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はい、こんにちは。やってみて気づくことっていうのが本当にあって、人は経験しないと本当の意味でわからないし、本当の意味で気づかないんだなっていうことなんですけど、今回その瞑想の本をね、瞑想で自分を満たすっていう本を出したんですけど、それっていうのはね、その目的と意図なんですけども、
瞑想の良さをずっとね、スタイフでこう話ししているだけじゃなくて、本にして文字にして形にできたらいいなって思ったんですよね。
で、こうやっぱりラジオが苦手だ、聞くのが嫌だ、読む方がいいっていう方もいるので、いろんな視覚からね、瞑想というものを広げられたらいいなってあるんですけど、
で、それをこうなりわいとしている、アクセスバーズというのは2人瞑想で、その瞑想のお手伝いをしているので、その本を読んだ方がね、サロンに来てくれるというのはもうベストやなと、そういうふうに見つけていただいて来ていただくっていうのがね、本当に自分は嬉しいんだろうなと思ったので出したんですよ。
で、この本っていうのはね、その宣伝して爆売れするような本じゃないんですよね。そういう意図はなくて、もう出して大切に置いといたら結果はお任せなんですよね。
で、よくね、いろんなキンドロ本を出す方がおっしゃるんですが、キンドロ本は名刺代わりになるとかね、その自分が何かを起業しているとかね、お店をやっているのであれば、
本を出して、それを読んだ方が来ていただくのがすごいベストだなみたいな感じでね、名刺代わりに出す方がおられるんですよ。
でまぁ、どっちか言えばそういう感じかなと思うんですけど、私その意図をしていることっていうのが、キンドルでね、
お金目的で書いたことがないんですよね。それで書いちゃうとね、すごいしょうもないものができると思っているので、
私そのこの本を書き上げた後に感じて湧き出てきたものが、私はクリエイターなんやと思ったんですよ。
私あの今まで10冊くらい小説を出してきたんですけど、それはすっごい面白くて、こうふうと
ぼーっとしているとね、まあまあ散歩とかしていると、パッて物語が降りてくるんですよね。
湧いてくるというか、それを本にしてキンドルで出したっていうのが10冊の小説、短編小説たちなんですよ。
その作業がもうたまらなく楽しくて、やっぱりそうやって物語を書く小説家
なんだなと思ったんですよ。それに気づけたというね。なんかね、それを気づけたと涙が出てきて、
私はその物語を作りたいんだな。私から湧き出る物語から私の意図を汲み取って、読み手の方にね、伝わるっていうこの作業が
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本当にこう愛おしいというか、素晴らしい。それがクリエイターなんだなと思ったんですよ。
まあ言ったら、そのノウハウ本とかね、あの
まあ迷走について書く、潜在意識について書くとか、そういう自己啓発的な、なんかそういう本あるじゃないですか。それはそれでいいんだけど、私はまあそっちがメインではなく、そしてキンドルで
稼ぐということが目的ではなく、やはりクリエイターとして作品を世に出す手段なんですよ。
キンドル本が。それが早く、簡単に便利にできて、素晴らしいツールを使わせてもらってるっていうね。その使い方のやり方をね、教えてもらう情報が来て本当に感謝してます。
で、それを教えてもらったことで、私はこうよりクリエイターの腕を磨いていこうかなと思えたんですよ。
その脇出てくる物語たくさんあるんだけど、やり方がね、結構キンドル本ってこう、本当に昔大変だったんですよ。
もうその、なんていうかな、修正とかそのアップロードのやり方とかがね、もう今すごい簡単になってて、せっかく出せるというこのチャンスに、これからもね、
あの私は小説を書いていきたいなって思ったんですよね。小説を通して、このスタイルで言ってるようなね、あの生き方の話。
やっぱり好きなことをして生きる素晴らしさとか、なんか愛とは幸せとはみたいな、その哲学的な問いかけを
その本にした小説を通して、皆さんに伝えたいっていうね。で本当にあった話とかを小説にしてもいいし、
でね、まあ私のその生きてる世界線がね、本当にあったとかフィクションとかノンフィクションとかよく言うじゃないですか。
で、本を出す時にね、書かないといけないんですよ。ノンフィクションなのか、ジャンルをね、フィクションなのかとか。
でも私なんか、なんていうのかな、それね、もうどっちでもいい気がしてて。
なんかもうだって、私の見てる世界はもうすべて、もう現実と
作られた世界っていうのはもう一緒というか、作っていく世界なんでね。ていうのもややこしいよね、こう言ったらね。
でも一応その本を出す時には、ジャンルを分けて書くんですが、
なんかね、もうどっちでもいいんじゃないかと。それはね、あのね、伝えたい意図が一番大事で、何にせよよ、何にせよ。
本を手にした時にね、あ、これはお金の稼ぎ方を伝えたいんだなとか、これは人が楽、気持ちが楽になるために作られた本だなとか。
