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こんばんは、えっとですね、本当にね、あの、物事は考え方次第だな、ということを実感していて、
人生ってね、本当に考え方次第なんですよね。これね、具体的にね、言うと、本当に私の人生でこう、実証済みであって、
本当にね、今ね、すごい幸せだなって感じてるんですね。これっていうのはやっぱりこう、
昔にね、不幸だな、悲しいな、つらいな、苦しいな、死にたいなっていうような思いを感じてたから、その相反するものを感じてたから、今幸せって感じれるようになったんですけど、
180度この変わった、このきっかけとかはやっぱりあの、もうこのままじゃ嫌だっていう強い気持ちからなんですけどね、まあまあ今日の1日のね、あの、暮らし、私の1日の過ごし方なんですけど、
あの、まあ最近ね、ウーバーにハマってて、それやってるんですけどね、というのもですね、本当にいろんな理由があってね、これ、いやウーバーすごい私に貢献してくれるな、気づきを与えてくれるなっていうのを感じてまして、これ深いんですよ、本当に。
いやこれね、何から話そうかな、まずね、あの、何でやってるか、その理由なんですけど、ずっと、まあ自由だと言いつつ、休みをいっぱい欲しいと言いつつ、家にいるとSNSばっかりやっちゃうんですよね。
もう延々とやっぱりYouTube見たり、SNS、インスタ見たり、延々とやっちゃうので大好きなんで、もうね、気づいたら7時間8時間経てて、まあ楽しくていいんですけど、もうずっとこれやるのもなぁみたいな、思い出してね、もうこの2年ずっとやってきて、ちょっとそろそろもうやりすぎ、毎日毎日やらんでいいやろうと、どうやったらSNSから離れられるかなと思って、
家にいたらどうしても携帯触ってしまうんでね、本当に鍵かけてどっかに置いておこうかなと思うぐらいやったんですけど、いいこと考えた後、私の友人がSNSしてる暇あったらUberしようかなって言った一言から、私もやるってなったんですよね。
これUberね、スマホ一つでできて、バイクでバーって、運転してる間はできないですよね、SNSがまず。その間ずっと景色を見たり運転したり、外の空気に触れて、まず気分転換ができるってことですね、一番。
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それがいいし、それをしながらお金を稼げる。本当にその300円、400円、500円、600円、700円、800円、900円ぐらいのいろんな距離とかね、いろんなものを時期とか時間とかで値段が決まるんですけども、
例えば500円とかバッって入ってきたら、それ1時間で500円ってことはないんで、何件かいけるので、結構いい時給になるんですね。でもね、私お金のためにやってるんじゃないですよね、これ。これ貯金したいからとかじゃなくて、
もう私も1日、例えば2000円稼げたら、もう2000円分ランチ食べて、ケーキ食べて、使っちゃうんですよね。全部今のところ使ってますね、お金、その日に。で、やっぱりこう楽しいからやってるんですけど、第2にね、
第1にまずSNSから離れられる。第2にお金が稼げる。第3に気分転換になる。あと第4にね、どうしてもやってしまうのは、ピロリロリンっていうこの注文が入ってくる音があるんよね。
Uberのアプリをオンにしたら、ピロリロリンっていう音が、めっちゃアドレナリンが出て、はーってなるよね、刺激に。ドキドキワクワクみたいな。これ本当にポケモンGOに出て、ポケモンGOでね、こう歩いてて、新しいキャラ見つけたら、あーみたいな。嬉しいし楽しいよね。集めていくみたいな。
そういう気持ちになる。もうアドレナリン出て、このハマるっていう脳がね、そういう状態になって、やめられないっていうことになってね。それ、かずやくんと話したんやけどね、これアドレナリン出るよねって、もう意地になっちゃうというか、なんか楽しくてやめられないって、すごく生きてて、そういうものを見つけるっていうのは、楽しいなと思ってて。
やっぱり、青年が楽しいと思うもの、私楽しいと思っちゃうよね。以前はね、バス釣りにハマってたこともあり、釣りのあのククっていう、かかった瞬間のあのククが、たまらん快感なんやね、バス釣りの。やっぱりみんなハマっちゃうのは、そこなんやね。
で、やっぱりこう、結構年配の人とかは、バス釣りのどこが楽しいの?その魚食べれるの?っていうのをね、みんな。食べれるとか食べれないとか、そういう、なんかね、そうやってすぐこう、損得感情というか、そういうんじゃなくて、本当に楽しいからやってたという。やっぱり子供って楽しいから魚釣りとかするよね。ザリガニ釣りしたりとか、川遊びとか。
