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こんにちは。
ずっと前回、眠くて眠くて仕方ないのがなぜかという発信をしたんですけども、
疲れてるからとか年のせいにしたくはない、その理由と原因を追求しようみたいな発信をしたんですけども、
引き続きずっと本当にすごく眠くて疲れることはしてないのに。
いやー、なんかね年齢的にこう、歳いってきたらあんまり寝れないって言うじゃないですか。
そうではなくてめちゃくちゃ寝るんですよね、私。
あのー、今日昼まで寝てたんですよね。でも今夕方5時でまだ眠いんですよね。ちょっと今から寝たいぐらいの。
どうなってるんだろうっていうぐらいに。
前回発信した通りその人生の転機であったり、なんかエネルギーを貯めようとしてるんなら、
これからどんなことが起こるんやろっていう、もうなんかワクワクもするけど怖いですね、なんか。
で、私としたらね、なんか今どういう風に生きたいのかなっていうのは、
本当にこう、ずっと本を読んでたいんですよね。
みんなインスタとかでその読書アカウントがあるんですけど、
皆さんがお勧めしているのを見ると、
本の表紙とこんな物語でしたっていう題名とあらすじと感想が書いてあるのを見たら、
あー読みたいと思って、もういつの間にかアマゾンでねポチッと押して買ってます。
で、アマゾンでね頼んだら次の日に届くんですよ。
すごい便利すぎる。
欲しいと思ったらすぐ。
だから本屋さんに買いに行って探すとかしなくてもいいっていうのはすごいですよね。
すごい時代だよね、本当に。
まあ、Kindleも持ってるんでね、買いたかったらKindleでも買えるし、
そこになければ紙の本を買うっていう感じなんですけど、
なんかやっぱKindleよりも紙の本が好きだなって手で触って、
その表紙とかの感じ、なんかねやっぱり表紙大事やなって思いますね。
かわいい、おしゃれな表紙だとやっぱり読むテンションも上がるし。
で、なんかね今読んでる本もすごく面白くて、
あの紅茶と一緒にね、季節の本を送りますっていう文庫本と紅茶と一緒に送ってきた本。
ホテルメドゥーサっていう本も面白くて、
なんか北欧のね、ホテルの中で繰り広げられる物語で、
何人かの人たちが出会って、それぞれの人生があって、
何かに気づいていくんでしょうね、半分くらい読んでるんですけど、
いや何に気づくのかなとか、どんな物語がそこにあるんだろうって、
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ここに居ながら北欧に生きるので、ホテルにも泊まれるので、
そのホテルの世界観とか、黒いヤギと黒い犬がいるホテルの絵が表紙になってて、
なんかすごくね、本当にこの物語、私楽しんでます。
これね、なんでこんな系本を読むことにハマっているかって言ったら、
人生においてね、本当に私は会社員時代に金曜日の夜に会社帰りに一冊本を買って、
どっかのカフェで読んで帰るのがすごく好きで、
それを楽しみに仕事してたところがあって、
早く終わって、あの本書いたいな、新刊出てるしなと思って、
楽しみにそれを読んでたんですけれども、
やっぱり一週間働き詰めで頭疲れてるんですよね。
もう最後まで読めずに眠くて眠くて、
もう何にもしなくても眠い私が、
そんな仕事とか一生懸命やっちゃったら、
もう気を失うように寝てたんですよね、いつも。
だからね、本読みたくても心から楽しめなかったんですよ。
もう本当に95%ぐらい仕事に使って、
残りの5%で本を読んでたという状況だったんで、何十年も。
だからやめた今は、全然仕事という仕事はしてないですし、
ゆっくりしたほぼ休みのような時間の中で、
好きなだけ本を読んでいいという状況を自分で作ったんですけどね。
いやーもう幸せすぎて、それがもう一冊の本にしてもね、
以前疲れた95%の疲れた脳で5%の力で読む本と、
今100%本に注げるからね、
それでね、その100%の力で読んだらめちゃくちゃ楽しくて、
すっぽりとその本の世界に入れるし、
なんか気に入った言葉とか書き出したりもしてるし、
何度も読むってこともできるし、
なんか本を120%楽しんでるんですよね。
