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人間っていいな
2026-02-25 16:56

人間っていいな

SNSが苦手な人はいて、その方に教えながら改めて、自分が今までやってきたことの速さと凄さにビビった!やりすぎちゃうん。。もうええて。ゆっくりいこう。

AIがこれだけ蔓延してるネットの世界で、ぎこちない文章でも一生懸命書いて作ってるその姿に、わたし泣いちゃぅた☺️怒ったり泣いたり忙しい🤭
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はい、こんにちは。 ちょっとスタイフスイッチが入りましたね。私もなんか、ハローとともに、
こうやっとこう目覚めたみたいなね、 冬眠してた感じですね。ほんまに蓄えてたって感じですわ。もういっぱい寝て、
あの、しーんと静かに過ごしておりました。冬ごもりをしておりました。 ちょっとこう少しずつ出していこうかなーっていう中で、あのね、なんか
うちの犬が、はぁはぁはぁって寄ってくるけど、もういっぱい食べたやろ? はぁはぁはぁ、もうないの?
太るよ、もう。 まだ欲しい、まだ欲しいって。もうないの?今ちょっとやってるから、スタイフのこれね。
もうなんか、もう暑くなってきたから、今日。 今日20度いったよね、京都。
でも犬にしたらもう暑いんやろね。 ちょっと静かにしておいてな。ちょっとワンコのね、あの吐息も入ると思いますけど、このままいきまーす。
うーん、お客さんであって、親友というか、
まあそのSNSがね、苦手な彼女に教えてほしい、教えてほしいと言われて、なんかこう、ほんまにこう嫌なことってなかなかやる気になれないっていうのはあるんでしょうけどね。
結構私がね、あの以前、強く厳しく言ったんですよね。あの本気じゃなければ来ないでくださいって教えられませんって言ってね。
それはまあ当然やと思うんですよね。でもあの結構です。もう返事もしなくて結構ですみたいな感じで、結構突き放したんですよね。
なんですけど、まあ長年の付き合いなんで、あの信頼関係もあるので、あのやっぱり教えてほしいということでお願いされまして、こうやったんですよ、もう。
はい、やったんですね。なんかそのまあ過程がね、なんか私こう結構あれやね、感情的になったりとかして、もうなんなの?みたいな感じで怒ったりとかね、あのしてましたけど、別にそこまで怒ることもなかったのかなって今思えばね、思ったんですよ。
はい、なんかごめんなさい、ちょっとこう愚痴みたいなことを言ったことがあると思うね、過去に。
あの私のお友達にね、なんであんなに荒々しく、私ねちょっとそのこのスタッフのお友達いるじゃないですか、何人かね、あのなんであんなに感情的にいろんなこと言ったんかなってこうすごい思うんですよね。
いろんな話をしましたよね、いろんな人と。なんであんなことを、なんていうの、私ってなんなんだろうってね。
ちょっとこう振り返って、反省じゃないけど、ちょっとこうポケットした感じで、もうなんであんなこと言ったんだろうなっていう感じの今私になってるんで、ちょっと軽やかな感じでこれから聞いてください。
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あんまりね、もうなんか、そんなに深く考えなくなったということでね。はい、でね、そのまあ彼女あれですよ、例えばノートにせよインスタにせよね、皆さんインスタのアカウントを作りましょうって言っただけでわかるじゃないですか。
でもやっぱりそれもね、それさえもわからないっていう人はいるんですよね。そうなると結構難しくて教えるっていうのは、まずメールアドレスをここに登録してとか、でなんか認証とかあるじゃないですか、はい、何桁のパスワードとか、もうそこでね、そのやりとりで1時間ぐらいかかっちゃったんですよ。
あーもうこれはちょっとどうなるだろうと。で、こう私とかこう伝えを聞いてる皆さんとかはね、まああと若い方とかはパッパッパッといろいろできるでしょ、YouTubeとか、パッパッパッとなんか登録とかの、もうみんなだってAIを使いこなしてる皆さんなんで、ちょっとこうレベル高いですよね、SNSレベルが。
でもその、本当にやってない人、お客さんってね結構SNSをやらない人が多くて、発信はおろか見もしないみたいな、インスタ何、Xって何っていう世界で、そういう人にね、インスタのアカウントの登録の仕方とか、ノートとか教えるのが本当に難しかったっていう話なんですけど、まあやる気になるということでね、丁寧に教えるってことにしたんですよ。
なんですけど、まずプロフィールも、写真さえもね、写真、インスタにせよノートでも写真を貼り付けるじゃないですか、まあそれもちょっとこう、そこまでいけなかったんですよ、なんと。
でこう投稿文もね考えて自分で、まあ普段の気づきとかやるじゃないですか、まあサロンをやるんだとしたら、まあこんなことやってますよとか、自分の自己紹介とかまあ普通に書くじゃないですか。
でももっと言ったら、まあ今AIの時代だからみんなAIにやらせたりしてるわけでしょ、AIに整えたりとかしてもらってね、あの一緒に協力してもらったりとかしてね。