その感覚と一緒でね、私ほんまにハマっちゃうとね、夢中になるから、いやー今ね、この大人になって、ハマれるものが見つかって、もう本当に嬉しいなと思って。
で、それでね、まだまだあってね、あと、いろんなお店にも貢献できるし、まずね、あのね、土日のね、ランチタイム、12時から2時とか、その時間の幕度はもう、もうてんてこまい。店員さんもパニックになってるもん。
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ブワーって人がずらー並んでる。ドライブスローにずらー並んでる。で、デリバリー並んでる。でもすごいことになってるんで、まあそれのお手伝いできるし貢献になるお店の。
夢もなるし、あと暇なお店のね、貢献にもなるなーと思ってて、その、わざわざお客さんがね、あの来そうにない、ちょっとこう離れたところにあるお店とかは、やっぱりデリバリーは強いなーって思うね。
で、それを運んでお手伝いできる。運んでて思うけどね、その、ものすごくこう偏僻なというか、田舎というかちょっと外れたところ、駅からも遠いし、周りには本当にコンビニもお店もなんもないようなところに住んでる人って多いんやなーと思って。
これはウーバー頼むなと思って、そういう人がもうたまにマクド食べたいとか、牛丼食べたいって、あーなるほど思うわなーみたいな、こんなところにっていうか住んでて、もう車とかなければね。
で、交通手段ももうね、ちょっと遠いとなると、それは頼むわーっていう、まあそのお客さんへの貢献になる。自分もそれでお金いただけるっていうので、もう3倍、もう1席何丁にも3丁以上にもなるというね、のもあるし、でまだあって、あと運転中にね、めちゃくちゃアイデアが浮かぶ。
なんか、今度この本を書こうと思って。でもだんだん寒くなってきたんでね、もうそろそろやめようかなとは思ってるんやけどね、あの冬、雪が降ったりとかするとちょっとね、今日でも夜めちゃくちゃ寒くて、そろそろちょっともうやばいなと思って。
しかもこの時期の夜ってバイク乗ってたらね、もう抵抗おりそうになるし、手袋してても。ちょっとこうなんか、あのー、ね、暗い道を真っ暗なところに走ってるとちょっとこう、なんか地獄の中に吸い込まれていきそうな。
何してんやろ、私こんな。まだ着かへん。どうしようこんな。なんか京都市内なんやけどね、なんか世界の果て、この世の果てに来たような気分になって今日。
線路沿いの、すっごい路地の奥の奥のね、深いところに暗闇の中に行って、寒いし、道迷って、はーって撫でてんね、今日。
私これなんでこんな思いしちゃってるのかと思ったら、私あのずーっとその心地よく過ごしてきてね、お家でわんこと美味しいもん食べてとか、きらびやかなインスタのね、ストーリーをあげてるんですけど、心地よさ100点になると、私ってあれなんやね、やっぱりちょっとこう、刺激が欲しくなるというか、やっぱりこう、従来ドMなので。
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ちょっとね、そのドMの血が騒ぐというか、苦しみたいっていう。私でもそれ気づいてね、もうやっぱ私はちょっとあの苦しみとか、あのそういう悲しみをもう好きでやってたとこあったんやなと思って。
でこう、あえてね、寒い、苦しい、つらい、お腹すいたーってなって帰りたいって今日なって、もうちょっと嫌やーって思ってもう帰ってきて、温かい部屋でお風呂に入って、もうお風呂に入った瞬間がもう、はーってなる。もう疲れーみたいななんかこう、無事に帰ってきたっていう。
結構ね、ウーバー、夜に、そういうなんか線路沿いとか国道とか走ってると、命がけやなって。ちょっと一歩間違えたらね、怪我したり事故したりしちゃうかもしれんし、ちょっとドキドキハラハラ。トラックとか飛ばしてたら怖いから、やっぱちょっと命がけな部分もあって、何百円を稼ぐのにね、ちょっと怪我したらもうどうしようもないんで。
そういう刺激とスリルと、苦しみとかを味わった後のお風呂とかがもう最高で、緊張と緩和というか、このドMが満たされ、もういい、もういい、もう気が済んだと。
で、もうお風呂入って、なんか温かいなーっていう癒されて、そのお風呂上がりに、もう美味しい自分の作ったご飯。今日はちょっと餃子とサラダとビールで。もうビール美味しいね、やっぱり働いた後は。
ずっと家にいるとね、もうねビールとか飲まなくなって、ご飯もね、あんまり食欲も湧かなかったので、やっぱり労働っていいなっていう、社会に貢献するのが好きなんやなと思ってね。
人が嫌がる仕事っていうのも、私は進んでやるんだなってことに気づいたね、やっぱり。やっぱあるんですね、遠くを行くの嫌とか、ウーバーでも、うどんとか、そういう汁物はみんな避けたりするところを行ったりね。
