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こんにちは。今日はですね、ちょっと私はスターシードっていうお話をしたいんですけど、その前にね、なぜそう思うかっていう話で、世間の言う成功っていうのは、私の失敗です。
私がそうなったら、例えば私が今忙しいって、もう出版社から追いかけられて締め切りがあってみたいな、なんか強烈が毎日毎日寝ずに仕事をしているのっていう状態は、世間で言う成功であるけど、私の失敗です。
そもそも会社を辞めたのは、そうやってこう忙しく夢を叶えたいとか思って辞めたんじゃないんですよ。何もしたくないと思って辞めたんですよね。ゆっくりしたい。自分を大事にしたい。丁寧に生きたい。自分らしく生きたい。とにかく寝たい。ゆっくりしたいが、それだったんですよ。
で、それが今そうできてるっていうことで成功って言ってるんですね。で、なんでそれをね、なんか結構堅くなに言ってるんですよね。嫌やっていうことを。で、会う人会う人に言うんですよね。私、ゆっくりしたいっていうことを。なんでこんな風に言うのかなと思ったら、もう人との競争が大嫌いなんですよ。人と比べられることも嫌で、そういう話をすることも嫌なんですよね。
で、なんかあの人はこれぐらい成功してる。こうやってやってる。あなたはどうなの?みたいな競争とか。でもSNSではね、いろんな人が発信してて、こう競争の世界だと思うんですよね。インスタを見ても、なんかあの人はすごいフォロワー数なんちゃらで売り上げなんちゃらって言ってる。なんか忙しそうだな。それと比べて落ち込むとかね。
いや、そういうのを聞いたことがあって。お客さんとかね、人が幸せそうなのを見てるのが、なんか比べてしまうのでSNS見るのがしんどいんですとかね。自営業とかをしてると特にそういうのを見てると競争。
でね、あのちょっとした人との会話でそれを感じるんですよね。私、あ、比べてるんやなぁとか。で、なんかどれぐらい稼げてますかとか。で、どんな感じのお客さんですかって言われることがたまにあって。それを聞くということは競争しようとしてるんだなって思うんですよね。言わないですけどね。
でね、なんか嫌やな競争。なんかそんな成功成功とかそんなもう嫌やなってずっとこう言ってたのは、私ねすごいね気づいたんですよ。あのね、しゅんさんの動画で言葉にされてて、それやと思って。
あのね、まあ生きづらいとかね、この地球で。で、HSPがとか繊細とか言ってますけど、それね本当にそれで、あのうまく言葉にするとですね。あの、そうやって生きづらいなんか集団生活でとか競争が苦手、比べられるのが嫌とかね。そういう人たちってスターシードなんですよ。
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私完全にスターシードで、その4年前会社に辞めてゆっくりしてる時に、スターシード診断ってあったんですよ。それをやって、これやと思った時にその言葉にも初めて出会ったし、これやと思った。まあちょっと言いますね、スターシード何かっていうのはね。
まあスピリチュアルのことに興味があるとかね。あのう、最初は興味があったんですけど、もう今はそのスピリチュアルというか、目に見えない世界しか信じてないんで。で、自分は変わっているとか。強い直感力があるとか。感受性がとても高いとか。深い魂の旅。そうですよね、もう。
で、地球への使命感。なんで地球にいるのかばっかり考えてますから。何のためにっていうね。そんなの普通考えないじゃないですか。みんな生活をとかして、日々の生活で。で、他の次元とのつながり。
理解と共感。好きな人への共感力はもうめちゃくちゃ高いんですよ。だからこそずっと大谷選手が好きとか、大谷選手の心の奥を感じようとしてますからね。野球ではなくてね。で、まっちゃんが大好き。で、まっちゃんがどれだけ今つらいんだろうとか。そこを共感しに行こうとしてますからね。
しんどいんじゃないかなとか、元気出してほしいんじゃないかなとか。これ、自分の好きな人に対する共感力はもうすごい高いんですよね。
