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匿名性で武装した卑怯者どもへ贈る📘
2025-09-14 14:09

匿名性で武装した卑怯者どもへ贈る📘

📘踊りつかれて📘長編小説について熱く語る!

よく聞け!匿名性で武装した卑怯者ども。
SNSなんてなくなればいいのにな。えっ、ダメ?
余計なこと言うなって?そうだよなあ。やっとおまえら権力者になれたもんな。炎上させて誰かが何かを諦めたときに、社会を変えてやったと実感できるもんな。そうやって表面的な正義感で研いだナイフで、悪意の塊でつくった毒で世直ししてるもんな。
やっぱり俺は週刊誌とおまえたちを赦せない。
だからやってやるよ。俺には俺の、ケジメのつけ方ってもんがあるんだよ。
これから重罪認定した八十三人の氏名、年齢、住所、会社、学校、判明した個人情報の全てを公開していく。
八十三なんて数字は氷山の一角に過ぎない。だが、図に乗ってると、次はおまえの番になるから肝に銘じておけ。
明日にはおまえたちの人生はめちゃくちゃになっている。
奥田美月や天童ショージのように。
せめて今日を楽しめ。あばよ。

【本の紹介文Amazonからの引用】

この本を読む!!これから読むんです!これは本ではなく新たな世界!これ読んだだけで鳥肌!待ってたこの本!
📘踊りつかれて📘塩谷武士

https://amzn.to/4m7DlyS

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こんにちは。今日は、ちょっと本の紹介をしたいなと思います。ぱっとね、本の紹介が目に入って、あらすじを読んだ瞬間、ぐわーって鳥肌が立ちました。
今日はね、9月9日なんですよ。会議現職が起こり、なんかね、こう、うわーって、こう、なんだろう、世界が変わるというか、すごい感覚が私にも私の周りにもあって、
その時に飛び込んできた、なんか涙が出てきた本があって、あ、これは本というよりまた作品、世界みたいなものがね、あー来たんやなと、もう長編ですよ。
村上春樹の本を読んでも鳥肌で、これ本ではない、世界やなと堪能しましたが、あとね、ちょっと君たちはどう生きるのか、宮崎駿の作品とか、なんかそれに匹敵するぐらいの身近な話なんですよ。
そんな壮大なんじゃなくて、一番身近な、これを聞いてる人もSNS大好きですよね。スタイフもいろんなものしてる、見たりしてると思います。
で、このSNSの社会への提唱の話なんですが、題名が踊り疲れてです。はい、これね、衝撃的なセンセーショナルな、
あー来たなと、もうど真ん中直球、あの、私これ待ってました。私自身が書きたかったっていうのもあるんだけど、まあ書いてるんですけどね、私、一つ書いてるんですけどね、もう本当にね、渾身の魂込めて書かれた本だろうなと、これから読むんですよ。
これから読むけど、ちょっと我慢できずに、これ読んだ方いるかなーっていうのと、あとお知らせとしてね、あのあらすじ、本のあらすじだけ読んでも、ちょっと鳥肌立つんで、ぜひこれは、ちょっと言いますね、あの、これはSNSで誹謗中傷を繰り返す人のね、名前とか住所とか全部の個人情報をぶわって晒される物語です。
その名前もね、顔も隠して捨て垢で、誹謗中傷、悪口、うじうじうじうじ繰り返して、安全圏にいる卑怯者たちが一斉に晒されるという話。私はこれ読みたいね。ぜひ読みたい。
あなたはやってたんでしょうって今まで、人をね、嫌な思いさせてたんでしょうって、名前を隠してニックネームで、逆にやり返すっていうのをね、やってしまうという話なんですよ。めちゃくちゃ読みたい。
で、私ね、あの、ちょっとその前に、誹謗中傷とか悪口を言う人が嫌いじゃないんですよ、私。あの、まあまあ名前出したプロ語とかは、結構こう、本人に言うからね。本人に向かって言うとか、ちゃんとこう、説明できるっていうかね、自分の意見ですって言って、意見、批判、悪口はいいと思うんですよ。
03:25
私が嫌いなのは卑怯者です。名前ゆえや。正々堂々と真正面からゆえやと思うんですよ。私もね、あの、友人と言うことがあるんですよ。あれちょっとどうかなーみたいなね、とかもあるし、あの、本人に言いますしね。
