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お気に入りのカフェのお話☕️
2024-04-26 14:04

お気に入りのカフェのお話☕️

ほっこり落ちつく自然なあり方のカフェ。ご飯もスイーツも珈琲も美味しくて大好き。店内の雰囲気も、落ち着いた店員さんの対応も。見習いたくなる。大好きな世界観。ここに集まる人たちの波動を感じるのが好き。
#カフェ #京都 #お気に入りの場所
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感想

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こんにちは、今日はちょっとほっこり配信で、あのですね、今日はカフェのお話ししようかなと思って、
もう毎回毎回小すぎる話ばっかりなんでね、もうなんか不思議なスピリチュアルな話ばっかりしてるんで、普通のちょっとカフェのお話ししたいなぁと思って、
というのも、あの珍しくあの、このスタイフで初めての方の配信聞いたんですね。あの普段あんまり聞かないんですけど、
その方がカフェの話をされてて、なんかいいなぁと思ったんですよ。普通に日常で、あのカフェってこんなんですよねとか、
一人で入るの苦手なんですとか、そういう独り言みたいなのが聞いてて心地いいなと思ったんですよ。
なんか、ただ感じてるっていう感想、独り言みたいな、その声の波長とか、
あーなんか聞いてていいなと思ったんで、私もカフェのお話ししようと思ってね。
あのですね、京都にはね、たくさんのカフェがあります。でも人気のカフェは行列です。
でもほぼ満席で、狭い座席にこうギュウギュウというか、あの隣の人との距離が近いんですよ。
私そういうところは苦手で行かないんです。
で、空いてるとこはこうあんまり美味しくないとか、なんか落ち着かないとかね、高すぎるとかって、なかなか自分にとって100点のカフェっていうのは
見つからなくて。 なんですけどちょっと一つ、私のお気に入りカフェの中の一つのカフェの話をしますね。
あの、まあこれもね、こう宣伝とか押し付けの話なんですけど、ある方がね、その配信で
これおすすめです!みんな使って!みたいな言われたらなんか使う気なくすって言って貼って、すごい笑ったんですけど、私もそうなんですよね。
そのSNSの話ね、こう今ならキャンペーン半額、これ買って!めっちゃいいから!みたいな。
もう爆グレー!みたいなのが、なんかしんどいじゃないですか。
で、もうね、そういうのを見ててあのしんどいから、まあ自分はそういうのはしんとこうと思ってるんですね。
でもこうなんか湧いてくるからね、スタイフではたくさんこうスピリチュアルな話とかを発信してるんですけど、
あの、ちょっと濃いしね、強いしね、エネルギーが。
で、なんかもうちょっとこう、普通の話、普通の人間の話をね、ちょいちょい挟んでいこうかなと思って。
ブレイクタイムですよ。カフェの話。
で、私のお気に入りのカフェの一つで、あの、もうお名前を出しますけど、喫茶麦ってとこがあるんですね。
京都のね、まあ中心にあるんですけど、住宅地の中にあって、え、こんなとこにカフェあんの?っていう。
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ちょっと貼っときますね、写真。めっちゃその入り口もいい雰囲気なんですよ。
え、どっち貼ろうかな。そのカフェでね、なんかイチゴドーナツとコーヒー飲んだんですけどね。
私そこに行くのが大好きで、でもそこも人気で、いつも満席で、お昼ね、1時か2時に行ったらもうランチ売り切れなんですよ。人気で。
で、インスタはもう何千人のフォロワーで、あの、いつも満席なんですけど、
そんなに混んでるのになんで行くかって言ったら、たまに空いてて座れる時があって、
誰もいないそのカフェの店内は、めちゃくちゃ落ち着くんですよ。
なんか木漏れ日とか、木の、なんか日差しの感じとか、木のぬくもりとか、
そのお店の人の優しいホワーッとした雰囲気とか、
で、必要以上に話しかけてこないとか、で、まずそのランチね、
ランチの写真、あ、貼りますわ、このコミュニティのところに。
私インスタでよくそこのカフェ紹介してるんですけど、
めちゃくちゃ手作りで美味しくて、
ご飯、味噌汁、そして手作りのこう、照り焼きチキンとか、
サラダ、付き合わせのこう、いちごの、いちごじゃない、人参とか、お野菜ね。
