00:01
今晩はですね、このスタイフはね、サロンのためにというか心地よくなるように自分が、聞いている人がというような発信をメインにしているんですけれども、ちょっとね、私の話で、もう興奮して抑えきれないんで、もう話したくて仕方がないので、ちょっとこのスタイフで発信しようと思います。
私が好きなプロ奢がね、もう本当に共感してくれる人がね、周りにいなくて、今日の夜深夜12時15分からじっくり聞いたろうというテレビに出演するんですよ。
これ珍しいことで、彼は本当にね、面倒くさいこと嫌いで、お金儲けとかもしないので、テレビなんか出演する人じゃないのに、珍しく出演して収録したんよね。
それがすごい楽しみで、今日あと3時間ぐらいで始まるんですけど、まあツイッターではね、その話題で持ちきりになっているんですけども。
まあね、彼の生き方に救われて、あの、おごられて生きてるぜっていう、なんかこう大人が聞いたら眉をひとめそうな、そんな生き方は真似しちゃいけませんみたいな、悪い見本みたいなね、人間ですけれども、
固定観念というのをね、ひっくり返してくれたんですよね。あの、というのも、そうやってこう偏見の目で大人は見ますよね、不老者みたいな汚い格好をしている、まあ高卒であり、下駄を履いて、なんかだるそうに生きてる、人におごられて人の金で俺は生きてるんやって言ったら、まあ叩かれる、叩かれにいっているようなもんなんですけれども、
彼が言う言葉をちゃんと聞くと、ちゃんと彼の文章を読むと、本当に真理をついていて、生きてるだけで偉いんだぞって、生まれてきただけで奇跡なのに、何をそんな年収がとか、必死で死ぬまで働くとか、体壊してまで何を頑張っているんだっていうことを言ってくれているだけで、
やっぱり追い詰められてね、自殺したりとか、鬱になったりとか、日本の中で結構そういう人が多いですよね。そういう人が彼を見たら楽になるよっていうね、みんな真似しようということじゃなくて、
そう奢られて生きるということがしたいというわけではないんですけども、そういうキャラを作って、叩かれて誹謗中傷もされ、インフルエンサーとして生きているわけなんですけども、
彼のライブとか、出している本とか、毎月、私、有料マガジンを700円払って読んでるんですけど、文章はもう神で書かれていることっていうのはね、深くて、頭が良くて、とても真理をついているんですよ。
03:13
たまにちょいちょいね、この発信でも、彼が言っている言葉でということを使って、気づきがたくさん大きいので発信してるんですけれども、本当にね、私みたいに頑張らなければいけない、必死で生きなければ、働かなければ価値がないっていうふうに、自分で自分を追い詰めてね、生きてきた人間にとっては、
彼みたいな生き方がすごい楽になれたんですよね。普通に生きている人にとったら、なんなんこの汚い不老者みたいな、って思うかもしれないんですけれども、
なんていうのかな、いっぱい思いがありすぎて話し切れないんですけど、とりあえずテレビに出て、まあ今日はたぶん参比両論あるでしょう。ファンとしてはどういうふうな見せ方をするのかなというか、最高のエンターティナーなんでね。
私は綺麗事を言う人とかが嫌いで、正論を言うとか、もう肩書きがあって年収があって、すごい偉そうなことを言う偉い先生とかに全く興味がなくて、そうやって戦いに行っている見た目に惑わされず、本当の本質を言う人に興味があるんですよね。
私もそうありたいなって思いますよね、本当に。
いやー、なんかね、思いがちょっといっぱいあって。
でですね、彼についてのことをね、私、あんまりにも感極まって、おごりたいと思ってるんですけども、なかなか会ってもらえないんだけどね。
面白い人しか会わないと、弁護士とか医者とか東大卒とか、それとか犯罪者とか、そんな人としか会わないって言ってて。
で、私もダイレクトメール送ってるんですけど、普通のね、一般人なんで私は、なかなか会ってもらえないんですよ。
おごることもできないインフルエンサーなんですよ。
で、今日テレビに出るから母に電話したんですね。
あのちょっとプロ語っていうのが出るねん、テレビに。
って言ったら、え、なにそれ、日本人?とか言って、まず。
外国人かみたいなプロをおごられや。
確かに。
で、説明したら、私はこの人尊敬してすごい好きで考え方が良くてって言ったら、
母が、あんた何言ってんの、またそんな変な人好きになって、みたいな。
もうあんた変わってるな、変わった人ばっかり好きになった。
06:00
あんたはほんまにもう、私怖いわ、とか言って言われて。
いや、私な、もうすごい尊敬してて好きやから、私おごりに行きたいねん、会いに行きたいねんかって言ったら、
やめなさい、あんたはもうそんな変なことすんの、みたいな。
めちゃめちゃ怒られて。
怖いことすんのやめなさい、もうそんな変な人に会いに行って、みたいにめっちゃ怒られたっていう話。
確かに。
親としたら、あんたいい歳して何が、何歳なん、そんな人やったら、24歳やったらもう。
はぁ、もう24歳でもう。
なんなの、あんたは変な人、もうそんなわけのわからんこと言って、みたいな。
まあまあ、今日テレビを見て、決めてって言って、どう思うか。
ほんとに頭が良くて、面白いからって。
まあちょっと変な格好してるけど、どう思うか見てよ、言ったらあんたな、私はちゃんと見るからなって言って。
私がどんな感想を言っても、あんた怒らんときや、って言われて。
なんなの、気持ち悪い、うさんくさい、みたいに。
そんな感想を持っても、怒ってあかんでって言われて。
まあ、わかったわ、っていうことで。
母がどういう風に思うか。
いやあ、楽しみやなあ。
また喧嘩になるのかな、私ら親子。
プロ語のこと悪く言ったから、また絶縁するとかって。
なるんかなって思いながら。
いやあ、楽しみ、めっちゃ。
ああ、もう。
で、またこう、叩かれに行くからな、彼は。
また憎たらしいこと言うやろうし。
いやあ、どういう風に見せてくれんやろうと思って。
もう、興奮してもなんかもう、いてもたってもいられなくて。
この配信をしました。
なんかね、聞いてる人はちょっと訳わかんないと思うかもしれないんですけど。
このスタイフがね、なかなかプロ語のファンっていう人がいなくて。
多分聞いた人はあって感じだと思うんですけど。
私ね、本当に好きなんですよ。
毎日ね、彼の言う言葉に一喜一憂して。
あのね、救われ楽になり心地よくなってるのは。
まあ本当にね、彼からの気づきをね、得てるわけなんですよね。
本当にね、なんか人間ってね、そういうこう、推しの人みたいなのがね。
あったら楽しいじゃないですか、生きてて。
私この人推してるの。
この人が好きなのっていう人が一人いたら、生きてて楽しいじゃないですか。
なんか誰にも興味がないとかじゃなくて。
ほんまにね、なんか面白いなと思って。
いつか会いたいなと思うんですけどね。
なかなかこう、会ってもらえないという。
私の片思いというね。
やっぱ片思いするぐらいの人生っていいよ。
本当に尊敬し、好きな人がいるというね。
この歳になって、本当にこうワクワクドキドキしてこんな。
テレビ、楽しみとかすごくいいと思うよね、本当に。
09:06
ということでね、またね、テレビついにしたらね、また配信したいと思います。