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こんばんは。私は京都でアクセスバーズのサロンをしてるんですけども、そこに来られるお客さんって、なんかすごく多才というか、
やりたいことたくさんあるんですっていう女性の方が多くてですね、 去年、仲良しの常連さんのお客さんで、
同じ年の51歳の女性の誕生日だったんですよ。
SNSでみんなおめでとうって言ってるから、おめでとうって言いに行ったら、彼氏さんがおられて、
その彼氏からなんと、プレゼントにバラの花束もらってた。
そんな夢のあること、すごいなと思ってね。年齢とか関係なくというか、なかなか40代50代で、男性から誕生日の花束、バラの花束をもらうって、すごく素敵やなと思って、
心から羨ましいなと思ったね。
おめでとうって言って、なんなんそれも素敵すぎるやんって言いに行って。
ありがとうって書いてたけど、欲しいもんいらんって言ったんだけど、こんなのくれちゃってて、みたいな。
もうみんな記事を書いてね、もうオープンにしてるんで、これは言ってもいいお話なんですけど、素敵やなと思って。
もうね、みんな素敵なんですよ。
あとね、私20代のお客さんはね、元気にしてる?みたいな話をしてたら、やりたいこと見つけて、ボランティア活動のリーダーになりましたみたいなね。
すごい笑顔の写真を送ってくれて、こんなのしてます?みたいな緊急報告をしてくれて、すごいその笑顔が生き生きしてて、よかったなって思いましたね、本当に。
で、ある方はね、なんか彼氏ができて、婚約しましたみたいなインスタに書いてあったりとか。
で、ある方はね、なんかすごい、あのズームでね、自分のやりたいそのお料理の講座を成功させたりして、すごいなんかたくさん人がね、集まってなんか、
のびのびとこう、おいしいお料理をいっぱいこう作って、みんなね、生徒さんたちにも教えて、すごいなぁと思って。
なんかね、本当にこう、やりたいことをのびのびとしている女性の姿を見ていると、なんか、なんか本当に幸せな気分になりますね。
あとなんか、自営業でね、ちょっとこう、バリバリ仕事が、確定申告の話とかをしててね、どんどんなんかその仕事が大きくなっていくみたいな話をしてましたね。
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女性で自営業なんですけどね、すごいなぁとか思ったり。
いやー、みんなこう、仕事めっちゃ成功させてるね。
この時期に、仕事も恋愛も、なんかこう、世の中がね、暗くなっていく。
ね、いろいろちょっとこう、ありますけど、いろんな事件が。
けれども、それに負けないポジティブパワーで生きてるって、すごい生命力やなというかね、すごいパワーやなと思うんですよ。
やっぱりね、負けたくないじゃないですか。
なんか、そういうネガティブなものに、なんかそんな、もうね、戦争とかいろんな禁とか、そんなものに負けたくない。
もう、落ち込んでる場合じゃない。
かといって、反発とかね、反抗とかいうのも、よくないんですよね。
暴力とかもね、やっぱり絶対にダメで、何にも生まれないので、
自分を整えて、本当に楽しく弾けていく。
そのパワーで地球を満たしていくっていうぐらいしかね、できることがなくて。
本当に一人でも多くの笑顔を増やすというか、
お金のエネルギーで豊かになったり、笑顔で豊かになったり、
人への優しさで、じわじわと、なんかこう、そういうポジティブなエネルギーを広げたいなって。
負けたくないなって思いますね。
なんかね、じわーっと、例えば真っ黒のドロドロのね、
そういう暴力とか戦争とかの、ドロドロした液体に地球がまみれないように、
なんか、キラキラ光った金色のお金のエネルギーとか、笑顔の嬉しさのね、
幸せのエネルギーで、勝ちたいっていうかね、そういうイメージ、地球を覆いたいっていう。
金色でもいいし、ピンクでもいいけど、
前回話したようにね、深呼吸をピンクの呼吸をするというね、
ピンクの空気を吸って吐いて、体中に幸せのエネルギーを循環させるっていう。