めちゃくちゃ、なんでこんな美味しいのっていう。
もうシンプルな、あの、お揚げさんの味噌汁とかだけなんですよ。
ほんで、ホットコーヒーもほんと美味しいし、
私がしょっちゅう行くから、顔覚えてくださってるんですよ。
今日もブラックでいいですね、だけなんです、会話は。
これが良くて、最近どうですか?とか、もうわーって言われるのはちょっと苦手なので、
ブラックでいいですねって、もうこの心地よさ、なんかすごく良くて、
でですね、あの、あ、そうそう、そのデザートがいちごのドーナツケーキみたいな、
生クリームといちご乗ってて、なんとそのドーナツが手作りで、
そのね、あの、某チェーン店のドーナツとは全然違う、甘すぎず、
脂っこくなく、あら、揚げてないんですよね。
なんか、まあ言ったらこう、なんかパウンドケーキみたいなね、
むちゃくちゃ美味しいんですよ、もう、10個ぐらい買って帰りたいぐらい美味しいんですよ。
優しい味で、ほんとにいいバターと小麦粉とね、卵使ってるんだなっていうのがわかるんですよ。
で、そこで私は読書するのがすごい好きで、
日差し、木漏れ日の中、窓際の席で、ゆっくりと本を開いて、
静かな、ここだけ静かな時間、ゆっくりした時間流れんなあと思って、
で、そこは一人で行くのがおすすめですね。
あんまりベラベラワイワイ騒ぐようなカフェじゃないので、お一人さん多いんですよ。
ほんでね、面白いことに、そのすごいこう、あったかい品のある、
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優しい波動のカフェって、お客さんの層がみんな上品なんですよ。
パッとふと見渡したら、みんな可愛らしくて美しい。
またもうこればっかり言いますけど、これね、ほんとにね、なんかこう、ギャーギャー騒いだり、
こう、喧嘩してる人とかもちろんいないし、あの、品があるっていうのか、
で、私がこの空間にいるってことが嬉しいみたいな。
もうね、なんか、波動があるなって思うんですよね。
同じものを引き寄せるのだろうなっていうね。
で、そこでゆっくりするのが好きなんですけど、で、面白いのがね、そこのカフェね、
水木金土しかやってないんですよ。確か。
で、週3休みのたまに臨時休業するんです。
で、たまに1ヶ月とか休むんですよ。
えーっと思って、もう限られた週にね、なんか3日か4日ぐらいしかやってないのに、
しかももう1時、2時でランチ売り切れんのに、もうなかなかたどり着けない。
行ったら行ったで行列みたいな。
ずっと私そこのインスタばっかり見てるんですよね。
いつやってんやろうっていう。いつ休みやろうっていうね。
それは欲がなくて、なんか稼ごうとか儲けようというのは一切見えず、
今日はお休みしますって、潔いんですよなんか。
申し訳ございません。お休みしますみたいな。
あーそうなんですね。次はいつなんかなって。
お客さんが待ってしまうっていうね。
なんかそのスタイルかっこええなーと思って。
なんかね、あのインスタとかやったら、
今日も営業中なんか待ってるよ、どんどん来てねみたいなのが、
なんかしんどいっていうか。
で、同じようなこと言ってる人がいて、ちょっと笑ってしまったんですよ。
なんかおすすめー!これ買って買って!って言われたら、
買いたくないなっていうね。行きたくないなっていう。
でも、休みます。すいません。って言われたら、
え、いつやんの?っていうね。なんか追いかけたくなるっていうか。
あのー、そうなんですよ。
わかります?私ね、そうありたいなと思ってて。
これね、私のスタイルね、そうありたいんですよ。
サロンもね、あのこのスタンドイベントも、
まあちょっとコメントできないとか、
あのー、宣伝しないとかね、過剰にね、してるんですけど、
なんか探してくださって、
あのー、見つけた!みたいな。
お話ししたいんです!どうしても行きたいんです!って言われたい。
そのためにほわーっと、ほわーっと置いときたいっていうね。
そのカフェを見習ってるんですよね。結構。
ええスタイルやなーと思って。
でもね、すごい儲かってるんやろうなーと思うんですよね。
なんか、儲かってるって言うとあれですけど、
あのなんか、儲け方がお金の上品っていうかね。
本当に欲しい人が、
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あ、いや、本当にね、聞いてくださいよ。
ランチも普通の値段なんですね。
いくらかな?
