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こんばんは、京都でアクセスバーズという手術のサロンをしているんですけれども、
心地よさが大事ですよということをコンセプトに、世界一心地良い空間というのを作っているんですね。
それは、ただ単なる作りのこととか、空間を言っているんじゃなくて、考え方ですね。
どう考え方を持っていけば、心地よく生きていけるかということで、この便利すぎて情報があふれているこの世の中で、
なんかみんな便利なのに幸せそうじゃないですよね。苦悩を抱えていたり、生きづらかったり。
なんでなんでしょうかね。ネットもあって、何でもネットで買えて、物は豊富にあふれていて、
豊かじゃないですか、日本って清潔だし、この恵まれた日本で生まれて、
なぜ幸せじゃないの、なぜ心地よくないのって不思議に思うんですね。
それは考え方だと思ってまして、働きすぎとか、真面目すぎとか、頑張りすぎという、
そうしなければいけないという固定観念にとらわれて、居心地悪く生きているなという、
本当に居場所がないとか、ゆっくり休めないという人がすごく多いなと思っていて、
本当に1年半前までの私はそういう状況で、普通に会社員として真面目に朝から晩まで働いていたんですね。
でも本当に頑張らなければいけない、ミスをしてはいけない、怒られる、また行かなければいけない、休んではいけないという、
そういう中で働いていて、いろいろ家庭のこともありまして、大人になると仕事だけじゃなくて家族のこととか、
家庭のこと、人間関係、たくさんしがらみがありますよね。
そんな中で100%心地よく生きるなんて、自由に生きるなんて無理なんじゃないのって、諦めてないですかね。
私は諦めてました。苦しんで努力しないと、みんなしてるんだからお金稼ぐのは大変なんだろうなって。
仕方ないなってこのストレスもみんなしてることだからって思ってたんですけど、
いろいろ学んでいくうちに、ずばっと会社を辞めて心地よく過ごしてね。
ずっといっぱい思いっきり寝て、思いっきり好きなことをして、思いっきり自分を大事にしたら、見えてくるものがあったんですよ。
なぜ気づかなかったのかなっていう、本当の意味で私生まれて初めて心地よくなれたんですよね。
今現在51歳ですよ。やっとこの歳になって心地よく幸せな気持ちで生きるってこういうことなんだって、やっと気づいたんですよ。
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今サロンも経営してますし、とってもいいお客さんが来てくれて楽しく話せてますし、どんどんお客さんが幸せそうな笑顔で帰っていくんですよね。
それを見てて本当に会ってよかったなと思いますし、まず私が心地よく幸せにならないとお客さんにお手伝いすることはできないんでね、やっとなれたと。
夢であった本が好きなんですよ、読書が好きでね。夢であった本を出版して、好きなことをやっとできて、まずそれは幸せなんですけど、
お金っていう心配がね、どなたもあると思うんですけど、お金っていうのは札束のことじゃなくて、心の豊かさなんですよ。
これね本当にきれいごとで言ってるんじゃなくて、本当の意味でわかったんですよね。
私はもう不安っていうのが一切なくて、頑張って儲けなきゃとか、努力しないと嫌なことしてもお金稼がなきゃっていう気持ちは一切なくて、
かといって養ってくれる人とかいるわけでもなく、女性の場合はね、みんな若い時っていうのは養ってくれる人を夢見ますよね。
すごく仕事ができてエリートでね、安定した収入で養ってくれる人が、それが幸せみたいなね、そういうのありますよね、固定観念が。
私はなかったんですけどね、私はもう男の人に頼るっていうのはないっていうか、お金のことではね、恋愛はしてましたけども、
男の人に経済的に頼るそういう結婚っていうのは本当に幸せなんでしょうかって思うんですよ。
お金以外のややこしい問題がいっぱいありますから、そこを背負えるんかって言いたいんですよね。
まあそんなんでね、ちょっと長くなりましたけども、心地よさって何なんだって。
私はね、大げさなことを叶えるとかじゃなくてね、嫌な人間関係がない、苦しいことをしない、不安がないってことが心地よさかなと思うんですよ。
だってそれなかったらもう良くないですか?毎日毎日朝起きるの嫌やな、会社行くの嫌やな、あの人と会うの嫌やなとか、誰々が嫌やなとか、
それがゼロになったら、もうそんな往復は望まないって私は思うんですよ。
でね、このアクセスバーズっていう手術は、そのお手伝いってどういうことかって言ったら、
ずっと毎日変わりたい抜け出したいと思っても、自分の力でなかなか勇気とか覚悟は持てないですよね。
そのきっかけなんですよね。アクセスバーズちょっと受けてみようっていうその気持ちが人生のスイッチを押すんですよ。
それだけのことです。何でもいいんですよ別に。自分で見つけてピンときたもの。
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瞑想しようとか、ヨガしようとか、コーチング受けようとかね。
何かやろうって思って動く。これが人生が変わるスイッチを押すっていうことだと思うんですね。
私はたまたまそれがアクセスバーズだったんですよね。
顔試合を辞めて、ぐったり疲れてた時にアクセスバーズを受けて、
何これすっきりしたんですよ脳が、頭がね。
