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こんばんは。えっとですね、豊かさについてっていうのをずっとこう、学んでるというか、宇宙的にはどうなんだろうみたいな、もうね、そっちの方でね、ずっと考えて、
自分の生活にこう実験的にやってるんですけど、あのですね、多くの人がやりがちなですね、この損得感情ってやつですね、
私これね、昔からやってなくてあんまり、ほんでこう、やっぱりこう、計算高い人からは、
もうあんたアホやなぁ、みたいな感じに思われてたんですけど、目先の損得感情ですね、
そこに計算高い人は、何円得やからこれをやる、っていうような考え方があるじゃないですか。
それね、こう、宇宙から見たらですね、もう宇宙の無限の可能性を受け取りませんということなんですって、
抵抗してます。いや私はあの目の前のこの何万円が欲しいので、とか、あのね、これ具体的な例で言うと、
そのスーパー行って夜8時とかギリギリに行くと、
なんか半額半額のシールが貼られる時あるじゃないですか。あれね、待ってるおばちゃんとかいますよね。
はよシールこっちも貼って、みたいな。半額で買いたい、みたいなね。私あれもね、全くないんですよ。
なんかすごくその様子が、なんかこう、情けないというか、もうそのままの値段で買ってますね。
それもね、半額セールに行くんやとか、その割引券を持って必死で行くとか、
その安いもの安いものを買うと得、みたいな考え方が孫徳環状だと思うんですけど、
結局この何十年もね、それを続けていると、そういうような人生っていうことになるんですよね。
私も最近ね、値段を見ずに物を買うようになりまして、もう見てないですね。
月の収入これだけやから収入これだけに抑えようとか、収入よりもね、支出が上回ったらダメだなとか、もう思ってないんですよ。
ただ、あーこれ買おうと思ったら買ったり、これ食べようと思ったら食べたりとかして、
あのね、この間ね、ハンバーガーね、すごい高級ハンバーガーっていうのも流行ってるんですよね。
どこあったっけな、名前ちょっと忘れたけど、となんちゃらバーガーってやつでね、
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1個のハンバーガーが1200円っていうね、もうその肉がね、その鉄板で焼くってやつですね、それを食べました。
まあ美味しかったですよね、やっぱりハンバーガーのレベルを超えているというか、
まあそういうのとかをちょっと食べたりとか、もう食べたいと思ったらすぐ食べたり。
で、まあ外食をね、普通は何回も何回もやってると、こうもったいないとか、そういう概念があるじゃないですか。
会社員時代にね、よくその、結婚してる男性、お小遣い制で、
もうなんか月の飲み代が1万円以内であらなあかんとかね、
本当に飲みに行けへんとか、なんかそんなこと言ってましたけれども、
もうね、ちょっとびっくりしましたね、それは。
なんでこんだけ稼いでるのに、結婚したらね、男性ってこう、お小遣いを巻き上げられているのか、みたいなのをずっと見てきたので、
まあそれを思うと、私ずっとこう、家で自炊してた方が安いんでしょうけれども、
もったいない、もったいないと思ってずっと家で食べて、で、行きたい店に行けないっていうのは、
やっぱり、何してるかわかんないんですよね。
もう、あの、孫徳館場も今月ちょっと売り上げが、収入がないからとかは、関係なしに行くっていう。
それってできないんですよね、みんな。
そういうこと言うとね、ちょっとおかしいんちゃうかって思われるんで、もう言わないで、どんどん行っている。
そうするとなんか、家族さんってすごく、稼いだはんのかなっていうふうに見えるじゃないですか。
稼ぐ、稼がないってことは関係なくやってますね。
こうやっていったらどうなるのかなと思っていて、
ちょっとメンバー限定配信の方でもね、話をしてるんですけど、お金についての話、考え方なんですけど、
やっぱり一番ね、お金のブロックが外れるのが、多くの人は難しいんやろうなと思い、
自分だけにね、実験していこうかなって思ってます。
ただただね、軽やかに来て、楽しいんです、こんなの行きました、こんなの食べましたっていうのをね、
ただただ発信していくっていうようなことにしようかなと。
節約しない、クーポンとかももう貯めない、
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損得勘定しないっていうのをやってるんですけど、
まずね、クーポンで思ったんですけど、あるコーヒー店のね、クーポンをもらって、
それを使うと100gおまけみたいなのがあるんですよ。
でも、ちょっと飲んだ時にね、あんまりおいしくないなと思ったんですよね。
でもそのクーポンというのはちょっと送られてきまして、
その100gが無料でもらえるからといって、
わざわざそんなにおいしくないなと思うコーヒーを買わないですよね。
