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こんばんは、今日はですね、久しぶりにちょっと母とランチに来まして、なんか今までね、私がいろいろ母に
去年とか、買ってあげたんですよね。
ちょっと冷蔵庫が壊れたし、困ってたので、買ってあげたりとか、
ご飯をいつもおごってあげたりとか、まあしてたんですよね。 私はまあいくらでもね、今からあの働いて稼ぐことができるけど、まあ母は高齢なので、
もうバリバリ稼ぐとかできないので、本当に節約していきないと、っていう感じの昭和の考え方の人なので、
まああの私がいつもお金を出してたんですね。 でも今日は、なんか
あのー、今までありがとうって言われて、今日はちょっとおごらせて欲しいと言われて、
まあ焼肉をおごってもらって、で、なんかいろいろね、いちごとか、なんかいいいちごとかね、買ってもらったりして、
なんか嬉しかったですね、すごく。
お返しがしたかったっていうふうに言われて、 まあおごってもらってるのにすごい母はずっと私にありがとうというのを言ってましたね。
でもなんか、私がおごってあげる時の母はすごい申し訳なさそうで、 娘になんか何にもしてやれない、こんな親でごめんなってずっと言ってたんですよ。
あんたも金持ちに生まれたらよかったやろうけどなぁって、こんな何もできなくてごめんってずっと言ってたんですよね。
でもなんか今回ちょっと臨時収入があったようで、 あのすごく喜んでおごらせてって言ってきて、
やっぱりその娘に何かをしてあげるというのは、母親としてすごい嬉しいんですね。
なんかすごい生き生きしてたっていうか、私もできるんやっていう感じで、 美味しかったかとか言って、
なんか生き生きしてるのを見て、たまにはね、こうありがとう、ごちそうさまでしたって言って、 おごってもらうのもいいんだろうなっていうね、
思いましたね。なんかこう生きる活力になるんだろうなって、 すごく思いましたね。
なんかね、 本当に昔は仲が悪くて喧嘩ばっかりしてたんですよ。
でこう奪い合うというかね、 なんか
ほんとギスギスしてたんですけれども、
私がね、この2年間で自分を整えて、自分を大事にして、 自分の内側と向き合った時に、
やっぱりこういつまでもね、親とギスギスしてたらダメだということで、去年、 会いに行って、
生んでくれてありがとうみたいなことを初めて言ったんですよね、この年になって。 すごく喜んでくれて、
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そこからやっぱり娘の方からね、心を開けば、 親っていうのは嬉しいんだなぁということにも気づけたし、
今まですごい憎たらしい、生意気な娘だったんでね、 私は小さい頃からしっかりしすぎてたんですよね。
親が離婚したとか、親のその、なんていうかな、 愚かなのを見せられて貧乏だったし、
それを反面教師に来て、私はこうはなりたくないと思って生きてきたので、 ちょっと生意気になっちゃったんですよね。
可愛いことが言えないと。 私はもう一人で生きていけるから、みたいな。
ほっといてよ、うるさいな、っていうような、 全然可愛くない娘だったんですよね。
確かにしっかりは生きてるんですけども、甘えるとか、 可愛らしさというのは一切ないような娘なので、
なんかね、初めて去年も、ありがとう、おいしかったっていうことで、 母がすごく嬉しそうだったんですよね。
なんか、 やってあげた娘にっていうその喜びみたいなのが、
ああいいよね、こういうのって、って思いましたね。
で、なんか、やっぱりこう、他の国で、 今、そのロシアの、そのウクライナのね、清掃がある中で、
すごくこの日本の平和さというか、 それをすっごいこう、ありがたいと実感してるんです。
日本ってやっぱりすごい国だなと。 こんなに治安が良くて、
まあね、戦争とか簡単に起こる国ではないので、 ものすごく守られている恵まれた国に生まれたと思うんですよ、私たちって。
そのことを本当にね、改めてかみしめないと、 平和ぼけになるなと思いますね。
で、こうやって母と平和にね、昼間にランチできるなんて、 本当に最高の幸せだなと、
いうことをかみしめた日だったんですね。 まあ、清掃の話にもなったんですけど、
なんでそんなことをするんやろうなと、 悲しいねというふうなね、話になって、
まあ、あの、
できること、
ね、まあ寄付っていうのをさせてもらったんですけど、 もうそれぐらいしかできないので、
