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こんばんは、とですね、今日はですね、まあ3日間ぐらいちょっと、一緒に仕事している秘書の和也くんが、京都に来てくれてて、
まあ仕事の話をしてたんですけど、仕事の話って言ってもね、まあ確定申告なんですけどね、ちょっとこう、ね、全く分かんないんでやり方が、
あの聞いてました、いろいろ。なんか本当に情報っていうのはこう、あふれてるんですけども、何を選択したらいいかっていうのが、誰から聞くかっていうこと大事ですね、信頼している人から聞いた情報を、ちゃんとこう自分が納得してするっていうのは大事だなって思ったんですよね。
やみくもにネットで選択するって言っても難しいじゃないですか、ありすぎて。けれどもこう、やっぱりこう、人とね、なんていうか関わって仕事をするって大事だなっていうことを一人ではね、できないから、やっぱり逃げたな、あの分野はね、
得意な人に頼むっていうのはすごく大事だなって思いましたね。
でですね、まあそういう、なんていうのかな、事務処理的なことというかすごく苦手でですね、私、会社員をやってたにも関わらず、きちんと訂正するとかチェックするとか書類を出すとか、なんかそういうことがすごく苦手でですね。
で、苦手だからと言って、なんていうのかな、頑張ってやるっていうのもせずに、苦手なことは割り切ってプロに頼むっていう風にね、やっぱり振り分けていくことが、お金を払ってでもね、それが本当にストレスなく効率よく早くできるっていうことにね、気づいたので、
いろいろもうね、ちょっとちゃんとお金を払ってでもやろうっていうことを思いましたね、本当に真剣に。
でその、やっぱりこう、サロン一人で、自宅サロンだから一人でいいわじゃなくて、本当にちゃんとやろうと思ったらね、そうやってこういろいろサポートしてくれる人が必要だなって本当に思ったし、
うーん、相談できるとかね、ちょっと細かいなんかこう、これどうしたらいいんだろうって、ネットで調べきれないことってあるじゃないですか。
なんか調べても調べてもこう、万人に分かるように書いてあるんでね、ネットって。
広告が多いし、もうなんか、全然自分の知りたいことが、本当に知りたいことってなんかネットの中にはないのかなって思うことがあって、なんか一人で調べてても、たどり着けなかったりとかしませんか?なんか。
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今日本当にね、その若いんでね、そのかずやくんって21歳なんで、若いからサクサクとこう、全然違う方向から調べてくるんですよね。
私が思いつかないようなこと。だからやっぱりね、年齢関係あると思うんですよ。固定観念でやっぱり調べていくんで、視野が狭くなるんですよね。
なんかネットの世界で使うアプリとか、見るところとかが、全然こう、狭い世界を見ているとネットの世界でも、やっぱり情報というのは偏ってくるし、
すごい今日、新しい発見がいろいろあったんですね。あ、それ知らんかったわとか、あ、そんな風にやればいいんやとか、もうすごいわかったので、
これ本当にね、信頼できる人と仕事をするって大事やなって、すごい思うんですよ。
会社員時代もね、会社員やから何でも会社が調べてくれるとかじゃなくて、やっぱ信頼できる担当の人がいるかいないかで全然違うと思うんですよね。
やっぱり役所仕事でやっつけ仕事している人と一緒に仕事してたら、こう、全然、こう、なんていうかな、親身になってね、仕事してくれない人ってすごくストレスですし、
私思い出したのがね、会社員時代にプログラマーというか、システムの人ね、パソコンのこと、会社のシステムを守っている人ね、システムエンジニアさんですかね、
そのある男性がいたんですよ。何でも困ったらその人に電話してました。
データ飛んだとか、しまった間違って削除したとか、これなんかすごいおかしなことになってるんだけどパソコンが動かないとか、こういうトラブル起きた場合どうしたらいいとか、
この大量のデータこれどうしたらいいっていう相談をすごいしてたなって、自分ではパソコンのね、そのプログラムの専門家じゃないんで、システムのことわからないじゃないですか。
