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こんばんは。えっとですね、私は今日ですね、また新しく本を出版しまして
AmazonからKindle本なんですけど、ちょっと今までとはね思考が違ってですね
ヘアーサロンジプシーっていう題名なんですけど これってご存知ですかね?美容院ジプシーっていう言葉聞いたことあります?
私これに初めて聞いた時に、なんだろうと思ったんですよね。 これっていうのは、自分が気に入る美容院がなかなか見つけられずに
さまよう美容院難民のことで、もう気に行く度に新しいとこに行くっていう、もうここも嫌、ここも嫌、全然気に入るとこ見つけられないっていう
その美容院難民のことを美容院ジプシーって言うんですね。 私ね若い頃、20年以上前なんですけどずっとこれやってたんですよ
それがね結構ひどい美容院が多くて なんかねやっぱり美容師さんの癖が強いというか
結構きついこと言われたりとか、私がクセ毛っていうのもあって すごい美容師さん泣かせの髪型なんですね
細くてクセ毛で茶色くてみたいな 全然ねいい美容院に巡り合えなくて、今行っている美容院がすっごくいいところで
美容師さんもすごく仕事ができてテキパキした 爽やかなお兄さんで私のね髪質をね
本当に活かしてね すっごいいい感じにしてくれるんですよ
でその髪の毛っていうのか、人それぞれね色々あるじゃないですか 悩みとかが
私本当に細くて少なくてクセ毛で なんかもう
ストレートヘアに憧れてたんですね昔から 全然そうならなくて
なんかいつもクリクリしてて
今行っている美容院は お兄さんがねその
私の髪の毛を活かしてクセ毛を 本当にパーマかかったみたいな感じでクリクリってこう
かわいい感じに仕上げてくれるんですよ もうね、そしてねこう余計なこと聞いてこないし
さっさと早くパッパッパってやってくれるし で仕上がったら
いやすごいこのクセはいい もう自然にこんだけこうおしゃれにくるくる
クセ毛のなんていうかないい感じのクセ毛で なんかもうすっごく似合ってるしいいよっていうふうに
言ってくれるんですね そう言われるとすっごく嬉しくてもう
髪型も心も軽くなっていつも 爽やかな気分で
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美容室を出るんですね なんかプロ意識がねやっぱりすごいというか
家に帰ってもそのドライヤーのやり方とかも教えてくれるし シャンプーはこういうふうにしたほうがいいよとかこの髪質だとドライヤーは
これぐらいにこんな感じでしてねとか すごい色々教えてくれて
本当にねあの気持ちのいい仕事をする方なんですね 美容師さんねなかなかねそういうふうにいいアドバイスしてくれたりいい感じにしてくれる
人が本当にいなくて今まで なんでその意地悪なことばっかり言われないといけないんだろうってずっと思って悩んできた
自分のその実話を書いた本発売してしまいました ヘアーサロンジプシーという題名です
まあ同じようにねその女性の方でいやなんか私も美容院なかなか見つからないとか 美容院あるあるとかねそういうあると思うので
美容室でこんなことがあったとか そういうのねちょっと共感してもらえるかなぁと思うんですけど結構ひどかったんですよね
何件も言ってひどいことを言われたという体験談を書いているので 興味あれば読んでくださいであのこれまぁ表紙もね自分でちょっと作ったというか
あの 自分でデマデザインというか文字の音フォントとか考えたりとかしてですごい楽しかったんです
けど気に入ってるんですよめっちゃかっこいい表紙できたなぁと思って なんかこの表紙ちょっと
あのおしゃれで引きつけられるなぁって自分で思ったので まあ興味あればよかったら読んでみてください