本当にね、あの、
そうなんですよ。
で、自分の、
あの、信じることが、感じていることが現実になるんですよね。
だからね、あんまりその悲しい、
戦争の映像ばっかり見ると、ちょっと引きこもれてしまうので、 あんまりねじっくりは見ないようにして、
まあそういう事実があるんだということだけを知ったら、 あとはね、見ないようにした方がいいと思うんですよね。
で、ちょっとその、コロナのニュースも、あんまりその、 ずーっと見てない方がいいと思うんですよね。
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大事なことだけ知って、自分自身を気をつけると。
で、こう、あとは自分の内側に目を向けておくってことを、 徹底してしないと、
本当にこの、すごい時代じゃないですか、今。 いろんなことが起こっている。
で、周りに影響されずに生きるって、ものすごく難しいじゃないですか。
で、その、この時代の中で自分を整えるってね、 結構難しいんですよね。
周りにこうやっぱり家族がいたり、周りのね仕事仲間とか、いろんな人がいると、 やっぱりいろんな人の意見を聞いて引っ張られるので、
特にこう、HSPとか、その、影響を受けやすい、感受性の強い人は、 本当にね、
大変な時代やと思うんです。私自身がそうなので、 ちょっと気をつけて生きようかなと思っている中で、
ちょっとね、最後にこの、すごく、 どうやって自分を守ればいいのかっていうことを、
ちょっと発信したいと思います。 で、すごい悲しい人とか、
あの、いろいろ言ってくる人ね。 今日でもね、その母が、私の心配をしてきたんですよね。
あんた、私が死んだらその後、どうやって生きていくのか、 お金とか仕事とか心配だと言われたんですけど、
めちゃくちゃちょっと笑ってしまって、その母の時代とは違うし、 その別に母に心配されるような、今更、心配しているということがちょっとびっくりしたんですけど、
いろんな人に心配される場合があるじゃないですか。 いろいろ言ってくると、それはダメなんじゃないとか、
そういう時に、あの、引っ張られない方法っていうか、 それはあの、一言、
あなたの世界ではねって、返すんですよ、心の中で。 それは母の世界の話で、心配とか不安とか、
あんたお金なくなるんちゃうかとか、仕事なくなるんちゃうかとか、 あの、老後どうなんやみたいな、
そういう心配をずっとずっと言ってくるんですけど、 あ、母の世界はそうなんだって、それだけのことなんですよね。私とは関係がない。
母のことは。で、まあ他人がね、例えば私にいろいろ言ってきても、 あなたの世界はね、っていうだけで、ポーンってボールを返すってことをしていかないと、
なんか、SNS上でも不安な、ニュースとか、テレビでもあるのは、全部、 あなた方の世界ではね、って言って返していくんですよ。
それをね、
していかないと、
あの、
どうしよう、あんなことテレビで言ってたしとか、偉い人がこんなこと言ってたしで、
あの、作ってしまうんですよ、結局。 不幸なこととか、しんどいことを。
だから、あの、まあ母と話すのは、ちょっと私のリハビリみたいなもので、 ちゃんとボール返せるかなっていう、テニスの練習みたいな感じでね、
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喋るんですけど、今日全部ポンポンポン返しましたよね、心の中で。 口に出すとちょっと喧嘩になるんで、またうんうんうんって聞いてるふりして、
あの心の中で、はいはいはいはいってこう返してたと。 でも顔は穏やかな顔してるんで、
なんか、多分それをずっと見てたと思うんですよね、母はなんか。 この子は大丈夫やなと。
なんか大丈夫やなと思わせたらいいんですよね、それは。 で、反発してね、もううるさいなとか、大丈夫だからって言わないと。
何も言わずに、うんうんうんって言っといたらいいんですよね。 っていうのはね、そういう技をね、今日ちょっとこう、
身についたなぁと思ってね。 これもね、本当親子がうまくやる秘訣やなと。
ここで討論したり、分かってもらおうとしたり、 するとまたうまくいかないんですよね。
もうだから母は、母は私は私と、これ誰に対してもやってることで、 友達もね、友達は友達、私は私と、全然違うんで。
だからこう、 誰かと別に話聞いてほしいとか、
喋りたいというのはないんですよね、もう。 もう自分で自分の中で完結できるようになったんですよ。