ちょっと私が払うのは1500円とか、デザートとかコーヒーとランチ込みで、
1500円とか600円とか、なんかそんなんなんですけど、
ちょっとだけお高めなんですけど、
めちゃくちゃ高くもなく、めちゃくちゃ安くもないんですよ。
で、それが満席になったら、
あのー、結構いい感じなんじゃないかなと思うんですけど、
あのね、お客さんの会話をね、聞こえてしまって、
上品なね、お客様がこう言ったんですよ。
あ、あのー、いつも美味しいご飯をありがとうございます。
それのお礼にこれ食べてくださいって、お店の人に渡したんですよ。
いつも美味しいご飯をありがとうございますですよ。
なかなかカフェの人に言わないでしょ。
そのお礼をしたかったんですよ。
いや素敵ね、ありがとうございますって言って。
なんて素敵な在り方だろうと思ってね。
なんか、お客さんやのに、お金払って食べてんのに、
お客さんに対して必要以上にね、ありがとうございますを言わないというか、
食べ終わった後だけありがとうございますみたいな。
かっこいいまた来るわと思うんですよ。
なんかね、私スタンプカードとかもあんまり好きじゃなくて、
スタンプカードを必死で進めてくるお店もあんまり好きじゃないんですよ。
また来て感がすごくて、もうちょっとしんどくなるというか、
今度来てくれたら2倍になるとかね。
そのスタンプが欲しくて行ってるわけじゃないんで、
あんまり貯めないですね、お店のスタンプは。
そこはもちろんスタンプもないし、急に休むし、
なくなったらランチ終わりにするし、
もっと稼ぎたかったらね、いっぱいランチ売ればいいじゃないですか。
潔くやめて、もう4時に終わるんですよ。
かっこいいなと思って。
自分の生活スタイルを大事にされてると思うんですよね。
家族との時間とか、自分の時間を大事にされてて、できるときしかやらない。
だからいつ行ってもおいしいし、いつ行っても余裕がある感じなんですよ。
なんかね、お店がバタバタしてて忙しくて、
人手が不足みたいなお店って、見てて疲れるんですよね。
すいません、早く帰らなあかんのかな、みたいな。
ゆっくりできない店ってありません?
それはこうね、やっぱりね、儲けることに必死になってたら、
お客さんも落ち着かないんですよね。
これはね、チェーン店に多いです。
数をさばいてなんぼのお店って、落ち着かないです。
だから私チェーン店とか、あんまりファミレスとかも好きじゃなくて、
それを思うとね、スタバはすごいですね。
チェーン店やのに落ち着くのはもうスタバかな。
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あのね、やっぱり営業スタイルっていうか、ビジネススタイルはね、大成功やね。
スタバね、店員さんがなんであんな全員爽やかなっていう。
あれね、面接されてるみたいですね。
スタバ大好きな人が働いてるらしいんですよね。
いつ行ってもおしゃれでスタイリッシュっていうのを、女性も男性も。
雑誌から飛び出したような、それでいてあまり目立たない、派手な人がいない。
お客さんより控えめで、それでいて明るくて活発みたいな、
スタバイメージの人を雇ってるんでしょうね。
年老いた人もいないっていうか、若々しい、フレッシュ溢れる。
スタバいいですよね。
今ね、メロンのやつ、ご褒美メロン好きなんですよ。
スタバであんまりコーヒー飲まないですかね。
あんまり好きじゃなくて、ちゃんとドリップで入れた、スタバも入れてるでしょうけど、
手作りのカフェが好きで。
そのキッサムギはね、大好きなんですよ。
そういうスタイルでね、かっこいい。
だからあんまりね、宣伝したくなくて、あんまりいっぱい人に、
私が言うと、またみんな行くと、私が行けないからと思って、宣伝したくない、
なんか秘密にしておきたいカフェみたいな、そうなんでね。
はい。
ということで、ちょっと今日はカフェのお話でね、写真をなんか貼っとくので、
見てください、写真から感じ取る、こう、ほわーっとした、
癒しの波動をね、ちょっと感じ取ってみてください。
それでは。
14:04

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