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今日は、うちの犬をブリーダーさんのところにシャンプーに、月に一回くらい出してるんですよ。
ちょっと私、家ではシャンプーしたり爪切ったり、カットしたりできないんで暴れるので、
ちゃんとプロにお願いしてるんですけど、その時に車で迎えに来てくれるんですよ。
引き取って、うちの犬をシャンプーして、ちゃんとカットして、綺麗にして仕上がって戻ってくるんですね、夕方に。
朝、散歩にいつも行くときに、ちょっと今横で寝てますけど、
マンションのお掃除とね、おばちゃん、行ってらっしゃいとか言って、いつも散歩行くときに挨拶するんですけど、
こんにちはって言って、抱っこしてね、うちの犬を行くんですよ。
で、そのシャンプーにお願いするのに、車に乗せて、おっちゃんが迎えに来てくれて、
行ってらっしゃいって言って、マンションに帰るとき、またもう一度、掃除のおばちゃんと会うじゃないですか。
その時に私が犬を持ってないので、あれ?ワンちゃんは?って言われたんですよね。
なんかまるで犬を捨ててきたような皮に。
いや違うんですよ、あのちょっとシャンプーに出してねっていうのを説明したら、
そうなんですか、ワンちゃんどこ行ったんかと思ったって言われて、
見たら不思議ですよね。朝犬連れてたのに、もう10分後戻ってきたらもう犬がいないっていうのは、どうしたん?って言われたっていう話でした。
で、そのシャンプーをね、やっぱりプロに頼むと、やっぱり縛り付けてっていうか動かないようにバーっとカット順番にね、何匹もやってるんで、
うちの犬ね、毎回シャンプー出すと、帰ってきたらもう疲れ切ってるんですよね。
なんか別人というか別の犬みたいな感じで、もうなんかちょっと怒ってるっていうか、
もう疲れたわーみたいな。他の犬もワンもいっぱいいるし、キーも使うし、縛られてカットされて、もうすごいストレスなんでしょうね。
シャンプーとカットが。帰ってきたらめっちゃ怒ってるんですよね、もう。
早ごはんみたいな感じでバーって食べて、もうさっさと寝るって感じで、今クーってもうお腹出して、足広げて寝てますね。
もう全然起きない。クタクタに疲れたみたいで。
まあそうなんでね、綺麗になって仕上がって帰ってきました。
やっぱり毛、月に1回、ばい菌がつかないように綺麗にして、人間のカットと同じくらい結構高いんですよね。
けどまあこの子のために犬にかかるお金っていうのは、動物病院でもワクチンというか、予防接種とか、いろいろ年間に何万とかかかるんですけどね。
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ここの子にかかるお金だったら、もう本当にいくらでも出すっていう感じで、本当にもう至れり尽くせりでも、
私はこの子を可愛がり、まったりとこの子と一緒にゆっくり過ごせたらもうそれで幸せなんですけどね。
まあそうなんでね、今日はちょっと犬の話なんですけど、ちょっと長くなっちゃったな。
ちょっとあのね、すごくいい話をしようと思って別撮りにしようかな。ちょっともう長くなっちゃった。
そうなんでしょうね、なんかね、本当に私最近こう、本当に生きてるだけでいいなっていう感じになってきて、
あんまりあの頑張って稼ごうとかね、また新しいことやろうとか、仕事バリバリやろうっていう気はないんですよね。
なんかあの、毎日幸せな感じと感謝の気持ちが湧いてきて止まらないので、日々こう丁寧に生きてね、自分を大事にして、
それで精一杯というか、生活をして、もうなんかこう、調子に乗らずに地道に生きたいっていうか、目立ちたくないっていう感じなんですよ。
とにかく自分を大事にして、もううちの犬を大事にして、自分の周りの人を大切にするというような、そういう生き方をしたいなっていう風になってきたんですね。
あ、ちょっと別撮りにしますけど、そういう風にしてるとですね、あの、なんか、あ、そうそうそう。
お客さんとか来てくれたサロンにね、すごくこう、SNSで楽しそうにしてるのを見たら、声かけるんですよね。楽しそうやねって、元気そうで良かったねみたいな感じで。