でも、やっとです。もうこの年になって初めてっていうか、 本当に20代30代がしんどくて、
頼りたい依存したいっていうのがものすごくあってね、私。 ものすごくやっぱり弱い方なんですよ。
今ではちょっと信じられないんですけど、 男性に依存するっていう癖がすごくて、
やっぱそうなると関係性が重くなるので、 やっぱり恋愛関係がすごくしんどかったんですよね。
でもちゃんと私が自立すれば、本当の意味で、 その恋愛関係というのを楽しめると思うので、
まあちょっともうちょっと早く気づきたかったなと思うんですけど、 今、今かというね。
そうなんです。でもね、10代20代の女子がね、 そんな自立するって難しいですよね、精神的に。
それは誰だって、私のこと好きになってとか、 愛してほしいというね、欲求があるもんだし、
まあしょうがなかったかなと、後悔とか悔いもないんですけど、 とりあえずね、誰か、
影響されないために。この話を何でしてるかと言ったら、 ちょっと今ドラマ見て落ち込んでるんですよね。
あの、真犯人フラグっていうね、 めちゃくちゃ面白いドラマがあって、西島。
西島のやつ。ひでとしのやつ。 めちゃくちゃ面白い。もう裏切り裏切りの、もう誰信じていいかわからんっていうドラマでね。
まあそれでちょっとこう、私、 すごい人を信じる癖があるので影響されて、
この人大好き、この人信じてるっていう人がもう犯人やったみたいなのがすごいショックで。
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なんかそれもね、なんか あの
ねぽんぽんぽんと冷静に見れたらいいんですけど、 ドラマでさえ影響される私なので、
これやっぱり現実で生きていくにはね、 本当に大変なんですよね。
だからあんまり多くの人と余計な話をしない、余計な議論をしない、 喧嘩なんてもってのほか、ちょっと重いね、
SNSの投稿があればケースも見ない、 っていうのを徹底的にやらないと、
自分で自分を守れない。もうね、守れるのは自分だけ。 誰かに守ってもらおうとか頼ろうとか。
もうそういうのはね、
無理ですね、本当に。
小説とかも読んでるんですけど、 昨日読み終わった小説もまたこうすごい騙し合いのね、人と人の。
なんかそんなのばっか読んで、好きなんですよね。でも、 なんかなんで人ってこうなるんだろうって、その愚かさをね客観的に見るのが。
やっぱりドラマにしても小説にしても現実にしても全部ね、 全部人間が作ってるよね。
こんな不幸なむちゃくちゃな人生を、 私の運がなかったとか、運悪かったとか言ってるけど違う。
あなたの手で、あなたが全部作ってるんですっていうことを客観的に見れるので、 本の世界とかは。
なるほどなーって思って。 でここからなんですよね。それを面白かっただけど終わらすんじゃなくて、そこから
私は何を作りたいのかっていう問いかけになっていくんですよね。 また不幸が好きだったら作ればいいし、私はもうそれは嫌なので
心地よい世界を作りたいと決めてるんですよ。 だから今作ってるんでね。
そうするにはどうしたらいいかっていう問いかけをしたら こうしたらいいんだなっていう
どんどんどの答えを自分で あの答えというか、気づきをね
得ていっているので この配信はそれの復習というか確認なんですよね
だから自分がいいと思うものを勝手に取っていくってことをしてどんどんどんどん吸収して 慣れたい自分になればいいんじゃないかなってみんな
そう思うんですよ。 ちょっと長くなったんですけど私のねあのサロンのお客さん
たまに話すんですよねLINEとかで 元気にしてるっていう話で
今日話したお客さんはすごいね
やりたいことを今やって生き生きしている写真を送ってくれて 私今これにはまってますみたいな
あーそうかったねーって言って 何にせよね
なんかこうやりがいがあることを見つけたなら良かったねーって話をしてたんですけど 誰に何と言われようとも私はこれっていうのをね
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見つけたんだなっていう 私のサロンに来られる人本当にこう自分っていうのを持ってて
なんかすごいこう決めたら ちゃんと作っていくんですよねいいもの素敵なもの
だからねいいなぁと思ってだから作っていきましょう 本当に自分の好きなものを自分の手で自分のこう見たい世界を
自由に作っていったらいいと思います