1. 哲学と瞑想と読書
  2. 良いこと、悪いこと、それは自..
良いこと、悪いこと、それは自分でそう決めてるだけ
2021-10-31 16:23

良いこと、悪いこと、それは自分でそう決めてるだけ

悲しいこと、辛いこと、そう感じる出来事が起こった時に、自分がどう感じるかですね。あー!最悪!と思ってグチるだけで終わらせるのか、そこから何に気づけるのか? #アクセスバーズ #京都 #サロン #のんびりいこうよ #自分軸 #人生
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5f45d90f907968e29d3d3857

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:01
こんにちは。
サロンに昨日もお客さんが来ていただいて、
2名様が来てもらって、一度にできないんでね、私が一人なので。
一人は、うちの犬と遊んでもらって、ゆっくりリラックスして、昼寝したりされてましたね、他の部屋で。
こういうのもいいなと思いながら、一人ゆっくり1時間アクセスバーズして、交代みたいな。
もう一人は携帯触ったり、ゆっくり過ごされて、順番にね。
すごく良い1日でしたね、本当に。
初めましてが多くて、アクセスバーズ初めてなんですっていうお客さんが多くて、どんなもんかっていう感じでね、受けに来られるっていうのもあるんですけど。
やっぱりなんかの天気とか、なんか自分の世界変えたいとか、なんか気になっていることがあるから来られるんですよね。
なんか変えたいんですよね、とりあえず。
で、アクセスバーズの宣伝文句じゃないですけど、もっともっと良いことが起こりますようにっていうこととか、
受けたら良いこと起こりますよ。臨時中にありましたとか、やったー楽しくなったみたいなことを私は言ってますけど、本当にそうなんですけどね。
悪いことも起こりますからね。人間ってこう、人生ってこう、良いことばっかりじゃないので、悪いことがあってこそ、そこから気づきを得て良いことが起こるので。
夜があれば朝があるように、雨が降れば晴れ間もあるように、良いことがあるってことはやっぱり悪いこともあるんですよね。
で、悪い出来事っていうのは起こらないって言われてて、自分が作ってるんですよね。
で、これをね、バッてこう、来られたからね、いきなり言ってもちょっと分かんないと思うので、やっぱりこう、みんな多くの人が、悪い出来事が私にだけ起こってる、悲しいとか、そうなってしまうんですよね。
でもね、本当は自分が作ってるんですよ。それに気づくのは、自分を大事にして、自分を整えた時に気づくんですよね。なんかある時、分かる時には分かるんですよね。
で、何かが起こるとするじゃないですか、例えばすごい嫌なことを言う、例えば誰かと喧嘩するとか、なっても、それって悪い出来事が起こった、最悪じゃなくて、そっから何に気づけるっていう、これは何を私にメッセージを送っているのかなって、
ちょっと立ち止まって考えるみたいな、ちょっと問いかけてみるみたいな時間が必要だよって、ただね、メッセージをもらっているだけなんですよね。
03:04
で、そっから気づいて自分でね、自分の最高の最善の方に行けばいいんで、それで自分しか分からないんでね、アクセスバーズを受けたから良いことが起こるとかじゃないんですよね。
受けた自分の力を信じるってことかな、本当に言葉に出すの難しくて、受けた自分の力を信じて、よし、これも受けたし、お金払って時間も作ったし、よし、じゃあ頑張れるなみたいな、その覚悟みたいなもので、どんどん良い方向に行くんじゃないかなって私は思うんですよね。
で、これなんかインチキ臭いな、こんなので変わるわけないやんけって思ったらまあそれまでなので、そうやってこう各自が作っていくものなんじゃないかなと思うんです。アクセスバーズに限らず、なんかいろんな口座があって、お金、例えば30万、40万払いました。さあこれで幸せになれるっていうものはないんでね。
やっぱりその30万払うっていうその覚悟はすごいと思うんですよ。で、そこまで払ってでも変えたい何かがあったんでしょう。
で、こう、エネルギーが動いて変わることもあるかもしれないんですけど、払いながらも疑ってたら、こんなに払ったし、絶対変わってもらうなみたいな、あの執着みたいなのもあると、なんかそれも違うし、全部外側に目が向いてるんじゃないかなと思うんですよね。
だからこう、アクセスバーズ、まあ受けて、ああ気持ちよく寝れた、じゃあちょっとこう頑張ろうかなって、自分の内側に目を向ける癖ができたら、ちょっとずつ何かに気づいて、好転していくんじゃないかなって思うんですよね。
