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こんばんは、えっとですね、昨日のね、尊敬する作家さんとお会いしてから、今日も、あ、夢じゃなかったんだなーっていう感じで、幸せな気分に浸ってます。
いやー、こんな気持ちになれる、こんな素敵なことがね、起こる日が来るんですね。
でね、あの、ちょっとまた大切な、すごく不思議な発信をしたいと思うんですけど、私がこのずっと発信を続けていることは全部つながってまして、なぜそのような幸せな出来事が起こったのでしょうか、っていうところをちょっと深く掘り下げてみたいと思うんですけど、
アクセスバーズというサロンをしてるんですけどね、アクセスバーズという話をちょっと深く話をしたことがあると思うんですけども、あの、不幸な自分を、苦労している自分を手放したい、変わりたいんだというふうに決めた人が、お金を払って時間をかけてアクセスバーズを受けると、
そうすると、なんかやっぱりパッて見方が変わるので、考え方が変わっていくんだよっていうことなんですけれどもね、それをずーっとこうコツコツとこの2年間やってきたんですね。
それと同時に、私は潜在意識なんだな、自分のということに気づいたので、ここがね、アクセスバーズをしようが何をしようが、変わらない人は変わらないし、変わる人は変わるんですよ。
性格が人間が変わるとかではなくて、考え方がちょっと変えれば、大きくなんか世界が変わったように見えるんですね。
その基本というのが、ずっと感じていることが現実になるっていうことなんですよね。
なぜほんの2年前、私は不幸のどん底で死にたいと思っていたのか、それはそういうふうに感じてたからそうなってたんですよね。
どうせ私は仕事ができない、どうせ私は不幸なことばっかり起こる、人間関係何もうまくいかない、誰からも愛されていないって思ってるから、それが現実になってたんですよね。
どうせ忙しい、どうせ時間がない、ずっとそう思ってたんですよ。時間なんて作れるわけないと。
忙しい忙しい、くたくたのボロボロの毎日を送ってたんですけど、そこが本当に嫌だったんです。逃げ出しました。捨てました、全部。収入なんかいらないと。
とにかくゆっくりと自分を大事にしたいというふうに覚悟を決めて、この2年間アクセスバーズというものに出会い、潜在意識なんだなと気づき、自分を大事にすることを気づいてやってきたんですよね。
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で、感じてることが現実になるって、こういうことなんだって。
昨日ね、なんかすごい走馬灯のようにいろんなことが駆け巡って、こんなふうに自分を大事にして、自分の好きなことをして、純粋にこう無防備に素直に生きてたら、こういうことが起こるんだ、こういう気持ちになれるんだってことですよね。
昨日のことで出来事が降って湧いたわけじゃないんですよね。出来事は起こるわけじゃないという意味が昨日すごくわかって、私が作ったんですよね。自分のこの手で。
魔法がかかったわけでもなく、クリスマスだからサンタさんが来たわけでもなく、自分が作ったんですよね。本当に本が好きで、ただただ好きなことを発信して、本好きな人がそれを喜んでくれて、私も本が好きで、出版したり文章を書いたり、大切に大切にその文章を作り上げていっていた。
そうしたら、プロとして文章を大切に作り上げている才能ある作家さんと出会った。そこで通じ合ったっていうことなんだなって。
昨日その作家さんがね、読書泊するなんてすごいですねって言われて、読書のための宿泊、この間しましたけど、それってやっぱり自分を大事にしてるんですよね。そしてわざわざ時間を作ってるんですよね。
私は本が好きだから、本をゆっくり読む時間を自分にプレゼントしますって言って。で、多くの人が忙しいとかなんちゃらかんちゃらがあるしょうがないとかで、そういう時間作れないと思うんですね。やりたくても。みんないいなって言いました。
けれども、何か覚悟を決めて何かを手放して、その時間を自分で作るってことをしたら誰でも作れるんですよね。私は、私がこんなこと作れるんだっていうことに感動したんですよね。
だったらこれもできるんじゃない?これもできるんじゃない?っていうので、少しずつやった結果、自分の尊敬する作家さんとご飯が食べれた。一緒にお酒飲んだんですよ、もう。結構何杯も飲んでて。で、本当にその作家さんがなんか今日は楽しいなって。おかわりしようかな。
なんか料理もおいしいしってすごいにこやかにされているのを見て、なんかこう、人をね、しかも尊敬する人をこんな幸せな笑顔になんか私はね、させることができるんだと思うと本当に嬉しくて。
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やっぱりこの、ごめんなさい。そうですよね。で、その2年前の苦労というのは会社のことだけじゃなくて、すごい家族のことで、あんまり人に言いたくない辛いことがあったんですね。
で、その時に、なんか私って人を不幸にするのかなって思ったんですよね。なんかそれだったら生きてる価値がないんじゃないかなって思って。やっぱり自分の大切な人が辛い思いをしてたりとか、見るのがもう苦しくって。生きるのって苦しいなって思ったんですよね。
でもね、あーダメだわと。そこからこんな苦しいのはもう抜け出したいなと思って、全部手放したんですよね、苦しみを。
で、現在に至るんですけど、昨日なんか、その作家さんに言われたことは、和子さんはちゃんとそうやって読書博読の時間を自分で作ってるっておっしゃったんですよ。
誰から与えられたわけじゃなくて、ちゃんと作ってるって、あなたが自分の手で作った時間ですねって言われて。
で、この方なんかすごい若い。何にも私そんな昔の黒話とかしてないのに、ただただ本が好きですって言って、お話しただけなのに、なんか伝わったんだなと思ったら、すごい胸がいっぱいになって、昨日。
