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感性をさらに磨いていく
2023-01-13 11:30

感性をさらに磨いていく

繊細さんは才能なのでさらにさらにその感性を磨いていきたいと思っています。
「感性のある人が習慣にしていること」という素敵な本の紹介です♪

https://note.com/happinesskazuko/n/n303422c000c5


#HSP #感性 #感受性 #才能 #ここちよく暮らす
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感想

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こんばんは。
えっとですね、今日はちょっとですね、あの
まあ、HSPであって、ちょっと繊細で、感受性が人よりも強いっていうところで、
まあ、心地よく暮らす、なんか心地よい発信っていうのを意識してるんですけども、
あの、それはね、あの、悪いところとして、なんか疲れやすいとか、ストレス受けやすいと落ち込むんじゃなくて、
さらにそれを磨いていきましょうっていうのをずっとやってたんですけど、
もっとさらに、それを活かすっていうのをやってまして、
それはちょっとこう、HSPの中でもエンパスっていうね、すごく
感受性が最強に強くて、その中でのその発信者であるということに気づいて、今こうずっと活動というか止まらないんですけど、発信が。
でですね、なんか、そうやってアンテナを張っていると、すごい良い情報とか良い人が寄ってきたり、
本もね、あの、本屋さんに行って無数の本があるじゃないですか、その中でね、もう自然に手に取ってるんですよ。
それがね、最近出た本が、感性のある人が習慣にしていることっていう、
翔子さんの本。めちゃくちゃ表紙がね、シンプルで可愛くて、もうそれを買ってしまったんですよ。
でね、この本の紹介をしようかなって、今日は思うんですけどね。
でもちょっとね、読んでいると、私知らず知らぬうちにやってたなぁと思って。
そう、このね、なんか、感性のある人がっていうか、
普通の人の何十倍もある人間が、自然にやってきたことだなぁって実感できる内容だったんですよ。
まず最初にね、あの情報型で、あの、なんていうのかな、いろんなね、あの流行りに流されたり、
トレンドを追ったり、口コミを参考にしたり、みんなが見てるからテレビとか動画とか流行りものを見たり、
人に勧められるものばっかりやってるとか、
流行に、私も流行が好きなのでね、それもまあ見るんですけど、 けれども、
洋服とかも自分に合った服を着こなしたり、 その人らしいインテリアや小物に囲まれている、
人が知らない自分だけのお気に入りを持っている、 熱中できる趣味や好みを持っている、そんな素敵な方はいないでしょうかって書いてあって、
なんか自分らしさって、これかなーってちょっと、これ文章にしているなって思ったんですよね。
まあまあ服もね、流行りとか別に私は追いかけないし、いつもなんかこうやっぱり自分がしっくりくる色とか、
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結構落ち着いたトーンを選びますね。 なんか、
ベージュとか、 ちょっと淡いピンクとか白とか。
でね、以前はね、黒い服結構着てたんですよ。 なんか引き締まって見えるかなとか、細く見えるかなと思って。
最近ね、黒着ないんですよね。 なんかね、波動がこう上がってくると、着る服とか好み色も変わってくるんですって。
すごい明るい色を着るようになったんですね。 で、こう以前も出た古い服を捨てたりしてますね。
すっごいこれ、いいことなんですね。変化するのにね。 その人らしいインテリアや小物っていうのはもう本当にね、
めちゃくちゃ家の中の インテリアと小物にこだわっているんですよ、私。
京都のね、和風のものも好きなんですけど、 私の部屋の北欧に溢れてるんですよね。
なんか、白っぽい、グリーンっぽい、なんか、 北欧っぽくしてるんですよね。
で、あのマリメッコとか、北欧の小物を置いて、 なんか癒されてますね。
人が知らない自分だけのお気に入りを持っている、 あ、これもね、あの
一時期ね、去年シーグラスアート、ちょっといいなと思って、
ネットでちょっとね、シーグラスのね、 イッシュを買って、色が綺麗やったんですよ。
すごいなんか、パステルカラーのグリーンとか、 ブルーとか、
こんな綺麗な色が海に落ちてるの?っていう。 なんか海の宝石って言われてるんですよ。
それを、あの自分らしくこう、 紙に貼ってね、アートしていくっていう。
それを見つけて、ちょっと心を奪われたんですよね。 自分でもちょっと簡単なのを作ってみた。
それがこのスタイフの表紙の写真。 これ私が作ったんですよ、シーグラスアートで。
なんか自分の気持ちを作ってみました。
なんかそれ見てるだけで癒されるんですよね。
はい次にですね、あの熱中できる趣味や好みを持っている。
これはウーバーイーツですね。 ウーバーイーツでね、今日も頼んだんです。
頼むのもちょっと楽しくて、最近。 買いに行けないようなね、行列のできるスイーツ。
