00:02
えっとですね、今日ちょっと忘れたくないこと、良い気づきがあったので、続けて配信しますね。
あのね、ずっと潜在意識の話をしてたんですけど、その説明がね、難しいんですよね。いろんな本が出てたり、いろんなインフルエンサーの人が言ったりしてるのでも、
なんかなかなかね、腑に落ちなかったりすると思うんですけど、私自身はもう気づいていて、それを使ってこうやってる。
毎日こう忘れないように、あのやってるんですけどね。それであの一言でね、
あの言い表す言葉を見つけました。 言ったら潜在意識というのは
自覚なんですよね。そのね、良い例がね、いろんな例があるんですけど、
ケンジさんのね、潜在意識の配信で、ドラゴンボールの話をちょっと楽しそうにされてたんですよ。ケンジさんというのはドラゴンボールが好きで、
そのいろいろ感想のね、話をされてたのはちょっと可愛らしかったんですけど、それを聞いててちょっと気づいたんですけど、
あのドラゴンボールの中で、こういろいろ地球人とかサヤ人とか宇宙人とか出てくる中で、
あの私たちって地球人じゃないですか。
地球人としての自覚を持って生きてるじゃないですか。けれどもこの中にね、私は宇宙人なんだって誰かに何か言われて、
宇宙人だと思って生きている人は宇宙人として生きるじゃないですか。
まあちょっとこの例はわかりづらいとして、あの私ね、大好きだった、この間まで見てたのバチェラーチャパン。
バチェラーね。あれでね、コウさんという男性の方がバチェラーだったんですけど、
すごい何人もの女性を20人の女性から自分の好きな女性を選んで、結婚相手に選ぶっていうその、
王子様みたいな存在ね。完璧な男性。 ステータスも仕事もできるお金もある。かっこいい言葉も頭もいいと。
全部揃った、完璧な男性がバチェラーというね。
あのやつやってたじゃないですか。 あれね、コウさんってね、実はあのバチロレって言ってる前回に、
あの女性が、完璧な女性。その女性を何十人の男性がこう落とすっていうか、選ばれるやつね。
女性版があったんです。そこにコウさんは出てて、 その時見てたんですけど、めちゃくちゃ自信のない男性だったんですよ。
なんか、結局あの選ばれずにさようならしたんですけど、
分かりますかね。 何十人もいる、自分は男性の一人。落とされるかもしれない。
周りにはかっこいい人いっぱいいる。自分はちょっと自信がないと思った時点でも潜在意識にそれが行って、
03:06
落ちちゃうんですよね。で、次その、次のシーズンでね、最新シーズン。
バチェラーとして今度は俺は選ぶ側だぜと出てきた時に、あの自信のないコウさんって私は思ったんですよね。
でもそのバチェラーをずっと何ヶ月も何ヶ月も続けていくうちに、二周にの女性がコウさん素敵って言って、私もコウさん好きですよねって、みんなが私を好き私を好きって言ってくる女性がハートの芽で来る、
モテモテの状態。そしたらコウさんは、僕は今バチェラーなんだっていう自覚が芽生えてるんですよね。番組をやってるわけですから。
僕はここから女性を選ぶ責任があるんだと。まあずっと見てたらこんな自信満々の
あのナルシストの男性いないなっていうぐらいに、これ自信ないとできひんよなって言って喋ったんですけど、
本当に完璧で、その言葉も。女性を扱うそのデートの仕方から何から何まで完璧で、それは私はもう後から思ったんですけど潜在意識ですよね。
僕はバチェラーなんだと。選ぶ完璧な男なんだってもうスイッチ入れたんです。
彼が設定したからそうなった。もう最後の最後ではもうみんながもうコウさんみたいな私、あなたのこと好きでしたってなる。
これがね、彼が設定せずいつまでもウジウジウジ、僕なんか自信ないんだって言ってたら、みんな誰も振り向かない、女性は。
やっぱりこう自信ある人に惹かれますよね、女性は。
だからそういう設定やなと思ってて、それを自分に置き換えたらね、私は小説が好きで、小説家になりたいって思ったから、もうどうしてもなりたいと思ったんですよ。
実はね、私2年前、お参りに行ったんですよね。あんまり神ダム飲みとかしないタイプなんですけど、
たまたまそのお友達が、祈祷にならの三和神社か行って、そこでかずこさん、夢をちょっとこの祈祷に、神に書いて叶うからやるのよみたいに教えてもらってね。
自分はサロンをする、作家になって本を出すんだって、その時出してないんですよ。それをちょっと設定したんですよね、実は。
