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自然体で無防備に話したい
2021-11-25 14:59

自然体で無防備に話したい

湧き上がってきたこと、日々のネタ、面白かったことなどを聞いてほしい欲がすごい。でもこだわりとクセが強すぎる私。
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さっきね、ラジオの収録をしてたんですね。スタイフじゃなくてね、なんて読むのかな?スポーティファイって読むのかな?
それを、かずや君と一緒に仕事をしている秘書の青年と私とで、週2回ぐらいにラジオを収録していて、テーマに沿って話をしてるんですね。
私は51歳で、彼は21歳で、30歳の年の差の2人が、また考え方も生き方も全然違う。距離も離れてる、歳も離れてる、性別も違う、何もかも違うのに、
なぜ一緒に仕事をして楽しいのかというかね、仲間であり、親戚のようであり、友達のようである、そういう関係の2人がトークしているというラジオでね、間違い電話ラジオという題名をつけて、
週に1回テーマを変えて話をしてるんですけど、やっぱり声の配信っていいなぁと思ってて、それをyoutubeでやっちゃうとね、顔を出すとね、なんかちょっとしんどいので私、なんか、やっぱり声だけっていうのがすごく気楽でいいですし、
さっきもね、ちょっと1時間ぐらい喋ってきたのかな、でまたそれをね、面白がって聞いてくれる人がいるんですよね、またちょっと仲間うちなんですけど、私のお客さんとか彼の仲間とかなんですけど、なんか笑いが止まらなくなったとか、なんか聞いてしまうとか、面白いとは言ってくれるんですけど、
私はこれ面白いかなと思いながら他人が聞いて、私はすごく面白いんですけど、ゲラゲラ笑うとかね、すごいウケを狙っているとかじゃなくて、ただの素、ただのありのままを話しているだけで、お互い自然体なんですよね、本当に。
いやでも、かずやくんはちょっと作ってるかな、なんかすごく発信するときはね、ちゃんとやるんですよね、彼は。はっきりとこう、はきはき喋るというか、でも素はね、全然違うんですよね、なんか本当に無愛想というか、なんていうかな、喋らないときは喋らないし、なんかラジオの時は一番元気で、よく喋ってくれるので、
あのなんか私個人的にはすごくラジオが楽しいなっていう、ただそれだけでやってるんですけどね、私ね、本当にね、あの、若い男の子と話すのがすごく好きで、昔から。
あの、やっぱりこの脳がね、私が青年なので、若い子が好きというよりも、私の脳が青年やから、気が合わないんですよね。
若い人じゃないと、なんか、感性がというか、なんか魂がというか、なんかでこう、同世代の人がすごく気使うんですよね。
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話せる人ごく一部はいるんですけど、もうちょっとね、なんかほとんどちょっと、やっぱりこう、なんて言うんだろうな。
若い人がね、好きなんですよね。で、ま、かずや君と、あの、さっき話した間違い電話ラジオ。
ね、またこう、このスタイフにもリンク貼っとこうかなとは思うんですけど、私ね、本当にね、あの、何回も言うんですけど、若い男子と話すのが好きで、
あとね、あの、なんていうのかな、電話でね、人の悩み相談を受けている人がいて、それぞれはただ話を聞く人なんですよ。
ま、それもね、あの、LINEで話を聞いてくれるというのは、本当にこう、未来には仕事、あの、ビジネス化しようとしている人で、今練習中なのかな。
で、いろんな悩み相談を聞いているらしいんですけど、まあ、あの、悩みはないんですけどね、私。ただ聞いてほしいというだけで、なんか、すごいねとか、よかったねっていうことをね、なんか言ってほしいみたいで、私が。
で、話すんですけど、その人はね、月に1回ぐらい話すんですけど、まあ、本当に聞くだけなんですけど、聞くのがうまいんですよね。
えー、すごいよかったですねとか、なんかぽろっとこう、いいことを言ってくれたりして、まあ、その人も21歳ですね。その人は大学生なんですけど、話してるんですよ、私。
なんかもうね、それが私のこう、浄化されて、そして波動を上げていく一環としてやってて、もう一人いるんですよ。