いや私はそれは嫌ですとかね。私はね、あの、今まで裏赤で一人丸口を書いたことありません。そんなことする、そんななんか遠回しなことするぐらいなら本人に言いに行きますよ。
あの、批判というかね、あの、そういうのしたことあるんですよね。あの、これって私こう思うんですけどどうですかって普通にね、言えばいいやん。なんでしないの?もう本当に弱い、自分だけが傷つきたくない人なんでしょうね。もうね、この地球にいる魂ってみんな勇敢で強いんですよ。なんでそんな弱くなっちゃったの?って言いたい。
しかも男性でね、男のくせにって言ったらあれだけど、そんなに弱くてしょぼくて、傷つきたくないって言ってどうすんの?っていう。
もう相手にもしたくない、無視していたいと思ってた私なんですけど、そういうね、おじさんとか来たらさっさと消してましたけれども、やっぱりね、心のかかった隅に本当に卑怯者って嫌いやなっていうのはずっとあるんですよね。
そう、悪口を言う人が嫌いなんじゃなくて卑怯者が嫌いなの。お前だけ傷つきたくないんか。他人は傷つけてもと。でさ、まあ見ろって言うて影で笑ってる。この卑怯者のね、虫以下というかクズというか。
まあムカつくなっていうのは思ってますよね。このムカつくなっていう気持ちね、消えないんですよね。消えないけど、もう何もしないですけどね。何もしないですけど、ここにね、正々堂々とというか、そういう人が嫌いです。
そういう人はもう許せないしムカつきますっていうのをちょっとはっきり言っておこうかなと思います。卑怯者が嫌いです。
はい、これちょっと本のちょっとえっと概要今言いました。あのちょっとねこれいきますよ本の話。宣戦布告。
ね、よく聞け。匿名で武装した卑怯者ども。SNSなんてなくなればいいのに。え?ダメ?余計なこと言うなって。そうだよな。やっとお前ら権力者になれたんやもんな。
炎上させて誰かが何かを諦めた時に、世界を変えてやったと実感できるもんな。鳥肌立つ。そうやって表面的な正義感で研いだナイフで、悪意の塊で作った毒で世直ししてるんやもんな。
06:09
あのねちょっと待って。これねあの弱いものいじめしてる人だけのことじゃないのよ。これねあのアンチを許さないって言って正義の味方ヒーロー気取りでガンガンガンガンやってる人も一緒なのよ。
そのXやな。Xで正義の味方になったところでなんなんっていうね。私それに違和感を覚えてXを辞めたよね。
ちょっと続き読みますね。
やっぱり俺は、俺作者のことね。作者っていうかその本の中の主人公。やっぱり俺は週刊誌とお前たちを許せない。だからやってやるよ。俺には俺のけじめのつけ方ってもんがあるんだよ。これから重罪認定した83人の。
指名、年齢、住所、会社、学校、個人情報すべてを公開していく。83人という数字なんてね評判、称賛の一角に過ぎない。だが図に載ってると次はお前の番になるから肝に銘じとけ。明日にはお前たちの人生めちゃくちゃになってるよと。せめて今日を楽しみ合わよっていう。
かっこいいと思った。この人かっこいいと思ったんよ。私のちょっと客観的な目から見ると、これをしない方がいいってずっと言ってたのよ。そういう人はほっとけと。無視してね。もうそのうち自爆するから、自滅するからってずっと思ってたし言ってきたけど。
私はそれをしないけどね。でもこれ知ってる人は見たい。しかもこれ小説やからね。小説やけど作者はやっぱり腹立ってるのよ。SNSで。この卑怯者許せへんなと。それを物語にしたのよ。私はこの作者の人を尊敬する。こういう本待ってた。待ってた。ほんまに。私はもうこの小説を読んで自分の気持ちを消化しようかなと思う。
この本を売ることによってね、広めることによって何か変わったらいいなと思う。なんかこう気づいたり刺さったりする人がいいなと思う。だからね、私はもうこれを読んで感想を書いてこれを広めていきますわ。
本当に同じ作家としてというか、書き手としてね、書きたかったテーマなんですよこれ。本当にね、卑怯者が嫌い。SNSという便利なツールを手にしてね、誰でもが書き込めるっていうのは、ルールとかマナーとかを守って、その相手の気持ちを考えてやっていかないといけないところを、