今までグチグチグチグチあの人がこんなに酔ったとか思ってたものがスパーンと軽くなって元気になるでしょ。
そうしたら疲れが取れるとやっぱり人間元気になりますよね。
だんだん毎日寝てゆっくりしてたら元気になってやる気が出てきたんですよね。今度。
やる気が出たら今まで自分が思ってた以上の力が発揮できたんですよ。
だから今までは本当に20パーとか10パーぐらいの力しか出せてなかったんだなって疲れてたから。
でも元気になったら100パーの力が出せるでしょ。
そうしたらこんなに自分って才能あったんだとか、こんなにサクサク仕事できるんやとか、こんなにいっぱい本が読めてこんな感想を書けるんやとか、
でも私はしまいには自分で本を書いて出版するというところまで行ってしまった。
だって文章を書くの大変じゃないですか。でももうサクサクと楽しんで書けましたし、
去年の11月に出版してもう11冊目になるんでね、もう先月で。
それもちょっと売れてるんですよ。
で、サロンもお客さんも来て、本当に好きなことだけで生きていけるんだなって思いますね。
全く来てくれなくなったらどうしようとか、本が売れなくなったらどうしようというのは思ってないんですよ、なぜか。
全く思ってないんですよね。
それはなぜかって言ったら今心地よく過ごしてるからなんですよ。
全部につながってくるんですよね。
だから心地よさ大事ですよって、まずはほんのちょっとの勇気ときっかけで変わりたいと思ったら心地よく変われるんで、
今もし心地悪いな、しんどって思ってる人がいたらちょっと試してみたらどうですかっていうそういう発信です。
なんでなんか目に留まってね、なんかいいのないかなって思って探してる方がここにたどり着いたら、それはもう運命なんじゃないですかね。
これはスピリチュアルじゃなくて、神がとか信じれば救われるみたいなものでもないんですよね。
私はそれをちょっと大きくは出してないんで、宇宙とか宇宙の法則とかそういうのはあるとは思うんですけども、
潜在意識っていう自分のやっぱり内側が全てだと思ってて、
全部どこかに依存するのではなくて、信じられるのは自分の内側だけって思ってるんですよ。
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外側のものはどんなに周りに偉い人がいようが、特大卒であろうが、エリートであろうが、お金持ってようが、その人の言うことが正しいのではなくて、
自分の内側にしか答えはないんですよっていう、その当たり前のことをちょっとこう気づかせてあげるというかね、一緒に気づきましょうというね。
私が口で言ってもね、受け取れない人は受け取れないんですよ。だから自分で、あ、そうかーって、
多分私が何も言わなくても受けている中で気づいていくものみたいな感じでね、とても不思議なんですけども、
でもシンプルで素直でとっても自然なことなんですよ、それが。
今が本来の自分だなーって思うんですよね、私。すごい自然で素直で楽だなーって。
で、この発信をしているのもね、この一方的なこの声の発信だったら100%素直な自分が出せるんですよね。
でもね、誰かと話すとやっぱりちょっとこう、なんとか構えてしまうというか、相手に気を遣ってしまうので、
友達であっても、親であっても、やっぱり思っていること100%はね、出せない。
だからもう私はあまり人と関わらず、声の発信とか、SNSでの発信をすることにしました。
それを聞いて、いいなと思う人だけが聞けばいいし、もう興味がなければ聞かなければいいしっていうスタンスが、
それが一番自然じゃないかなーって思うので、会いに来たいなーって思ってもらえたら、来ていただいたらいいかなと思います。
私もなんか、いい本に出会えた時にね、すごい読書が好きなんですけど、この物語素晴らしいと思って、
これどんな人が書いたんだろうって作家さんを調べてね、やっぱりその作家さんに会いに行きたいなと思ったりもするんですよ、強く。
この素晴らしい才能を、この文章をね、こんなことが書ける人ってきっとすごい素敵な人に決まっていると思うんで、やっぱりその本の発信も素敵だと思うんですよ。
すごい自然で、そっと本屋さんに置いてあるだけじゃないですか、それを勝手に読書好きが取って読んで、はーって受け取って感動するわけでしょ。
そうありたいんですよ、私も。だからこう作家になり、そっとAmazonに置いてるんですけどね、私の本は。勝手に見たい人は見ていただいて、好きに好きに評価してください。
もう二度と見たくなければ見なくてもいいし、最悪の評価でもいいし、それはもうその人の問題なんですよね。
私の問題じゃなくて、私はもう出しただけ、自分のそのままを。それはもう完璧とか正解とかもなく、良い悪いではなく、ただのありのままの私を出しているだけなんですよ、本の世界もサロンも。
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だからね、楽は楽ですよ。何も言わないんです。アドバイスをするわけでもないです。答えも出しません。それはあなたのそれぞれの人間の力というのがあるので、それを信じているから、ただ待つだけということになりますね。
そういう意味でアクセスバーズはね、ジャッジしないとか、強要しないとかね、そういうのが好きでやってるんで、それを使わせてもらってるというか、そのツールをね、そういうサロンです。
ということで、よかったらウェブサイトの方を見てください。