っていうのはね、ちょっとこう、客さんからいろいろ翌日とかに報告を受けるんですよ。今までもね、臨時中に会いましたとか、なんかこういい出会いありましたとか、なんかそんなのは嬉しいんですけどよかったですねって。
やっぱりワクワクしながら待つと、そういうことも起こるんですけど、私はそれがすごいんですけどね、予約入ったとか、臨時中に会ったっていうのはよく起こることなんですけど、それを勝手に定義付けてるというか、アクセスバーズ受けたからよ、これ最高と思って、やって楽しんでるんですよね、わかってて。
でね、ちょっと思ったのが、あるお客さんがちょっと悲しいことが起こったと。内容は言えないんですけど、起こったんですっていうふうに報告をくれたっていうことが、私リアルやなーって思ったんですよ。アクセスバーズ受けたのに、こんなことが起こった。
そこからね、やっぱり自分自身で問いかけてあるんですよね。これは何を意味してるんだろうとか、これは何なんだろうっていうふうに。そこがすごい大事だと思うんですよね。
06:05
なんかね、わざわざ私にメッセージをくださったっていうのが、ものすごいリアルやなと思ったんですよ。いいことが起こったとかだけじゃなくて、人生ってやっぱり嫌なこととか悪いこととかも自分が引き寄せてしまうので、それも認めてるところがすごく人間らしいなーと思ったんですよね。
だからそこを一緒にね、問いかけていけるような方が来てほしいなって思います、私は。来てほしいなっていうか、文句を言ったり、アクセスバーズなんかインチキ野郎とか、そんな人来ないですけど、金なんか払ってられるかみたいな。
そんな人は来ないんですけど、なんかやっぱり来る人ってね、何が起ころうともちゃんと自分の足で立っているというか、自立されているというか、やっぱり自分の力でね、気づこうとされるんですよね。
ちょっと困難があっても、なんか私はそれを見ていて、ものすごく応援したいというか、見ていたい。ただ偉そうなアドバイスはしないんですよね。他人さんのことはわからないので。
あ、この人自分で気づいているっていうのを感じたんですよ。めちゃくちゃリアルやなと思って。
アクセスバーズのサロンをやっててよかったなって、やっぱり思う瞬間なんですよね、それが。
今日ちょっとまた新たに新規で予約入ったんですけど、お客さん。それは本当にまた嬉しくて。
いやあのね、これちょっとあんまりこういうことじゃないかもしれないんですけど、
カズヤ君っていう私の秘書と一緒に、このサロンのコンセプトを考えたときにね、ペルソナっていうのを考えたんですよ。
ペルソナっていうのは何かというとターゲットのもっと深い版なんですね。
それを宣伝するとか公表するものじゃなくて、内側に作っておくものなんですよね。
こういう方に、ターゲットにということでね。
40代の疲れた女性とか、そんなざっくりしたものはターゲットなんですよ。
そういうふうにしてるとなかなか来ないっていうことで、ペルソナっていうのは35歳、独身、こんな仕事をしている、一人暮らし、趣味はなんちゃら、猫を飼っているとか、細かい説得していくんですよ。
それをやったんですよね。もう10ヶ月くらい前なのかな。7、8ヶ月前か。
そのペルソナの人が来ましたね。
私もちょっとこんな忘れた頃に来るんだなと思って。
09:01
私がこう、自分の思っているサロンのこういう方に来てほしいって言うとあれですけど、
そういう求めた方がね。だからね、お会いするのがすごい楽しみなんですよね。
いやー嬉しいですね。
本当に。
内側に言ってただけなんですよ。それはSNSで出すことじゃないんでね。あまり言うことでもないんですよね。
内側に設定してたら来るんだなと思って。
そういえば、あるやな、友人のもっちさんも言ってましたね。設定するんだって自分で。
こうなるんだって設定したらそうなるよみたいなことを言ってたなと思って。
で、私がこう丁寧にね、この半年間かけて設定していたことがね、
少しずつこう、花開いて、実を結んでいってる収穫の秋やなみたいな。
この秋のね、すごい気候のいい時にね、どんどんどんどんこのコロナもちょっと落ち着いて、緊急事態宣言が明けて、
みんな外に出だし始めてますよね。
そういうのもあるのかもしれないけど、人と会おうという気が、みんな意欲が湧いてきて、
やっぱりこう今までね、ちょっとこう我慢してたものをね、よしやっていこうっていうこう、
そういう時期なんでしょうね、皆さん。
で、私もちょっと新しくバイトをしたりして、そのバイトがすごく楽しくて、
人に幸せを運ぶ、人を笑顔にするお仕事ですよ、みたいな。
そんな空いた時間にできるバイトなんでね。
