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大好きなカフェの在り方☕️
2025-10-13 16:38

大好きなカフェの在り方☕️

大好きなカフェ☕️絶対いきたい!食べたい!飽きないんよ!この自然な手作りの味。優しい味、野菜たっぷりのこの手作りランチのお店の雰囲気も店主さんもとても好きというお話☕️
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こんにちはー、今日はほっくれ配信したいなーって、私のね、お気に入りのカフェの話をしたいなーと思います。
そのカフェの雰囲気とか、エネルギーとかがすごい好きで、ちょっとどういうことか言語化したいなーって気分です。
そのカフェはね、あの、もう名前を言っちゃうけど、京都のね、金山麦ってとこなんでしょ。
私はもうここが大好きで、もうここしか行けないぐらい、ここでしか食べたくないぐらい好きなんですよ。
あんまり外食をしないので、あの、なんていうのかな、自分で作ったご飯が好きなのでね。
京都ね、外食したら高いのよ。それでなんかそんなに美味しくないかなって思っちゃうから、自分で作ったら美味しくて安いのになってつい思っちゃうからね。
でも喫茶麦は、なんかね、私とは違う美味しさというか、あの、個人の自宅を喫茶店、カフェにしてあって、本当ね、そうやな、10人以内しか入れない。
2名がけ1名がけカウンターみたいなね。小さな喫茶室なのよ。
で、そこでランチがあって、あのスイーツがあって、コーヒーがあるっていうね、本当にほっこりしたカフェで、ちょっとこう写真貼っときますね、サムネにね。
そこはね、なんか奥さんがやって貼って、一人で、ワンオペなんですよ、ほぼね。忙しかったら一人なんかご家族かなんかが手伝ってて、その奥さんが
めちゃくちゃいいよね、なんか。しかも私喋ったことなくて、あの余計なことを言わない人なんよね。なんかベラベラ喋らない。ただこう淡々と料理を作って、お待たせしましたっていうだけ。
でもね、私のことを覚えてあるんですよね。でも余計なこと言わない。こんにちは、また来てくださったの?とかベラベラ言わないのよ。
で、私がブラックコーヒーが好きっていうことだけ覚えてて、何にも聞かずに、砂糖ミルクいりますかってね、毎回聞かれるのもなんか私、なんかあれなんですよね。聞かないんですよ、その方は。
あ、ブラックの人って覚えてくれてるんやな。それだけで十分やなって思う。もうそのね、言葉を交わさない、すり抜けない気遣いが好きなのよ、私。
もうね、余計なことを言わないってこんなに大事なのかと。この余計な情報で溢れる世の中で食いしましょうか、愛しましょうか、無料であげましょうかっていう。この、あの、やってあげましょうか、このエネルギーが重いの。もう。
キャンペーンで今ならこの半額チケット、次回使えるのでスタンプも作りましょうか、もう。嫌なの。そのね、なんとね、喫茶模擬はスタンプカードないね。だから好き。もうね、定価で払うと思う。半額とかしなくていい。もうお金払いたいと思う。
03:15
あのね、値段を言いますね。週代わりの定食があって、私昨日行ったのよ。週代わりっていうのは毎週ランチのメニュー変わるのよ。もう1個しかないのよ、1週間は。1週間って言っても週4日しかやらないのよ。しかもしかも週4日しかやらないときに行っても満席なのよ、ほとんど。並んで待たないといけないの。
しかもしかもちょっと偏僻なとこなのよ。偏僻でもないか。私にとったらね、バイクでしか行けないかな。駅からちょっとだけ歩くかな。
住宅地の中にあるからね。市城河原町とか祇園とかの中心地にはなくてっていう意味ね。田舎じゃないよ。京都市内なんだけどちゃんと。でも住宅地にあるのよ。わざわざ探していかないと行けない場所なの。通り過ぎて入ってみようかなっていう場所じゃないのよ。
そのね、なんかこう、空気感。もうね、めちゃくちゃいいのよ、喫茶むぎの。あり方っていうかね。
ちょっと待って、その前に聞いて。インスタが素敵なの。あ、ねえ、4000人くらいいるのよ、インスタのフォロワーが。しかもフォローしてる人ゼロ。もうこのスタンスかっこいいよね。もううちは誰もフォローしてませんみたいな。
4000人おりますっていう。営業時間だけも、まあ余計なことしてないわ。今日こんなの食べたいとか、そんなのもう主がやってないわ。
今週の週替りランチこれです。営業時間これです。だけ。今週はお休みです。だけ。そのカフェの必要な情報発信だけ。もう私それめっちゃすぐ見に行くのよ。1分。上がって1分ですぐ見に行って、いいねで。
でも今週はいつ営業日ですかとか言いに行ったこともあるぐらい。それぐらい好きな。なぜ好きなのかという話をしたいのに今日はね。