あのね、クリームブルーレイドーナツっていうのを頼みました。
本当に玄関の前まで持ってきてもらえるっていうのはありがたいですよね。
めちゃくちゃ美味しかった。 カスタードクリームが入っているドーナツ。
周りがね、パリッパリの、なんかあの、カラメル。
なんかプリンのカラメルみたいなのがね、ドーナツの周りにあって。
いやそりゃあ、とろけるぐらい美味しかったですね。
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たまにはね、ちょっと持ってきてもらって、配達してもらって、スイーツ食べるのもいいなぁと思いました。
で、ウーバーイーツね、車でね、バイクの絵がスマホに映って、今どこにいるかが見えるっていうのが楽しくて、ずっとそれを追いかけたりとかして。
で、自分もやっているので、どんな風に見えているのかなっていうのもあったり、それが趣味ですね。
なのでこれはね、あの本当に自分が手繰り寄せたというか、自分に合うものを、インテリアも趣味も、服も全部、できるようになったんですね。
何が自分は好きなのかなって。 何が自分にとって心地いいのかなっていうのをね、やっている。
この本もね、こうちょっと全部読んでないんですけど、まだ最初のページだけでも、うわぁこれいいなぁみたいな。
ちょっとこれの題名を読んでいきますね。
観戦を養う5つの習慣、とかの章もあり、観察する習慣。
あ、これいいな。これでも不思議やな、これすごいなぁ。これちょっとエンパスのあれで、メンバーシップでね、ちょっとやっているワークがあって、
この本じゃないんですけどね、結局それに通じるものを私、またこれ買ってるってすごいんですね。
だからあの、感受性は今強いんですけど、さらにさらにもっと磨いていったらどうなるっていうので、やってるんですよ。
怖がってね、これ以上繊細になって感受性強くなったら、もう耐えられないじゃなくて、いやこれは才能だから自信を持って磨いていきましょうっていうのをね、
私はちょっとやってるんですよ、そういうワークを。
なんか喋りながらこの本もそうやなって気づきましたね。すごいな、私。
もうね、なんかね、なんていうのかな、もう、求めたら来るっていうのがあって、
なんか求めをさらば与えられんっていうのがあってね、なんか自分がしたいことを心で求めたら来ますよっていうのがあるんですけど、
あのその数秒後に来るようになったんですよね、私も。
うん、なんか数秒後っていうかもう既に来てたとか、
次言いますね、次は整える習慣とかね、財布の中とか、
これも前言ってたね、私。
なんかね、それとあの整える、あの食生活をね、整えるとかね、
あの絶対1日3食食べないといけないとか、その固定観念もちょっともう、
手放したいんですよ。お腹空いてなかったら1日2食でもいいとか、
そしたらその2食を美味しく食べれるんですよね、腹ペコで。
あ、お腹空いたーっていう、お腹空いてから食べないと太るんですよね。
なんかこう、いやいや食べてたらというかね、そう。
目的もなく絵を描いてみるって。
いいな、これ。
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面白いこれ。これもやっていこう、全部。めっちゃいっぱいあって、
これもこう、自分の感性を養うワークとしてやりたいなっていう、いっぱいあるんで。
次は視点を変える習慣っていうのもあって。
ちょっと読んじゃった。視点を変えるか。
なんかそうやってね、視覚とか触観、手で触るとかね、聴覚とか全部を研ぎ澄ますっていうワークをね、
ちょっとやってて、それ、この本もでもそれの細かいバージョンってすごいな。
あと好奇心を持つ習慣とかね。好奇心はもともとあるんでね。
へー、面白い。だから好奇心を持つために旅をしてみるとかね、一人旅。
この土地はこんなのがあるんだとかね。次、決める習慣。
あー、なるほど。
やらないことを決めるっていうね。
えー、これすごい素敵。これをね、ちょっとまた全部読んで自分のものにしたら、細かくこのスタンデイフェムでね、
配信していって、自分がやった結果どうなったかとか、また気づきを配信していきたいと思います。
で、まあこれおすすめで、ちょっとノートにね、紹介してるんですよ。
感性のある人が習慣にしていることということで。
で、私は去年ね、漢字の読書って言って、自分は読書を感性で読んでいると感じたので、
なんか、ただ文章を読んでるだけじゃなくて、感じてるんですよね、文章。
それに気づいたので、本を出版したんですよ、Kindle本で。
それでね、ちょっと買っていただいた方の感想が素敵だったので、
ノートで紹介させてもらったりしてます。
Amazonのレビューだったんでね。
で、それと、この本をね、リンクをつけて、同時に紹介しているので、
やっぱ私が発信していることも、やっぱり私が読みたい本も、なんか通じてるなと思って、
結局、感性なんだなって思うんですよね。
いやー素敵やなぁ。
そうなんです。ちょっとね、そういうことで気になる方は、
表紙がすごい可愛くて、なんかお部屋に置いてるだけでちょっとおしゃれなので、
興味がある方は読んでみてください。
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