だからもうやめられなくて楽しくて、
次から次へと読みたい本は出てくるし、
で、こんな風にね、読書好きな人がもうめちゃくちゃ多いんですよ。
そのことを知って、
Twitterの中にもいるし、
インスタの中にもいるし、
もう活字中毒なんです、書いたように止まらないんですって、
私と同じような人がたくさんいるんですよ。
なんかそういう人たちと話してるとまたホッとするし、
親しみ湧くし、楽しいし、
なんかね、ずっと、ずっとできれば働かないで、
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私こうぼーっと本を読んで、
疲れたら寝てっていうような生活をしてたいなって私思ってるんですよね。
どうやって生活していくのって、
誰かに言われそうなんですけど、
でもね、そこはね、ちょっと今年どうなるかなっていう、
どんな風にお金さんがね、エネルギーが、
私に舞い込んできてくれるのかなって思うんですけど、
本を書くっていう都市にもしたいんで、
アイデア自体はものすごく湧いてきてるんですよね。
共同制作もあるし、
それがね、ものすごいパワーを発してくれるんだと思うんですよ。
例えば、何冊か、2冊3冊私が今年出したとしたら、
多分それの収入がすごく入ってくるんだろうなーって思いますね。
自分で本を書いた収入でゆっくり過ごせたら、
まあこんな幸せなことはない。
もう印税生活ですよ、それこそ。
本当に好きなことをやってもらえるお金で好きな本を読むって、
いや最高やなと思いながら、
でももうその本を書くっていうパワー、ものすごくパワーいるんでね。
どうしよう、このまま毎日眠い、書けないんですよ。
こういろいろとメモはしてるんですけど、
全然文章が書けない。眠くて眠くて。
まあ今パワーをね、こう溜めてるんでしょうね、書く力を。
でですね、そんなこの新年明け、ずっと眠いこの冬の日々の中で、
明日ですね、秘書のね、和也くんがちょっと京都に来るっていうことで、
まあなんでそうなったかって言ったらね、ちょっといろいろ仕事で相談したいこともあって、
仕事っていうか、確定申告ね、しないといけない。
私ちょっともう、いろいろね、ややこしいんで、ちょっと教えてもらったりして、
ちゃんとやりたいなと思うんで、ちゃんと払いたいんでね、私、税金。
で、まあまあ仕事の話をするんですよね。
で、まあそんなんで、4日間ぐらいいるのかな、京都に。
でね、それもあって、会うんですけど、
明日、明日もう一人ちょっとスペシャルゲストがいて、
まあ私のね、そのアクセスのね、このサロンのアクセスバーのその先生というか、
資格を取った先生が京都に来るっていうことで、
ちょっと3人でね、明日会えるんですけど、
まあ彼ら、まあ2人とも男性なんですけど、
彼らから私がもらったパワーっていうのはものすごくて、
去年と一昨年と本当に出会ったことによって、私の人生大きく変わったし、
考え方がね、本当にね、あの、ジャッジしない人たち。
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で、彼らはね、何がいいかって言ったら、本当に私に興味がないんですよね。
それがよくて、和子さんこうした方がいいねんとか、
もっと何してんのとかこうしたらとか、絶対その子ではね、全く興味がないんで、
その淡々と、あることを言うというか、淡々と自分の仕事をこなしている人の、
その姿を見せられているという感じで、
これね、そういう人間ってね、多くいないんですよね、世の中に。
会社員だったらまずいないし、
絶対そのジャッジの世界じゃないですか。
指示するっていう、こうしなさい、ああしなさい。
それがね、もう苦しくて仕方がないんですよね、私。
けれども、自営業になって、一人では生きていけないな、できないなってことを気づいたときに、
どうしようかなと思って。
指示されるのも嫌やし、かといって一人で全部できんし、どうしようと思ったときに、
回られたのがそのね、和也君という21歳のフリーランスの人で、
情報だけをパッと出してくれるんですけど、選択は私の自由っていうか、
軽いんですよ、軽やかで。