その週替りランチが昨日は蒸し鶏の香味だれっていうかネギだれ塩だれみたいなと、副菜がね人参のラペ。もやしのカレー味なむる。ごぼうのなんか副菜と。
あとねサラダ。レタスのサラダにドレッシングかかってるんだけど、もうねそのドレッシングがめっちゃ美味しいね。手作りなんや多分。あの市販のドレッシングの味じゃない。
ドレッシング美味しいと思う。もうこれ買いたい。どんな高くても。なんなんやろあれなんか。普通のねなんかこう酸っぱいあれやね。なんか玉ねぎドレッシングみたいな感じやけど。
06:03
あーこんな美味しいのと思って。それだけのものなのよ。でね、あのなんかなんなんかなあれ辛いやつ。えっとピリ辛のこれをこのタレかけて食べてくださいっていうね。なんかそれがすごく美味しくて全然辛くないの。たっぷりかけて食べるんだけどその蒸し鶏にね。
なんかね、鶏も柔らかくてふわふわで、ちょっと悔しいけどこれ作れないなーと思っちゃってて。でその臭がわりのラーメン。お味噌汁も美味しいね。だしが薄味。
私、あの私HSP定食の本を出してるけど、なるべく調味料を使わない調理っていうのでね。塩麹だけとかお塩だけとかね。あの調味料使わないレシピ出してるんだけど。そこもまさにそういう近くて。調味料使ってるけど本当に優しいのよ。
素材の味が生きてるごぼうが美味しい。あ、人参が美味しい。トレッシング野菜の味がするみたいな。でそうそう、お味噌汁がなんかだしが効いてて本当にわかめかなメインが。それだけのシンプルなお味噌汁も美味しいね。めっちゃ。
でもなんかお箸もシンプルで細いお箸で、あとご飯もちょっとなんか入ってるかな。ちょっと玄米が混ざってるのかな。でも美味しいご飯も完璧。水加減とかも。
まあねそれだけのものなのよ。であと食後にコーヒーかスイーツか。昨日ねまたドーナツも手作りで。ドーナツの上にアイスのけ。それのホットコーヒー、アイスコーヒーか。もうねあのね食べてて幸せな気持ちになるね。美味しいって。
でもうねなんかね、やっぱり手作りで数多くはできません。で満席になったら満席の札が立ってもお客さん入ってこれないようになってるのよね。で丁寧にね店主さんがお断りしてすいません満席なんですみたいな。
でこう焦らせない店内のゆっくりした時間が流れる。そして木漏れ日。で店の前にはこう木が、なんかねいい感じの木と緑があって、それ窓から見えるのよ。なんなんこの空間と思って。やっぱ住宅地やから出せる空間やろね。
うちのおサロンもそうだけど、あの京都ってやっぱ観光地にあるとガチャガチャしてるのよ。やっぱりあの海外の人とかいっぱい来るやん。ほんとやっぱ外国の方のエネルギーも混ざるから、これ京都っていうわけのわからんエネルギーになるのよね。そこがもう。市場とか祇園はもうね、ちょっと京都じゃないかなっていうエネルギーになってる。観光地さまようみたいな。
高いは、なんか人が多いわで落ち着かないのよ。でもやっぱりね、これが京都の良さやなと思うのよ。普通の住宅地の静かな場所で、静かな無口な店主さんが手作りのランチを提供してる。私はそこに通う。でね、なんかね、儲けたいっていう気持ちが出てないんよ。
09:23
これね、そのランチね、今言ったら1000円なのよ。私はもう払いたいと思うし、そのプラス500円でコーヒーかスイーツがつくみたいな。コーヒーとかお飲み物ね、紅茶でも。プラススイーツね。
え、こんなんめっちゃ安いんちゃうと思う。だから1500円を昨日払ってきたけど、もう空間台というか席台というか、ずっとここにいたい。もうね、たまらなく心地いいのよね。席はね、そんなにソファーとかじゃないのよ。木のね、木の椅子、そしてちょっとしたこう座布団みたいな。そんなにね、こう持たれるとこもないんだけど、落ち着くね。
あれなんなのよ。だからね、こうありたいなって思えるね、喫茶室ということで。でね、すごいのが、やっぱりそういう気に入ったとこって、あの人に伝えたくなるから今こうやって話してるんだけど、
あの、パッてそのカフェを出た瞬間に、あの、ご老人というかご夫人というかね、なんか70代ぐらいのめっちゃ上品なおばあちゃんが着傘をさして、あのちょっとすいませんって私声かけられたのよ。何ですかって言ったら、ごめんなさいね、店の人じゃないとは思うんだけど、この店って営業時間いつ?って聞かれて。
いやなんかね、忙しそうやし、店の中入るのもね、って言われたから、あのね、水木近道ですって答えて、時間はこちらに、みたいな。あ、そう、ここ水木近道なのーって言ってね、ありがとうねーって。
あとね、そういうのがあれや、そこの店に入ってるお客さん全員上品。これなんでやろ。これ引き寄せてんのよ。私も含めて。あの、ギラギラギャハギャハ、下品で大声な人は一人もいないの。ほんで、韓国人観光客がいない。もう申し訳ないけど、これはありがたいんよね、京都人にとって。