それがちょっと損得勘定かなと思うんですよ。
得するから、まあまあやけど買っとこうかみたいな、
何でももらえるからもらっとこうかみたいなのが損得勘定なんですけど、
それって本当にね、意味がわかんないというか、
もう本当に欲しいものを高くても買うっていう喜びを感じないと、
宇宙からの可能性というのを受け取れないというのがありまして、
あのね、以前ね、何年か前にカズヤくんがですね、
その秘書に、秘書のカズヤくんなんですけど、
お土産にね、1個1200円のみかんを持ってきてくれたことがあって、
うわすごい、1個1200円なんですよ。すごいなーって言って、
それをこう一緒に食べたんですけど、やっぱ違うなーっていう話をして、
やっぱおいしかったんですね。
で、なんかこういうのが大事やなっていうか、インパクトがある。
え、1個1200円のみかんみたいな。
普通もったいないと思って買わないところを、
好奇心とか、ワクワクしたから買ったと。
で、こうインパクトも、なんかすごく気前がいいような感じがしますよね。
で、1200円だと、和菓子だったら普通じゃないですか、
それをこうもらうよりかは、なんかみかんの方がインパクトがあるっていう。
なんかそういうようなお金の使い方がすごい面白いなと思ってて、
そんな風にしてますね、お金の使い方をね。
で、私がね、今そうそうやってるのが、
ギフレシをして、ギフレシをね、
サロンに来てくれたお客さんに無料にしていて、
で、ご飯も作ってるわけなんですよね、私がね。
全部無料で。
で、すごい喜んでもらえたんですけど、
これからもそうしていこうかなと思うんですけど、
そこで出てくるのが孫徳館長ですよね。
これね、孫徳館長が湧き出すとですね、
これちょっとすごいポイントなんですけど、
これはセッションに来てほしいな、みたいな。
もうギフレシやめとこか。
セッションでお金をもらいたいわってなると、
これ可能性を受け取れないんですよ。
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私そこに気づいたからギフレシやってるんですね。
無料でアクセスバージョンしあっても、
私がアクセスバージョンをしてもらうエネルギーっていうのは、
ものすごくお金に、金額に変えられないものをもらってるんですよ。
そこを感じる自分がやっぱりすごいなと思ってるんですよね。
そこね、金額にね、やっぱりセッションで1時間1万円もらわないとってなっちゃうと、
アクセスバージョンのことを信じてないことになると思うんですよね。
だから、ずっとギフレシの可能性を見ていこうかなと思うんですよね。
またちょっと4月に、私も行きたいっていう人が来てやるんですけど、
その時、何か想像もつかないようなお話とかね、
情報とか、その人からのエネルギーがあるので、
それにやっぱり金額はつけられないと思ってるんですよね。
楽しむっていう気持ちとか。
お客さんで来てもらうのも嬉しいんですけど、
うまく言えないですけど、何かが違うんですよね。
どっちも楽しさがあるんですよね、私にしたら。
お金を払って来てくれるお客さんとも楽しいし、初めましての。
でも何回も何回も一緒にギフレしてる仲間と話す時間、
私はご飯を作りたいから作る、その時間も本当に楽しくて、
そこでの損と感情というのはないんですよね。
そこで持ってしまうと、宇宙からのギフトを受け取れないということなんですよね。
本末転倒というか、そこで効率とかメリットみたいな地球上の損と感情を考えると、
宇宙からのギフトを受け取れないんですよ。
例えば10人いっぺんにやったら、得するよね。効率いいよね。
例えば講座が3万6千か、10人やったら36万。
10人をもういっぱいじゃないと効率悪いとか、
そういう風に考えたら終わりかなって私は思うんですよね。
楽しめなければ効率であるんじゃないかなと思って。
10人でギフレッシュをしたとしても、自分が想像を超えた無料でその1日、
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何かを受け取れるんですよね。
私はそれをすごい感じていて、そうやっていこうと思いますね、ずっと。
そういう風に流れに目をまかせて、
損得感情の手放し、効率とか目先の利益の手放し、
これを自営業だと考えなければいけないってなるんですよね。
でもそこを手放すのもものすごく難しいと思うんですよ。
多くのスピリチュアル関係の発信の人もやっぱりやってると思うんですよね、有名な人も。
やっぱりそこ考えんななとか思って、いろんな人と話してね、結構思ったりもしてて。
それって何なんだろうとかね、人のことはちょっといいんですけど、
そこをちょっと気づいていくと、
そっかーみたいなね、もう流れに乗せるしかなくなるんですよね。
もう嫌なことをできなくなるんですよね。
はい、そういうことで今日は損得感情の手放しっていうお話でした。