で、最後にこう一つなんですけど、お金を稼ぐことを手段にすると、うまくいかないんですよね。
お金を稼ぐためと思ってやるとうまくいかないんですよ。
で、私ちょっと今日ふと浮かんだのが、グリコのキャラメル、おまけとキャラメルがありますよね。
それの、私おまけをお金だと思っているんですよね。
サロンに来てもらう、そういうのもお金払ってもらうので、
お金というのをいただいているわけでありがたいんですけど、
それをいただくためにやっているわけじゃないと思っているんですよ。
どんな人が来るんだろう、どんな人生を見せてくれるんだろう、みたいな。
一緒にワクワクしましょうっていう、それが一番の楽しみにやっているんですよね。
自分がちゃんと設定した通りになるのかなっていう実験でもあるし、
そのお仕事的にもね、仕事というものが好きだし、
このアクセスバーズも大好きだし、やっぱり人間というのも好きなんですよね。
設定してどうなるのかなという、軽い言い方をするとゲーム感覚というか、
12:04
ゲームを楽しんでいるみたいな、そういうところがあって、
人との出会いをキャラメルだと思っているんですよ。
キャラメルを買いたいために、グリコのお菓子を買っているという。
それにおまけは必ずついてくるというね、お金のね。
そういうようなイメージなんですよ。
だからね、おまけだけ買う人というのはね、
おまけ欲しい、おまけ欲しいと思っていても、どこにも売っていないし、
そんなおまけだけ手に入れたって、何もこう、
ただのおまけだけというか、そのものがね、そこに残るだけなんですよね。
やっぱりキャラメルとおまけを買って、キャラメルをかみしめて、
味を味わって、それでこそ一つの作品というか、
なんかそういうようなイメージなんですよ、そのサロンをやっているのって。
本も全部それで、私の書いた変態的な物語を、
人が読んで楽しいと思っているって、すごいみたいな実験なんですよね。
それにまたおまけのお金がついてきているという。
本当にね、どっちもね、じわじわと利益としたらね、何百円とか何千円とか、
他人から見たら少ない利益なのかもしれないですけど、
そんなことは私どうでもよくて、もう目に見えないね、
ものすごく大きな波動が上がり、エネルギーが上がり、
なんか素晴らしいギフトをもらっているなと思っているんですよ。
本の出版も、サロンの経営も。
そして、私のやっているバイト、ウーバーイーツなんですけど、
そこからもね、エネルギーをもらっているんですよね。
これこそがお金を稼ぐためにやっているのではないかと思われると思うんですけど、
違うんです。
私、これ楽しくなかったらできないし、
1ミリでも楽しくないと思ったらやらないです。
だって、マクドナルドにハンバーガーをピッと取りに行って、
それをお客さんのところにバイクでビーッと運んで、
バイクを運転する途中も、京都の街並みとか、お寺屋とか、
こんなとこカフェあるとか、散歩して楽しみながらバイクでドライブできるし、
届けたら子供が出てきて、
ありがとう、ご苦労ちゃまでちゅうとか言われて、
かわいいみたいな。
気づいたらお金がこのスマホにチャリンチャリンと入ってくるんですよね。
こんな楽しみ方があると思って。
こんなお金をもらっていいの?と思いますね。
ウーバーイーツ儲かっているのかって思いますね。
もっと届けた先でイケメンのお兄さんが出てくるときがあって、
ありがとうみたいに言われて、いただきますみたいに言われたら嬉しい。
届けてよかったみたいにまたテンションが上がって、
15:01
お金もいただけるなんて最高だなっていう。
この3つを私は楽しんでいるんですよね、心から。
この3つとも無償でもいいと思いながらやっているんですよ。
無償でもできるって思うものしかやらないって決めてるんですよね。
だからまあね、ややこしいバイトとかやって、
お金給料、例えば時給5000円とか言われても楽しくなかったらできないしやらないんですよ。
100万円あげるって言われても私やらないですね。
例えばこう、すごい気持ち悪いおじさんの相手をね、
1時間100万円って言われてもやらないです。
迷わずやらないですね。
いらないです、100万円とか。
それこそがお金を稼ぐためっていうのを目的としているからってことになるんですよね。
まあそんな仕事ないですけどね、私に100万円払うおじさんはいないですし、
求めてもいないので来ないですね。
まあそういうことです。
お金のエネルギーの話と、
サロンのアクセスバーズってそういうもんなんですよっていうこと。
私のサロンっていうのは自分自身で築いていくっていうのを
応援しているサロンですよってことをお伝えしたくて発信しました。
16:23

コメント

スクロール