で、環境への配慮。時間や次元の感覚。これなんです。これをずっと私が言ってることですよね。時間は幻想って言って、時間は過去から未来に流れてるんじゃないとか。時間は本当はないとか。これを本気で言ってるってことはスターシードなんですよ。
いろいろ工事の知識とか何たらもうそんなばっかり見てますよね。で、スターシード診断を改めてやったんですよ。さっき。100点中96点でしたね。
そりゃそうやろ。あなたは正真正銘のスターシード出てきたけど、私はもう100点やと思ってるんで。この診断。そういう診断、興味がある人はやるのはいいと思うんですけど、感覚としてもそうやって決めてるんでそうなんですけど、この地球上にある診断というのは、いろいろやろうとしたんですけど、
あなたはどんな、こう感じますか?とか、項目をやるじゃないですか。最後にね、誘導。はい、ここクリックしたら、いくらの口座みたいな。なんかそれ冷めますね、結構。これ作ってる人ってスターシードとちゃうかなと思うんですよ。そういうの作っときながら、なんか儲けようとしてるっていうか。冷めますね。
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本当にね、スターシードの人って実はすごい少ないんじゃないかなって私は思ってます。
なんかその診断作ったり、SNSであるもの、いる人っていうのは、それを利用してビジネスをしてる人は多いですよね。すぐに分かるんですよ。スターシードやったら、HSPやったらそんなことしんひんって思うんですよね、私。
それを利用したビジネスはあるんですよ。でね、まあそれももういいんですよ、地球なんで。でね、今回すっごい風に落ちたのが、生きづらさって何かなっていう話で、なんかそんな言ったら全員しんどいわ、全員生きづらいわっていうことじゃなくて、その次元の違う生きづらさなんですよね。
ものすごい違和感があって、もうなんかもうその世界にはいけないみたいなね。だから本物にこう、孤立してるというか私なんかは、人と関わるのが本当に苦手なんですよ。SNSはしてますけどね。で、何かって言ったらね、図に描きたいけど、スターシードじゃない人っていうのは普通の地球人ということで、ほとんどの人はそれなんですよ、この地球にいる人間というのはね。
で、こう、勉強しなーとか、いいとこ就職してーとか、年収をいっぱい増やしたい、お金が好き、お金を増やしたいとかね、そういうふうに思ってる人は普通の地球人で大多数の人なんですよ。で、それと違うなっていう違和感を感じてるからこの発信をしてるんですね。
で、それっていうのはもう、あのね、全然その人たちに分かってもらうとか変えようとか、そういうこと本当に無理なんだなっていう、別の次元で生きてる人間なので。
でね、私のこの発信というのは、スターシーズンの方向けなんですよ、私は。数少ない。
答え合わせなんでね。全然分かんない人にこれを分からせようとかじゃないんで、はい。でね、その地球のね、そのまあ、学校に行って学歴をとか、そうやってこう会社を勤めてとか年収とかの、そこの現実世界にいる人たちの空間は、
都合よく作られた空間、常識空間って言って、そこに当てはめようとされるんですね。それで、違和感を感じて、不登校になったり、会社辞めたいってなったり、ああ、結婚合わへんは離婚したり、その肩から飛び出した人たちにスターシードが多いんじゃないかなっていう、それで生きづらいって言ってるんじゃないかなって。
で、馴染んでる人は悪くないじゃないですか。結婚生活、就職して馴染んでる人。それはもう地球に馴染んで、その地球人をやっておられるわけですよ。もういいじゃないですか、その世界におられたら。その人たちと競争する理由は全くないわけなんですよ。比べる理由も。
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だからすごい違和感があったんやなと思って。押し付けられにくる。こうやって、みんな売上げあげてんのに、お前はどうだ、みたいな。成功してないって言われるのが違和感は、もう住んでる次元が違ったんですよね。比べることが本当におかしい。地球と火星と比べないじゃないですか。
地球はあんなことしてるのに火星人はもっとこうしないととかじゃないじゃないですか。火星は火星、地球は地球。その星が違うぐらいの違いなんですよね。それが地球に混ざってるっていうね。だからこう発信してたんだなと思ってね。