まあ私は使いこなしてるっていう側の人間なんだけれども、それで言ったんですよね、AIでみんなやってるんですよって言って、見てるやつはほぼみんなAIで文章を作ったり、YouTubeとか動画もねそうなんですよっていう話はもうね、やっぱりAIで作るとかはね文章、やっぱりできない人からしたらもうわからないわけなんですよね。
あ、そうかと。でまあ、じゃあ自分でね、あの一つ一つ投稿文を書いて、あの投稿していきましょうかと。できる範囲でやってくださいということで、まあアカウントだけを作るっていうのでね、1日はその日は終わったんですよ。すごいでしょ。
で、その時にですね、やっと本気になっていただけたと。そしてやっとアカウントが作れたと。名前とね、本当に投稿も何もしてないし、その写真も何も貼ってない状態でね。
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で、まあありがとうございましたって言った時にですよ、かずこさんってすごいなって言われたんですよ。まあスタFをずっと5年間やってる。たまにその何日間か休むかしてもうずっと続けてる。
で、インスタ投稿とノート。いや、インスタにしても私3つアカウントあるんですよね、インスタの。ノートもあるんかな。ノートは2つかな。で、Xはやってへんけどアカウントある。で、YouTubeやってるとかね。
これはもう、すごいかずこさん天才って言われたんですね。拍手で。こんなことはもうまずできひんという風に言われた時に、はっと思ったんですよ。
なんかやっぱりね、私すごいインフルエンサーの人とかね、バンバンバンバンリール動画とか流してる人ばっかりを見て、自分ってもっとやらなければって結構ね、思ってた部分があって。
で、その彼女と話してる時にね、投稿はこれで、私AIでこれ作って、これでこれでって話を説明をした時に、なんか喋ってて、私ってなんかすごいことやってきたなって気づけたんですよ。
だからね、その方ができないというよりかは、本当に素直にね、かずこさんいっぱいやっててすごい天才って拍手された時に、ほんまに天才やなって思いました。もうなんか嬉しくて。いや本当そう思ったんですよ。
でね、天才っていうか、ちょっともうやりすぎはおかしいんじゃないかと。これでまだこれ以上やろうとしてるのはもうちょっとおかしいんじゃないかって思えて、ちょっと割に変えれたんですよね。だからもうゆっくりでいいんじゃないっていう。
まあこういう人もアカウント作るのに時間がかかる方もいる。で、それをやる気になるまでにもう何ヶ月もかかるっていうね、人もいるし、バンバン何十万人フォロワーがいて、こうじゃんじゃんじゃんじゃんAIを使って投稿してる人もいるとか、いろんな人がいる中で、そんないちいちね、人と比べたり死んでもいいなと思ったんですよ。
でなんかもうめっちゃ割に変えちゃって、私それがね、一週間ぐらい前かな。その時に、ああもうやりすぎてきたっていうのをすっごい思っちゃってね。もうええんちゃうって。
ほんでちょっとスタイフをね、しなかったのもそれもあったのかな。もういちいち喋りすぎちゃうみたいな。もう喋りすぎやん。だって毎日無理してやってへんけどね。喋りたくて喋ってたけど、自分の人生のさ、もう十分の一も言えてない。もっと言いたい。下書きにもある。
URL限定でもやりとりをしている何人かと。どんだけ、頭おかしいんちゃうと思えてきちゃって。ちょっとちょっとちょっと待って、なんかかずこ、かずこちょっと待ってってこうどうどうどうみたいなね。
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なんか周りの人もね、このスタイフの仲のいい人も、私の全部を見てる人すごいなと思ってね。かずこさんノートこれ良かったとか、インスタのこれもとか、YouTubeまで見てくれてる人って、ほんまにごめんっていうか。なんか更新しすぎてごめんって思ってます。
ちょっとやりすぎたんで、ちょっとね、頻度を落としたい。私全然今までしんどくはなかったんだけど、そんな途中経過までベラベラ喋らなくていいんじゃない。また10分も喋ってるし。なんでこれ喋るんだろうね私ね。20分とか喋ったやつもう消したもんね。長すぎるやろと思って。自分の心の中で思っとくよとか思っちゃって。そう言いすぎ。
誰が聞くの?結構聞いてくれてるんですよ。でもね、本当にありがたい。でもね、私の好きなYouTubeの人もたまに1週間とか休んでるのを見ると、あれどうしたんかなって思うんですよ。
久しぶりに出てきたら、久しぶり嬉しいと思うから、私もちょっとね、頻度を意図的に落としたい。
でね、聞いてその彼女がね、私ちょっとその彼女にもうやる気出さへんなとか怒ったり、めっちゃ怒ったりしてましたけれども、やっぱりそれは自分がやるからなんでやらへんのっていうこう、ちょっと押しつけじゃないけど、ちょっとそんな思っちゃったよね。
それはちょっと私が悪かったのかもしれんし。で、彼女のね、アカウントを作って投稿を始めてんね。ある、あるアカウントね。それを毎日できてるの。ちゃんと文章がめっちゃいいこと書いてるの。
