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心地よく過ごし続けていると感受性が研ぎ澄まされる♪
2021-08-13 09:07

心地よく過ごし続けていると感受性が研ぎ澄まされる♪

本を読んだり映画を観ると、今までの何倍も感動して楽しめるようになりました。 #受け取り方 #感受性高い #毎日を心地よく
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00:01
こんにちは。
ずっと心地よさを続けていると、
疲れが取れたり、やりたいことが出来出したりとかだけではなくて、
自分の人生を使って実験しているんですけど、
その気づきを発信しているんですけど、
あのね、ずっと心地よさを続けていると、
感受性が更に高まるんですね。
もともと感受性が強かったのに、
本を読んでもね、今までとの何倍も感じれるんですよね。
感動したり、泣けたり。
ちょっと本たくさん買って今、お家でゆっくり過ごしているんですけど、
ほろ酔い読書っていうね、すごい表紙が素敵で、
お酒飲みながら読む本みたいな、大人の短編集みたいなのを買ったんですよ。
そこにね、ほんとに何気ない、おばさんとメイク子の話だったんですね。
おばさんが大事にメイク子を、お茶を入れて一緒にお菓子を食べるっていう、
おばさんの初恋の話を聞いたりして、
メイクがちょっとそれを心配したり、
おばさんの気持ちを考えて、いろいろ動く話なんですけど、
ほのぼのした話なんですよ。
大鈍電外紙もなければ、ドキドキハラハラもないんですけど、
何気ない、人が人を思う気持ちっていうのを文章から感じ取って、
涙が出たんですよね。
私どんだけ、これで泣いてる人きっといないやろうなと思ったんですけど、
いろんなものを受け取って、人間ってやっぱり素晴らしいなっていうか、
他人の気持ちはわからないものですけど、
でも大好きなおばさんの気持ちを悲しいんだろうなとか、
きっと恋しかったんだろうなとか、寂しかったのかなとかを考えて、
一生懸命やる若い20代の女の子の気持ち、
めちゃくちゃ愛おしくて、いい話だなと思ったらジーンときて感動するんですよ。
私、読んだ本が素敵だなと思ったら、その作家さんを調べるんですね、ネットで。
その作家さんに何としても連絡を取りたくなるんですよね。
ただ良かったですという感想を届けたくて、
今の世の中便利なのが、そういう有名な方でもコンタクトを取れるってことがすごいですよね。
昔はファンレターとか出しても、読まれたのか読まれてないのかわからないっていうことだったんですけど、
今はいいなと思う作家さんがツイッターをしてたり、直接話せたりとかも多いんですよね、本当に。
03:00
ツイッター多いんですよ、インスタもしておられますよね、作家さんとか。
だから話すことがあるんですよね、結構、私。
またその素晴らしい作品だなと思った、その作家さんツイッターフォローしました、さっき。
楽しめるんですよね、本を何倍も読書をね。
今も映画とかも見てるんですけど、今はちょっとドラマを見てるんですけどね。
ドラマって言ってもね、LINEの答え合わせっていう、若い男女の恋愛ね。
LINEで送る送らないで駆け引きするじゃないですか、やっぱり今の時代の恋愛ってLINEじゃないですか。
その駆け引きがわかるわかる、もう既読するっていうその切なさね。
興味があるのかないのか、忙しいのかどうなのかで、もやもやするその男女の葛藤をね。
すごい楽しいんですよね、それ見てて。
自分もこんな時あったなとか、それもねすごく楽しめて、なんかいろんなことをね。
今までの100倍くらい楽しめてる自分がいて、些細なことに。
ちょっとご飯作ったり、今日ねちょっとおやつがないなと思って、
そのさつまいもをちょっと軽く茹でてふかして、そこに三温糖をちょっとかけて一口大に切って、
食べてたんですよ、お茶と。
お茶とさつまいもだけですよ、戦後みたいでしょ。