地元の京都人の人しかいないの。私これが嬉しくて、観光客値段じゃないんよね。これね、ランチ1000円ってみんなどう思うか知らんけどね、安いんよね、京都にしたら。普通に1500円とかするからね。
それでいてあんまりおいしくないの。普通なの、味は。市街行くとね。ここのね、ランチ1000円でも、なんかこう心が満たされるから、もうそのお金払いたいって感じ。デザートも是非食べたいって感じ。
手作りの全部ドーナツとか、そのなんかシフォンケーキみたいなものとかね、あの、もう持って帰ったりする時もあるし、そこのコーヒーもおいしいね、コーヒー豆も買ったりするし。はい、ということで、こうやって私めっちゃ喜んでるよね。私、こんな風にお客さんを喜ばすお店にしたいのよね、自分のサロン。
12:21
で、今こう、おめでたくね、めでたく今自分のサロンが、こう、一人の人が何回も買ってくれるサロンになったのよね。で、これ私なんか食べ物とか、あの、まあもうお茶とか出してるけど、ちょっとしたおやつはね、それ目当てじゃないやん。
あの、エネルギーを提供してるサロンで、毎回常連さん来るっていうお店って、なかなかないと思うよね。で、しかも私も住宅地でやってて、あの、また行きたい、楽しみですって言ってもらえるサロンになったのがもう、本当に嬉しい。目に見えないものを提供しててこうなるって、すごいと思うのよね。
で、それやっぱりこう、やり方より在り方や。そやそやそや、これや。やり方より在り方。うん、やり方にこだわらず在り方を作ってきたから、あ、カズ子の在り方が好きやな、行こうかなで来てくれてると思うのよね。これがいい感じの予約なんでね。
で、やっぱりね、あの店主さんのやり方をこう、見習おうと思ってて、どんどんどんどん儲けよう、なんか半額セール、この日はやるよっていう、その、ガツガツしたものない。はい、今日はちょっと、たぶんお子さんがおられるのよ。お子さんがおられて、今日はなんか運動会から休みますとかね、平気でね、平気で、夏休み1ヶ月休みますとかやるのよね。
えー!みたいな。儲ける気ないんかーい!みたいなね。子どもさんを大事にしてるのよ。またそういうとこも好きで、もうね、子どもさんのイベントになったらすぐ休むから、その店。つこくない?これ。家族を大事にしてるお母さんがあったはんのよ。めっちゃよくない?
もうね、お母さんって言っても、なんかね、初対面してみてなくて、なんかもう天使みたい。いやほんとにね、なんか変なケバケバしい美しさとか、その化粧がどことかじゃなくて、もうなんかすっぴんに近い、あんまりね、顔ジロジロ見てないけど、なんかすごいね、とにかく、自然体なのよね。店主さんが。
私、話しかけないのよ。いつも。おいしかったです。ごちそうさまでしたしか言わない。ありがとうございましたってこっちが言うのよね。めっちゃなんかそのあり方を私はね、吸収しに行ってるっていうか、浴びに行ってる感じ。ご飯を食べるのと同時に、エネルギーを浴びに行ってる。
それはもう今週は虫捕りの週代わりランチ。で、来週は何かなってね、いつも火曜日に出るのよインスタで。みんなもインスタフォローしてみていっぺん。めちゃくちゃね、このインスタは好きっていう。流れてきたらもう好きって思う。すぐいいねして、すぐに何千といいねがつくのよ。
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これもうみんな、この何千人のみんなはいいと思ってる。みんなが行きたいと狙ってる。お客さんが一人残らず、自然体のナチュラルな、いい感じの人たちばっかなのよね。静かに話してる。笑顔。おいしかったですって言ってる。めっちゃ話してる。15分も話してるやん。
しかもね、あんまり行ってほしくないのよ、ここね。撮れないから、座れないからさ、私が。ということで、ちょっとあり方の話をするのに、このカフェの話をね、出させてほしかった。たまにインスタであげてます、私がお料理を。
ハンバーグランチの時がもう絶対行きたいのよね。本当にもう、バイクで行くんだけど、自転車とかバイクも止めるスペースも限られてるし、とにかく制約があるから、絶対行きたいってなるんよね。だからね、そうありたいって話です。
このカズコサロンもね、行きたいなって。そうやって前回ね、すごく片道1時間半もかかるのに、いや、その時間をかけるだけ価値がありますからってお客さんに言われて、嬉しい。それだけのものを作れてるんやなっていうね、なんか喜びに満ちました。
というお話です。そうありたい。そう、荒れているという。はい、そんなお話でした。
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