私、その彼女が初めて、はじめまして、これから始めますっていうのを見た時に、私泣いちゃってん。いや、すごいと思って。しかも、AI使えへんやん。
ほんまのその、慣れない人間がこう、なんていうの、ぎこちない文章で一生懸命書いたのを読んで、私泣いちゃってん。これやと思って。人間っていうのはもうやっぱりこういう風に文章をね、書くのが素晴らしいと思った。
彼女の中から人間を見たというか、感じたというか、もうAI、AIって量産せんでよくない?と思って。ノートでもなんか、毎日毎日AIを使って、練習年、いくらにした?みたいな、もう吐きそうなのよね。なんか入ってこんへんし、量産するって言われたら嫌なのよ。
なんか私はもうその共鳴してね、AIと一緒に共存共鳴して、丁寧に翻訳してもらってるっていう相棒やから、量産なんかできひんよ。もう何個も作って、そっから選んで、これは出そうかなとかね、選んでるし。
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それやったら終わりやと思うよね。読む方もついてこらへんしさ。一個ずつ丁寧にっていうのはやっぱ変えたくないし。ずっとゆっくりやろうと思って、またすごいやってたなと思って。ちょっとね、ここでブレーキというか、ちょっとどうどうどうみたいな。
それは彼女が教えてくれたなと思ってね。毎日毎日投稿してるのよ。今日もちゃんと書いてる。素敵やなと思って。その彼女がフォロワーが増えたら私が嬉しいの。
よかったね、増えたやんって。まだどうやってコメント返していいかわからない。写真もまだつけられない彼女が、一生懸命文章を考えて投稿してると思ったら、なんかもう尊くてね、私ね感動して泣いちゃったのよ。
もうなんかまたね、これもやってほしい、あれもやってほしいって教えたくなるのね、そうなってくると。そしたら彼女の方から、かすこさん何日また予約していいですかって来たから、はい、やりましょうということで、どんどんやっていきますよ。
でもうね、言ってあるよね、もうこれだけやってアカウント作ってね、投稿してコツコツ毎日やったとしても、お客さんは何年後に来るかわからへんよって。私はもうおいしいことは言わない。
もう厳しいことばっかり言ってるんだけど、お客さんがすぐ来るなんてね、その月収何百万とかそんなもうね、そんなとこを見ずに、やっぱり自分ができることを丁寧に、ただ楽しんでできたらいいなと私は思いますと、
お客さんは何年もかかるよって、これをこの人のとこに行きたいって時間を作って、そしてお金を払ってね、来るなんてなかなかないよと。
って言った彼女はもう、あーそっかー、遠い道のりやなとか言って、その時にまたカズコさんすごいねって、やってきたんですよねって言われて、いやーほんまにすごいなと思って。
来てくださるってすごくない?SNSで発信して。本当にだから私が予約が満席で取れないみたいな、どんどん毎日予約が入るとかなんかね、言ってる人たちがもう本当に憎らしくて、AIで量産してる人たち。
もう練習ばっかりやってる人たちが憎らしくてしょうがない。もう子憎らしくて、もうぐんぐん消してるもん。だからもう彼女みたいにね、やる気もできない、やる気も出なかったいって私にもう本気になってから来なさいよとか言われて、それでもカズコさんやっときましたとか言ってね。
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一生懸命やってる。それが人間じゃない?それが生きるってことじゃない?もうほんま嘘ばっかりね、もうみんなさ、金儲けばっかり書いて、嘘ばっかり書いてる人たちなんてもう、私に寄ってこないでよっていう感じで。そうそう。
だからこの彼女の話をね、ちょっとしたかったの今日は。なんかもうね、みなさん、みなさんっていうか、仲のいい人にね、ちょっと愚痴っちゃってごめんなさいっていうね、なんか私。
今までのちょっとこう、なんかいろんなことを話してきたけど、なんかね、でもそういう人が多いみたいで、この私の好きな人もお休みしたりしてね、今までの過去のやつを消したりとかしてんのよ。なんかそういう時期なんかなと思って、この2026年がね。
過去の私ね、もう過去に戻れないからね。なんか本当に思うのよ。なんであの時あんなことしたのかなってこと。なんであんな人、あんな人っていうか、あの人と喋ったんだろうとかね。不思議でならない。もう戻れないの。
過去の誰かと会いたいというのはもうまずはなくて、これからどんな新しい、新しいというかね、もう前を向いてるから、私は私に戻って、まだ新しい出会いがあるのが楽しみというかね。
まあなくてもいいし、ただもう過去は振り向かないという感じで。はい、ということで、教えながら泣いちゃったっていう話で、これがワンネス意識なんですよ。
あなたも私も私のことのように喜ぶっていうね。そういう感じでちょっとまた彼女の成長はまた私はここでお話ししたいと思います。ということで以上です。
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