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こんにちは。私ですね、今日はあの、SNSをしてて気づきを発信しようと思うんですけど、
あの、心地いいことだけじゃなくて、あの、違和感に気づくっていう、なんか嫌なことに気づくっていうのもやってて、
やっぱり心地いいとかポジティブばっかりに意識を向けてると、わかんなくなるので、あの、あえて嫌な方向にね、意識を向けたりするんですよ。
でね、私ね、すごいやっぱり、自分が嫌なことって、決めつけられるのが嫌みたいですね。
kazukoさんはこうですよねって言われるのがすごい嫌みたいで、しかもその、私のことをよく知らない人が、
世間的にだいたいこうだよねとか、一般的にはとか、常識ではこうだよね、きっとkazukoさんもこうでしょみたいなのがもうめちゃくちゃ嫌で、
で、それをこう、まあ相手は全く悪気ないんですよ。ただのね、あの、地球的な一般論を言ってやるだけで、全く悪気がないのに、いちいち噛みつくんですね。
噛みつくというかね、あの、え?っていう、え?だけ言い返すっていうね。
あの、例えばね、あの、kazukoさんの収入で言うと、なんかこう、まあ例えば1万円っていう金額が出てきたとして、
あ、kazukoさんだいたいこれ1日ぐらいの収入ですよね、みたいな言い方をされて、そうですねって言ったらそうなるんですよね。
1万円、1日の収入の私になるんですよ。
なんかこう、うーん、さよなら、なんか、まあ配達で言うとですよね。配達のその平均がね、まあ1日1万円とすると、あの、kazukoさんもきっとそうでしょみたいな言い方をされると、え?って思うんですよね。
あの、少ないかもしれんし、多いかもしれんし。
それとね、あの、配達にしても、何にしても、サロンにしてもね、いくらぐらいって決めてないんですよね、やっぱり可能性を。
何億円かもしれんと思ってます。わからへんと思って、上限を決めてないというか、だいたいこれぐらいが常識的とか、もうそんな一切考えてないですね。
で、それをこう、常識みたいなのを言われると、ちょっとこう、すごい嫌みたいで、私が。え?って、なんか言い換えちゃったんですよね。
嫌嫌嫌って、なんかこう、言い直したかったけど、ダメなんですよ。
でもなんかやっぱり、多くの人がやっちゃってるんでしょうね。まあ例えば、母親がよくやりますよね。
母が、まあ、kazukoは大雑把やからなって言うと、そうやなって言ったらもう大雑把な人になるんですよね、もう。
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例えば、母は今だにね、私がバイクの運転が荒っぽいと思ってるんですよ。
バイク乗り始めの20代の頃、確かにちょっとこう、結構スピード出したりして、スピード違反とか使われてたんですよ。
はい。
そんなんをこう、言ってたから、kazukoはバイクに乗ったらあかんと。
バイクに乗るのが下手やから、スピード出すから、っていう、今だに言われている。
でももう、あのね、出してないです、スピードは。もうめちゃくちゃ安全運転で、違反とかないんですよ、もうずっと。何年も。
5年以上ずっとないんですよ、さすがにね。
だから、親の私の子供の時のイメージね。
kazukoはすごく反抗的やからって言われたとして、そうやなって言ったらもう反抗的な私になるんですよね。
だからまあ、決めつけてくのは親だけかなと思ったら、やっぱりこう、SNSでもあるなと思って。
うーん、なんかそれをね、感じました。
はい、まあ、親にもね、もう決めつけないでとは言ってるんですけど、やっぱりイメージをこう、植え付けたがるというか、人ってね、きっとこうなんじゃないとか。
例えばこう、すごいかっこいい人が来たら、すごいかっこいいイケメンやからきっと性格もかっこいいんだろうっていうイメージ、勝手に作る。勝手に期待する。
ほら、めちゃくちゃ性格が悪かったりしたら勝手に傷つくとかね。
それで、その逆でね、めちゃくちゃこう見た目がこう、ブサイクというか、ブサイクだなーと思ってたけど、めちゃくちゃ性格が良くてかっこよくてとか。
勝手にね、その相手で決めつけたら、勝手に期待したら、それと違ったら裏切られたってなる。
で、例えばその相手に、かっこいいですねって言って、モテるんでしょって言って、そうなんですよ、はいモテるんですって言ったら、もうここでその人はモテるっていうのがもう出来上がってるんですよね。