もう一人はね、コーチングしてる人で、それもコーチングしてる人の卵で、あのー、まあ未来にね、コーチングで本業にしていきたいという人が、ちょっと今練習中みたいな、なんかそんな人ばっかりですけど、いいじゃないですか、練習させてもらうっていう。
でも練習台でも、もうなんではなりますよ、それは。その人はね、何歳かな、でもその人はちょっと30前後ぐらいなのかな。でもなんか可愛らしくて、その人はズームでね、顔を5体目で見てやってるんですけど、なんとも言えない可愛らしい人で、あのー、コーチングなんですけど、まあ偉そうなことを言ったり、支持したりもしないし、もちろんジャッジもしないし、あのアドバイスもしないんですよね、その人も。
まあその人はただ聞くだけかな、私どんだけ喋りたいねんっていう感じですけど、もうね、話したいことが湧き出てきて、その割にね、飲みに行ったりはしたくないんですよ。
友達と話したくないっていうか、え、なんなのよな、すごい不思議な状態、なんか、え、なんなんやろ、人の意見を聞きたくないのかな、なんか、昨日も発信した通り、意見交換とかが嫌で、
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例えばね、あのもう去年行ってたね、異業種交流会みたいなね、自営業同士の集まり、まあ言ったらおっちゃんおばちゃんの集まりですよね、あの自営業これからしていこうっていう40代50代の方の集まりっていうのに行ってたんですよな、月に1回ぐらいか。
もうそれがね、もう無理で、なんかこう、なんやろな、えっと、何やろ価値観が違うというか、楽しくないんですよね、私すごい気使っちゃうし、何やろ大人やな、みんなって思っちゃって、やっぱりこうビジネスっていう感じ、お金っていうなんか重いものが私には伝わってくるんですよね、でもそういうのはいかないです。
もう自営業同士の飲み会とかもう絶対いかないし、もうネットワーク関係のね、ビジネスの集まりとか、なんでみんな大勢で集まりたがるのかなと思って、もうそれがもうたまらなく嫌で、もう私、もうそういうのはもう全部ね、去年行ってみて嫌っていうのが分かったんで辞めましたけど、
いや本当にね、あのきついこと言う人とかね、いないんですよ、悪口言う人とかは、みんなこういい人なんですよ、こう、いいことを言う、なんていうのかな、でもなんかこう、上辺だけっていうようなのが、なんかもう感じちゃって嫌なんですよね。
それやったらね、ま、かずや君とかは、ほんとお世辞とかは一切言わないし、ほんとこう、ぶあいそうな時とか、機嫌悪い時とか、喋りたくない時も、そのままでいるっていうのが、なんかいいんですよね、正直で。
それがこう、なんかこう、人間の自然体なんかなと思うし、こう、やっぱ犬とかね、子供とかでもこう、ありのままでいるのがやっぱり落ち着くんですよね。
そういうの、そういう大人になっちゃったんです、私が。いい歳してね、もう、もう、ありのままでしかいられないっていうね、もう作れないっていう。
で、さっきもね、ラジオを収録するのに、あの、はい、始まりますよ、3、2、1、はい始まりました、こんばんは、かずこさん、とか言って、ま、かずや君はそうやってね、ちゃんとこう、エンターテイメントしてるんですよ。
でも私は、あぁ、こんばんは、ってなっちゃって、なんなんですか、そのテンションは、って言われたけど、作れないんですよね、私。
なんかこう、やっぱみんなね、なんか、特に女の人作るじゃないですか、はい、こんばんは、どうも、皆さんお元気ですか、とか言って、皆さんの笑顔をどうのこうの、みたいな、もうそんな言えないですよね、そういうの。
なんか気持ち悪くて、いや私がね、私が気持ち悪くて、いやぁ、なんかそういう人もね、なんか気持ち悪いんですよね、私。
作ってるなぁと思うと、もう、でもね、あの、数の人ってね、このSNSの世界にいない。みんな作ってる。もうそれが普通っていうか、やっぱみんなよく見せようと思って、フォロワーを増やそうと思ってやってるから作ってるから、
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やっぱどれもこれもがね、ほとんどのものが面白くはないんですよね。だからこう、自然体のこう、無料で体験版やってますっていう人って、なんかやっぱ、ういういしくて、素なんですよね。
ただそれに触れたいだけっていうか、話したいだけ。触れたあかん、触れたあかん。お話ししたいだけっていうのでね。その3人か、その若い青年。3人と話してるのがね、もう楽しみで、あのコミュ障なんでね、私。
