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今日は、私の好きな本について、引き続き発表もありますので、ちゃんと発信したいと思います。
いつもは私の感情の赴くままに思ったことを吐き出しているという発信になっているんですけど、
今日はちょっとね、ちゃんと作家さんのことについてお話ししたいなという発信になります。
で、前回からちょっとお会いしてね感動したという話とか、いろいろ気持ちを発信してたんですけれども、
その作家さんとちょっと会った後にお話をして、私はSNS発信が大好きなので、記事にさせてもらっていいですかっていうちゃんと承諾を得て発信しております。
本の感想をね、読んだ本の感想をいろんな作家さんのするのは読者の自由なんですけれども、
お会いした感想も含めで書きたかったので、そうなるとその会話したこととか、これ言ってもいいのかなとか、
なんかちょっと飲んだりしてたのでお酒をね、こういうの書いちゃっていいかなとか、
私ちょっとこう、あのー何て言うかな、ハメを外すというか、なんかよくわかってないところがあるので、
なんか自分の常識が世間の常識に当てはまらないところが多いので、
そこはね、ちゃんとこう書いたもの、発信したものはちゃんとお見せして、なんかちょっと問題あったら言ってくださいねということで、
ちゃんと了承を得て発信をしております。
まあでもこれからはね、その方の著書とかを読んでいきたいんですけど、
自分の思ったままに、一人の一読者として自由に発信はしていきたいと思います。
まあその都度ね、ちょっとお見せして、こんな発信しておりますよっていうのはお見せして、
やっぱりちょっと一度お会いしているので、ちゃんとこうお見せしたいというか、
会ってそのね、お気持ちを、何て言うかな、お話ししあった、
その関係というか、もうね、ただのその本好きの読者としての発信っていうのなら自由なんですけど、
なんかこうお見せしたいなという気持ちがあるので、ちょっと承諾を得て発信してますね。
はい、でですね、あの、なんかね、そのなんだろうな、私ね、その本を読む時に次々に、
はい面白かった、はい面白かったって言ってこう忘れていくのが悲しいですよね。
だからこそこのインスタのね、本のアカウントっていうのは、やっぱり読んだ本たちの記録を残したいなって、
大切にちょっと、あ、こんな本読んだなって1年後とかでも読み返せるように、
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なんかこう出会った人たちと同じような感じでね、本との出会いを大切に思ってるんですよね。
で、その本から得た気づき、その物語から自分が感じた感情を、それも大事にしたいんですよ。
だからこう丁寧に作っていったことにより、本のアカウントのインスタのね、レビューのアカウントっていうのは、
本好きさんがもういつの間にか1500人集まったんですよね。
で、その方たちも本当に本が好きで、心で読んでおられるんですよね。
なんか感じてる感想とかを皆さんが見てると、ああ面白かったとかだけじゃなくて、
私はこんな風に感じてとか、もう感情がね、泣いたとか笑ったとか、ああもう良かったという、
その方たちの感想もすごく素敵で、ああ私と同じように深く感じてらっしゃるんだなっていう繋がりの1500人なんで、
ものすごく大切なアカウントなんですよね。
私本当にSNSが大好きでやってるんですけど、上部だけの発信するのが大嫌いなんですよ。
義理とかお政治とか謙遜とか、そんなもうどうでもいいやんって本音で話し合う。
本音でしか面白くないじゃんっていう考えなので、
本当に面白くなかったら面白くないって書くし、でも面白くないものは読めないのでね、最後まで。
だから書くこともないんですけど、最後まで読んだけどイマイチだったとかも書きますし、
それは自分の心がね、魂がそう感じちゃったんだからしょうがないやんっていう。
それをね、もうやめてそんな書くのっていう人もおかしいと思うし、やっぱり表現の自由だし、いいと思うんですよ。
それでですね、ノートにね、記事にいたしました。
感想っていうのはちょっと丁寧にもう一回書きたくて、
というのは1回目、インスタに何ヶ月か前にその本の感想を書いたんです、私なりに。
でも、その月の裏に臨むっていう本は、1回読んだだけではね、ちょっと気づけないところがたくさんあって、
お会いするってなったその日にね、2回目をじっくり読んだんですよ。
ああ、なんかこういう、うわ、2回読んでよかったって本当に思いましたね。
その1回目読んだ時もちょっと見返したりはしたんですけど、ちらちら。
なんかね、読み返したくなる本なんですよね。
こう短編で全く別の話と思いきや、連作になっていて、続いている一つの線でね。
続いていて、凝った構成になってるんですよね。
それをその当日に読んどいてよかったなと思って感じた感想を丁寧に作家さんに流れかけて、
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私はあの登場人物のセリフがとてもよかったんです。
本当にロマンティックでね、詩人やなって、こんなロマンティックなことを書ける作家さんってどんな素敵な方なんだろうっていうね。