でもうちのね、そのサロンに来てくれたお客さん、すごいんですよね。もう、やりたいことを見つけて、
家族さん聞いてくださいとかに写真を送ってきて、私今こんなことしてるんですよとか言って、自分がそのやりたかった、あのー、なんかサークルというかね、そういうやりたかったところのリーダーになりましたとか、
イキイキした笑顔の写真を送ってくれたりして、良かったなぁと思って、なんかこんなんなんですよって話してくれたらすごく嬉しくて、本当に良かったなって。
で、もうまた違うお客さんは、なんかバリバリ仕事して、ね、なんか本当に仕事好きなんだなぁって、すごいなって思ったり、ある仕事をしてる人なんですけどね。
いや、なんかみんなこう、やる気いっぱいで、幸せそうで、楽しそうで、嬉しいなと思うんですよね。
で、あるお客さんはもうなんか、婚約したりしてね、そう、彼氏ができても婚約して、結婚に向けてこう、楽しそうなインスタのね、記事が上がってきたりして、
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なんかね、あの、そういうのを見るとね、声をかけていくんですよね。良かったね、おめでとう、みたいな感じで。
で、なんかこう、本当に良かったなっていうね、なんかこう、一人残らずね、最悪ですわーっていう人いないんでしょうね。
なんか、もうやってられないわ、生きんの嫌ですわっていう人いないですよね。
もう、うーん、なんかね、嬉しくて本当に。
その、全然知らないね、フォロワーさんでもない、全然知らない人が、なんか、就職を借りましたとか、
そういうのを見て、全然知らなくてもおめでとうって言いに行ったりするんですよね。
っていうのはね、何を言ってるかというと、なんか、人が嬉しいことがあって喜んでるのを見るじゃないですか、SNSとかで。
その時に本当にね、心から良かったねっていう気持ちが湧いてきたら、それを伝えるのがいいんですって。
それっていうのは、言うことによってね、また回ってくるんですよ、自分にも。
それを期待してやるんじゃなくて、本当におめでとうと思ったら、言うっていうのをするとすごくいいんですよ。
それが回ってくるんで、そういう引き寄せっていうか、そういう人たちの波動が一緒になるんでね。
私も、今日こんな良いことがあったんですって言ったことに対して、良かったね、おめでとうって言ってくれる人って、やっぱりその人も良い循環が来てるんで、生きてるし、その人自身も楽しそうなんですよね。
これね、自分がすごい最悪で、もう死にたいと思ってるような状況だったら、人におめでとうって言えないんですよね。
私、昔そうでしたわ。
自分がすごい苦しい時とか、そういう時にSNS見たら、みんなが楽しそうにしてるのは、見るのが辛かった。
人間ってそういうもんですよね。
例えばめちゃくちゃ大失恋した後に、ハッピーなラブラブのカップルの話とか聞きたくないじゃないですか。
もう辛いと、いいなってなっちゃうっていうね。
だからね、やっぱりそういう幸せそうなのを見て、自分がその時にどう思うかっていうのを、本当のその本音っていうのを自分で探って、
良かったなって思えるっていうことは、本当に自分も幸せなんだなって実感できるんですよ、そこで。
その言葉に相手に伝えるっていうのをやると、またその、和子さんありがとうございましたなって、また私も和子さんのこういうところが好きなんですよっていう会話をできて、
すごくハッピーハッピーがもう本当に回っていくという、
そういうお話で、犬との生活、そして、
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それぞれみんな楽しいことを見つけて、けなげに生きている姿というのかな、それが愛おしいというような日々なんですよ、毎日。
でね、ちょっとね、次のね、あの発信でね、私すごい良いこと聞いたんで、ちょっとこの発信はちょっとそのハッピーの発信として、もう終わりますけど10分なんで、
もう一個ちょっと発信します。それはちょっとすごく興味深い内容なんで、ちょっと良いこと聞いたんで、
次の発信しますね。はい。