いやもうね、3名以上の集団のとこ行けないし、なんか、もうほんと2人で話すってのがギリやな、私。もうさっき、かずや子と話してても、なんかこう、自分の思ってることを半分も言えなかったっていうような感じなんです。
だからやっぱこのね、スタイフでは1人で発信できるし、落ち着いた部屋で、ちゃんとこう、静かに。100%思ってることは全部言えるので、やっぱこのスタイフのこの声の発信で、私は心のバランスを保ってるんだなと思って。
で、このスタイフの発信にも嫌な人は聞かないじゃないですか。こんな長いし、私のこと嫌いだったら聞かないしね。で、別にこう、誹謗中傷とかジャッジしてくる人はいないので、これスタイフの良いところはあなたとしても出て、コメントをわざわざしてくる人ってやっぱり、あの中で共感してくれたり、優しい人が多いんですね。
やっぱ私それが嬉しいなと思って。結構ね、あのジャッジはいいよ受けたらとかね、ジャッジはお金を生むんだとか結構やらそうに言ってますけど、やっぱ私批判されるのも嫌やなぁと思って。
っていうのはね、本が、小説が売れてるのですごく、やっぱり売れだしたらね、めちゃくちゃジャッジされるんですよね。なんかすごい文句言われるのもめっちゃ嫌やなと思って。
で、それさっきもかずやくんと話したんですけど、もうめっちゃ文句言われたりなんか批判されるって言って、ま、誤字脱字があるって言われて、本にね。でもええやんって思うんですけど、一個ちっちゃいつがどうのとかが抜けてたとかは大体わかるやんって思うんですけども、
それ本当に人のね、あのなんていうかなぁ、その価値観やね、そのプロだったら、お金もらうんだったらこう完璧に作れよっぽけ、みたいな言われてもね仕方ないのかもしれないんですけど。
全部直しました。全部やり直しました。私、Kindleも。そう言われるの嫌なんで。あの、で、かずやくんはそれ別に気にしないっていうタイプみたいで、ありがとう直しとくねーって言って全然気にしないタイプなんですって。私気にしちゃうんですね、やっぱり。もうどうしても気にしちゃう。なんか言われたら。
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もうでも見んといたらいいのに見てしまって、本もボロクソ書かれてるんですよね。このペラペラで価値のない本とか薄っぺらい、こんななんか短い物語書き上げてとか言って。なんかもう、いやなんやろうなぁ、はっ。
いやそうそうそう、でもそれをね、あの冷静にあの、いやその変な人じゃないね。その人のことをちゃんと見に行ったらその人は他のちゃんといい評価もしてるし、別に普通のその人の正直な感想なので、別にイチャモンつけられたり、その落とし入れ落とされてるわけでもないんだなーって思って。
でもなんか落ちちゃうんよね、私も正直言って。すごく偉そうにこう、気にするなとか言って人にも言うけど、やっぱりあかんねんな、自分は気にすんのか。まだまだだな、私もね。あの褒められて育ちたい。
もう褒められたい。だからね、あの優しく聞いてくれる人のとこばっかり言っちゃうんですよね。そうやって若いね、あの青年だったらね、あの私のことジャッジしないし、そうですかよかったですねってこう優しいから、やっぱりねそう言っちゃうし、やっぱり同性っていうのはね、女性はねやっぱりこう、言葉優しくてもえ?って思う時があるんですよね。
今のちょっとなんか変に思ったとかすぐ感じちゃうので、お客さんはね、本当に好きで来てくれてるから、私サロンのお客さんの女性としか話してないんですよ、本当に一切。
友達とも話せなくなっちゃって、昔の友達ってめちゃくちゃ私のことジャッジしてくるから、あんたこういうとこあるよねとか言われるのがもうすごく嫌で、もうなんかもうちょっと無理になってきた、いろいろと。
まあそうなんでね、スタンドFMはね、本当に私の心の整理と浄化と気分転換とね、心を整えるための発信が受け取った誰かの心地よさとか気づきとかになったら最高だなと思うし、聞きたくない人は本当にもうそっとね、どっかに行っていただきたいですね。
私はもう本当にジャッジされたくないんです。褒められるだけは褒められたいっていうような今日の寝る前の配信でした。
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