嫌がってるんだったら私やろうかなとか、私そういうとこあるんやなと思ったら、ものすごいなんか貢献になれることが、私の喜びなんやなっていうのはね、すごい感じて、今日もね有意義な、すごい充実した1日でした。
でね、休憩はちょっとマクドで充電したいんで、のんびりとコーヒーとね、チョコケーキ食べて、休憩してたんですよ。
そういうのも自由に、もうちょっと疲れたなと思ったらもうアイドルタイムっていうね、2時から6時までぐらいが、注文があんまり少ないんで休憩するんですよね。
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その間ちょっと休憩もたっぷりして本読んで、なんか読書も進むし、で読書しながらおいしいケーキ食べてたら、なんか虹がね、バーッと出てきて、ちょっと今日雨降ってたよね。
雨のバイクはちょっときついね。寒いし、冷たいし。
まあね、それでもね、なんか休憩もできるし、そうやってメリハリつけられるし、でもうちょっと十分休憩したら、また配達しようかなと思って、スイッチをピッてオンにしたら、ピロリロリンってまたこう、
ああ!ってあの音が鳴るんで、また仕事ができるっていう、このお金を取りに行けるっていうのがね、すごく嬉しいよね。
なんか自分のこの、なんていうかな、日銭を稼いでいるっていうこの感覚が、ものすごく興奮する。
なんかその日暮らしみたいなこともできるやって、もしね、これ全部何もかもなくなったとしても、これで稼いで生きていけるんだなっていうその安心感ってね、こうやってこう自分で手繰り寄せるもんなんだなって感じたんですよね。
何もできないとね、やっぱ不安でいっぱいになるっていうのは、何も知らないから不安なんですよね。本当に、会社勤めしなければいけないとか、この年だから何もできないとか勝手に決めてるだけで、何でもやろうと思ったら仕事あるし、稼ぐ手段はあるし、やろうと思ったら何でもできると思うと、不安っていうのはなくなるんですよね。
だから好きなように楽しんでるんですよ。心地よく過ごしたければ過ごし、ちょっと刺激が欲しくなったらやり、別にもっと他の仕事をしてもいいしね、何でもできるやんかと思って。
で、なんか私ね、これUberの、これね、で終わったら夜にUberのYouTuberの人のね、セイケンさんの動画を見るのがすごい好きで、めっちゃその青年が可愛くて25歳ぐらいのイケメンの男の子、もうその子がすごいまあちょっと気に入ってて。
で、ライブで話しかけたりしてね、いつも見てます。私もUber京都でやってます。みたいな話しかけたら、あ、かずこさんこんにちは。いつもありがとうございますとか言ってちゃんと答えてくれるんでね、プロ語と違って、プロ語はずっと無視してくれますけど、セイケンさんは優しくて答えてくれるので、すごいそれに癒されてっていう、なんかこう幸せな好きなことばっかりしてる人生になれましたよ。
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本当にささやかなね、ことですけど、すべてがなんか、やることすべてに幸せを感じているというか。そんな人生になりましたね。
なんか以前は、やることすべてが不幸やったんですよ。もう何やっても私ってアカンやなと。何やっても面白くない。何やってもどん底やって思ってたんですよ。本当に2年前は。
それがこう変わるかと思って。今度ちょっとねインスタにね、そのこの180度変わったこの考え方のきっかけを、ちょっと箇条書きにしてみようと思ったんで。
ちょっとしたことでね、180度変わるんで、いいですよ。本当に。いやー、考え方やね。だから本当に、ウーバーもね、あれなんですよ、文句言いながらやってる人もいて、一緒にyoutube見てたら、やっぱりきついとか安いとか、めっちゃ文句言ってる人がいて、
あ、そういう見方もあるんやと思ってね。なんかやっぱり考え方。だから私はこんなに感謝して、ウーバーのそのシステムを作った人すごいっていう尊敬もあるし、あのウーバーイーツの会社ってすごい素晴らしいですよ、本当に。
一人一人のその配達員を大事にしてくれてるし、めちゃくちゃアフターゴールをちゃんとしてるし、そのお金の還元率というか、配達員に支払うその気前がいいというかね、ものすごいあのせこくない会社。
やっぱ伸びていく会社なんじゃないかなって思いますね、私。やっぱウーバーイーツ大好き。そしてアマゾン大好きで、私はもうアマゾンとウーバーイーツに所属して、それで自由にやらせてもらってるっていう感じですね。
あともう個人従業主としてね、自宅サロンして、もう自由やわ、自由が第一というようなね、ちょっとそういう配信になりました。本当にね今日も好きなことをしてた一日でした。