で、お会いして、なんかその、普通作品に期待してるから、作家さんにも期待するじゃないですか。
でもね、これね、本当に期待以上だったんですよ。びっくりしましたね。
なんかこう、いい感じすぎて。
私、何回もこのスタイフでマラシンしてるように、人と接するのが苦手で、本当に大人数で話せないし、
なんかこう疲れちゃうんですよね、人と話すと、対話すると。
けれどね、その作家さんと話してて、私何時間でも話せるなって結構長い時間、一対一と話してたんですよ。
こんな心地いい方、いないなと思って。
ただのファンである以上に、なんか人と人としての合うなっていうのをね、ちょっと感じまして、私すごく心地よかったんですよ。
軽やかだし、冗談もこう通じるし、なんか作家さんって気難しくてプライドが高いみたいな。
で、ちょっと難しい方が多いかもしれないんですけど、他お会いしたことあんまりないんですけど、
やっぱりこのことわらたさんという方は、軽やかで、本当に気さくなね、素敵な男性でした。
いや本当にもう。
それでね、その記事に本の感想と、お会いした時の感想と、ちゃんと目次をつけて、
で、ことわらたさんという方っていうのをね、ちょっと書いてアップしたので、興味がある方は読んでください。
私のこの今の精一杯をね、ちょっと丁寧に書かせてもらった作品になってます。
で、やっぱりいいと思ったものをね、私は自分の文章で表現するのが好きなんですよね。
それを読んで、またこう、あーって受け取る人がいるじゃないですか、SNS上って。
それがまた快感なんですよね。
あー私が、私が放った発信はそうそうそう、そういう風にちゃんと受け止めてくれたみたいな。
真正面から受け止めてくれたなこの人とか。
あーちょっとなんかあー漏らしてるわーみたいな。
なんか受け漏らしてるみたいな。
とかいろいろあるじゃないですか。
で、そういうのがすごく楽しくて。
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で、この今回のね、このノートの記事って本当に私こう丁寧に時間をかけて、自分なりに書いたんですよね。
なんかそれを書いてる最中にね、やっぱりこう、文章ってこう仕事にするのであれば、もうちょっと勉強しようと思いましたね。
これって私出版社に所属してるわけでもないので、
あのアマゾンのキンドル作家なのでね、誰も何も言ってくれないんですよね。
出してしまったらそれは批判されるわっていう。
結構あの、丁寧さちょっと足りなかったかなとか。
雑な部分があるので、もういい意味でも悪い意味でも。
だから好き勝手に出せばいいって、この1年こうやってきたんですけど。
ちょっとねあの、お話ししてそのプロの作家さんと。
自分が生み出した作品を子供のように思っていらっしゃり。
そして丁寧に丁寧に育てて、その育っていった、自立した後もちゃんとこう温かく見守っておられる。
なんかそんなような印象を受けたんですね。
でもなんか私がやってるのはただ生みっぱなしみたいな。
11冊短編をピョンって出しましたけど、アマゾンのキンドルから。
生みっぱなしなんですよね。
結構ね、もう自立してどっかに行っちゃうと結構忘れている私はね。
自分の作品を勝手に読んで勝手に好きに評価してくださいというようなスタイルなんですけど。
ちょっとね、来年以降すごく丁寧に力を入れて書いていきたいなという気持ちになりました。
いやこんな素敵な作家さんから気づきをいただいて、ものすごく感銘を受けたというか。
出版社に言われるとか、そういうようなその押し付けがましいものじゃなく、
その文章を仕事としておられる方の素晴らしさっていうのを肌で感じることができて。
読者としてのその喜びもありますけど、私の物を書くという魂がすごくより動かされました。
自分の話はお会いした時に言わないでおこうと思ったんですけど、
一読者としてファンとして今日お会いしたんだなと思ったんですけど、
そのことは先生の方から、
かずこさんも書いてるんですよねって言われて、
えーってなって、
えーもくそも私プロフィールに作家ですとか書いてるからね。
自分のこと大好きで、そりゃ見るわなみたいな。
そうやそうや、しおりだって送ってるし、名刺にも書いてるし。
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なんかやってるらしいねって言われて、
もう話すことが恥ずかしくなっちゃって、
自分の話したくないっていうか、ちょっとパニックになりました。
それ言われて。
でも何をそんなに照れてるのって言われて。
照れるっていうか、もうなんかね。
ちょっと勉強し直します。
丁寧に作り直します。
いろいろと反省する点が。
なかなかこの1年間、反省なんかするもんかと。
好きにやるんじゃ!って思って走ってきたんですけど。
ちょっと反省しました。
もうちょっと丁寧に子育てですよ。
作品を作るということは、本を書くということはね。
子育てもうちょっと丁寧にやろうと思ったということです。
ノートの記事を貼りますので、リンク。
次の裏に臨むことは新田先生の作品です。
他にも作品を出しておられるので、
これから私ちょっと丁寧に読んでいって、
また発信していきたいと思います。