これは人間の愚かさを書いてね、愚かなのはもうどうよと、あの、もうこんなのやりたいかみたいな、その気づきを促す物語とかね。
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なんかやっぱり小説を通して、人々が好きに気づけるっていうのはやっぱりね、読書っていいなと思うんですよ。
で、こう、あの、読書のアカウントも持ってて、やっぱりそれが一番伸びてるっていうのは、質も良くてフォロワーさんも多いというね、
アカウントがあるんですけど、そこをちょっとこう、お休みしてたのもったいないなと思って、
フォロワーさん、読書好きなフォロワーさんが3000人いてね、で、好きな本の感想だけをこう、ただ淡々と本好きな人が書いていくっていうのはね、ちょっと力入れてやっていきたいなっていうのと、
やっぱり丁寧にサロンね、瞑想サロンをやっていきたいなっていうのと、スタイルを続けていくっていうことをしますし、
あと大好きな人、尊敬する人、お氏名を押していくという活動をしますし、はい。
でですね、私はこの度ですね、次元をちょっと自ら上げていく行動を起こします。
ちょっとね、大きな世界がちょっと広がるのかなって、さらに。それをあんまりしなかった。今までね、やっぱり地味に目立ちたくない、
なんかこう派手なことしたくない、 目立ちたくないってすごくあって、なんか疲れるんでね。
けどその、やっぱり筋トレして体力つけて、 もうちょっとね、なんかやっていこうかなと。なんかね、すごいもったいないってすごい言われることが多くて、
この才能とかいろんな輝くものをね、もうちょっと世に出して広めるのはいいのかなっていうね。
すごいこう、やっぱりなんていうかな、クローズドでやってるというか私は、 秘密秘密で、メンバーだけね、みたいな内緒話みたいなのがね、好きやったから、それはそれで楽しかったんだけど、
やっぱりもうちょっと広げてもいいのかなと。それには、なんていうかな、私の恐れているというか、フォロワーさんが増えてしまうという現象になってしまう。
今まで意図して増やせなかったんだけど、増やさなかったというか、 それはちょっとこれから増えていくのかもしれないなというのも、視野に入れながらやっていく。
ちょっとね、ある人のあることをね、ちょっとこう受けるんですよね、私。
あの、なんというか、学びを受けるんでしょうか。
この人からちょっと学びを受けたいなって、久々に思っちゃって。 私は思っちゃったら考えるっていうのはもうゼロ秒なんで、申し込んでたんですよ。
なんですけどね、その申し込むやつね、私の好きなやり方で、なんかね、例えば、 あんまりお金かけてこうだとか、受けなくていいよとか、私いろんな人に言ってきたんですよ。
私自身もそんなしたくないし、なんだけど、やり方なんですよね。人集めで、わーってなんか、 あなたは人生変えます、はい何十万、みたいな嫌いってずっと言ってましたけど、でもね、好きな人と話したいっていう理由で、私は講座を受けるんですよ。
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この好きな人と対面で話したい、ズームで話したい、会って話したい、その理由だけで何十万払って受けること、それ100%なんですよね、今までやってきて。
アクセスの講座もなんですけど、自分の好きな人から受けたいっていうね。別に資格を取得したいからじゃなくて、好きな人と話したい。自分よりそのレベルが上の尊敬する人と話せるなら、お金払いましょうっていう意図なんですよ。
私もそうありたいし、家族さんと話せるならお金を払いますって言ってもらえる存在になりたいんですね。
それにはやっぱり自分のを磨いていきたいし、質を高めたいなと思ってるんですよ。それで私がこんな風になりたいって思う人がいて、すごい流れが来たんですよ。
この人の学びを受けるんだな、次はと思って。この人になりたいから。っていうのが、いやなんですけど、誰でも受けられないんですよ。審査があるの。審査があって、あと数名なのよ、受かるのは。
その方に審査をしてもらって気に入ってもらわないとそこに入れないのよね。私そういうの大好き。私もそうやってやろう。審査して入れないみたいな。
誰でも彼でもフォロワーを増やすっていうのは本当にやり方が嫌いで、やっぱ質を高めたいのよね。余計な人いらないというか、人っていうか、余計な波動。
いらない波動も寄ってこないでっていう。ちょっとこう波動の質を上げたいのよね。 そういうことをしながらフォロワーさんが何十万人いるっていうインフルエンサーの方なのよ。
その人の学びを受けたいっていうね。これ受かったらすごいなと思ってて、それはただ波動が一致した。
同じチャンネルなんだって認めてもらえたってことなので、 そこのお仲間に入れたら私はさらに変わっていくと思うので。
スタッフの配信、頻度があれになるかも、間隔が空くかもしれないけど、メンバー続けますし、そのメンバーの中では詳しく裏話とかもしていきたいと思ってますので、
ちょっとその結果、また数日後、報告しますので。お楽しみに。