なんかやっぱり、暴力とかそういう金とかって、ドス黒い感じがするじゃないですか。
そういう空気は吸わないと。ピンクの空気を循環させるというイメージであって、
自分の感じてることが世界になっていくので、
そういうイメージしてるんですよね。ずっとピンク色に地球を覆ってやろうっていうか、
負けたくないというね。戦うんじゃなくて、
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ただ自分が生きてるだけで、そういうパワーというかエネルギーを押しのけていくというか、じわじわと。
そういう風にしていきたいですよね。本当にね。
一人一人がそうやってできることってそうなんじゃないかな。
なんか、ニュースを見るとそればっかりなのでね。
ちょっとこう、落ち込むことが多いですけれども、これからちょっと春になっていくので、
ちょっとこう、なんとか気分転換を楽しいことをして、好きなことを見つけて、
やっぱり読書っていうのがあってよかったなと思うんですよね。
ずっと現実ばっかり向き合っていると、ちょっと苦しくなるので、
本の世界で気分転換っていうのはすごい脳にいいんですよ。読書って。
映画を見るのもすごいいいんですけどね。
読書でね、本で、例えばその戦いとか、いろいろあるんですよ。
喧嘩するとか、いがみ合うっていう物語はあって、
いやみすとか、ミステリーとかホラーとかあるんですけど、
結構私そのジャンル好きで、怖いもの見たさでね、
結構めちゃくちゃややこしい揉め事とか、ドロドロしたの読んでるんですよね。
でもね、それってね、すごくいいことで、現実で味わえない気分を本の世界で味わっているんですよ。
だから現実はもうそんな、いちいち人と揉めなくても、もう味わったから、そっちの分野は。
だから現実はニコニコと心地よくのんびり過ごしたらいいってなれるんですよね。
人間ね、ずっと一生生まれてから死ぬまで、ずっと心地よくニコニコしてられるわけじゃないので、
それを映画とか本の世界で感じたらいいと思うんですよね。
でも戦争とかでも本の世界でね、それは楽しむというか、味わえばいいと思うんですよね。
空想の世界で。そこで満足したらいいのになーって私は思いますね。
実際に殺人事件のね、推理小説とか、サスペンスもあるんですけど、
殺人事件ってやっぱり周りで起こらないし、自分が起こさないですから、
そういう犯人の気持ちとかも、サスペンスの小説で味わったりしてるんですよね。
殺される側の気持ちとか、殺す側の気持ちとかも、本の世界で味わってるからもういいんですよ。
これっていうのは、これを真似して現実にやるとか、そういう脳にはならないんですよ、読書って。
そこをちょっと勘違いしているというか、
例えば親が子供にそんな暴力的なものを見せたら暴力的な子になるっていうのは、
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私は違うと思っていて、その逆であまり綺麗なものばっかり見せてたら、
なんかこう裏の世界を見たくなるというか、
だから結構怖いものもね、アニメとか本とかでも見せてもいいと思うんですよね。
それでその子供が嫌だ怖いっていう、嫌だってなってみないとわからないから、
そしたら現実で、そういう暴力いけないんだなとか、痛いし嫌だなって思える、感じるっていうか、本人が感じないとダメなんじゃないかなって思うんですよね。
だからね、なんかやっぱり没頭できる趣味があるのって、この時代すごい良いと思うんですよね。
本当にね、毎日のように本を読んで感想をシェアしてっていうことをしてるんですよね。
でもうちの犬と遊んでっていう、今すごい横でいびき飼いで寝てるんですけど、
スヤスヤとなんか寝てる姿、いびき聞こえます?うちの犬の。
ほら、あ、目開けた。
このね、ぐっすりとスヤスヤ眠る寝顔を守りたいなと思いますね。
なんか平和でずっと穏やかに暮らしたいなって、私は心からね、そう願ってますね。
はい、そんな感じでね、なんか楽しみとか夢中になれる趣味を見つけたらだいぶ人生が楽になるし楽しくなると思います。