく、あいつも消えたらいいのにとか、なんか叩き潰したいみたいなことをね。それをなんかやっぱり見ている普通のフォロワーさんっていうのはやっぱり悲しい気持ちになるんですよね。
こんなのばっかり言ってはるな、大丈夫かなっていうかね。人生楽しいんかなっていうふうに見られちゃうじゃないですか。だから切り替えてね、それはフィジー人の気持ちで。切り替えて怒ってもいいんですよ。怒って言うのも、私ね好きな人がいてすっごいはっきりと怒るんですよ。こうじゃありませんみたいな。
ちゃんと言ってる。そして解決している。切り替えて笑ってるっていう人、すっごい好きやな、強いなと思います。なんかそうありたいなと思いますけど、私は言い返さないをやって、とりあえず自分の好きな人に意識を向けてやっていきたいなと思ったんですよ。
SNSをやるにあたってはね。私の親戚の話ですけど、年老いた親戚はSNSとは、ネットとは怖いものだ。もう触れへん、怖い怖い怖いってずっと言ってる。100%怖いものと捉えたら、この便利で楽しいツールを人生で楽しめないってもったいないじゃないですか。
怖いという固定観念が支配してて、これ面白いよっていくら言っても怖い怖い人が来るってずっと言ってて。そっちに意識を向けたらそうなるし、私はやっぱりタニセンションのこと応援できる。
これ全部つながって海外にいるのに見れるとかね。まっちゃんに応援メッセージ送れる。もしかしたら見てくれるかもしれない。誰でもそうですよ。好きな作家さんにもメッセージ送れるわけですよ。私何回も送ってますから。
あなたの本素晴らしかったです。感想をね。書いてるんでよかったら見てくださいとか。それは作家さんは間違いなく見てますからね。私も見てますし、自分が書いたものの感想って見るんですよ。作家の人っていうのは。クリエイターの人みんなそうですよ。他人の評価というとそれは見ますよ。それを見るときにどこに意識を向けるかなんですよね。
私はまっちゃんはファンの方だけに意識を向けてほしい。それがずっと前から思ってたことで、何か言われたら凄い怒ったはるなとは思ってたんですよ。やっぱりそういう世代じゃないので、50代60代の人って言われ慣れてないんですよね。
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周りで気を使いあって生きてきた昭和の人たちっていうのは叩き合うってことはあまりしてないから、特に成功してきた人ってね。やっぱり支配を増やされてるから褒められたことしかなくて、ネット上ですごい酷い叩かれ方をしたらね、誰でもどんな強い人でもねえって思うわけですよ。
それが今回ね、まっちゃんね本当にね、今回おきにすごい辛い思いをされて、嫌な思いをされたと思うんですけど、ネットってそういうもんやと思っていただいて、なんかもう一回復活してほしいんですよね。
世代的にね、きついとは思うんですけど、松本さんは本当に天才なので、笑いの、こんな現代のネットに潰されてほしくないんですよ。でも20代とか若い人は結構割り切ってるので、そんなところに意識を向けず自由に発信したりしてるんですよ。10代20代の人ってもう生まれた時からネットがあるからね。私はその世代の違いやと思ってるんですよ。
あのね、結構誹謗中傷してる人って40代以上が多いんですって、なんかやっぱりもの珍しいんでしょうね。やっと自分の意見言えるみたいな、昭和の時代我慢したみたいなものが、なんかネット上で発散してあるんでしょうね。なんかそういうような構図が見えるんですよ。
うん。だからそういう老人になりたくないなというか、老人というか、そういうふうに歳を重ねたくないなと思うんですよね。
だから本当にね、好きな人が見てくれてると思って発信したら、もうそれはワクワクの発信にしかならないんですよ。たまに怒ってもいいし、くじけてもいいんですよね。でもすぐ切り替える。それでね、なんかすごいこの人いいっていうか、私ね、怒ってる人見てるのもすごい好きなんですよね。
なんで怒ってるんだろうっていうね。人間らしいじゃないですか。で、綺麗事ばっかり言ってる人も、これまた嘘んくさいわけですよ。なんか皆様の幸せを祈りますって。そんなのもね、すぐわかるじゃないですか。嘘くさいのもね。だからね、正直に発信してるなっていう人が好き。そういう人、もう本当に友達になれる。
で、もう私の憧れのね、もう大谷さんの応援をずっとこれから続けていきたいし、なんかやっぱ大谷さんに関してはね、大谷さんに恥ずかしくないような、いつ見られても恥ずかしくないような発信をしたいなと思ってるし、たとえ見られなくてもですよ。それはもうどこでどう繋がるかわからない。もうこういう宇宙の繋がりっていうのは、それはわかんないから可能性は。
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だからそう思うと大谷さんに見られるかもしれないと思って発信する。で、まっちゃんに見られてるかもしれないと思って発信する。その可能性が楽しいわけですよ。それでワクワクしてるわけで、という発信でした。