しょっちゅうこう相談してたなと思って、もう17年にわたってその人にね、困ったら電話して、でも必ず解決してくれるんですよね。
ちょっと待ってくださいね、時間くださいって言って、パッパッパって調べて、はい修正しましたと書いて、これでこうやってここのボタンを押してやってくださいって、パッて言ってくれるんですよ。
もうねそのプロ意識の素晴らしさ、もうこの人すごいなと思ってて、絶対休まないし、絶対電話したらいるんですよね。
その安心感、安心として信頼できる人って本当に大事だなと思って、いくらネットでね調べたら何でもわかるって言っても、わからないじゃないですか何を調べていいか。
私本当にね、会社員時代もいろんな人に助けられたなっていうのを今日思い出しましたね。
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その人だけじゃなく他の部署のね、この部署の人を助けてくれるとか、なんか自分がトラブった時にいろんな人に支えられてきたなっていうのをね、すごい実感して。
自営業になったら一人じゃないですか、本当にこの広い海に裸で放り出されたようなもんですよ、私なんか。
何もないし、でもそんな人間がね、一人の21歳の男の子と出会って、大学を中退したフリーランスの子ですよ。
その子といったら何ができるって思いますよね、その大きな世界から見たら。
でもね、もうめちゃくちゃ頼りになるし、めちゃくちゃ楽観的で何とかなるでしょうっていう考え方がものすごく楽なんですよね。
なんかこうどうしようどうしようって絶対言わない。不安一切ない。そんな頑張らなくてもいいんじゃないですかって。
絶対こうしろとかあしろとか言ってこないし。
なんかまあ今日も話したんですけど、彼と同じ会社っていうわけじゃないんでね、会社を一緒にやってるわけじゃなく、
なんかコラボみたいな感覚なので、この距離感がいいよねって話したんですよ。
もう会うのは1年に1回ぐらいしか会わないし、なんかほとんどズームなので、距離感がいいんですよ、彼との。
わからないとこだけ聞く、必要な時だけ話すっていうのが、これほんま人間って、なんでこううまくいかないとなるのか、人間関係がね。
それっていうのは、やっぱり深く入り込みすぎるからじゃないかなって話をしててね。
彼が言うには、人は一つの国を持っていると。
カズコさんの国であって、その国の法律がある。僕は僕の国を作ってて、その国の法律があると。
お互いそこの入り込まないように、あなたの国の法律なんですねって言って、入り込むからおかしくなるんだって言ってて。
僕はなんかすごくいろんな人に入り込まれて、ごちゃごちゃごちゃごちゃしちゃうし、してしまうから、すごくしんどいと。
入ってこないでと思うんですっていう話をしてて、なるほどなと思って。
これね仕事に限らずね、結婚とか恋人同士とか恋愛関係でこれ入ってくるやろって話をしてて。
だからそれでみんなこううまくいかなくなるでしょ。だからしんどくなるというか。
どんなに好きな人でも、やっぱ一緒に暮らすとね、しんどくなったり揉めたりね。
私なんですけどそれは。本当に距離感やなと思って。
それには依存をなくすってことをまずしないといけなかったので、人への依存をね、執着とか。
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そういうのをこの2年かけて自分を整えたんですよ。
もう人に依存するとかじゃなくて、自分の内側を見つめて、ちゃんとしっかり自分を立て直さないと何もできないなと。
人間関係どころか、お仕事さえもできないなと思ったんで。
心地よく過ごすことはね、本当にその一環であったんですよね。
それで自分を大事にすることによって、自分の内側を見つめることによって、仕事もうまくいき、人間関係もうまくいき。
本当に自然とそういう信頼できる人が集まってくるんですよね。
本当に必要ない人というか、すごく嫌なこと言う人とかはもう寄ってこなくなるんですよね。
本当に波動を上げているからというか、
やっぱり愚痴とか不満ばっかりウジウジ言っていると、そういう人が集まってくるので、ストレスが温んじゃうんですよね。
それをね、私以前はしてたなと思って、自分がね。
だからね、自分で苦しめて作ってたので、もうそれはしないという話を今日してて。