卑怯者がそこを破って、俺様だけが気持ちよくなればいいと。ああ、ざまあみろ。あいつなんかアカウントを非表示?かぎやかにしよったわと。ああ、あいつ消えよった。俺の勝ちみたいなね。お前そこでしか勝てへんやろうと。
09:07
でしょ?これ私も広めていきますわ。こういう世界になりますよ。誰かがまたこうやってさらしてやっつけるとかじゃなくて、これね、私を見たいと思ったのは、ラストが清々しいらしいんですね。
で、私はその、ざまあみろという気持ちにはならないってずっと言ってるけど、どんなにひどいことをした人でもね、死んでしまってざまあみろとは思わないんですよね、本当に。ただ、やっぱりそういう卑怯者には怒りの気持ちは持ってるってことは言っときます。でも私は何もしない。
でもこうやって小説になってくれて、本の中でね、スカッとして、もう自分の気持ちを紹介させようかなと思います。この作者の方に私は拍手を送りたい。読む前ですけど、これね2400円もするんですよ。紙の本しかないし、買います。
もうこの作者、やっぱり作家ってこういうことなんですよ。自分の意図を物語に載せて、なんか本当に晒したりできないでしょ。本当に卑怯者を殺したりとかできないですよね。だから物語の中で自分の気持ちを紹介させるんですよ。作家でそれができるから。私もそれをやりたくてやってるんですよ、物書きを。
このちょっとね、読んだ人、ちょっとこれから読みますけど、おすすめです。読んでみてください。これはもう、直木賞候補作になってね、これ直木賞取ったらいいのになと思うわ。
踊り疲れて、この疲れてがひらがななんですよ。塩田武史さん?
塩田武史さんですね。武史と書いて武史さん。ちょっとこの人のyoutubeもちょっと今調べたんですけど、鳥肌立った文芸春秋から出してるんですよ。
塩田さんね。文春から依頼が来たらこれを書くと決めていたやって。私もね文春から出してんにゃーと思ってすっごい複雑な気持ちやってね。文春は私嫌いなんでね、憎んでるので。
そっから出したけど、この塩田さんの意図が文春から依頼が来たらこれを書くと決めていた。すごい作家さんやな。文春からこれ。文春はね、稼げたらいいから出すけど。
どう?うわこれちょっと2025年6月のyoutubeなんだけど、面白くなってきたねこれ。えーそうなんか。ちょっと私こう知りながら配信してるんやけどね今。文春とこれなんか。
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なぜ塩田さんは文春でこのテーマに取り込もうと考えたのか。塩田さんが考えるSNSとの適切な距離感とは。書籍を担当した。文春の亀山さんと共にお話を伺った。
はい、これはちょっとね、次回予告ということで。1時間の動画があるんでね。これ私が知りたかったことやろうな。
まあね、週刊誌の芸能人たたき。これも嫌いです。卑怯やなと思うんですよ。これまた大きな権力を使って、誰も何も言わせない。もう書いたことが事実になるみたいなね。
私のね、大好きなまっちゃんも、ありもしないことを記事にされてね、めちゃくちゃになりました。テレビからもう消えました。
でも新しくチャンネルを作るので、大きな目で見るとね、まっちゃんはもうテレビじゃなくて、自分でそういうコンテンツを作ってお笑いをやっていく人だなと。
新たなだから、もう破壊して作り直しですよ。もう古いものを破壊して、新しく作り直してやっていくという。それはそれで良かったんかなって思うのでね。
はい、ちょっと感情的になってるかな、今ね。あの人間カズコがね、ちょっと今暴走しながら話してるんですけども。
9月9日にこれが来たか。目に入ってくるものやね。めちゃくちゃ待ってたよね。なんか、ほんまに。
はい、ちょっとゴドリ疲れて、塩田たけしさんの本の紹介でした。また読んだらたっぷり感想を話したいと思います。
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