そこで祈祷されました、神様が聞いてくれました、みたいな設定ボタンをそこで押したんですよ。
まだ私はね、そこからでもずっと続けてて、占いもいたんですよね。占いの人にも私、作家になりたいんですと。
06:01
どうしたらいいですかっていうのを聞いた時に、その占い師の方が、すごい細かいことを言ったんですよ。
何月何日何々の日に、何かこういい日があるんですね。この日に何々の西の方向の神社に行って、このお水をどう飲むか言われた。
私その通りしたんですよね。もうね、あのちょっとちょうどコロナが始まったとこぐらいだったのかな。
それでも絶対行くって決めて、その時間にその神社のそこの、言う通りにそのお水をなんか取ってきてやったんですよ。
ってことは、私はもう何が何でもなりたいっていう、占い師の意識に落ちたんですよね。
だからなったんだなって。本当になってますからね。
で、あの決めたんですよ。私は作家なんだって。
もう自分でずっと言い聞かせてたし、 なるんだなるんだって。
ありとあらゆることをやって講座を受けたり、ライティングゼミに通ったり、
Zoomじゃなくて通って行ったりね、成功している作家の先生の話を聞いたり、プロの作家の人と話をしたり、
ありとあらゆることを試みて、設定設定設定して、
で、こう今ね、めでたく11冊も小説を出すことができたんですよね。
なるっていうことが目標だったんですよ。
で、ちょっとね、ここからの今年の課題なんですけども、ちょっとこのスタイフを聞いてくれている方が読んでくれているかわかんないんですけど、
私の11冊の小説、それはAmazonのKindleで出しました。
けれども一人でやってるんですね、全部。
私はどこにも業者にも頼まず、表紙も構成も全部全部全部宣伝も自分一人でやってるんですよ。
だから、ちょっとね、修正しないといけない部分を何回か修正したり、ちょっと誤字とかもね、直しきれない部分があったんですね。
まだ出したとこなんで。けれども、プロとしてお金をもらう以上はそういうのはあってはいけないんでしょうけれども、
最終的には全部直したんですけど、やっぱりなかなか難しいんで、今年今から出す本に関してはプロの方に頼もうかなって思います。
私はもうその部分が苦手なので、あの、やっぱりちょっとお願いしようかなと。
で、その物語を生み出すっていうことが好きで、文章を書くっていうことが好きなんで、それはやみたくないので、これからもやっていくんですけど、
修正作業とかね、その処理、作業が、修正ということがね、ものすごく苦手で、
だから、これができるのやったら、そういうプロに頼もうということをやっと気づいたんで、そこからやることにしました。
でね、これなんですけど、やっぱり批判されたんですよね。すごくこう、間違ってるよみたいなんで。
09:07
まあそれはね、もう、あのはい、ごめんなさいということで、あの、こっからはちょっとプロに頼もんでやりますけれども、
私はその11冊出したことね、本当にめちゃくちゃ短すぎたり、たった5ページの小説出しちゃったり、間違った文字の出しちゃったりしましたけれども、後悔してないんですよね。
すごいあの、めちゃくちゃ言われましたけど、いろんな人に。というのは、そこを完璧にしようとして、なかなか何年も何年も出すの遅れたり、
やっぱり私できないわと思ったりすることが嫌だったんですよ。何を批判されようが何しようがとりあえず出す、ということをどうしてもしたかったんですね、去年は。
で、出しました。そしたら思いがけずちょっと売れてしまったんですよね。で、売れてしまった何冊っていうのはちょっとわからないんですけど、ちょっと毎月毎月、
あの毎日ですね、毎日売れてるんですよ、本が。だからその批判する人も増えるというのは仕方がないんですけれども、
あの本当にちょっとしか売れてなかったら誰も批判しないんでね。 あのやっぱり多く売れてるからこそ、すごく低評価とか批判は多いんですよ。
もうそれ仕方がないことだなと思って。ちょっとね、ある時期ね、去年はちょっと落ち込んでしまい、
ちょっと書けないっていうテンションがね、下がってしまったこともあるんですけど、まあでもいろんな人がいるので、そこはちょっと冷静に、
あ、申し訳ございませんと、あ、間違ってました。でもこれから出すのはちゃんとこう、やりますというので、やります。はい。
それはね、あのー、ちょっとね、
はい、それで出していきたいなって思ってるので、ちょっとね最近書く、