で、その逆で、すごく言わないですけどね、こんなこと、ブサイクですね、モテないでしょって言ったとして、そうなんですよ、ブサイクだからモテないんですよって言ったら、もうその人はブサイクのモテない人になるんですよ、本当に。
で、もうすごい失礼なことちょっと今からいっぱい言いますけど、もうお年ですよね、もうお年ですからそんなことできないですよねっていう失礼なことをね、言う人がいたとしたら、そうなんですよ、年だからね、もう何も今からやろうと思いませんわ、はい、もうそうなりますよね、必ず。
ですよね、で、その人が本気でそれを思ってたらですよ、で、それがあの前言ってた思ってることと言ってることとやってることが一致するってことなんですよね、うん、自分はもう歳だから何も新しいことができないって思ってる、ほんで人に言われる、ですよねって言葉に出しちゃう、で、もうその現実がきますよね、当然。
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でも例えばその逆で私が、あ、かずこさんは年齢関係なくこれから何でも好きなことやっていくよねって言われた、そうなんですよっていう、じゃあもうそうなりますよね、私が本当に思ってるから、思ってることと人に言われた、で、それを受け取る、そうなんですよっていう、じゃあもうそういう現実になるっていう、もう自他ともに認めるってことになり、現実は必ず変わりますよね。
このちょっと他人を使ってね、使ってというか、ポジティブに捉えて現実を変えていくっていうのをやってるんですよ。だからね、ネガティブなボールを投げられたら容赦しないんですよね、私。
かずこさんってまあ、1日5000円くらいですか?稼いでんのって、失礼なこと言われたとしても言われました。私は絶対それを受け取ったらダメなんですよ。もう1日5000円稼ぐ人になるので。絶対というかね、もっと豊かになりたいので。
金額が少ないとか言ってるんじゃなくて、数字でね、決められたくないんですよ。これぐらいなんでしょって、そうなんですよって言いたくなくて。それね、無視したらよかったんですけど、すぐ知ってる人っていうか、仲良く話してる人なんで無視できなかったから、言い返すってことになっちゃうんですよ。
え?って。そのえ?がちょっと怖いっていう風になるかもしれないんですけど、もうそれは怖いと思われようがなんて言われようが、投げられたボールは返さないとね。私受け取りたくないんで。誰もね、私を落とし入れようとか悪口を言おうとは思ってないんですよ。
それでもね、違うと思ったら、パシーンとレシーブ返します。それは違うんですよって言って。
で、あとですね、ちょっとまだ言っていいですか?一人事みたいに。
50代ってもう終わりだよね。あーもうなんか体も痛いし、もう病気ばっかりだよねって言われて、そうだよねって言ったら、もう年が入ってきた病気ばかりの人生を作ってしまうんですよね。本当に。
母がね、そうやって年だから年だからって言いますけど、80なんですけど、年やししょうがない病気になるのはって言うんですよ。ほらもう決めてますよね。でも80でも病気になってない人もいるし、90でも100でも元気な人いるじゃないですか。
だからそれ決めてるんですよ。勝手に自分で。で、今日もね、病院行ってきたって言うんですけど、なんかちょっと目がおかしいから検査に行ってきたらしいんですよ。結論から言えば検査して大丈夫だったんですね。
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その10秒で終わる話をもう8分ぐらいかけて、大変やった検査痛いってこう言って、こんな道で先生とこんな話をしてとか言って言いますけど、やっぱりそれはこう自分で作ってるんですよ。もう年だから病気になるのは仕方がないから病院で見てもらってっていうこの手順を踏まないとね、気が済まない。
でも結局ね、もし何か体調がちょっと弱ってても、大丈夫やわ、私は病気にならないわって自分で決めたら病院に行かなくても済んだのに、結局行って、なんかすごい何日もかけてね、もう年やからもし病気になっててもしょうがないわって受け入れる準備までしてね、結局大丈夫でしたけども、なんか呼び込もうとしてますよね、病気を。
年も関係ないんですよね。私も本当にもう人間毒はもう会社に行ってから受けてないんで、受けなくていいなと思って嬉しくて、もうそう会社員時代ね、年に1回人間毒の検査を会社の負担で受けさせてもらいました。