本当にね、人の領域に入らないということはすっごい大事なんですよ、これ。
なんかね、私は人が好きで、自分と気が合うと入りたくなっちゃうんですよね、その人に。
こうしたらどう?こうしたらどう?とか、いろいろしてあげたくなるし、依存したくなっちゃうんですよね、人に。
でもそれをちょっとやめた途端に、ものすごく楽になったんですよ。
分かりますかね、これ。
メンヘラとかが生まれるのはね、そういうことなんですよね。
なんかこの人の世界に入りたいって、こう、ダバッと入っちゃうと、おかしなことになるんですよね、しんどくなるというか。
あの、執着、嫉妬、束縛みたいなね。
これは恋愛感情だけじゃなくても、やっぱり仕事関係でもね、いろんな側面においてあると思うんですよね。
それね、ちょっと本当に、こんなにいい年しててもね、なかなか精神的にこう脆い部分があったので、
私はそれをね、アクセスバーツであり、瞑想であり、いろんなことをして、この2年間でちょっと立て直したんですよね。
このスタイフの発信もその一環であってね、自分のちょっと内側を見つめるには、誰かと喋るとかじゃなくて、
ちょっとこの、結構自分の内側を出している、本音を出している発信なのでね、いいんですよ、めちゃくちゃ大事だと思いますよ、これ、本当に。
人生変わるっていうのは、本当にそんな大げさなことじゃなくて、自分の内側が整ったら、本当にストレスなくなるんですよね。
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今日も話したんですけど、私ストレスないからすごい肌が綺麗なんですよ。
健康やし、免疫力も高まってるし、風邪ひとつひかない。肌も綺麗だし、ストレスもない。
ちょっと困ったことあったら聞けるしね、聞いてすぐ解決できるし、
いやなんかね、こんなにこう、人生ってみんな苦しいって言うじゃないですか、生きるの。
私もそう思ってたんですよ、もう生きるの苦しいし、もう生きるのやめたいみたいに思ってたんですけど、こんなにね、生きるのは楽なんやって、
もうやっとここ最近気づいたんですよ、もう50を超えてから、やっと、でもね、その50を超えてから苦しい人生って嫌じゃないですか。
その老後が苦しいとかもう絶対嫌じゃないですか。
いや私ね、40代で会社員してる時に、もうちょっと会社丁寧になってまで苦しくなったらもう私もう死にたいわと思ってたから、
いやいやもうね、頼むしもうちょっと解放されたいと思ってました。
仕事は苦しいし、自分の性格が苦しいから、自分で自分の首を絞めてたんですよね。
だからね、誰も悪くなかった。もう人のせいばっかりしてたけど、そんな他人のせいじゃない。
もう自分が全部悪かったんで、そこをね、直すの大変やったよっていう話をしててね、
簡単なことじゃないんですよ、そんな自分の考え方直すっていうのは。
いや本当に、これを私は、もうできなかったら死にたいと思ったんでね、本当に。
死んだ方がマシぐらい苦しかったんで。
そんなこう、息苦しい人生も嫌なんでね、本当に。
誰と出会っても苦しめちゃう相手を。
いやいやいや、そんな嫌や。
自分が楽になることによって、周りもね、笑顔になってくれたし自然に。
あ、そっか、考え方変えたらこうなるんやってやっと気づけたので、
もうめちゃくちゃ楽です、もう人生が。
いやもう明日からも、明日も楽しみで仕方ないしね、
明日ももう楽に生きれるんだわ、みたいな。
全てにおいて、お金を稼ぐにしても、人間関係にしても、
なんか好きなことをやるにしてもね、何をやるにしても、だって健康だし私、体も心も。
いやー、これはいいね、本当に。
いや本当に、かずや君と仕事の話をして、考え方の話をね、こういう話をしたりして、
こんな話できるっていうのも本当にありがたいし、幸せだしね。
いやー、これはまあ私がやっぱり考え方を変えたから、そういう人と出会えたからね。
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良かったなって、幸せだなって心から思いますね。
そういう発信です。だから、考え方を変えたら楽に生きれるようになりました、っていう発信です。
これからはね、ちょっと好きなことをして楽しんで生きていきたいと思います。