なんかこう寒いからなのか、意欲がちょっと湧かないので、半年ぐらい出せてないんですよね。そういうのもあって、いろいろと。
で、ちょっとこう自分の中でちゃんと整えて、やっぱり諦めたくない。まだ出したいなっていうのがあって、
ずっとこう出したり出したりというのがあるんですけど、書けないんですよね。でね、
そういう中でね、またちょっと今日不思議なことがあって、そのツイッターで、私本のことずっとつぶやいてて、今日ナオキショの話とかもしてて、やってたんですけど、ある女性がね、
なんか私に話しかけてきて、急にね、占いしてるんですよと。
で、なんかあなたはすごく成功する人ですって急に言われて、なんか、あ、あの夢は絶対叶えますよみたいな。
あ、そうなんですねって。当たってますよって、私叶えてますからって言ったら、すごいそういうポジティブな人すごく好きみたいな。
で、これからもあなたはどんどん本出していきますよって言われたんですよ。いやーありがとうございますって。
そのつもりですって言ってね。で、ここで終わるわけはないと。
12:02
ちょっとくじけたり、ちょっとテンションが下がったりして、反省したりしてね。ここで終わらないと。やっぱりまだまだどんどん出しましょうって、その他人に言われたんですよね。他社から。
そのことによって、あの設定ボタン、スイッチ入ったんですよ。さっき。あ、私書くんだなって。
まあちょっと反省しつつ、改善しつつですね。これから新しく出していけばいいと思うので。で、どういう風にしたら売れるのかとか、
売れたいのか本当にとか、本当に書きたいものを書けば、別に売れる売れないは関係ないのかとか、そこも自分自身の内側で設定していけばいいので、
周りにどう評価されるかとかも関係ないので、そこをその自分の軸が、
やっとその出来たのでね。今から書くものはもう本当にね、すごくいいものがね、
書けるなって。さっき思いましたね、その人に言ってもらって。
なんかあなたとてもすごい素敵な才能あるみたいなことを、なんか全然初対面の人に急に言ってもらって。
で、そうそう、この話ね、すごいんですけど、さっき潜在意識の話しましたけど、自分自身で思い込んで設定するっていうのも大事なんですけど、
これ他社から言われたらスイッチ入りやすいんですよ、これ。これね、あの、サロンしてる、サロンもしてますけど、
自分自身でいいサロンだ、素敵だ、心地いいっていうのもいいんですけど、お客さんがめちゃくちゃ褒めてくれることが一番の設定のスイッチになるんですよね。
去年めちゃくちゃそれをされて、私もはっきりその40代の社会人のね、
あのすごいメーカーの仕事のできる男性の方がこのサロン来て、私と話して、
見てね、あ、こんなサロンを作ってやっていけるってことは、もうかずこさんはもうすごい力を持っている。
これはもう、アホな人にはできないみたいな、はっきりとすごい褒められたんですよね。
で、その他社から褒められる直接にね、ということをされて、設定スイッチがすごい入ったんですよね。
ものすごく自信になりましたね、ありがたくて。
だから自分で認める、そして他社からも認めると、なんかこう上書きされるみたいなね、上書きスイッチみたいな感じになって、とても嬉しかったですね。
で、なんかまあ変に謙虚な気持ちとかを、いちいち言わずに、素直に喜ぶ、受け取るっていうことをね、今年もしていきたいなと思います。
本が面白いって言われたら、ありがとうございます、面白いでしょ、私も面白いと思いますって言いたいし、いいサロンですねって言われたら、そうでしょう、私ももうそう思いますよ、もう丁寧に作ってるんでって、そういう風に言いたいし、
やっぱこう褒められたら、そのまま受け取る、素直に喜んでね。そうした方が、言った方もね、本当にそう思うって言ってるんだから、なんか嬉しいじゃないですか、お互いに。
15:07
で、ね、あの、潜在意識っていうのは、自覚なんだなって、私は面白い本を書いてるんだ、書きたくてしょうがないんだ、っていう自覚、そしたらそうなる。
私はもう世界一サロン作ってるんだっていう自覚、そしたらそうなるっていうことってことにね、気づきました。
もうこれを気づいちゃったら、あとはやりたい時にやるだけでいいんで、ちょっと冬の寒い間、こう充電して、
ね、ちょっとまあ今年はね、かなりまたいい方向に
行く予感しかしないので、潜在意識イコール自覚っていうことに気づきました、という配信です。