人工的に作られているっていうね、この現実が。めちゃくちゃその言葉が腑に落ちて、だからその私ずっとこの世界仮想現実で映像なんですってことを腑に落ちてね、それ言ってたっていうのはあってたんですよ。そういうことなんですよ。
だからね、私が言いたいのは、ずっと発信している私のことっていうのは、スターシード向け、HSP向けです。たまに地球人の方が来て、なんか違うんじゃないかとか、わからへん、教えてって言われても、それはもう伝えられないんですよね。伝わらない。
でね、この地球では、さっき言ったように、スターシードとかHSP、そういうビジネスされている方がおられるんで、そういう方のとこに行けばいいと思います。
はい。お金を払って。
なんかね、それとは違うんですよね。だからできなかったと思ってね、そういうコミュニティに入って、誰が売り上げるか競争するとかね、それが地球人の好きなことなんですよ。
それが、だからできなかったのかと思ってね、スターシードやからかってことに気づいたっていう話で、だからその地球人の言う成功っていうのは、私の失敗なんですよね、言葉で言えば。
本当に競争するの嫌なんですよ。そのナンセンスというか、比べられるのもね。
で、なんかやっぱり多くのスピリチュアルビジネスというか、そういうのがはびこっているから、一緒にされて、それも違和感あったんですけどね、全く他の人とは比べてないんで、私自身はね。
でも、比べられてるんだなって感じることがあって、私は私のコンテンツなんですよね。
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アクセスバーズという世界的に有名なもの、国際資格と言われるものを持ってまして、それをツールとして持ってやらせてもらってますけど、それはもうやってますよっていうだけで、私は私という存在なんですよ。
それに、チャンネルの合う人、波長の合う人が言ってきてくださって、お金を得るのならば、誘導して関与するとかじゃなくて、家族さんにこういう相談をしたいと、そういうのをやってほしいというリクエストがあればやりますよね。
例えば、私は医師を作っていた時期があって、それを見た時に、これをどうしても家に置きたいから買わせてほしいと言われた人には買っていただいたとかね。
あと、お話をコンサルしてほしいという方がいたら、払いたいお金をという方がいたらやるという感じですかね。
どうしてもそういうのを開けないんですよね。だからかと思って、誘導してやるというビジネスじゃないんだなって思ったんですよね。
だから、宇宙人フォクシャーのやっていることは、あれはもうあっているんですよ。スターシードってあの形で、何かお悩みがあったらこちら、メールしてくださいとか言って、あなたのお気持ちのお金をいただきますみたいな。
フォクシャーのスタイルもそうですけど、母はあるお坊さんが、ずっと人の苦しみ、人のお悩みを聞いていたっていうお坊さんがいたらしいんですよね。
母の知り合いのお坊さんでね。そのお坊さんは、もちろんビジネスでやってるんじゃなくて、どこどこのお寺のお坊さん。
あの方はすごい人格者なので、お話を聞いてほしいというリクエストがあった時だけ、封筒にあなたが払えるお金を置いておいてくださいと言って、お話を聞いたというのがあったらしくて。
これやと思って、すごくないです?それでお坊さんっていう感じですよね。この地球で使命を受けてお坊さんになって、地球の方たちのお話を聞くっていうね。
全部ボランティアで無料で、できないお坊さんも地球でお金払って生きていかないといけないんでね。それもお気持ちをいただくっていうので、こうやって貼ったっていうね。
なんかその形になって思うんですよ、私も。スタッフを聞いた方で、スターシートの方でね。
なんか行きづらいという方でピンと来た方は、レターをいただいたら相談も受けますし、そういう形で今言ったような。
っていうのをちょっと思いましたよね。
でまぁちょっと題名をどっちにしようかなと。
世間のいう成功は私の失敗、それか私はスターシード、どちらかの題名でね。そのテーマなので今回は、スターシードについてお話ししました。