なのにものすごく豊かな気持ちになって、さつまいも甘くておいしいと思って。
その砂糖かけてないやつをうちの犬にあげたりして、おいしいおいしい食べて、
なんなんだこの幸せな時間はと思って。
アクセスバーズとして頭すっきりしている、心地よく過ごしているというのもあって、
些細なことを最大限に幸せ感じれるということになってます。
これはね幸せですよ、本当に。
ちょっと聞いてほしいんですけど、私本出版してるんですけどね、
それがちょっと売れ出していて、だんだん評価が分かれてくるようになったんですよ。
高評価で面白かったという人もいれば、面白くなかった。
なんだこの本はと、1でね、星1つでね、文句を言ってくる人もいたんですよね。
それを見てね、ちょっと落ち込んだんですよ、その瞬間は。
あーって。なんですけれども、いろいろと考え直して、
あー、ジャッジされるってことは大したもんなんだと。
だって有名になってきた証拠じゃないですか、いっぱい売れてるから、そうやって低評価もあると。
でね、レビューがね、11冊出してるんですけど、1つ売れてるやつのレビュー見たら42件もレビューがついてて、
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ってことはそれ以上に読まれてるんですね、もう。
すごいなと思って、その中でわざわざ面白くなかったっていうことを書いてくれるっていうのもまた手間なのに、
お疲れ様でしたというか、それもありがとうございましたと、
受け取ったらいいんですよね。
なかなかね、まだそこまで人間が大きくなれなくて、ちょっとあーって思ったんですけど、
そうですね、翌日の今日ね、素敵な本、ホロヨイ読書を読んで、
その素敵な作家さんレビュー書こうかなと思ってAmazon見に行ったんですよ。
私は感動して感動したと思ったのに、やっぱりその作家さんにも評価1がついてたんですよ。
これをしょうもないと思う人の感性がわからんと思って、そこにはなんか暗い話だったって書いてあって、
えー、そういう風に受け取ると思って。
だからね、その人を批判するつもりはないけど、感受性が薄いのか好みじゃないのか疲れてるのか、
なんかその人の問題やんね、それって。
全くその作家さん関係ないなってことに気づいて、
受け取り側の問題で、疲れてる時に読んだら面白くなかったり、
ただ単に好みじゃなかったりとかは仕方のないことで、
本当にね、それを気にするのはね、ナンセンスだなって、もう確信しました。
もう今日気づかされましたね。
だからもう気にしんとこうと思って、これからも売り続けていくと思うんですよ、私の本も。
その中でまたね、罵倒してくる人とか不満を言ってくる人はいるとは思うんですけど、
あなたはそういうタイミングでそれを読んで、そういう風に受け取ったんですねっていう、
良いも悪いもなく、ただそれだけのことなんですよね。
だからね、本当にこう、いいことばっかりがどんどん起こってくるわけじゃなくてね、心地よく過ごしていると、
そういう悪い評価も、ちゃんと素直に受け止められるようになるんですよね。
これって素晴らしいですよね。
チッ、こいつだとか思わずに、そっか、この人はそういう考えなんだなって思える自分になれたのがすごく嬉しいですね。
いや、以前の私だったら、チッと思ってましたね。
やっぱり私自身も疲れてたんでね、余裕がなくて、やっぱりダメですね、余裕がないと。
だからこそ、心地よく過ごして、あぁお茶が美味しい、今日もなんか幸せだなって思う気持ちでいると、
どんなことが起こっても、まぁいっかって思うんですよ。
まぁいっかってすごく大事で、いちいち深刻に捉えて、不幸な方に自分で作っていくと、
なんかそれって無駄ですよね、なんか。
いや、私はもうそんな風に生きたくないしね、心地よく生きたいんで、
今日はそう、感受性がね、より豊かになって、幸せを感じられる脳になるよっていうことをお伝えしたかったです。
09:07

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