しんどいって言ったら、もうしなくていいんじゃない、みたいな。
なんかちょっとやる気でえへんって言ったら、別にやらなくていいんじゃない、みたいな楽さもあり。
そのアクセスの先生、もう先生というか、資格を持っている方。
もう、なんていうのかな、感情を載せてこないというかね、言葉に。
私自身がもっと感情的な人間なので、しんどいんですよね、感情、感情ぶつかると。
楽しいんですけど、だから教えてくれる人って、感情載せないでほしいなと思っているのかな、わからないけど。
そんなね、私にすごく大きな影響を与えた2人が、
明日来てくれるんですよね。
3人で話をする、ご飯を食べるみたいな感じにするんですけど、
ものすごいエネルギーが流れるんだろうなと思います。
彼らはもう、頭もめちゃくちゃいいし、才能もあるし、
こんな人たちと本当によく出会えたなって思いますね。
同じような世界に生きて、同じステージに立ち、
一緒に仕事をしている仲間でもあるので、
仕事というか何やろうね、楽しいことをする仲間というか、
可能性しかない、才能しかないし、
私が見つけた、本当にね、
何が明日またクリエイトされるのかというか、
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ちょっと特殊な出会いですね、これ。
本当に、やっぱり若さというのも素晴らしいし、
若いだけじゃなく、ちゃんと冷静に自分を見つめていて、
気づいている人たちですね。
アウェアネスな存在。
本当に年齢関係ないんですよ。
50歳になっても60歳になっても、ずっと気づかないままという人はいますし、
私自身も本当にこの年になってからやっとやっとやっと気づけたものがたくさんあったので、
気づけたからといって偉そうにしない。
人にね、指図したりアドバイスしない。
ただいるだけ。ただあるだけであって、
どんどん問いかけていくというね、問いかけの世界に生きるという。
そのことをね、分かっている人たち。
そうじゃないとね、私もう無理なんですよ。
本当はずっと一人で生きていきたい人間なんですけど、
ずっと自分の内側に問いかけて生きていきたいんですけど、
それだけでは一人だとね、ちょっとこの社会で、日本の社会で生きていけないので、
いや、よくこの必要な仲間というか、見つけたなって私すごいなと思います。
私の尊敬しているプロオゴラレアーはね、この間記事に書いてたんですけどね、すごいですよ。
問いかけてますかって書いてた。
ずっと問いかけていこうぜって。
この人も分かってるなって。
これね、本当に言葉でね、なかなかその問いかけるっていうのをしましょうねって言ってもね、
なんか分かんないってなるんですよ、言葉だけだと。
これ実感するものなんですよね、気づくものなんですよね。
これが問いかけか、問いかけの中から生まれる気づきか、みたいなね。
そうなるとね、すごく楽しいんですよね。
自分の信念がどんどんできていくというか、
とにかくね、もう無理したくない。頑張りたくない。
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飾りたくないみたいなね。
なんかそんな感じで、ずっとありのままの自分というのを追求していきたいなって。
明日楽しみなんですよ。
アクセスバーズしてもらえるんで、ギフレシって言ってね、ちょっとお互いし合うんですけど、
これはね、疲れとれますわ。
疲れてないんですけど、いらないものを流して、
この信念の最初にアクセスバーズしてもらえるっていうのは、本当に最高だなと。
その明日の感想っていうのはまたね、発信します。
ちょっと特殊な世界なので、面白いと思います。
全然知らない人が聞いたら、そんなのあるんだっていうことになるので、結構面白い配信になると思います。
結構ね、聞いてくれる方が多くなってきて、ダイレクトメッセージいただくんですね。
こんな発信してくれてありがとうみたいな感じで言ってもらえるので、
聞きたくない人は聞かなくていいし、聞きたい人だけ聞くっていうこの軽い感じがね、
本当にスタンドFMが私はすごく好きで、
今年もね、ちょっとすごいミラクルな湧き出てきたものを発信していきたいなと思います。