いろんなことが繋がって、自分だけが幸せになることが、やっぱり自己嫌悪だったんですけど、でもそうじゃなくて、自分中心に生きていいんだとか、自分が幸せになったら周りも幸せになるっていうのを信じてやってきたら、本当にそうなったなと思って。
サロンに来てくれるお客さんもみんな、和子さん元気になったよとか言ってくれるのも嬉しいし、昨日もね、私が尊敬している作家さんなのに、こんなに好きっていう気持ちを伝えてくれて、本当に幸せで嬉しいって言われて。
なんか、ただ好きなことをしてきた2年間だったのに、その方が周りの人を幸せにできるんだって初めて気づいて、だから私は毎日発信してるんですよ。
多くの人が家族のためにとか、人のために行って自分のことを犠牲にして、頑張ってるのを見て、苦しんでるのを見て、どうにかね、そうじゃないよって。
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自分を大切にするのが一番大事なんだよってことを、私は人生をかけて伝えたいと思って。ちょっと涙が止まらないんですけど、これ何回も撮り直してるんですよね。もう何回撮り直しても泣いちゃうんで、ごめんなさい。もうこのまま発信すると思うんですけど。
だから感じてることが現実になるので、私に今起こっているすごく素敵な心地良いことは、昨日その作家さんに言われた通りね、なんかあなたの作ってきた苦労が力になってるね、みたいな。
なんでわかるんやろうと思って。話してないのにと思って。すごい感受性が強くて、作家さんなので、すごい笑顔で軽やかにおっしゃったんですけど、わかるんだなと思うと、もうなんか嬉しくて何も言えなくて。
伝わらない人には、いくら苦労話をしたところで伝わらないんですよね。だからね、昔の悲しい話をするのはもうやめたんですよね。
聞いててもしんどくなるし、今楽しいんだよって、今こんな面白いことがあったよっていうことしか言わないって決めて生きてるんですね。
そうですね。だから、年齢っていうことはね、51歳なんですけど、昨日の作家さんも同じ歳で、50歳って言ったら、やっぱりみんな恥ずかしいとか、悲しいとか、嫌だな、おいでって言うけど、
今日はテレビを見ててね、西木越がM-1で50歳で優勝したっていう話が出てたんですよ。
で、50歳でみんな腰が痛いだの、体調悪いだの、おじいちゃんみたいな扱いをされて、ママばかにされてっていうのを自虐値段にしてるんですけど、
私は彼がすごいなと思うのが、50歳になったらみんなプライドが高くなって、特に男の人は、あんなバカみたいなネタを思い切ってできるって私すごいなって思ってて、さすがお笑い芸人さんだなって思って、
そこをみんなが嫌がる、目を背けたくなる50歳という年齢をさらけ出して、これこそ無防備な笑いだなって思ったんですよね。
で、松ちゃんがね、私の尊敬する松ちゃんが、西木越に言った言葉が、「魂は歳を取らないよ。」って言ったらしくて、
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西木越が松本さんに言われた、「魂は歳を取らない。」って言われて、またボロボロ泣いてて、もうもらい泣きで。
もうだって同じ歳だもん。本当に魂は歳を取らないんですよね。
私もそうだし、見た目はね、もう本当に50歳なんですけど、そのことは認めるし、白髪もできて、顔にシワもできて、体力もなくなり、50歳というのは認めてるんですけど、
でも魂は全然置いてないんですよね。だからこのいろんな若い人と話ができたり、いろいろコラボしたり仕事したりもできるわけで、
サロンをする上でも、本を書く上でも魂が置いてないから、キラキラした素直なものが出せるのであって、
昨日も私、すごい同世代のおじさんとかおばさんが苦手で、それはやっぱり魂が置いてるなって感じるからなんですよね。
でも20代でも若い人でも魂が置いてる人が多くて、自分で決めつけてたと思って、歳は関係ないんだなって。
こんなふうに同じ歳でも、この方は魂が置いてないって気づいて、初めて魂が置いてない同じ歳の方と出会ったなって思って、
みんなやっぱり同世代の友達とかって愚痴ばっかりになるんですよね。病気がとか家族がとか、しんどいわーみたいな歳足っていう話に。
それが私すごく嫌で話さなくなっちゃったんですけど、友達と。
昨日、文章を書いて作家さんとして才能を出してらっしゃる方っていうのは、本当に魂が置いてなくて、
しかも私の思っていることをお伝えしたら、ちゃんと受け取ってくださって。
手のひらに私の気持ちを乗せて優しく包んでくれたっていうのが、本当に印象で。
人って私の話聞いてくれないなって思ったんですよ。
本当に軽く聞くんじゃなくて、心で受け取ってほしいなって思って、このスタンドFMをやってるんですね。
これっていうのはね、本当に嫌な人は聞かないし、好きな人だけが聞いてくれるから、私も本音で話をしてるんですけど。
はい、ちょっと感情的になったんですけどね、もう本当に湧き出してきて止まらないので、
でもとっても大切な気持ちだと思うんですよね。
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本当に大切なことってなんだろうっていう、問いかけていって話ができたっていうところもあるし、
さすが私が感動した本を書いた方だなって思ったんですよね。
それをちょっとね、うまく文章を書いてみると、
文章にして、私がまた紹介していってもいいですかっていうことを言ったので、
是非名前も全部出してもらっていいですよっていうことだったんで、
ちょっとこう、本気を出して、心を込めて丁寧に文章をね、ちょっと書きたいなって思います。
本当にね、人間として生まれてきてというか、良かったなって気づけたことが素晴らしいですよね。
これを聞いてくれる方も伝わったらいいなって思いますね、本当に。
はい、そんな発信でした。