血液検査とかね、あの身長体重、でも心電図から全部いろいろとって、全部検査してもらって、まあずっと異常はなかったんですけど、その検査がすごく嫌で私は、なんかまるでこう病気を探し出すのような、なんかもう嫌やなーっていうか、見つかったら嫌やなーと思いながら起きるじゃないですか、みんな。
なんか40歳以上人間毒みたいな、それをね、本当に嫌でした。でもそれはもう絶対会社員なんで全員行かないといけないんですけど、今はもうそんな行かなくていいじゃないですか、まあ強制的には。
自分負担でね、勝手に行ったらいいのかもしれないですけど、その有料で。死がやってるやつとか、まあそれ行かないです、私は。
わざわざ病気を探しにとか、検診は大事ですよってね、テレビとかで、やっぱり40歳を過ぎたら健康診断は大事ですよって言うじゃないですか、それが常識としてね、早めに見つけましょうみたいな。
けど、スピリチュアル的には、それは私の個人の考えですけど、検査をしません。探しにはいきません。自分の世界にその病気っていうのを作らなければ、設定しなければいいと思ってるんで。
これはね、もうほっといていただきたいですね。で、同世代の友達が、あのまあ高年期だとか、なんちゃらどっかが痛いとか、まあ言ってきたことが数年前あって、家族は大丈夫?と。
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いや、一切もストレスもないから、もう全く体調も大丈夫で、高年期とかもなってないしって言ったら、珍しいなって言われて。
同世代みんな鳴ってるよって。家族鳴ってないの珍しいなって言われて、鳴らないといけないみたいなね。鳴ってないなんておかしいぐらいの感じで言われるんですよ、本当に同世代に。
なんか、歯医者さんも何十年も言ってないとか、それ言ってもおかしいみたいな。なんか、いかないといけないみたいなね。
いやだから全部作ってるんですよ。そうやってこう、この年代は病気になる。みんな鳴ってるから。とか。
ネガティブなもの作ろうと思えば作れるし、そしたらポジティブなものも作ったらいいんじゃないと思ってて、私は。
まあいくつになってからでも、私が今から歌手デビューしてもいいわけですよ。できると思いますよそれは。それとかお笑い芸人としてね、デビューしてもいいわけで。
なんか江戸晴美さんとかいたじゃないですか。いやあんなの面白いと思うし、別にいいでしょ。なんでもいいと思うしね。
ファッションモデルになってもいいんですよ、私が。なりたかったらなりますけど、ミスユニバースはあかんな。
この地球で年齢制限とかがあるものは置いといて、そういうのがないもの、なんでもなれるんじゃないかなと思って。
でなんか、作家になるのにね、ある人はね読書アカウントで、ある人が、もう私30なんです。作家になるのは遅いんでしょうかって書いてる人がいて。
ほんまドロップキックと思って。それ以上の人に失礼よね。31歳以上の人に。
いやそれよく言う人いますけど、私40なんですけど今からこんなことするの遅いでしょうかとか、それ以上の人に失礼いいっていう。
なんちゅうこと言うねんっていうね。本当に年齢は幻想やのに、可能性も狭めて狭めて決めつけて決めつけて、もう狭い狭いところに入ろうとしてるんですよ、自分で。
いやもうドロップキックですよ、それは。
いや私ね、ちょっとあんまり人にね、そんなこと言わないですけど、ちょっと言いに行ったのかもしれない、一回。
その30で作家になるなんて遅すぎますかねって言ってた人には、ちょっと言いに行ったかもしれないね。
私は50過ぎてなりましたよーって。なんて言うかなーと思って。
そうなんですね、すごいですね。それしか言わへんね。って言ってましたけど、それぐらいは書き込んでもいいかなと思いますけど。
そういうのでね、この地球っていうのは固定観念とか決めつけるの好きだなと思って、決めつけてる人たちも悪気ないんですよね、そうやって生きてきたから。
やっぱりこうやって、自由だーとか言って、歳関係ないって言ってる人間の方が少数派なので、変わり者やとか、珍しいなとか言われるわけで、
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それ気にしてあかんね。本当にそう思いましたわ。
今日ほんまにちょっとしたことでちょっと、は?と思ったから、ちょっと発信しようと思って。
ちょっとのことも嫌なんですよ、決めつけられるのが。
それをバカーンとぶち破りたくなるというかね。
っていうような発信でした。
だから私の可能性を閉じ込めようとしないで、みたいな。
そういう発信でした。